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投稿コメント一覧 (455コメント)

  • 燃料調達についてですが、僕の印象としては「他所は苦労しているがうちは大丈夫」・・・無尽蔵というのは燃料の元になるものはいくらでもあるが、それを燃料にするところはまだ限られていて調達に苦労している会社もある・・・だからその生産や販売でもビジネスになる。という意味で捉えています。意欲的だと思います。また今のところ社長の見立てとしてなので実際に参入するかはわかりません。他の有力な会社が参入したりとかでも状況はかわるでしょうし。

  • >>No. 106

    僕も経営者は評価している派ですね。創業当初から急成長したのは事実で発電所などの計画自体は順調。高圧帯の競争激化はあるていどは想定していたでしょうがああいうものはビジネスを始めた2000年ごろにはどの程度先にどの程度の競争になるのかを予想するのかは不可能で、直近の昨年ですら高収益だった訳ですから中期計画を出した時点でも困難だったと僕は思っています。

    また成長しているベンチャーがあるていど楽観的にビジョンを描くのも当然で、それは経営者が悪いということより、投資家がベンチャーとは、あるいは新規ビジネスはそういう要素があると認識しておくべきだと思う。

    とはいえ僕は想定外の下方修正で損切りしました。以前より1年後、2年後が読みにくくなったと思っています。低圧帯が増えては来ていますがまだ高圧帯が多い状況で競争がさらに悪化する可能性もあるとみて更なる下方修正を警戒してのことです。いま作っている発電所が稼働する頃から状況はあるていど変わると思いますが今は様子見です。

  • あらたに株主になりました。ストック型がメインの企業で業績も伸びている・・・割に安いと思います。僕の感覚では少し安すぎるくらい・・。たぶん業績がまだまだ伸びていって、きっと見直されるでしょう。

  • 久々に売買をしました。損切りをして、含み益のあるのもであまり下落していないのを少し売って、通期でなんとか利益を少しプラスにしました(損失を出して翌年に確定申告するのが嫌なので)。またここみたいに大きく下げているところをナンピンして、全体のバランスを調節した感じです。

    ここは不安要素もあるのですが、それ以上に下落していると思うので持ち株を増やしました。どうなりますやら。

  • 投資の前提が崩れたので損切りしました。高圧帯による競争などがさらに悪化するという懸念、さらなる下方修正が心配なので・・。

    ただ低圧帯の比率が増えている点と、2020年に発電所が2ヶ所稼働することで収益は安定すると見ていて、来年か再来年に再度株主になるかもしれません。しばらく様子をみようと思います。

  • >>No. 637

    今年は残念な実績です。去年の稼ぎを大半を吐き出してしまいました・・・。

    ただ、そんな風に言われるほど参ってはいませんよ。挑発的な書き込みや、心理分析までは余計なお世話です。損切りを設定していないのは、その状況になった時にできるだけフラットにみてその状況で買えるかどうかで判断しているだけで、損しても持ち続けると決めている訳ではありません。持ち株の1つは投資の前提がかわったので損切りする予定です。

    あと基本的には公表資料が大半です。独自に調べたりもしていますが、独自の調査って面倒な割にあてにならないって思っています。不確定要素が多すぎ・・。

  • >>No. 634

    順調と言っていて、いきなり大幅な下方修正するような企業もありますから、言葉を鵜呑みにするのは危険だと僕も思っています。とりあえず僕にはこの企業の"ほころび"がまだ認識できていないです。早く見つけた人は撤退するのもアリだと思いますが、株価がガンガン上がっている状態ならまだしも、今みたいに下がっている状態ならダメージも限定的なのかなって僕は割に楽観的にみています。

  • >>No. 622

    僕は詳しく調べていませんが、大幅に業績が悪化しているとしたら企業として何らかの開示をすると思っています。少なくとも「順調」みたいな表現は避けるはずだと思っています。

    次にこのストレージビジネスは人手がそれほどいらないので清掃費など上がってもたかだか知れていると思います。借地代の上昇やお客さんに貸す賃料の下落は影響あると思いますが。

    そしてベースストックの営業利益が減っている理由として「流動化して売っているからでは??」って思っています。(確認はしていません) というのはアパート経営でいうならばアパートを所有していれば家賃収入が毎年入ってくるが、それを流動化して他の投資家に売ることで一時的に大きな利益がでるが、家賃収入がなくなり、アパートの管理費だけ入るイメージです。

    僕は当初ストック型を中心にしたビジネスにするのかと思っていましたが、今は流動化を組み合わせてフローとストックを組み合わせているのだとみています。もう少し情報開示が進むといいとは思っています。

  • 僕も株主なので今の状況は残念ではあります。

    ただ収益の悪化については予想は割に難しいと思いますよ。猛暑とか相場はもともと予測が難しいですし、競争により高圧帯の単価下落は警戒はしていたでしょうがどこまで下がるかを事前から予測するのは難しいと思います。

    むしろ発電所の建設といったものの方が予測がしやすいはず・・。

    僕はさらなる下方修正をいまは警戒しています。この手の競争は悪化することはあっても改善することは少ない。また低電圧の伸びもまだそれを補えるだけの規模でもないし、そっちでも競争が激化するおそれすらあると思っています。大手としてはシェアが大きい段階で単価を下げて利益を減らしてでもシェア下落を防いでくるとは思えませんが、別会社として奪われた客を取り返してくるといったことはありそうな・・。

  • 業績悪化による株価暴落の後、ゆっくりと短信や資料をみてみました。

    まず今回の業績悪化。1:高圧の売上単価下落。と2:夏場の仕入れ値高騰の2つが主な要因のようですが、2に関しては特に7月の単価が明らかに高く、9月には下落している様子から、一過性のものだと思う。もちろん自社発電を増やす方が安定はするがそれは次の発電所が稼働するまでは我慢だと思う。

    次に1ですが、これは長期的な傾向のようなので、今後も続きそう。また2より1の方が要因として大きそうなので、頭の痛い問題かも・・・。

    そして修正された通期予想ですが、よく見ると「計画」という言葉があります。僕は計画と予想は違うと思っていて、今回のように状況が悪化しているケースは「希望的な観測」になりやすいと思う。

    売上に関しては今後も増えていくと思うが、営業利益に関しては第一で12億円。第二(のみ)で6億円。第二四半期の傾向が続くとすれば、通期で24億円と予想するのが単純で自然だと思うのですが、会社予想では43億円・・・上でいった2の要素がなくなるとしても達成するためには第一四半期並の利益率に戻らないと難しいと思う。

    なので、僕は今期は更に下方修正されると現段階では考えています。

    できれば高圧と低圧それぞれの利益がわかると参考になるのですが、それがない状態では発電所が完成したあとにどれくらい儲かるのかが予測しにくい。というのが正直なところ。ここまで下がると売るかどうかは迷いますね・・・。

  • 急成長にブレーキがかかったときの株価の下落はキツイ・・・。
    中期計画も見直しが入るだろうけど今日の段階ではS安なので撤退もできない。
    また明日以降じっくり考えることにします。

  • >>No. 490

    10月のが出たみたい。賃料が下がっているならそれは気になる部分で、できれば公表してもらいたいところです。ただ賃料が下がっているからといって毎月公表している稼働率を出さ無い理由にはならないと思いますよ。

  • なんか第二四半期の発表で、売上が・・利益率が・・・なんて話が出ていますが、そういう人は第一四半期の短信は見てないのですか??・・・もっとずっと売上が低く、利益も出てないです。僕はそれだけ不動産販売って業態はどの物件がどの時期に売れるかでアップダウンがあるってことだと僕は思います。

    そして不動産は仕入れから販売まであるていど計画的に行われるので、通期予想に変更がないのであれば、会社ももともと第一・第二はそんなものだと思っていたのでは??

    短信をみただけでは順調なのか厳しいのかイマイチわかりませんが、とりあえず様子をみます。

  • 一時期からは随分と下げましたが、僕はあんまり細かいことは考えずホールドしています。むしろ少し買い増したくらい。この会社はストックビジネスなので今までの流れが継続しやすい。そしていままで順調に業績を伸ばしていて、これから2020年までも増収増益予定。だいたい年3割くらいのペース??・・・基本的には待っているだけの話かと思います。

    ただビジネスモデルに綻びの兆候が見られるかどうかは気にしています。兆候がでてすぐにダメになるとは思いませんし、兆候が見られないなら株価がいまのままで、割安から超割安になるだけの話で、機関投資家が力技で下げるなんてことも(してたとしても)だんだん難しくなると思いますね。

  • >>No. 27

    僕はそこまで調べてませんが、そこまでは必要ないと考えています。

    公表してるので新規はオープンから2年以内。プレミアムの状況がダメだとしても、稼働しているほとんどは新規ではなく既存ということになり、稼働率は別に下がっていない。ライバルの積極的に投資していること自体は問題ではなく、それによって単価がどのくらい下がっているのかの方が重要。それは気になっていますが、業績予想を見る限りはそれほど大きなダメージはないように思う。

    https://www.arealink.co.jp/ir/briefs/achievements.html

    ファンドの状況も気にはなりますが、それら調べるのって大変なので、僕は企業が発表するコメントの変化などを見ています。とりあえず業績予想を今まで外していない企業の予想はとりあえず信じるようにしています。

  • そうですね。方向性が変わってきているのは僕も認識してるので、どう変化していくのかは注意していきたいと思っています。

  • 持ち株がS安・・・残念です。ただ同じS安でもビジネスモデルが崩壊し大幅な下方修正で・・・という訳ではないので(少なくとも今の段階で) 少し買い増ししました。

    競合によるレッドオーシャン化を懸念している人もいるようですが、ストックビジネスの場合は急激に業績が悪くなるという可能性は低いと思う。会社側の「通期予想に変更なし」というのをあるていどは信用しています。

    下方修正の可能性ももちろん考えてはいるのですが、今の株価は少々のマイナス材料は織り込んでいると僕は思います。

  • 被災者へのトランクルーム解放・・・いいアイデアかもしれませんね。

    支持します。気になるのは「送料や期間をどうするのか?」・・・トランクルーム自体は空いているところを貸すということで負担は小さいが、送料は別。どっちにしても無制限とはいかないので、社会貢献+広告効果を考えて、送料も出してあげても個人的には有りだと感じています。
    例えば仮に1000名が利用して平均2000円の送料だとして200万円。北海道・大阪それぞれ1000万円ずつの予算でなんとかなりそうな気がする。

    とりあえず今回ためして、うまく行きそうなら次回以降も社会貢献とPRで継続する・・・みたいな。ちなみにどれだけキャパがあるかとか具体的なことは僕は考えていません。

  • もちろん株を役員が持っている方が「株価と利益が連動する」という意味ではインセンティブになると思います。またそういうのに魅力を感じるという投資家がいるというのも理解します。

    ただし、株を持っていたとしても短期的な利益を追って長期的な利益を犠牲にするという可能性はあります。ここはビジネスモデルを変更するために業績を落とした時期があります。なので結局のところ会社への忠誠心の方が大事なのかも・・・って僕は思っています。

    株主でない役員であっても、ギャンブルのようなことをして自分の存在を危うくするような人ってほとんどいないと僕は思いますけどね。またそんなタイプがいたとしたら、その人を役員にしたこと自体が間違いだと思います。

  • 役員が株を持つこと自体はいいと思いますが、かといって「賭博を打つ」っていうのは言い過ぎかなって思います。役員の独断でリスクの高い決断をする訳ではありませんし、うまくいって株価があがっても株で利益を得る訳ではありません。

    ここは意図的に社員の給与を高くしています(成果があれば報酬としてこたえる) それ自体は僕は企業として外部から褒められてもいいとすら思います。サラリーマンとして成果を出せば給与が上がるって普通では??大損害をだしたら降格とかありえると思いますよ。

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