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投稿コメント一覧 (576コメント)

  •  有識者と思われる韓国人の中には、「韓国の反日は一部の人だけで、多くの韓国人は日本が好きだ」と主張する人がいる。明らかに日本人の認識と違うが、これは反日についての日韓の意識の違いだと思う。
     以前、日本の大学で勉強した韓国人のビジネスマンが日韓関係について書いた本を読んだことがある。韓国人にしては客観的な考え方をしているように見えたが、韓国は反日教育をしているかという問いに、「反日教育はしていない。韓国の歴史認識を教えているだけ。」と答えていた。これが韓国人の典型的な考え方と思う。韓国人は日本の国旗を踏みつけたり破ったりする行為だけが反日と考えている。嘘の歴史を教えて日本を憎むように仕向けることや、国際社会で嘘の歴史を主張して日本を貶めることは反日と考えていない。
     韓国の反日は意識しない反日と言える。これは意識した反日より始末が悪い。意識しない反日では、日本がどんな対応をしても変わりようがない。ちなみに、中国の反日は意識した反日だと思う。ネットで議論できる程度の知識を持った中国人は、抗日ドラマがファンタジーであることを知っている。

  • >>No. 92100

    >  日本に帰化しても 韓国籍が抜けない以上
    > どっちつかずの人間でしかない。
    > 韓国からの離脱は無理と言う事は 米国の様に国に忠誠など無理な話ですね。
    >

     二重国籍の一番の問題は二国間の紛争が生じた時の帰属意識。いざという時に敵方に付く人間が日本に住んでいては困る。
     現在、日本在留者が多いのは、中国、韓国、ブラジルといったところ。この中で、中国の場合は帰化や国籍選択の際に国籍離脱の手続きが厳密に行われているようだ。ブラジルは国籍離脱を認めないので、二重国籍にならざるを得ないが、日本との間で紛争が起こるとは考えられない。問題は韓国で、日本の役所が制度を厳密に運用していないこともあって、国籍離脱の手続きを怠る人が多いようだ。将来、韓国との間で紛争が起こることは十分に想定できる。早く手を打たないと大変なことになる。
     韓国との二重国籍を無くすためには、帰化あるいは国籍選択の際、国籍離脱証明書の確認を法律通り厳密に行うしかない。兵役等の問題があって、韓国に国籍離脱証明書を請求したくない人も多いと思うが、そんなことは韓国の国内問題で、日本が関知することではない。

  • >>No. 92068

    > 国外迷惑版です。
    > 有名なシンガポールのペトロナスタワーです。
    > 一棟は日本のゼネコンが建設し、もう一棟を下超賎のゼネコンが建設しました。
    > お察しの通り日本の方は全く問題ないんですが、下超賎が建てた方は傾いています。

     この日韓分業のツインタワービルがあるのは、シンガポールではなくマレーシアだと思う。
     それはさて置き、この写真を見るたびに気になるのが連絡橋の構造。この種の連絡橋では、地震の際に両方のビルが別々に揺れることを想定している。普段よく見掛けるのは、一方を固定し、一方は乗せただけのフリーな構造。
     このビルのような高層建築の工法は知らないが、何らかの対策はしているはず。まさか、日本と韓国が勝手に施工しているということはないと思うが、相手が韓国だけに、何があっても不思議はない。韓国が施工したビルが傾いているということだが、連絡橋はどうなっているんだろうか。傾きが進むと、連絡橋が落ちてしまうのか。それとも、日本が施工した方が引っ張られて影響を受けるのか。

  • >>No. 92046

    > 高校生演説に圧力 中国だった
    > 「スピーチをやめていただけないか」平和大使の演説に圧力かけた国、中国だった 外務省の公電には黒塗り
    > 2014年以降、毎年8月のジュネーブ軍縮会議で核兵器廃絶を世界に訴えてきた日本の高校生平和大使の演説が今年は見送られた問題で、高校生にスピーチをさせないよう日本政府に圧力をかけていた国は中国だったことが16日、複数の政府関係者への取材で分かった。(西日本新聞)

     当初、サヨクは日本政府が演説を止めさせたかのような批判をした。これに対し、河野外務大臣が経緯を説明していた。細かい表現は忘れたが、大筋は次のようなものだった。
     演説を認めるかどうかは事前会議の場で決まる。この会議の前、ある国(中国と名指しはしていなかった)が日本に中止するように求め、会議に提案したら反対すると言ってきた。会議での採択は全会一致が慣例になっているため、日本は提案を諦めた。その代わり、日本主催の昼食会を開いて、様々な立場の国の代表を呼び、高校生たちと議論する機会を作った。
     面白いのはサヨクの反応で、中国の妨害だったことが分かると、「中国の圧力に屈した日本政府の対応は弱腰」と言い出した。批判すべき相手は中国だと思うが。

  •  下の方の書き込みで、韓国のマスコミはマグニチュードを間違った意味で使っていると書いたが、NHKも韓国と同じマグニチュード5.4という表現を使っていた。もしかしたら、本当にマグニチュードの意味かもしれないと心配になり、色々な情報を当たって見た。結論としては、やはり韓国のマグニチュードの使い方が間違っていて、NHKが間違ったまま引用していることが分かった。
     マグニチュードと震度は定義が全然違う。マグニチュードは震源で発生する地震のエネルギーを示すもので、地震の規模に相当する。震度は、このエネルギーによって引き起こされる揺れの強さを示すもので、場所によって変わり、一般に震源に近いと大きな数字になる。
     韓国の報道を見ると、揺れの強さの分布を示した地図があり、最も揺れが大きい地域に5.4と書かれ、地域ごとに4とか3とかいう数字が書かれている。明らかに数字は震度を示すもので、マグニチュードではない。こんな間違いから正さないと、地震の影響を正しく把握することはできない。

  •  韓国が地震で大騒ぎをしている。韓国のマスコミはマグニチュード5.4と表現しているが、文面から察するに震度5.4の意味と思う。なお、震度の計測法が日本と違い、日本の方式に換算すると震度4弱という見方がある。震源地までの距離は9㎞、震源の深さは9㎞とあるが、こんなに近くて浅く、直下でもない地震で震度4弱なら、マグニチュード(震源のエネルギー)は小さく、小刻みな揺れになると思う。パソコンに向かっていたら少し作業を中断する程度だし、夜中なら目を覚まさない程度。
     この程度の可愛らしい地震で、建物が崩壊したり地割れが発生したりするのが信じられない。脆弱な地盤に積木細工のような家を建てているのか。それとも、震源の場所や深さの見積もりが間違っていて、実際には震源が深くてマグニチュードが大きな地震だったのか。
     いずれにしても、地震に対する計測をまともに行い、被害との因果関係を解明しないと、地震のたびに同じことを繰り返すと思う。そのそも、マスコミがマグニチュードと震度を区別できないようでは話にならない。

  •  就職難の韓国が日本企業に頼ろうとしている。しかし、政府や自治体が後押しをするような馬鹿なことをしない限り、韓国人採用は余り進まないと思う。韓国と付き合った経験がある企業は多いので、韓国人の特徴はよく知られている。企業は冷静に対応すると思う。
     仕事で韓国人と関わった人の多くは次のような韓国人観を持っている。
    1)手柄を独り占めしようとし、仕事上での協調性がない。
    2)地道なアプローチを嫌い、結果ばかり急ぐ。
    3)人の好き嫌いが激しく、部下を付けると子分のように扱う。
    4)兵役期間を在籍期間に含める等の不当な権利要求が多い。
     日本の当面の人材不足と長期的な人口減に対しては、世界を見た戦略的な対応が必要と思う。例えば、次のような方策が考えられる。
     当面のソフト開発人員の強化については、インドとの関係を強化する。インド人の論理的思考能力は世界的に定評がある。インドにソフト開発を外注した人の話を聞くと、しっかりした仕様書さえ渡せば、日本のソフト会社の何倍ものスピードで仕上げるらしい。
     長期的には、南米にいる日本人移民の子孫たちのUターンを推進する。日本人移民は現地で高く評価されているが、子孫たちの就職は大変らしい。高等教育まで面倒を見るプログラムを作り、現場作業だけでなく、オフィス業務にまで仕事の幅を広げて貰わなければならない。

  •  トランプ大統領の日本と韓国訪問に関する韓国の反応は日本から見たら異常と言うしかない。海外の反応を紹介するサイトには、この件についての韓国人の書き込みが溢れている。馬鹿馬鹿しいので中身は読まないが、内容は想像できる。些細なことを一々取り上げ、韓国が勝ったと精神勝利に浸っているだけだろうと思う。
     こんな状況を見て、多くの日本人は韓国人には常識がないと考える。朝鮮半島以外の国から見ても同じだと思う。しかし、この認識は間違っているようだ。韓国人が示す行動パターンは、韓国の常識に照らせば至極当たり前のことらしい。韓国人は人間の姿をしているため、人間の常識が通じると考えがちだが、韓国の常識は他の国とは違う。
     日本人は韓国に対する認識を一歩進めるべきと思う。多くの日本人は韓国の反日行動を異常と考え、嫌韓感情は高まっている。しかし、韓国の異常な行動を意識的なものと考える人が多いと思う。このため、日韓交流を深めて韓国人の意識を変えれば、日韓関係も変わると考える人もいる。しかし、韓国の常識に合わせた自然な行動なら、日本が何をしようが変わりようがない。
     こう考えれば、韓国とは関わらないのが一番という結論しかない。政府が韓国に毅然と対応し、国際社会に向けて適切な広報をしてくれれば、国民は安心して韓国を忘れることができる。しかし、対韓となると自民党は信用できない。韓国の異常な行動をネットに拡散しつつ、政府の行動を厳しく監視するしかない。

  •  歓迎晩餐会の席に独島エビと慰安婦。恥の概念も国際常識もない国が考えることは流石に一味違う。当然、文大統領の意を汲んだものと思うが、国のトップがこんな幼稚な喧嘩を売る国は他にない。北朝鮮も敵わない。
     こんな大統領を選んだ国民(愚民)は良くやったと熱狂している。これは当然として、驚くのはマスコミの姿勢。こんな非常識な行動に批判的な意見はなく、国民と同じように熱狂している。これまで、韓国のマスコミは意図的に国民に迎合する報道をしていると思っていた。しかし、これは買い被りだったようだ。記者からトップまで、国民と同じレベルの思考能力しかなく、こんな報道しかできないと考える方が自然。財閥企業に就職できず、公務員にもなれない者たちの溜まり場と考えれば当然かもしれない。

  • >>No. 91609

    >  韓国が特別な国?何が特別なのか理解できない
    > 民度的に DNA変異した火病民族との認識で言えば 特別だとは思う。
    > 只それだけ 関わらない 助けない 教えないが浸透してい居る日本で 特別?

     91604で「韓国との間に特別の関係があると勘違いしている日本人は少なくない。」と書いたのは、韓国に特別な配慮をしなければならないと考えている人がいるという意味。例えば、「韓国の意見を優先しなければならない」と発言していた河村という自民党議員、「韓国に謝罪し続けなければならない」と発言していた青木というコメンテータ。

  •  文大統領が日米韓首脳会談の席で「日本は同盟国ではない」と発言したと韓国のマスコミが報道したらしい。トランプ大統領の訪問に合わせて何か月も前の発言を持ち出すのは、文大統領の勇気ある行動という雰囲気を作るためであることは明らか。しかし、発言自体に間違いはなく、当たり前のことを言っているだけ。日韓の間は基本条約と請求権協定で併合の清算が終わっただけの状態。同盟関係どころか友好条約すらない。ちなみに、中国との間には平和友好条約がある。
     韓国との間に特別の関係があると勘違いしている日本人は少なくない。マスコミは当たり前のように韓国に配慮した報道をする。日本政府が「韓国は同盟国ではない」と言えば大騒ぎになると思う。韓国の方から言い出してくれたことに感謝すべき。交通や通信が発達したこの時代、島国の日本が海を挟んだ隣国を特別な関係を持つ理由はない。韓国に左翼政権が誕生し、日本への敵対姿勢を隠さなくなった今こそ、韓国は特別の国という日本国内の意識を払拭するチャンス。文政権が今の政策を続け、日本が関わらなければ、自然に日本にとって好ましい日韓関係になる。

  •  韓国の扱い方については、さすがに中国の右に出る国はない。中韓はサードの問題について話し合ったが、両国の受け取り方は全然噛み合っていないようだ。韓国は中国の報復が終わるかのように喜んでいる。しかし、いくつかの報道を見ると、中国の本音は次の通りらしい。
     話し合いで韓国が約束したことは直ぐに実行してくれるよね。しかし、報復と言われるものは民間が勝手にやっていることだし、韓国からの輸入が減ったのには製品競争力の問題もある。中国政府にできることは何もないよ。韓国が約束を守ってくれれば、その内に良くなるかもしれないね。
     中国は何の持ち出しもなく韓国の約束を引き出した。韓国の相手をする時はかくあるべきというお手本のような対応だ。日本や米国は大いに学ぶべき。

  •  民進党から希望の党に移った人たちの選挙後の動きも見て、どこかで見た光景という感じを持っていたが、ようやく思い当たるものに行きついた。灯台下暗しで、併合から終戦後までの韓国の行動だった。
     韓国は自ら日本に併合される道を選んだ。そして、太平洋戦争では日本人として戦った。しかし、戦争が終わると、被害者面をし、日本を戦犯国と罵っている。自ら望んで希望の党の公認を受け、選挙が終わると小池代表を罵る者たちと重なる。民進党の半島DNAは隠せないということか。

  •  書店を覗いて気になったことがある。韓国ベッタリの民主党政権が崩壊した後、書店では韓国を嘲笑う嫌韓本が花盛りだった。没落しつつある経済、腐敗する行政、財閥の横暴、過酷な受験戦争、等々、話題には事欠かなかった。普通の日本人にも、こんな情報は当たり前になったようで、しばらく韓国関連の本が少なくなっていたが、最近は別の形で盛り返してしている。
     韓国がこのような状況に陥った原因を解説する本が増えている。装丁は以前の嫌韓本より地味になり、韓国を茶化すのではなく、実態を真面目に論じているものが多い。執筆者も、お馴染みの顔触れだけでなく、在日あるいは帰化人の名前が増えている。ネットではお馴染みの話ばかりだが、系統だった解説を読むと、新たな見解も生まれる。
     韓国の実態を知れば、今の韓国が悲惨な歴史を引きずっているのは理解する。しかし、何でも他人の所為にし、反日を不満の捌け口にする韓国に同情はできない。韓国と似たような地理条件にあり、周辺国に翻弄された国にポーランドがある。ポーランドはコペルニクス、キューリー夫人、ショパンを生んだ国で、その栄光の歴史は日本に併合された頃の韓国とは較べるべくもない。そのポーランドがドイツやソ連に侵略され、統治される屈辱を味わっている。しかし、自らの力で抵抗を続け、完全に独立した今はヨーロッパの成長株になっている。
     韓国にポーランドのような気概があれば、日韓友好を進めたいという考えが生まれるかもしれない。しかし、韓国の卑屈な精神構造が変わることはないし、反日が終わることはないと思う。日本としては、このような韓国の実態に合わせた付き合い方をするしかない。韓国の不当な行動に毅然と対応し、日韓友好などという幻想は忘れるという結論しかなさそうだ。

  •  総選挙の結果を受けて心配していることがある。特亜に対する姿勢が甘くならないかということ。
     何ヶ月か前のYouTubeを見ると、維新の党の議員が「日韓通貨スワップは日本の国益に適うのか」と政府を追及している映像があった。これに対し、政府側は明確な答弁を避けていて、韓国が擦り寄ってきたら危ないという印象を持った。
     政府には特亜との関係で期待することが他にもある。それは民主党政権で成立した特亜優遇の制度を見直すこと。例えば、中国人が悪用する外国人滞在者への保険証交付、不衛生極まりない韓国産食料品に対する検査基準の緩和等は、明らかに日本の国益に反している。
     しかし、当面の自民党政権には期待できそうにない。頼みの維新の党は総選挙で惨敗した。外国人参政権反対の踏み絵を見て、希望の党に期待したが、民進党の雑魚を多数抱え込んだため、当初の理念とは違う政党になってしまった。

  •  今度の総選挙の意義は、希望の党の「排除」によって、緑の民進党と赤い民進党に色分けされたことだと思う。民進党(民主党)は今回の希望の党に近いイメージで政権に就いたが、実際には左翼に支配された偽装政党だった。ただし、今回の希望の党による排除は甘く、緑の方は濁っているので、遠からず再分裂すると思う。一方の赤の方は原色に近いので期待したい。
     健全な民主主義国家には、ある程度の左翼が必要と思う。プランクトンが無ければ魚は棲めないし、不純物が無ければ半導体は動かない。しかし、民進党のように、正体を隠した左翼が入り込むのは困る。もちろん、隣の国のように、左翼政権が誕生するのは困る。
     今の自民党一強では、八方美人的な政策にならざるを得ない。保守政党同士が政策の違いを競う時代が来ることが望ましい。そのために、立憲民主党には、変な色気を出さず、純粋な左翼政党として頑張って欲しい。新しい保守政党が誕生するとき、偽装した左翼が紛れ込む心配がなくなれば、国民は安心して支持できる。

  •  昔の左翼政党(いわゆる革新政党)は「清廉」を売物にしていた。有権者の方も何となくこれを信じていて、保守政党には清濁併せ呑むというイメージがあった。しかし、今回の選挙結果には逆の傾向が見られる。自民党支持者の方が野党支持者よりも候補者のスキャンダルに厳しいようだ。
     最近の政界スキャンダルの賑やかさは、自民党も野党も似たようなものだが、有権者の反応は明らかに違う。自民党の方は、無所属での出馬を含め、お騒がせ候補の多くが落選している。一方の野党の方は、お騒がせ候補の多くが当選している。
     野党の方に特亜シンパが多く、汚染が進んでいるためかと勘繰りたくなる。

  •  ネットで信じられない情報を目にした。北海道にある泊原発の保守を韓国企業が行っているというもの。俄かには信じられず、色々な情報を当たって見た。ネットの情報では、2005年頃に始まったらしい。これを理由に泊原発再稼働に反対する2011年のブログも見つかった。しかし、その後の状況は確認できない。どなたかご存知の方は居られないだろうか。
     個人的には、代替発電が現実的なコストで実現できるまで、原発は必要と考えている。一方で、福島の事故の前から、原子力分野の閉鎖的な体質に不安を感じていた。原子炉のみに意識が集中し、発電プラント全体として安全を考える意識が欠けているように見えた。例えば、福島の事故の原因となった非常用電源のようなものは、補機と呼ばれて低く見られ、他の部門に丸投げされていた。この点が、システム全体で安全を追求する鉄道分野と全然違っていた。
     原発再稼働に際しては、従来の体制を反省し、万全の安全対策が採られたと信じたい。そうなれば、原子力部品の偽装が明らかになり、インフラの事故が多い韓国の企業に保守を任せるはずがない。それ以前に、日本に悪意を持つ国の企業を原子力関連の業務に入れるのは、安全保障上で大きな問題がある。

  • >>No. 91083

    > 韓国が輸入ストップの製品を何故売りたがるのですか、、原発に汚染されているから、嫌味を言われても輸出したいですか、日本では消費出来ないですか。

     韓国に輸出することと、韓国の不当な行動に断固として対応することは別の問題。韓国の輸入禁止は日本に対する嫌がらせが目的。これを放置したら世界に風評被害が広がる。

  • >>No. 90976

    > >韓国政府の方針は国際裁判所で争えば 負けるので
    > 出廷拒否を続けている間に50年以上が経過すれば
    > 竹島は自然に韓国の領土になるはずだとしています
    > そんなにうまくいくのでしょうか
    >
    > 上手くいかないと思います。
    > 朝鮮(韓国)人は、「こうなら良いな」と言う理想を良く口にしますが、あくまで一方的願望に過ぎません。
    > 事実でも都合が悪い事は無かった事にし、都合の良い想像は有った事にします。
    >
    > 頭がおかしいとしか言えないのですが、彼らは何の疑問も待っていないようです。
    > 戦時売春婦問題もそうですね。

     姜尚中という東大名誉教授がいる。テレビに出て陰気なしゃべり方をする人物。この人物は韓国での講演で「日本は独島(竹島)の領有権を裏付ける資料をたくさん持っている。実効支配している韓国は騒がない方が良い。黙っていれば自然に韓国のものになる。」と述べたらしい。無暗に騒ぐだけの韓国人は御しやすいが、このような悪賢い人物は始末が悪い。放っておいたら、この人物の言うとおりになると思う。今の段階では、戦争で取り戻すことはできないので、粘り強く国際社会に訴えるしかない。

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