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投稿コメント一覧 (438コメント)

  • >>No. 148

    被災者へのトランクルーム解放・・・いいアイデアかもしれませんね。

    支持します。気になるのは「送料や期間をどうするのか?」・・・トランクルーム自体は空いているところを貸すということで負担は小さいが、送料は別。どっちにしても無制限とはいかないので、社会貢献+広告効果を考えて、送料も出してあげても個人的には有りだと感じています。
    例えば仮に1000名が利用して平均2000円の送料だとして200万円。北海道・大阪それぞれ1000万円ずつの予算でなんとかなりそうな気がする。

    とりあえず今回ためして、うまく行きそうなら次回以降も社会貢献とPRで継続する・・・みたいな。ちなみにどれだけキャパがあるかとか具体的なことは僕は考えていません。

  • >>No. 109

    もちろん株を役員が持っている方が「株価と利益が連動する」という意味ではインセンティブになると思います。またそういうのに魅力を感じるという投資家がいるというのも理解します。

    ただし、株を持っていたとしても短期的な利益を追って長期的な利益を犠牲にするという可能性はあります。ここはビジネスモデルを変更するために業績を落とした時期があります。なので結局のところ会社への忠誠心の方が大事なのかも・・・って僕は思っています。

    株主でない役員であっても、ギャンブルのようなことをして自分の存在を危うくするような人ってほとんどいないと僕は思いますけどね。またそんなタイプがいたとしたら、その人を役員にしたこと自体が間違いだと思います。

  • >>No. 102

    役員が株を持つこと自体はいいと思いますが、かといって「賭博を打つ」っていうのは言い過ぎかなって思います。役員の独断でリスクの高い決断をする訳ではありませんし、うまくいって株価があがっても株で利益を得る訳ではありません。

    ここは意図的に社員の給与を高くしています(成果があれば報酬としてこたえる) それ自体は僕は企業として外部から褒められてもいいとすら思います。サラリーマンとして成果を出せば給与が上がるって普通では??大損害をだしたら降格とかありえると思いますよ。

  • 作ったストレージをそのまま運用して毎月の家賃で稼ぐか、それ自体を売って稼ぐかの違いで、売ると大きなお金が入ってくるのに対して保有すると継続的にお金が入ってくる。また売ったとしても管理料的なものは継続的に入って来ると思う。

    たぶんシェア拡大には資金が必要なので、あるていど売っているのだろうと思う。大事なのはストレージ自体が稼働しているかどうか。ストレージビジネスは最初から高稼働という訳にはいかない。そして2年以下を新規、2年以上を既存とこの会社では分類しているが7月のデータで既存の稼働率が83.50%となっていて僕は十分に高いと思っています。

    https://www.arealink.co.jp/ir/briefs/achievements.html

    不動産を持っていて年70万円の収入がある人より、不動産を売って120万円の収入をえた人だったら、前者の方がすごいと思う。

  • 株価は思惑で上にも下にもブレるものだと思います。なぜピークから1/3になったか?それは思惑であげすぎたからかな??って思います。また先行投資で経費が増えているという部分は成長企業では自然なことです、おそらく今までとくらべて特筆するようなものでもないと企業側が判断しているのかなって思います。もちろん詳細な説明があるに越したことはありません。

    業績に関しては経営者側の問題と、社会の問題と両方の側面があります。不動産業をしていて不動産価格が上がって儲かる。逆に下がって損をすること自体は経営者にはどうしようもないと僕は思います。経営ではあるていどの予想はするでしょうが、予想を当てるのが仕事ではありません。むしろ3年後に好景気になっていても不況になっても、それなりに立ち回れることが大事かなって僕は思います。

  • 計画を大幅に上回る状態・・・需給バランスが企業にとってプラスな方向に流れ、ドンドンと売れるだけでなく単価も上がるから利益率も上がる。その流れで買収によって来期に伸びるのもほぼ確定だと思う。

    僕は次の中期計画が気になっています。会社側がいまの状態がどのくらい続くと見込んでいるのかがもう少しわかると思うから。

  • >>No. 950

    僕はそうは思いませんね。開発しているホテルの入居状況とかみても順調。むしろ成長が早い分だけ先行投資で経費が増えているって部分も小さくないんじゃないかなって思っています。それと不動産は価格が上がる局面かどうかで利益が大きく変動する。そこは経営側の問題じゃないと思う。

    またM&Aについてもそんなに不自然なものではないと僕は思う。あと増資にいたっては成長しているベンチャー企業の多くは避けて通れない部分だと解釈しています。

  • 予定通り・・・って発表を信じます。

    去年の仕入れ(販売用不動産)は足踏み状態。今年の仕入れは大幅に伸びてる。
    113億円、113億円としきて、188億円な感じ。なので下期の伸びは期待できるが本当に期待できるのは来期だと僕は思っています。

  • 岡田元会長がICACに逮捕されたと聞きました。そこは香港の汚職専門の警察みたいなもののようです。なぜフィリピンの国家警察ではなく香港なのかよくわかりません。知っている人がいたら教えてください。

    あと「ライセンス剥奪の恐れがある」ということみたいですが、僕はよほどのことがない限りそこまではフィリピン政府がしないのでは??って見ています。なぜなら既に開業している巨大カジノで多くの雇用を生んでいる上にそれに付随して税収も期待できる。潰しても得られるものは少ないと思うからです。むしろ巨額な罰金とかそういった制裁の方が合理的な気がしてる。

    もちろん汚職の度合いにもよるとは思いますが。

    オカダマニラの収益については「今期はまだ期待できない」と思っていて、むしろ今後に期待できるほどの伸びや内容かどうかの方に注目しています。

  • アパートメントホテルの滑り出しは順調みたいですね。

    家族連れや4人くらいの友達グループにとってはツイン2室よりコスパが良いし楽しい。たぶん一人より、複数で利用するお客さんの方が連泊率が高い。ホテルにとってシーツ交換やチェックイン・アウトなど1泊も3泊も手間はほぼ同じ。

    それでいて既存のホテルが業態を変えるのも部屋の広さとかを考えると簡単ではない。ほかに参入は出てくるだろうけど、当面は大丈夫な気がします。

    1室単価で3万円に1年365日をかけると1室あたり年1000万円の売上見込。目標の1500室だとMAXで年商150億円。それに稼働率とかを考えると年商100億円ほどの宿泊ビジネスになるのかな・・・ってイメージ。また評判は上々なので業態や知名度の上昇と共に稼働率は上がりそう。利益率は高そう。

    ※上記は宿泊ビジネスとして見た場合で、実際には丸ごと投資家に売ったりするのでコスモスイニシアの売上や利益を予想したものではありません(例えるならマンションを売って儲けるか賃貸にしても儲けるかの違い)

  • 払込が完了したのは予約権約1800万円分で、その権利が行使されるのはまだ先だと思いますよ。

  • 少し買い増しをしました。僕はこの企業が(とりあえず)2年くらいは順調に業績を伸ばせるという方にベットしています。株価に関しては雰囲気とかで上にも下にもブレると思うので、短期的な値動きはあまり気にしないようにしています。

  • そうですねぇ。僕も会社側は説明した方が良かったとは思います。その点に関しては同意です。ただ明らかに不利益かは株主の考え方の違いと、それと株価が下がったことに対しての反応って部分が大きいのかなっていう印象を僕は持っています。会社の肩を持つつもりはありません。

    『神の声』については相手の人の発言も問題があったと思います。僕はそういう発言をする人に対して良い印象を持っていませんが、誰にでも言っているワケではなく、僕に対して言ってきたことに対して反応している感じです。

  • そうですか・・・。資金調達について憤りを感じている人がいることは分かります。それはそれで一つの考え方だと思いますよ。僕は違った考えがあること自体が自然だと思っています。

    その上で違った意見があった時に『否定された』と思うのは誤解だと思います。僕はそう思う。あなたはそう思わない・・・それでいいと思います。ですが『甘ちゃん』とか『神の声が聞こえるやつ』いったことは失礼だと思いますね。

  • 短期的に株価がどうなるかにはあまり興味がありませんが、
    『相変わらず、甘ちゃんだな』っていう発言が無礼だと思っています。

  • 意見が合わないのは仕方ありませんが、そんな見下した言い方せずに、どう手玉に取っているのか、もしくはSMBCにとって株価が下がった方が儲かる理由を教えてもらえる方が建設的で僕は好きですね。

  • 僕には手玉に取られているような感じはしませんね。
    SMBCとしても割引で株が買えるワケですから、株価が上がった方が儲かると思います。

  • >>No. 688

    下がった原因を『材料だけ』に求めるのは難しいと僕は思いますね。
    それまでの急激な上げの調整もあるでしょう。上がっているという理由で買う人もいれば下がっているという理由で売る人もいる。それに増資が悪材料で下げると思えば、ここまで下がる前に売っていたらいいじゃん!って思うよ。僕もこの下げで損してるけど仕方ないって思っていますよ。

  • 業績は右肩上がり優秀な経営者だと思う。
    その上で株価は期待とかで急激に上がったりするので調整があるのは自然。
    さがったとはえ1年で株価は1.8倍。短期で下がったとかで会社に文句を言う人の投資ポリシーが僕には理解できない。どんな投資をしようが個人の自由だとは思うが、そこは自己責任だと僕は思うけどね。

  • ★まず大事な点ですがカジノの売上は通常"粗利"のことを指します。
    (なのでパチンコ産業の売上とは一緒にできません)

    いまオカダマニラの売上が第一四半期で89億円くらい。
    通期だと200億円くらいのペースかな・・(カジノ以外も含むけど)。

    隣にあるソレアでカジノの売上450億円(利益200億円)くらいのペースだと思う。
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASDX17H0P_X10C17A5FFE000/

    ここはソレアよりデカイし、フィリピンのカジノ市場自体が伸びているとかを考えると、売上500億円(営業利益250億円)くらいは2年くらいで狙えるんじゃないかなって思っています。加えてマカオとか同規模の売上2000億円くらいのあるカジノもあるようですから、まだまだ伸びる余地はあるように思う。

    ただここはもう少しIRをシッカリして欲しい・・・分析する材料に乏しいから。

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