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投稿コメント一覧 (4397コメント)

  • ここも始値で売りで参加して利確で成功。

  • 急騰銘柄は売り。

    これ原則。

  •  日本の株価も好調で日経平均が30年ぶりのバブル期以来の13日連続続伸したが、いよいよ、米国ではダウが2300大台をクリアし、日本では今週末の選挙を控えて明日は大荒れだろう。日本の数種の銘柄に空売りをかけた。

    米国の持ち株は昨夜すべて利確した。早すぎたかもしれないと思ったが。為替も112円半ばまで急落しており、ダウ先物も急落しているのでまあ良しとしよう。

    明日が楽しみ。

  • サムスン電子とLG電子が険悪な情勢。

    その原因は二つ。
    (1)プレミアムTV市場でのサムスンTVの敗退:
    2016年サムスンは販売不振でシェアを半減し、LGが倍以上のシェアを伸ばしてきたこと。
    (2)アップルのサムスン離れ:
    アップルは世界一位のOLEDメーカー、長年のライバルであるサムスンと提携してきたが、「iPhoneX」1台売れれば、サムスンに110$の利益が、2年間で約140億$の利益をもたらすと予測されている。
    そこで、アップルは2020年に発売が予定されている折り曲げられる「iPhone」の開発提携相手にLGディスプレイを選んだと言われている。韓国のニュースサイトThe Bellの報道に基づくThe Investorの記事によると、パネルの生産は2020年に開始される可能性があるという。

    以上のことで、サムスン電子がLG電子の有機ELテレビの「残像現象」について攻勢に出た。サムスン電子は先月末、YouTubeに「QLEDのOLED、12時間画面残像テスト(QLED vs OLED:The 12-Hour Image Retention Test)」というタイトルの動画を掲載した。サムスンが公にLG OLED TVよりサムスンQLED TVが残像に強いテスト結果を表現した。LGは自社の製品を宣伝するのではなく、競合他社の技術を蔑視したものだと不満である。

     過去には3次元(3D)TV技術方式において攻防を繰り広げた両社が、再びTV技術の全面戦争に突入するのか、関心を集めている。

  • 2017/10/19 16:17

    午後も堅調。

  • 切り替えしてきた。
    さてこれからは?

  • 高値更新してきた。

    20000目指してるかな?

  • EV用電池に資金が戻ってきたよ。

    さあ、これからか?

  •  平田の主要顧客のLGディスプレイが提供しているディスプレイを用いて製造しているLGエレクトロニクス発売の「OLEDTV」の大衆化が加速している。

     「LG OLED TV」は、今年アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、イタリア、スペイン、オランダ、スウェーデン、ベルギー、ポルトガル、オーストラリアなど、先進市場の11カ国の非営利消費者マガジンが実施した性能評価で、全て1位を獲得した。LCD TVとは異なり、バックライトが無くても自発光するため、コントラスト比が高い。そのため、完璧な黒を表現し、リアルな映像を提供する。

     コスト削減に成功した合理的な価格も55型OLED TVの価格は、約20万円(200万ウォン)半ばに収まった。プレミアム級のLCD TVとほぼ変わらない水準である。LG ElectronicsがOLED TVを始めて発売した2013年には約150万円(1,500万ウォン)であった。「LG OLED TV」は、LG Electronicsにおける今年の国内TV売上高の約30%を占め、完全に市場に定着した。韓国内で初めて9月1か月で販売台数1万台を超え、大衆化が加速している。今年の初めに比べて販売量は約2倍を記録している。9月には4分に1台の割合で販売されている。

     LG Electronics韓国ホームエンターテインメント(HE)マーケティングFD担当者のソン・デギ氏は「より多くの顧客にLG OLED TVの画質を楽しんで頂けるように販売を拡大し、プレミアム市場における存在感を高め、安定した収益構造を確立する」と強調した。

     世界の有機ELTV市場でLGエレクトロニクスの躍進は止まりどころを知らない。凄い。

    2017年 10月 16日 UBIリサーチ
     LG 電子 、目前に迫った有機ELテレビの大衆化

    韓国LG ElectronicsによるOLED TVの販売台数が、韓国内で初めて1か月で数1万台を超え、大衆化が加速している。
    (以下省略)

  •  新会社VETの設立で2020年売上高目標160億円となっている。

    現在のOLED用蒸着装置のシェアトップのキャノントッキの蒸着装置販売価格から判断すると2020年までは

    縦型蒸着装置の開発に終始し、装置1台も受注販売できないことになっている。

     昨年から「関連企業と協業して縦型蒸着装置の開発を実施する」と言明していたのに、遅すぎる。

    更に、蒸着装置を含めた「OLED製造プロセスのライン一括500億円規模の売上が見込め、同社の収益水準は一気に高まる」という社長発言はなくなったのか?

    もしそうだとすると残念でならないが?はたして真相は?

  • 午後一番で買って引け近くで利確。

    成功かな?

    来週のことは分からないが。

  • 18000で利確してたが売れてた。

    まあ、この辺が潮時かも。

  •  サムスン電子がQLEDを超高級プレミアム家電として発売したが販売不振が続き市場シェアが下落(2015年:57.7%→2016年:20.3%)したためやむを得ず最近、北米でQLEDTVの価格を引き下げた。75インチで1500$、65インチで1200$、55インチで800$。
     一方、有機ELを掲げたLGエレクトロニクスはプレミアムTV市場でシェアを17.5%→43.1%と躍進している。本日発表された日本でもシェアを48%と伸ばしてトップを維持している。

     更に、このTV市場での不振を挽回するために、サムスン電子はマイクロLED技術を持つ台湾企業を買収した。目的は劇場用スクリーンの画質を画期的に高められる「シネマLED」の開発である。台湾のマイクロLED技術企業買収の最終目標は「シネマLED」の家庭用バージョン発売にあるという。欧米で拡大しつつあるホームエンターテインメント市場への参入である。現在はLED素子の間隔を2.5ミリメートルで配置しているが、この間隔を減らせばスクリーンの画質を画期的に高められる。サムスン電子映像ディスプレー事業部長のキム・ヒョンソク社長も最近開催の「シネマLEDメディア行事」で、「テレビは大きくするのが難しいが、LEDは小さくするのが難しい。(この2つを実現するために)熱心に努力しており、時期は断言しにくいがLEDスクリーンが家庭に入る時が来るだろう」と話した。
    新たな「マイクロLED」市場の幕開けとなるか。注目に値する。

  • 今日は午前売りで成功したよ。

    引け間際で買い戻し。

    もう少しで利益幅2千利確できるところだった。

  • 久しぶりに午後来たよ。
    明日は?

  •  主要顧客のBOEがフレキシブルOLEDパネルを初出荷。出荷先はHuawei。


    >>2017年10月11日
     BOEが最初のフレキシブルOLED(5.5インチ)パネルをHuaweiに出荷
    2017年10月10日 OLED-INFO

     韓国のETNewsからのBOE情報によれば、10月から成都B7ファブで量産開始した新しい第6世代のでフレキシブルなOLEDをHuaweiに出荷開始。

     B7ラインの完成後の年間生産能力は、約9,000万枚のスマートフォンサイズのディスプレイ(第6世代基板基準で45,000枚/月)。ETNewsによればBOEは、まずは5.5インチパネルを製造することを目的とし、最初にフレキシブルOLEDを、次いで11月から5.99インチパネルを追加する。BOEの初期生産能力は非常に低いもので、1ヶ月あたり約10,000枚のパネルとなる。

     Huaweiが、フレキシブルOLEDのBOEの最初の顧客になることを、ETNewsが報告している。更に、HuaweiはフレキシブルOLEDのLGディスプレイとの長期的な戦略的供給契約を結ぶことを目指している。

     成都にあるこの工場に加えて、BOEは、綿陽市での別の第6世代 OLED工場建設を完成し、製造設備調達を開始している。この綿陽ファブも2019年で月産45,000枚と、成都と同様の能力を持つことになる。綿陽ファブにおける総投資額は465億元(68.7億ドル)と推定されている。

  • 量子コンピューター関連上昇してきた。
    急騰時には利確。2300台で利確。
    8157も。

  • EV電池関連銘柄強い。

    田中、FDKなども。

  • 急騰したので一旦撤退。

    また、下げれば参入。

  • EV用モーター関連銘柄として中長期で取り組む筋が?

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