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投稿コメント一覧 (16コメント)

  • >>No. 37

    ラプさん、こんばんは

    人間って不思議な生き物ですね、つくづくそう思います。
    知識がどれ程あろうとチャンスを得なければそれまでの時間やお金(苦労と言い換え
    ましょうか)は報われない。
    ただ、諦めない事ですね。諦めたときがゲームセットとスラムダンクのふとっちょ
    監督がそう言ってます。

    ちょっと前の投稿を訂正しますね。
    波動=気ですから、
    私が前に書いたものは、波動=光=愛 と、訂正しておきます。
    波動は、ラプさんが書いた様に振動してます。ただ身体中の全てが同じ振動数
    かどうかは分かりません。
    波動=気は例えば、DNAのように世界中の誰とも同じではない、したがって
    個人を特定できるということです。

    仰るように、悩みごと心配ごとなどがあると振動数は下がるでしょう。
    それを下げない方法もあります。
    次回、ご紹介しますね。

  • 35、不適切な部分があり消しました。
    後日改めて書きます。

    金木犀の香り大好きです。そちらでは今頃でも香るのですか?
    近所に金木犀を植えてるお宅があってそこをとおるたびに癒されます。
    こちらでは、春から初夏位でしょうか。気づかないうちに香りがしなくなって
    しまいます。

  • ラプさんこんにちは。

    「不思議な人」
    数年前になりますが、あるスレ(もう潰れました)で友達になった人です。
    ときどきメッセンジャでも話をしました。
    その時は、今住んでるところとは別なところで。
    部屋のコーナーに机、そしてそれと直角にパソを置いてました。

    ある日、パソで話している時イスをくるっと向きを変えて机の上の飲み物を
    飲んだんです。
    そしたら「あ、今、イスを回したでしょ?」って言うんです。
    どうしてわかるんだろ? 不思議だな? そう思いました。
    今考えるとその人は仏教にはあまり興味はなさそうでしたが、私が話そうと
    することを分かってしまうんです。ちょっと話の誤解があって音信不通
    になりましたが、今でもその時のメールのバックアップは
    取ってありますが、当時のPCはフロッピーで今のPCでは残念ながら
    よめません。

    >御霊(みたま)とは、なんだろう?
    我(われ)とは?

    私もこの言葉を頂戴した時は?でしたがとりあえず、「意味がわかりませんので
    鵜呑みにしておきます」と答え、プリントして取ってあります。

    御霊(みたま)とは魂のこと。(その存在を信じない人にとってはなんの役にも
                   たちませんが)
    我(われ)とは自分の「こころ」

    従って、
    御霊(みたま)は我(われ)を縛らず
    魂は自分のこころを支配していない。もしくは魂は決して揺るがないもの。

    我(われ)縛るは御霊(みたま)にあらず
    自分のこころを支配しているのは魂ではない。

    我(われ)縛るは我(われ)自身なり
    悩んだり、あれこれ考えるのは魂ではなくっ自分のこころです。

    と、私は解釈しています。

  • >>No. 28

    > 続きます。
    >
    > 不思議な人?
    > どんな風な不思議な人だったのですか?
    >
    > 御霊(みたま)とは、なんだろう?
    > 我(われ)とは?
    >
    > イザナさんの解釈をお聞きしてもいいですか?


    ごめん、今日エネルギーありません。
    明日でも、書ければかきます。

  • >>No. 27

    ラプさん、こんばんは

    >はは、可笑しいですね。余程濃いおならだたのでしょうか。(笑)

    そうですね、おならが臭いのはンコの微粒子が飛びそれを吸っているから
    なんだそうです。

    何だかクサイ話になってきましたね(笑)

  • ラプさん、こんばんは

    もうだいぶ前ですが不思議な人と出会いました。
    その人からいただいた言葉です。
    意味が解らなくとも覚えておいてくれればと思います。

    ********************

    御霊(みたま)は我(われ)を縛らず
    我(われ)縛るは御霊(みたま)にあらず
    我(われ)縛るは我(われ)自身なり

    ********************

  • >>No. 24

    ラプさん、こんばんは

    話も面白かったですが、この疑問にも吹いてしまいました(笑)
    >今ふと思ったのですが、ナイロンのない昔に
    どんな袋に入れたのでしょうね?>>

    しかし、黄色い煙とは? どんなおならだったのでしょう(笑)

    ああ、私の話は多分どっかで聞いたことあると思いますが、書きますね。

    昔昔、あるところにお爺さんと御婆さんが住んでいました。
    ある日、おじいさんは芝刈りに、おばあさんは川へ洗濯に出かけました。
    御婆さんが洗濯をしていると上流からモモがどんぶらこと流れてきたんです。
    そのモモを取ろうとした時ついお腹に力が入って、御婆さんは屁をこいてしまったん
    です。
    で、山で芝刈りをするはずだったお爺さんはは芝を刈るのではなく
    臭かった。。。おそまつ。。

  • >>No. 22

    ラプさん、こんにちは

    はぁ~、おならや尿の童話ですか。
    聞きたいような聞きたくないような・・微妙ですね。(笑)
    おならの話なら私も一つ知ってます。後日かきますね。

    六道のサイクル。
    これ、私の書き方が悪かったです。
    生まれ変わるたびに、天→人・・・という風にかわるのではないです。
    天神のアスラ(阿修羅)がインドラとの戦いに負け「修羅」の海に落とされました
    よね。
    ですから、人も餓鬼(簡単に言えばキチガタイです)に落ちることも有るし、
    地獄に落ちることもある。ということです。

    >カトリックは、父の影響でいくらかの知識はあります。

    そうですか、そのうち面白い話がありましたら教えてください。
    お父様、残念ですね。

  • >>No. 19

    こんにちは、ラプさん

    しかし「童話」は童(わらべ」=子供のお話しですよね。
    それが元々はそんな話だったなんて、なんだかがっかりです。

    >神様の世界においても、子孫を残すことが
    何にも勝ること、ということでしょうか<<

    はい、神=天人と考えれば思い当たることはあります。
    釈迦は自分で宇宙観を抱いていました。当時の人達には何のことか分からな
    かったでしょうが。釈迦が描いていた宇宙は「須弥山(しゅみせん)」で
    表現されています。
    未来仏と言われる「弥勒菩薩」も兜率天(とそつてん)というところで
    修行中とか。

    六道(りくどう)という話はもうしましたよね。


          天人(神)
       修羅       人
         餓鬼    畜生(動物)
             地獄
    このサイクルがぐるぐる回ります、前世から現生そして来世へと
    日常でも同じことです。
    朝はいいことがあって「有頂天」の気分、でも会社で上司とケンカして修羅場、
    夜家に帰ったら、試験の結果が不合格で地獄...なんてね。
    ^^^^^^^^^^^^^^^^
    天人と言えども「欲」はまだある、つまり六道輪廻から解脱していない。
    そのいい例がアスラ(後の阿修羅)とインドラ(帝釈天)の戦い。
    インドらはアスラのむすめをてごめにし無理やり妻にしたことに腹を
    立てたアスラはインドラに戦いを挑みますが、敗れて修羅の海に落とされます。
    このことを、酷い惨状をみれ、「あ~修羅場だな」なんていいますね。

    私はカトリックは勉強したことがありませんが、ラプさんはどうですか?
    もしもカトリック・キリスト教を少しでもかじったことがあれば
    にたような話があるかと思いますが。

  • >>No. 17

    ラプさん

    グリム童話ってのは名前だけは知っていますが、オリジナルは
    童話って呼べるものではないということでしょうか?

    >姉は爪先を妹はかかとを切り落としたとのこと。
    現代の童話では、考えられないことです。

    全くですね。
    童話って子供に夢を与える・・・そんなものだと思っていました。
    なんだか子供の頃に描いていた童話とは大違いで、想いでが一つ壊れた
    ような感じです。

    神の世界は次回にさせてください。

  • >>No. 15

    > イザナさん
    >
    > オリジナル版の説明文さえ、ここでは書きづらい
    > と言いますか、違反ワードになるのかしら?

    え? 童話なのにNGワードが含まれているのですか?

    >
    > 強いて言いますと、キーワードは妊娠です。😓

    ギョギョ、さらに驚き。

    >
    > イザナという名は、神様のお名前なのですね。
    > 神様に子孫がいらっしゃるとは、神様にも夫婦関係があり、家庭があったのですね。

    はい、釈迦に言わせるとありました。
    神話で釈迦とは変な感覚もあるでしょうが、四聖(キリスト、釈迦、ソクラテス、
    孔子)の言ってることは皆同じなのだと思います。(四聖は違う人を挙げてる人も
    います)

    その中で、この世の人は
    欲界 - 我々六道から抜け出せない凡夫のこと
    色界 - 解脱は成し遂げているが、まだ肉体をもち、欲も持っている。
         インドラやアスラ(阿修羅)に住む世界
    無色界 - アセンションした世界。もはや肉体も欲も無く
          ただ己の修行の為に生きている。

    従って、イザナギ・イザナミは神とは言えど、色界に住んでいたと
        いう想像になりますね。

  • >>No. 11

    ラプさん

    できれば、リライトされるものの、オリジナルを読んでみたいですね。

    名前の由来ですか。
    そうですね、まずは「イザナ」としたのは
    「イザナギ、イザナミ」とありますが、「ギ」は男性、「ミ」は女性を
    表すのだそうです。
    だから敢えて「ギ」をとって「イザナ」としました。

    日本は神の国、神のと言えば八百万の神。
    その頂点にいるのが「イザナギ、イザナミ」だとどこかでよんだことが
    ありましたもので、その名前しか思い浮かびませんでした。

    天照大晦日の神もその子孫だとか。

  • >>No. 11

    ラプさん(でいいですか?)

    >魔女に高い塔に幽閉されたお話

    これを読んで、童話とは関係ないのですが
    ルパンシリーズの「カリストロの城」を何故か思いだしました。

    ラストシーンでお姫様が「あの人は何も盗んで行きませんでした」
    その言葉に銭形警部は「いえ、あいつはあなたの一番大切なものを奪っていき
    ましたよ。あなたの心です」
    その言葉に「こくっっ」と頷いたお姫様の表情が印象的できた」。

  • >>No. 8

    ラプンツェルさん、はじめまして。

    変わったNNだな~と思って検索してみました。
    童話にでてくるヒロインなんですね。
    簡単な話の内容など書いて下さればありがたいです。

  • こんばんは。イザナと言います。

    宜しければお邪魔させてください。
    知らなかった世界を覗くのもいいかな、なんて
    思ってます。

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