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投稿コメント一覧 (221コメント)

  • 欧米の感覚では、株価の低迷は経営者の責任、と言うのが一般的ですので、役員報酬の減額や返上も分からないではないです。
    日本の上場企業では、何かの不祥事や不正でもないと、役員報酬の減額や返上をしませんので、今回の総会前のIRは、色々な意味で、株主を不安にさせるものではなかったか、と個人的には感じています。

    個人的には、役員がやるべきことすれば(そーせいGで言えば、PLをできる限り予定通り進める、有利な提携先を見つける、会社の経営資源を最大限有効利用するなど)、減額したり、返上する必要はなく、堂々として欲しかった、と言うのが本音です。

    PLに自信があるのであれば、役員には、明日は、堂々としていただきたい。

  • ここ数日の株価の動きと、ここの掲示板の投稿を見て、

    なぜこんなにも株価が下がるのかが腑に落ちたのと同時に、

    何かあれば大相場になるだろうというのも感じました。

    本当の企業価値と表面上の時価総額とは違う。

    当っても、外れても、自分なりに、投資先の本当の企業価値を見極める作業を、情報を収集して自分で行わないと、単に煽られ続けるということなのだろうと思います。

  • この二日、なかなかこたえますね。
    プラスの材料もありましたが、CFOと社外取締役の件で、不安になって手を放した人が多いのでしょう。
    お金を扱うCFOが突然辞任し、大物と思われる社外取締役が就任しなかった、となれば不安も出ます。
    この株価の動きでしたら、手を放すのも無理はないと思います。

    自分でよく考えて踏ん張って握り続けたのか

    余裕シャクシャクで握り続けたのか

    逃げそびれてしまったのか

    残った人のご事情はそれぞれでしょうが、何とか、近いうちに残った方々と喜びを分かち合いたい

    としかし、今は言えない心境です。

    ここ3年の中では本当に厳しい、正念場のような気がします。

    ただ、冷静に落ち着いて考えれば、ここまで下がるか?としか思えません。


    よほどのことがなければ、このトンネルはもう少し続くかもしれませんが、まあ、果報は寝て待てです。

  • 今回辞任されたCFOは、その前のCFOよりは良かったとは、個人的に思っておりました。
    しかし、私が感じるところ、この一年ほど、決算短信などの文章が直訳で、分かりにくい文章といいますか趣旨がちがっているのではないかと思ってしましたので、何とかならないものか・・・とも思っていました。
    全くの推測ですが、この1年、CFOとコミュニケーションが上手くとれる英語と日本語を使いこなす経理担当者がいなかったように思います。
    人事ですので色々あってのことと思いますが、ここのところの積極的なIR態勢(以前と比べてですが)を鑑みると、社内で色々な変化が起こっていたのだろうと推察しています。
    昨年の増資の発行価格から3割程度株価が下がっていますし、株主総会もありますし。
    CFOは大切な役職なので、次の人は、経営戦略、財務戦略、株主対策などのバランスをしっかりとれる人になっていただきたいと思います。

    妙な不正で退任されるのではないことを願っています。

  • この2年、ホルダーには、なかなか厳しい時間です。
    CEO、CFOが外国人なので仕方ないですが、takさんも指摘されていましたが、短信や有報などの日本語訳が下手です。直訳にもほどがある・・・と言う感じです。
    まあ、仕方ないです。実質、もう、日本の会社ではないと、私は感じていますので。

    会社の持っている情報は、株主の持っている情報の何百倍(良い情報も悪い情報も)も多いので、昨年の海外での増資時には、ピーターがまともな経営者なら、今回の決算は概ね見えていたと思います。

    まともな上場企業の経営者は、2018年、2019年、2020年の3年ぐらいは考えて増資をしますし、特にバイオですから、なおさらです。

    昨日発表された資料は、2018年は我慢の時、と言っているので、それをどのような時間で考えるか、2019年のPLの進捗の信憑性はどうなのか、過去のそーせいGの姿勢と照らしてどうなのか、考えています。

    正直、よく、ここまで下がったなあ・・・・

    と思っています。

    昨日の資料を信用するかどうか、というところかと思いますが、海外の投資家はバカではない、と思っています。

    ある意味、昨年の増資は、ピーターの意思表示だと思っています。

  • ダメだよ。
    今までのように書き込んで下さいな。
    数少ない仲間だと思っているんですから。

  • 昨年の増資から、現在の株価に至る様々な動き、出来事の意味が、近く分かるのかもしれない、と本日のIRをみて感じました。ホルダーとしては、良い結果になることを願うのみであります(10,000円以下のTOBだけはやめて欲しい)。
    CEO、CFOの能力と昨年の増資、日本での治験への舵取り、アメリカ上場を視野の記事など、また表に出ているPL、潜在的なPLを総合的に勘案しますと、良い結果になるのではと期待していますが。
    どうなることやら・・・・

  • 株価は冴えませんが、14日の説明会の資料は、たいへん充実しており、具体的な事業計画や数字目標はありませんが、CEOの中長期の経営に対する意志が強く感じられるものです。
    いつの株主通信だったか忘れましたが、現CEOになって珍しく時価総額1兆円を目指すということが書かれていました。あれ以来、そのような浮ついたことは封印していますね。

    株価は低迷して、いつ上がりだすのか分かりませんが、2年も株価が低迷していますと、何となくですが、大きな数字、具体的な業績に直結するIRぐらい出ないと、以前のような株価には戻らないのかなあ・・・と感じています。個人的には、A2Aで15,000円ぐらいに戻ると思っていたのですが・・・・

    ただ、現CEOは、多少日本の株主を軽視しつつも、目標に向けて前に進んでいると感じました。
    フィオナさんの退社の影響が、長期的にはどう出るかはちょっと気になりますが、残された研究者で十分、基礎の応用はできると期待しています。

    もうそろそろ、噴いて欲しいところです。

  • 昨日のIRを市場がどう判断するかは、投資家それぞれの判断ですから、仕方ないことです。
    昨日のIRの真意は、経営者や内部の社員にしか分かりません。
    TEVA社の事情が大きいと私は考えておりますので、私は、ネガティブにとらえておりませんが。

  • 現CEOは、意味のないことをするタイプではないように感じるので、今週の終わり頃には、明日の説明会にどのような意味があったのか、が分かるような説明会になることを期待しています。
    PL進捗の良い発表を期待していますが・・・・
    個人的には、そのうち、株価が低迷していた理由も、何となく分かる時が来る、と思っています。

    単なる、定期的な説明会だったね・・・・・(苦笑)と言うのは避けてくださいよ(祈願)

  • 本日のTEVA社関係のIRが、良いのか、悪いのかは、今の情報からは私には全くわかりません。
    まだ、フェーズ1に入っていないかったと思うので、あまり深く考えないようにします。
    明日の説明会で何らかの説明があることを期待します。
    TEZA社からのマイルストン収入は幾らかはもらっていたように思いますから、TEVA社が早めに見切りをつけたのかもしれませんが、TEVA社の能力や戦略や事情にもよるでしょうし、そーせいGで進めて、またどこかに導出するかもしれませんので、考えても仕方ないように感じてます。

    それより、明日はどこまでの話がでるのかなあ・・・・

  • 個人投資家説明会が来週に迫ってきました。
    仕事が繁忙期のため、出席できないのが残念です。
    基調講演がそーせいGの事業活動や現状とどのようにつながるのかは分かりませんが、マネジメントチームによるPLの進捗状況の説明もあるようなので、出席される方のご報告を心待ちにしております。
    当期の決算の着地点やその理由なども分かるかもしれません。

    よろしくお願いします。

    そーせいGホルダーに幸あれ!

  • 私はian様の投稿は必ず読みますが、行を切り替えたりして、もう少し読みやすく書いていただけますと助かりますが。

  • 3Qの決算発表前に、どなたかがコメントされていましたが、3Qで決算開示された多少の赤字でも財務がぐらつかない貸借対照表を見て、そーせいGの中長期の体勢が整ったと感じられたホルダーが多いのではないでしょうか。
    もちろん、黒字が良いに決まっていますが、勝負の投資をする時もあると思います。

    東証1部に上場して数十年経ったような会社や、一般消費者向けの商品、製品を売っている会社は、広報にお金をかけれますが、そーせいGは、今はそんなことをしている時ではない、と私は思うので、ホルダーそれぞれが、ピーターが何を考えて経営をしているのかを想像して、待つか、売るかすれば良いのだろうと思います。
    増資もまだあるかもしれません。しかし、それは、今回のように経営戦略上、とても意味のある増資になると思います。
    田村会長のことは好きですが、田村さんでは、この体勢は創れなかったと思います。

  • バイオとして、とても良い決算と現状報告だったと思いますが。
    説明もよく読んでみたらどうでしょうか。

  • 昨年のBusiness Insider Japanの取材でピーターが答えたように、中長期的にはアメリカの株式市場を視野に入れていることは間違いがないので、それをどうとらえるかは、それぞれの株主が中長期的に考えて、ホールド、売り買いを考えておくのが良いのだろうと思います。
    IRのこと、広報のこと、色々とご不満をかかえる株主のお考えも理解できますが、中長期的に、日本の株主に対する対応は、今のやり方で良いと判断しているのだと、私は感じています。
    私は、そーせいG&ヘタプレス&Minaの将来性に期待しているので、今は、日本の株主に対する対応は、こんなもので結構、と割り切っていますし、何度も書いているように、会社の意思だと思います。
    私が、心配なのは、買収とアメリカに上場する前に金融危機が起こることです。
    今は、ちょっと金融危機が心配です。
    真剣に、どのようなポジションをとるか考えています。

  • 短期の株価にはあまり一喜一憂しないのですが、今日のIRで550円しか上がらないのは「正直、凹んだ・・・」というのが本音。

  • IRの出る度に株価が下がると言うより、どんなIRが、いつ出るかを読んでいる人に、ホルダーがやられているだけだと、私は思う。
    確かに、今のところ、IRのレベルは高いとは言わないが、何らかの意思もあるかもしれない。

    ピーターは、田村さんの大風呂敷や前任者のCFOに比べたら、上場企業の経営者としてはレベルは上がっていると、私は思います。
    ただ、仕方のないことですが、日本の株主は、あまり重視していないし、日本の株主が少なくなる方が良い、と思っているとは感じます。
    私は、15,000円程度で買収されるのが怖い。それだけです。

  • 後場がどうなりますか・・・・
    後場を見てからでないと、何とも言えない。
    これぐらいの下げは、過去の暴落からすると何ともないが、後場が下がらないことを祈るばかりです。

    もうそろそろ、A2Aの明確な進捗状況を知りたいところではあるが・・・・

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