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投稿コメント一覧 (865コメント)

  • 会場がペプチドリーム?

    4th International Conference on Circular Proteins and Peptides
    Kawasaki, Japan
    November 28-November 30

    Venue

    Peptidream Inc.

    ttps://www.iccpp2018.com/

  • ペプチドリームと関係ありでしょうか?

    16th Annual Discovery on Target
    -第16回ディスカバリーオンターゲット-
    開催日:2018年9月25-28日
    開催地:米国マサチューセッツ州ボストン、Sheraton Boston

    9月26日 (水)

    細胞内でのタンパク質間相互作用の阻害

    8:10 基調講演:ペプチド薬の開発に向けた取り組み:細胞内標的スペースに対する特段の取り組み

    Tomi K. Sawyer, PhD, Distinguished Scientist, Peptide Drug Discovery & Innovative Technologies, Merck & Co., Inc.

    ↓はGoogle先生による翻訳

    大環状ペプチドは、細胞内タンパク質 - タンパク質相互作用標的空間を調節することができる。しかし、細胞透過性を達成することは困難であり、その治療可能性を妨げている。したがって、それらの構造 - 細胞透過性の関係を理解するために、大環状ペプチドに多面的な努力を集中させてきた。ベンチマークおよびモデルシステムとして、MDM2およびMDMXのステープル留めされたペプチド二重拮抗剤であるATSP-7041の一連のアナログを研究し、生物学的、生物物理学的、浸透性および代謝安定性を評価および相関させた。

    ttp://www.giievent.jp/chi551084/peptides-macrocyclics.shtml

  • Lukas LederさんのところはGoogle Chromeによる翻訳です。

    EuroPEPTIDES

    6-9 November, 2018
    Postillion Convention Center,
    Amsterdam, Netherlands

    ルーカスレダー
    Novartis Institute for Biomedical Research(NIBR)、スイスの研究者

    プロフィール
    ノバルティス生物医学研究所(NIBR)の研究室を率いている2016年以降、新たにライセンスを取得した「ペプチドディスカバリープラットフォーム」に焦点を当て、ペプチドのターゲットバリデーション、アッセイ開発、またはペプチドまたは低分子重量のある薬。2001-2016生化学的アッセイ、生物物理学的方法および構造生物学のためのツールとして組換えタンパク質を精製および分析する責任を有する「タンパク質科学グループ」内のNIBR所長。1996-2001:生物物理学的方法とタンパク質 - タンパク質相互作用の特徴づけとタンパク質の部位特異的修飾に重点を置いて、様々な場所で博士後研究員。1991-1995:

    アジェンダセッション
    ペプチド発見プラットフォーム:概要、プロジェクトにおける応用と今後の方向性

    11月6日10:20

    ttps://lifesciences.knect365.com/europeptides/speakers/lukas-leder

  • >>No. 5839

    アナリスト評価は上がってます。

    Peptidream Inc. 4587 | Biotechnology & Medical Research | Japan
    Jun 14, 2018 3:00 PM

    \4,920
    -75.000 -1.50%

    Target price \5,290 Buy

    Crowd
    -

    Valuation
    \5,660
    Under.

    Analysts
    \4,990
    O.P.

    ttps://www.sharewise.com/us/instruments/PeptiDream

  • >>No. 5939

    うさぎさん、返信ありがとうございます。
    脅威ではなくペプチドが注目されて良いことだと思っています。
    こんなのもありました。

    制がんのための新規ドラッグデリバリー技術に応用可能な腫瘍ホーミングペプチドの開発

    ttps://shingi.jst.go.jp/past_abst/abst/p/12/1242/chubu07.pdf
    (1.6 MB)

  • これはPDCですよね。

    平成30年5月29日
    国立大学法人 東京医科歯科大学

    「上皮成長因子受容体二量体化アームを用いて抗がん剤の細胞内送達に成功」
    ―がん細胞選択的な薬物送達システムの開発―

    【ポイント】
    ● 複数種のがん細胞に過剰発現する上皮成長因子受容体(EGFR)の二量体化アーム構造を基に環状ペプチドを設計し、EGFR陽性がん細胞への薬剤送達が可能になることを示しました。
    ● 他の抗がん剤をがん細胞へ送達することが可能になるとともに、抗がん剤の副作用軽減への道が開かれました。
    ● 選択性の高いがんの新規治療法開発への応用が期待できます。

    ttp://www.tmd.ac.jp/archive-tmdu/kouhou/20180601_1.pdf
    (376 KB)

  • 53~57ページにペプチドリームが出てきます。

    創薬化学の側面から見た低分子医薬の将来像
    ―低分子から中分子への広がり―

    戸邊 雅則
    (医薬産業政策研究所 主任研究員)
    リサーチペーパー・シリーズ
    No. 72
    (2018年5月)

    ttp://www.jpma.or.jp/opir/research/rs_072/paper_72.pdf
    (4.5 MB)

  • 「化学工業《2018年6号(VOL.69 No.6)

    ≪次号(7月号)特集予定≫イノベーションに挑戦する若手研究者
    ◆人工生合成系の応用展開研究|(東京大学) 後藤 佑樹

    ttp://www.kako-sha.co.jp/newvol.htm

  • >>No. 1002

    金井さん、無事帰還です。お疲れさまでした。

    金井さん、地球帰還=宇宙滞在5カ月半

     昨年12月から国際宇宙ステーション(ISS)に約5カ月半滞在した宇宙飛行士の金井宣茂さん(41)が日本時間3日夜、ロシアのソユーズ宇宙船で、中央アジア・カザフスタン中部の草原地帯に帰還した。

     金井さんら地球に帰還する3人の飛行士は3日午後2時半すぎ、ソユーズ宇宙船のハッチ前に。ISSに残る飛行士と抱き合い、笑顔で別れを惜しんだ。ソユーズ宇宙船は同6時16分にISSから分離され、同9時39分に着陸した。
     金井さんは25分後にソユーズから姿を現し、笑顔で手を振った。

    (2018/06/03-22:19)

    ttps://www.jiji.com/jc/article?k=2018060300241&g=soc

  • 科学新聞 2018年(平成30年)3月23日(金曜日) 第3672号

    AMED「革新的バイオ医薬品創出基盤技術開発事業」 平成26、27年度採択27課題紹介
    得られた成果 やがて社会を変えていく

    細胞内標的を創薬ターゲットとする技術

    「特殊環状ペプチドを中核とした革新的次世代バイオ医薬品開発の加速」

    菅チームは「特殊環状ペプチドを中核とした革新的次世代バイオ医薬品開発の加速」と題した研究事業を展開しています。本研究事業では、菅チームが独自に開発した特殊環状ペプチド探索技術を駆使して獲得した標的タンパク質に高活性・高選択性を有する特殊環状ペプチドリガンドを用いて、がん細胞、特にがん幹細胞を特異的に攻撃できる薬剤開発を中心に進めています。また、既存の薬剤モダリティーとは一線を画す新たな薬剤モダリティーを生みうる薬剤開発基盤技術も手がけており、特殊環状ペプチドを中心としたバイオ医薬品としての発展を目指しています。

    ttp://www.i-biomed.jp/wp-content/uploads/854e76696cacb9f33cac4a7d90f2ea30.pdf
    (2.4 MB)

  • イノベーションからレボリューションに変わったということでしょうか。


    有機合成夏期セミナー「明日の有機合成化学」

    主催/有機合成化学協会関西支部
    共催/日本化学会近畿支部・日本薬学会近畿支部
    日本農芸化学会関西支部・近畿化学協会

    日時 平成30年 8月27日(月)・28日(火) 10:00~
    会場 大阪科学技術センター8F 大ホール
    大阪市西区靱本町1-8-4

    プログラム 【8月27日】

    4.「ペプチド医薬品探索の革命」 (14:20~15:20)
      東京大学大学院理学系研究科 教授 菅  裕明 氏

    ttp://www.soc-kansai.org/event/2018/2018summer.html

  • >>No. 5899

    DREAMS COME TRUEさん、私はコピペしただけです(^^;)
    しかしワクワク感が止まりません。

  • 05/24 17:03
    テレビ東京 【ゆうがたサテライト】
    宇宙初の薬でがん治療!?・無重力空間で研究加速
    神奈川・川崎市のペプチドリームは医療分野での宇宙事業。
    乳がんの抗がん剤を開発しようとしている。
    タンパク質の構造解析のため、宇宙の特性を利用。
    2017年2月、乳がんの原因となるタンパク質の高品質の結晶を得ることに成功した。
    宇宙では正確なデータが取れる。
    地上は不規則でデータがとれない。
    がん、アルツハイマー、糖尿病などの病気に関わるタンパク質も解析中。
    舛屋圭一取締役のコメント。
    国際宇宙ステーションの映像。
    日本の宇宙ビジネスの市場規模は米国の10分の1。

    ttps://jcc.jp/news/13517499/


    広がる宇宙ビジネス エンタメに医療!意外な分野で続々
    5月24日(木)

    ttp://www.tv-tokyo.co.jp/mv/you/feature/post_155854/

  • 5月18日 11時15分

    PD---3日ぶり反発、PDPSの塩野義への技術移転終了

    <4587> PD 4495 +105
    3日ぶり反発。17年6月に締結した非独占的ライセンス許諾契約に関し、塩野義<4507>が同社の創薬技術PDPSの技術移転を終了したと発表している。ほぼ想定線とみられ、業績予想にも織り込み済みとされているが、移管料の受領などで今期業績計画の達成確度は高まったとの見方になっているようだ。なお、技術移転を完了した会社は5社目となるようで、国内製薬企業では初めて。

    ttp://diamond.jp/articles/-/170467

  • ペプチドリーム6月末までのニュースフローに注目

    2018/5/16 クレディスイス証券
    クレディスイス証券レーティング

    ・ペプチドリーム(4587)「アウトパフォーム」目標株価5500円

    ttp://jpxnikkei400.net/credit-suisse/news-peptidream


    ペプチドリーム、メディパルHD「BUY」小野薬品レーティング

    2018/5/16 2018/5/16 野村證券
    野村證券レーティング

    ・ペプチドリーム(4587)「BUY」目標株価5000円

    ttp://jpxnikkei400.net/nomura/peptidream-medipal


    ペプチドリーム(4587)レーティング、ヘリオス目標株価2700円

    2018/5/16 SMBC日興証券
    SMBC日興証券レーティング

    ・ペプチドリーム(4587)「1」目標株価4500円

    ttp://jpxnikkei400.net/smbcnikko/peptidream-1-2

  • medU-net Symposium 2018

    MAY 28
    MONDAY
    14:30 START

    東京医科歯科大学 M&Dタワー 鈴木章夫記念講堂

    基調講演 14:45~15:30
    『特殊ペプチド創薬イノベーションペプチドリーム流経営戦略からみた日本型大学発ベンチャーの新しい姿 -基礎研究からイノベーションへ-』
    東京大学大学院理学系研究科・教授
    ペプチドリーム株式会社・社外取締役 菅 裕明 様

    医薬品開発の主流は長い間有機小分子薬剤であったが、標的タンパク質へ高い特異性をもつ抗体が近年盛んに開発され、上市されている。副作用が少なく薬理効果の高い抗体は、有機小分子薬剤に代わる薬剤として非常に期待が高い反面、標的タンパク質が細胞表面分子や分泌分子に限られるため、応用範囲が限定される。さらに、免疫毒性や生産コストが高いことも、患者への負担を高めている。
    そういった中、タンパク製剤に代わる次世代薬剤として、有機小分子薬剤なみの低い分子量をもつ第3の医薬品開発の期待が高まっている。菅らは、特異性が高く、生理活性の高い特殊ペプチドを迅速且つ確実に発見できるRaPID(Random non-standard Peptides Integrated Discovery)システムを開発した。RaPIDシステムは、特殊アミノ酸を新たにアサインした遺伝暗号を用いてそれらを含む特殊ペプチドを自在かつ簡便にmRNAライブラリーを鋳型に翻訳合成し、活性種を迅速にスクリーニングする技術である。この技術を駆使することで、特殊ペプチドのライブラリー化も極めて容易に達成でき、様々な疾患原因タンパク質に対する特殊ペプチドの薬剤探索が可能となった。本講演では、この技術開発に至った経緯、最近の進展を紹介する。

    ttp://www.medu-net.jp/uploads/pdf/H30/h30medusymposium.pdf
    (1.8 MB)

  • >>No. 5860

    宙某さん、情報を拾ってくることしか能がないもので(^^;)

    ↓の情報は既出ですが、そろそろノバルティス、第一三共の臨床試験入りのIRが出るような気がします。


    24日 10月 2017
    良い薬を安く作り、医療財政を救う パトリック・リード ペプチドリーム社長

    リード BMSはがん免疫療法薬の第1相臨床試験を開始していますし、ノバルティス、第一三共も今後、臨床試験に入る見通しです。22年6月までには薬を世に出すことができると思います。最初の薬はがん治療薬になるでしょう。

    ttps://www.weekly-economist.com/20171024keieisha/

  • 試料は回収されていたのですね。

    2018年5月 9日

    ※日付は日本時間

    【新薬設計支援プラットフォーム】
    <JAXA PCG実験※1を終了しました>

    第3期実験シリーズ第2回実験は終了しました。
    本実験は、宇宙の微小重力環境を利用して生成した高品質なタンパク質の結晶を調べることで、その構造を詳細に把握し創薬などに貢献することができます。
    実験試料サンプルは、ドラゴン補給船運用14号機(SpX-14)で5月6日に地上へ回収しました。

    ※1 高品質タンパク質結晶生成実験

    ttp://iss.jaxa.jp/kiboexp/plan/status/

  • 宇宙ビジネス ベンチャー企業育成へ政府が支援を本格化
    2018年5月10日

    無重力利用し「きぼう」で創薬

    ttps://mainichi.jp/articles/20180508/org/00m/010/020000c

  • >>No. 5849

    東工大とのプロジェクトにシュレーディンガー社も絡んではいるようですね。

    ttp://www.midl.titech.ac.jp/ja/project/research

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