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投稿コメント一覧 (43コメント)

  • 九信販は1957年に設立、JCBブランドカードの発行業務や、各種提携カードの発行などのクレジットカード事業を展開しており、現在のカード会員数は19万人に上ります。今回、九信販ではPCI DSSへの準拠を目的として当社の本人確認ソリューション「ID Inspector」の採用を決定しました。

    当初課題となっていたのは、PCI DSS 準拠で求められている要件の中で、管理者のアクセス権を持つ担当者によるすべての非コンソールアクセス※2に多要素認証※3を必要とするもの(要件8.3.1)でした。この要件は、PCI DSS基準の中でも、2016年4月に改訂されたPCI DSS基準バージョン3.2で新たに設けられたものであり、この要件を満たすソリューションは、対象システムが限定されているなど、必ずしも選択肢が多い状況ではありませんでした。九信販が当初導入を想定していたソリューションについては高額だったこともあり、採用に踏み切ることができませんでした。
    そのため引き続き情報収集を行った結果、当社の本人確認ソリューション「ID Inspector」を新たな選定候補として比較検討し、以下の点が優れているとして採用を決定しました。

  • 採用の決め手

    OSや管理システムのログインに加え、使用者個人のID・パスワードや、スマートカードによる本人確認によって、PCI DSS準拠の課題となっている要件を満たせること。また導入にあたり、OSやアプリケーションに対し、設定変更やカスタマイズを必要としないこと。

    利用者が10名程度の場合のライセンス価格が約150万円と小規模であれば比較的安価に導入できること。

    同業他社をはじめ多くの企業におけるPCI DSS準拠を目的とした採用実績があること。

    PCI DSSの新要件である「管理者のアクセス権を持つ担当者の非コンソールアクセス」に対する多要素認証の要件は、既にPCI DSS準拠済の企業であっても、新たに求められる要件です。「ID Inspector」は、本要件をカスタマイズ不要かつ安価に対応できるソリューションとして、他のクレジットカード関連企業に対しても提供を行うことで、安全なカード社会の実現に貢献してまいります。

  • 2018年01月10日
    カード情報セキュリティ基準「PCI DSS」準拠を目的として 九州のカード会社がエンカレッジ・テクノロジの本人確認ソリューション「ID Inspector」を採用

  • エンカレッジ HP より
    2017年10月27日
    株式会社ソフトクリエイト様の導入事例を公開しました
    http://www.et-x.jp/casestudy/softcreate/

    お客様システムへのリモートアクセスに更なる安全を
    年間1500社におよぶお客様がより安心できる保守サービスをESS RECで実現
    株式会社ソフトクリエイト(以下、ソフトクリエイト)は、IT基盤のコンサルティングから構築、運用、サポートまでをトータルで支援するシステムインテグレーター(SIer)です。インフラ構築をはじめ、SaaSやPaaS、IaaS等の各種クラウドサービスやハードウェア・ソフトウェアの販売など、構築から保守運用までのトータルサービスを、中堅企業(従業員規模300~500名)を中心としたお客様に提供しています。特に近年は、独自の不正アクセス検知・遮断システム「L2Blocker」や、さまざまなセキュリティオプションが利用できるクラウドサービス「SCCloud」などの提供を通じ、企業の情報セキュリティ強化を積極的に支援しています。

    ESS RECは自社サービスを支える基盤の1つといっても過言ではない
    今後ESS RECをお客様に提案していくことも視野に
    お客様のご要望やご都合に合わせ、ソフトクリエイトのエンジニアは24時間365日いかなるタイミングでもリモートアクセスを行う可能性があります。それゆえ、ESS RECがこれらの操作を確実に記録することは、情報セキュリティ対策の1つとして大きな役割を果たしています。
    「そういった意味では、ESS RECはまさに当社のサービスを支える基盤の1つといっても過言ではありません。現在、ESS RECが導入されたアクセス専用サーバーは、業務時間中は常に15~20人のエンジニアがリモートアクセスをする際に経由していますので、その活用頻度からしてもESS RECの効果は絶大です。使用感も満足しています」(二木氏)
    「今回のプロジェクトにより、お客様に対してよりセキュアなサービスを提供できるようになりました。ESS RECは当社の今後のビジネスの成長を支えるソリューションの一つだといえるでしょう。また、今後は、当社でもESS RECをお客様に販売・構築していくことも視野に入れています。エンカレッジ・テクノロジと当社で複合的にセキュリティ対策を実現する製品やソリューションを提供することで、お客様をより支援したいと考えています」(沼田氏)
    エンカレッジ・テクノロジは、ソフトクリエイト様のようにお客様を第一に考え、情報セキュリティ対策の強化に注力するお客様のサポートに今後も努めて参ります。

  • No.256

    強く買いたい

    買いずらい

    2017/09/14 10:48

    買いずらい

  • >>No. 232

    HP1面ニュースお知らせに昨日の引け後にアップされてました

  • 特権 ID&証跡管理ツールの費用対効果
    2017 年 8 月 28 日 エンカレッジ・テクノロジ株式会社
    はじめに

    多様化・巧妙化する内外のセキュリティ脅威に対処するため、特権 ID の適切な管理の必要性が高まっています。対策 を講じる際、専用の管理ツールの導入によってどの程度効果があるのかを見極めることは重要です。 本書では、特権 ID に関わるリスク対処を目的に専用のツールを採用する際の、費用対効果の考え方と試算方法につい て解説いたします。

    尚、特権 ID およびそのリスク要因について、対策の考え方および、要件定義をもとにした選定プロセスとそのポイン トについては、以下のホワイトペーパーをご参照ください。

    【特権 ID とそのリスク要因に関して】  システム管理者・外部委託先による情報漏えいを防ぐには http://www.et-x.jp/download/post/id=428  標的型攻撃の内部対策の要 特権アカウントの保護 http://www.et-x.jp/download/post/id=578

    【対策の考え方】  エンカレッジ・テクノロジが考える特権 ID 管理のベストプラクティス http://www.et-x.jp/download/post/id=182

    【ツール選定のポイント】  ~〇×表では表せない選定のポイント~特権 ID&証跡管理製品 導入のアプローチ http://www.et-x.jp/download/post/id=594


    IR担当の解りやすい解説で良くわかりました
    導入企業はかなりの抑止力になりそうですね

  • >>No. 156

    デジタルアーツも時価総額が2~30億の頃より今は大企業との仕事が出来てると思います
    その頃のデジタルアーツも市場に株数が少なく買いにくかったですね エンカはもっと買いずらいですがね

  • こんなに良い製品でも時価総額が70憶では大企業はためらうだろうな~
    だからといってどこどこにも導入したとも全部は言えないでしょうし
    IR担当大変そうですね 時価総額が上がれば導入も増えて良い流れになりそうですな
    業績数字で何とかするか

  • クオリカの導入事例が高評価なので業務提携すれば良いのに‼️

  • クラウドサービス基盤の保守・運用体制を強化し、

    認証機関からも高く評価されるセキュリティレベルへ

    クオリカ株式会社(以下、クオリカ)は、1982年コマツの全額出資による情報システム会社として創業し、現在はTISインテックグループの一員として、製造業、流通・サービス業などの幅広い事業を展開しています。これまでの実績を活かし、クラウド対応の生産管理ソリューション「ATOMS QUBE」、IoTを活用した遠隔監視・予防保全システム「Care Qube+」、外食産業向け営業支援システム「TastyQube」、小売専門店向けトータルソリューション「SpecialtyQube」など、顧客のニーズに応えるさまざまなソリューションを提供しています。
    クオリカでは、更なるセキュリティレベルの向上を目指し、ESS RECとESS AdminControlを採用しました。

  • >>No. 485

    2万株で四季報に載ってしまう

  • 時価総額25億の会社?
    JR・道路など交通関連の取引しているのに25億
    他の事業主からしたら見たら異常に安いと思わないのかな
    買収されたりして

  • 2016/01/26 11:21

    買いたくても売り玉が少なく並ばないから買いにくい🎵

  • プレスリリース

    平成27年12月24日
    株式会社アイレップ
    東証第二部(証券コード:2132)

    株式会社アイレップ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長CEO:紺野俊介、以下アイレップ)は、SEO・Webマーケティングご担当者様を対象に、「SEM業界2016年展望セミナー」を1月28日(木)名古屋、1月29日(金)福岡で開催いたします。
    スピーカーは、日本のSEOの第一人者であるアイレップ SEM総合研究所 所長 渡辺隆広と、当社で広告運用企画を牽引するアイレップ 執行役員 帷勝博が務めます。

  • プレスリリース

    平成27年12月24日
    株式会社アイレップ
    東証第二部(証券コード:2132)

    株式会社アイレップ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長CEO:紺野俊介、以下アイレップ)は、データフィード最適化サービス「 Marketia Feed Manager 」と株式会社プラットフォーム・ワン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:秋葉典秀、以下P1)の提供する「MarketOne Dynamic」との連携を開始しました。

    「 Marketia Feed Manager 」は、当社開発の統合プラットフォームMarketia®のソリューションの一つで、各媒体のフォーマットに最適化したデータフィード※を自動生成します。データフィードを用いた広告は高い獲得効率を見込めるため、その市場規模は拡大を続け、企業のマーケティング活動において重要な位置を占める広告配信手法となっています。

    「MarketOne Dynamic」は、ユーザーのWebサイトの閲覧履歴や態度変容に応じて最適化したクリエイティブを配信する、MarketOne®のダイナミックリターゲティング広告です。

    この連携により、既に「 Marketia Feed Manager 」を導入している広告主は、MarketOne®と接続している媒体へのダイナミックリターゲティング広告配信が可能になり、出稿先の増加に伴うユーザーへのリーチと成果双方の拡大が期待できます。

    アイレップは、今後も企業の広告効果の最大化を支援するソリューションを提供し、Marketia®のより一層の機能強化を推進します。

    ※データフィードとは
    企業が保有する各種商品データ(商品ID、商品名、価格、商品URL、商品説明文、商品画像など)のこと


    ■Marketia Feed Manager詳細(プレスリリース)

    以上

  • 2015/12/24 17:46

    来年は飛躍するな

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