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投稿コメント一覧 (348コメント)

  • ここ3年くらいの急成長とビジネスモデルの手堅さ(イメージ)をみて株主になりましたが、土地価格上昇などがあるとイマイチ儲からないビジネスモデルっぽい。評価損や増員などによる人件費UPとかは仕方ないが、ここまで利益が落ち株価が低迷するのは予想外でした。

    気がつけば株主優待株・・・まぁそれ以外は切っているので残りはジェフグルメカードの会員権を保有しているつもりで持ち続けようかなって思っています。

  • >>No. 940

    混雑状況が分かるのですね。情報ありがとうございます。

    僕も検索してみたのですが気になるのが近くにあるCity of Dreamsってカジノ。検索してみると、Okadaの方が午前1時から7時ごろまでガラガラなのに対して、City.. の方がその時間帯も人が入っているみたい。なんでだろう・・・気になっています。

  • 僕はウィン株の含み益、そしてオカダマニラのオープン期待で買って、今も保有しています。今の時代はカジノだから儲かるということもないので経営状態についてはフタを開けてみないとわからないなぁ〜って思っていましたが、今のところ赤字とはいえ順調みたいです。残りの施設とかが稼働し、本格稼働した時にどこまで伸びるか楽しみです。

    カジノはうまく回ると凄く儲かるビジネスでしょうから。それと上場期待もあります。しばらくは見守りたいと思います。

  • 株価低迷しています。IRをチェックしようと久しぶりにWEBサイトを見ましたが決算関係の書類が『システムメンテナンス』とやらで見られませんでした。なぜそれが必要なのか分かりません・・・。どーなっているんだろう・・・。

    (また見に行ってメンテ中だった場合の覚えとして)

  • 安い感じがします。なぜ安いのかを考えてみました。ここの主力ダイカスト。そのほとんどは自動車部品で、特にエンジンなどは電気自動車に置き換わっていくことで不要になるといった懸念とかかな・・・。僕はそういうのは3年くらいで劇的に変わるようなものではないように思う。あと同じくらいの不安材料としては炭素素材など他の技術が優位性を奪っていくなどいろいろあると思う。特に自動車本体の軽量化に関してはライバルなのかな・・・(素人考え)・・・でもその程度の不安材料は多くの企業のあると思う。

    同業であるリョービとかの決算も見てみましたがあっちは割安感がなかったです。

  • この会社はビジネスポートフォリオの再構築に取り組んでいるようですね。そう決断させた背景には景気依存型のビジネスというだけでなく今のビジネスモデルに陰りがみえていたということのように思います。それは売上の減少以上に利益率の低下という形で現実になってきていると思います。

    そして負債が多い企業でこの下落傾向・・・どこで止まるかは見ていてちょっと危うい感じもします。僕がざっとIRの書類をみた感じでは中期計画の内容が分かりにくく実現性が低い印象を受けました。理論株価2007円なんて誰かが勝手に作った理論で目安に過ぎないのでそれと比較するのはあまり意味がない気がします。経営者が優秀だという印象はありませんが、悪徳という印象も感じませんでした。また借金が多くビジネスモデルの転換をはかっている企業が自社株買いするのも違う気がします。

  • HOSTELの需要は堅調でしょう。100以上のベッドで1泊3000円として、1日30万円、1年で1億円くらい売上が期待できそう。MAXだと飲食やら入れて2億円くらいかな・・・。

    2店舗目、3店舗目が出るってことは1店舗目が順調ってことだろうし、店舗が増えると、気に入った人が同じ系列のホステルを利用してくれたりする。そして高収益物件に仕上げた上で投資家に売ってあとは管理費で稼ぐ感じですかね。今後もHOSTEL事業に期待したい。

  • 短信を読んでみたのですが国内は伸びているが海外で苦戦しているみたいですね。去年の第一四半期と比べ輸出額が半減しているのは痛い・・。国内と海外でどのくらいの利益が出てるのかとかもう少し詳しいデータを会社が出してくれるといいのですが。

    僕はまだ参入したばかりですがもしかしたら撤退するかも・・・。予測自体は据え置いているのでこの後に急落するとは考えていませんが僕の投資前提が着実な業績アップなのでもう少し考えてみます。

  • PERだけでみれば割安なものが多い不動産の分野。景気に左右されるので仕方がないと思いますが、ここは成長しているのに見向きもされていない感じがしますね。建築コストとかが高くなって業界全体としては大変かとは思いますがそれでもインバウンドなど伸びるのではと期待しています。

  • 株主になりました。いろいろ工具メーカーがある中でどれだけ競争力があるのか分かりませんが着実に業績をあげてきているので安定性みたいなものを感じます。その割にはまだ安いと思います。これだけ上昇した後に買うのは躊躇するのですが過去のことを忘れて今の値段で『この会社の価値はどうか?』って考えた時に、やっぱり安いと思ったので買いました。

    急騰は望んでいません。着実な業績アップ。できれば海外展開などの強化とかを期待したい。

  • >>No. 110

    IRの姿勢でしょうね。マイナス評価です。

    セグメントの利益がそれだけ変わっているのに明らかに説明不足だと僕は思います。何も気にせず読んでいたら『◯◯事業はこんなに成長してるんだ!(有望)』だと勘違いしますから。

  • >>No. 107

    僕も合計金額が同じなので人件費の振替などテクニカルな事情だろうと推測していますが、それを何の説明もなく(どこかにありました??)しているところが嫌だなぁって思いました。なぜなら分析を困難にしますし会社やその数字への信頼度が下がるからです。

  • >>No. 424

    個人的にはホステルの優待券が欲しいと思います。実際にどんなホステルのか見たいとも思っていますし、もともと僕はホステルに泊まるタイプです。ただ悩ましいのはそういう券は使わないって株主も相当数いて、その中にネットオークション等で売る人も出てきます。

    そんなワケで実施するなら『お試し』くらいの少量でOK。ただし現場でのオペレーションが少し複雑になると思うので実施にあまり手間がかかるようなら無理に優待をださくてもいいかもとも思っています。あくまで本業が実績の方が重要ですから。

  • >>No. 547

    民泊への取り組みは僕も面白いと思っています。

    例えば入居者が少ないなどワケありのアパートなどの活用の幅が広がったりすると思います。たぶん今までなら交渉して出て行ってもらう感じ。(場合によっては入居者が増える努力をするケースもあるのかもしれないが) 入居者に出て行ってもらうまで空室を活用できたらいいでしょうし、もし泊まりたいって需要が予想以上に多かったら、更地にして売る計画を変更してリフォームかけて本格的に民泊対応ってこともありえるかなって。

  • 2016年:売上70億円、営業利益8億円。
    2017年:売上116億円、営業利益12億円。
    2018年(予):売上161億円、営業利益15億円。

    これだけみれば成長企業ですが、その割には安かったと思います。これには買収した分も含まれていますし、自己資本比率が低いなど不安要素はあるのですがホステルとか勝ちパターンを見つけている感じがするので、当面は大丈夫だと僕は見ています。

    この成長がどこまで続くのかは分かりませんが、成長鈍化しても利益率がかわらなければ次は財務状況が良くなる番だと思います。株価上昇は嬉しいのですが急騰する事よりビジネスが順調に拡大し『まだ安い』と思ったまま気がついたら数倍になっていた・・・といったことを期待したい。

  • 不動産業界の中でもここのビジネスは少し個性的で着実に成長している点に期待している。それと『民泊への取り組み』を始めたところも面白い。テーマ性がどうということではなく今のビジネスとの親和性が高いと思うので。1年くらいは影響は軽微でしょうが失敗してもリスクは低いし、逆にこういった試みが将来の第二の柱みたいなのに育ったり・・・っってこともありえる。なので地味だけどプラス要素だと思います。

  • あまり短期間の上下に一喜一憂しないように・・・とは思っているが、今日の上昇をみて改めて1年のチャートを眺めてみると『見事なまでの右肩上がり』ですね。

    PER30とかの急成長企業を追うのも1つの戦略ですが、うまくいった時の儲けが大きい反面、成長が止まった時のリスクも大きい。ここみたいに低PERで実は成長しているって方がローリスクでミドルリターンな感じがして僕は好きですね。今後もジリジリと上昇を期待。

  • >>No. 528

    興味深い書き込みだったので僕もWEBサイト等をみてみました。

    集中管理するシステムはよく出来ていると思った。洗濯機を遠隔操作できるだけでなく売上管理や清掃スタッフの退勤や連絡なども効率的にできるみたい。社長が証券会社出身で『先輩からストーリーを組み立てる大切さを教わった』等の発言が少し気になるのと、フランチャイズの経営状況などの開示がほとんどされていない事が気になりますね。この企業は儲かっていますから、FCオーナーとWin-Winの関係を築けていけていたら店舗を増やしてるFCオーナーの話題が出ても不思議じゃない。たまたまそういう話が出なかったのかもしれませんが。また過去の動画で『早ければ3年、遅くても7年くらいで回収できる』といった発言があったが、そのくらいのビジネスモデルならFCじゃなくてもファンド的な形にして直営をドンドン増やすってことも出来そうな気がする。

    ここの収益をみてても『コインランドリー経営』というよりは『コインランドリー経営のコンサル業』といった感じなので、直営店ばかりだったらここまで儲かっていないように思う(それでもFC経営者が儲かっていればアリだとは思うが)

    あと『赤字を理由での撤退がない』ということPRしていますが、もともと洗濯機など大きな投資をしてあとは低いランニングコストというスタイル。それでいて不動産のように簡単に他に転売できるワケじゃない。借入等で少しくらいの赤字が出ても撤退しずらいモデルだとも思う。それとYahoo掲示板での書き込みで『赤字のFCは本部が安く買い取っている』といった書き込みもある。それらが本当なら実態はけっこう酷い可能性もある。

    それとこのビジネスがそんなに儲かるなら、他で活発なところが見当たらないのだろう・・と不思議に思う。集中管理のシステムにしても特殊ってほどでもない。何か外に儲かるノウハウがあるのかもしれないが僕にはそれが分からなかった。

    FCビジネスは全般的に悪いうわさもついてまわる。上場企業としては個々のFC収益を出す必要はないが、FC全体でどの程度の収益があがっているのか、といった情報は開示した方がいいように思う。疑惑を持たれないためにも。また監督官庁はFC全般に実態を把握すべきだとも思う。

  • ここで含み損を抱えてしまっています。なんか不可解なことが多い企業だとは思いつつ、ミュゼを買収した時は面白いかとも思っていました。その後でタカノとかの買収で更に分からないことが増え『何か策があるのだろう』と楽観視してしまったことで傷口を広げてしまったようです。

    4月の下方修正があった段階で一部でも損切りしておけば少し冷静になれたのかもしれません。正直なところ(明確な理由と説明がある場合を除いて)下方修正する企業はまた下方修正する可能性の方が逆に上方修正する可能性より高いと思うのと、希望的観測で投資するには安い株価とは思えなくなったので後ろ髪を惹かれつつ少しずつボジションを減らしていくことにしました。
    反省材料としてまた数ヶ月してから検証してみたい。損は自己責任だと思いますが、素朴に謎が多いので社長にはぜひ動画で説明して欲しいものです。

  • WYNN株の含み益や、オカダマニラの期待でもっとドーンと来るかと思っていたのですが、なかなか思ったように上がらないです。いろいろと問題もあるようですがオカダマニラが本格的に利益貢献してくれたらまだまだチャンスはあると思います。

    オカダマニラが経営不振になったらその時は諦めますが、そこそこの数字が出たらその翌年はもっと良いと思う。オープンはしていますがまだまだ拡張する計画ですから。ここで儲かったら噴水をみながら食事をしてきたい。

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