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投稿コメント一覧 (1162コメント)

  • >>No. 646

    海外Mさんは長期目線、hotさんは短期目線でしょうか?
    株価は別にすれば両方の考え方ありますね。

    昨年年間実績と本年度第3四半期までの実績を比較してみました。
    ストーレッジ運用サービス、ストック部分、は売上が昨年の84%まで増えてますが、利益は値引きや広告宣伝、手数料等により利益率が18%から14%に落ちたので昨年の65%にとどまってます。
    ストレッジの売却や底地売却は売上ベースでは100%と125%と昨年実績と同じか超えてますね利益でも119%と91%と高い進捗になってますね。

    ストレッジサービス運用はストックビジネスなので値下げや広告宣伝などで一時的に利益率が落ちても売上が増えていけば将来的には大きくプラスになるはずだと思います。
    物件売却や底地売却は需要旺盛な状況は変わらず、第四四半期でもかなりの積み上げがあると思いますし、IRもそう答えてました。

    まず、利益面では昨年実績を上回り増益は問題ないと思います。
    目標の営業利益30億円まで行くかどうかは確かに微妙ですが、
    物件売却や底地売却でかなりのところまで行くのではと思います。

    主力のトランクは値下げや広告宣伝費などで利益率が下がりますが、売上ベースでは伸びてるので来期以降のお楽しみと思えば良いかと?

    最後に地味ですが、本部費用ですが、拡大に伴うコストや金利負担増をコスト低減でカバーして昨年並み切るところで抑えてるのも良いですね。

    昨年通期実績と本年度第3四半期までの比較表を添付しておきます。

  • >>No. 842

    アバントの四半期決算はあまり気にする必要なしですね。
    ここは参入障壁の高いニッチ領域、独占=競争ほとんどないので
    四半期決算の業績に一喜一憂しても仕方ない。

    確認すべきは、第二の成長に順調に乗れるように

    (1)成長のための先行投資が確実にできてるか
      具体的には、
      ビジネスモデルの転換を図る目的の研究開発
      新事業の創出および育成など、将来
      の成長を支え企業価値向上に貢献する活動への投資
    (2)顧客の信頼・信用の維持・深化が確実にできているか

    多分これだけ見ていればよいのではないでしょうか???

  • >>No. 622

    hot***さん、詳細な分析ありがとうございました。
    なるほど良く分かりました。

  • >>No. 618

    底地事業の上場最大手はサンセイランディックで次がエリアリンクのようです。
    サンセイランディックの決算見ると関東圏は底地が好調、関西圏は居抜きが好調で,
    特に関東圏が好調な底地事業は3Q実績で前年比35%アップしておりこのため同社は2Q時点で上方修正してますね。でも株価は安値放置ですが、、、、

    まあこれから見ると業界2位のエリアリンクの底地事業も好調なのではと勝手に推測してます、はい

  • 先住大橋トランク24の出店時の記載に、これで「当期の出店は43棟」となったとある。
    当期出店目標は50棟なのであと7棟を12月までに出店できれば一応計画通りと言うことですかね?

    さらに、「出店計画は11月、12月にかけて加速させるようだ」とあるので目標通りになのかな?
    ここは今までも優秀な社員が頑張って帳尻合わせしてきてるので何とか目標達成しちゃうのかな?

    営業利益を前期と比べると、
    前期は通期実績は、2,379百万円で3Qまで累計が1,689百万円なので4Q単独で 690百万円積み増してる。
    当期ぼ通期目標は、3,000百万円で3Qまで累計が1,996百万円なので4Q単独で1,004百万円が必要。
    と言うことで1,004百万円ー690百万円=314百万円が問題になってくるわけですが
    (1)総部屋数の増加と稼働率のアップ +(2)底地売却の増加
     で営業利益キャッチアップできるのかが鍵なのでしょう。

    底地売却に関して3Qまでの再生流動化サービス売上に注目です。
    通期の売り上げ目標2,338百万円に対して3Qまでの実績はすでに2,270百万円と68百万円超過と好調です。
    4Q単独でも好調さを維持できれば積み上げ可能なのかなって思います。

    以上から営業利益ベースでは通期目標3,000百万円ほぼほぼ達成するか、
    近い数字になりそうな感じがするのですが皆さんはどう思いますか???
    当るも八卦当らぬも八卦ですね。あははは

  • >>No. 615

    もともと利益目標がかなり高いので未達成はあるかもしれないが、下方修正発表となると
    東証基準では利益でプラスマイナス30%を超えた時となってるので下方修正発表はないと思う。

    売り上げはプラスマイナス10%であるが、新株予約した時点で何らかの確証があったはずで
    隠し球も用意してたのだろうから、これはを超える可能性はないと感じる。

    結論は目標利益を若干下回ることはあっても東証開示基準を超える修正予想は
    ないのではと感じますね。
    足元の状況が前年度と比べて悪くなってるわけもなく、むしろ好調のようなのもありますね。

  • なんであげてるのでしょうかね?
    ひょっとしてこれで(笑)か???

    →「出店計画は11月、12月にかけて加速させるようだ。」

    ******************************************
    エリアリンク<8914>は22日、トランクハウス24千住大橋(総室数は54室、延べ床面積は341.28平方メートル、木造3階)がオープンしたと発表。

    同社は屋外型コンテナからアセット屋内型ストレージ(土地付きストレージ)へ本格移行を打ち出しており、出店棟数は今期43棟目となった。出店計画は11月、12月にかけて加速させるようだ。ストレージ(レンタル収納スペース)のニーズが高い都市部の住宅街へ出店を加速させるとともに、出口戦略の強化と事業戦略の多様化を目指しファンド・REITの組成にも取り組んでいる。

    2018年12月期の業績予想は、売上高は前期比39.6%増の300.00億円、営業利益は同26.1%増の30.00億円、経常利益は同17.6%増の28.70億円、当期純利益は同19.9%増の18.55億円としている。

  • ついでのついでに今年7月の二号ファンドと1号ファンドはを比較してみた。
    二号ファンドは杉並荻窪、狛江元和泉、荒川町家の三軒で部屋数は435室で△印を含む
    同様の稼働率は23%でした。

    1号と二号ファンドの両方を集計して表を画像添付しておきます。
    実際に自分でハローストーレッジ公式HPで確認した方が良いと思いますが。

  • エリアリンクさんのIR担当にプレミアムの稼働率や設置状況を月次で取りまとめて欲しいと提案したいですね。

  • プレミアムの稼働状況データを取ったので、ついでに今年三月に組成譲渡した第1号ファンドがどうなってるか見てみました。
    1号ファンドは、江東東砂、田無、練馬谷原、横浜睦町の4件406室です。
    稼働率は先ほどと同様に△印を含んでおります。

    合計部屋数406室に対し稼働は166室で41%稼働です。

    詳細は添付画像をみてください。

  • 本日発表の千住大橋プレミアムも集計に入ってました。添付資料

  • >>No. 595

    こんな感じで集計しました、原始的ですが。

  • えらく下げてるのでプレミアム屋内トランクルームの設置数と稼働率を集計してみました。
    稼働数には問い合わせ中の△印も含めたので多少高めかもしれません。

    設置数は全部で66箇所、部屋数は4942部屋、△印を含む稼働数は1741部屋、稼働率は35、2%でした。△じるしを除いても30%行ってる感じですね。

    設置数が66箇所ということは目標79箇所まであと13箇所ということですかね?
    素人なのでよくわかりませんが、直近の設置数が多いことからするとこの稼働率結構良い数字かもね!

    詳細は添付画像を見てください。

  • >>No. 835

    ちょっと訂正

    (3)M&Aの為には100億円程度の「自己資金」確保が必要と考えている⇒少なくともMS新株は考えてない

    (3)M&Aの為には100億円程度の「自己資金」確保が必要と考えているため当面自社株買などは行わずに
       現金を積み増すことになりそう。⇒少なくともMS新株は考えてない

  • >>No. 834

    以前プロジェクトで大赤字&和解金支払いで特損出したのが、マイクロソフトだとシェアード・リサーチ社のレポートに書いてありましたね。

    赤字プロジェクトは足掛け3年にわたり大変な目に合いましたが、「雨降って地固まる」の格言通り、
    失敗を糧にして、手薄だったプロジェクト管理を磨き、そして一度は顧客マイクロソフトの信頼を
    失いそうになったが、見事に取替したということでしょうか???

    シェアード・リサーチレポートにはこんな記述があります。
    (1)M&Aについて「慎重に」検討を「継続」している。
    (2)中長期経営目標達成の為にM&Aが不可欠との認識を固めている
    (3)M&Aの為には100億円程度の「自己資金」確保が必要と考えている⇒少なくともMS新株は考えてない

      私の希望は、「適度な」高い株価を維持し、自己資金に加えて株式交換の手法でM&Aを進めて欲しい、
      M&Aは買収するほうもされる方も「シナジー効果でwin,win」になるようにすればよいし、
      そうなれば我々「株主」も株価に反映されてウィンウィンになります。

  • >>No. 816

    ここに色々書き込んでも無視されるばかりなので静観しております。長期様子見であります。

  • 今日10月出店状況と稼働率発表があったね。
    色々な見方がありますが、新規稼働率が50%になってるね。
    1月 30%
    2月 32%
    3月 38%
    4月 41%
    5月 43%
    6月 44%
    7月 46%
    8月 47%
    9月 48%
    10月 50%

    新規部屋数は1月時点59、9千室から10月末時点で68、3千室と増加してるので結構いい感じでは?

  • しかし良く下げますね?

    今日の1417円って一株純資産以下なので解散価格よりも下げたってことですね。

    決算目標利益達成には若干の不安がありますが、そもそも目標がものすごい高い目標で
    市場は競争が高まってるものの市場自体は伸びており、エリアも前年実績からはかなり伸びており
    今後も成長が続くと思われるので、やはり売られ過ぎでしょうね。

  • >>No. 484

    これですね。

    エリアリンク <8914> [東証M]について、米カバウター・マネージメントは11月15日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、カバウターのエリアリンク株式保有比率は9.36%→10.68%に増加した。報告義務発生日は11月12日。

  • 良く分からん値動きですね???

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