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投稿コメント一覧 (1026コメント)

  • >>No. 2619

    >私はねだったという経験そのものがあまり、

    →あまりなく でした〜

    この人形の何が気にいったかというと、美しいとかかわいいとか精緻といった範疇とかかわりなくそこにある、異国からお店の棚に居を移して戸惑う様子もない(当然か)、おおらかな材質感といったものでしょうか。。

  • >>No. 2617

    >さて、メインテーマです。私の子どもの頃は、かき氷は冬しかできませんでした。雪に塩を混ぜて低温をつくり、水を冷やして氷を作り、鰹節削りで、かき氷を作りました。冬の寒さにふるえながらも、シロップをかけて美味しく食べました。

    そうでしたか。鰹節削り>っていうのが、質実剛健ふう。。と思ってから、かんなをイメージしてたことに気がついて修正しました。だと、鰹節削りの刃渡り10㎝以下(7㎝ほど?)として、氷はアルミのお弁当箱とか?

    ご兄弟全員分削るのは大変でしたね♪

    うちの末っ子は、初めて、降ってきた霙をみたとき、庭のツツジに積もった雪をすくうべく、お椀をもって飛び出しました。かき氷だ〜♪といって。。

    宮沢賢治の決別の朝>にそういう話(あめゆき)があったように思いました。

    山形方面の、閉鎖したスキー場をそり専用ゲレンデとして貸し出しする山小屋で、窓から雪の壁に瓶ビールを差して冷やして、薪ストーブでイモ煮ができあがったら宴っ・・・という場所がありました。
    代替わりしてもう店じまいしてしまったそうですが。。
    そのぐらい降るところですと深い雪のなかのところは食べたり飲んだりできそうです。


    >私が傾聴ボランティアをするところは母に似ていて、私が物作りを目指すところは父に似ているようです。

    そうでしたか。。

  • >>No. 2616

    >私のおねだりは、母には食べる物、父には遊び物でした。母は、ドーナツ型のパン焼き器で、薪を燃やして、パンを焼いてくれました。

    こんな感じの南部鉄器のものでしょうか?_?
    想像つかなかったのですが。。
    薪を燃やして。。というのが、薪の燃える匂いとパンの焼き上がる匂いがだんだんに入れ替わってくる期待感も思わせて、よい思いでですね♪
    ttps://www.amazon.co.jp/%E5%8F%8A%E6%BA%90-Oigen-F-366-%E5%8D%97%E9%83%A8%E9%89%84%E5%99%A8-%E3%82%BF%E3%83%9F%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%B3%E7%84%BC%E5%99%A8/dp/B002F9JXES

    自作カメラはたしか、小学校に展示されちゃって手元には戻らなかったのでしたっけ?
    パン焼き機は電熱線が過熱したとかいうお話でしたっけ?
    〈毎日がぼけてないかと自己確認〉....これ、シルバー川柳にありました〜
    発明少年だったのですね♪母上、喜ばれたことでしょう。。

    >私は、小学生の頃、ボール紙でカメラを作って遊んでいましたが、高校生になると、父は本物のカメラを買ってくれました。

    それは嬉しい贈り物でしたね♪


    私はねだったという経験そのものがあまり、高校の頃に、絵の右端の木彫りの人形を、なにか相性がよく、めぐりあいましたって感じで、珍しく母に買って貰いました。
    だんだんと豊かな時代になって来る頃に成長したということなのでしょうね。。
    前回写真の画像加工でお見せしたのですが、今週末、絵にしました〜。
    イマイチ内気なので、ちょっとタッチを消すと、こんな感じです♪

  • >>No. 2615

    こんにちは♪

    その方は心臓が弱く、ペースメーカーをいれて6.7年とのことでした。
    最近調子がよくなく、決して風邪をひかないように、また、ストレスをためたり疲れたりしないように。。とドクターから注意をされているとか。利尿剤を2種類(倍)にしたとかで、朝起きるとふらふらするので、いろいろ降ってくるお仕事を断ろうと思うのだけれど、なかなか断り切れなくて。。というお話でした。BDP値が下がって・・・とおっしゃるので、会の展覧会の仕事は全てなしにして若者(半分嘘)でやります!と、お伝えしました。それでもご家族の入院とか、生きていれば避けられない仕事はあるものみたいです。

    外からみてそうとはわからない。というのは、それぞれに、苦労があるものですね。。
    一度説明して分からない人に二度説明しても(見えないだけに)理解は得られないことは多く。。
    そういうときにその(あわせないという)選択を固持する気力、なかなか複雑・微妙です。

    そのお話を昨日伺ったので、助けになってくださりそうな方にガードとか援護射撃をお願いすべく、そっと広報活動をすることにしました。

    >短歌がひらがなのみで詠まれているのが幼い頃の思い出につながって上手に表現されています。

    お褒めに預かり恐縮です。三種目の下の句を<きみにつくらん>に差し替え、すなおさんに献呈しておきます〜
    それにしても、昔は、食べるとその色に舌まで染まって、あっかんべーすると感動がありましたが、今はわりとそんなこともない、マイルドな食紅みたいなんですよ♪

  • >>No. 2602

    おはようございます♪

    この夏、絵を描く会で暑気払いをした折、かき氷大好きな父を思い出し、絵を描く会なので皆さんいろとりどりに独創的なかき氷の配色をみせてくださるのではと、各種シロップを用意しました。
    すなおさんに教わったように、大きめの氷の温度を上げ、やわらかなフレーク状に氷を削りました。
    かき氷なんて○十年ぶり!と喜ばれました〜....ってお話はしたように思うのですが・・

    で。。後日、自分は巨峰味のカルピスを選んだんだけど、あとで、赤を選べば、幼い頃の思い出の数々にもっとアクセスできたのかも。。と少し後悔しました・楽しかった・ありがとう♪と個別にお礼を言われ、赤いかき氷を描いた絵手紙を頂きました。

    >私は母親似で、妹は父親似です。三男と長男はその中間です。目下、父親似を目指しています^ ^

    。。。というような話をしていた時と少し重なり、私も絵手紙で返信したのですけど、色を沢山使いたい私としては、はがきじゅうが色に溢れて、左下に描いたかき氷のオペラ(という発色鮮やかなピンク系赤)の周りを、色がせめぎあって陣取りしながら混ざるっというようなはがきになりました。

    で、ついでに、その方は短歌をものす方であったので、すなおさんのかつての川柳トピを思い出し〜三首。

    とおきなつ ちちにねだりしゆきやまの まぶたをそめる やわらかなあか
    わがまえに そびゆるゆきやま うすむらさき まぶたのあかに まさるいろなく
    あか みどり それともうみのふかきあお? われのみつくる にじいろごおり

    夏のお祭りのあとの暑い帰り道、かき氷をねだる相手って、(誰しも)母ではなく父のような気がします。
    すなおさんやローズミントさんは、どんな感じでいらしたかしら。。

    水を凍らせただけのものに砂糖と色つけて売ってる子供だましの栄養価なくおなかに悪いモノ。。とかなんとか、私の母だと言いそうでしたし、第一、お祭りに行かない人でした。5人ではいると、一杯300円として1500円。。なんても考えていたかしら。。体が弱かったので、祖母が、屋台での買い食いは禁止していたとも。。。

    >私は母親似で、妹は父親似です。三男と長男はその中間です。
    >目下、父親似を目指しています^ ^

    どんな感じに?_?>とお聞きしようと思っていたのに、今になってしまいました〜♪

  • >>No. 2607

    >ハミングさんの絶妙な合いの手を私も期待しているところです(*^ 。~*)

    むむむむ。。
    とかいううちにすなおさんにご挨拶がぬけてしまいました。m(__)m
    おはようございます♪
    お二人とも今日もよい一日に。

  • >>No. 2608

    >またぞろ調べてみました。梵鐘の花弁振動の音をコントロールするのは難しくても、直方体の音板の音をコントロールするのは簡単かなと思って調べましたが、これもなかなか難しいようです。

    ご紹介ありがとうございます。
    グロッケンシュピールは比較的構造も簡単であるだけに、音盤の打鍵場所によって、響きが変わってくる理由がわかって面白いですね。グランドピアノの上に、手持ちグロッケンをのせて叩いてみると。。体験できました。

    その他、振動を利用した楽器としては、トーンチャイムっていうのがあります。
    これは音叉の楽器板みたいな感じでなかなかよい値段なので、買いたい衝動発作がおきたときもがまんしたので手元にはないのですが。。響きとしては、チェレスタをもっと純音っぽくしたような、ぼ〜っとしてる音です。
    ロングトーンの音の響きに包まれる感じは、グロッケンよりこちらのほうがあるかも知れません。

    演奏にあっては、音の響きの止め方にセンスが問われるような感じ。。です。

    響きを変調させる金属製の鍵盤楽器としてはビブラフォンは有名ですよね。

    >梵鐘の花弁振動の音をコントロールするのは難しくても、直方体の音板の音をコントロールするのは簡単かなと思って調べましたが、これもなかなか難しいようです。

    コントロールすることによって、どのような表現としての用途を確保するのかといったビジョンが問題のようにも思われます。楽器の性能向上には、技術者と演奏者との両方のセンス・求めが必要なのですね〜


    昨夜、眠れなくて、睡眠用音楽>というのをいくつかきいたところ、あわないものが多く、ついつい、退屈=眠りを誘う>というのは確かに真理ではあっても全てではないのね、と思いつつ、夜更かししてしまいました〜。

  • >>No. 2603


    >今年3月のTAE箱根合宿でT先生から来年の3月のシンポジュウムで絵本づくりのことを発表してほしいと言われましたので、どうなるかわかりませんが、準備のために読書をし始めたところです。40年近く前に書かれた「絵本の書き方」の本を再読しているところです。こんな記述が印象的でした。

    >(p.87)・・・絵本作家を空想の世界に向かわせる最大、最強力、そして、最も喜ばしい原動力は、子どもたち自身の旺盛な空想力である。子どもはまだ、空想を軽べつしたり、ファンタジーをうさん臭く思ったり、真実を伝えるシンボルより冷厳な事実のほうが大切だと考えたりするようにはなっていない。子どもは未だ詩人であり、人間だけでなくフクロウや木々が語る英知の言葉にも耳を傾けられるし、ネズミやミニバイクを主人公とする場面設定も受け入れられるのである。・・・

    ご紹介ありがとうございます。

    二三日前に、国際アンデルセン賞をとられた角野栄子さんのインタビューをみたのですが、空想が折々にこどもだった自分を助けてくれた>という話もしておられました。
    ttps://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-43724065

    空想の世界と現実の世界をいったりきたりしながらも、しかし何がどの世界に属するか、それを分ける境界というものの存在を理解している。。そこが病気とは異なるところですね。

    そして、すきなものあこがれるものといやだな〜と思うもの。沈んだ気持ちと幸せに満ち足りた気持ち。。子供と老人。善と悪。過去と未来。。そういったものの両方をこころのなかに保つ複雑性とか、子供時代がおりたたまれた記憶などが,多様な軸を構成し、物語に陰影をつけ、現実世界を映し出したり、慰めたり、冒険に誘ったり、触発したりしていくのでしょうね〜。

    >私としては「絵本づくりに対する新たな視点や新たなアプローチとして、TAEやデザイン思考を如何に有効に適用できるか」といったことを、読書をしながら考えているところです。

    褒賞を準備して展開をお待ちしています♪

  • >>No. 2606

    おはようございます、ローズミントさん♬
    朝、庭の棗の写真をとってみました。雨のなかうつむいています。

    >すなおさんが、ちょっとだけ腹をたてられ、切りとられたそのあとに、朝顔特有の「ひ」の字の柔らかいはっぱ、そしてかれんな朝顔の一輪にすっかり心を奪われました。

    さるかに合戦みたいな感じですよね!それにどこかできたようなフレーズが思い浮かびます。

    咲かぬなら...はさみでちょんとちょんぎるぞう
    咲かぬなら咲かせてみせよう朝顔も....肥料・水やりをする
    咲かぬなら咲くまで待とう昼寝して

    私は三番目かしら。。お花の種も沢山とってあるんですが。。
    まめでないとターシャチューダの庭みたいにはできないですね。。

    ともあれ、花のあとの種で、すなおさんは来年もはなさかおじさんになれます♪

  • >>No. 2599

    >ご紹介ありがとうございます。幼児に与えるものではなくて、高齢者に与えるものとして興味深く思っています。学習機能をアップして自分好みのロボットに育てることができれば良いなと思います。緩和ケア、将棋の相手、タッチもしてくれるのが今の期待です^ ^

    なるほどです。
    タッチってほうはキネシオロジーのお話ですね。

    人間相手だと、自分好みのロボット育成ふうにはいかないにきまってますし。。
    適度にランダムなお返事もAIはしてくれるし、気は紛れるかもしれませんね♪

    ロボットが空気を読めて、人間に読めない>という現象について少し考えてしまいます。
    私たちの受け答えって、マニュアルの蓄積でもあるのかも知れませんが、それだけではないような。。
    〈おっしゃる通りです〉と、言われちゃったら100点を超した分としてマイナスに転じる。と心がけて返信を書くように努力しているのですけれども。


    ロボット以外で幼児に与えるものとしては。。
    例えば半音も全て揃った卓上シロフォンもいいかなと♪
    ばちで音色も変わるし、そのときの気持ちに対応した音色がでます。メロディや和声構造を理解すれば、奏でたいと思う曲は何でもおっけ〜ですし。。

  • >>No. 2598

    おはようございます♪

    二・三日前からこぼれ始めたキンモクセイがあちこちで満開になり、空気もひんやりしてきて、秋らしくなってきました。庭のヒガンバナも年ごとに数を増やして花芽を伸ばしてきました。
    祖母が、日向の縁側で布団の打ち直しをしていた時期だったのを思い出します〜。

    >>adopted child>に関しては、「ぶどうの木」(幻冬舎)を読んだときに話題にしたようにも思うのですが

    。。ええと〜、まどろっこしいコミュニケーション様式を採用しましたが、つまり、
    2590で〈Adopted Childだった私は母親に話すこともなく〉と書かれたのが誤用らしいと確認しました。
    それって養子って意味です。本当は何と書かれたかったのであろうか〜と。。少し思いましたが。。


    今日は、絵を引っ張り出し、水彩マット(絵を額に入れるときの厚紙で作った枠みたいなもの)をあわせていました。思いつきでできあがりサイズを考えず枠一杯描くアマチュアとしては、飾る段になって、微妙に苦労し、床がマットと紙だらけです。おまけに、足下に注意を払うように、黄色い厚紙で作ったヒマワリの切り紙が、衝突しそうなモノ近くの床に撒いてあったりもして、すなおさんならきっと呆れかえります!

    昔のママ友で、子供にソフトボール・野球を進めた理由に、グローブひとつあればどこにいっても人の輪のなかにはいっていけるから。。といった方がありました。
    私も、画材あれば、あるいはキーボードあれば、場によっては同じようにできるかも。。

    すなおさんがイメージする、人の中にあって自分らしくゆったりできるような場って、どんな感じですか?
    求めないことを潔しとするって場合もあるとは思ものの、手を伸ばせば届くものを、わざわざ振り払う必要もないように私は思うので、両方の場合に備えておきたかったりもします。

  • >>No. 2594

    >私は母親似で、妹は父親似です。三男と長男はその中間です。目下、父親似を目指しています^ ^

    むむむ。では皆さんハイブリッドですね♪

    adopted child>に関しては、「ぶどうの木」(幻冬舎)を読んだときに話題にしたようにも思うのですが、子供のないご夫婦が、特別養子縁組で障害のあるお子さんを〈我が子〉として育てる。。といった本でした。
    ↓養子縁組>の先進的なアメリカではこんな感じみとか。。
    ttp://masahironakata.blogspot.com/2012/11/adopted-child.html

    >第三者の目をいれてオープンにしちゃう、それも必要ですね。

    第三者の目>といいますのは、外聞:人の目を気にするといった意味ではなく、神様の視点も加味した、人間の善なる部分をイメージしてのことなのですが。。そういう目を自分の中に育てながら、消費税分ぐらいははたらきかけもする。。程度の、小さなちいさな話なのでした♪


    >私の場合は、よらば、AIで、にげるっ^_^)かもです。

    話はかわりますが、コミュニケーションの疑似体験を担う(玩具としての)ロボット、こんな感じになっているようです。これでところによっては3000円っ。。
    対人関係で何を望むか>といった動機に関わる商品のように思われます。
    https://www.youtube.com/watch?v=-DAFJEi58to

    認知症の方に対応する、子供の形の手触りもよい人形に、こうした機能を組み込むとか、抱き枕系の人型ぬいぐるみで心と身体の安定を図る>とか。。そういう分野が、玩具にも応用されていると知ってびっくりでした。

    しかし、実物のでこぼこしたコミュニケーションを知らない幼児に与えるものとして、私はそれを選ばないようにも思ったりしつつ、ではそれは何故なのか、自分の理想とする関係性を彩るコトバとはどのようなものとして考えているのか>など、漠然と沈思黙考したことでした♪

  • >>No. 2593

    おはようございます♪

    昨日は、同窓会で出ておりました。
    仙台は、道広く、交通量も人通りも多く、ビル高く欅の並木も伸びやかながら東北の風が吹き渡る。。といった感じの9月でした。学生時代を過ごした街で同窓生や先生方とお話すると、何者でもなく何も持たなかったのに、ただ青天井の漠然とした希望や憧れをもって過ごした時間の質を少し思い出したりしたことでした。

    今もまあ何者でもないのですが。。発信したいことはあり、受け止めて貰えるような発信というものには戦略があり。。というようには少しは考えられるようになってきた分、オトナになったかもと思いたい私です。

    >「障害にみあった対応が不十分で勉強をしていない」とすれば、それを是正するため教育と教育のためのテキストが必要ですね。障害者を雇用した側の組織における受け入れ教育の要領、そして、障害者を斡旋した側の組織における障害の特徴と障害者の就業時の配慮などが当然あるのでしょう。しかし、それらでは対応できないような職場での人間関係の細やかなあり方が問われているのですね。

    >>親として苦情をいう。という手もあるのですが、一つずつその度ごとに。。と、苦情をいうだけでは、何かが足りないような。。

    >>私の考えでは、なぜ・どんなサポートが必要か、それがどんなに感謝されるか、イラスト中心の薄い取説冊子を作り、あ♪それって15ページにあるんですけどぉ。ええ、そうしてくださるとホント嬉しいです♪。。と簡単にいえるように、涙をこぼす度に一枚絵をかいて解説つけてはどうかしらと。。

    涙をこぼす度に一枚絵を描き解説をつける。。という過程は、自分の思いを練り、何を展望し、どの部分を分かち合って共生へ繋ぎたいと願うのか>といった、発信の側の絞り込みを熟成させる過程であるように思います。なので。。発達障害のお子さんをもち、且つ、親の会などを立ち上げされた方の、個人的な必要に駆られて育ってきたスキルを生かして、繫げる・繫がるための何か標準化した案内の骨子みたいなものを構想できないものかと。。。その一歩が一枚の絵から始まるのなら、歩み出せるかも。。というようなことです。

    それを、対応の不十分さについてモノ申す・という立場ではなく、社会の人類愛という良い部分に働きかけながら、こちら側も育てて貰いもするといった双方向的な発信を考える。。というような。。

  • >>No. 2590

    >「バイク徘徊中」ではなくて、「EV性能確認中」または「AI化検討中」が私の好みだったりして。

    シニアカーののぼりは、色・コトバともに、オーダーメードがよいかもです♪
    機嫌が悪いときの私は、よらばきるっ^_^)なんて書きたくなるかも。
    友好的なときには、Have a nice day。。
    で、裏と表を使い分け。。。られないですよね。

    >Adopted Childだった私は母親に話すこともなく、何も知らない母親は「夕食の誘いに来てくれる先生の言葉に感謝して、私には先生に従いなさい」と私の望まない対応ばかりでした。

    それは大変でした。
    っていうか、すなおさんはお父上似で、形見の高級背広を身につけると、時差双子。。とお聞きしたように記憶するのですが。。デリケートなことでしたら説明ご無用ながら。。
    ともあれ、母上には微妙な距離感がおありだったのですね。且つ、喜ばせたい>と。。

    >先生から小遣いを渡されることもありましたが、私は断りました。

    怪しい!な〜んとなく「下心」というコトバが連想されるような、ヘンな感じかも。。
    断った・それはよかったですね♪

    >その後、母親はともかく、私は、先生に反抗ばかりしていましたので、やがて、先生は別の学校に移って行きました。

    反抗と先生の転任とは別の事象かとは思いますが、ともあれ、よかったですね♪
    反抗と思われようと、自分をきちんと守るのは大事なことのような。。


    先の冊子の話にもどりますが、当事者用には、どういうときには断固拒否あるいは、やんわり断っちゃうとか、第三者の目をいれてオープンにしちゃうなどの技も、書いておかなくてはですね。。。

  • >>No. 2590

    こんにちは♪

    昨日は、音楽系のボランティアが午後からありました。

    教育の最終目標である就職(!)に到達した子が、障害者枠で雇用されているのに、その(みえない)障害にみあった対応が不十分というか勉強をしていないというか、空気を読めないとか冗談がわからない>と「なごやかな笑い」(時に叱責)で取り囲まれる苦痛が話題でした。愛情とスキルをもって療育的に、親どうしのネットワークも作って、今に至る>にもかかわらず、誇りをもって、必要なサポートを受けながら、自分をせいいっぱい生かして仕事をしたいという願いが生かされるのにはどうしていけばよいのでしょうか。。

    親として苦情をいう。という手もあるのですが、一つずつその度ごとに。。と、苦情をいうだけでは、何かが足りないような。。

    私の考えでは、なぜ・どんなサポートが必要か、それがどんなに感謝されるか、イラスト中心の薄い取説冊子を作り、あ♪それって15ページにあるんですけどぉ。ええ、そうしてくださるとホント嬉しいです♪。。と簡単にいえるように、涙をこぼす度に一枚絵をかいて解説つけてはどうかしらと。。

    協賛頂ける方には、一冊300円で頒布。
    一口1000円で3冊ぐらいで広報大使も募り、一冊は自分に、二冊で協力者を育てて頂くべく
    ぷち勉強会・講演券つき。。
    講演内容は、定型の人でも人間関係のちょっとしたヒントになるであろうことを満載する。
    聴いて下さった人に、クイズ形式のテストをし、クリアした人に、おしゃれな小さいバッジをプレゼント。
    そのバッジをつけてる人には、例えば、今のってマジ・それともギャグですか?ちょっと教えて頂けますか?>的なヘルプを求められる。。といったような。。

    。。。悪用されないように、そのバッジを発行する講座受講には、住所・記名が必要かも。

    支援・知識をもっての支援の識別のため、バッジに差をつけ、おしゃれなデザインにして流行らせる。
    バッジは、協賛金という形で売る。。もうけなくてよいのですが、ただのものは簡単に捨てられるもの。付加価値を創造し、それが、一般の日常生活にも役にたてば。。というような。。

    ぼちぼちと構想中です。

    一枚の絵と取説からはじめて、形にしていければと思っています。




    協力してくれそうな人を育てつつ私たちも育てて貰いながら、土壌を作って行く。。というのが良さそうに思えます。

  • >>No. 2587

    こういうときの名曲↓
    ttps://www.youtube.com/watch?v=mq0kVMEPazw

    人間の悩みは全て対人関係の悩み>ともいいますものね。

    課題の分離>で好きなところは、考えた後、最終的には、↓毅然と(互いの)自己決定権を大事にすることだったりもします。

    >そして「他者の課題」には一切関わらず、
    「自分の課題」には自分で判断して誰にも関わらせないようにします。

    いい人であることが、見方によっては過剰であり、他者の無責任や増長を招くような状況を引き寄せ、苦痛になってくるならば、その在り方選択に、修正の余地有り。。ってことのような。。
    すなおさんの、還ってきた課題が克服されて、伸び伸び深呼吸できる秋になりますように♪

    。。というか私も似たような課題と奮闘中だったりもします。

    今日もどうぞよい一日に♪

  • >>No. 2584

    おはようございます♪

    >車いすとバイクの中間のような新型(?)の乗り物、面白そうですね。免許証を返上した私にとってこの分野の進歩には関心があります^ ^

    こんな感じです。
    ttps://healthrent.duskin.jp/products/kurumaisu/A-4-31/index.html

    走る場所は歩行者といっしょです。舗道に車や自転車が止めてあって走れないときは、反対側車線を、車に対面するかたちで走って下さい、といわれたそうでした。
    私たちの住んでいるエリアは一応住宅街なので、トラックなども宅配便ぐらいしか入ってきません。
    車いす同様、シニアカーの視線は低めとなり、またドライバーからも目につかなくなりやすいので、私的には戦国武将のようなのぼりをたててオトナの身長分ぐらいの制空権を誇示しながら走るのが安全上よいのではと思います。(薄暗くなる時刻も避けた方が)

    のぼりの文字は〜「人あり・よろしくね♪」とか、お願いするのではなく主張する「パトロールちう♪」とか。。
    でなければ、人の顔細胞に訴えかけるような、目の模様か、顔そのものの旗もいいかもです。

    >私にも計り知れないところもありますが、自分なりの誠実さで対応するしかないと思っています。
    >自分の過去を振り返ってみますと、同様ではないかと思うことがあります。二歳児の私を異常なほど可愛がって声かけしてくれた従姉の言葉がマシンガンとして恐怖感を与えて吃音につながったようです。中学時代の恩師に、高1になっても異常なほど可愛がられて抱擁され、その後は会うことを避けるようになりました。

    オトナが身体的な接触を求めながら子供を指導する>など、例えばスポ少の場合など、把握すれば親としては厳しく抗議しますね。それは、子供(ことに女の子)の問題なのではなく、オトナ側の増長が問題のような。。会うことを避けられてよかったですね!

    >異常なほど可愛がられやすい子どももいるのではないかと思っています。今回のことも年齢差を考えると少し異常のようにも感じていますので、過去のことを教訓として心していきたいと思います。

    少し異常・どこか異常>と感じられるなら、受け入れる必要はないような。。
    ストライクゾーンのコーナーをつく投球はお断り!>と宣言し、二人きりの磁場を作らない家訓なんです、と防衛線を張るとか、何とか振り切る!

  • >>No. 2581

    >私は男性の多い職場に長かったので参考になります。
    >ここへ来てハグとその取り扱いについての挑戦をうけることになりましたが、ハミングさんの気遣いのご助言を取り入れて、一つの試練として乗り越えたいと思います。

    深刻さの度合いが文字だと伝わりにくく、適切な助言であったかどうかは不明ながら、(女性の多いグループでは)いろはの「と」ぐらいのアドバイス的に思って頂ければと。。

    それにしても「挑戦をうけることになり」。。というコトバからは、測り兼ねるところがあるものの。。

    私のようなものでも(コンサート後に)一度ストーキング受けたことがありまして、電話がある度に、普通に受け答えをして切るのですが、心から気持ちが悪かったのでしたが。。それを一回り上の知人に相談したところ、「一生の思い出に気にいってもらったってことでいいんじゃないの」と冗談にされ、あ〜個人の微妙なこころの色合いというものは、いくら親しく信頼できる人であっても、伝えて分かってくれるとは限らないのね(●_●)・ここは断固戦うしかないっ!。。。と決意したことがありました。

    それはともかく、お茶目とか軽いコミュニケーションといった、振り払えないような状況設定を作って、投げかける側の自分は安全な逃げ道を確保しておきながら人を試すような設定を作る>というような人は、私としては友達リストから削除になりますね〜。他意・悪意のあるなしにかかわらず、ということです。アンフェアな設置に気がつかないような(あるいは気がつかないふりをするような)人には、それなりの扱いをするのは自然のことだと思える程度にはオトナになってきたということなのかもですけれども。
    (女子力的には、みえない壁を作っておく、的な、小さなことです)

    >勉強会の運営では、初心者に補足資料を充実して分かり易くする。ベテランにはクリエーティブさと知的好奇心を満足させる。初心者とベテランの交流をはかるために喫茶店でのお話しをする。これらをモットーにしてきました。

    とてもフェアで、素敵な運営方針と思います♪
    折々に(必要に応じて)打つ布石は、時間を争う陸上競技にラインがあり、テニスにコートがあるみたいなものですね♪

    ますます・楽しい会として方向づいてきますように♪

  • >>No. 2580

    こんにちは♪

    足の小指の安全帽とリングのご紹介、ありがとうございます。

    整形外科の先生に、「足の○指・折れてます(はんこ)」。。ってステッカーを置いて下さったら,100円までなら買います!なんていってしまったのですが、折れているといっても(命にかかわる深刻さという点でインパクトがないため)世間の荒波は構わず押し寄せてくるのが浮き世の習いにて。。
    そんなわけで、今日も、折れていると公言しつつも、フツ〜の毎日でした♪

    >小指さんへの「ほめる」言葉を、私なりに図書も参考にしてつくってみましたっ。

    ^_^)「っ」がついてるときは、かるい冗談ジャブでしたね♪

    >①小指の存在を認める
     ②小指の挙動に関心を持つ
     ③小指の成長をうながす
     ④小指のやる気を引き出す
     ⑤小指のことを高く評価する

    なるほどです。慰めの景気づけのお言葉、ありがとうございます〜♪
    くすっと笑ってしまいました〜。
    お蔵入りのゴミ箱っていうのも面白かったです。

    今日は、普通に、いつもの敬老会がありまして、本日のメニューは、
    炊き込みおこわ(茸・牛肉・エビ・ホタテ・ゴボウ・にんじん入り)・昔ながらのフルーツ缶詰ミルク寒・山芋と山菜と胡瓜の即席漬け・シジミ入り海草味噌汁・老舗の敬老の日紅白饅頭箱入りっ!でした♪

    道で転倒して認定をうけて要介護になられた方と、闘病中のご主人を介護されてる方に、会終了後、箱入り饅頭をお届けに上がり、皆さんの近況をお伝えしてきました。車いすとバイクの中間のような新型(?)の乗り物でいらした方もあり。。介護保険だと月額2500円で借りられるとのこと、自転車で転倒するより遙かにいいですよね♪また、お一人は、介護施設入所を控えてデイに行かれてお休みだったり。。

    昔は、九月の色を考えたこともなかったのですが、季節が夏から秋に切り替わろうとする時・そして冬の到来を予感させるとき。。というわけで、景気づけのイベントで、人生いろいろあるものの毎日ぼちぼちがんばろう♪というような。。そんな感じでした〜♪

    指は痛むのですが、来週の月曜に音楽学の先生の講演の重ねてのお誘いが後輩からあり。。
    出不精を決め込んでいないで、仏さまの投げかけた糸と思って、ちょっと無理して行ってきます♪

  • >>No. 2577

    おはようございます♪

    今頃ですが整形外科にいってきましたら、小指の先の骨がV字に折れていました〜。

    レントゲン写真の写真をとってきて、骨折証明となし、静かに暮らせればいいのですが、折たてほやほやのときも、御近所さんが行方不明になり発見されて呼ばれて、走る!なんてこともあり、その後も、別の用事で歩き回ることもあり、小指。。靴のなかで小さくなって、気にも留められない、だのに、ふんばるときにはこの指がないと、足裏全体のバランスがとれないことを知る。ゆびきりげんまんはしないものの、自分だけでも褒めて大事にしてあげなくては。。と反省するも既に遅し。。でもまあ曲がってくっついたわけではないので。。

    次折ったと思ったらもうすこし早く来て下さいね〜♪それに無理でしょうけど、静かに暮らして下さいねと忠告されてしまいました。(^_^)。。

    この流れでいうと、がんばっている控えめな小指に褒賞をあげるべく、気の毒な小指が伸び伸びできる靴を、痛くなくなったら買いに行くのがよいかなと思ったりしております。

    >今度、改札口付近でホームラン並み対応のハグを受けたときには、バッテリー間というよりも男女間なので、もうすこし時間は長めになることはしないで、一秒ぐらいで、肩や背中あいた手でパンパンすることにします。


    すみません・よけいなコメントをしてm(__)m
    女性の多い(職)環境に長かったものですから。。

    フェルトセンスについてコメントを、個人的にメールで求めるのではなく、次回の話題とされたのだったら、お茶目ですむ話と思いましたが。。
    異性と話す場合、相手を試す結果を招くような設定を作らない・明朗会計>を旨とする(余計な)私にて。。


    >なるほどです。終わりの1行を重要なメッセージとして認識して、「仏教聖典」を読み返してガードを固めたいと思います。

    ガードを固める必要性の話というより、今の少しの気遣いが、よい関係を安定的に構築する投資となるような。。つまり、そうお感じになれば、ということでした。。

    引きつづき楽しい勉強会となりますように♪

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