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投稿コメント一覧 (11119コメント)

  • しかし、 NEMは 先々、余裕で上がっていくことでしょう!

  • そして、 NEM 大暴落 www

  • あ~ NEMが よく上がるわ ^^w

  • >>No. 555

    使い方は次の図の通りです

    ・各点には日毎のニュースが格納されています。●かパネルをダブルクリックでニュース一覧を表示します。

    ・相場タグはその日のトレンドとなった単語を表します。クリックすると今選択されている通貨とその単語の関連性が
     ニュースとチャートで表されます

    ・パネルをクリックしてピンク色になったら、そこを中心に拡大縮小できます。

    ・検索すると今選択されている通貨と、その単語の関連性がニュースとチャートで表されます。

    これにより、仮想通貨を持ち始めたばかりの方でも、知らないことを素早く知ることができ、各通貨がどのような目的に向かって進んでいるのか知ることができます。
    そして、ベテランの方は海外の情報を簡単に手にし、値動きの理由を追究することができます。

    今後のロードマップはこちらになります

    2017年12月中: 検索・文書分析の精度向上,UIを使いやすく改良
    2018年1月まで: Twitterを使ったSNS機能の追加
    2018年2月まで: 情報投稿機能追加 アプリ版のリリース
    2018年3月まで: 良い情報ソースへのトークン付与システムをテストパイロット

    Twitter
    公式 @coinershigh
    開発者 @leo_hio

  • 2017/12/15 23:33

    PR TIMES


     株式会社 Geomerlin Systems
     2017年12月15日 18時13分



              【データで勝つ仮想通貨】 コイナーズ・ハイ www.coinershigh.com

               まだみんなが知らない情報をとれるようになるウェブサイト 


    海外・国内、両方のメディアや取引所の情報などが非常に大切となる仮想通貨市場。
    これまでの市場とは大きく異なるこのフィールドでは情報収集をするツールをもっていることがキーです。

    仮想通貨への投資において何が最も重要だと考えますか?正しいヴィジョンや感覚でしょうか?
    コンピューターやインターネットが経済を変えるという正しいビジョンを持っていた人たちも、今回機を逃した方も多いと思います。
    アーリーアダプターたちは皆、それは「情報ソース」だと言います。

    実際、仮想通貨の予想を当ててきた人たちは皆、信頼できるコミュニティと信用できる情報ソースを持っています。
    これにより一週間後に何が起きていてもおかしくないこのフィールドを乗り切ることができるのです。

    一般的に、仮想通貨ホルダーは次のことをします
    ①価格とチャートをみる

    ②Twitterやニュースサイトで情報収集

    ③Googleで仮想通貨の情報を検索

    この流れを行うのはとても時間がかかることであり、何ヶ月もかけて無駄を減らしていくことになります。
    値動きやチャートを延々と見てしまうこともあるでしょう。
    しかし、チャートをずっとみていても、値動きの理由が分かることはとても少ないです。


    ここで、上の①見る、②聞く、③調べる を同時に行えるツールを開発し、テストパイロットを始めました。
    それが コイナーズ・ハイ h ttp://www.coinershigh.com です。

    海外ニュースと国内ニュースを半々で作ったデータベースを検索エンジン化し、チャートによってビジュアル化したものです。

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000026564.html

  • 2017/12/15 22:39

    CoinTelegraph Japan
    DEC 15, 2017

                   米イーベイがビットコイン決済導入を「真剣に検討」


     電子商取引大手の米イーベイが、ビットコインを同サイトにおける決済方法として「真剣に検討」していることがわかった。今週、同社アメリカ区上級バイスプレジデントのスコット・カトラー氏が米YahooFinanceとの取材の中でのべた。

     カトラー氏によると、「まだそこまで来ていない」としながらも、積極的姿勢をみせたかたちだ。

     ビットコインへの取り組みに積極的な企業の株価はうなぎのぼりだ。積極派の米オーバーストックや、日本のGMOの株価も大幅に上昇している。

     一方で懸念となっているのが、ビットコイン決済の手数料の高さだ。ここ数日も未処理の取引の待機プールが大幅に増大しており、現在一番早くて安い手数料でも少なくとも13ドルかかる。手数料が10ドル以上もかかるのでは、イーベイにおいてビットコインが決済に使用されることは考えにくい。

     高騰する手数料が原因でビットコイン決済を取りやめにする企業も増えている。例えばゲーム配信サービスのSteamが一例だ。日本以外では、決済方法としてのビットコインは足踏みしている状態だ。

     イーベイのような大規模イーコマースサイトが仮想通貨決済を採用するのは、ビットコインの処理能力を上げる「ライトニング・ネットワーク」のような仕組みが導入されてからになる可能性がある。

     ただしセカンド・レイヤーをつかったスケーリングは、セグウィット(分離された証人)と呼ばれるアップグレードが前提になっているが、この実施率がまだ10%と低いことが課題になっている。

     コインベースやBlockchain.infoなどによる導入が予定されている2018年早期にはセグウィットが広まると予想され、来年の動向が鍵になるようだ。

    h
    ttps://jp.cointelegraph.com/news/senior-vp-says-ebay-seriously-considering-bitcoin-integration

  • 2017/12/15 22:32

    CoinTelegraph Japan
    DEC 15, 2017

         MIT卒のイスラエル首相「銀行は時代遅れに」ビットコインの役割も示唆しネット上で話題


     イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相が12日にYouTubeにアップロードされたビデオの中で、ビットコインが銀行にとってかわる可能性を示唆した。銀行とビットコインの関係について語ったのは国家リーダーとしては珍しく、ネット上で話題になっている。

     ネタニヤフ首相は米マサチューセッツ工科大学卒で、元ボストンコンサルティンググループの経済コンサルタントだった。この経歴から、同氏がブロックチェーン技術を理解しているのではないかとする声があがっている。

     ヘブライ語のビデオの中で、ネタニヤフ首相は時間軸はしめさなかったものの、今後銀行は淘汰されていくと自信をもって語っている。


       銀行は消える運命にあるか?答えはイエスだ。明日それがおこるだろうか。ビットコインがきっかけ
       となるだろうか。それはクエスチョンマークだ。


     また、ネタニヤフ首相は銀行の役割について二者間の取引におけるリスクを軽減し、安全性を確保しつつ承認することだとしている。ブロックチェーン技術は仲介者を通さずに安全に取引を行う方法で、これに取って代わる可能性がある。


       私が言ったことの背景にある真実が、ビットコインを急激に押し上げている。


     国家元首としてビットコインが銀行業にもたらす影響についての直接な言及は避けながらも、根底にあるブロックチェーン技術を理解していることをほのめかすような発言だ。

     一方で、ビットコインの急激な値上がりについては次のようにのべた。


       このようなレートで伸び続けるものはなく、不可能だ。

    h
    ttps://jp.cointelegraph.com/news/israeli-pm-bitcoin-could-replace-banks

  • 2017/12/15 22:16

    CoinTelegraph Japan
    DEC 14, 2017

               先物連動のビットコインETFが再び設立申請 先物スタートにあわせ


    ビットコイン先物取引のスタートと同時に、米証券取引委員会(SEC)に新たなビットコインETFの申請がなされていたことがわかった。法廷開示資料の電子データベースであるEDGARへ提出された資料からわかった。

    今回SECに申請されたのはREXビットコインストラテジーETFおよびREXショート・ビットコインストラテジー(8日)と、ヴァネック・ヴェクターズ・ビットコインストラテジーETF(11日)。

    このいずれもがビットコインへの直接投資ではなく、ビットコイン先物とビットコインに紐付けされたデリバティブをベースとしている。もし承認されれば、世界初のビットコインETFとなる。

    ETFは株価指数などや株式などの資産と連動し、株式のように取引できる投資ファンドだ。ビットコインETFが認可されれば、直接仮想通貨を買うことなく、値動きを追ったトレードを行うことができる。保守的な投資家にとってもぐんと投資しやすくなる。

    これまでも、SECに多くのビットコインETFの申請が提出されているが、まだ1つも承認されるには至っていない。今年に入ってベンチャー投資家のウィンクルボス兄弟が申請したビットコインETFも承認されなかった。

    今回ビットコイン先物の申請をしたヴァネックは9月にもトライしていたがSECによって拒絶されている。同ファンドがその時まだ存在していなかったビットコイン先物に連動する仕組みだったからだ。

    ビットコイン先物自体は10日にスタートしており、アナリストはビットコインETFが承認される日も近いのではないかと推測している。

    米オクタゴンストラテジーのデイブ・チャップマンCEOは、CNBCとの取材の中で、「SECがシカゴオプション取引所とCME、そして来年ナスダックによるビットコイン先物を承認したので、ビットコインのETFも2018年に認可されると公開の場で賭けよう」としている。

    h
    ttps://jp.cointelegraph.com/news/bitcoin-etfs-seek-approval-following-launch-of-futures

  • 2017/12/11 19:02

    BTCN
    2017.12.11 (Mon)
    Written by 真田雅幸

                    ビットコイン先物、CBOEに上場 上昇基調継続


    ビットコインの商品先物取引がアメリカのCBOEで開始された。1月限(XBT/F8)の先物価格は、取引開始と同時に上昇し17,000ドルを超えた。先物取引の上場にあたり、機関投資家はショート(売り)から入るとの一部の見方もあったため、価格の下落が予想されていた。一方、先物取引は、このような予想に反し大幅の価格の上昇で取引が始まった。

    現在先物取引は1月限(XBT/F8)、2月限(XBT/G8)、3月限(XBT/H8)の3つの異なる限月が用意され、精算はそれぞれの月の中旬に設定されている。現時点での取引の多くは1月限の先物取引に集中しており、先の読めないビットコインの市場だけに、期先の取引にリスクが高いと投資家は判断しているのかもしれない。

    CBOEのビットコインの参照の価格は、米大手取引所のGeminiのデイリーオークションの約定価格を参照している。この価格を利用することで、価格の操作が容易にできないようにする狙いがあるようだ。オークション方式の価格は透明性が高く、その時点での適正価格に近いと言われている。一方、18日にビットコインの先物取引を開始するCMEでは、Bitstamp、GDAX、itBit、Kraken などの複数の取引所の価格を参照にすることを発表している。

    CBOEでは主に2種類のサーキットブレーカー方式を採用している。デイリーでのビットコインの価格の変動率が10%を超えた時点で、取引が2分間停止する。また同様に、デイリーの価格が20%を超えた時点で、取引が5分間停止するようだ。今日のビットコインの価格の変動率は20%を超えて上昇しており、すでに2度のサーキットブレーカーが発動した。

    ビットコインの先物の必要証拠金は、他の先物と比べかなり高めに設定されており、CBOEでは必要証拠金が44%に設定されている。ボラティリティの高さを警戒してのことのようだ。原油の先物の必要証拠金は、多くの取引所で2%以下であることからも、ビットコインの先物取引の必要証拠金がいかに高いかが伺える。

    CBOEのウェブサイトは先物取引開始直後にダウンした。CBOEの発表によると、ウェブサイト上で大量のトラフィックが発生したことが原因だとしている。トラフィックは、多くの市場関係者が先物の初動の方向性を伺おうとして同サイトを訪れたことによるもので、取引には影響しないと報告されていた。

    CBOEの1月限の先物価格は18,600ドルを超えており、12月11日時点でのGeminiの価格の16,250ドルと比べ2000ドル以上のプレミアムが発生している。

    https://btcnews.jp/587wrzki14119/

  • 2017/12/11 18:56

    CoinTelegraph Japan
    DEC 11, 2017

                ビットコイン先物滑り出し好調、米国時間で月曜以降の動きに注目


     先物取引の登場が空売りを誘発するのではという観測にもかかわらず、スタートと同時にビットコイン価格は上昇した。米中部標準時間で10日午後5時にジェミニ取引所におけるビットコイン価格を参照した15000ドルの初値で取引が開始された。

     スタートから5時間後にはビットコイン価格は16800ドルまで上昇。18年1月限のビットコイン先物は3500ドル上昇し、185000ドルとなった。

     この急激な価格上昇によって既に二回もサーキットブレーカーが発動されている。10%以上の値動きがあったら2分間、20%以上の値動きで5分間取引が停止となる仕組みだ。

     また、既にお伝えしたように、ビットコイン先物取引スタートと同時にシカゴオプション取引所のサイトがアクセス過多でダウンしている。

     取引がはじまって5時間で2000口の先物契約が取引された。1ロットが1BTCに値するので、取引金額は数時間で35億円近くとなった。

     ちなみに先物取引が開始されたのは米中部標準時間で日曜日の午後5時。ウォール街の金融機関は通常、平日しか営業しないことを考えると、米国時間で月曜以降の動きが気になるところだ。

    h
    ttps://jp.cointelegraph.com/news/bitcoin-markets-really-like-cboe-futures-prices-spike-sharply

  • 2017/12/11 13:26

    CoinTelegraph Japan
    DEC 11, 2017

         ビットコイン先物・ETF推進のウィンクルボス兄弟「ビットコイン更に10~20倍伸びる」


     米国で有名なIT企業家、またオリンピック出場経験もあるボート選手として知られる米ウィンクルボス家の双子の兄弟のキャメロン・ウィンクルボスが8日、ビットコイン価格がこれからさらに10~20倍も伸び、数百兆円規模の時価総額をもつと予測した。米CNBCによる取材のなかでのべた。

     同氏によると、ビットコインは「ゴールド2.0」であり、現物の金市場からシェアを奪う能力をもっているという。既に30兆円を超える時価総額をもつビットコインがさらに伸びる根拠として、「デジタルゴールド」としての立ち位置をあげている。


       ビットコインはその特性から考えて、ゴールド2.0だと感じてきた。金市場をかき乱すのだ。金に
       希少性があるように、ビットコインの総量も固定されている。だが金に比べ、ビットコインはよりポ
       ータブルで、細分化できる。時価総額が3000億ドルとなり大きく価格上昇しているが、金市場が
       6兆ドルでありビットコインが同様になるとすればここからさらに10~20倍上昇する。


     ウィンクルボス家の双子の兄弟は早い時期からビットコインに投資しており、これによって1000億円以上の資産を有するビリオネアの仲間いりを果たしている。最初にビットコインについて学んだのは12年で、翌年には、ビットコインの総発行量の1%を購入したと発表。13年後半に行われたインタビューで、ビットコインは一切売却したりせず、USBドライブという「金庫」を通じ、世界中に財布を保管していると述べていた。


    ■ シカゴオプション取引所のビットコイン先物と深いつながり

     ウィンクルボス氏は、ビットコインを金融商品として広めるための立役者となってきた。

     今だ未承認だが、14年頃からビットコインETFを推進。日本時間で11日午前8時にスタートするシカゴオプション取引所によるビットコイン先物取引も、価格決定にはウィンクルボス氏が共同設立したジェミニ取引所が参照されている。

     同氏は「(ビットコイン先物取引という)デリバティブがそのほかの商品へつながる土台をつくっているし、それが論理的な進化だ」とのべ、ビットコイン先物取引の認可がETFなどのビットコイン関連金融商品への布石となることを示唆した。

     ちなみに同兄弟はフェイスブックの原案をマーク・ザッカーバーグCEOに盗まれたとしているが、ビットコインの価格上昇の根拠としても同サイトが有するような「ネットワーク効果」をあげている。

     はたしてウィンクルボス兄弟はビットコインでザッカーバーグを見返せる日がくるのだろうか。

    h
    ttps://jp.cointelegraph.com/news/cameron-winklevoss-predicts-that-bitcoin-will-reach-multi-trillion-value

  • 2017/12/11 12:58

    Bloomberg
    2017年12月11日


               ビットコイン20倍値上がりも-最大保有者の1人ウィンクルボス氏


    ■ ウィンクルボス兄弟は13年に約1100万ドル相当のビットコインを保有

    ■ 持ち続けていたとすれば、現在の時価評価額は17億ドルを上回る

    仮想通貨ビットコインの最大の保有者の1人とされるキャメロン・ウィンクルボス氏は、今年の猛烈な価格上昇も始まりにすぎないと考えており、投資家がビットコインを金(ゴールド)に代わる投資対象と見なすようになり、最大20倍値上がりすると予想している。

      先物約定の10日の取引開始に伴い、ここ数カ月急騰しているビットコインの下げ方向に賭ける取引が容易になる。このことが一部のファンを不安にさせているが、ウィンクルボス氏(36)はそうではない。ソーシャルネットワークサービス(SNS)の米フェイスブック設立に早い段階で関与した著名な双子の兄弟の1人である同氏は、その後資産の一部をビットコインに投じ、取引プラットフォームの承認を得ることを目指してきた。

      ウィンクルボス氏は8日の電話インタビューで、ビットコインが現在の価格からさらに10倍から20倍値上がりする可能性があると予測し、「まだ始まりにすぎないとわれわれは考えている。絶対に持ち続ける」と語った。

      同氏の価格見通しは、金の時価総額の推計(約6兆ドル=約681兆円)に基づいている。同氏は、ビットコインが金よりも移動や持ち運びが簡単で、分割も容易だという考え方を投資家は受け入れつつあるとの見方を示した。

      ウィンクルボス氏と双子の兄弟のタイラー氏は2013年時点で、約1100万ドル相当のビットコインを保有していると明らかにしていた。ブルームバーグ・ビリオネア指数によると、そのまま持ち続けていたとすれば、現在の時価評価額は17億ドルを上回る計算になる。同指数に基づく他の資産算入後の2人の純資産額は、8日時点でそれぞれ10億ドル。キャメロン・ウィンクルボス氏は、今のビットコインの保有と純資産額についてコメントを控えている、

      ウィンクルボス氏によれば、同氏のジェミニ取引所のプラットフォームは、独自のハードウエアとインフラを動かすデータセンターを持ち、米CBOEグローバル・マーケッツによるビットコイン先物の取引開始を支援する準備を進めている。

    原題:A Winklevoss Sees Bitcoin Surging as Much as 20 Times Higher(抜粋)

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-12-10/P0QPGZ6JTSE801

  • >>No. 535

    その前に zaifは、本気印のサーバ強化 優先かな!?ww

  • フライヤーに cc

    zaifだと ホリエモン起用で 一言 冷めた感じで 「ザイフだろ!」って感じかなww ^^

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