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投稿コメント一覧 (271コメント)

  •  ここで、近藤はもったいない。リリーフ陣は消耗品ではない。
     たとえ、まだ、CS出場の権利があるとはいえ、7点差。
     ここで、リリー経験を積ませる投手をださないと。また、岸田など、來シーズンに向け、トレード候補など、ボーダー線上の投手を1軍において出さないと。
     金子に遠慮しての、行動なら、監督の采配は、やはり「?」です。5チームに勝てる監督の采配ではありません。
     昨年、故障し、今年が初年度。近藤をつぶさないでください。
     オーナー、監督の「使える選手の育成」についても、しっかりと、聞いて、必要な助言をしてください。
     お願いします。

  •  気が付けば、オリックスは3位と大差の4位。昨年4位、5位が今年はCS進出をほぼ決め、昨年優勝チームと3位チームが5位、6位。
     しかし、オリックスは、またもや、CS進出もほとんど無理な状態。それでも4位になれたのは、あくまで、新戦力、ロメロ、黒木、それに続く、山岡の健闘、マレーロの獲得、小林、初頭の澤田らのおかげ。最近のいいニュース山本の活躍。いずれも、新戦力ばかり、大山以外、数年来の、西、ディクソン、それに、上澄みのない、金子、松葉ら、古さんばかりの健闘の結果であった。新戦力、ロメロ、黒木、山岡の加入がなければ、間違いなく、ロッテ以下のダントツ最下位であったであろう。
     つまり、従来の戦力から新戦力がほとんど出ていない現状を考えれば、また、過去、何年も、ダントツの最下位であったことも加味すれば、監督を中心とした指導者層の力不足(技術、情報戦とも)は、パリーグ6球団の中で、最低間違いないと思わざるをえません。
     ファン心理としては、大都市の大阪を中心とした近畿圏のパリーグ球団を持つ限り、福岡、札幌、仙台の台頭は応援したいが、最低でも、3球団を脅かし、肩を並べられるチーム編成をするということは、大きな責務であると思います。
     全てが、東京1極集中の今の日本、いいはずがないのはみな分かっている。
     しかし、そのイメージを崩すのは、福岡でも、札幌でも、仙台でもない。やはり関西を元気に、強くすること。多くの近畿の知事が応援してくれている現状を考えれば、リーグ優勝、日本1は、近畿の活性化に向けて、どれほど勇気づけることか。
     今年、西武は辻監督を迎えた。西武は、ソフトバンク、オリックスの投手陣を壊した高山コーチの、招聘を断った経緯がある。チームのことを考え、勝てるチーム作りの姿勢が見えていた。案の定、優勝経験の豊富な辻監督を招聘。年度当初、岸流出であっても、西武の新監督の采配で、CS進出を予測した評論家もいたくらいであった。
     オーナー、本気になって弱さの原因を排除し、強いチームを作ってください。オリックスの大好きなファンとして、お願いします。

  •  昨日のTー岡田の活躍は素晴らしかった。それだけに、昨日の試合は勝ちたかった。
     敗因はいくつかあると思う。
     最も大きいのは、エースと言われ続けてきた金子の不調、3回までで0-3の負けからのスタート。
     おまけに、打撃陣では、投手のレベルが上がると、通用するのが、吉田、岡田、マレーロ、ロメロ、(中島)しかいない現実、安達は病気不調をさしいても、他の選手はまったくダメ。はじめからいいのはわかっている吉田と、外国から連れてきた両外人とT。これでは、育成上手と言われる福良監督の力量は疑問です。
     投手は、近藤、黒木、山岡、小林は、ドラフト上位で活躍しているが、初めから活躍がわかっている投手、山本もふくめ、彼らはすべて、スカウトの力量によるもの。監督、コーチの育成力で上がった投手で1軍で活躍した投手はまだないのでは。
     そんな中、新人賞候補の筆頭、源田、山岡、に先を越されているなか、不調の雰囲気の漂う黒木を重ねて投入している首脳陣。いかがか?黒木のことを考えれば、ここは、2軍で調整をさせるべきと思う。黒木に、今日はやり返せという時ではないと思う。球団としても、黒木の不調、故障は来年の大きな痛手。来年のことを考えれば、ここは、黒木を守ってあげてほしい。近藤も、昨年の故障上がりの今年、連投の中、十分なケアも大事では。
     来年のことを考えれば、ここは、塚原、比嘉を使うべき。それこそ、来年の契約も加味し、岸田の登板もありか。(佐藤達は先日2軍で抑え失敗、戦力としては、ほとんど論外。)
     昨日の試合、「オリックスの総力をかけて、ソフトバンクに負けた」という印象を作った首脳陣に、怒りが出てきます。
     金子は、もうオリックスのエースではない。
     その、金子をエースと呼び続ける監督、首脳陣に、来年のオリックスは任せられない。
     エースの金子にガンバッテもらわないとと言い続ける監督のチームに、来年、優勝は、100%ありえないように思う。
     残念ながら、今年は、夏休み、球場に一度も足を運べないかった。監督の采配が、球場に行きたいと思わせてくれなかったため。
     オーナー、来年は、球場に行きたいと思わせる采配のできる監督をよろしくお願いいたします。

  • T岡田の打撃について
     以前中日を出されてオリックスにきたが、結局大きいのは打てるが、いつ打つか分からない、びっくり箱のような打撃のままということで、オリックスも解雇された山崎という選手がいた。
     その山崎が、野村・楽天で覚醒をした。
     当時の山崎は、オリックスのときまでは来た球を打っていたが、野村の指導で、予測するようにしたところ、打てるようになった、とのコメントであった。
     T岡田は山崎と同じパターンの選手とは言わないが、大きいのを打つのにかけては山﨑と同じかそれ以上の選手であることは間違いがない。しかし、ここというときに投手・バッテリーにかわされてしまう、本人も力が入り、一層打てなくなるのは、よく似ているように思う。
     当時に比べ、情報戦は確かに進んでいるが、その情報戦をクリアする力も、今の時代も、重要と思う。
     今の岡田には、稲葉のようないい打撃指導のできる指導者との出会いとともに、その指導者と連携して、スコアラーや情報分析者が育つチームであれば、確実に、もっと、打てると思う。
     打撃の奥深さはもちろんあるし、打者それぞれの得手不得手も異なるため、一概には言えないが、岡田は、いいアドバイスで、もっと覚醒できる選手の一人と思う。
     オリックスには、長打の打てる和製大砲が多いだけに、いい打撃の指導者や人材を確保して欲しい。
     その意味で、山﨑の招聘や、高いレベルの分析力を持った人材や裏方の招聘を、オーナー期待しています。



    を稲葉のように、日ハムの中田を指導できるようないい指導者との出会いや、いい投球情報を提供できる指導者との出会いがあれば、確実に複数のタイトルを取れる打者になると思う。
     その

  •  昨日は新人山本投手が好投、5回終了時点で、勝ち投手の権利があった。
     ファンとしても、高卒1年目の新戦力の出現ということで、8月の一番の明るいニュース、期待の試合でした。
     2軍での実績道理、山本投手は好投してくれました。
     当然、チームとしても、全力で勝ちにいくもの。
     ここでの登板が、岸田。2軍でも、抜群にいいと思ったら、次に全くダメ、と、なかなか1軍に上がれない投手を、ファンがこの夏一番の期待する試合で、リーフの先頭に出すというのは、信じられません。
     大事なところで、一時期にあった力が今ではない投手を使っては、先発投手の勝ちを消して、先発投手陣、野手陣の戦意を壊してきた、過去の再現フィルムを見たようでした。
     監督の、本当の投手の力を見る目の無さには、残念ながら驚きです。
     「岸田が打たれたら、山本の勝利投手の権利がなくなっても仕方がない」と思うのは、今年の岸田の実績から見て、監督以外にはオリックスのチーム、ファンの中には一人もいません。
     チームにとって、特別な試合というのは、そう、多くありません。そうであれば、その試合に向けて、2,3日前ぐらいから、リリーフの起用考えるというのは、ウルトラCの監督でしょう。
     そこまでしなくても、いま、ベンチにいる選手の力を考えれば、最後の、7,8,9の3人を除いても、私でも、2人の名前が出てくる。 監督の判断には、残念ながらついていけません。
     こうなったら、最低でも、岸田は即2軍落ちでしょう。
     相手チームが気合が入った状態では、とても、今の岸田では抑えられません。第2、第3の山本がでるのを見たくありません。
     福良監督では、岸田の即2軍行の指示はできません。
     オーナー、ファンは岸田の扱いに納得いきません。監督にアドバイスをしてあげてください。お願いします。

  •  オリックスの試合、後半戦の追い上げの大事なとき、上位に一泡吹かせたいこの大事なとき。ソフトバンクに完敗続きてまた、ロッテに負け。
     高校野球を見たせいか、オリックスの戦い方が一層、何か、ふの抜けたようなように見える。
     プロに入って、全く勝てそうにない酒居が、勝てるのはオリックスくらいのよう。酒居にほとんど、手も足も出ない完投負け。
     4年で3回Aクラスに食い込んだ伊東監督と、何年も最下位を続ける福良監督の違いは何か。伊東は、自ら身を引き、福良は、首にならなければというスタンス。
     オリックスのこんなチーム状況に、ファンはついていけない。夏休み中、ドームでの観戦を予定していたが、まったく行く気にならない。
     とにかく、いいコーチの招聘できる人脈のある、監督を据えてもらうしかない。
     今年の、山岡、黒木、山本、小林、山﨑、榊原らは、将来的に見て戦力になりそう。スカウトは機能しているが、試合に勝つ力、情報戦を打ち勝つ力、コントロールする現場の指導ががしんどい。伊東の方がはるかにその力があるとみる。
     しかしいずれにしても、福良では、来年も最下位から抜けだすのは不可能。パリーグの他の5球団を安心させるようなチームというのは、悔しくてたまらない。奈良に住むものとしては、近鉄から、統合以来オリックスファンになったが、こんな弱い近鉄は西本監督以来、今までなかった。
     バファローズを標榜してくれているのはありがたいが、もっと、試合に勝ち続ける力のあるチームになってほしい。
     來シーズン、最高のチーム編成を期待しています。オーナーの大英断を期待しています。

  •  楽天とオリックスの違い。
     選手層では、違いはない。
     違いはただ一つ。
     星野総監督のもと、緊張感のある中での、指揮官梨田監督、与田をはじめとした投手コーチ、池山を敗目とした打撃コーチ、それに、梨田を中心としたバッテリーと、大リーグや優勝や大リーグ経験などの豊富なコーチ陣。そこが違うだけ。実績や経験に裏打ちされたチームと、
     辛島、美馬のこれまでとは見違えるような安定度、則本の速球を生かした見事な攻め。すごい先発陣の管理だと思う。昨日の見事な山岡攻略という打撃指導もそう。
     他方、オリックスはと言えば、負け試合でも笑い顔が出るベンチ。
     選手の自主性や信頼関係を前面に出した伸び伸び野球。これは、前世代の試合では大事であったが、今日の、情報戦と技術戦という、高レベルの野球では、これまでの、それゆけドンドンの作戦では全く通用しない。
     そのため、試合の結果となると、完敗となってしまう。
     楽天のとのチーム力の差は、このままでは、まったく埋まらないように思う。
     この差を逆転するには、オリックスが、それ以上の対応をするしかないように思う。
     それは、星野、梨田に対抗できる監督の招聘と、経験、実績のあるコーチ陣の確保が先ず第1、第2であると思う。オリックスにもいいコーチはいるのは認めるが、勝つためには、彼らだけの少数ではだめ。今から、次期監督と、コーチングスタッフの確保にしっかりと努めてほしい。
     楽天とオリックスに分離してからは、特に、楽天に負けるのが悔しい。ファン心理から、楽天に勝てるよう、監督、コーチを含めた、スタッフの充実をお願いします。オーナーよろしくお願いいたします。

  •  案の定、平野の抑えは不安。1点差であれば今日はあかんかったところ。
     最後の打者も、当てられている。解説の野田も、平野のことを、決していいとは言っていない。 
     今の平野の復帰は、リリーフ陣に1枚相加わっただけというもの。
     平野が1軍に復帰したじてん、抑えを決めていたという、監督のコメントはだめ。
     監督は、この機会には、もっと、慎重な発言をしてほしい。
     現状、抑えは、ヘルメンの方がはるかにいいのは、皆わかっている。
     平野を裸の大将にしようとする監督をだれか、たしめてほしい。
     来年以降を考えれば、抑えは、固定せず、ヘルメンを中心に、しっかりと作っていってほしいところ。
     監督は、将来に向け、抑えにどんな絵を描こうとしているのか、ファンに、発言して欲しい。
     このままでは、納得がいかない。平野と心中はまっぴらです。
     平野の経験に頼る采配は辞めさせてほしい。球威が戻っての話です。
     オーナー、指導してください。

  •  ここはヘルメンでしょう。
     ここが監督のダメなところ。
     ここまでもりかえしたのは、ヘルメンを含めたリリーフ陣。
     平野が打たれだしても、また、平野に配慮したリリーフの継続はまっぴら。
     今日は良くても、年齢から、また、こてんとなることはある。
     その時のたいおうも考え、ここは、慎重な起用が大事。
     ここはヘルメンでしょう。

  •  先日の楽天戦を見て、戦力的にはそう変わらない。素人目でも、それは分かる。しかし、結果は勝てない。
     違うのは、コーチ陣の質の違いもあろうが、やはり、最も大きいのは、監督の力量。
     片や梨田。こちらは優勝実績のない、過去2,3年のガタ、ポコの戦い方をしてきた実績しかない福良。
     これでは、絶対に・・・、だめ。時間の無駄。限られた選手の生命を、無駄にする戦いをさせないでください。ファンも、このままではいや。夏休み、応援にも行けない。夢に少しでもつながる(新戦力の活躍など)戦いをしてほしい。
     こうなったら、代理監督のもと、新しい切り替えをして欲しい。
     いい投手の使いまわしではなく、戦力を成長させる作戦に切り替える。
     吉田正の療養と、新しい打撃戦力の発掘、そして、リリーフを大胆に新たに起用して投手の新戦力の発掘をして欲しい。
     そして、来年は、長谷川監督ー田口2軍ラインにつなげてほしい。
     これからは、来年につなげる戦いをして欲しい。
     オーナー、しっかりと、介入してください。よろしくお願いします。

  •  平野が自ら再調整申し出たとのこと。
     情けないの一言。
     誰にか?って、もちろん監督に。
     チームの中心は監督のはず。
     それを、平野に、昔と違う彼に、・・・。
     どんなに悪くても、彼に、勝敗の行方を任しきっていた監督が、このチームに、不要な負けを多く作ってきた原因であることを、チームの繊維をことごとく、そいできた原因であることを、監督はどこまで自覚しているのか。
     不調のときの金子にもそう。佐藤達もそう。
     いい監督なら、平野や金子、佐藤達、3人に敬意を払いながらも、勝敗の責任は監督自らにあると、盲目的にならずに、時には3人と距離を持って、3人の調子を客観的に見て、時には突き放してきたであろう。
     それを、無策な今の監督は、平野が悪ければ、うちはダメ、と金属疲労がわかっている平野に対して、盲目的に分けのわからない公言を。
     素人でもわかる成績の責任を回避したいような対応で、監督はとことん投手起用の判断から逃げてきた。
     佐藤達もそう、金子の不調時もそう。

     もう、限界のような気きがする。・・・チームはがたがた。
     今年は、こうなったら、最下位をねらい。
     吉田正は休養、ドラフト1,2位でいい選手を確保。
     来年は新監督を迎え入れて、新スタッフでスタートをするしかないように思う。
     ファンとして、悔しい思いはもうしたくない。来年、強いチームになるよう、すべて、これから、組み立てていってほしいと思います。
     オーナーよろしくお願いいたします。

  •  平野、やってくれましたね。
     後半戦開幕、逆転負けなら、これしかないパターでした。
     やはり、平野はだめですね。
     ここで、福良監督は、内も失点している。どちらの抑えも、プレッシャーがかかるもの。と、平野を弁護するコメントでしょう。
     それは、平野をセットアッパーに変えるという、印籠を渡すだけの、信頼関係が監督にはないからではないのでは。

     しかし、客観的に見て、内は、ホームラン1本、と、1安打。出塁を許しても、後続を切った。
     それに対して、平野は、2塁打2本、1四球、内野安打1。ドンドン出塁を許し、ここぞというときに2塁打。
     これまでも、平野は、簡単に塁を埋め、投げてみないとわからない打ち取り方。現時点では、平野の方が内より悪い。
     平野は、スピード球威があっただけに、一時は見ごたえのある、盤石の抑えでしたが、長年の金属疲労がたたり、いまでは、解説者も言うように、これまでの球威がいまひとつ。
     オリックスが上位3球団を倒すには、安定した抑えが欠かせません。
     幸い、黒木は、前半戦の経験、交流戦、オールスターと経験を積んできています。金田、大山と、力のあるリリーフがそろっているだけに、とりあえず、ダブルストッパー構想で抑えを黒木と併用でするなり、思い切って、抑えを黒木に固定する決を下すなりしてほしい。
     先発や、リリーフ、そして、今日の場合、大城、そして、ファンをがっかりさせないでほしい。選手はみな命がけで戦っています。
     福良監督は、勝てるチーム采配を。福良監督はしっかりと決断をしてほしい。お願いします。
     それができないようなら、オーナーのアドバイスをよろしくお願いします。期待しています。

  •  今年はパリーグはオールスターで、2連勝。
     最近は、パリーグはセリーグに圧倒されていました。
     交流戦ではパリーグは勝てているのに、なぜ、オールスター対決で負けるのか、パリーグファンとしては残念でなりませんでした。
     例年と今年の違いは何か。
     それは、監督の違いが大きい!!!栗山以外の監督、工藤では絶対無理、伊東でも無理だったように思う。

     1つ目は則本の真剣投球から分かるように、選手に、特に投手に、抑えて勝ってなんぼという意識が広がっていたこと。
     2つ目は、ある程度、これまでの成績を見ながらも、今、調子のいい、先発、抑え、リリーフを、新人、経験にこだわらずにうまく登用したということのように思う。(これまでは、金子のように現状の調子が最悪の選手がずらりと並んでいた、えー何でこの投手が、と思う選手の指名が多かったのとはえらい違い)
     栗山の、日ごろからパリーグは強いと思いながら戦っているという、コメントからも分かる、勝ちにこだわる采配の結果であったと思う。

     もう一つ、嬉しかったのは、打てそうにないT-岡田を第2戦、起用し続けてくれたこと、山岡、黒木、ついでに金子も選んでくれた、オリックスへの配慮(栗山ー福良ラインか?)も嬉しかった。
     特に、T-岡田は、「この経験を生かして」、ボールを絶対に振らない、ファンの期待に応える打撃を、一回り大きく成長して身に付けてほしい。そして、来年は、WBCにノミネイトされる日本代表になってほしい。そんな期待感の残るいいオールスターであった。

     やっぱり、監督起用、采配というのは大きいですね。福良監督、頑張れ!

  •  黒木の使い方を慎重に。 
     私は抑えは黒木でもいいと思う。相手チームにとって、いやな投手。オリックスでは抑えとしては1番候補。
     とり合えずは黒木優先で、抑えを平野と並行して使い、黒木の連投がないようにして、大事な試合は黒木、おさえにしてほしい。
     平野の老化は万人が認めるところ。監督は、指導力を発揮して、しっかりと、勝てるチームに移行できる手を打ってほしい。
     オーナー指導よろしくお願いします。

  •  今度のソフトバンク戦は、今安定感抜群の山岡を入れるべき。また、松葉、西、ディクソンから2人の、オリックスのエースを充てるべき。
     とにかく、ソフトバンクには勝たないと、パリーグが面白くなくなる。
     これから、後半戦は、ソフトバンク、楽天、西武中心で、いま、オリックスで最も信頼できるいい投手をつぎ込んでほしい。
     オーナー、ファンを喜ばせる試合となる様、よろしくお願いします。

  •  一昨日の敗戦と昨日の敗戦
     借金3からの戦い。優勝の本命だけに、ここでソフトバンクを倒してというところであった。
     西の敗戦は予定外であったが、あえて、監督は責任を取っての西に4失点で完投をさせた。

     昨日の金子は5回で交代。監督の金子を信用してないところは評価できるが、監督の「エースなんだから逆転した後は、もっとしっかりと投げてくれないと」と、金子に対して厳しいコメントを出さないところが問題。西になら、目一杯苦言を言うのであれば、監督は、金子にも、厳しい辛口のコメントを言わないと。追いあげムードの直後での失点。おまけに、絶対打たれてはいけない柳田にツーランの逆転ホームラン、これは、エースの取られる失点ではない。もう、普通の投手のレベル。話にならない失点であった。
     人気のプロ野球の1球団の監督で、多くのファンも注目しているのだから、もっと慎重に、また、一貫性を持たせたコメントをしてほしい。
     前にも言ったが、金子は、巨人戦以外、大事な試合で、ファンも期待したときに、ここ何年も、すべて打たれている。
     昨日も打たれると思っていたら、案の定であった。監督はその辺のところを把握しているのか。よく、記録を見てほしい。
     1軍は、ソフトバンクには負けないくらいの戦かい方をしていると思えるくらいに、皆、頑張っている。
     監督は、もっと、すべての選手に公平な、勝てる采配をしてほしい。

  •  西への懲罰投球。
     たしかに、その部分だけを見れば、納得がいくかもし得ません。
     大事な試合、周りの期待が大きいだけに、それもありかと。
     しかし、選手にそれを求める分、他の選手にも、それにもまして、自分に厳しくしていかないと。
     金子にも平野にも岸田にも佐藤達にも。
     西は、4人と同列のクラス。違いは年齢だけでは。
     また、厳しい試合中、笑顔であるのもいかがか、最低でもクールであるべきでは・・・。
     さらには、これで3年目。ストーブリーグで、チームとして、昨年課題を踏まえ、しっかりと練ってきたにもかかわらず、ペナントレースが始まったとたん、他チームの監督が、思わずほくそ笑むような前半戦の戦い方。ものすごく脆弱なチーム。
     チーム分析と、その課題に対応ができない自分に対して、もっと、自分に厳しくならないと。
     山岡、黒木を取ったにもかかわらず、全体として、監督のカラーであるゆるゆるな雰囲気が、そうさせているとしか思えない等に思うがいかがか。
     オリックスを応援しているだけに、目り張りのあるチーム運営を期待したい。
     金子の大事な試合での残念な投球は、これまでもさんざんみてきただけに、西に対するやりかたは ”?” です。
     オーナー、いい選手がそろういいチームだけに、監督へのアドバイスをよろしくお願いします。

  •  敗戦処理もできない佐藤達、赤間をなぜ1軍きつづけるのかわからない。
     来年は、長く投手として活躍しつづけた選手、たとえばソフトバンクコーチの佐藤、中日の山本をコーチにして、投手として長く活躍できる指導、様々な特性を持つ投手の活かし方のわかる指導をしてもらえるようにしてほしい。また、投手コーチをしっかりと見守れる監督を、リーダーに据えてほしい。
     監督は、今日のような負け試合では笑顔は見せてはいけないと思う。
     打たれた投手、捕手、打てなかった野手を気遣いつつ、選手を鼓舞する表情、冷静さを持ち備えてほしいと思う。

  •  8回、なぜリリーフを出さないのか。
     7回からでも、投手がいればだすべきであった。
     西は、先日の、ハム戦、初回3失点、7回までで0-4の負けしあい、141球の投球をさせた。おかげで、次の試合、西武戦5回までで6失点え試合をつぶす投球になった。おかげで、20日ほど2軍落ち。
     その繰り返しが、確実にあるともう。
     本人が続投を希望しても、ここは、監督が止めないと。・・・!!!
     プロ10年近くで、ほとんど1軍にいた貴重な戦力投手。投手の気持ちを察して、もっと大事に起用しないと。!!! 
     控えを見ると、8回なら赤間をなぜ出さないのか。佐藤達は出しても柳田にホームランを打たれるのは明らかなので、出せないのは分かるが・・・。
     澤田、海田あたりなら何とかしてくれたのでは。
     赤間が9回使えないなら、何度も言うが、赤間、佐藤達を2軍に落とし、澤田、海田を1軍に上げるべきだと思う。2軍に使える投手がいないのではなく、プロなのだからもっと、チャンスを与えるべきだと思う。
     吉田一、塚原?などが使えないのは、大事なところでの連投多投のため。西も例外ではない。
     長いペナントレース。もっと、慎重な投手起用のえきる指導者であってほしい。

  •  モレルが2軍落ちなら、フィルを上げてほしい。投手陣の固定化するのはいいが、疲れもたまっている。後半戦の追いこみに前投手が生かせるよう使う道を試してほしい。いい左腕であるので、外国人枠をつかって、彼の居場所をこの機会に確保してほしい。

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