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投稿コメント一覧 (728コメント)

  •  レーダー照射問題に関する日本の対応を見て、もどかしさ感じることがある。日本のEEZ内に日本への連絡もなく駆逐艦を送り込んだ理由と、この駆逐艦の側にいた不審船の正体を追求しないこと。日本側はこれに触れるのを避けているように見える。
     これは北朝鮮との関係に触れることを米国に止められているためではないか。この問題に北朝鮮の船が関わっているのは間違いなく、日米間で詳しい分析がされていると思う。噂されているように、瀬取りや北の政治犯の逃亡阻止に韓国が関わった事実があったとすれば、米国の立場では、公表するのは待ってくれということになると思う。これが公表されれば、国際社会での韓国の信用は失墜し、結果的に韓国を北側に追いやる形になるかもしれない。米国としては、完全に韓国を見捨てたわけではないし、米朝会談も控えている。この段階で事を荒立てたくないはず。

  •  従来、日本の役所では、韓国人を特別扱いし、甘い対応をしていた面があるようだ。先ずは、こんな悪しき慣行を無くして欲しい。
     例えば、帰化手続きの際、旧国籍離脱の確認が甘いと聞く。日本は二重国籍を認めていないので、日本への帰化手続きでは、元の国が発行した国籍離脱証明書を提出しなければならない。しかし、韓国からの帰化の場合、提出されなくても、役所の職権で受理したとみなすケースが多いらしい。帰化手続きを請け負う法律事務所のHPに堂々と書いてあったので間違いないと思う。韓国人の場合、兵役義務等との関係で国籍離脱証明書を請求しにくい事情があるのだろうと推察する。
     いずれにしても、韓国から帰化した人には二重国籍が多いということになる。韓国が赤化に向かっている今、韓国国籍を持った日本人が居るのは困る。この悪しき慣行を無くすのは簡単で、自治省が各自治体に対して国籍離脱の確認を厳密の行うように通達すればよい。

  • >>No. 107879

    > 今も辞めずに日韓議連にいる議員がいること自体信じられない。
    > 日本の国会議員なら城内実議員に続いてどんどん辞めるべきではないか。
    > 本来であれば日韓議連自体を解散すべきである。もう必要ないであろう。
    > こんな議連が存在しているから韓国に誤解されるのだ。

     厄介なのは日韓議連には多数の野党議員が含まれていること。しかも、いわゆる徴用工判決で韓国を擁護している共産党議員が多い。自民党議員が個々に退会していくと、野党議員の比率が増し、韓国の反日の応援組織になってしまう可能性がある。
     日韓議連を無力化するなら、議連そのものを解散させなければならない。そこまで自民党が踏み込めるかどうか。

  •  いわゆる徴用工裁判について、日本政府は国際社会に向けたアピールを積極的に行っているようだ。これ自体は従来の日本に較べたら大きな進歩だが、その内容について気になる点がある。日本政府のアピールは日韓基本条約を起点にしているが、韓国の裁判所の判決理由まで考えれば、もっと遡って朝鮮併合の経緯と統治の実態までアピールすべきではないか。
     世界の多くの国にとって、日韓の争いなど極東の片隅の出来事に過ぎない。この中で韓国は弱者と見られている。韓国が捏造と歪曲で朝鮮併合の悲劇をアピールすれば、騙される国があるかもしれない。しかし、多くの先進国には植民地支配の歴史がある。日本が丁寧にアピールすれば、朝鮮併合の経緯と統治の実態は理解できるはず。

  • >>No. 107239

    >   埼玉県秩父市が12月から実施予定だった姉妹都市の韓国江陵市との職員相互派遣について、
    >   秩父市に抗議が殺到したため、職員の安全確保や日本と韓国との国際情勢などに配慮し、
    >   中止を決定した事が27日わかった。
    >         11/28 埼玉新聞
    >       ////////////////
    >
    >     朝から良いニュースだ。  気分が良い。
    >     秩父市の市民はすばらしい人達だ。
    >
    >     この流れを日本全体に広めてゆきましょう。

     ただし、これを伝える埼玉新聞は左翼マスコミの本性丸出し。秩父市に抗議した人達を「インターネット上で右翼的な発言をする「ネット右翼」とみられる人々」と決め付けている。普通の日本人の韓国に対する感情を理解していないのか、理解したくないのか。

  •  最近、韓国との間で問題が多いため、日韓関係についてのアンケートをよく見掛ける。この中に「日韓関係は良くなっているか」という設問があるが、韓国との関係に関する限り全く意味がない。
     普通の国との間なら、友好関係にあることをもって良い関係と表現する。しかし、韓国の場合は違う。過去の日本の甘い対応を苦々しく思っている人なら、政府が韓国に厳しく対応し始めたことを歓迎し、良い日韓関係になりつつあると考える。今の日本では、これが多数派と思う。
     日本人の日韓関係についての世論を把握したかったら、「韓国にどう対応すべきか」という設問で、「事実に基づいて日本の立場を強く主張する」と「韓国の主張に配慮して友好関係を促進する」を選択肢にすべき。

  •  北への対応を巡り、米国が韓国への不信感を隠さなくなった。米朝間の交渉が行き詰まっているのも明らか。しかし、文大統領はお構いなく北に媚びている。世界各国に向かって北への制裁緩和を求め、南北境界の防衛を無力化しつつある。
     一方で、北の韓国に対する動きが伝わってこない。文大統領が口先ばかりで、国際社会で無力なことは北も悟ったと思う。裏では韓国に不満をぶちまけているだろうと想像する。しかし、北としても、韓国を利用して国際社会を騙すしか手はない。
     韓国は米国を中心とする国際社会と北の板挟みになっていて、もはや二股は許されない段階に来ている。米国に逆らって北に寄れば、韓国も制裁対象になるし、米国の意向に沿えば、北との関係は1年前よりも悪化する。最悪のタイミングで最悪の決断をすると定評がある韓国。どちらの道を選ぶか、まったく予想ができない。

  •  韓国人たちは放射状の意匠を見ると「戦犯旗」と騒ぐ。世界の国々に住み着いた韓国系も加担しているので始末が悪い。もっと建設的なことにエネルギーを使ったらどうかと思うが、重度の反日病を患っている韓国人に言っても無駄だろう。
     この騒ぎを全体的に見ると、スポーツや芸能のように大衆人気に支えられている人達は簡単に韓国の主張を受け入れる。騒ぎが起こること自体を嫌うので、触らぬ神に祟りなしという心境だろうと思う。しかし、違う価値観で動いている人達は、論理的に対応し、韓国人の主張を跳ね付けている。
     以前、米国のペンシルベニア大学で、ステンドグラスの意匠が旭日旗を連想させるとして、韓国人学生が大学に撤去を要求したことがあった。大学は韓国人学生と話し合った上で、理路整然と拒否した。この後、大学内では韓国人学生への非難が巻き起こったらしい。
     最近では、教材として旭日旗を使ったカナダの中学校に対し、地元の韓国人たちが騒いでいるという話がある。これについては、ネットで見たカナダ人の反応が面白い。韓国人達の行動に呆れ果て、批判するというより罵倒している。
     仕方なく韓国人の要求を受け入れた人達も、韓国人に好感を持つとは思えない。信念を持って拒否した人達は韓国人に反感を持つ。結局、韓国人の行動は自分達の評価を下げる効果しかない。これに気が付くようなら韓国人ではないということか。

  • >>No. 106735

    > >それで、何時抜くんですかね、伝家の宝刀。
    >
    >
    > すでに抜いている。
    > 通貨スワップの停止、漁業協定の停止、経済界の交流停止等々。
    > これからもっともっと強力な宝刀を抜くであろう。
    > 最強の宝刀は断交だが一気に息の根を止めることはしない。
    > じわじわ韓国の首を締め上げて、苦しみもがいている姿を楽しんだあとで
    > 首を落とす。
    > 伝家の宝刀は一本だけでなく何本もある。

     同感。
     個人的には、早く韓国を叩き潰して欲しいと思うが、国家としての動きとなると話は別。韓国に打撃を与える方法にも、公然と目立つように行うべきものと、目立たないように粛々と行うべきものがある。
     国際社会へのアピールは目立つように行わないと意味がない。徴用工問題への対応については、今まで日本とは違うという印象があるので、これを更に強化して欲しい。一方の経済制裁については、韓国を懲らしめるという動機だけが先行すると、中国のレアメタルのようにWTOから睨まれる恐れがある。また、国際社会の反発を招き、韓国が同情される側になる可能性もある。
     経済制裁と公言しなくても、韓国経済に打撃を与える手段はある。日本には、韓国経済の命運を握り、かつ輸出に当局の承認が必要な戦略物質が数多くある。北との関係等を理由に、この審査を厳しくして輸出を絞るだけで、韓国経済は大変なことになる。

  •  中国ネットを紹介するサイトにとんでもない情報があった。韓国から中国に工場を移した日本企業が、韓国人従業員から退職金以外に慰謝料を請求されたというもの。日本企業に勤務することで屈辱を味わったという理由らしい。
     この情報自体は中国人が韓国人を嘲笑するために取り上げたものだが、今の日韓関係を考えると、笑い話では済まされないかもしれない。韓国に事業所を構える企業、あるいは韓国人を採用した国内企業に同じ問題が起こる可能性がある。韓国には反日に繋がれば何でも許されるという風潮があるようだ。また、日本国内には、韓国人が絡む問題が起こると、反日に利用するために乗り出してくる勢力がいる。

  •  日本海での日韓の漁船の衝突事件。韓国が何を言い出すかと注目したが、ネットで日本側が先にぶつかってきたと騒いだだけで終わった。さすがに勝ち目がないと判断したのだろう。
     それにしても、韓国側が衝突現場を独島(竹島)の北東330㎞と表現したのは、いかにも韓国らしい姑息な手口だった。330㎞はソウル・釜山間の距離とほぼ同じだが、ネットには独島の近くという表現もあった。慰安婦や徴用工の騒ぎで分かるように、韓国人は数字の合理性を考えようとしない。330㎞という数字を見ても、独島の近くという話が独り歩きする。
     ただし、今回は日本のマスコミが韓国の手口に巻き込まれなかった。産経はもちろん、NHKや朝日まで、衝突現場が能登半島の北西250㎞で、日本の排他的経済水域内と伝えた。要するに、韓国漁船が日本沖で違法操業中だったということ。

  •  文政権は従北政策を公然と進め、北との境界の防衛を無力化しつつある。最近は米国の思惑も気にしていないようだ。米国は韓国に対する不信感を隠さなくなった。その他の西側諸国も、文大統領の制裁緩和の要請に応じなかった。韓国は、西側から離れ、北に飲み込まれる道を一直線に進んでいるようだ。
     一方、経済については明るい材料がない。政府は経済の足を引っ張る政策を連発している。国民は経済の衰退を肌で感じているようだ。国民は余りに急速な北への接近にも不安を感じている。この結果、文大統領の支持率は低下を続けている。
     今の韓国は、北に飲み込まれるのが先か、国民の不満が爆発するのが先かという状況。しかし、国民の不満が募っても、文政権を倒す行動は起こらないと思う。ローソク勢力は文大統領の手の内に有るし、保守勢力は極端に弱体化している。軍にもクーデターを起こす力はなさそうだ。
     結局、韓国を丸ごと北に差し出す形で、実質的な南北統一が完成しそうな気がする。もちろん、北が核を廃棄するはずがないので、南北纏めて国際社会の制裁を受けることになる。

  •  BTSの愚行と事務所の謝罪について、海外の反応がネットに出始めた。BTSの行動にも、事務所の謝罪の方法にも批判的な意見が圧倒的に多い。
     日韓の葛藤など、欧米の人達から見たら極東の片隅の出来事に過ぎなかった。しかし、BTS騒ぎには、原爆、ナチスという普遍的な問題が絡んでいるため、欧米の人達の受け止め方が違うようだ。日本とナチスを結び付けようとする韓国の思惑に反し、BTSの行動を韓国の異常な反日感情と結び付けた意見が多い。韓国の国際感覚の欠如を指摘する意見もあった。イタリアからの意見で「日本のアニメを見てきたが、反韓や反中の感情を見たことがない。韓国は反日感情を輸出するために韓流を利用している。」とあったが、実に的確に日韓の違いを表現している。
     韓国人は調子に乗ってやり過ぎ、墓穴を掘ることが多い。この問題も同じ経過を辿りそうな気がする。

  •  昨日、BTSの愚行に関連して、日本とユダヤ人やイスラエルとの歴史的な繋がりについて書いたが、他にも歴史的な繋がりによって親日になっている国がいくつもある。例えば、次のようなものがある。
    <メキシコ>約400年前、御宿沖でメキシコ(当時はスペイン領)に向かう途中の船が座礁。地元民が救助し、幕府が手厚くもてなした。
    <トルコ>1890年、和歌山沖で軍艦エルトゥールル号が遭難。地元民が乗員を救助し、手厚く看護した。
    <ポーランド>約100年前、政治犯としてシベリアに送られていた多数のポーランド人がソ連の誕生で置き去りにされた。多くの人が衰弱して命を落とす中、せめて孤児になった子供たちだけでも救おうと、欧米の国々に要請した。しかし、各国とも、ソ連との摩擦を恐れて動かなかった。こんな中、当時はポーランドと国交がなかった日本が立ち上がり、軍の力も使って計765人の孤児たちを救出し、手厚い治療を施した上で祖国に送り届けた。
    <ドイツ>終戦直後、ポーランドとの国境に近いドイツの地方で発疹チフスが流行していた。これを見て、祖国に帰る機会を放棄してまで治療に当たり、自らの命を落とした肥沼信次という若い日本人医師がいた。この地方は東ドイツになったため、これが知られたのはドイツ統一後だった。
    <ウズベキスタン>終戦直後、首都の劇場の建設工事にソ連に抑留された日本人が動員された。日本人の誠実な仕事ぶりが地元の人々に高く評価され、ソ連の目を盗んで交流が生まれた。それを見ながら育った独立後の初代大統領は、日本のような国を作ることを目標にしたという。
     上の2つは有名だが、下の3つについては知らない日本人が多いと思う。相手の国で教科書に載っているものもあるというのに、肝心の日本では、戦前の日本を全て悪とする風潮のせいで知る機会がほとんどなかった。ただし、最近になって、ネットで詳しい情報が見られるようになった。

  •  BTSとかいうガキ共の愚かな行動が次々と暴かれている。原爆とナチスが絡んでいるため、騒ぎが世界に広がっているようだ。滑稽なのは韓国人の反応で、日本がユダヤ人に嫌われていると思い込んでいる。日本はドイツと同盟関係にあったが、ナチスのユダヤ人迫害には同調せず、多くのユダヤ人を助けている。
     6千人のユダヤ人にビザを発行した杉原千畝が有名だが、これだけではない。シベリアに逃げた5千人ものユダヤ人を救った樋口少将という軍人もいる。戦後の東京裁判では、ソ連が樋口少将を戦犯として引き渡すように求めたが、世界のユダヤ人組織が動いて阻止したという。
     こんな歴史から、日本に好感を持つユダヤ人は多く、イスラエルは親日国として知られている。韓国人には想像もできないような歴史だと思う。

  • >>No. 106239

    > > 確かに、素晴らしい韓国人も存在すれば、
    >
    > そんな奴いるわけ無いでしょ。

    素晴らしい韓国人が居るかどうか分からないが、良い韓国人なら捜せばいると思う。
    日本を含む普通の国:たまには悪い人もいる。
    中国:良い人も悪い人もいる。
    韓国:たまには良い人もいる。

  •  昨日、次のような書き込みをした。

     <半導体製造ラインで使われるフッ化水素について、日本が韓国への輸出を承認しなかったと話題になっている。フッ化水素の輸出には当局の承認が必要だが、この承認が得られなかったらしい。フッ化水素の製造は日本が独占状態のため、これが続けばサムスンやSKの半導体は大変なことになる。>

     ここまでは事実と思う。韓国のマスコミが報道したものだが、いくら韓国のマスコミでも、自国に不利な捏造はしないと思う。しかし、拒絶の理由については明らかにされておらず、韓国の報道では、徴用工裁判に対する報復の可能性があるとしている。しかし、ネットには別の見方がある。
     一つは、フッ化水素が世界的に供給難になっているため、日本政府が国内需要を優先させたという見方。もう一つは、韓国が北朝鮮に横流ししていて、国連が動きそうな気配があるため、日本政府が先手を打ったという見方。
     どちらも尤もらしく聞こえるが、真相は分からない。いずれにしても、韓国経済の頼みの綱である半導体産業の命運を日本が握っていることは間違いない。WTOに睨まれずに使える経済制裁のカードになる。

  •  半導体製造ラインで使われるフッ化水素について、日本が韓国への輸出を承認しなかったと話題になっている。フッ化水素は戦略物質に該当するため、輸出には当局の承認が必要だが、この承認が得られなかったらしい。フッ化水素は日本が独占状態のため、これが続けばサムスンやSKの半導体は大変なことになる。それだけでなく、半導体が頼みの綱の韓国経済が壊滅する。ただし、今回の申請だけの問題か、今後も継続するのか、申請が通らなかった理由が分からないので何とも言えない。
     この事例は、韓国に対する経済制裁の有効な手段を示唆していると考えればよいと思う。韓国に対する経済制裁を望む声は多いが、中国がレアアースで行ったような輸出規制はWTOで問題になる。しかし、輸出に承認が必要な製品について、当局の審査を厳しくする方法なら、日本の裁量で進めることができる。そして、真綿で締め上げるように韓国経済に打撃を与えることができる。

  •  最近、韓国人の屁理屈が益々酷くなっている。これを見ると、何年か前のテレビ番組での、東海大の金という韓国人教授の発言を思い出す。オバマ前大統領の広島訪問についての議論で、他の出演者と次のようなやり取りがあった。
    金:オバマ大統領の演説にあるように、広島では数万人の朝鮮人が原爆の犠牲になった。
    他:オバマ大統領は「several thousands」と言っていたが。
    金:韓国では「several thousands」を数万という意味でも使う。
     ここで笑ってはいけない。韓国人というのは、これに類する詭弁を使い、数を盛るのが得意。

  •  韓国人達は日韓基本条約や日韓請求権協定の抜け穴を探して騒いでいる。これに同調する日本の弁護士もいる。心配なのは、もっともらしく聞こえるため、騙される日本人がいること。日本政府は、条約の意味を日本国民に向けて分かり易く解説すべきではないか。河野外務大臣が地元での演説で触れたような形で良いと思う。
     取り敢えず、次のような初歩的な解説から始めて欲しい。
     条約とは国同士が国益を賭けて行った交渉の結果として生まれたもの。交渉当時の国際情勢や国内事情が反映され、大局的な政治判断で妥協した部分もある。後世になって状況が変われば、不満な点が見付かるのは当然。しかし、調印した以上、国同士の約束として守る責任がある。自国の視点で分析し、批判するのは勝手だが、相手国に条約と違うことを求めるのは許されない。

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