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投稿コメント一覧 (340コメント)

  • PERだけでみれば割安なものが多い不動産の分野。景気に左右されるので仕方がないと思いますが、ここは成長しているのに見向きもされていない感じがしますね。建築コストとかが高くなって業界全体としては大変かとは思いますがそれでもインバウンドなど伸びるのではと期待しています。

  • 株主になりました。いろいろ工具メーカーがある中でどれだけ競争力があるのか分かりませんが着実に業績をあげてきているので安定性みたいなものを感じます。その割にはまだ安いと思います。これだけ上昇した後に買うのは躊躇するのですが過去のことを忘れて今の値段で『この会社の価値はどうか?』って考えた時に、やっぱり安いと思ったので買いました。

    急騰は望んでいません。着実な業績アップ。できれば海外展開などの強化とかを期待したい。

  • >>No. 110

    IRの姿勢でしょうね。マイナス評価です。

    セグメントの利益がそれだけ変わっているのに明らかに説明不足だと僕は思います。何も気にせず読んでいたら『◯◯事業はこんなに成長してるんだ!(有望)』だと勘違いしますから。

  • >>No. 107

    僕も合計金額が同じなので人件費の振替などテクニカルな事情だろうと推測していますが、それを何の説明もなく(どこかにありました??)しているところが嫌だなぁって思いました。なぜなら分析を困難にしますし会社やその数字への信頼度が下がるからです。

  • >>No. 424

    個人的にはホステルの優待券が欲しいと思います。実際にどんなホステルのか見たいとも思っていますし、もともと僕はホステルに泊まるタイプです。ただ悩ましいのはそういう券は使わないって株主も相当数いて、その中にネットオークション等で売る人も出てきます。

    そんなワケで実施するなら『お試し』くらいの少量でOK。ただし現場でのオペレーションが少し複雑になると思うので実施にあまり手間がかかるようなら無理に優待をださくてもいいかもとも思っています。あくまで本業が実績の方が重要ですから。

  • >>No. 547

    民泊への取り組みは僕も面白いと思っています。

    例えば入居者が少ないなどワケありのアパートなどの活用の幅が広がったりすると思います。たぶん今までなら交渉して出て行ってもらう感じ。(場合によっては入居者が増える努力をするケースもあるのかもしれないが) 入居者に出て行ってもらうまで空室を活用できたらいいでしょうし、もし泊まりたいって需要が予想以上に多かったら、更地にして売る計画を変更してリフォームかけて本格的に民泊対応ってこともありえるかなって。

  • 2016年:売上70億円、営業利益8億円。
    2017年:売上116億円、営業利益12億円。
    2018年(予):売上161億円、営業利益15億円。

    これだけみれば成長企業ですが、その割には安かったと思います。これには買収した分も含まれていますし、自己資本比率が低いなど不安要素はあるのですがホステルとか勝ちパターンを見つけている感じがするので、当面は大丈夫だと僕は見ています。

    この成長がどこまで続くのかは分かりませんが、成長鈍化しても利益率がかわらなければ次は財務状況が良くなる番だと思います。株価上昇は嬉しいのですが急騰する事よりビジネスが順調に拡大し『まだ安い』と思ったまま気がついたら数倍になっていた・・・といったことを期待したい。

  • 不動産業界の中でもここのビジネスは少し個性的で着実に成長している点に期待している。それと『民泊への取り組み』を始めたところも面白い。テーマ性がどうということではなく今のビジネスとの親和性が高いと思うので。1年くらいは影響は軽微でしょうが失敗してもリスクは低いし、逆にこういった試みが将来の第二の柱みたいなのに育ったり・・・っってこともありえる。なので地味だけどプラス要素だと思います。

  • あまり短期間の上下に一喜一憂しないように・・・とは思っているが、今日の上昇をみて改めて1年のチャートを眺めてみると『見事なまでの右肩上がり』ですね。

    PER30とかの急成長企業を追うのも1つの戦略ですが、うまくいった時の儲けが大きい反面、成長が止まった時のリスクも大きい。ここみたいに低PERで実は成長しているって方がローリスクでミドルリターンな感じがして僕は好きですね。今後もジリジリと上昇を期待。

  • >>No. 528

    興味深い書き込みだったので僕もWEBサイト等をみてみました。

    集中管理するシステムはよく出来ていると思った。洗濯機を遠隔操作できるだけでなく売上管理や清掃スタッフの退勤や連絡なども効率的にできるみたい。社長が証券会社出身で『先輩からストーリーを組み立てる大切さを教わった』等の発言が少し気になるのと、フランチャイズの経営状況などの開示がほとんどされていない事が気になりますね。この企業は儲かっていますから、FCオーナーとWin-Winの関係を築けていけていたら店舗を増やしてるFCオーナーの話題が出ても不思議じゃない。たまたまそういう話が出なかったのかもしれませんが。また過去の動画で『早ければ3年、遅くても7年くらいで回収できる』といった発言があったが、そのくらいのビジネスモデルならFCじゃなくてもファンド的な形にして直営をドンドン増やすってことも出来そうな気がする。

    ここの収益をみてても『コインランドリー経営』というよりは『コインランドリー経営のコンサル業』といった感じなので、直営店ばかりだったらここまで儲かっていないように思う(それでもFC経営者が儲かっていればアリだとは思うが)

    あと『赤字を理由での撤退がない』ということPRしていますが、もともと洗濯機など大きな投資をしてあとは低いランニングコストというスタイル。それでいて不動産のように簡単に他に転売できるワケじゃない。借入等で少しくらいの赤字が出ても撤退しずらいモデルだとも思う。それとYahoo掲示板での書き込みで『赤字のFCは本部が安く買い取っている』といった書き込みもある。それらが本当なら実態はけっこう酷い可能性もある。

    それとこのビジネスがそんなに儲かるなら、他で活発なところが見当たらないのだろう・・と不思議に思う。集中管理のシステムにしても特殊ってほどでもない。何か外に儲かるノウハウがあるのかもしれないが僕にはそれが分からなかった。

    FCビジネスは全般的に悪いうわさもついてまわる。上場企業としては個々のFC収益を出す必要はないが、FC全体でどの程度の収益があがっているのか、といった情報は開示した方がいいように思う。疑惑を持たれないためにも。また監督官庁はFC全般に実態を把握すべきだとも思う。

  • ここで含み損を抱えてしまっています。なんか不可解なことが多い企業だとは思いつつ、ミュゼを買収した時は面白いかとも思っていました。その後でタカノとかの買収で更に分からないことが増え『何か策があるのだろう』と楽観視してしまったことで傷口を広げてしまったようです。

    4月の下方修正があった段階で一部でも損切りしておけば少し冷静になれたのかもしれません。正直なところ(明確な理由と説明がある場合を除いて)下方修正する企業はまた下方修正する可能性の方が逆に上方修正する可能性より高いと思うのと、希望的観測で投資するには安い株価とは思えなくなったので後ろ髪を惹かれつつ少しずつボジションを減らしていくことにしました。
    反省材料としてまた数ヶ月してから検証してみたい。損は自己責任だと思いますが、素朴に謎が多いので社長にはぜひ動画で説明して欲しいものです。

  • WYNN株の含み益や、オカダマニラの期待でもっとドーンと来るかと思っていたのですが、なかなか思ったように上がらないです。いろいろと問題もあるようですがオカダマニラが本格的に利益貢献してくれたらまだまだチャンスはあると思います。

    オカダマニラが経営不振になったらその時は諦めますが、そこそこの数字が出たらその翌年はもっと良いと思う。オープンはしていますがまだまだ拡張する計画ですから。ここで儲かったら噴水をみながら食事をしてきたい。

  • 業績の伸びの割には株価はあんまり上がっていませんね。割安な状態がずっと続いている。まだ売る気はありませんが、大型案件が今期&来期で売却予定とあるので、業績は期待できるし、今でも割安なので業績アップは『成長プレミアム』という形で株価に反映されてくると思う(期待)

    その一方で大型案件が終わった来来期は業績が下がると思うし、実際のところ不動産業界は建設費が高止まりしていて儲かりにくくなっていると思うので、僕は来期に売り逃げを企んでいます(それまで別の大型案件とか出てこない限り) どうなりますやら??

  • 上がってますね。ずっとウォッチしていたのですが買うタイミングを逃してしまいました・・・。7月の初旬に買う予定に入っていましたが急騰し躊躇してる間にあれよあれよと値はあがり・・・。まぁ、こういうことはたまにありますね。

    ここはストックビジネスでしかも、投資した段階では空室が多く、それがだんだんと埋まっていくことで、利益率が伸びるタイプなので、期待できる。この急騰を追っかけるのは抵抗があるのでダメなら諦めますがタイミングがあれば乗りたいと思います。

  • >>No. 656

    僕は悲観することもないと思いますが、そう楽観的にも見れませんね。

    前期が過去最高益だった理由は、1:エンドユーザーに売れたこと(利益率が高い)と、2:建設費が高止まりしているがその期に売った物件はそれ以前に作ったものであること。だと思います。今期はそれらがないから売上も利益も下がるワケです。来期は販売戸数が多いということで売上は過去最高になると思いますが、それらエンドユーザーへの売却が多いかは分かりませんし、建設費に関しては高いので利益率は前期よりは今期の方が参考になると思います。

    社長のインタビューの印象だけで予想すると、

    2017(実  績):売上178億円、営業利益24億円。
    2018(会社予測):売上160億円、営業利益15億円。
    2019(僕の予測):売上190億円、営業利益18億円。

    で、ワンルームマンションに投資する魅力が少し下がっていて、更に人手不足は更に深刻になり建設費はもう少し上がる可能性があると思う。それでもここが良いと思う点はホテル事業で活路が見いだせるかもしれないことと、配当が多いのでこれ以上は下がりにくいし、逆に業績が上がれば株価が上がるか配当が5%を越えてくるかのどちからが起こると思う。

  • 以前は世界各国にドンドンと進出するみたいなイメージでしたが、いまは進出は控えめにして足元を固める感じみたいですね。ここの計画は大風呂敷な傾向はありますが『朝令暮改』を決断できることも経営者には必要なのかなって気がしています。

    今のところタイとカンボジアが急成長から安定成長に。ミャンマー(M)とインドネシア(I)が急成長の感じ。特に(I)は伸びしろが大きいので期待したい。ラオスは小さいからオマケ、シンガポールは形式上親会社とかを置いているようなイメージ。

    社長が言うようにタイに近いくらいの月間販売台数に(M)や(I)がなっていったら面白いし、バングラディッシュとかフィリピンとかは人口も多いしまだブルーオーシャンなんじゃないかな。インドは人口が凄く多いが、モバイルウォレット的なものの普及も早そうなので激戦になる可能性もありそう。

    不確定要素は多いが、ベースとなるビジネスモデルは強いと思うし、数字しても1つ1つは伸びているのを確認できるし、サプライズがあるとしたらポジティブ系の方が出やすい気がします。

  • >>No. 825

    そうですね。僕はまだ調べが足りないとは自覚しています。小川社長の質屋グループの経営者としての手腕は正直いって分かりません。業績からするとダメなのかもしれません。

    また大黒屋自体がここまで大きくなってきたことが先代や斎藤家らの功績であることは僕も認めます。

    ただ僕が『今の形になったのは社長の手腕によるもの』といったのは中国企業との合弁とか欧州への進出とか企業買収とかのことを指していて、彼はそっち系のプロだと思うので、質屋自体の経営自体にどのくらい積極的に関与していたのかは僕には分かりません。むしろ質屋業態で苦戦しているのは時代の流れ的なものもあり以前の経営者がそのまましていても同じように苦戦している可能性だってあると思うのです。

    あと欧州や中国がどうなるのかなどまだ不確定要素が大きく、投資するにはまだ至っていません。ただしそれらが噛合いそうなら面白いとも思っています。

  • 以前に検討をはじめた矢先にドンドンと高騰していったん候補から外していましたが、あらためてみるとやはり面白い企業ですよね。また今の決算は今後に伸びる為に支店開設や採用を増やすなどをした上でのものなので、売上も利益率も上がりそう。

    まだ詳しく調べてないけど、組織づくりや店舗拡大に社長以外にもう1人、支柱になる人がいると尚いいかも・・・なんて勝手なことを思っています。成長段階によって組織論が違ってきたりするとも思うので。既にいたらごめんなさい。

  • 気になっています。中期計画において国内の比率は依然として高いものの、中国や欧州がどのくらい順調に伸びるかが重要だと思います。中国の場合はここ1、2年で成功モデルが作れるかで、うまくいけば2019年以降にグッと伸びるかもしれません。とはいえインパクトは今のところそれほど大きくない。

    それよりEBITDAでみると欧州が27億円と1番大きい伸びを計画しているが、その割には足元の状況はリストラを実行しているところとある。その伸びの根拠が知りたい。

    それともう1つ。ここが今の形になったのは社長の手腕によるものだと思います。中国・欧州のビジネスに目処が付くまではその存在はかなり貴重な気がしています。ある意味で潜在的なリスクです。もう少し調べてから株主になるか決めるつもりです。

  • 株主ですが、ここは少し『大丈夫かな??』って気になりだしています。MVNOの売上が伸びている割に利益が伸びていない。新規採用による人件費増かな??とかストックビジネスは手堅いかも・・とは思いつつも今後はどうなんだろう??といった感じ。

    あと短信を前年のものと比較していて気がついたのですが数字の変更を見つけました。前年のMVNO事業と契約加入取次事業のセグメント利益です。今年の8/14に発表されたもの(以下A)の7ページ。去年8/12に発表された(以下B)の7ページ。

    セグメント利益。A:MVNO 事業119,715。契約加入取次事業 51,931。
    セグメント利益。B:MVNO 事業160,878 。契約加入取次事業 10,768。
    ちなみに両方の合計は同じ。また売上はA・Bとも同じ数字でした。

    今回の短信で前年度のセグメント利益を特に説明もなく変更されている感じ。似たセグメントで解釈がかわるってこともありえるのかも・・・とは思いつつも説明が見当らなかったので理由が気になっています。日本在住の人は確認してIRに問い合わせてみては?

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