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投稿コメント一覧 (217コメント)

  • この2年、ホルダーには、なかなか厳しい時間です。
    CEO、CFOが外国人なので仕方ないですが、takさんも指摘されていましたが、短信や有報などの日本語訳が下手です。直訳にもほどがある・・・と言う感じです。
    まあ、仕方ないです。実質、もう、日本の会社ではないと、私は感じていますので。

    会社の持っている情報は、株主の持っている情報の何百倍(良い情報も悪い情報も)も多いので、昨年の海外での増資時には、ピーターがまともな経営者なら、今回の決算は概ね見えていたと思います。

    まともな上場企業の経営者は、2018年、2019年、2020年の3年ぐらいは考えて増資をしますし、特にバイオですから、なおさらです。

    昨日発表された資料は、2018年は我慢の時、と言っているので、それをどのような時間で考えるか、2019年のPLの進捗の信憑性はどうなのか、過去のそーせいGの姿勢と照らしてどうなのか、考えています。

    正直、よく、ここまで下がったなあ・・・・

    と思っています。

    昨日の資料を信用するかどうか、というところかと思いますが、海外の投資家はバカではない、と思っています。

    ある意味、昨年の増資は、ピーターの意思表示だと思っています。

  • ダメだよ。
    今までのように書き込んで下さいな。
    数少ない仲間だと思っているんですから。

  • 昨年の増資から、現在の株価に至る様々な動き、出来事の意味が、近く分かるのかもしれない、と本日のIRをみて感じました。ホルダーとしては、良い結果になることを願うのみであります(10,000円以下のTOBだけはやめて欲しい)。
    CEO、CFOの能力と昨年の増資、日本での治験への舵取り、アメリカ上場を視野の記事など、また表に出ているPL、潜在的なPLを総合的に勘案しますと、良い結果になるのではと期待していますが。
    どうなることやら・・・・

  • 株価は冴えませんが、14日の説明会の資料は、たいへん充実しており、具体的な事業計画や数字目標はありませんが、CEOの中長期の経営に対する意志が強く感じられるものです。
    いつの株主通信だったか忘れましたが、現CEOになって珍しく時価総額1兆円を目指すということが書かれていました。あれ以来、そのような浮ついたことは封印していますね。

    株価は低迷して、いつ上がりだすのか分かりませんが、2年も株価が低迷していますと、何となくですが、大きな数字、具体的な業績に直結するIRぐらい出ないと、以前のような株価には戻らないのかなあ・・・と感じています。個人的には、A2Aで15,000円ぐらいに戻ると思っていたのですが・・・・

    ただ、現CEOは、多少日本の株主を軽視しつつも、目標に向けて前に進んでいると感じました。
    フィオナさんの退社の影響が、長期的にはどう出るかはちょっと気になりますが、残された研究者で十分、基礎の応用はできると期待しています。

    もうそろそろ、噴いて欲しいところです。

  • 昨日のIRを市場がどう判断するかは、投資家それぞれの判断ですから、仕方ないことです。
    昨日のIRの真意は、経営者や内部の社員にしか分かりません。
    TEVA社の事情が大きいと私は考えておりますので、私は、ネガティブにとらえておりませんが。

  • 現CEOは、意味のないことをするタイプではないように感じるので、今週の終わり頃には、明日の説明会にどのような意味があったのか、が分かるような説明会になることを期待しています。
    PL進捗の良い発表を期待していますが・・・・
    個人的には、そのうち、株価が低迷していた理由も、何となく分かる時が来る、と思っています。

    単なる、定期的な説明会だったね・・・・・(苦笑)と言うのは避けてくださいよ(祈願)

  • 本日のTEVA社関係のIRが、良いのか、悪いのかは、今の情報からは私には全くわかりません。
    まだ、フェーズ1に入っていないかったと思うので、あまり深く考えないようにします。
    明日の説明会で何らかの説明があることを期待します。
    TEZA社からのマイルストン収入は幾らかはもらっていたように思いますから、TEVA社が早めに見切りをつけたのかもしれませんが、TEVA社の能力や戦略や事情にもよるでしょうし、そーせいGで進めて、またどこかに導出するかもしれませんので、考えても仕方ないように感じてます。

    それより、明日はどこまでの話がでるのかなあ・・・・

  • 個人投資家説明会が来週に迫ってきました。
    仕事が繁忙期のため、出席できないのが残念です。
    基調講演がそーせいGの事業活動や現状とどのようにつながるのかは分かりませんが、マネジメントチームによるPLの進捗状況の説明もあるようなので、出席される方のご報告を心待ちにしております。
    当期の決算の着地点やその理由なども分かるかもしれません。

    よろしくお願いします。

    そーせいGホルダーに幸あれ!

  • 私はian様の投稿は必ず読みますが、行を切り替えたりして、もう少し読みやすく書いていただけますと助かりますが。

  • 3Qの決算発表前に、どなたかがコメントされていましたが、3Qで決算開示された多少の赤字でも財務がぐらつかない貸借対照表を見て、そーせいGの中長期の体勢が整ったと感じられたホルダーが多いのではないでしょうか。
    もちろん、黒字が良いに決まっていますが、勝負の投資をする時もあると思います。

    東証1部に上場して数十年経ったような会社や、一般消費者向けの商品、製品を売っている会社は、広報にお金をかけれますが、そーせいGは、今はそんなことをしている時ではない、と私は思うので、ホルダーそれぞれが、ピーターが何を考えて経営をしているのかを想像して、待つか、売るかすれば良いのだろうと思います。
    増資もまだあるかもしれません。しかし、それは、今回のように経営戦略上、とても意味のある増資になると思います。
    田村会長のことは好きですが、田村さんでは、この体勢は創れなかったと思います。

  • バイオとして、とても良い決算と現状報告だったと思いますが。
    説明もよく読んでみたらどうでしょうか。

  • 昨年のBusiness Insider Japanの取材でピーターが答えたように、中長期的にはアメリカの株式市場を視野に入れていることは間違いがないので、それをどうとらえるかは、それぞれの株主が中長期的に考えて、ホールド、売り買いを考えておくのが良いのだろうと思います。
    IRのこと、広報のこと、色々とご不満をかかえる株主のお考えも理解できますが、中長期的に、日本の株主に対する対応は、今のやり方で良いと判断しているのだと、私は感じています。
    私は、そーせいG&ヘタプレス&Minaの将来性に期待しているので、今は、日本の株主に対する対応は、こんなもので結構、と割り切っていますし、何度も書いているように、会社の意思だと思います。
    私が、心配なのは、買収とアメリカに上場する前に金融危機が起こることです。
    今は、ちょっと金融危機が心配です。
    真剣に、どのようなポジションをとるか考えています。

  • 短期の株価にはあまり一喜一憂しないのですが、今日のIRで550円しか上がらないのは「正直、凹んだ・・・」というのが本音。

  • IRの出る度に株価が下がると言うより、どんなIRが、いつ出るかを読んでいる人に、ホルダーがやられているだけだと、私は思う。
    確かに、今のところ、IRのレベルは高いとは言わないが、何らかの意思もあるかもしれない。

    ピーターは、田村さんの大風呂敷や前任者のCFOに比べたら、上場企業の経営者としてはレベルは上がっていると、私は思います。
    ただ、仕方のないことですが、日本の株主は、あまり重視していないし、日本の株主が少なくなる方が良い、と思っているとは感じます。
    私は、15,000円程度で買収されるのが怖い。それだけです。

  • 後場がどうなりますか・・・・
    後場を見てからでないと、何とも言えない。
    これぐらいの下げは、過去の暴落からすると何ともないが、後場が下がらないことを祈るばかりです。

    もうそろそろ、A2Aの明確な進捗状況を知りたいところではあるが・・・・

  • バイオ株なのですから、短期でスイングするなら上手く、長期でガチホするなら、IRや広報がどうのこうのなんて言わずに、具体的な業績や数字に直結するようなPLの結果が出るまで、じっと我慢の子であった、というスタンス何だろうと、私は個人的に思っています。
    扱いにくいと感じるのは、自分のスタンスがブレたり、儲けを焦ったり、株価が上らないことを人のせいにして、だけのこと。

    銘柄に惚れ込むのは棄危険ではありますが、長期でガチホするなら、自分に負けないように、覚悟を持つしかない。

  • 過去、IRで前日の夜に浮かれた翌日の株価は、厳しいかった、と言うのがそーせいGのパターンです。
    今回は、午前中から下げたので、今のところ悲惨な状況でないのが救いですが。

    今の株価が中国承認を反映しているのかを、明日からの動きで確認したいところです。

  • 長いこと株をやっていますと、色々なことに遭遇します。
    以前、アリババは香港で上場しておりました。私も長期保有でアリババ株を持っておりましたが、これから!と言う時に、TOBにより香港での上場を廃止しました。私は、渋々、株を召し上げられ、悲しい思いをしました。その後、アメリカで上場し直し、今の状況です。
    多くの方がコメントされておりますが、会社あるいは経営者の株主への姿勢、というのは冷静にとらえた方が良いのだろうと思います。株主とどう対峙するかも、会社の経営そのものです。
    また、自分がどのような時間軸の中でそーせいGと付き合っていくのかも、冷静に考えた方が良いのだろうと、私自身も思います。
    IRに関しては、ご不満がある方も多いかと思います。
    会社の価値は、その会社の技術・ノウハウ・管理など色々な要素から創られますが、そーせいGの場合、管理が甘いのか、何らかの狙いがあるのかは分かりませんが、私個人的には、自分の時間軸の中ではそーせいGの技術を優先していますので、今は、IR等に関しては、重きを置いていませんし、それこそ、日本の上場を廃止するか、どこかに買収されないかの方が心配です。

  • IRに関して、各株主が色々思うことは、各株主の勝手なので、IRに関しての私のコメントは最後にしたいとおもいます。私も長いホルダーなので、ホルダー同士で衝突することも本意ではありませんし。
    前回のコメントは、実務的なことを書くことが正直面倒だったので、少々乱暴な表現になったことは謝罪したいと思います。
    実務的には、会社に株主から電話がかかってきた場合にどうするかですが、まず、株主かどうかの確認が難しいです。株主名簿に記載されている株主かどうかは、その場で確認ができないからです。通常は、外部の信託銀行等に株主名簿の管理を委託しているので、日次で株主の確認はしていません。
    ですから、「株主ですが、IRに関して・・・」と電話しても、本当に株主なのか、そうでないかの区別ができないので、一般投資家からの要望、でしか片付けられないということです。
    また、百歩譲って株主だと確認できたとしても、株主平等の原則から、一部の株主に対して特別な対応はできないと言うこともあります。
    「IR担当者が不在」と言う回答が、本当かどうか知りませんが、毎日毎日、株主からの電話やメールが数件来て、まともに対応していたら、それだけでIR担当者の一日は終わってしまいます。まともに対応しようとする場合、上記の株主平等に反しないか、その都度、法務部に確認する必要も出てきます。
    少数株主の権利も、会社法で定められているのですから、真剣に株主の要望を会社に伝えたいのであれば、同士で集まって、株主提案でもされたらどうか、と思います。
    あるいは、総務部に連絡して、正式に会社訪問するのも良いかもしれません。
    どなたかのコメントにありましたが、そこまで真剣に伝える気がないとしたら、会社としては、迷惑な話になります。
    会社の利益を大きくする、株価を上げる、と言うのも上場会社の経営者の業務ではありますが、株価が上がらないのは、IRの体制が悪いから、と言うのは、前回のコメントにも書きましたが、私個人的には違うと思っています。

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