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投稿コメント一覧 (7コメント)

  • 進入禁止違反で、罰金を支払いましたが、納得できません。国道が信号手前で渋滞していて、その信号を左折して目的地(母の検査予約病院)へ急いでいました。信号手前の左折脇道を斜めに行けば、渋滞を回避できると思われたので、左折して脇道に入りました。その様子を警察官6名(パトカー3台)が眺めていました。私も家内も、一時停止の取り締まりと思っていたので、しっかり一時停止して、左右を確認して、左折脇道へ侵入した。そしたら、進入禁止時間帯だといわれ、罰金となりました。認知症の母をMRI検査に連れていくために、予約時間の8時半前で焦っていました。渋滞にひっかかり、急いでいました。警察官に理由を説明しても、無視されました。警察官には、同情も理解もない。私自身、自分が進入禁止違反とは認識していませんでしたので、違反理由を理解できませんでした。理由を聞いたら、「国道に7時半から8時半まで、進入禁止の標識がある」、と言います。そのような標識は見ませんでした。進入禁止標識もありませんでした。母のMRI検査を終えて、帰路途中に見たら、左折路から少し手前にありましたが、渋滞に巻き込まれたときには、私の自動車は標識を通過していました。だから、わからなかったのです。しかし、警察官は、ずっと手前で標識を見なかった責任は、私にあると言います。この罰金は、次の理由で、納得できません。
    (1)進入違反を見ていて、違反認識なく進入し始めた私に対して、警告できなのに、警告しなかった。これについては、警察官として犯罪を目視しながら、防止に務めなかった責任はないのでしょうか。
    (2)パトカー3台で6人が違反を眺めていた行為。1人が1時間ほど脇道に立哨し、進入違反に気づかない人に警告すれば済むことです。他の5人は他の事故防止等の仕事に従事できます。県民税で警察官の給与を支払っています。人件費の不適切な使用です。これも、警察行政として許されるのでしょうか。

    警察官は、市民に敵対する職業ではないはずです。市民に嫌われたくないはずです。なぜ、嫌われるような取締政策をするのでしょうか。安全運転と違反のない運転を心がけてきたので、この違反は、自分の良心を苦しめます。道路交通警察官の仕事は、違反防止ではなく、検挙にあるのでしょうか。未然の事故防止や違反防止を目的とする市民感情を理解した取締政策は採れないのでしょうか。

  • >>No. 278

    スクリーンに30年間、投資してきています。「買い煽り」と思われる方は、それでよろしい。しかし、長期的に見て、自動車の電子部品の激増、IoTの普及、industry 4.0 時代の到来は、半導体製造の新時代を迎えている。スクリーンが技術イノベーション投資で遅れれば命取り。上げ潮に乗れれば、同じ京都に拠点を置く島津や村田製作所などの計測機器メーカーとともに、成長を期待できる。戦略が保守になれば、一過性的株価上昇に終わる。スクリーンの技術力に期待しているのです。

  • NECは評価できる技術が少ない。業績は今一つである。現況相場では220円が妥当。ダウ全体が1700円に上がっても、NEC上昇は280円というところか。ダウが1600円に下がれば、200円もありうる。

  • >>No. 271

    AIやIoTでM&Aや投資が進んでいくと予想されるので、半導体製造装置メーカーにも需要が長期的に需要が膨らむと思われる。当面、1600円、将来的に2000円を期待している。

  • 「一株当配当」が「・・・・」となっている意味を教えてください。配当は出ています。

  • 一株配当が表記されないのはなぜですか? 配当はあるのですが。

  • No.998

    強く売りたい

    少し過大評価!

    2016/08/09 15:24

    少し過大評価!

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