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投稿コメント一覧 (3931コメント)

  • 高値の買いたい銘柄が出て、一旦、利確しましたが、高値更新おめでとう。


    ホルダーの方に更に幸あれと。

  • 順調に上がってきました。

    高値更新も僅か。明日か?

  •  本日、今12月期の業績予想を上方修正し、株価は年初来高値更新した。

     理由は、有機ELパネル向けの投資が昨年に続き好調で市場規模が拡大して、FPDや有機ELディスプレイ製造装置の受注が増大したことによる。

     キャノントッキの有機ELDP用蒸着装置の今期倍増が後押しか?

    >>2017年04月27日09時06分
    【材料】キヤノンは4日続伸、FPDや有機ELディスプレー製造装置の好調で今12月期業績予想を上方修正

     キヤノン<7751>は4日続伸。同社は26日取引終了後、17年12月期の連結業績予想の修正を発表した。売上高を4兆円から4兆200億円(前期比18.2%増)へ、営業利益を2550億円から2700億円(同18.0%増)へ、最終利益を1700億円から1800億円(同19.5%増)へそれぞれ増額修正した。
    (途中省略)
     FPD露光装置や有機ELディスプレー製造装置は、昨年に引き続き有機ELパネル向けの投資が好調に推移し、市場規模が拡大する見通しとしている。

    出所:株経ONLINE(株式会社みんかぶ)

  •  明日は5日線が25日線を抜きます。
    ゴールデンクロス達成の予定です。

     本日を含めて今週、Vテク、アルバック、東京精密、ニコン、スクリーンHD,日新電機などの半導体製造装置銘柄がゴールデンクロスを達成しています。
    更に、昨日と今日で新高値更新銘柄、東京エレクトロン、キャノン、アドバンテスト、ナイガイテックなどが続出しています。

     いよいよ決算発表に向けて、半導体製造装置にフォローの風が吹いてきました。

  •  本日、5日線が25日線を上方に抜けてゴールデンクロスを達成しました。

    明日は平田機工が同様にゴールデンクロスを達成する予定です。

    半導体製造装置メーカーの株価の位置が変化してきました。

    ◎昨日及び本日新高値更新銘柄:
    8035:東京エレクトロン
    7739:キャノン
    6857:アドバンテスト
    3374:内外テック

    ◎ゴールデンクロス達成銘柄:
    6728:アルバック
    7717:Vテクノロジー
    7729:東京精密
    7735:スクリーンHD
    6641:日新電機
    7731:ニコン

  • 今日も強く頑張ってる。
    特に、午後は。

  • >>149
    確かに厚い売り板ですけど、5桁を達成するにはここを突破しなければ・・・。

    でも、苦労するだろうな。

    この売りに君臨する筋は昨年もいたから。

    決算発表後になるのかなあ。高値更新は。

  •  主要顧客の一つLGディスプレイがスマホ向けOLEDパネルをシャミオに始めて第二四半期から供給を開始する。その後、下期戦略スマホ「Vシリーズ」発売を9~10月に計画しているLG電子にも供給する。
    クミE5ライン製造(蒸着装置はSunic製)のディスプレイパネル。

     更に、パジュE6製造ライン(蒸着装置はキャノントッキ製計画)を開発中。
    アップル向けOLEDパネル供給を着々と準備している。

    >>2017年04月25日
     LGディスプレー、スマートフォン用フレキシブルOLED市場に出荷... サムスンに挑戦
     ET News


     LGディスプレーがスマートフォン用フレキシブル有機EL(OLED)市場に出荷を開始した。LG電子と小米へ戦略スマートフォンにOLEDディスプレイを大量供給する。

     サムスンディスプレイが独占してきたスマートフォンOLED市場にLGディスプレーが挑戦し、市場の再編が行われるか注目される。アップルがサムスンのディスプレイに続き、LGディスプレーをOLEDサプライヤに選定すると、すぐに両強の構図が形成されることがあるという見方も出ている。

     業界によると、LGディスプレーは小米にLG電子のスマートフォン用OLEDディスプレイを供給することにした。LGディスプレーは、製品開発に着手し、早ければ第2四半期末から小米にはじめて納品する。
     供給される製品は、フレキシブルディスプレイである。両側面が曲がっ形である伝えられた。サムスンディスプレイ、サムスン電子が商用化したデュアルエッジディスプレイと同様な形状と予想される。
    納品は小米からだが、主なターゲットはLG電子である。小米よりLG電子の供給量が多くなるという。

     LG電子の下半期戦略スマートフォン「Vシリーズ」の搭載が有力である。Vシリーズは、9月または10月に発売されるモデルである。LG電子のスマートフォンのうち、性能と機能が最も優れたフラッグシップスマートフォンである。

     LGディスプレーが複数のスマートフォンメーカーにほぼ同時にOLEDを供給するのは異例だ。 LGディスプレーは、画面が上下に曲がっLG電子「Gフレックス」シリーズのフレキシブルOLEDを搭載したことがあるが、LG電子の代表モデルではなく、生産数量も少ない。

    業界では、LGディスプレーのOLED生産が円滑でないと推察していた。

    シャオミとLG電子への供給は、これまでの問題の改善に成功したことではないかという解釈を生んでいる。 歩留まりや品質など、生産性を引き上げたため、複数のスマートフォンメーカーとの供給契約を結んだのである。

    実際にLGディスプレーはスマートフォン用OLED事業に力を入れている。 現在月2万2,000枚規模の第4世代フレキシブルOLED生産ラインを備えているLGディスプレーは慶北亀尾に6世代OLEDライン(E5)を作っている。E5ラインは、第2四半期末で3分の1が稼動する予定である。このラインが完成すると、規模が3万7,000枚に増える。新設ラインでシャオミ向けとLG電子向けの量が生産されることが予想される。

     LGディスプレーは、これまでTV用の大型OLEDに注力した。しかしその間にスマートフォン用OLED市場が急速に成長した。液晶(LCD)を使用していたアップルもOLEDに転じた。LGディスプレーはアップルのiPhoneにLCDを10年以上供給した。LGディスプレーとしてスマートフォンOLED市場取り組みが急がれる状況である。シャオミとLG電子へのOLEDの供給は、LGディスプレーの中小型OLED事業に重要な試金石になると予想される。シャオミとLG電子で成果を出せば、AppleとiPhone用のOLED供給交渉も波に乗ることができる。 LGディスプレーの関係者は、シャオミ、LG電子への供給と関連して「顧客情報については確認を与えることができない」と述べた。

  • 25日線に近づくと筋が買いから売りに反転してくる。

    いつものこと。

    25日線を抜くことが5ケタへの関門。

    Vテクがよほど上がれば別だけど。Vテクにつれ高するので。

  •  先日SEAJ発表の日本製FPD製造装置の3月の受注額が過去6ケ月で過去最高を記録した。

     一方、台湾が本日発表した3月の輸出受注額の中で、液晶パネル用などの精密機器が前年同月比39%の伸長率で、特に、中国からの受注が急増した。

     中国における、液晶パネル及びOLEDパネル用の新工場建設ラッシュと大型液晶並びに有機ELTV需要の拡大で中国のパネル用製造装置発注が各国へ拡大しつつあると推測する。

    >>2017年04月21日
     3月輸出受注12%増、大型パネルが急成長
    2017年04月21日 Y'sニュース

    3月輸出受注12%増、大型パネルが急成長

     台湾の経済部統計処が発表した3月の輸出受注総額は前月比21.8%増、前年同月比12.3%増の411億2,000万米ドルで、同月として過去最高を更新した。液晶パネルなど精密機器が前年同月比39.3%増と最も伸び、中でも中国・香港からの受注が多かった。統計処は、テレビ需要が増加する中、中国メーカーによる紅色供給網(レッドサプライチェーン)に、イノラックスやAUOなどの台湾メーカーが技術力で勝利したと分析した。21日付工商時報などが報じた。

     統計によると、液晶パネルなど精密機器の3月輸出受注は24億2,000万米ドルで、前月比15.4%増、前年同月比39.3%増だった。中国(香港を含む)からの受注が最多の66.8%を占め、前年同月比5億8,000万米ドルの大幅増となった。

     
     林麗貞統計処長は、テレビ需要の増加で、大型パネル価格は安定成長しており、技術力を擁する台湾メーカーが獲得したと説明した。

    (途中省略)

    中国からの受注が過去最高

     国・地域別では、中国(香港を含む)の3月輸出受注は前月比23.3%増、前年同月比19.9%増の107億5,000万米ドルで、過去最高を更新した。うち36.3%を占める電子製品は前年同月比14.8%増となった。

     その他の国・地域は、▽米国、111億9,000万米ドル(前月比22.3%増、前年同月比15.4%増)▽欧州、73億5,000万米ドル(前月比10.2%増、前年同月比3.8%増)▽東南アジア諸国連合(ASEAN)主要6カ国、43億米ドル(前月比18%増、前年同月比9.2%減)▽日本、22億4,000万米ドル(前月比20.9%増、前年同月比16.4%増)──と、ASEANを除いて軒並み前年を上回った。

    Q1も過去最高

     第1四半期の輸出受注総額は前年同期比12.6%増の1,108億5,000万米ドルで、第1四半期としては過去最高となった。

     林処長は4月の展望について、製品別の輸出受注は2桁成長が続くと予測した。

  • >>56追加:
     2017年のキャノントッキからの受注倍増急拡大に対応して、熊本工場でクリ-ンルーム付きの有機EL用生産フロアを拡大(約70%増)し、2016年10月末に完成、その後生産機械を導入してその最適条件化を進め、2月から有機EL生産設備の生産を新規フロアで開始しました。その売上高寄与は4月からと会社は明言しています。

     よって、2018・3期決算の有機EL用生産設備売上高に新規生産フロア拡大効果がフル寄与します。

     従って、2017・3期の有機EL売上高は約180億円ぐらいと予測されますので、2018・3期の有機EL売上高は330~350億円(2017・3期比+160億円)ぐらいに急増すると推定されます。

  •  平田機工の半導体生産設備関連の受注高・売上高実績についてコメントしておきます。

     特に、2017・3期1Q~3Qにかけて半導体生産設備の受注高は急増し、既に2016・3通期対比29%増になっており、4Qは毎年受注が急増しますので2017・3期通期では2016・3期比約88%増と予想し、2017・3期通期では400億円に近い受注が見込まれます。
     更に、会社説明会資料でも「当社の有機EL事業はキャノントッキ社と協同で蒸着装置を製造しており、この実績は高く評価され今後も継続受注が見込まれます」と言明している通り、「今年、キャノトッキの蒸着装置の生産能力を倍増する」(津上キャノントッキCEO)との情報も併せて、有機EL用生産設備を中心として半導体生産設備関連の受注は急拡大すると予測します。

     半導体生産設備関連の売上高も好調な受注に支えられて2017・3期1~3Qで対2016・3通期比41%増を達成しています。2017・3通期では会社計画では対2016・3期比94%増の310億円(自動車関連設備会社計画:290億円)となっています。特に、半導体生産設備関連の売上高で最も大きな売上高占有率は言うまでもなく有機EL関連で占有率で58%と半分以上を占めています。
    2017・3期のこの半導体設備関連売上高の急増が平田機工の利益の拡大に貢献しております(営業利益率:5.8%(2017・3期当初計画)→9.0%(2017・3期会社計画))。

     2018・3期では、有機EL関連設備の受注倍増と2Qから新規受注開始の電気自動車の通期売上寄与増期待が相まって平田機工の売上高は1000億円レベルが期待されます。

    (参考)
    2017・3期3Q時点:
    (単位:億円)   受注高 :  売上高 :
    有機EL関連  : 155 :  130 :
    電気自動車関連 : 116 :   11 :

  •  以下の転載記事をじっくりとよく読んで下さい。
    平田機工がキャノントッキから受託生産している「OLEDパネル製造用の蒸着装置」の素晴らしさがお分かり戴けますか?

     アップルはLGディスプレイにOLEDパネル生産に関して「自社に供給するOLEDはキヤノントッキの蒸着装置でのみ生産してほしい」と要求している。キヤノントッキの蒸着装置で生産したOLEDパネルは相対的に品質が高いという評価をアップルがしているからである。

     だから、LGディスプレイはアップル向けOLEDパネルはキャノントッキの蒸着装置を使用し、中国向けスマートフォン向けメーカーには昨年新規に開発したばかりのSunic(韓国)製の蒸着装置を使って生産したOLEDパネルを供給している。

     結論として、アップルなどを相手に高い品質のOLEDを供給するにはキヤノントッキの蒸着装置が必須となる。キャノントッキはサムスンと長期契約を結んだのでサムスン以外には年に数台しか供給できない。

     2018~2020年OLEDパネル量産化を目指して工場建設中の中国のOLEDパネルメーカー(BOE、CSOT,EDO,GVO,Royole,Tiama)が最も苦心しているのが核心装置である蒸着装置の調達であると言われており、量産時期が計画よりも遅れると言われている。


    >>2017年04月20日
     韓経:アップル・中国に供給するOLEDは別物…LGディスプレイの訳あり「差別」
    [ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版]

     LGディスプレイが今年から中小型有機発光ダイオード(OLED)市場に本格的に注力する。関連市場の97%以上を掌握したサムスンディスプレイに対抗し、徐々にシェアを拡大していく計画だ。

    目を引くのは顧客によって異なる蒸着装置を使用する点だ。中国スマートフォンメーカーには韓国ソンイクシステム、アップルには日本キヤノントッキの蒸着装置を使用して生産したOLEDパネルを供給する。

    蒸着装置はOLED生産の核心だ。スマートフォン用OLEDはプラスチックの一種のポリイミドという素材の上に電気を供給する薄膜トランジスター(TFT)を付け、ここに色を表現するOLED粒子を付着して作る。この過程で蒸着装置はOLED粒子を付着する役割をする。温度など製作条件が少しでも合わなければ製品は使用できなくなる。長さ100メートル前後の巨大な装備で、価格は1台あたり数千億ウォンもする。

    LGディスプレイは昨年下半期、亀尾(クミ)E5ラインにSunicの第6世代OLED蒸着装置を設置した。坡州(パジュ)E6工場には最近、キヤノントッキの蒸着装置を導入することにした。LGディスプレイがそれぞれ異なる蒸着装置を使用するのはアップルの要求のためだ。業界の関係者は「アップルがLGディスプレイ側に対し、自社に供給するOLEDはキヤノントッキの蒸着装置でのみ生産してほしいと要求したと聞いている」とし「グローバル下請け企業を相手に部品工程段階を自社が望む形にするよう要求する慣行のため」と話した。キヤノントッキはサムスンディスプレイが2007年にOLEDを世界で初めて量産する時から蒸着装置を供給してきた。このためキヤノントッキの蒸着装置で生産したOLEDは相対的に品質が高いという評価を受けている。

    OLEDに中国企業が高い価格を払うのが難しいという点も理由だ。LGディスプレイが共同技術開発を通じて国産化したSunicの蒸着装置の価格はキヤノントッキの蒸着装置よりも安い。それだけ安い価格でOLEDを供給できる。電子業界の関係者は「プレミアム製品の価格もiPhoneの50-60%水準である中国スマートフォンメーカーがアップルと同じ蒸着装置を使用するのは難しい」と話した。

    蒸着装置市場でのキヤノントッキの優位は、サムスンディスプレイの強みになる見込みだ。アップルなどを相手に高い品質のOLEDを供給するにはキヤノントッキの蒸着装置が必須となる。サムスンは昨年初め、李在鎔(イ・ジェヨン)サムスン電子副会長がキヤノントッキ日本本社まで訪問して協力関係を結んだ。キヤノントッキが生産する蒸着装置の大半の供給を受けることができる。一方、LGディスプレイがキヤノントッキから受けることができる蒸着装置は年に1台ほどにすぎない。しかもBOEなど中国企業と競争して受ける。

    キヤノントッキから追加で供給を受けるのが容易でないLGディスプレイは、Sunicの蒸着装置の生産性と信頼性を一日も早く高めなければならない課題を抱えている。

  • いくつかの機関投資家が売りから買いに転換してきましたね。

    来週からは楽しみですね。

  • 午後から強含みで経過。

    もうそろそろ今期(2018・3期)の決算を織り込み始めてもいいころかなと思います。

    来週に向かって期待しよう。

  •  日経平均は辛うじて5日線を超えた。
    しかも、パラボが陽転した。
    更に、4月第二週、海外勢が2ケ月ぶりに高水準の現物買いを入れてきた。

     騰落レシオが70を割って底値を暗示している。
    ようやく、為替も1$=109円に戻ってきた。

    上記を考慮すると、明日は堅調な日経平均で推移するか?

  • >>6:
     昨日、SEAJが発表したFPDの3月受注額は3ケ月平均値なので、3月単独では約756億円という想定外の受注額になる。4~5月は毎年受注額は急増するので受注残高は各社共に急増するだろう。
    このため、2018・3期の液晶並びに有機ELD用製造装置関連各社は少なくとも上半期の決算発表毎に上方修正の繰り返しになると予測する。

     更に、発表された2017・1~3月の販売額1196億円は2015・1~3月の+89%増、2016・1~3月の+33%と絶好調であった。これは2017・3期4Qの決算が関連各社共に好調に推移したことを暗示している。5月決算発表の平田機工は為替差益(想定レート100円/$に対し4Q実勢レート110円/$)も付加して予想を上回る決算となったことは疑いないだろう。

  •  主要顧客のホンダが来年に電気自動車を中国で発売開始。
    本日の上海自動車ショーの合間に記者団に明言。

    平田が得意の電気自動車用トランスミッションの受注拡大に寄与か?
     電気自動車用トランスミッションの世界市場成長率(CAGR)は2016~2020:46.7%と自動車関連装置では最も高い成長率を誇る。

    >>Business | 2017年 04月 20日
    ビジネス, トップニュース
    ホンダ、2018年に中国で電気自動車発売へ

     4月20日、ホンダは2018年に中国で電気自動車(EV)を発売する計画。中国本部長の水野泰秀執行役員が20日、上海自動車ショーの合間に記者団に明らかにした。

    [上海 20日 ロイター] - ホンダ(7267.T)は2018年に中国で電気自動車(EV)を発売する計画。中国本部長の水野泰秀執行役員が19日、上海自動車ショーの合間に記者団に明らかにした。
     同社はEVの開発を加速させており、来年末までの市場投入を見込んでいるという。
    その後にプラグインハイブリッドモデルも発売する見通しとしたが、具体的な時期には言及しなかった。
    メーカー各社は、早くて来年に見込まれる規則の厳格化を踏まえ、新エネルギー自動車(NEV)の開発・販売を急いでいる。

  • 上方の窓はほぼ閉めたが、下方の窓は開けっ放し。

    閉めに行こう。

  • 8500の21200株を買う勇気ある人いるかな?

    いないだろうな。

    個人でいれば拍手を送ろう。

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