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投稿コメント一覧 (429コメント)

  • アパートメントホテルの滑り出しは順調みたいですね。

    家族連れや4人くらいの友達グループにとってはツイン2室よりコスパが良いし楽しい。たぶん一人より、複数で利用するお客さんの方が連泊率が高い。ホテルにとってシーツ交換やチェックイン・アウトなど1泊も3泊も手間はほぼ同じ。

    それでいて既存のホテルが業態を変えるのも部屋の広さとかを考えると簡単ではない。ほかに参入は出てくるだろうけど、当面は大丈夫な気がします。

    1室単価で3万円に1年365日をかけると1室あたり年1000万円の売上見込。目標の1500室だとMAXで年商150億円。それに稼働率とかを考えると年商100億円ほどの宿泊ビジネスになるのかな・・・ってイメージ。また評判は上々なので業態や知名度の上昇と共に稼働率は上がりそう。利益率は高そう。

    ※上記は宿泊ビジネスとして見た場合で、実際には丸ごと投資家に売ったりするのでコスモスイニシアの売上や利益を予想したものではありません(例えるならマンションを売って儲けるか賃貸にしても儲けるかの違い)

  • >>No. 648

    払込が完了したのは予約権約1800万円分で、その権利が行使されるのはまだ先だと思いますよ。

  • 少し買い増しをしました。僕はこの企業が(とりあえず)2年くらいは順調に業績を伸ばせるという方にベットしています。株価に関しては雰囲気とかで上にも下にもブレると思うので、短期的な値動きはあまり気にしないようにしています。

  • >>No. 618

    そうですねぇ。僕も会社側は説明した方が良かったとは思います。その点に関しては同意です。ただ明らかに不利益かは株主の考え方の違いと、それと株価が下がったことに対しての反応って部分が大きいのかなっていう印象を僕は持っています。会社の肩を持つつもりはありません。

    『神の声』については相手の人の発言も問題があったと思います。僕はそういう発言をする人に対して良い印象を持っていませんが、誰にでも言っているワケではなく、僕に対して言ってきたことに対して反応している感じです。

  • >>No. 613

    そうですか・・・。資金調達について憤りを感じている人がいることは分かります。それはそれで一つの考え方だと思いますよ。僕は違った考えがあること自体が自然だと思っています。

    その上で違った意見があった時に『否定された』と思うのは誤解だと思います。僕はそう思う。あなたはそう思わない・・・それでいいと思います。ですが『甘ちゃん』とか『神の声が聞こえるやつ』いったことは失礼だと思いますね。

  • >>No. 602

    短期的に株価がどうなるかにはあまり興味がありませんが、
    『相変わらず、甘ちゃんだな』っていう発言が無礼だと思っています。

  • >>No. 600

    意見が合わないのは仕方ありませんが、そんな見下した言い方せずに、どう手玉に取っているのか、もしくはSMBCにとって株価が下がった方が儲かる理由を教えてもらえる方が建設的で僕は好きですね。

  • >>No. 586

    僕には手玉に取られているような感じはしませんね。
    SMBCとしても割引で株が買えるワケですから、株価が上がった方が儲かると思います。

  • >>No. 688

    下がった原因を『材料だけ』に求めるのは難しいと僕は思いますね。
    それまでの急激な上げの調整もあるでしょう。上がっているという理由で買う人もいれば下がっているという理由で売る人もいる。それに増資が悪材料で下げると思えば、ここまで下がる前に売っていたらいいじゃん!って思うよ。僕もこの下げで損してるけど仕方ないって思っていますよ。

  • 業績は右肩上がり優秀な経営者だと思う。
    その上で株価は期待とかで急激に上がったりするので調整があるのは自然。
    さがったとはえ1年で株価は1.8倍。短期で下がったとかで会社に文句を言う人の投資ポリシーが僕には理解できない。どんな投資をしようが個人の自由だとは思うが、そこは自己責任だと僕は思うけどね。

  • ★まず大事な点ですがカジノの売上は通常"粗利"のことを指します。
    (なのでパチンコ産業の売上とは一緒にできません)

    いまオカダマニラの売上が第一四半期で89億円くらい。
    通期だと200億円くらいのペースかな・・(カジノ以外も含むけど)。

    隣にあるソレアでカジノの売上450億円(利益200億円)くらいのペースだと思う。
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASDX17H0P_X10C17A5FFE000/

    ここはソレアよりデカイし、フィリピンのカジノ市場自体が伸びているとかを考えると、売上500億円(営業利益250億円)くらいは2年くらいで狙えるんじゃないかなって思っています。加えてマカオとか同規模の売上2000億円くらいのあるカジノもあるようですから、まだまだ伸びる余地はあるように思う。

    ただここはもう少しIRをシッカリして欲しい・・・分析する材料に乏しいから。

  • >>No. 571

    > レッドオーシャンについて
    どうやら僕の勘違いのようです。僕はレッド&ブルーは両極を指す言葉として生まれたと思っていたのですが『競争のあるなし』のようです。間違いを認めます。

    その上で僕のストレージ業界で現在あるような強味を越えるような参入障壁なるものは簡単には作れないと思っています。また現段階では値段を下げて他の参入を阻むより相応に儲けて店舗を増やす方が正しいとも思っています。

    また複数店舗の増減についてはオーナーとの関係もあるでしょから協議は必要だろうと思います。本部側の一方的なものはダメだと思いますが、それぞれの収益が悪化したりした場合に調整すること自体は自然だと思っています。

    >コンビニについて
    僕は『強味が必ず必要かどうか』についての例をだしたワケで、もちろん違いはあります。その上で僕はこの企業が当面は売上も利益も伸びると思っているので投資をしています。強味が弱いから・・・とかそういった理由で一気に市場がかわるような気がしていません。あくまで僕の予想です。

  • 特別利益はさておき、個人的には売上や営業利益の上方修正が(少しですが)されているのがイイナって思いました。企業にとって追い風が吹いている時って企業は控えめに予想をする傾向にあると思っています。慢心しない為でもあるでしょうし、後で上方修正しても怒られませんが逆に下方修正すると非難を浴びるからです。

    この先、この会社がどうなるのかは分かりませんが、僕は『意外にダメ』になることより『思ったよりも良い』って結果になる可能性の方が高いと思っています。

  • >>No. 563

    >それはそうだろうな。
    言いがかりについて特に謝罪とか無いのですね・・。

    >何をして欲しいか・・について。
    あなたは551で要望を言っていますが、僕が548で質問した時点ではそれを知りませんでした。あなたの意見を全部把握しているワケではありません、517〜547の範囲ではそれらしりものが確認できなかったので質問しました。

    > レッドオーシャンについて
    それはその言葉についての認識の違いではないでしょうか。一般的にレッドオーシャンというのは競合がひしめき合い儲かりにくくなっている状態。そこには薄利多売や過当競争という言葉が似合う言葉だと思っています。逆にブルーオーシャンは競合がいないような状態。僕の認識ではその中間ですね。

    > 強味について
    そうですね。店舗が多いことで柔軟に対応できるって点は既にいいましたが、先行していることで契約までのプロセスがシンプルになっていること。例えば『東京 + ストレージ』などで検索すると上位にくること。店舗が多いことで知名度が高いこと。あと直接なサービスの強味ではありませんが、会社の制度自体が僕には強い組織になるよう考えられていると感じています。

    またビジネスにおいて他社がマネできないような強味はあるに越したことはありませんが、そういうケースばかりじゃないと思っています。コンビニとか様々なサービスを打ち出していますが『このコンビニじゃないとダメ』って決定的な強味って僕はないって思っています。

    またAmazonが参入してくる可能性はゼロではありませんが、それは他の業界でもありえる話だと思いますし、仮に参入したとしても一気にシェアを奪われるってこともないと思っています。凄く儲かっている段階では進むのが自然だと僕は思います。

    (ちなみにAmazonにとってはストレージ事業より小売とかネットスーパーを駆逐する方が優先課題だと思っていて、むしろ参入が怖いとしたらDMMだと思っています。余談なので理由は割愛しますが)

  • >>No. 550

    まず僕が不動産業界という話を持ちだしたのは540でのあなたの発言『不動産市場を取り巻く環境は厳しい』を受けてのことです。ここに関しては広い意味で不動産業界、狭い意味でストレージ業界だと思っています。

    次にアメリカが伸びるから日本も伸びるという保障はありませんが可能性はあると思います。どの程度まで伸びるかは分かりません少なくとも現在のところアメリカと似た用途での利用が増えていると思います。

    それから参入障壁についてはですが、僕はそんなに低くないと思っています。例えば今からストレージ事業を始めるとしてもスグに黒字になるような事業でもありません。既に店舗が複数あることでストレージの埋まり具合によって2つの店舗の間にもう1つ作ったりして分散させたり、逆に不況になった時に1つ減らしたりが出来る。もしそれが単独ならそこその収益のある状態で撤退するか存続させるかの選択に迫られる。

    ここの利益率や成長は魅力的な水準だと僕は思っていますが、それでも新規参入がそれほど増えていないのが現状だと思います。僕はそれなりにこの企業に強味があると思っています。売上も利益も店舗数も増えている状況ではレッドオーシャンと呼ぶには少し弱いと思っていて、少しの競合など当たり前だと思っています。ここも認識の違いですね。

    最後にそいう事業に力をいれるかは企業の自由で、それに対して投資をするかは投資家の自由だと思います。その上で株主が文句を言うのもアリだと思いますが、基本的な戦略に不満があるなら他を選んだ方がいいんじゃないかな?って僕は思っています。また僕はあなたがここの不満をぶつけている割に『何をして欲しいのか?』を言っていないので不思議に思ったまでで、別に飛躍だとは思いませんね。

    ちなみに僕はエリアリンクの関係者ではありません。

  • >>No. 540

    そんなに不安ですかね。僕はそんなに不安は感じません。

    不動産業といっても元々のビジネスから今のストレージってストックビジネスに転換していること自体が不況対策になっていると思うし、不動産業界の中では自己資本率が50%を越えているって高い方だと思います。

    あと少子化といいますが、少子化って言ってもけっこう緩やかな変化です。それよりストレージビジネスの潜在的な需要や伸びの方が大きいと僕は見ています。また面積あたりの収益性が高いとも思うので割に良いビジネスだと思います。

    また競合とか言い出したらなかなかビジネスなんて出来ませんよ。大手が入ってくるにはあまり魅力的でないくらいの市場規模で、それでいて新規参入が簡単にシェアを奪っていくほど参入障壁も低くない感じがしています。

    ところで具体的に『何をすべきだ』と考えていますか?

  • >>No. 489

    僕の勘違いでした。2万個の新株発行権で、200万株ですね。
    指摘ありがとうございます。また過去の投稿をみてくれた皆さん。
    すみません。お詫びおよび訂正します。

  • 今回の増資についていろんな憶測が飛び交っているようですが、みなさんちゃんと読みましたか?内容については僕もわからない点があるのですが、僕の解釈を書いておきます(違ったら指摘して下さい)

    1:今回売ったのは『新株予約権200個(2万株)で約1800万円』
    2:その行使期限3年間。上限なし、下限2,849 円
    3:発行時の株価でいえば推定80億円の調達が可能。
    4:SMBCにとっては株価を上げることなく大量に株が買える。
    5:上に加えて市場価格の92%で買える(割引)
    6:株価が上がったら資金調達額も増える。
    7:逆に株価が下がったら資金調達額が減る(ただし下限2849円)
    8:公募増資と違い直ちに希薄化するワケではない。
    9:調達額は、行使された時の時価総額(割引後)
    +新株予約権約1800万円から諸経費800万円を引いた額。

    SMBCにとっては1株あたり約900円で8%の割引予約権を買ったワケだから、最終的に権利行使はしてくると思う。株価5000円になった時は4200円で買えるので800円の割引になるがそれだだと約100円の損(予約権の分を引くと)・・・だいたいそんなイメージだと思う。

    僕は悪いスキームだとは思いません。ただし分かりにくいので別で説明があると良かったかも・・・。

  • >>No. 397

    手数料6億円ってどこに書いてありますか?・・・誤解だと思います。

  • >>No. 382

    赤字も珍しくないマザーズでは??

    それに第一四半期・・・ってそりゃ不動産関係の会社なので前年に大型案件とかあったら減益になったりもあるだろうし、僕からみると過当競争になっている印象とかもないのですが。

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