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投稿コメント一覧 (735コメント)

  • しばらくご無沙汰していました。

    きのうも病院、きょうも病院。昨年の医療費378万円でした。
    1割負担ですから、総額では年金分より多くなりそうです。
    今年は入院したので増えるとおもいます。

    寒い日がつづき、家の中に閉じこもっていたいのですが。

    合唱は、来年の発表会に向けて、曲数を増やしています。

    あわて床屋、秋の連曲(紅葉・里の秋・まっかな秋)、秋風わたれば(指揮者作曲)、
    赤とんぼ。

    練習がきついのか、入団してもつづかない人が多いです。
    深い声が目標です。

  • >>No. 8026

     日本では高齢者の運転免許証返納の勧めがあります。ちょっとしたミスで救急車を呼んだとき、返納を考えてくださいと言われました。数日前に近くの病院内で、80歳の女性が事故を起こし2人をはね死亡事故となりました。   いま対策として、10分以内の限られた場所にしか行かないことにしています。病院、スーパー、美容院、眼科医、最寄り駅などです。止めた友人は不便ですよと言います。家庭医には、止める気持ちのあるときに止めること、と言われました。1年後に止めると公言して、その時が来て、止められれば良いというのです。痴呆が始まると、絶対止めないとも言われました。

     アメリカ民謡も歌っています。Red River Valley, I've Been Working On The Railroad, 現曲名は分かりませんが「西瓜の名産地」(男性4部)。底抜けに明るい歌です。 来年9月に定期演奏会です。

     数独は「激辛」に挑戦しています。病院待ち、電車移動の暇つぶしです。700円の冊子を2年もかけています。ローマ字と数を組み合わせたものは難しそうですね。検索しましたが見つかりませんでした。

     間もなく師走です。年賀状が一苦労です。特にあて名印刷に苦労します。さくねん喪中出ださなかった人を復活させる、300枚で買い足すようです。

    <写真貼り付けられません>

  • ゆうやけさん、運転免許証はとれたようですね。かつて、自動車運転免許証はアメリカの方がとりやすいと言われました。日本のように狭いところに多くの車がひしめいていると、広大な土地で他車に邪魔されずに走ってみたくなります。ただ、車庫入れは断然日本の方が上手だと言います。確かに、こんな狭いところにどうして入れたんだろうと思うことがあります。年とると車庫入れは大変になります。

    このところ、真冬のような寒さが続きます。晴れると小春日和になるのですが。昨夜は「さだまさしコンサート」に八王子のホールに行きました。来ている人は年配者が多く、疲れさせないように途中で伸びをさせたり体を動かさせたり、苦労していました。夕方6時に始まり休憩なして9時近くまで演奏してました。

  • >>No. 8023

    ゆうやけさん、もったいない精神がいつまでも残っています。最近、物を捨てられない人に「断捨離」という本が売れ、捨てる技術を説いています。読んではいませんが。
    合唱で三木露風作詞、山田耕筰作曲の「赤とんぼ」を練習しています。短い詞ですがじんとくるものがあります。♪負われて見たのはいつの日か、♪桑の実を小かごに摘んだはまぼろしか、♪15でねえやは嫁に行き。夕焼け空を飛ぶ赤とんぼの情景を、思いながら歌っています。

    自動車免許は昭和33年に取得しました。書き換えは、視力・聴力検査、安全運転の心得の映画を見るだけで終わりです。一応冊子はくれますが読みません。高齢者には認知症検査があります。問題は、きょうは何月何日か、時計を見ないで今の時刻をアナログ時計盤に針を書きなさい、などです。動体視力検査、5分程度の運転。落ちる人はほとんどいません。

    「4月8日は何の日」と聞かれて「釈迦の生誕日」と回答できる日本人はほとんどいません。クリスマスやバレンタインデイを知らない人はほとんどいないでしょう。日本を仏教国とも言いません。商業主義にどっぷり浸かった、無宗教国です。公共放送局でさえ、オレンジのカボチャを繰り返し放送していました。

    ここ、東京郊外も錦秋の秋を迎えます。銀杏が色づき、グラウンドが黄色い絨毯を敷き詰めたようです。

  • >>No. 8021

    文化庁が「後世に残したい日本の名曲百選」があります。
    うみ  しゃぼん玉  ゆりかごのうた  故郷  七つの子 赤とんぼ  夕焼小焼  夏は来ぬ  手のひらを太陽に   大きな古時計・・・など101曲
    NHKが昭和33年からTVで「みんなのうた」を放送していますが、雨ふり熊の子、さっちゃん、などは、テレビが産んだ童謡です。
    安田祥子 由紀さおり姉妹が、童謡唱歌を残すことに努力しています。老人会でも一緒に歌って、昔を偲んでいます。

    立川近辺でも紅葉が始まりました。国営昭和記念公園は、立川基地を返還後そこにできた広大な公園です。銀杏もそろそろ色づいて、1年で一番美しい季節です。

    トランプ大統領は横田基地に降りて、軍用ヘリコプターで安倍総理大臣が待つゴルフ場に行ったようです。NHKのワシントン支局長も帰国し、安倍トランプの親密度などを解説しています。アメリカは怖い人を選んだものですね。

    高齢者の自動車事故が問題になっています。アクセルとブレーキペダルの踏み違いによる事故、とくに人身事故が多いようです。   来年11月で運転免許証が切れます。車券も切れるので、免許証の返納を考えています。生活がだいぶ不便になりますが・・・。家庭医にその話をしたら、来年11月に返納できるかが問題ですと、言われました。どうやら、認知症患者になると、返納は難しくなると言うことらしいのです。今は、病院、最寄り駅、スーパーマーケット、美容院、など、2キロ以内を走っています。

  • ゆうやけさん 
     前々から素敵な名前だと思っていました。  夕焼小焼を思い出すからです。
    八王子市に、夕やけ小やけふれあいのの里があるのをご存じですか。童謡「夕焼小焼」の歌詞を書いた中村雨紅が、八王子市恩方(おんがた)にお住まいで、夕焼け空を歌ったものです。夕方になると、このメロディーがあちこちの市町村のスピーカーから流れます。
    ♪ゆうやけこやけで 日が暮れて 山のお寺の鐘が鳴る お手々つないでみなかえろ からすと一緒に 帰りましょう♪
    作詞者は高尾山に沈む夕日を、葦も奥多摩に山々をシルエットに赤く染まる夕焼けを見て育ちました。

  • >>No. 8018

    ゆうやけさん、私は福生の隣町で7年間働いていました。生活圏がほぼ同じでしたね。今のあきる野市から250CCのバイクで通っていました。  結婚して立川駅が最寄り駅になって半世紀、北口から階段を使わず中央線のホームに行けた時代がありました。

    子どもたちが貰うハロウイーンのキャンディにも危険があるのですね。   いま、子どもの受難は「いじめ」です。私が新制中学生の頃にも、いじめはありました。私も休み時間になると、体育倉庫の裏に呼び出され、父親が教員だったので、父に叱られた生徒に散々嫌みを言われました。今の子と違って耐えることができたのです。自殺を考えて子はいませんでした。子どもだけでなく教師から猥褻行為をされる事例も増えています。

  • >>No. 8016

    ハロウイーンを知ったのは、6年生の子どもと一緒に、横田にあるアメリカの小学校に招かれたときです。  昭和35?年でした。お母さん方がビスケットを焼いて、ビンゴで遊びました。  小学校の運動会にアメリカンスクールの子どもたちを招待して交流が始まりました。  アメリカンスクールの跡地は羽村市動物園になっているようです。   

    今、合唱から戻りました。「赤とんぼ」「あわて床屋」「元気で笑え」・・。担当はベースですが、骨格が小さいので欧米の男性のような重低音は出せません。でも、いい気分で帰ってきました。家内は、昼の疲れでぐっすり眠っています。

  • >>No. 8014

    ゆうやけさん、ここが忘れられなくて、立ち消え状態だった時に、昔の仲間に呼びかけてみました。  淳夫さんと嬉しい再会がありました。

    たったひとりの孫は、23歳になりました。ダウン症児ですが、作業所で働いています。生活はグル-プホームで、年齢の違う人たち6人で共同生活をしています。
    家内は、カルチャーセンターで俳句を学んでいます。  私は合唱を楽しんでいます。「夏のゆうべ」(スエーデン民謡)を歌ったとき、学生時代に歌ったのを覚えています。♪小鳥の歌声はむかしの、その頃のことを思い出させるのだ。もう二度と帰らん若いときのことを。当時は、どんな気持ちで歌っていたか?

  • >>No. 66200

    日没がだいぶ早くなりました。

    ふーみんさん、毎日お出かけで疲れませんか?
    最寄り駅まで10分ほどかかるし、奈良のように見所がたくさんないので、出かける機会は少ないです。

    定期的に出かけるのは、合唱の練習です。一時間かかります。車で20分程度なのですが。

    甲子園球児の憧れドラフト会議、行きたい球団があっても、籤で決めるので、球児としても気の毒なこともあるようです。
    清宮君、騒がれすぎです。それにしても、日ハム強運の球団です。
    交渉も大変でしょうね。

  • ずいきさん、お忘れかも知れません。葦です。

    ゆうやけさんが、久し振りに昭九にお見えになりました。

    何年前になるでしょう。生活がすっかり変わりました。

    また寄らせていただきます。

    ゆうやけさん、よろしくね。お待ちしております。

  • >>No. 8012

    ゆうやけさん、驚いています!!
    アメリカの話がとっても聞きたいので、宜しくお願いします。

    小春さんも、ご一緒ですか?

  • 餅米とササゲが用意されていました。
    明日は83回目の誕生日です。
    息子の嫁が、1日早いですが、と 花束を持ってきました。

    TVに出て来る83歳は、いかにも後期高齢者という人と70代に見える人がいます。
    人は、後者ですとお世辞を言いますが、術後の体力は元に戻りません。
    老け込みたいとは思いません。
    そろそろ、サロンを再開するつもりです。

  • >>No. 65438

    熱があるそうですね。
    お大事にしてください。

    我が家でも、体調不良者が出て、奈良への旅は無理かも知れません。
    近場で、ゆっくり出来るところにいきます。

    ヴォイスリズム「野菜の気持ち」を練習しています。
    ユーチューブでも見られます。
    秋野菜を並べています。ベース担当は冬瓜。
    あれ、冬ですね?

  • >>No. 65436

    墓参りに、息子の車で行きました。

    実家のある東京西部、まっかな曼珠沙華がそろそろ終わりになっていました。

    義姉とも逢い、健康を祝した1日でした。

    昨夜は、コーラスフェスティバルに向けて、練習でした。

  • >>No. 65366

    5時半に起きて、朝食を済ませ、洗濯機を回して乾燥機に入れる。

    家内はコードレスで、私は大きい掃除機でゴミホコリをきれいにし、モップを掛ける。

    ちょうどその時「みね子」が始まる。ドタバタ風の仕立てがおもしろい。

  • >>No. 65340

    私も糖尿と分かったのは昨年夏でした。

    その辺りから、体調が悪くなりました。

    姉たちもインスリン注射を打っていましたので、遺伝だと思います。

    「糖尿病の食事」が愛読書になりました。

  • >>No. 65172

    確かに情けない話ですね。

    戦時中は、小さかったのでそれほど怖いとは思っていませんでした。

    あまり刺激しない方がいいかも知れません。

  • >>No. 65125

    アクアさん、さだまさしのこの歌、知りませんでした。

    偶然ですが、先ほど、さださんの、コンサーとチケットが届きました。

  • >>No. 65096

    テレビで豪雨の情報があります。
     
    ふーみんさん、大丈夫ですか。

    局地的に洪水になったり、心配なかったり。

    十分対処して下さい。

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