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投稿コメント一覧 (1817コメント)

  • 2015年に自衛隊法は安倍内閣の強行採決によって、武装した自衛隊が米軍を護衛して海外へ出兵できるように変えられている。
    この自衛隊を憲法に明記すれば外国との武力紛争に巻き込まれる危険性が増すから改憲すべきでない。再び繰り返すな悲惨な戦争を。

    安倍改憲すれば、全ての日の丸掲揚しない家には右翼が怒鳴り込んでくるようになるだろう。安倍親衛隊の右翼が!

    それをやめさせるには来年予想される国民投票で平和民主憲法を守る一票を投じよう。

  • 選挙演説に安倍親衛隊が出動 市民や聴衆をおさえこむ これが選挙か? まるでヒトラーだ

    >抜粋記事、
    公示日の10月10日、安倍首相は震災被災地である福島市郊外の田園地帯で第一声をあげた。

    「地元の農家には総理の遊説が終わるまで稲刈りはしないでほしいという要請があったそうです。ヤメロ隊も収穫前の田んぼには立ち入れないから、前の道路を厳重に警備すればいいということです」(政治部記者)

     翌11日には首相は静岡のJR焼津駅前で街頭演説に立った。自民党のスタッフは動員された地元企業の制服を着た支持者たちに〈YES安倍政権〉などと書かれたプラカードを配り、「安倍さんが到着したらこれを掲げてください」と念を押す。

    〈安倍政治を許さない〉というビラを持った男性2人には、自民党陣営の男性支援者が「ここに来るのはやめなよ!」と羽交い締め。女性支援者は「静岡の恥よ」とビラをとりあげて丸めた。

     安倍首相が演説を始めたときには最前列に“安倍親衛隊”が陣取り、〈YES安倍政権〉のプラカードで〈お前が国難〉が首相の目に入らないようにしていた。ヤメロ隊の1人が語った。

    「線路側に聴衆が集められた。こんなに列車が走っている中で『安倍ヤメロ』と叫んでも総理の耳には届かないよ。まァ、総理の演説も聞こえなかったけどね」

     こんな厳戒態勢を敷けば、抗議の声も、首相の演説も封印できる。それって何のための選挙活動なのか。

    ※週刊ポスト2017年10月27日号<

  • 選挙演説に安倍親衛隊が出動 市民や聴衆をおさえこむ これが選挙か? まるでヒトラーだ

    >抜粋記事、
    公示日の10月10日、安倍首相は震災被災地である福島市郊外の田園地帯で第一声をあげた。

    「地元の農家には総理の遊説が終わるまで稲刈りはしないでほしいという要請があったそうです。ヤメロ隊も収穫前の田んぼには立ち入れないから、前の道路を厳重に警備すればいいということです」(政治部記者)

     翌11日には首相は静岡のJR焼津駅前で街頭演説に立った。自民党のスタッフは動員された地元企業の制服を着た支持者たちに〈YES安倍政権〉などと書かれたプラカードを配り、「安倍さんが到着したらこれを掲げてください」と念を押す。

    〈安倍政治を許さない〉というビラを持った男性2人には、自民党陣営の男性支援者が「ここに来るのはやめなよ!」と羽交い締め。女性支援者は「静岡の恥よ」とビラをとりあげて丸めた。

     安倍首相が演説を始めたときには最前列に“安倍親衛隊”が陣取り、〈YES安倍政権〉のプラカードで〈お前が国難〉が首相の目に入らないようにしていた。ヤメロ隊の1人が語った。

    「線路側に聴衆が集められた。こんなに列車が走っている中で『安倍ヤメロ』と叫んでも総理の耳には届かないよ。まァ、総理の演説も聞こえなかったけどね」

     こんな厳戒態勢を敷けば、抗議の声も、首相の演説も封印できる。それって何のための選挙活動なのか。

    ※週刊ポスト2017年10月27日号<

  • 連帯の支援を送る 共産党

    小池都知事の踏み絵で排除された枝野氏ら(立憲民主党)を
    共闘の連帯で支援する共産党。
     石原慎太郎曰く「枝野は男だ!」
     安倍総理曰く「本者の野党は立憲民主党だ。希望や維新は脅威でなく友党だ」

     自民が最も恐れるのはブレナイ本物の野党、共産党。野党共闘に最も熱心で筋を通す共産党!。
    心ある人は、選挙区で立憲民主党に投票し、比例区で共産党に投票して 暴走する自民党を挟み撃ちにして安倍晋三を退陣に追い込もう。

  • 小林よしのり「希望の党はもう見捨てよう」 
    世論調査受け「一に,立憲民主党、二に共産党!」

    10/17(火) 19:44配信 J-CASTニュース

     >希望の党に期待を寄せていた漫画家・評論家の小林よしのり氏が、世論調査の結果を受けて「希望の党はもう見捨てよう」とブログで発言した。
    希望の党が立憲民主党の政党支持率を下回ったためで、小林氏は、「一に立憲民主党、二に希望の党」との姿勢を「二に共産党」に変えたと表明している。

    希望の党は衆院選で235人の公認候補を擁立。民進党の前職50人以上を含み、「台風の目」と目されたが、苦戦が浮彫りとなった。なお立憲民主党の公認候補者は78人。また時事通信は15日、都知事である小池氏のお膝元、東京23選挙区で「全敗する恐れすらある」と報じた。

    こうした結果を受け、小林よしのり氏は16日のブログで希望の党に「あきれた」と落胆。「公示前の57議席を減らしてしまうのは確実だ。立党した意義を失ってしまった」と嘆いた。

    一方で公示前勢力15議席の立憲民主党には「50議席はとってほしい」とエール。「実質的な野党第一党は立憲民主党になる」との見方を示し、
    「わしは以前、投票するなら、一に立憲民主党、二に希望の党と言ったが、考えが変わった。一に立憲民主党、二に共産党だ」と表明した。
    共産党の議席減は「良くない」
    さらに小林氏は「共産党は立憲民主党と選挙協力をして、自党の議席を減らすダメージを負いそうになっている。これは良くない」と案じ、「希望の党はもう見捨てよう」と述べた。
    小林氏は翌日17日のブログでも「希望の党は壊滅する」と切り出し、「小池百合子が敗戦濃厚になると、街頭演説で森友・加計問題を追及する手法に変わってきた」とその選挙戦に疑問。改めて「投票コードは一に立憲民主党、二に共産党、これでいい」としている。<

  • 希望の党は、 首班候補なしの首なし政党に、ひどいガラクタ候補ばかり! 1次公認発表でア然…「希望の党」独自候補の絶望的な面々   日刊ゲンダイ  >全く希望が見えない。「希望の党」が3日、1次公認候補192人を発表した。若狭前衆院議員は「衆院の過半数233人以上を擁立する」と豪語したが、急場しのぎの寄せ集め。とても過半数を狙う陣容とは言い難い。 「排除の論理」で当選確実の民進党ベテランを選別したくせにフタを開けてみれば、小池知事たちが独自に立てた候補者は、落選を繰り返し手あかのついた元職や無名の地方議員などガラクタばかり。  茂木敏充経済再生相(栃木5区)の相手として擁立したのは、足利市長をたった1期務めただけの大豆生田実氏(51)。小池知事の“天敵”といわれる自民党の萩生田光一幹事長代行(東京24区)には、なぜか大阪の元寝屋川市議、吉羽美華氏(37)である。民主、大地、維新と渡り歩いた。自民党内でも選挙巧者とされる5期のベテラン・菅原一秀氏(東京9区)の相手は、練馬区議の高松智之氏(43)。ナント、7月の都議選で都民ファーストの公認争いで敗れた人物だ。  それ以外も、とにかくパッとしない。千葉6区の元職・遠藤宣彦氏(54)は05年、自民党から福岡1区で出馬し比例復活で1回だけ引っかかった後、維新、次世代と移り、落選回数は衆参合わせ実に6回。東京2区の鳩山太郎氏(43)は、故・鳩山邦夫元法相の長男というサラブレッドだが、05年都議選、07年文京区長選に落選。「支援者もサジを投げた」(政界関係者)ほどで、地元も呆れている。   兵庫4区の野口威光氏(43)と同6区の幾村奈応子氏(37)は小池知事の元秘書。東京7区の荒木章博氏(63)は、小池知事の元秘書で同居までしていた都Fの荒木千陽代表の父親。元熊本県議なのに東京で、立憲民主党を立ち上げた長妻昭氏を排除しての立候補である。  メチャクチャなのは小選挙区の候補者だけじゃない。比例順位を巡っては“内紛”状態だという。 「新党立ち上げ当時から参画していた“最側近”メンバーが上位を独占しようとしたところ、民進合流組から大ブーイングだったそうです。皆『オレがオレが』と主張し、収拾がつかなかったといいます」(政界関係者)  こんな状態で本当に勝つ気があるのか? どうにも絶望的である。<

  • 「不人気な ガラクタ候補 小池でず」

    1次公認発表でア然…「希望の党」独自候補の絶望的な面々  これはひどいガラクタ候補ばかり!
    日刊ゲンダイ


     >全く希望が見えない。「希望の党」が3日、1次公認候補192人を発表した。若狭前衆院議員は「衆院の過半数233人以上を擁立する」と豪語したが、急場しのぎの寄せ集め。とても過半数を狙う陣容とは言い難い。

    「排除の論理」で当選確実の民進党ベテランを選別したくせにフタを開けてみれば、小池知事たちが独自に立てた候補者は、落選を繰り返し手あかのついた元職や無名の地方議員などガラクタばかり。

     茂木敏充経済再生相(栃木5区)の相手として擁立したのは、足利市長をたった1期務めただけの大豆生田実氏(51)。小池知事の“天敵”といわれる自民党の萩生田光一幹事長代行(東京24区)には、なぜか大阪の元寝屋川市議、吉羽美華氏(37)である。民主、大地、維新と渡り歩いた。自民党内でも選挙巧者とされる5期のベテラン・菅原一秀氏(東京9区)の相手は、練馬区議の高松智之氏(43)。ナント、7月の都議選で都民ファーストの公認争いで敗れた人物だ。

     それ以外も、とにかくパッとしない。千葉6区の元職・遠藤宣彦氏(54)は05年、自民党から福岡1区で出馬し比例復活で1回だけ引っかかった後、維新、次世代と移り、落選回数は衆参合わせ実に6回。東京2区の鳩山太郎氏(43)は、故・鳩山邦夫元法相の長男というサラブレッドだが、05年都議選、07年文京区長選に落選。「支援者もサジを投げた」(政界関係者)ほどで、地元も呆れている。

     

    兵庫4区の野口威光氏(43)と同6区の幾村奈応子氏(37)は小池知事の元秘書。東京7区の荒木章博氏(63)は、小池知事の元秘書で同居までしていた都Fの荒木千陽代表の父親。元熊本県議なのに東京で、立憲民主党を立ち上げた長妻昭氏を排除しての立候補である。

     メチャクチャなのは小選挙区の候補者だけじゃない。比例順位を巡っては“内紛”状態だという。

    「新党立ち上げ当時から参画していた“最側近”メンバーが上位を独占しようとしたところ、民進合流組から大ブーイングだったそうです。皆『オレがオレが』と主張し、収拾がつかなかったといいます」(政界関係者)

     こんな状態で本当に勝つ気があるのか? どうにも絶望的である。<

  • 正規と非正規の差は、アベ内閣や小池百合子ら自民党公明党が国会の社員苛め法律で作りだしたのだから、今や非正規社員2000万人!みんなで仕返しの一票を野党統一候補や共産党に投じれば、安倍内閣など吹き飛ぶ 。投票に行こう。

    正規と非正規、年間給与に315万円の差 4年連続拡大
    9/28(木) 17:53配信 朝日新聞デジタル  

    >企業の正規雇用と非正規雇用の人が2016年に受け取った平均給与の差は315万円で、4年連続で差が広がっていることが国税庁の民間給与実態統計調査で分かった。人手不足などを背景に賃金水準が上がる中、正規と非正規の格差は拡大している。 約2万1千カ所の事業所を抽出調査した。平均給与(平均年齢46・0歳)は422万円で、4年連続で上昇したが、正規(役員らを除く)の487万円に対し、非正規は172万円で、315万円の開きがあった。 正規と非正規を分けて統計を取り始めた12年は、差が300万円だった。その後、4年間で正規の平均給与が19万円上昇したのに、非正規は4万円の上昇にとどまり、差が広がった。 業種別では「電気・ガス・熱供給・水道業」が769万円で最も高く、「宿泊業、飲食サービス業」が234万円で最も低かった。<

    【関連記事】 ひきこもる30代・40代、親「自分亡き後を考えねば」 引きこもり20年、45歳で初月給 5千円札眺め涙ぐむ。

  • 「汝ら民は 死して朕を 守るべし」

    大西滝次郎中将は1944年には日本が負けると判っていたが、それを臣下の軍人から天皇陛下に上奏する事は出来ない。そこで1計をたて、神風特攻隊を発案した。その隊員には、君たちの命を捧げた特攻は、必ずや陛下の耳に達する。そうすれば英明なる天皇陛下は「そうか、もうそこまでしなければならないのか。このような外道の作戦をするようでは日本は負けるな」と思し召して終戦の決断をされるから君達の特攻は無駄にならないと。その「特攻第1号」に選ばれた海軍兵学校出身 関行男大尉は出撃前にこう慨嘆していたという。
    「通常攻撃でも爆弾を命中させる自信がある。そんな僕に体当たりを命じるなんて、日本は終わりだ」と。

    ところが結果は、昭和天皇は、あろう事か「よくやった」と外道作戦の特攻を褒め称えたのだ。当てが外れた大西は、それから終戦まで4000人以上もの特攻を出し続ける羽目になってしまった。誠に庶民の苦労を知らない呆れた天皇が最高権力者になっている国の民は悲惨である。

    そこで期待を裏切られた大西は怒って天皇の腕をねじ切ってやりたい。有無を云わせず裕仁を特攻機に乗せて米軍に投入させてやると8/15に怒り狂ったという。下々の民の暮らしや苦労も悲しみも知らされない天皇。天皇国体教育で当の昭和天皇は「汝ら民は 死して朕を 守るべし」と国民が天皇の為に戦死するの当然視していたのだ。これは戦争体験や空襲の恐怖経験のある今の80代以上の人は戦後流行した戦記雑誌「丸」を読んでいた方も多いので広く知られた事である。

    教訓 
    良識の無い無能力な者を権力者に据えてはならない。そこで敗戦後、天皇の軍事指揮権(統帥権)と政治権限は総て剥奪された。こうして平和民主憲法が出来た。これを全国民は大歓迎した。もはや天皇や政府にとって戦争の惨禍に国民が巻き込まれることはなくなったと喜んだ。だが、戦後70年経って、暗雲が立ちこめている。戦前の天皇政治を理想として戦後の民主平和憲法体制から脱却したいとする政党が政権に就いた。この悪の安倍晋三内閣の憲法改悪、世襲天皇の元首化に反対しよう。(元首=最高権力者}

  • 全国の神社に改憲署名を呼びかける文書と署名用紙をおいていることは安倍内閣を裏で支える右翼の日本会議の桜井よしこが数年前から著書で明らかにしている。

    これは庶民の信仰心を利用して憲法改悪をしようという宗教の政治利用で許しがたい行為だ。

    このアベ右翼内閣(=日本会議=桜井よしこ)の平和憲法改悪の企みに反発して今続々と神社の離脱が多発している。


    >神社本庁から有力神社が続々離脱、改憲賛同署名集まらぬ状況
    2017年09月06日
    全国約8万の神社を統括する「神社本庁」から傘下にある有力神社の離脱騒動が相次いでいる。<

  • アベ右翼内閣(=日本会議=桜井よしこ)の平和憲法改悪の企みに反発して!

    神社本庁から有力神社が続々離脱、改憲賛同署名集まらぬ状況
    2017年09月06日

    >全国約8万の神社を統括する「神社本庁」から傘下にある有力神社の離脱騒動が相次いでいる。

    大相撲の起源とされる「江戸勧進相撲」の発祥で、江戸三大祭である「深川八幡祭り」でも知られる東京・富岡八幡宮は、今年になって離脱の動きが取り沙汰されてきたが、「現在、離脱について手続きを進めております」(広報担当)と正式表明。原因は「富岡八幡宮が宮司に指名した人物を、神社本庁が承認しなかった」という“人事トラブル”だといわれている。

    同じく全国約4万4000ある八幡宮の総本社、大分・宇佐神宮でも離脱の動きがある。

    「宇佐神宮の権宮司(ナンバー2)と神社本庁の間で『誰を次の宮司にするか』をめぐり対立が起き、権宮司は罷免されてしまった。しかしこの権宮司は代々、宇佐神宮の宮司を務めてきた家柄のため、内部にいまだ支持派が多い。権宮司派が神社本庁からの離脱を主張しているため、内部でも対立が続いている」(宗教専門紙記者)

    宇佐神宮側は「離脱は元権宮司が勝手に言い出したこと。神社本庁から離脱する動きはない」(顧問弁護士)というが、予断を許さない。

    神社本庁からの離脱の動きは年々加速している。2005年からの10年間で214もの神社が離脱し、中には石川県の気多大社(2005年)、京都府の梨木神社(2013年)などの有力神社も含まれる。

    神社本庁の求心力が低下すると、影響を受けるのが安倍政権の進める改憲の動きだ。神社本庁はかねて憲法改正を推進しており、2016年には改憲を目指す団体とともに全国の傘下神社の境内で約700万もの改憲賛成の署名を集めた。

    「神社本庁の政治団体、神道政治連盟の国会議員懇談会現会長は安倍首相。首相にとって神社本庁は改憲への動きを草の根で広げる重要な支持基盤なんです。ところが、氏子や参拝者が多く金銭的に余裕のある神社ほど、神社本庁の管理から離れようとする傾向が出てきた。このまま有力神社の離脱が相次げば、安倍首相の改憲を後押しするパワーも弱まってしまう」(前出・専門紙記者) <

  • 「汝ら民は 死して朕を 守るべし」
    大西滝次郎中将は1944年には日本が負けると判っていたが、それを臣下の軍人から天皇陛下に上奏する事は出来ない。そこで1計をたて、神風特攻隊を発案した。その隊員には、君たちの命を捧げた特攻は、必ずや陛下の耳に達する。そうすれば英明なる天皇陛下は「そうか、もうそこまでしなければならないのか。このような外道の作戦をするようでは日本は負けるな」と思し召して終戦の決断をされるから君達の特攻は無駄にならないと。その「特攻第1号」に選ばれた海軍兵学校出身 関行男大尉は出撃前にこう慨嘆していたという。
    「通常攻撃でも爆弾を命中させる自信がある。そんな僕に体当たりを命じるなんて、日本は終わりだ」と。
    ところが結果は、昭和天皇は、あろう事か「よくやった」と外道作戦の特攻を褒め称えたのだ。当てが外れた大西は、それから終戦まで4000人以上もの特攻を出し続ける羽目になってしまった。誠に庶民の苦労を知らない呆れた天皇が最高権力者になっている国の民は悲惨である。
    そこで期待を裏切られた大西は怒って天皇の腕をねじ切ってやりたい。有無を云わせず裕仁を特攻機に乗せて米軍に投入させてやると8/15に怒り狂ったという。下々の民の暮らしや苦労も悲しみも知らされない天皇。天皇国体教育で当の昭和天皇は「汝ら民は 死して朕 守るべし」と国民が天皇の為に戦死するの当然視していたのだ。

    教訓 
    良識の無い無能力な者を権力者に据えてはならない。そこで敗戦後、天皇の軍事指揮権(統帥権)と政治権限は総て剥奪された。こうして平和民主憲法が出来た。これを全国民は大歓迎した。もはや天皇や政府の行為によって戦争の惨禍に国民が巻き込まれることはなくなったと喜んだ。だが、戦後70年経って、暗雲が立ちこめている。戦前の天皇政治を理想として戦後の民主平和憲法体制から脱却したいとする政党が政権に就いた。この悪の安倍晋三内閣の憲法改悪、世襲天皇の元首化に反対しよう。(元首=最高権力者)

  • 「汝ら民は 死して朕を 守るべし」

    大西滝次郎中将は1944年には日本が負けると判っていたが、それを臣下の軍人から天皇陛下に上奏する事は出来ない。そこで1計をたて、神風特攻隊を発案した。その隊員には、君たちの命を捧げた特攻は、必ずや陛下の耳に達する。そうすれば英明なる天皇陛下は「そうか、もうそこまでしなければならないのか。このような外道の作戦をするようでは日本は負けるな」と思し召して終戦の決断をされるから君達の特攻は無駄にならないと。その「特攻第1号」に選ばれた海軍兵学校出身 関行男大尉は出撃前にこう慨嘆していたという。
    「通常攻撃でも爆弾を命中させる自信がある。そんな僕に体当たりを命じるなんて、日本は終わりだ」と。

    ところが結果は、昭和天皇は、あろう事か「よくやった」と外道作戦の特攻を褒め称えたのだ。当てが外れた大西は、それから終戦まで4000人以上もの特攻を出し続ける羽目になってしまった。誠に庶民の苦労を知らない呆れた天皇が最高権力者になっている国の民は悲惨である。

    そこで期待を裏切られた大西は怒って天皇の腕をねじ切ってやりたい。有無を云わせず裕仁を特攻機に乗せて米軍に投入させてやると8/15に怒り狂ったという。下々の民の暮らしや苦労も悲しみも知らされない天皇。天皇国体教育で当の昭和天皇は「汝ら民は 死して朕を 守るべし」と国民が天皇の為に戦死するの当然視していたのだ。

    教訓 
    良識の無い無能力な者を権力者に据えてはならない。そこで敗戦後、天皇の軍事指揮権(統帥権)と政治権限は総て剥奪された。こうして平和民主憲法が出来た。これを全国民は大歓迎した。もはや天皇や政府にとって戦争の惨禍に国民が巻き込まれることはなくなったと喜んだ。だが、戦後70年経って、暗雲が立ちこめている。戦前の天皇政治を理想として戦後の民主平和憲法体制から脱却したいとする政党が政権に就いた。この悪の安倍晋三内閣の憲法改悪、世襲天皇の元首化に反対しよう。(元首=最高権力者}

  • 「NO原発 NO再稼働 この1票で」

    【2017茨城県知事選】激しい舌戦、折り返し 無党派層や都市部へピーアール

     >8/27日投開票の茨城県知事選は18日、17日間の選挙戦の折り返し点を迎えた。いずれも無所属で現職の橋本昌氏(71)、新人の大井川和彦氏(53)=自民、公明推薦、新人の鶴田真子美氏(52)=共産推薦(他5政党・団体の推薦)これらの3候補は、無党派層や大票田の都市部の票の掘り起こしなどを軸に、それぞれ懸命に街宣活動を繰り広げている。後半から終盤に向けて、党幹部や閣僚級の大物弁士を続々と投入し、または演説会を追加して開くなど、3陣営の舌戦は激しさを増すとみられる。<
    長年原発稼働してきた橋本氏、原発再稼働勢力の自民・公明の大井川氏に反対し、
    ここできっぱりと原発再稼働禁止の鶴田氏を押し上げて県民と関東圏と首都圏の数千万の市民の生活と命を守ろう。

  • 危険は安倍晋三と佐藤正久の参戦姿勢だ!

    米朝緊迫で前のめり 安倍政権「存立危機事態」を自作自演 !?  


    >2017年08月17日 15時00分 日刊ゲンダイDIGITAL
    米朝緊迫で前のめり 安倍政権「存立危機事態」を自作自演
    どちらもトンチンカン(佐藤副大臣と小野寺防衛相)/共同通信社
     米国領グアム島周辺に4発の新型弾道ミサイルを撃ち込む案を表明した北朝鮮に対し、「炎と怒りに直面することになる」と怒りをあらわにしているトランプ大統領。

     金正恩委員長と同じで頭にすぐに血が上るタイプだから、互いに「やんのかぁ」「コラぁ」という田舎の暴走族レベルの“威嚇の応酬”はエスカレートするばかり。そんな米朝に対し、本来は「揃って頭を冷やせ」と諭すべき立場にいるのが日本なのに、積極的に“参戦”する姿勢を見せているから狂っている。

    「北朝鮮から日本の上空を飛び越えてグアムの方へ(ミサイルが)行く。日本の自衛隊は本当に撃ち落とさなくていいのか。日米同盟の真価が問われている」

     15日の「戦没者追悼中央国民集会」で、こんな仰天発言をしていたのが佐藤正久外務副大臣だ。「日本の存立の危機にあたる可能性がないともいえない」と集団的自衛権行使の前提となる「存立危機事態」をチラつかせた小野寺防衛相の仰天解釈を真に受けたようだが、何をトンチンカンなことを言っているのか。

     軍事ジャーナリストの世良光弘氏がこう言う。

    「仮に北朝鮮がグアムに向けて弾道ミサイルを発射した場合、地上から600~700キロの高度で飛んでいく。自衛隊が現在、保有している迎撃ミサイルの高度は500キロ程度ですから、物理的に撃ち落とすのは不可能です」

     安倍首相だって、安保法が閣議決定した後の会見で、米国の戦争に日本が巻き込まれる可能性は「絶対にあり得ません」と断言していたではないか。このまま米朝のケンカにクビを突っ込めば、自ら進んで巻き込まれにいくようなもの。「存立危機事態」の自作自演だ。

     米朝が軍事衝突となり、日本も参戦すれば犠牲を被るのは国民だ。佐藤副大臣はそんなことはお構いなしで、迎撃が不可能な弾道ミサイルを「撃ち落とさなくていいのか」なんて威勢のいいことを言っているのだ。日本が巻き込まれる最悪の事態となったら、安倍首相や佐藤副大臣を真っ先に前線に送り込むべきだ。<

  • 危険は安倍晋三と佐藤正久の参戦姿勢だ!

    米朝緊迫で前のめり 安倍政権「存立危機事態」を自作自演 !?  


    >2017年08月17日 15時00分 日刊ゲンダイDIGITAL
    米朝緊迫で前のめり 安倍政権「存立危機事態」を自作自演
    どちらもトンチンカン(佐藤副大臣と小野寺防衛相)/共同通信社
     米国領グアム島周辺に4発の新型弾道ミサイルを撃ち込む案を表明した北朝鮮に対し、「炎と怒りに直面することになる」と怒りをあらわにしているトランプ大統領。

     金正恩委員長と同じで頭にすぐに血が上るタイプだから、互いに「やんのかぁ」「コラぁ」という田舎の暴走族レベルの“威嚇の応酬”はエスカレートするばかり。そんな米朝に対し、本来は「揃って頭を冷やせ」と諭すべき立場にいるのが日本なのに、積極的に“参戦”する姿勢を見せているから狂っている。

    「北朝鮮から日本の上空を飛び越えてグアムの方へ(ミサイルが)行く。日本の自衛隊は本当に撃ち落とさなくていいのか。日米同盟の真価が問われている」

     15日の「戦没者追悼中央国民集会」で、こんな仰天発言をしていたのが佐藤正久外務副大臣だ。「日本の存立の危機にあたる可能性がないともいえない」と集団的自衛権行使の前提となる「存立危機事態」をチラつかせた小野寺防衛相の仰天解釈を真に受けたようだが、何をトンチンカンなことを言っているのか。

     軍事ジャーナリストの世良光弘氏がこう言う。

    「仮に北朝鮮がグアムに向けて弾道ミサイルを発射した場合、地上から600~700キロの高度で飛んでいく。自衛隊が現在、保有している迎撃ミサイルの高度は500キロ程度ですから、物理的に撃ち落とすのは不可能です」

     安倍首相だって、安保法が閣議決定した後の会見で、米国の戦争に日本が巻き込まれる可能性は「絶対にあり得ません」と断言していたではないか。このまま米朝のケンカにクビを突っ込めば、自ら進んで巻き込まれにいくようなもの。「存立危機事態」の自作自演だ。

     米朝が軍事衝突となり、日本も参戦すれば犠牲を被るのは国民だ。佐藤副大臣はそんなことはお構いなしで、迎撃が不可能な弾道ミサイルを「撃ち落とさなくていいのか」なんて威勢のいいことを言っているのだ。日本が巻き込まれる最悪の事態となったら、安倍首相や佐藤副大臣を真っ先に前線に送り込むべきだ。<

  • 北朝鮮危機は本当か、安倍総理はのんびり夏休み,単に国民に対して危機をあおってるのか!

    >北朝鮮危機を煽りつつ…安倍首相は別荘でのんびり夏休み


    2017年08月16日 15時04分 日刊ゲンダイDIGITAL
    北朝鮮危機を煽りつつ…安倍首相は別荘でのんびり夏休み
    今年は加計氏不在、ゴルフはドタキャン(C)日刊ゲンダイ
     迎撃ミサイル「PAC3」の配備にトランプ米大統領との電話会談。北朝鮮危機を煽って国民を不安にさせるばかりの安倍首相だが、その一方で自分は15日から夏休みに入った。山梨県の河口湖に近い別荘で、のんびり過ごしている。

     今年の安倍首相の夏休みは当初、24日までの10日間の予定だったが、非常事態下なのに長すぎるという批判を警戒して、急遽18日までに短縮した。

     安倍首相が別荘へ行く目的はひとつ。ストレス解消のためのゴルフに興じることだ。萩生田光一自民党幹事長代行ら側近や親族、財界人、親しい友人などが前夜から招かれ、バーベキューなど夕飯を共にして、翌朝ゴルフというのがお決まりのパターン。今回は誰とゴルフをするのかが注目されていた。

    「一昨年も昨年の夏も、加計学園の加計孝太郎理事長が別荘を訪れ、安倍首相と一緒にゴルフをしています。しかし、さすがに今年は無理。安倍首相は、『ゴルフがしたいけど、加計さんは来られないしなあ』と残念がっていたそうです」(自民党関係者)

     そこで今回は、フジテレビの日枝久相談役や森喜朗元首相とのラウンド日程が組まれたらしい。だが、「厳しい世論もあるし、さすがにゴルフはまずい、ということになって、直前にキャンセルになったそうです」(官邸事情通)。

     ゴルフをやらないなら、わざわざ山梨まで行かなくたって、東京にいればよかったんじゃないか。だいたい、安倍首相は先週、地元の山口に帰り、花火大会や盆踊りを楽しんだ。夏休みみたいなもんだったろう。

     政治評論家の野上忠興氏がこう言う。

    「安倍首相は『国民の生命と財産を守るために最善を尽くす』と言っていました。首相は自衛隊の最高指揮官。PAC3配備などこれだけ緊張感を高めているうえ、加計疑惑などで国民の信頼を失っている今、夏休み返上で対応に当たって、信頼を取り戻さなければならないと考えるのが普通ですよ。相変わらず、発言と行動がチグハグですね」
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  • 特攻隊!
    大西滝次郎中将は1944年には日本が負けると判っていたが、それを臣下の軍人から天皇陛下に上奏する事は出来ない。そこで1計をたて、神風特攻隊を発案した。その隊員には、君たちの命を捧げた特攻は、必ずや陛下の耳に達する。そうすれば英明なる天皇陛下は
    「そうか、もうそこまでしなければならないのか。このような外道の作戦をするようでは日本は負けるな」
    と思し召して終戦の決断をされるから君達の特攻は無駄にならないと。

     その「特攻第1号」に選ばれた海軍兵学校出身 関行男大尉は出撃前にこう慨嘆していたという。
    「通常攻撃でも爆弾を命中させる自信がある。そんな僕に体当たりを命じるなんて、日本は終わりだ」と。

    ところが結果は、昭和天皇は、あろう事か「よくやった」と特攻を褒め称えたのだ。当てが外れた大西は、それから終戦まで4000人以上もの特攻を出し続ける羽目になってしまった。

    誠に庶民の苦労を知らない呆れた天皇が最高権力者になっている国の民は悲惨である。
    そこで期待を裏切られた大西は怒って天皇の腕をねじ切ってやりたい。
    有無を云わせず裕仁を特攻機に乗せて米軍に投入させてやると8/15に怒り狂ったという。

    下々の民の暮らしや苦労も悲しみも知らされない天皇。天皇国体教育で当の昭和天皇は「汝ら民は 死して朕 守るべし」と国民が天皇の為に戦死するの当然視していたのだ。

    教訓 
    良識の無い無能力な者を権力者に据えてはならない。戦前の天皇政治を理想として戦後の民主平和憲法体制から脱却したいとする安倍晋三内閣の憲法改悪、世襲天皇の元首化に反対しよう。(元首=最高権力者}

  • 安倍内閣は国民にとって実に不幸だ。早く退陣させよう。

    「国民にとって実に不幸」 河野洋平氏が安倍外交を批判

    【時代の正体取材班=石橋学、牧野昌智】自民党総裁や官房長官、外相、衆院議長を歴任した河野洋平氏(80)が戦後72年の終戦記念日を前に神奈川新聞社のインタビューに応じ、安倍晋三政権の政権運営や外交政策を批判した。かつての自民党ハト派の重鎮は「政治とは戦争をしないことだが、その逆をやっている」と断じ、対米追従一辺倒の姿勢に警鐘を鳴らした。(カナロコ by 神奈川新聞)

  • まもなく終戦記念日 思い出すのは、神風特攻隊!

    大西滝次郎中将は1944年には日本が負けると判っていたが、それを臣下の軍人から天皇陛下に上奏する事は出来ない。そこで1計をたて、神風特攻隊を発案した。そして隊員に云った、、君たちの命を捧げた特攻は、必ずや陛下の耳に達する。そうすれば英明なる陛下は
     「そうか、もうそこまでしなければならないのか。このような外道の作戦をするようでは日本は負けるな」
    と思し召して終戦の決断をされるから君達の特攻は無駄にならないと。

    ところが結果は、あろうことか、天皇は「よくやった」と死の特攻作戦を褒め称えたのだ。
    当てが外れた大西は、それから終戦まで3000人以上もの特攻を出し続ける羽目になってしまった。

    誠に雲上人、庶民の苦労を知らない呆れた天皇が最高権力者になっている国の民は悲惨である。
    そこで期待を裏切られた大西は8/15に怒って天皇の腕をねじ切ってやりたい。
    有無を云わせず裕仁を特攻機に乗せて米軍に投入させてやると怒り狂ったという。

    下々の民の暮らしや苦労も悲しみも知らされない天皇。軍国主義教育で当の天皇は、何と、国民が天皇の為に戦死するの当然視していたのだ。


    教訓 無知で良識の無い無能力な者を権力者に据えてはならない。戦犯岸信介の祖父の為に戦後の平和憲法体制を戦前に戻そうと躍起になっている安倍内閣の企み、憲法改悪、世襲天皇の元首化に反対しよう。

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