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投稿コメント一覧 (111コメント)

  • ウルシーに関しては、アメリカ販売の大幅遅延に加え、中国の承認も遅延し、優位性の証明も期待外れ。
    M系は2年先送りとの予想もある中、会社からはなぜ先送りになったのか・どれくらい先送りか何の説明もなく、試験結果が大して良くなかったのではと勘ぐってしまう。
    ファイザーに導出した10個のGPCRの進捗も全く説明なし。
    GPCR解析と化合物の作成は半年あれば可能で複数同時進行できるといいながら、新規GPCRの導出・発表は小型の1件のみ。
    JITSUBOもヘプタレスも上場なし。
    株式分割もなし。
    田村会長の株売却。
    17.3期、18.3期の業績は期待していたものに比べてダメダメ。
    ここにきて16.3期の業績が赤字だったから一部上場の申請基準を満たしていませんという、とっくに分かっていたはずのマザーズ残留発表。

    信用をなくしたことがらは、挙げればきりがない。
    この状況で事業は順調だと思っているのであれば、ちょっとおかしいのでは。
    おそらく、このタイミングでのマザーズ残留発表は、株価の暴落に伴う株主からの突き上げで、やっと社長やIRが動いた結果だろう。
    会社もようやく重い腰を動かし始めて、何かよいことが出てくればよいのだが、いまいち期待はできない。
    直近では3か月後の四季報での19.3期の業績がよいものであることを期待するぐらいか。
    ただし、それもよい数字とは限らないし、仮によい数字だったとして、今までがこんな調子だから市場の信用を得られるか分からない。
    メガファーマと何件も大型契約している企業だから、技術は確かだと信じているけれど。
    M系の進捗、新規大型案件の導出、子会社の上場あたりがカギになると思われる。

  • もちろん、31年3月期の見通しはざっくりとしたものでしょう。
    それでも、約半年後には四季報などにも載ってきて、どっちにいくかでそのインパクトは相当なものになると予想できます。

    総会後の懇親会で、GPCRの構造解析は6か月程度ででき、複数の解析を同時進行可能と言っていたので、IRが次々出てくるものだと思っていたんだけれどなあ。
    水面下で動いているのかもしれませんが。
    気長に待つしかありませんね。

  • それにしてもずいぶん下げますね。
    そろそろIRが欲しいところです。

    30年3月期に利益が半減することが、よくやり玉に挙げられますが、重要なのは31年3月期だと思っています。
    回復するのか、横ばいなのか、更に減るのか。
    倍返しで回復するぐらいを期待してますが、どのような計画が出てくることやら。

  • 先導役の出世頭のそーせいがPER低いって、何なのかね、まったく。
    とっとと正当に評価しろよと言いたい。

  • ギリアドって、いろんな薬を開発してますが、何か特殊な創薬技術を持ってるんでしょうか?
    例えばヘプタレスを上回るような。たぶん、それはないと思いますが。

  • 創薬のリスクは、決して0にはならない。
    しかし、絶対的なリスクなど、もともと関係ない。
    相対的に他社よりリスクが低いことが重要なのだ。
    製薬企業は少しでもリスクの低い所、つまりヘプタレスを選ばざるを得ない。
    これから次々と契約を結ぶことになるだろう。

  • 数あるバイオベンチャーの中からヘプタレスを選んだというのは、すごくセンスあることだと思います。
    単純に日本のバイオとかいうわけではなく、世界的視野に立って最も有望なところを選んだのでしょう。
    私は社長を信じようと思います。

  • Yahooのトップページに出てるこのニュースって、そーせいにもメリットあるんでしょうか?
    COPDと喘息とか。

    薬の特許「同一成分でも用法違えば延長可能」 米社の抗がん剤、最高裁が初判断

    成分が同じ抗がん剤について、用法・用量が異なるため改めて薬事法の承認手続きを受けた米大手製薬会社「ジェネンテック」が特許期間の延長を求めた訴訟の上告審判決で最高裁第3小法廷(木内道祥裁判長)は「同一成分の薬でも用法・用量が一定程度違えば、特許の延長を認める場合がある」とする初判断を示した上で、国側の上告を棄却した。特許延長を認めなかった特許庁の審決を取り消した知財高裁判決が確定した。

     用法・用量が異なっても効果・効能が同じであればすべて「同一の薬」としてきた特許庁は、最高裁判決により延長を柔軟に認めるよう変更を迫られる。

  • 今回の件を見る限り、イーロンマスクはリチウムイオン電池で勝負をかけているように思える。
    その場合、彼にとってバテナイスは商売敵となる。というか、そもそもバテナイスのことは相手にしていないかもしれない。
    マイクロには、ぜひイーロンマスクを脅かすぐらいの存在になってもらいたいものだ。

  • こんな掲示板に日がな一日書き込んでいるなんて哀れな生き方だろうか?
    この世が天国か地獄かは、この世に住む人が決めることだ。
    この掲示板が便所の落書きか、医大の黒板かもまた、ここに書き込む人が決める。
    便所の落書きだと思う人は、そう思って書き込んでいればよい。
    一日ずっと、便所に落書きする人生が楽しいのであれば、それはそれでよいのだ。

  • カイオムは試験契約すらできていない。対してヘプタレスは、そうそうたる製薬会社と契約し、多数のパイプラインを有している。他のバイオベンチャーとは一線を画しているといっていいだろう。

  • ペプチドは自前技術で黒字だからPERが高いが、そーせい+ヘプタは自前技術では赤字だからPERが低いと言いたいわけね。
    ヘプタが自前技術で黒字になるのも、そう遠い先ではないだろう。パイプラインがうまく進捗すればだが。
    そうなったら、自前技術で黒字+ブロックバスター(ウル・シー)だから、そうとう価値が高くなるはず。
    ペプチドを羨ましがって見るだけでなく、いずれペプチドを買ってしまうかもね。

  • ヘプタレスもSTARという自前の基盤技術があるでしょ。しかもペプチドの3年先をいっているといわれてる。こういう、そーせいにとってポジティブな部分は受け入れたくないんだろうけどね。

  • Yahooニュースに出てますね。
    時代は電気自動車に向かっていくと思う。

    http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20140915-00047998-toyo-nb

    「20年までには年間1億台の自動車が全世界で生産されると考えられているが、50万台というのはそのわずか0.5%だ。自動車ビジネスとしてはまだまだ非常に小さい数であると認識している。ただ、トヨタやGM、フォルクスワーゲンといった大きな自動車メーカーに、“消費者は電気自動車を欲しがっている”ということを示すのには役立つ数だろう。消費者が買いたがるような魅力的なEVを作り、大手メーカーにもっとEVに注力するようシフトさせる。これがわれわれの挑戦であり、未来にとって重要なことなのだ。

     テスラだけではできないのはわかっている。50万台に達しても、生産能力はまだまだ低い。全需要の0.5%では世界を変えられるはずもない。だからこそ「ビッグ・ガイズ(Big guys、大手自動車メーカー)」がEVにエネルギーを振り向ければ、われわれの願いは達成される。」

  • 集合マンションの場合は、共用の電源が1つあればいいと思いますよ。
    5分からせいぜい10分ぐらいで充電できるといいですね。
    スーパーやコンビニにもそういった施設ができれば、
    いずれガソリンスタンド不要の、電気自動車の社会になるでしょう。

  • 今まで、日本マイクロニクスがアナリストに対して積極的に情報を開示してきたかどうか、またアナリストが日本マイクロニクスに対して好意的だったかどうか、よく思い出してみてもよいでしょう。

    ただし、これらのことと株価の上下は、必ずしも連動しないことにも注意が必要です。

  • アナリスト説明会は毎年定期的に行っているし、そこで特別な情報を発信すれば公平性を欠くので、特に目新しいものは出ないと思います。

    万が一、何か出るとすれば、決算発表の時でしょうね。出るとすればですが。

  • 辛くなって売ってしまったときが底だった、ということは何度も経験しました。
    コニカに関するIRがいつあってもおかしくない今、その可能性は十分あると思いますが。

  • これですよね。確かに、バテナイスに興味もってそうな感じですね。


    イーロン·マスク/イーロン·マスク(テスラ、 SpaceX社、 SolarCity )

    Offtopicの「 QUANTUMバッテリー」量産の準備ができて!

    一部の日本企業は、急に静かに開発し、大量生産のために製造、電池の完全に新しい種類を重ね、それが化学電流源とコンデンサではないことを発表しました。それにもかかわらず、開発は、従来の電池よりもはるかに良好なエネルギーを蓄積して保存することができる。


    著者は、その物理的ではなく、化学的性質を強調し、バッテリー「量子」と呼んでいます。単一セルの設計者は、実証されている二酸化チタン粒子が使用されているここで、n型の金属 - 酸化物 - 半導体構造、及び二酸化スズ、絶縁膜で被覆された酸化亜鉛の膜である。後者の役割では、有機と無機絶縁体として機能することができます。

    代わりに(お使いの携帯電話のバッテリーのように)イオンエネルギーストレージを使用するのではなく、コンデンサとしてだけでなく、 「量子バッテリー」エクスプロイト電子を重ね。これは、システムが、半導体「ギャップの「電子蓄積に基づいていると主張している。

    構造体の製造において、「金属 - 酸化物 - 半導体「電荷蓄積層は、紫外線名前のないパラメータが照射される。ペンライトのバッテリーを含む、任意のソースから作ることができる、充電時に製作した後、自由エネルギー電子は、作業物質のレベルを占有し、バッテリーが打開する必要はなくなるまでまでそこに格納されている。

    このように、我々は非常に高密度エネルギー貯蔵と再充電可能なバッテリーを持っている。同社日本マイクロニクス(株)による(株)は、 (近い将来に約束した)一連の試料は最大500 Wの•さh / Lの容量を有し、従って、容積1リットルあたり8000ワットにピーク電力を供給できる。

    それはちょうど高い、優れた性能ではありません。でも、低容量でのこのようなドライブは、電池とスーパーキャパシタの最高の機能を組み合わせて、高いピークパワーを与えます。つまり、理論的には、彼らと回生ブレーキは、今日の電気自動車やハイブリッド車よりも効率的に多くを使用できるようになり、ある。この場合、これらのドライブから取らウルトラキャパシタ電圧とは異なり、安定した残りの終わりまで、その放電するにつれて減少しない。

    さらに、 「量子バッテリーが「 -25から+85℃の範囲で動作することを明記し、そのライフサイクルは、元の90%以下で、コンテナの落下の前に10万回の充放電サイクルに到達する。 「量子バッテリー」新たな用途の以前のバージョンとは異なり、「難しい」とグラフェンのような高価な材料が、ために「大量生産のための完全に準備ができて。 "

    10ミクロンの厚さのステンレス鋼製の基板上に、これらの要素にのみ証明されるように、これまで大規模なグループ内に蓄積組み合わせることが可能である - 新しいドライブのデモンストレーションで蓄積の一枚のみを使用することに注意してください。また、開発者は新しいアイテムの比重を減らすためにアルミニウムとスチールを置き換えるためにいくつかの時間を費やすつもりです。

    確かに、それは日本マイクロニクスを発表した形態での概念は、いくつかの紛れもない利点がある。特に、非化学電池は、明らかに火ではない。具体的には、すぐにエネルギーネットワークを大量に発行し、取得する機能は劇的にこれらのドライブの充電を加速していきます。自身と高容量の「量子バッテリー」のために語っています:プロデューサーが彼の言葉を保持します場合は、スマートフォンがついに料と、言って、約3倍の電流範囲のelektroavto間7日間の作業週にもたらすことができるようになります!

    東京で開催された日本の展示·ドライブ、の26から2月28日に新しい展示。

    出典: compulenta.computerra.ru/tehnika/devices/10011704 /

    イーロン·マスク/イーロン·マスク、テスラ、 SpaceX社、 SolarCity

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