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投稿コメント一覧 (5278コメント)

  • 値幅理論
    日経 17000
    ドル円 94000

    達成してほしい。
    来年の夏までに。

  • ライザップ云々と言いましたが、昨夜は深夜のマクドナルドでナゲットセット。
    ドル円が強いが切らされるかな?
    最後の突撃をしようか思案中。

    銀行王に、おれはなる!!!

  • 金曜までに高値更新できるかに注目。

    江戸ちゃんの売り玉は生き残れるか。

  • 知り合いからライザップ松村のCM動画URLが、現時点で3通送られて来てるえ

    何故でしょうか

  • 123500-115800でいったん反発して、121500まで78%戻してから一気に100円割れした。
    今回も同じような2週間の反発をしていて、114500-107300でいったん同様の78%戻しで112500ちょい上まで戻している。
    来週から一気に落ちてくるかなえ?

    予告どおり22日の寄りからドル円ショート。

  • RSIは値動きと違う状況に入りつつあるえ
    買い方は注意すべきだえ

    らーめん

  • 「昔は、給料は資産価格と比べて比較的高かった。
    父はエンジニアだったが、家にはレンブラントの絵があった。父が自分で稼いで買ったものだ。
    その他いくつか有名な画家の絵があった。」
    ファーバー氏は戦後間もない子供の頃の記憶を語った。
    日頃、私たちからすると少々妙な世界観を感じさせることもあるファーバー氏だが、その背景を垣間見るような発言だ。この老人は、現在からでは想像もつかないような激動の時代を生きてきた。私たちが慣れきった風景とはまったく異なる時代をいくつも経験しているのだろう。

    資産価格を押し上げたもの
    今では議論する必要もなく、エンジニアが(自分の稼ぎで)レンブラントを買うことなどできない。
    でも、その時代は可能だったんだ。
    さらに、すてきな家などなど。
    資産価格がほどほどに抑えられていた。
    その一因は高金利にあった。
    商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。 安易に金融緩和に傾きがちな中央銀行を非難し続けているのには、こうした認識があるに違いない。
    資産価格を押し上げる政策と言えば、資産効果を狙ったものや持ち家政策が有名だ。
    資産効果によって経済を押し上げようとすれば、需要を先食いすることはできるかもしれない。
    しかし、高くなった資産は、庶民には手の届かないものとなってしまう。
    持ち家政策は各国の好むポピュリズム的政策の定番だが、これが持ち家を持てないほどの住宅価格上昇に手を貸したことは間違いない。
    「資産と比べて、通貨は大幅に購買力を失った。」
    ファーバー氏は断じる。
    ここで「資産」と言っているのはそこから得られる不労所得を意識しているのだろうし、「通貨」と言っているのは労働への対価を意識しているのだろう。
    つまり、世界が労働より資本へ優先的に分配する社会へと変化したと嘆いているのだ。

    金利を引き下げて、資本への分配が増すとは皮肉なことだ。
    ここには下げ続けるという前提が存在する。
    下げ尽くしてしまえば、もはや先食いはできなくなり、資本への分配は減少・消失・マイナスに逆転する。
    その先には、資産と通貨の購買力の巻き戻しがあるのだろうか。

  • おまい等、今年は浜先生の新刊が発売されていないのを思い出したほうがいいわいえ

  • こういうギャグ。

    「地獄のコンビニ」強制労働被害者等が訴え
    韓国・朝鮮の若者等が21世紀初頭に日本のコンビニなどで、過酷な労働を強いられたとして韓国新大統領は日本政府に対して賠償と謝罪を求める方針であることがわかった。
    ある日ソウルを歩いていると「安部の指揮する自衛隊に銃剣を突きつけられ、無理やり飛行機に乗せられた」。強制労働被害者の金さんは言う。
    それからは地獄のような日々だったという。「大学にかよえると言われ入学はしたが、セブンイレブンの面接に連れて行かされた。大学に通うこともなく日々朝から晩まで強制的にバイトさせられた」。
    日本においては米国・欧州の国々と異なり就学ビザでの短期労働が認められていたという。 「日帝の陰謀により、就労ビザを取らせず、留学生扱いにして朝鮮の若者等から国家ぐるみで搾取した」とは、コンビニ強制労働問題に詳しいNGO・金林みずほさん。
    ソウルにある日本大使館の前では慰安婦像、強制労働者の像、河野洋平先生像に並んでセブンイレブン強制労働被害者の像が建てられる予定だ。「手に持ったPOSスキャンには被害者達の血がにじんでいる」金林みずほさんの一言が心に突き刺さった。
    (赤日新聞・ソウル支局 植村たかお)

  • 今月のFACTA「みずほ「システム統合」は戦艦大和」
    4500億円の巨費を投じた「ワンみずほの象徴」は時代遅れの「大艦巨砲」。経営の足枷になりかねない。

    巨額投資(4500億)によってようやく完成したこの巨大システムが、はやくも「負の遺産」と化しそうだというのだから吃驚仰天だ。大手システムベンダーの専門家は、今回のみずほのシステムは「航空機主体の戦いとなっていた太平洋戦争のときの戦艦大和の大艦巨砲主義だ」と指摘する。



    クラウド、フィンテックに対応できないそうです。。。

    佐藤が使った4,500億を正当化するため、ひたすら旧式システムを使い続け敗れていくみずほが見えます。。

  • 株価指数連動型投資への偏重だ。ボストン・コンサルティング・グループ(BCG)によると、世界の運用資産残高は16年末時点で前年比7%増の69.1兆ドル(約7808兆円)になったが、運用業界全体の収益・利益は08年のリーマン・ショック以降では初めて減少したという。一定の運用報酬が得られるアクティブ運用が減り、低コストのパッシブ運用が増えたためだ。

     ただ、パッシブ運用は指数に採用されているというだけで、業績の悪い銘柄でも機械的に買うことになる。アクティブ運用ならば、業績の悪い銘柄を割高に買えば、その株価が下落することで、投資家は判断力不足の代償を払うことになる。パッシブ運用の場合は運用の中身が悪化すれば、指数自体の値動きが鈍くなる。いったんパッシブ運用から資金の流出が始まると、売りが売りを呼び、指数はなかなか下げ止まらないのではないだろうか。

  •  イメルト氏が今後の経営者に与える最後の、そして恐らく最も価値ある助言は「ダボス会議より製造現場でもっと時間を過ごせ」ということだ。“世界の賢人”たちはなぜか一般の人々のニーズとはかけ離れてしまったという。自分たちはグローバル化の中身や一般の人々への影響を十分に考えずに、競争力強化のためには絶対に必要な投資だとして、グローバル化の理論を理解してきた。海外への外注を進めることは優れたビジネス手法だとして、労働者のことよりも企業にとって有利との理由から様々な貿易協定を支持し、社会への大きな経済的影響には目をつむってきたと述べ、GEもその一角にいたと認めた(最近では、同氏は北米自由貿易協定の再交渉を支持している)。

  •  マーケティング論の大家であるセオドア・レビット博士の教えに「ドリルを買う顧客が欲しいのは、ドリルではなく穴である」という名文句がある。顧客はモノに価値があるからそれを買うのではない。モノを消費し使用することによって価値が生まれるのだ。博士の教えを製造業が本気でかみしめ、実践すべき時代が到来した。

  • エコノミストの大半が円高・金利安=債権高といっております。

    わかりますね。

  • >>No. 775

    VIXには相当のショートが溜まっているらしいわいえ

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