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投稿コメント一覧 (694コメント)

  • 映画「忠臣蔵」がいつまでも感動させるのは、辛酸を極めた仇討までの
    行程だけでなく、お上の不公平な裁きに対して立ち上がったことだと思う。

    なかでも江戸行の内蔵助一行は静岡の陣屋で行使垣見五郎兵衛の名前を偽り
    投宿していたがそこに本物が来て、あなたも垣見五郎兵衛と言われるなら
    手形を見せろと、内蔵助は泰然自若として白紙を黒箱から出し見せる。
    五郎兵衛は怒り心頭になりそうになり、ちらとその黒箱の紋章を見れば浅野家
    の家紋。すべてを察した五郎兵衛は(拙者が間違っていました。お許しくだされ)
    と言って、そっと本物の通行手形を渡す。

    日本人のDNAの中にはすべからくこの五郎兵衛の気質が入っているのではないか?

    すでにナノの主戦場はアメリカに切り替わった。
    今、中冨社長はVB-111という白紙を私たちに提示した。
    あとは私たちナノホルダーがどうするのか判断するだけ。

  • No.625

    強く買いたい

    VB-111は来年の第1四半期…

    2017/11/12 07:00

    VB-111は来年の第1四半期には第3相の結果速報が出せるとのこと
    しかも米国のファストトラックに指定されているのです。これは早い。
    つまりはナノは何度も言うように主戦場をアメリカに置いたということではないか。
    ・米国のいいところは薬事行政が的確で、すばやいところ
    (日本みたいに、ある筋からの圧力で行政がゆがめられることがない)

    アバスチンはロッシュの救世主で、常に日本だけで1000億円以上の売り上げが
    あるというスーパーブロックバスターなのです

    VB-111はアバスチンと同じようにがんの血管内皮細胞に遺伝子発現制御して
    結果的にがんをアポトーシス誘導するが、無憎悪生存期間が5年とは、アバスチンの
    平均12.5か月の約5倍の効果があるのには正直、驚きのすごさです。
    ナノがこのブロックバスターの独占的販売権を取れたということは、うまくいけば
    ロッシュが味わえたうはうはの喜びを味わえるということではないですか

    ナノにとってVB-111がブロックバスターになってくれば、あらゆる関係が変化する
    核酸医薬でトップを走っているジェネンテック社はロッシュ傘下でアバスチンを製造
    販売しているのでこれがVB-111にとって代わる可能性大で、日本で核酸の共同研究し
    ている中外とも主客が入れ替わるような気がする。

    社長は、どんなに悪口雑言を言われようと、せっかく掴んだ「幸運」という、のっぺらぼうの尻尾を、たとえひきちがれようと叩かれようと絶対離してはならない。

  • 牛おじさん、おはようございます。
    これは、血判状をとって、昼行燈のふりをしていた大石内蔵助が
    今がその時だと動き出すように決断したのです。

    VB-111はがんの新生血管の内皮細胞に働きかけアポトーシスさせるつまり
    がん細胞をその養分兵站から絶ち、結果的にがん細胞をアポトーシス
    させるというからめ手攻撃ですよね。これって全身投与ですのでナノも言っていますが「いかなる固形がんにも有効性の可能性」が特に移転したがんや再発したがんにも効果がありそうに思えますね。
    普通に考えれば、NC6004はがん細胞そのものを減少させる副作用少ない正攻法なのでこれはVB-111と競合するものではなくむしろ併用すればさらに強烈な抗がん剤となるでしょう。

    来年の1月か2月に第3相が終了って、もうほんの3月しかないのです。しかもVB-111は米国でファストドラッグ指定を受けていますので申請承認は早いですよ。
    年末は大石内蔵助にとっても勝負の時ですが、私たちナノホルダーにとっても「勝負」の決戦時期なのでしょうね。

  • ヤフーの朝のニュースのをクリックしてみたら下方修正の記事だったので
    気を落としながら、IRを開けてびっくり。
    こ、これはがっかりどころではない。S高するようなIRではないか!
    >「アメリカでPⅢ実施中「VB-111」日本での独占開発・販売権ライセンス付き契約でパイプラインに追加で他の開発中の新薬より早い時期に収入を得ることになりそう」
    とのこと、あわてて追加買いをした。
    これで安心。ゆっくりSOSEIを追い抜けばいい。

  • 映画「アウトレイジ」の面白さは「極道が権威づけて能書きを垂れるんじゃねー」と既成の権力をぶち破るとこに感じるのではないかな。

    先日iconの片岡先生グループが血液脳関門突破のナノマシーンがアミノ酸を用いる
    ことによって100倍の効果をあげたという記事があったが、これはもちろんアルツ
    ハイマー症や認知症、脳血栓やあらゆる脳の病気に即応できるDDS技術だと思います。
    しかし脳関門とは人体の仕組みとしてなぜあるのでしょう?
    有害な微生物リケッチャやウィルスが脳内に侵入するのを防ぐためなのです。私の友人知己が二人も風邪ウィルスやヘルペスウイルスが脳内に侵入して命を落としています。
    私の調べたところどうもウィルスのサイズは100nm(ナノメートル)前後だと思われるのでごくまれにそれより小さいサイズのウィルスは脳関門を突破するのでしょう。
    逆にそれより小さいサイズのミセルがあれば脳細胞に侵入したウィルスを治療することも可能なのではないでしょうか。

    科学知識のない素人だって(それくらいわからあー、ばかやろう)と銃をぶっ放つ「アウトレイジ」の世界じゃないが、事の本質をつかむことぐらい、ぱっとわかるのです。
    ロッシュが1000億かけても失敗し、また武田も韓国企業に委託し1000億かけて失敗した核酸医薬も有効なDDS技術がないと何一つうまくいかない。

    ナノは世界40数か国に100nm以下のナノミセルの製造特許、物質特許を持っているのでどんなニュースが来ようと、なんにも動揺する必要はないのです。

    たとえファイザーだろうがエーザイだろうがJCRだろうがおよそ核酸医薬に進出するならナノキャリアのDDS技術に必ずぶち当たる。今回のJCRとの共同研究は必然です。
    ぱっと本質をつかむことできたJCRの株価が上がるのは当たり前だと思えます。
    ところで、ナノの株価は?まあまあそのうちびっくりするくらいになる、片岡先生はナノDDSのことを「魔法の弾丸」とも表現したのですから。

  • 牛おじさん、お久しぶりです。元気ですか?
    10/27のIRの見逃せないもっとも大事なことは20症例中11症例で
    腫瘍が減少していたことなのです。
    もうこの時点で一昨年の導出したNK105の忌わしき未達の呪縛から
    DDSは解放されたということができるのではないでしょうか?

    たしかにNK105はパクリタキセルの抗がん剤としての弱さがあることは
    あるのでしょうが(今も乳がんでは標準治療?)ナノの初期型ミセルで結合力
    の違いもあるし、30nmgというナノが想定もしてなかった投与量の少なさも
    一因なのではないでしょうか。なぜ3相まで行きながらそうなったのか田舎の
    ただのおやじにはわけのわからないことばかりで、火薬の株価もむしろ上がったり
    していたので、大手のナノつぶしの陰謀説もありかなと思えましたが・・・。

    しかしそれがきっかけでナノ株価は瓜屋の売り対象に目を付けられましたよね
    クレデイスイス、ドイツ、MS、oxsan、岩盤と言われた1,000円も割り込み、
    618円まで下げさせられました。

    しかしまあそれもこれもピリオドを打つべきでしょう。NC6004は臨床実証で
    副作用はほとんど見られず、腫瘍が減少するという抗がん剤で一番大事な要素を
    未達どころかクリアーしたのです。
    10/17と10/27のIRはナノが大きく羽ばたく(株価的にも)前兆だと思います。
    あとでじーっとしみいる蝉の声じゃなく嬉しさに違いない。

  • No.690

    強く買いたい

    昨日のIRは10/17のIRの…

    2017/10/28 07:41

    昨日のIRは10/17のIRの論文掲載版の周知かなと思っていたら
    違った。
    10/17は世界肺がん学会(パシフィコ横浜)での米国phese1b/Ⅱ肺がんでの臨床
    結果報告であり、
    今回のは米国phese1bの4施設での非小細胞肺がん、頭頚部がんについての経過
    報告なのですね。
    >「有効性評価が可能な 20 例のうち、部分奏効(PR)は頭頸部がん、⾮⼩細胞肺がん(1例は抗PD-1 治療に無効となった患者)を含む3 例(15%)で認められ, 病勢安定(SD)は14 例(70%)で認められた。腫瘍の縮⼩は11 例(55%)で確認された」

    いずれも副作用を抑えて、がん縮小と見事な成果を出しています。

    これはいい、この2年間さんざん瓜屋にナノは弄ばれてきたが、これからは違うと
    思える。

  • 誰かが言うように中冨社長は昼行燈のようにぼーっとしていて仕事を
    していないのかな?
    そのように見せているってことは もしかしてあの大石内蔵助のごとく
    大計を秘めて用意周到で表面には出さない本当の傑物の匂いがしてくるのだが・・・。
    8/16に米国ボストンにナノ薬剤のグローバル開発としてナノキャリアUSが設置された
    そして担当者にDr.ソンケスベンソンという人いるが3つの大学で研究職を経た幅広い
    知見と人脈をもった方だと推測される。おそらくこの人が米国におけるキーパーソンで
    「忠臣蔵」の岡野金右衛門の役どころではないかな
    とにかく日本でDepth.Depthと騒いでいる間に米国で核酸デリバリー技術製法特許、
    核酸デリバリー技術物質特許、NC6300オーファンドラック指定、NC6004胆道がん
    オーファンドラッグ指定と立て続けに仕事をしている。
    またおそらくだが米国NC6300の治験の中にあのがん幹細胞を根治するというスタウロスポリンを封入したADCMを取り入れ上市という運びになると思われる。
    これはなにせオーファンドラッグ指定だから予想よりも早くなる可能性大だと思われる。

    ただの昼行燈には日本に居ながらこういう神業に近い動きは決してできないのではないかと思うのであります。

  • どじ米様、返信おそくなって申し訳ないです。
    皆どうしてるのかなって思って懐かしくなり久しぶりに投稿したものです。
    そうこう思い巡らしていたところ、今日の米国6004のIRでしょう。
    これってあの森仕事さんが言っていた、ナノにとって最も大事なことは「アメリカ戦」で失敗しないことだった。

    「有効性評価が可能な 10 例のうち、部分奏効(PR)は20%、病勢安定(SD)は70%で認められた。腫瘍の縮⼩は6 例(60%)で認められた。」
    「NC-6004 とゲムシタビンとの併⽤療法について問題となる副作⽤は観察されず、何れも管理可能であった。」

    オーファンドラッグに指定されたNC6300に続いてNC6004もそうそうに認可されることになるでしょう。それって

    「7 年間の排他的先発販売権が与えられます。また、⽶国政府からの補助⾦の獲得、臨床研究費⽤の税額控除、FDA 申請における医薬品審査⼿数料の免責、治験実施計画書の審査に対しての優遇措置が受けられます。」ですよね

    これはナノにとってとてつもなく大きいことだと思います。
    素直に、すなおに喜びたいと思います。

  • このところ、ナノの掲示板見てもひとつも元気が出ない。
    なぜだろ株価がこんなところで低迷しているから?それだけじゃない
    常連さんだった投稿がないせいかな?イク姐さんやどじ米さん牛おじ
    さんやtictac先生のユーモラスな投稿、マイウさんの生真面目な投稿らが
    どこにも見つからない。
    夏草やつわものどもの夢のあと などとは決して思いたくない。
    私と同様皆虎視眈々とこのナノの安さを半ばあきれながらも拾いつつ
    じっと待っていないはずはない。

    今は酔拳のように大きな水がめを抱き、体を後ろに反らしながら気をため込み
    一撃必殺のIR拳を鍛錬しているところではないかな。

  • No.922

    強く買いたい

    今日のIR! NC6300に続…

    2017/08/01 12:23

    今日のIR! NC6300に続いて本命のNC6004でも米国FDAに
    胆道がんのオーファンドラッグ指定されました。
    いよいよ「アメリカ戦」本格始動してきたのか?

  • 窓の外、ショパンを聞きながら、茜色の夕映えの海辺を眺めやる。
    なぜかどことなくナノの昨日のIRが安堵感いっぱいに拡がっていく。
    そういえば社長は18年には営業が格段に良くなると言っていた。
    ということは今年後半からくらいから画期的な何かが起こるということ
    なのだろうか。
    森仕事さんが言っていた、ナノにとって最も大事なことは「アメリカ戦」で
    失敗しないことだった。今その端緒が切られたと思いたい。

    オーファンドラッグに指定されたのでNC6300は
    「7 年間の排他的先発販売権が与えられます。また、⽶国政府からの補助
    ⾦の獲得、臨床研究費⽤の税額控除、FDA 申請における医薬品審査⼿数料の免責、治験実施計画書の審査に対しての優遇措置が受けられます。」
    これはナノにとってとてつもなく大きいことだと思います。
    一方、台湾の方はどうなったのだろう。生産工場は完成したのだろうかその後の
    続報がないためすっかり忘れていたが、これもなんとなく、もうまもなくぶっ飛ぶような
    IRとして出てきそうな気がする。

  • 牛おじさん、おはようございます。
    昨日のIRで重くのしかかっていた暗雲が
    すっきり取れましたね。
    あと台湾の工場の設備完成と稼働報告、米国の
    多用途2相治験の進捗報告あればもうすごいことに
    なりますよ。
    社長の言っていた1剤で1000億以上をたたき出す
    ブロックバスターになる夢はもう目の前に。

  • ガリレオは地動説が正しいと言ったため教会から有罪と認定され
    獄につながれました。
    その前にはフスという人は自説を撤回しなかったために火刑にされたのです。
    確かに目で見える太陽が昇り、月が沈む自然現象を見たら天が動いているようにしか
    見えない。変なことを言う者は異端者で、教会のあたりまえのヒエラルキーに逆らうもの
    としかみなされません。

    がん細胞とは増殖に貪欲でそのためがん細胞周辺の血管には養分を取り入れるため自然に
    大きな孔ができる。だからそこしか通さないサイズの抗がん剤を包んだナノミセルは正常細胞近くの小さな孔の血管は通過するだけだから傷つけないし副作用がほとんどないという片岡先生の「トロイの木馬」は立場として「ガリレオの地動説」に近い。

    そういえば片岡先生は他にも様々なことを言っている。
    重粒子放射線がん治療をスーパーカーに例えればナノDDS はプリウスで、エコで安価とも言われていました。これは副作用が少なく、日帰りでがん治療ができるということを言っていることと思われます。

    ガリレオは圧力に屈し、地動説を撤回したため鞭打ちの刑だけで放免されました、背中の
    痛みに耐えながら「それでも地球が回っている」とつぶやいていたそうです。
    ナノは「片岡プリウス」理論の具現者です。中近世教会のような圧力が製薬ベンチャーに
    あるのは仕方ないのです、既得権益はだれだって放したくはないしそれは普通に新しい試みには邪魔するでしょう。ナノホルダーとしてはどんな圧力にも負けないで6004を成功させてほしいと思っております。

  • 牛おじさん、お久しぶりです。
    九州でも雪が降り、積もってはいますが
    白い梅の花もひっそり同時に咲いて寒さに耐えています。

    小生、相変わらずラマンチャの男のように、
    見果てぬ夢を追いかけています。
    たとえなにがあろうと、つかんだ夢は放さないのがラマンチャ松茸
    なのですから。

    ナノは台湾も気になりますが、アメリカ戦の方が余計な白い巨塔がないぶん
    米国版早駆けのせいで急激に早くなりそうな気がしますよ。

  • 例えていうなら瓜屋とはこういうものなのだろう

    生まれつき、かくも邪悪で、罪深い性のため
    飽くなきその貪欲が満たされることは決してない。
    食べた後の方が、食べる前よりも腹が減るという奴だ
                            ダンテ神曲「地獄編」より

    相場という修羅にはこんな獣瓜屋やイナゴがうじゃうじゃ集まってくるところ
    なのでしょうか。
    いっぽう、ナノは人間界でがんという悪腫瘍と戦っている。
    まさに孤軍奮闘でしょう。

    ところで3月ごろ話題になったファイザー日本社長のインタビューの件は
    どうなったのでしょう。ファイザー社は抗体や脳腫瘍に関するDDSに進出する
    という話ですが、そろそろ瓜屋イナゴをあっと言わせ、ガクブルさせるIRがあっても
    いいころですけどね。

  • 2016/10/24 19:22

    漆黒の夜道を
    ただモクセイの香だけが
    明るみに誘う。

    tictac先生お久しぶりです。
    今日のナノの下げは大したことなかったので
    ちよっとばかり安堵しています。
    Dkpapaさんのいう927円を上回って、引けたのでまだ上昇維持かな
    ホルダーの皆様はわりに冷静にナノの先行きを見ていると思えます。
    6300はDenkouさんが言うように、またナノIRにもあるように
    米国で希少疾病薬申請すればひょっとすれば早期承認でいきなり上市という
    余地もありますね。
    私も興和とはこのままいい関係が続くだろうと思いますし、販売となると
    強力なパートナーとなると思っています。

  • 2016/10/22 08:41

    マイルド様、さすがですね。
    私にもあるイメージがふつふつと湧いてきます。
    順調にさんが指し示してくれている、スタウロスポリンとエビルビシンミセルの
    究極のがん幹細胞を死滅させる抗がん剤に興和は切り替えたのではないかという
    推理とIRにある通り財政状態から欧米への優先順位へと切り替えたという見方と
    二通り考え方がありますが、もうひとつあっという妄想もあり得るのです
    それは↓の7/20日経新聞にもあるように
     ナノキャリア今期 M&A枠90億円 医薬品販売会社など(日本経済新聞)

    ナノは現金で90億準備しているのです。興和のK912(NC6300)開発スタッフと
    販売部門をM&Aして、COINMSのアキユルナ社のように子会社にするという手もあるのではないでしょうか?
    なんだかこのIRだけでは興和とナノの真の意図がはっきりとはわかりません。
    隠されたほんとのIRが出てくるのはもうちょい後かも知れませんね。

  • 2016/10/17 05:07

    木枯を
    馬上ににらむ男かな 
                良寛句集より

    私には この馬上の睨んでいる男は中冨社長のように
    思えるのだが・・・

  • 2016/10/11 08:00

    3年寝太郎様、いつも見ていますが初めてレスします、
    8年って長いですよね、
    それだけ待って今からというときにナノを投げ出すのですか?
    もうまもなく台湾の巨大最新工場が完成するのです。3相は2月には
    終了予定で、そうしたらそこから
    世界一多いがん患者を擁する大陸へ6004が続々と出荷されるのです。
    そのうえ、アメリカ戦もあるのです。
    株価は半年から1年くらい前に、実態を先取りするといいます
    逆算すればあと半年か1年待てばおもしろいことになると思うのですけど
    まあ人それぞれですが
    夢をつかんだら、(夢さえ持たない人がほとんどの中で)それを持ち続ける
    こともまた貴重だと思うのですけど。

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