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投稿コメント一覧 (7コメント)

  • >>No. 765

    【国土交通省 インフラメンテナンス情報】

    我が国の社会資本ストックは高度経済成長期に集中的に整備され、今後急速に老朽化することが
    懸念されています。今後20年間で、建設後50年以上経過する施設の割合は加速度的に高くなる
    見込みであり、このように一斉に老朽化するインフラを戦略的に維持管理・更新することが求め
    られています。

    ー社会資本の老朽化の現状と将来予測ー
    高度成長期以降に整備された道路橋、トンネル、河川、下水道、港湾等について、今後20年で建
    設後50年以上経過する施設の割合が加速度的に高くなります。施設の老朽化の状況は、建設年度
    で一律に決まるのではなく、立地環境や維持管理の状況等によって異なるが、ここでは便宜的に
    建設後50年で整理します。


          H25年3月  H35年3月  H45年3月
    道路橋  約18%   約43%  約67%
    トンネル   約20%   約34%  約50%
    河川管理施設 約25%   約43%  約64%

  • 2018/08/22 19:02

    >>No. 741

    【機関の空売り残高】(笑)

    08/20 OXAM  12,500株 -200
    08/13 OXAM  12,700株 -200
    08/03 OXAM  12,900株 -500
    07/13 OXAM  13,400株 -200
    07/11 MS-MUFG  10,000株
    07/09 Barclays  13,500株
    06/20 JPモルガン    26,700株
    05/28 Merrill Lynch 4,700株
    02/22 Deutsche   9,900株

  • No.807

    強く買いたい

    【日経電子版 2018/8/1…

    2018/08/20 00:04

    >>No. 765

    【日経電子版 2018/8/19】

    汚い、きつい、危険の「3K」職場と言われてきた建設現場が様変わりしつつある。レーザーを使った測量、
    あらかじめ入力したデータで制御された重機……。情報通信技術(ICT)の導入が工事の効率と安全性を
    高めているという。

    一般社団法人日本建設業連合会(東京・中央)の「建設業の長期ビジョン」によると、高齢化に伴って離職
    が進み、25年度までに3分の1にあたる約109万人の大量離職時代を迎えると予測。受注に応えるためには
    同年度までに、90万人の新規就労が必要になるという。
    ただ、厚生労働省によると、18年6月の「建設・採掘の職業」分野の有効求人倍率は4.50で、全ての職業の
    1.37に比べ3倍以上。少子化も進むなかで、人材確保はすでに難しい課題になっている。


    「ICTの本格的な導入・普及で建設現場を技術集約型の最先端の工場へ転換できる」。国の有識者委員会
    の報告書にこんな文言を見つけた。建設現場の人手不足はとりわけ深刻とされる。先端技術の導入は一つの
    解決策になりそうだ。

  • >>No. 739

    〇〇東京五輪で顔認証導入 大会関係者30万人超を事前登録〇〇

    業績不振で上場廃止かと危ぶまれたDDS(3782)ですら、指紋認証
    を手掛かりに大相場となったわい♪♪


    sMedioの表情認識AIエンジン(sMedio Emotion Recognition)と
    顔認識AIエンジン(sMedio Face Detector)による表情認識機能、
    個人認証機能等も、必ずや大相場になるじゃろー。 ワッショイ!

  • 2018/08/02 17:31

    >>No. 739

    「山岳トンネルAIソリューション」は、山岳トンネル工事における、"施工・品質"、"地山評価"、
    "作業員の安全・健康"などの様々な課題を解決すべく、西松建設の長年の技術と蓄積されたビッグ
    データをもとに、AI(人工知能)による分析と推論を行い、山岳トンネル工事におけるトータルな
    ソリューションを提供するものです。西松建設では、これまでに培ってきた山岳トンネル技術を更
    に進化させるための新たな取り組みとしてAI技術の積極的な導入を進めているところです。

    その中心となるのが「山岳トンネルAIソリューション」であり、 "sMedio AI Technologies"を
    活用してその取り組みを着実に進めていきたいと考えています。
    sMedioの"sMedio AI Technologies"は、基本技術である画像処理をベースとし、画像の特徴点の
    抽出のためのモデリングからAIエンジンの開発を行い、さらには顧客のニーズにあったクラウド
    サービスまでのAIソリューションを提供するものです。

    今回、「山岳トンネルAIソリューション」の第一歩として、掘削サイクルの判定システムの開発を
    スタートしました。これは、山岳トンネル工事における、"穿孔・装薬"、"発破"、"ずり搬出"、
    "吹き付け"、"ロックボルト装填"の 5工程をカメラの映像からAIで認識するもので、現場における
    工程の進捗をクラウド経由で離れた場所から把握することが可能となります。

    sMedioでは、今後も顧客のニーズに最適なAIエンジンの開発強化を進めて参ります。


    【西松建設】
    ダム、トンネル等土木得意。戸田建設と技術提携。東南アジア深耕で海外売上比率20%を目指す。
    本社:東京都港区虎ノ門1−23−1 虎ノ門ヒルズ森タワー

  • >>No. 739

    材料次第では短期急騰、テンバーガーじゃな(^^♪♪

  • No.739

    強く買いたい

    ♦ 日経 2018.07.22…

    2018/07/22 11:49

    ♦ 日経 2018.07.22 ♦

    2020年の東京五輪・パラリンピックの開幕まで24日であと2年。高度成長期の1964年に実施した
    前回五輪では高速道路や新幹線など交通インフラを中心にハード面を大きく発展させた。今回の注
    目はソフト面だ。生産性向上やグローバル化といった課題の解決に向けたきっかけになりそうだ。

    ●監視カメラが歩く
    セコムは五輪で新たな警備手法を取り入れる計画だ。「歩く監視カメラ」はその一つ。警備員の胸
    ポケットに取り付けたスマートフォンで動画を撮る。データはリアルタイムで監視センターに送り
    人工知能による画像認識技術などで分析する。目視では気付かない細かい異常も見落とさない。


    ●ロボで外国語案内
    多様な人材が活躍するダイバーシティー社会の実現に向けては外国人が快適に過ごせる環境づくり
    も重要だ。政府は現在3000万人弱の訪日外国人数を20年までに4000万人まで伸ばす計画だ。

    「トイレはどこですか」。英語で話しかけると、ロボット「ロボピン」が場所を教えてくれた。昨
    年11月から今年2月に東京都が庁舎で実施した実験だ。音声を認識して翻訳したり、文字で表示し
    たりできる富士通のソフトウエア「ライブトーク」を使った。富士通は19カ国語に対応する技術を
    持つ。五輪までに認識技術をさらに磨く。

    社会変化に向けた意識づけもできれば、金額には換算できない未来へのレガシーになる。



    〇富士通の「ロボットAIプラットフォーム」にsMedioの表情認識AIエンジン、顔認識AIエンジンを提供

    sMedioは、富士通が2017年12月12日に発表した「ロボットAIプラットフォーム」に表情認識AI
    エンジン(sMedio Emotion Recognition)と顔認識AIエンジン(sMedio Face Detector)を提供し、
    表情認識機能、個人認証機能を共同開発しました。

    富士通の「ロボットAIプラットフォーム」は、コミュニュケーションロボットや様々なデバイス
    と連携し、人とデバイスとの自然なコミュニケーションを実現するものです。
    本プラットフォームは、自然対話技術、表情認識技術、音声感情分析技術、個人認証技術を活か
    し、個人の感情を読み取り、自然な対話を実現するクラウドサービスを提供します。

    ーsMedio が開発したAIエンジンには、以下のような特徴があります。ー
    ■アジア人の顔を多く学習させることによる、精度の高いアジア人の顔の表情の識別および顔検出が可能
    ■顔のパーツを自動検出、顔が傾いている場合には自動補正、メガネを装着しても識別が可能
    ■クラウドからエッジコンピューティング、スタンドアローンまで拡張が可能で、ロボットを始め、監視
     カメラやスマートフォンなどのマルチプラットフォームに適用できる柔軟な実装が可能
    sMedioは、今後もロボットを始めとする様々なデバイスと親和性のある、視覚に関わるAIエンジンの強化
    を進めて参ります。

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