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投稿コメント一覧 (430コメント)

  • 放置されている時に拾っておくのがいいですね。そして売り煽りが増えだしたとたん上昇、そして急騰です。株価は煽りの逆の動きしますからね。

  • しかしなかなか上がりませんね。東証1部だとそれなりに利益を伴わないと、話題性や将来性で上がっても株価を維持できませんからね。ここは何年も期初の予想、決算期待を裏切り続けてますから、PBR0.6倍代という安値で放置されて、まだ下降トレンドを続けている感じですね。将来性と実績がもう少しかみあえば上がりそうな感じですね。

  • >>No. 884

    まぁそれは日本電波にも言える事ですね。水晶デバイスメーカーの利益は全然です。
    東証1部銘柄は概ね1株利益に応じた株価になるのに対し、ここは利益に関係なく定期的に急騰する癖があるので、面白いとおもいます。

  • >>No. 695

    アルバックは2012年の375円程から5000円と10倍以上。ここは昔から親をぬけません。

  • 売り煽りが増えないと株価が下がって行ってしまう。売り煽りが増えれば株価は↑へ。買い煽りが増えれば株価は↓へ。

  • >>No. 776

    2009年に増資してますから、ないでしょうね。

  • >>No. 418

    >この通りなら相当有望。

    以前から有望と思えるような事が書かれております。しかし株価はぱっとしません。

  • >>No. 6


    >WHを出来るだけ早く切り離さないと
    >どうしようもなくなる

    切り離して原発から今撤退するのも出来ない状態。
    東芝は「ウェスチングハウスに対する親会社保証」を買収時に契約を結んでおり、原発建設で途中撤退すれば更に8000億近い違約金が発生します。原発撤退してもしなくても、更なる地獄が待っています。まさに火だるま。

  • >>No. 297


    >株式売却の動機やその後の親会社との関係を考慮すりゃぁ、
    >決してgoodニュースっちゅぅこっちゃぁないでょ・・・。
    >株価上昇は不思議ぢゃったんぢゃて・・・。



    親会社がいた方が安心感もあれば、親会社がいなくなり独立企業として更に独自技術に磨きをかけブランド力にたよる事なく大きく羽ばたけるか、将来的にどちらが良いか考えが別れるところだと思いましす。

  • 東芝機械、グループ離脱 社長「非常に残念」

    東芝は3日、保有していた東芝機械株20.1%のうち18.1%を同日朝の立会外取引で売却したと発表した。売却額は153億円で、工作機械や射出成型機を手掛ける東芝機械は持ち分法適用会社から外れた。1938年の創業以来、東芝グループの中核だった名門は、経営危機に陥った親会社の資産売却で、「スタンドアローン(単独)」での再出発を余儀なくされる。
     「東芝グループを出たくて出るわけではない。非常に残念だ」。3日、日本経済新聞社の取材に応じた東芝機械の飯村幸生社長は涙を浮かべ、悔しさをにじませた。
     同社は1938年に芝浦製作所(現・東芝)の工作機械部門が分社化して誕生した。工作機械のほか、射出成型機、ダイカストマシンなどを手掛ける。
     グループ内の取引は売上高の2~3%程度。機械開発も自社で手掛けており、東芝による株式売却により、すぐに直接的なマイナス影響が出るわけではない。
     ただ、グループを抜けたことで認知度の高い「TOSHIBA MACHINE」ブランドの扱いは今後の協議事項となる。飯村社長は「今後5年程度を目安に、新社名・新ブランドへの変更を検討していく」との方針だが、新ブランドの認知度向上には一定の時間が必要だ。
     特に「新興国では圧倒的に東芝ブランドが強い」(飯村社長)。国内市場の縮小を受けて、現在50%強の売上高に占める海外比率を、2018年までに62~65%まで高める計画を実行しようとしていた矢先だった。
     今後の事業展開については「これを引き金にどこかと合従連衡することは考えていない」として「当面は独立してやっていく」意向。東芝と共同で行うロボット、IoT関係の研究開発については「継続していく」と話した。
     エネルギー・環境分野や先端材料の切削・成型、IoT関係の需要開拓に注力し、特に工作機械の海外販売比率を高めていきたいという。2017年度は数十億円を投じる射出成型機のインド工場拡張も予定通り行う。
     「東芝のDNAでずっと育っているので、寂しい思いをしている」。経営危機に直面する東芝に対しては「これまで非常に助けられたと感謝している。早期に復活していただきたい」とエールを送った。

  • ここは研究開発ないようは素晴らしいと思います。中央研究所もNTTやトヨタに引けをとらない設備だそうです。知人の話によると。しかしNO1はやはりNTT中央研究所だそうです。しかし、先端過ぎて、しかも開発、研究内容が壮大すぎて、なかなか利益に結びつかず株価は低迷してます。古河電工と似た感じがします。

  • >>No. 401

    日本電波の株価がパッとしないからだと思います。ずっとそんな感じですね。5、6千円を夢見て買われて、夢のある書き込みをされるのですが、パッとしないため出ていかれます。

  • >>No. 395

    ヨコオは売上高は伸びています。純利益もそれなりに確保は出来ています。しかし、ここは売上高は年々減少し、営業利益、経常利益、純利益ともに減少。円安でも売上高、利益とも減少。年配当20円でなんとか株価維持しています。

  • 工作機械に「春の訪れ」 1月受注額は3.5%増
     日本工作機械工業会(東京・港)は16日、1月の工作機械受注額(確報値)が前年同月比3.5%増の1037億4400万円だったと発表した。好調な輸出がけん引役となり、約1年半ぶりに2カ月連続で前年実績を上回った。
     「中国は先日、春節を迎えましたが、工作機械業界でもそろそろ春の訪れが感じられます――」。日本工作機械工業会の花木義麿会長(オークマ社長)は16日の定例会見で、にわかにこう言って少し笑った。
     輸出は8.7%増の659億9400万円。なかでも注目すべきは景気減速で不振が続いていた中国が43.3%増の206億9500万円と、14カ月ぶりにプラスに転じたことだ。
     中国は1月時点で全体の約2割を占める重要市場。販売好調な自動車やスマートフォン関連メーカーなどの設備投資を受けた需要が伸びてきたという。
     中国の需要を支えるのは成長するローカル企業と、その背景にある製造現場の自動化ニーズだ。中国では人件費高騰や国を挙げた製造業強化の方針を受けて「従来よりも高機能・高付加価値な製品が求められている」(同工業会の花木会長)。

     昨年11月までは16カ月連続で前年割れが続いていた工作機械受注額。長い冬は過ぎたのか、もう少し春の気配に耳を澄ませたい。

  • >>No. 462

    第一精工なんかも前期決算では一株利益、数円程でPERも130位でした。一株利益の10倍と考えるのは短絡的ではないでしょうか?株価は利益に基づいて動くのが基本ですが、それ以外にさまざまな要因があります。特に新興市場銘柄は話題性などが大きく影響します。アドテックプラズマなんかも利益以外の要因で動いている銘柄ですね。

  • 多分決算は悪いと予想してる人が多いと思います。ある程度悪い決算が出てもそんなに驚きは無いと思います。

  • >>No. 718

    まだまだ売り煽りがたりません。騰がらない・・・。

  • 予想通り。以前にも書き込みしましたが、1990年の時も1710円の高値をつけたあと1000円前後まで一旦下落していますね。今回も1899円とつけたあと1171円をつけました。いくら業績良く、下落する理由が見あたらなくても移動平均線からかけはなれて大きく上昇または下落すると、必ず調整がやってきますね。

  • >>No. 384

    水晶デバイスで利益をあげられるなら、すでにスマホ等で出ているはずです。しかしスマホが出回ってもここの業績はさっぱりです。これは他の水晶デバイスメーカーも同様です。同じく業績はおもわしくありません。つまり水晶部品専業で利益をあげられる産業構造ではなくなっていると言う事です。SAWデバイスのシェアも村田製作所が圧倒的です。太陽誘電も有力です。太刀打ちするのは非常に困難だと思います。こういう業界は1位以下はないに等しいのです。

  • もう少し売り煽りが増えないと上がらないかな。

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