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投稿コメント一覧 (514コメント)

  • >>No. 3

    東証1部は業績と株価は連動性が高いですが、新興銘柄は業績との連動性はあまり高くありません。
    むしろ業績が悪くても話題性だけで急騰している銘柄は多いです。そのかわり急落も多いですね。
    たとえばリバーエレテック。業績悪くても定期的に急騰を繰り返しています。その他探せばいろいろあります。
    さらに上昇率も東証一部銘柄より高くなる事が多いです。なぜこの業績でこの株価?と疑問さえ感じるほどです。
    裏を返せば、その企業のこの製品がどのような場所に使われかを、他の人より先に着目して株を購入しておけば
    業績以外の材料でて人気が出れば急騰します。業績はあまり気にしなくてもいいと思います。
    余程業績不振が続いているようであれば倒産の危機がありますので、業績は要注意ですね。

  • サンケン電気は2018年内にテレビ向け電源事業に再参入する。有機エレクトロ・ルミネッセンス(EL)テレビ向けで需要が増加しており、発光ダイオード(LED)を駆動させるために求められる高電圧型デジタル電源を開発。家電メーカーに向けて試作品を出荷しており、数百万個の量産を見込む。またデジタル制御向けソフトウエア事業にも参入し、製品・ソフト両面で強化を図る。

    サンケン電気は液晶テレビなどの低価格化に伴い、搭載していた電源製品が汎用化し、収益性が低いとして10年にテレビの電源事業から撤退を始めた。ここに来て、有機ELテレビの普及が加速し、電源の需要が再度、旺盛になっている。一方、既存品では有機ELテレビの電源制御に限界があるなど課題があった。

    今回、サンケン電気が開発したデジタル電源には中央演算処理装置(CPU)やデジタル信号プロセッサー(DSP)、即時に処理の切り替えができる処理装置(EPU)など高性能な機能を搭載。耐圧機構を加えることで、600ボルト程度の電圧制御も可能にした。これにより、アナログ電源の売価と比べて10倍以上の価格を設定しても販売できる付加価値を創出。高収益製品として展開する。販売は撤退以前に顧客としていた国内外のテレビメーカーなどに訴求する。既に複数社から引き合いがあり、18年内には量産する計画だ。

    また、普及が進むIoT(モノのインターネット)の影響により、小中型の電源市場でデジタル化が進むとされている。機器の通信回数や制御内容が多様化するためだ。

    その中でサンケン電気のデジタル電源は高速で処理をさばけるだけでなく、DSPを複数搭載することでマルチ処理を可能にしている。機器の機能や制御頻度の増加に、高速のマルチ処理で対応する。

  • >冷静になって考えると何の材料も出てない。
    電磁シールド室調査委員会に名を連ねるから上がった? 何の調査?

    これが、材料なのでは?
    まぁ業績はあまり影響ないかもしれません。
    長い間株価が低迷してましたから、話題性で上昇もいいかもです。
    定期的な急騰銘柄になってもらいたいです。
    リバーエレテックのように・・・。

  • >>No. 430

    私は楽天モバイルからここに移って来ましたけど、満足しています。楽天モバイルではアンテナが時々、1だったりしましたが、ここはいつもフルでアンテナがたっています。気のせいではなく、バッテリーの持ちも少し良くなりました。同じドコモ回線でも、その他の設備によって違ってくるのかなと思っています。また最近の楽天さんは料金プランといいワイモバイルの後追いばかり。縛りも、2年、3年は縛り過ぎです。端末保証も一度でも解約すれば、既存ユーザーは機種変更しても二度と入れません。その点I IJ さんは機種変更の時に申し込めば保証に入れてもらえます。

  • >>No. 2111

    前からここはよく不祥事起こしてますよ。

  • 上場廃止になります。

  • 先行きは間違いなく業績は悪化します。

  • 今後の特損や、賠償請求や、契約打ちきりなど、先行きの業績を考えるとなかなか買う人はいないかな。ただでさえ長年低空飛行の株ですからね

  • 10株単位にしなくても、100株のまま株式を1/10にする併合すればまた株価は上がりますよ。

  • 可能性は十分あります。
    今後も神戸製鋼はいろんな不祥事が出て来ますよ。

  • 併合後、下落トレンドを歩む銘柄かな?数年後、株価が再び100円前後になっていたら面白いですね。そしたらまた株式併合?

  • 以前から不祥事を起こしてますし、前からそういう企業体質のにおいはしてましたね。だから株価もずっと低空飛行。

  • iPhone新機種のびっくりとがっかり 識者3人に聞く

    発表会のあと、iPhone 8を1週間ほど試用した。予想以上に快適だったのが、ガラスの素材とワイヤレス充電だった。

     実際に手に持ってみるとわかるのだが、ガラスの背面はiPhone 7以前の素材に比べると滑らず、持ち歩くときの安心感は強くなった。落としたときに備えてケースを付けている人が多いが、どうしてもかさばる。ケースを付けずに使う人が増えるのではないだろうか。

     ワイヤレス充電も便利だった。発表会ではbelkinの高性能充電パッドを試用したが、手軽さと早さを両立していると感じた。ワイヤレス充電に対応したスマホは他社からも出ているが、販売台数が多いiPhoneが採用したことでさまざまな可能性が広がると思う。たとえばカフェやファストフード店で、コンセントではなく充電パッドを設置する店が一気に増えるのではないか。今は多くの人がモバイルバッテリーを持ち歩いているが、街の至る所でスマホの充電ができる、バッテリー切れを心配しなくていい世界が近づいているのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00000004-nikkeisty-life&p=2

  • >ここって電磁環境適合性関連にもなってるんだけど
    電磁パルスにも当てはまるんじゃないかな?
    つまり防衛関連で買われてもおかしくない

    関連していると思います。電磁波対策品がこれからますます開発されます。
    これらのEMC(電磁両立性)試験をするのにNFのプログラマブル交流電源
    などが必要になります。



    以下、再投稿

    電磁妨害(EMI)、電磁パルス(EMP)対策はこれからますます必要。

    今まで以上に様々な電磁波対策品が開発されるようになるため、
    ますますEMC(電磁両立性)試験が必要になってきます。

    となると、NFのプログラマブル交流電源などが必要になりますね。

  • >>No. 433

    〉電池関連でドーン

    じゃ材料が出てるじゃないですか~(笑)
    そらドーンと上がりますよ。

  • アドテックプラズマはすごかったですね。100円(分割前1株10万)程だった株が3400円まで上昇しましたからね。リニア用電源やがん治療用加速器電源などがテーマになりました。伝説になってるんですかね。

  • >>No. 428

    材料が出てからでは遅いとは言いませんけど、じわじわ上昇しだして、そのうち材料が出てドーンとさらに上がる事が多いですね。皆さん将来性などをいろいろ考え連想しながら静かに買われます。それらが出来ない人は材料が出てから買うと言う事になります。
    したがって現在買われている確固たる理由はありませんし、だれも分かりません。
    ひとつ言える事はここの事業内容は将来性があるにもかかわらず、業績不振などで放置されて来たと言う事です。

  • >>No. 900

    >有機ELの市場の爆発的な拡大と世代交代向けの投資を考えると細々と続けることには全く意味が無いのでは?

    確かに意味ないですね。
    三井造船のイオン注入装置は元々本体でやっていました。
    他の真空成膜装置は元々NTTグループのエヌ・ティ・ティ・アフティという会社の
    株式を取得し三井造船が子会社化したものです。
    FPD用イオン注入装置は専業である、日新イオン機器が圧倒的ですので、
    三井造船は細々とやるしかないですね。元に戻した感じですね。
    しかし、日新イオン機器とはだいぶ差がついてしまいました。
    三井造船の経営陣の無能であるのは間違いないですね。
    業績と現在の株価が証明しています。

  • >>No. 885

    真空成膜装置関連の子会社は同じ三井グループの日本製鋼所へ渡りましたが、
    イオン注入装置は三井造船本体で細々と今でもやってますよ。

    リチウムイオン正極材はせっかく戸田工業と子会社を設立したのに、
    1,2年で見込みがないと言って止めてしまいましたね。

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