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投稿コメント一覧 (560コメント)

  • ニチダイを売ってここを買わせていただきました。配当もニチダイより良いですし、株価もニチダイより安いし、純資産もかなり割安。

  • >>No. 679

    >長期トレンドはまだ下落ですし、一昨年の安値は650円ほど、配当も未定から無配になる可能性。さらなる下値は高いでしょうね。

    なかなかここは上がりませんね。まだ続く下落トレンド。
    数年前までは800円から1100円程のボックスでしたが、今は650円から900円のボックスですね。

    水晶デバイスは成熟しきった製品ですね。非成熟な製品や市場に反応するのが株価の王道ですね。

    メガチップスなどがMEMSタイミングデバイスを市場投入して来ているので、
    話題性でも水晶は不足感は否めませんね~

    「MEMSデバイスが水晶デバイスを超えた」、小型品や低消費電力品、高安定品などを用意

     テレビやパソコン、スマートフォンといった電子機器に欠かせないクロック信号。クロック信号が止まれば、その電子機器自体の動作も止まってしまう。電子機器を人間の体に例えれば、クロック信号源は心臓に相当する。つまりクロック信号源は、極めて重要な「パーツ」なのである。
     これまでクロック信号源といえば、水晶デバイスを使用するのが一般的だった。ところが最近になって、この牙城が崩れ始めている。シリコン基板上に微小な機械を作り込み、それを振動させてクロック信号を得るMEMSタイミング・デバイスが実用化され、ユーザー層を徐々に拡大させているからだ。
     そのMEMSタイミング・デバイスにおいてリーダー的な役割を果たしているのが米SiTime社だ。同社は2014年に日本のメガチップス社に買収されて同社の一部門となり、さらに取り組みを強化している。

  • >>No. 241

    私は電子マネーよりVISAデビットの方が使いやすいです。電子マネーの口座に入金とかする必要がなく、カード一枚で銀行口座から即引き落としです。

  • >>No. 310

    >楽天モバイル、時間無制限の「かけ放題」を廃止

    1年たたずして強制廃止。第4のキャリアでサービス開始しても突然携帯事業やめますってなりかねないね。

    楽天モバイルの端末補償サービスも2017年1月4日以前の契約と以後の契約では条件が変わってきますね。
    この差は何なんですかね?しかも2017年1月4日以前に契約した人の救済措置はありません。
    短期間にコロコロ変えすぎです。

    しかも楽天モバイルの端末補償はせこい。つながる端末補償は楽天モバイル加入時と書いてあり、
    端末補償には端末同時購入時と書いてあり、まるで、買い増しや機種変更時に端末補償サービスに
    新規で加入できるかのように書いてありますが、既存ユーザーは買い増しや機種変更時でも加入出来ません。
    SIMと端末を同時に購入・申し込みの際にのみ加入出来ます。よって既存ユーザーは現在使用中の端末には
    補償サービスはいらないからと言って一度でも外すと、再加入出来ません。
    新規で再び契約するか、一度転出して戻って来るかしないと、端末補償には入れません。
    端末補償サービスを契約し続けないとならないわけです。
    端末補償の所には端末同時購入時と楽天モバイル加入時と両方表示すべきではないでしょうか?

  • >私の駄目は・・・MNPで楽天モバイルからiij に移動したのち、楽天のMYページから料金を確認しようとしたら、楽天では、楽天会員でログインする方法と、raから始まる番号でのログインと、電話番号でログインする方法の3通りあるのですが、ra から始まる番号と電話番号でのログインのパスワードは共通です。そのうち電話番号でのログインができなくなっていました。今までずっとこの方法でログインしてきました。その事を楽天モバイルのカスタマーセンターへ問い合わせても「通常はMNPされても数ヶ月間は電話番号でもログインできる。」と、一点張りの回答なので納得いかず、2週間かけて調べて、もらった回答も、結局こちらのパソコンがおかしいだの、ID とパスワードの紐付けがおかしいだの、その程度の回答しかかえって来ません。MNPで移動された為、SIMの電話番号ではログイン出来なくなりました。と、言えばそれで済む話なのですが、楽天さんは自社で調査する事もできないようです。普通に考えれば電話番号を持ち運んでますからね。電話ではログイン出来なくなるのでは?楽天さんは相変わらずいい加減な対応です。さらに、調査のやり直しの為、上司から進捗状況について連絡させますと言っておきながら連絡は来ません。対応は駄目は駄目はですわ。


    その後の経過です。やはりこちらから再度問い合わせするまで連絡はありませんでした。調査の結果はやはりMNPで転出した場合は、SIMの電話番号ではログインできなくなるという事でした。

    前回問い合わせした時、私以外でMNPで転出された方は全員転出後もSIMの電話番号でログイン出来ているのか?とお聞きしましたら、お待ちくださいと、お調べになられて「出来ています。」とそのように答えられました。あの時本当に調べてたのかは疑問ですね。

    カスタマセンタの質がかなり低いですね。楽天さんはやはりこの程度なんですかね。世間的な評判もあまりよくないようですし。

    楽天モバイルの端末補償も加入条件にSIM契約と同時にしか出来ず、既存ユーザーが一度でも補償サービスを解約すると、機種変しても買い増ししても、その時には加入させてはもらえません。
    こちらとしては必要ないのにずっと加入し続けないといけません。

    実に不便。ま、企業としては儲けれればそれで良いですがね。

  • 私の駄目は・・・MNPで楽天モバイルからiij に移動したのち、楽天のMYページから料金を確認しようとしたら、楽天では、楽天会員でログインする方法と、raから始まる番号でのログインと、電話番号でログインする方法の3通りあるのですが、ra から始まる番号と電話番号でのログインのパスワードは共通です。そのうち電話番号でのログインができなくなっていました。今までずっとこの方法でログインしてきました。その事を楽天モバイルのカスタマーセンターへ問い合わせても、、「通常はMNPされても数ヶ月間は電話番号でもログインできる。」と、一点張りの回答なので納得いかず、2週間かけて調べて、もらった回答も、結局こちらのパソコンがおかしいだの、ID とパスワードの紐付けがおかしいだの、その程度の回答しかかえって来ません。MNPで移動された為、SIMの電話番号ではログイン出来なくなりました。と、言えばそれで済む話なのですが、楽天さんは自社で調査する事もできないようです。普通に考えれば電話番号を持ち運んでますからね。電話ではログイン出来なくなるのでは?楽天さんは相変わらずいい加減な対応です。さらに、調査のやり直しの為、上司から進捗状況について連絡させますと言っておきながら連絡は来ません。対応は駄目は駄目はですわ。

  • 三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)は、独自に開発中の仮想通貨「MUFGコイン」を発行するため、新たな取引所を開設する方針を決めた。取引所を自ら管理することでコインの価格の変動を抑え、安定的に決済や送金に使えるようにする。邦銀による仮想通貨の発行や取引所開設は初めてで、2018年度中の実現を目指す。

    楽天も将来的に独自仮想通貨の発行もありえると思います。楽天市場での支払いに利用できるようになるのでは?もちろんモバイル事業も仮想通貨での支払いが可能。楽天商業圏の出来上がりです。

    名称は円天?(昔、詐欺事件であったかな?)

  • >>No. 529

    日立造船は全固体電池や有機EL製造装置の開発を行っています。三井造船も真空成膜装置事業は売却や譲渡しない方が良かっのでは?真空装置は半導体製造に不可欠な製品ですね。イオン注入装置は三井造船本体に残したようですが、ホームページ上からは消されています。

  • >>No. 528

    造船事業を分離、リチウムイオン電池材事業中止、真空成膜装置関連を日本製鋼所へ譲渡、三井造船は今後どの事業を柱に据えるつもりなんですかね。プラント?中核事業となり利益が出せそうな事業が見当たりません。

  • ちなみに楽天市場はよく利用していて、楽天ポイントも家電量販店のジョウシンやマクドナルドでよく利用していますが、楽天モバイルはコロコロ料金プランの変更やオプションなどの適用条件が変更になり、既存ユーザーへの救済もないので、好きではありません。なので、楽天モバイルからIIJに乗り換えました。

  • >携帯事業は、伸びしろが余り無いのではガラケイからスマフォの切り替え老人にスマフォ持たせるぐらいで台数的には増えないでしょうし、そこに6000億?投資して参入する何か旨みあるのか

    さすがに個人スマホ事業に伸びしろがないのは把握しているのでは?さらには、大手3キャリアと真っ向勝負しても到底勝ち目はなく、ましてや楽天の携帯通信事業をドコモやソフトバンク並に育てるつもりもないでしょうね。重要なのは彼らのやり方、事業規模でいかに利益をあげるかです。もっと別のところに思惑があり、電波の取得を目指しているのでしょう。今の所多くの人が楽天の先行きに懐疑的に見ているため、株価も下落しています。楽天が今後どのように出てくるのか見ものですね。

  • 楽天モバイルも一度釣った獲物には餌は与えない所があります。新規ばかり優遇されて既存ユーザーには良いことがありませんでした。端末補償にしても回線の契約時のみで、一度でもオプションを外すと、機種変更の際でも、既存ユーザーは二度と端末補償には入れてもらえません。もう一度端末補償に入りたい場合は転出してもう一度戻るか、新規契約するしかありません。他のMvmoでは機種変更時に入れてもらえます。既存ユーザーに厳しい対応ですね。

  • 私は1年の縛りがなくなった昨年10月にI IJ にうつりました。ネットでクリックひとつでMNPの予約番号発行でした。今は電話をしないとダメなんですね。楽天からの転出者が多いんですかね。ワイモバイルそっくりの新料金プランも2年、3年の縛りですからね。3年契約だと端末料金は安いですが、料金は定額の通話料金込み。通話しないと人は値上がりですね。おまけに途中解約すると、3万程の違約金が必要。MVNOのなかでは厳しそうですね。楽天としてはサブキャリアのような存在を目指しているんだろうけどね。

  • >>No. 677

    長期トレンドはまだ下落ですし、一昨年の安値は650円ほど、配当も未定から無配になる可能性。さらなる下値は高いでしょうね。

  • >>No. 673

    まぁずっと蚊帳の外のときに買っておくのもありかな。本当にここはびっくりするぐらい長期低迷ですね。水晶デバイスがメイン事業だとどのメーカーも厳しいですね。円安だろうが関係なく低迷ですね。

  •  デンソーは、京都大学発のベンチャー企業のFLOSFIA(本社・京都府)と、酸化ガリウム(Ga2O3)を利用したパワーデバイスの車載応用に向けた共同開発を開始する。電動車両の駆動用モーターを制御するインバーターなどを備えたパワーコントロールユニット(PCU)への適用を狙う。

     酸化ガリウムはパワーデバイス分野において、シリコンカーバイド(SiC)や窒化ガリウム(GaN)に並ぶ、「第3の次世代材料」として注目を集めている。パワーデバイス材料として一般的なSiよりも低損失なシリコンカーバイド(SiC)や窒化ガリウム(GaN)よりもバンドギャップが広いことから、さらに損失が小さく、耐圧が高いパワーデバイスを安価に実現できる可能性がある。

  • 軽量化もEV隠れテーマで大化け株潜在

    EVの普及に際しては航続距離を伸ばすことが重要課題となっているが、それをクリアするために電池だけでなく、車体の軽量化についても取り組みが本格化している。
    プラスチック成形機の周辺機器を手掛けるカワタ <6292> [東証2]はその一角。EV大国を目指す中国メーカー向けに受注実績が豊富で足もとも増勢にあり、この現地メーカーとのパイプが今後EVの普及加速局面で生きる可能性が高い。自動車プレス部品の大手メーカーでハイテン材やハイテン材の加工を手掛ける東プレ <5975> も注目される。自動車向けダイカストを主力とするアーレスティ <5852> も軽量化でビジネスチャンスが広がることは必至であり、ここからの上値余地は大きそうだ。EV向けに炭素繊維のニーズも高まることが予想され、サカイオーベックス <3408> や津田駒工業 <6217> 、負極材で前出の日本カーボンなども別の切り口から改めて脚光を浴びる可能性がある。

  • 工作機械、納期1年超の異常事態 空前の活況で部品足りず

    工作機械や半導体製造装置などの生産設備の需要が空前の活況にある。日本工作機械工業会によると2017年の工作機械の受注額は過去最高を更新する見通しだ。想定を上回る需要の急増は、精密な位置決めに使われる直動案内機器など要素部品の調達が追いつかず、一部では「部品が手に入らず、工作機械の納期が1年と言われた」(業界関係者)との声も聞かれる。工作機械と部品メーカー双方の対応を追った。

     「全体的に直動案内機器の需給が逼迫しており、納期が1年を超える製品もある」。直動案内機器を手がける日本トムソンの担当者は現状をこう説明する。直動案内機器と同様に精密な位置決めに使われるボールネジも引き合いが多い。日本精工では定期供給するボールネジは、追加発注分を含めて通常の1―2カ月の納期で対応する一方、「新たに設計が必要な製品は納期が6カ月―1年未満に伸びる」(内山俊弘日本精工社長)という。

     需要急増の背景には複合的な要因がある。例えば、16年秋頃に従来の“シリコンサイクル”では下降局面に向かうはずの半導体製造装置向けの需要が増加。17年3月以降にスマートフォンのモデルチェンジに伴う設備需要が急回復した。17年5月以降は自動車関連とみられる設備投資が活発化し、日本精工の内山社長は「特に工作機械向けの需要が月を追うごとに強くなっていき、急きょ増産体制を構築した」と振り返る。

    切迫する需要に対応するため部品各社は人員の拡充や操業時間の延長などにより供給体制を強化。日本精工はボールネジや直動案内機器などの精機製品の生産量を17年度に前年度比約4割増やした。THKは17年7月までに直動案内機器などの生産量を16年秋と比べ約5割増加。日本トムソンは直動案内機器の17年度下期(17年10月―18年3月)の生産量を金額ベースで17年度上期比2割以上引き上げる。

  • >>No. 969

    ホールIC でしたね。正月で寝ながら打ってたので、失礼をいたしました。

  • >>No. 961

    サンケン電気はダイオードやトランジスタなどのように、個別に実装されたパワー半導体部品が得意です。複数の部品をひとつのパッケージにしたパワーモジュールと呼ばれる部品は三菱や富士電機、三社電機などが得意です。オーディオ用パワートランジスタなども得意で、デノンなどのオーディオ機器で採用されています。また、エアコンや冷蔵庫などのモーターを制御するインバータ制御回路に日本の主要メーカー全てがサンケン電気のモータードライバICを採用しています。また子会社にアレグロマイクロシステムズを擁して電流センサやホームIC(磁気センサ)で高シェアを誇っています。

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