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投稿コメント一覧 (2400コメント)

  • >>No. 314549

    >田選手がホークスにくるっていう記事が現代に出てましたね。故郷枠だそうです。

    問題は内川と村田の仲でしょうかね。
    横浜時代はあまり仲が良かったとは言えなかったような印象ですが。
    どうなんでしょう?横浜に詳しい方お願いします。

  • >>No. 40445

    >>40445
    返事が遅くなって申し訳ありません。
    しばらくこちらを覗いていませんでした。

    >まず、「上位は王会長の意向が強く出る」と仰いましたが、
    いつぐらいからそうなったと、思っていらっしゃるのでしょう?

    おそらく2008年のドラフトからです。
    2006年までは割と大学社会人もとっていました。
    因みに監督時代は編成の権限は0でした。

    2006年のドラフトが
    1.大隣
    (大隣が希望枠のため2位はなし)
    3.高谷
    4.森福
    5.長谷川
    6.川頭
    と全員大学社会人です。

    2008年から急に高校生にシフトしました。
    勿論、逆指名や希望枠がなくなったので仕方がない面がありますが。

    そして決定的なのは2010年のドラフトです。
    王監督の意向で斎藤をとりに行ったがくじで外し選んだのが山下。
    一部では牧田を推す意見もあったようですが。
    そこに王監督の影響がどのくらいあったかは不明ですが
    結果として牧田は直前で西武に獲られてしまいます。
    次に狙ったのが柳田と秋山。2位3位の折り返しなので両取りも可能な状況でした。
    どちらを選ぶことになった時に王会長が『どちらが大きいのが打てるんだ?』
    で柳田に決まったのは有名な話。
    つまり王監督は編成段階で詳しかったわけではなく
    最後の決定権は王会長にあったということです。
    一部のネット情報によればどちらかというと最初は秋山優先だったという情報もあります。
    (ネットで確認してください)
    そのあとの南も王会長の意向が汲まれたものと推察しています。
    (結果論だけど南じゃなくて秋山でも良かったのにね。)
    結局3位の折り返しで西武は秋山を指名します。

    王会長は自分の体が大きくて身体能力があればもっと本塁打を打てたと思っています。
    だから身体能力に兎に角こだわる。

    今年小川編成部長が2軍監督に就任してスカウトを外れ
    山下がトレード、王会長が(戦力外になりそうでったのに)見出した長身の山田や吉本が戦力外。
    なにか目に見えないところで何かが動いているような気もします。
    会長だけはやめないで欲しい。

  • 今日の甲斐はナイスリードでした。
    相手が予期してなかったカーブも使ってナイスリード。
    甲斐は2ストライクからインコース要求したり
    投手からしたら難しいリードをすることも多いけど
    田口はそのコントロールで見事にこたえた。
    基本遊び球が少ない甲斐のリードだけど、田口は甘くならずに良く投げた。

    打線では甲斐と上林がブレーキでした。

    しかし広島の西川。
    物凄いバットコントロールですね。
    外崎の長打力も流石。

    稲葉監督は選手の調子を考慮して作戦を変えてくるね。
    ビギナーズラックもあったかもしれないが、良い感じ。

  • 稲葉ジャパン。
    最後は田村のセンターオーバーで劇的なサヨナラ勝ち。
    その前の上林の3ランが凄かった。
    工藤監督、見ていたかな。
    上林は左からも打てるんだよ。

  • 鳥越コーチ、清水バッテリーコーチ、佐藤義則ピッチングコーチが退団ですか。

    地味に痛いですね。

  • 昨日の試合はどうしても外せない用事があって見れませんでした。
    しかも録画していたのに内川の本塁打の直前で切れているし。

    最後は川島のヒットで中村晃がギャンブル気味にスタート。
    ライトの返球がそれて生還。

    このシリーズ見ていると、ホークスの走塁、盗塁はことごとく成功。
    横浜の盗塁はことごとく失敗。
    普段から走塁に意識が高いチームとそうでないチームの差が出ました。

    8回の柳田のピチャーゴロも普通に準備していれば本塁アウトでしょう。
    横浜はまさか走って来ないと思っていたに違いない。

    あと、捕手がワンバウンドで補給した時の柳田のスタートとか。

    私は始まる前、横浜の中軸も確かに怖いけど
    それよりも伸びてきている投手(特に左)が気になるという書き込みをしたが
    その通りになった。

    うちのシリーズのチーム打率は.219ですからね。

    シーズンは菊池を打っていたこともあり左にそれほど苦手意識はなかったけど
    チェンジアップの良い左をどう打つのか課題ですね。

  • 3勝2敗なら1日空いてホームに帰って流れが変わるのでまだホークス有利の筈が
    柳田がまたわき腹を痛めたみたいで苦しくなりました。
    フルスイングよりもバットを止めるほうがわき腹に対する負担は大きい。
    多分、出れないだろうし、出れたとしても状態は悪いだろう。
    千賀が0に抑えてモイネロ、岩崎、サファテに繋ぐしかない。

  • 手に汗握る良い試合ででしたね。
    でも負けたらだめだ。

    今日のゲームはいくつかポイントがあった。
    まずはバンデンの続投。
    ここまでバンデンは1.2番を完璧に抑えている。
    可能ならこの回までバンデンで次の回からモイネロ、
    少なくとも3番までで2アウト1塁でカヤマ、
    7回からモイネロを考えたのだろうが
    二人出して一打逆転となったのは誤算でしたね。

    次のポイントは筒香にカヤマかモイネロか。
    これも難しい判断だったと思うが
    個人的にはモイネロは回の先頭から投げるタイプで
    カヤマはピンチで出てくるタイプ。
    モイネロはランナーいると自分のリズムで投げれないので
    カヤマで行きたかった。
    ただあそこで四球やホームランも考えられるわけで
    決して間違った采配とは思わない。

    次のポイントは宮崎と勝負に行くべきだったのか?
    2,3塁でも満塁でも入る点数は変わらない。
    寧ろ前進守備取らなくて良い満塁策のほうが良かったのでは?

    モイネロはストライクをとるコントロールはあるので
    私なら満塁策をとった。

    結果は普通の守備位置ならアウトにできたゴロをヒットにしてしまった。

    そして何より誤算は明石のエラー。
    同点だったらうちが有利だっただけに勿体なかった。

  • >>No. 313323

    投げそこなっても空振りとれる球の切れは流石じゃないんですか?

  • 柳田またわき腹痛めたな。
    するスイングよりバットを止めるほうが負荷が大きい。

  • やられたな。流石山崎。
    でも9回もあるぞ。

  • ここは予想外に勝負に行きましたね。
    どう出るか?

  • うちの場合先発陣が揃って調子を落としているのが痛いですね。
    打線も本塁打がぴたりと止まっている。

    ところで来年は田浦でチェンジアップを打つ練習でもしなきゃね。

  • >>No. 40376

    2015年の3位が柴田(國學院大學)でしたね。

    内野手はロペス以外は皆大学社会人。

    私は以前から内野手は大学社会人を獲れと言っているけど
    どのチームを見ても大学社会人が活躍している。
    これはデータではっきりと出ているのだから
    もう少し考慮して欲しい。

  • やはりうちの苦手な左。
    うちの苦手なチェンジアップ使い。
    初対戦と、打線にとっては不利な条件が揃っていましたから
    打てませんでしたね。

    2ストライク来るまでにチェンジアップが1球は来るので
    狙って欲しいんだけど
    高めのチェンジアップは抜けていてタイミング取れなかったね。
    低めは良く落ちるし。

    3点目が余計でしたね。
    横浜もみな目覚めてきました。

    しかし宮崎は末恐ろしいバッターですね。
    将来3冠獲ってもおかしくない。

    その宮崎は2012年のドラフト5位。セガサミー出身。
    その年の3位がNTT東日本の井納。
    2013年の3位が峯井(亜大)で4位が三上(JX-エネオス)
    2014年が1位山崎3位倉本
    2015年が1位今永、4位戸柱
    2016年が1位浜口
    全部大学社会人。
    その間にうちのドラフトで活躍しているのは東浜と森と上林くらい。
    如何に高校生中心のしかも素材中心のドラフトが効率が悪いか?

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