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投稿コメント一覧 (894コメント)

  • >>No. 19523

    技術の進歩は良いのですが、重要なのは「リサイクルが容易にできるか?」ですよね。

    現在は様々な分野で石油由来の合成樹脂が用いられています。

    リサイクルするには分別を徹底しなければなりません。
    私は、そのような面において意識の高い人は、非常に少ないように感じています。

    ですから私は、地球の未来にあまり希望を持ってはいません。
    ・・・でも自然を守るために、(大勢に流されず)出来るだけ抵抗はします。

  • >>No. 19522

    科学者たちは結構「見てきたような」ことを言いますからね。

    雑魚様方々のように、「科学者の発表(見解)を全て真に受ける」ような(愚かな)ことはするべきではありませんよね・・・少なくとも、思慮ある方々は。

  • >>No. 19508

    >暗黒物質は存在しないという論文を提出した物理学者がいるそうです。

    理論物理学者エリック・ヴァーリンデのことは、web上で話題になったときに目にしました。
    彼がどのような意味で「重力は『見かけの力』にすぎない」と主張するのか、詳しくは知りません。また私はそれほど知りたいとも思っていません。

    私の考えでは「重力」による重力源への加速(自由落下)は「(外)力」によるものではなく、「慣性(に従った結果)」によるものです。

    何れにせよ「ダークマター」というオカルト物質は存在しません・・・オカルト教(狂?)信者達の心の中にだけ存在するものです。

  • >>No. 19498

    >技術の発展が必ずしも人類に幸福をもたらすかは大いに疑問。

    私もそう思いますね。
    我々が技術の恩恵にあずかっているのは否定できませんが、手放しで称賛しようとも思いません・・・技術は真の幸福とは直結しないように思えます。
    悪い面も含めた両面があると言えるでしょうね。

    >中国の資源を食い尽くした国は日本も含まれています。

    全世界の資源の大半は、(日本も含めた)先進国と言われている僅かな国々が食い尽しているのではないでしょうか?
    また先進(と言われている)国々の企業は、安価な労働力を求めて発展途上国などに生産拠点を持ったりしますが、労働環境が悪いものも少なくありません。
    我々が物資を安価で購入し豊かな生活を享受している陰には、発展途上国の労働者達の(決してフェアとはいえない)犠牲があるとも言えます。
    また大規模なプランテーションで栽培される農産物などは、深刻な森林破壊や現地の人々の生活の犠牲の上に成り立っているものが少なくありません(殆どかも・・・)。
    その様なプランテーションなどの殆どは、利益のみを追求する大企業によるものです。

    >福島原発はアルプスの抜本的設計ミス。
    トリチウムある程度濃縮できるはず。

    原発はウラン採掘の段階から、被曝の犠牲の上に成り立っています。
    以下参照

    http://www.peace-forum.com/gensuikin/news/110610date.html

    原発から出るごみの処理もままならならず、未来に負の遺産を遺すなんて無責任なこと極まりありません。
    それでも尚原発を推進するなんて・・・思慮がなく無責任な安倍晋三氏故のことでしょうね。

    >前進することのみが重要か?大いに疑問。

    そうですね。
    ときどき立ち止まってきた道を振り返り、どのように進むべきか考えるべきですよね。

  • >>No. 19481

    日本の場合、(現在の内閣構成員のように)平気で嘘をつくことができなければ政治家になれないのでしょうかね?

    「もっとましなのはいないのか?」と思っても、ましな人はあまり政治家を目指さないようですし・・・。

  • >>No. 19481

    私の居住地は兵庫県ですが、私の家では原発を稼働している関電からではなく(原発に依存しない)他の電気を買っています。

  • >>No. 19478

    私は循環型社会を目指すべきだと考えています。
    その為には、出来るだけ化学合成物質の使用を避けるべきだと考えています。
    石油由来のプラスティックは、安定していて分解しにくいものです。
    今日もTVで取り上げられていましたが、マイクロプラスティック問題など、早く手を打たないと取り返しがつかない・・・というか、既に取り返しのつかない状況になっています。
    先のことを考えず、利便性と安価であることを重要視すると現在のように環境破壊に至らざるを得ません。
    このような現実を見ても、私は「人類はそれほど賢くはない」と思っています。

    私は地球の美しい環境を維持するには「消費は美徳だ」という誤った考えを捨て去るべきだと思っています。
    経済成長至上主義は、近視眼的で思慮のない価値観です。

    地球の資源には限りがあります。
    石油も何れ枯渇するでしょうし、そうすれば石油は高騰するでしょうしポリ袋も贅沢品になるでしょう(使わないに越したことはありません)。
    現在を生きている我々は、未来の人達の財産を奪い取って生活しています。

    それどころか、(無責任極まりないことに)未来に負の遺産を残そうとしているのです。
    原発を推進する安倍晋三氏は、思慮のない愚か者の極みみたいなものです(嘘つきでもあるようですが・・・)。

    原発事故が起これば、国や電力会社は責任逃れに躍起となります。
    安全神話を吹聴しながら無責任極まりありません。

    多くの人は吉田所長を英雄扱いしているようですが、彼はあの重大事故を招いた張本人達の一人でもあります。
    厳しい言い方かもしれませんが、自分たちが安全だと主張していた原発で重大事故が起これば、自分たちの身体を張って収束のために努力するのは当然のことだと思います。
    それが出来ないくらいなら、最初から原発など推進しなければよいのです。

  • >>No. 19470

    原子力発電なんて、電気事業連合会や国が吹聴した無責任極まりない安全神話を鵜呑みにした人たちによって推進されてきたものです。

    自然の基本的な仕組みを、人の手で変えることはできません。
    放射線を無害化できないということです。

    原子力災害は、質的に他の自然災害と比較にならないものです。

    人類はそれほど賢くはありません・・・「雑魚様方々」は例外(賢くない)として除外したとしても、他の人たちも(雑魚様方々とは比較になりませんが)それほど賢くはありません。
    もし人類が賢かったならば、現在見られるほどに自然を破壊することはなかったでしょう。

  • >>No. 19458

    東日本大震災から7年、復興を掲げながらオリンピックに巨費を投じる・・。
    そのオリンピックも「アンダーコントロール」という安倍晋三君の大法螺で勝ち取ったもの。

    被曝を恐れて自主避難した人達の住宅支援を打ち切ろうとする。
    「全電源喪失は起こらない」と無責任極まりないことを国会で答弁したのは誰なのだ・・・安倍晋三君です。
    避難している人達に対する責任感など「0」のようですね。

    どの面下げて被災地を訪問できるというでしょう・・・厚顔無恥とは正にこのことですね。

  • >>No. 19450

    いろんな意味で「(論理的思考力や人として)レベルの低い人達」

    私の投稿に対し、客観的な事実(Open Science等)を述べているにも拘らず「そう思わない」が幾つもあります。
    彼等の判断基準は「論理」ではなく「(私、豆腐の投稿が気に入らないという)感情」なのでしょうね。

    私の見解に対して「そう思う」をクリックしておられる方々は、私の客観的な投稿に対しては「そう思う」をクリックしていません。
    何故ならば、私のその様な投稿は「私の見解」というよりも「科学界における現状」を紹介したものに過ぎないからです(「そう思う」、「そう思わない」の対象とは異質のものです。)。
    これは「私(美味しい豆腐)に加勢する」という感情よりも「論理」を重んじている証拠ではないかと思います。

    このように「鵜呑み受け売り派」と「論理性重要視派」とは、その(論理的思考)レベルに(比較にならないほど)大きな差があるのですよね。
    ・・・このように表現しても「鵜呑み受け売り派」は、「自分達のレベルが高いと言ってくれている」と、とんでもない勘違いをするかもしれませんが・・・。

  • >>No. 19451

    19451wikiの説明にあるように

    「オープンサイエンス(英: open science)とは、研究者のような専門家だけでなく非専門家であっても、あらゆる人々が学術的研究や調査の成果やその他の発信される情報にアクセスしたり、研究活動に多様な方法で参加したりできるようにするさまざまな運動のことである。」

    ということです。
    私が受け取ったメールのOpen Scienceホームページは

    http://www.openscienceonline.com/home/index

    です。
    Our Missionのところには

    「As an internationally-recognized publisher, Open Science seeks to facilitate the availability of academic excellence and to disseminate innovative knowledge worldwide.

    Open Scienceは、国際的に認められた出版社として、学術的な卓越性の実現を促進し、世界中の革新的な知識を普及させることを目指しています。(google翻訳)」

    とあります。
    本も出版しているようです。
    Reviewersも募集しているようですから、junk_jak君「(論理的思考力が皆無の)カイム君」でも応募できるか否か尋ねてみられてはどうでしょうか?

  • >>No. 19450

    昨日Open Scienceというところからメールを受け取りました。
    迷惑メールに分類されていなかったので少し調べてみたのですが、どうやらおかしなjournalではないようです。”Submit Manuscripts and Enjoy Free Publication”というタイトルで投稿を呼び掛けるものでした。2月10日から6月10日までの間” authors can publish papers for free in one of the recommended journals.”ということです。recommended journalsには学問の殆どの分野が含まれているようにも思えます。

    Wikiではopen scienceについて以下のように紹介されています。

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B9

    こう言う運動が広がれば、(研究機関に所属していない)一般の人でも気軽に新たな知見に接することができますね(マスメディアの記事は主流の受け売りでセンセーショナルだけど直ぐに消えてしまう様なものが少なくありません)。

    上記サイトの内容、割と面白いですよ。
    Priority争いなどは、私は以前から知っていましたが・・・。

  • >>No. 19438

    重大な見落としを理解できない「論理的思考の苦手な方々」が七十名近くおられるようですね。

    先の投稿でも説明したように、現在宇宙論では銀河を構成している星々は銀河の中心に対して静止しているものとして、銀河の及ぼす重力を算出しています。この私の指摘が正しくないと思われる方がおられるならば、天文台の研究者や宇宙論の研究者達に訊ねてみれば良いと思います。

    重力とは重力源へ向かって他の物体を<加速>させようとする作用です。従って重力源が相対的に加速すれば、その及ぼす重力加速度は(相対的に静止している時に比べて)変化することが考えられます。
    現代宇宙論ではこのことが一切考慮されていません。・・・これは重大な見落としです。

    この事実を理解できない「論理的思考の非常に苦手な」六十数名の方々は「銀河を構成している星々は全て銀河の中心へ向かって加速(自由落下)している」という事実を理解できていないのでしょうか???
    或いは「重力源の(相対的な)運動状態が異なる場合でも、重力源の重力効果は同じだ」と、何の根拠もなく(非論理的に)思い込んでいるのでしょうか??

    彼等は重力源が移動しても、その重力効果は元の位置に対して顕れると思っているのかもしれませんね?(論理的に思考できる人ならば、重力源の相対的な位置や運動状態が異なれば、当然その重力効果は(相対的に静止している時に比べて)変化するだろうと推測できると思うのですけどね・・・)
    まさか・・・と思っても、彼等の思考レベルはその程度だと思います。
    それで解っているつもりになっているのですから、手に負えません・・・少しは自分達のレベルの低さを自覚して欲しいものです。

    しかし彼等を見て悲観的になる必要はないと思います。重大な見落としを割と(私が想像していたよりも)多くの方々が理解されているのですから・・・。
    天文学者達も、是非ともその様な方々を見習って頂きたいものです。そして解っているつもりになって妄想談義(ダークマター仮説)を披露し、多くの人々を自分達のレベルに引き込まないで欲しいものです。

  • https://news.mynavi.jp/article/20180213-583578/

    ということです。
    既存の物理学は、基本的な部分に重大な見落としがあるのですよね。
    主流を鵜呑みにして解かっているつもりになり、深く(それほど深くなくてもよいのですが)考察することの出来ない人達には、一生気付くことのできない見落としです。

  • >>19420

    幾度言っても理解できない人がいるようですね。
    私は程度の低い雑魚は「無視リスト」に登録しています。
    従ってそのような雑魚が私の投稿に対して返信しても、その投稿が私に読まれることはないのです。

    私に「雑魚」呼ばわりされるのは、それなりの理由があるからです。
    私は「(少しでも)思慮のあるまともな人」をそのように呼ぶことはありません。
    雑魚様方々は、自身の程度の低さを自覚することもなく、(解かっているつもりになって)HNに隠れて程度の誹謗中傷を繰り返すので、私はやむを得ずそのように判断せざるを得なかったのです。
    苦しい判断でしたが、事実は如何ともし難いゆえのことでした。

    そのような事実を掲示板上で自ら露わにした・・・つまり自身の投稿が招いた結果だということです。
    そしてそのような投稿を得意げにできる・・・これは自らの思慮のなさを体現しています。

    雑魚(私とはレベルが違いすぎて話しになりません)の投稿に私が目を通すことがないということくらい、いくら雑魚と言えどいい加減学習してほしいものです。

  • >>No. 19417

    何を仰りたいのか、正確には把握しかねるのですが・・

    >あなたはあなたであればよいのではないでしょうか?

    その通りです。
    他人に(精神的および肉体的なものなどに)害を及ぼさない限り何をしようとその人の勝手であり、他人がどうのこうのと言って自身の価値観を押し付けるべきではないと思います(貴方が言いたいことを正確に捉えているかついては分からないですが・・・)。

    カーストはその「してはいけないこと」をしているから問題なのです。


    >人それぞれですね。

    これもその通りです。

  • >>No. 19387

    「きけわだつみのこえ」をkindle版で購入し

    ―ーーーーーー
    また余談ですが、私が読んだ「きけわだつみのこえ」の(確か)あとがきには「ドイツ戦没学生の手紙」と比較し、「日本の学徒兵の書の方が優れている」というような見解が披露されていました。
    ーーーーーーー

    上記箇所があるか調べてみました。
    ありませんでしたね。
    私たち(私と弟)の指摘に耳を傾けたのでしょう。

  • >>No. 19404

    インドはカースト制度が、(法的には差別が禁止されていても実際には)未だに残っているようです。
    そしてアンタッチャブル(不可触民)と呼ばれている人達には、生まれながらに職業選択の自由もないようです。
    私はネパール人の知り合いもいますが、ネパールもやはりカースト制度があるそうです。
    日本でも未だに(被差別部落の人達や在日の人たちなどに対して)差別がありますが、カーストの差別はそれらを遥かに超えて酷いもののようです。
    宗教がからんでいるからか、この問題は非常に根深く、その様な国で生まれた人が「全ての人は平等だ」という意識を持てるようになるのは非常に難しいのではないかと思います。
    カースト下層の人達は、充分な教育を受けられないのではないかとも思います。
    まともな教育を受け世界を知れば、カースト制度に疑問を抱く人は多いのではないかと思います。
    国連の人権委員会も、この問題に真剣に取り組んで頂きたいものです。

    マザー・テレサはカースト制度をどの様の捉えていたのでしょう?
    私は「カースト制度は撤廃するべきだ」と思っています。
    これは「他国の文化、宗教だから・・・口出しすべきではない」というような問題ではないと私は思います。
    人間の尊厳の問題です。
    差別は、その人間の尊厳を著しく損なうものです。

    カーストにしても文化風習にしても、普遍的に存在するものではなく、ある時に人によって考え出されたものです。
    従って考えだされた地域によって様々な文化風習があります(私自身はその様なものを後生大事にするつもりはありません)。
    つまり人類に共通普遍な文化風習など(仮にあったとしても)極僅かだということです。
    カースト制度は「人類史上最悪なものの一つだ」と私は思います。


    マザー・テレサの言葉、良いですね。
    恐らく・・・というか間違いなく、聖書の言葉が基本になっているのでしょう。
    しかしだからといって、私はマザー・テレサ自身を偶像化するつもりもありません。


    雑魚様方々の中にも、美しいものを見なければならないのでしょうね・・・でもその様なもの、彼等の何処にあるのでしょう???
    このようなことを言うなんて、私はまだまだ人間が出来ていませんね。

  • >>No. 19387

    >また中国での戦闘に従事した学徒兵の残した手記だったか手紙だったか(恐らく家族に宛てた手紙)には、中国の一般民衆に対して日本軍の兵隊(確か将校だったと思います)が酷い暴力を加えた事についても触れていたことを憶えています。

    上記部分以下のサイトに書かれていますね。

    http://okapi-net.com/setsuwa/_userdata/1201.pdf#search=%27%E4%BF%BA%E3%81%AE%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AF%E3%82%82%E3%81%86%E8%BB%8D%E4%BA%BA%E3%81%AB%E3%81%AF%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%82%E8%BB%8D%E4%BA%BA%E3%81%AB%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%AF%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E5%B9%B3%E5%92%8C%E3%81%A0%E3%80%81%E5%B9%B3%E5%92%8C%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%8C%E4%B8%80%E7%95%AA%E3%81%A0%E3%80%82%27

    このサイトによると、実際に暴力をふるったのは1兵卒で指示したのが将校だったようですね。

    またその上には

    ―ーーーーーー
    戦死した学徒兵の一人はこう書き残しています。
    「日本人の死は、日本人だけが悲しむ。外国人の死は、外国人だけが悲しむ。どうしてこうなければならぬのだろうか。なぜ人間は、人間でともに悲しみ喜ぶようにはならないのか。平和を愛する人。・・・・・・私にはこんな言葉が痛切に感じられてならない。」
    ーーーーーーー

    とありますね。
    この箇所も思い出しました。
    現在私の手元には「きけわだつみのこえ」がありません。
    この本は恐らく弟が持っているのでしょう(確か彼が買ったものだったと思います。)。

    心打つ本ですから、多くの人にとって読んで損はないだろうと思います。


    雑魚様方々も読んで、少しずつ考える練習をしてください。
    この投稿を以て、このことに関する講義を終わらせて頂きます。

  • >>No. 19390

    ちょっと書き忘れました。

    先の戦争が「侵略戦争ではない」という人たちもいるようですが、私はそのような判断は侵略した側が都合よく決めるものではないと思います。

    実際に侵略された側の判断が優先されるべきだと私は思います。

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