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投稿コメント一覧 (855コメント)

  • あおいちゃん!! 32回目のバースデーおめでとうございます。
    年初「ラストレシピ~麒麟の舌の記憶~」の公開のみが計画されている状況でとても心配でしたが、ドラマ「眩(くらら)~北斎の娘~」が加わりさらに「Japan Now 銀幕のミューズたち」。沢山の新作CMと、今年も、映画やドラマを通して、生きる喜びや勇気を与えてくれたことに感謝しております。
    さて来年、いまのところ作品が見えておりませんが、きっとすばらしい作品をと届けてくれるものと期待しています。なによりも、幸せな1年になることを祈っています。

  • 「ラストレシピ」宮崎あおいさんが、「バースデーカード」以来1年ぶりの出演ということで楽しみにしていました。原作では、出演シーンが少ないと思っていたところ、役にふくらみを持たせ出番が増えていて、彼女らしい感情のこもった演技をみることができ大満足でした。原作よりずっと早く亡くなるのですが、「何かを成し遂げるためには何かを犠牲にしなければならない」と自分を犠牲にしながら懸命に夫を支える妻を優しく時に厳しく丁寧に演じています。ラストで、レシピの中の写真で登場し、その想いがしっかり伝わります。なんといっても聡明な昭和の奥さん役は鉄板です。

  • 「Graphic_Gallery」(2017冬)公開です。
    “Nostalgic Fluff”2017 Winter COLLECTION
    服着る平和を、あさっても
    宮崎あおいさん:
    すきな服きて、すきな街歩く
    すきな服着て、すきな歌を唄う
    こんな日々を
    平和と叫ぶなら、
    平和は平凡
    あしたあさって、
    なに着て、
    生きていく?

  • >>No. 8954

    「ラストレシピ 」の完成披露試写会。(9月25日)
    二宮さんは「お料理エンタテインメントだよ」と答え、西島さんは「とにかく、サスペンス部分の謎を早く共有したくて!」という。
    あおいちゃんのコメントがない!(記事)
    でも大人になったという、美しくて、笑顔がいい。
    出番がなくても、西島さんとあおいちゃんの夫婦愛が楽しみ。

  • 「眩(くらら)~北斎の娘~」
    すばらしいドラマでした!!
    赤いワンピースの宮崎あおいさんが22年ぶりにロンドン大英国博物館に展示される葛飾北斎の描いた「富士三十六景神奈川沖波裏」に出会う冒頭シーン。この作品のラスト、「吉原格子差先之図」を仕上げ、大橋を渡りながら「飛んで行きたや主のもと」と父を偲ぶシーンからこの冒頭シーンに繋がっているようで、あおいちゃんではなくお栄が親父さんに会いにやってきたように思えます。お栄の父北斎を慕って、慕って共に過ごした日々が思い出されます。あおいちゃんはお栄になっていました。会いにやってきたお栄に北斎は喜んだでしょう!
    あおいちゃんは、大きな作品を残しました。これからは「お栄といえば宮崎あおい」ということになります。大きくイメージの変わった役を演じ、これまでの壁を破り、老けメイクも完璧で「篤姫」を超え、いろいろな情況を繊細な表情で表現し、観る者を惹きつけました。その表情は自然で、静かで、一層深みを増し、大人になったという感じです。色気が半端でない!
    脚本、演出、美術などどれをとっても一級品。すばらしいです。

  • あおいちゃんアース新TVCM
    「幸せについて~校舎の裏~」
    https://youtu.be/Ob9EaRaBTUg
    CMは、歩いているあおいちゃんがランニング中の野球部員に声を掛けられ、笑顔で応じるシーン。9月6日から放映です。
    小さな幸せ
    幸せを集める
    ほどほどの幸せでいい
    こつこつと集める
    集めた幸せは、ぱ~と使う
    太っ腹に使う、幸せにしばられないように
    幸せに振り回されないように
    何かうまく言えないけれど
    幸せすぎて怖いくらいだ!
    パーと使おう
    小さな幸せはどこかしこに、転がっている
    また、集めればいい。

  • >>No. 8949

    「ラストレシピ」予告編公開です。
    https://youtu.be/mJfQ0JOePFU
    あおいちゃんのメッセージがやさしい。
    「このレシピに込めた想いを必ず残して世界中の人を幸せにして」

  • 「Graphic_Gallery」(2017秋)公開です。
    “Retoro Vintage Remix”2017 AUTUMN COLLECTION

    みんな自分を、広告している。
    この世界の皆さん、私をスルーしないで。
    今日切った前髪。それは私の広告。
    今日食べたランチ。それは私の広告だ。
    今日読んでる文庫。それは私の広告だ。
    今日の私は、意外ですか?
    人生はいつも、世界と常時接続。
    今日は私を、世界に発信して、
    ごめんなさい。
    この街で、私はこうして
    生きています。

    誰かへの贈り物。
    それは私の広告。
    誰かへの微笑み、それは私の広告
    弱気なつぶやき。それは私の広告。
    強気な意見。それは私の広告。
    この街で、私はこうして 生きてます。

    朝。憂鬱。作り笑い。それは私の広告。
    夜。唄う。自由。それは私の広告。
    休日。走る。独り。それは私の広告。
    この街で、私はこうして 生きてます。
    みんな みんな 私の広告。そのつもりが、
    あってもなくても。生きるとは、
    自分を広告すること。大丈夫、
    人はそういう 生き物だから、
    安心してそうしよう。

    あした、なに着て 生きていく。

  • >>No. 8947

    特集 「日本ーイギリス 北斎を探せ!」
    大英博物館で北斎の作品展が開かれています。ここで注目されているのが北斎の娘お栄です。あおいちゃんが訪ね北斎を読み解き、その魅力を探ります。
    9月18日(月・祝) 午前9:05~9:50 総合テレビ
    【出演】 宮﨑あおい(女優)、三宅弘城(俳優)、久住昌之(漫画家)
    http://natalie.mu/stage/news/228256

  • >>No. 8945

    「午後の紅茶」CM ひとやすみ17夏篇、公開です。
    https://youtu.be/m6hWYAjzst4
    からし色系の半袖のシャツを着た髪をベリーショートの髪型にしたあおいちゃんが、外国の街の雑踏を歩きながら、一休さん風に「慌てない慌てない」「一休み一休み」と語り、午後の紅茶を一口飲んで猫に「にゃーお」と言い、バスに乗って移動しながら「紅茶でないとね」と言う午後の紅茶のCMです。

  • >>No. 8879

    「ラストレシピ」本編映像解禁
    https://mdpr.jp/cinema/detail/1697080
    https://youtu.be/oc42gZPIWuM
    予告編、どのような作品になったかと楽しみにしていました。
    物語は通称“最期の料理人”といわれる麒麟の舌を持つ佐々木充(二宮和也さん)が楊(笈田ヨシさん))から伝説のレシピ「大日本帝国食菜全席」の復元の依頼を受け料理再現に挑むシーン。1930年代満州で天皇の料理番・山形直太朗(西島秀俊さん)が妻千鶴(宮崎あおいさん)と西畑君の協力でこの料理を考案するシーン。そして、直太郎と千鶴を襲う悲劇が公開されています。最後の一皿に隠された、壮大な愛とは何なのか。佐々木、山形、そして柳沢健(綾野剛さん)の涙の理由とは。まだまだたくさんの謎を秘めた物語、次の予告を楽しみにしています。

    大変美しい絵になっています。あおいちゃんのシーンもかなり紹介されて、戦前の古風ないで立ちで、知的で美しく撮られています。当時の満州の雰囲気によく合っています。

    めざましのメイキング映像がおもしろいです!
    日本のソウルフード寿司、これが三国志時代の中国の料理とあおいちゃんと西畑君が試食するところ。
    https://youtu.be/vL-XhQKaJUY

  • 「眩(くらら)~北斎の娘~」、あおいちゃん主演です!
    http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/8000/272665.html
    NHK 特集ドラマ
    出演情報にほっとしました!
    「百日紅」で悔しい思いをしましたが篤姫組での出演はうれしいです。
    お栄さん、不美人でないことを除けば、あおいちゃんです。
    美人画特に春画は父(北斎)以上で、勝気・・あおいさんしか見つからなかった?。(笑)
    鉄板の着物姿に、透明感のある凄味のある声が聞こえそうです。(笑)
    <宮崎あおいさんのことば>
    実在した人物をやらせて頂くと言う責任と、だからこその面白さを感じています。
    お栄さんとして生きている時間は感情が素直に溢れる感覚があるので、その想いを大切に最後まで過ごしたいと思っています。
    ※このページ内の、宮崎あおいさんの「崎」の字は正式には「たつざき」です。
    【放送予定】
    2017年9月18日(月)放送
    総合よる7時30分から8時43分(単発)
    【原作】
    朝井まかて「眩(くらら)」
    【脚本】
    大森美香
    【出演】
    宮崎あおい 松田龍平、三宅弘城、余貴美子、野田秀樹、長塚京三 ほかの皆さん
    【制作統括】
    佐野元彦(NHKエンタープライズ) 中村高志(NHKドラマ番組部)

  • 第30回東京国際映画祭、特別企画「Japan Now 銀幕のミューズたち」
    あおいちゃん、日本映画界をけん引する同世代の女優陣として、安藤サクラ・蒼井優・満島ひかりさんとともに「Japan Now 銀幕のミューズたち」として世界に発信されることはうれしいですね。今後沢山の情報が出てくると思います、楽しみです。
    http://eiga.com/news/20170518/18/

    開催日時:(10月25日~11月3日)
    イベント:
    ○最新作やターニングポイントとなった作品を上映。
    ○本人とインスパイアを受けた監督・クリエイターが登壇するトークイベント。
    どなたでしょうか?

    同部門プログラミングアドバイザーの映画監督・安藤紘平さんコメント:
    宮崎あおいさん:
    「なんと言っても、あのキラキラした笑顔です。無垢で愛らしい笑顔から内に秘めた悲しみをこれほど表現できるのは彼女しかいないでしょう。『怒り』でも、彼女の笑顔が魅力的なほど、愛情と疑念の中で葛藤する姿が胸に突き刺さります」

    安藤さくらさん:
    「圧倒的な個性と演技力でその地位を確固たるものとしています。『0.5ミリ』の変化に富んだ演技、『百円の恋』の体当たり演技。身近に見えて、しかし、実際には手の届かないところにいる本物の“女優”です」

    蒼井優さん:
    「周りにいそうな親近感と、高嶺の花のようなストイックさの両極を備えたギャップが魅力の女優です。内面の優しさと強い意思から、近年、山田洋次監督が作品で“今に必要な優しさと希望”を彼女に託しているのもうなずけます」

    満島ひかりさん:
    「ほんの少しの仕草、微妙な表情の変化でセリフより多くの感情や心境を一瞬で伝える演技力があり、彼女のすごさです。思っていることとちぐはぐな行動をとってしまう人間という生き物の内面を鮮やかに表現します」

  • 「キリン 午後の紅茶」新CM公開です。
    <宮崎あおい>新CMでベリーショート&一休さんの名ぜりふ披露
    https://mantan-web.jp/movie/R9m0WqrJxJk.html
    映画出演情報がほしいですね!!
    「慌てない、慌てない。一休み、一休み」なんですかね!

  • >>No. 8941

    シーチキンファンシー篇
    https://youtu.be/erkVb6SCUfY
    今日という一日が
    また、はじまる。
    あたりまえの日常。
    あたりまえのしあわせ。
    そして、いつものおいしさを。
    かわらない笑顔のために。

    これはうつくしい画ですね!!
    富士山が、そして暖かいあおいちゃんのナレーション。
    >zar*****さん
    日アカ、残念でしたね。「怒り」の作品のよさで、いけると判断しての主演女優シフトだったのでしょうか?シフトしてくださった人たちには感謝です。しかし、5年前ならこれでよかった、いまの日アカはすこし状況が変わってきているように思います。あおいさんには、いい作品に恵まれることを祈っています。

  • >>No. 8938

    宮崎あおいさんearth music&ecology新CM
    ファッションブランド「earth music&ecology」のメインキャラクターを務める女優の宮崎あおいさんに、広瀬すずさん、鈴木京香さんがブランドキャラクターに起用され、3人が出演する新CM「バッティング」編と「タクシー」編が3月2日から全国で放送されます。
     新CMでは、宮崎さんが社会人、鈴木さんが主婦、広瀬さんが学生を演じており、「バッティング」編は、社員食堂でのランチ中に同僚の言葉で不機嫌になる会社員(宮崎さん)、友人とSNSでけんかになり落ち込む学生(広瀬さん)、夫婦げんかでの夫の嫌味に怒りを覚える主婦(鈴木さん)の3人が、偶然同じバッティングセンターに居合わせ、憂鬱な感情を払いのけるかのように、思い切りバットをスイングする……という内容。
     また「タクシー」編は、まず宮崎さんがタクシーを止めようとし、隣で広瀬さんと鈴木さんも同じように止めようとするが、タクシーはそのまま素通りし、3人とも居心地が悪くなる……という内容になっています。
    https://youtu.be/2g61cYVSAfY

    「graphic_gallery」(2017春)はおふたりが加わることで更新され公開です。
    私より、私たちで、生きよう。
    私たち。私のために生きるの飽きた。
    誰かのために生きるの疲れる。
    私と誰かで、私たち。

    私より、私たちのためって、新しい?
    私より、私たちのためにパンを買う。
    私より、私たちのために花瓶に花を。
    私より、私たちのために写真を撮ろう。

    私たち。私より、私たちで泣けばいい。
    私より、私たちで寂しがろう。
    私より、私たちで歌おうよ。

    私たちって考えたら、心が楽になるのかな。
    私たち。年上も年下も、私たち。
    女も男も、そのほかも、私たち。

    公園の猫も、路上の犬も、私たち。
    心の中で、見えないグループつくりましょう。

    言葉違っても、私たち。
    肌の色違っても、私たち。
    宗教違ったって、私たち。
    私と私と私。誰かと誰かと誰か。

    世界中の私と誰かがどこかに集まって、
    私たちはいま、新しい私たちになれるかな。
    なれるといい。
    あした、なに着て生きていく?

  • アース新「graphic_gallery」(2017春)公開です。
    次いで、ドラマ、映画の新作発表があるといいですね!!

    人を落とさず、自分が上がろ。
    もう嫉妬はしないと決めた。
    難しいことだけど、しないと決めた。
    嫉妬、悪口、意地悪、みんな苦しい。しんどい。
    嫌な自分を知らないための、たったひとつの解決策
    自分をがんばること。ただそれだけ。
    ただそれだけ。ただそれだけの春の決意。

    とてもいい詩ですね!! さあ、がんばろう。

  • あけまして おめでとうございます。
    今年もよろしくお願いいたします。
    あおいさんには、公私ともにご健勝にて過ごされますよう祈念いたします。

    TV案内
    「陰日向に咲く」
    日本映画専門チャネル
    1月2日 0845~1100
    http://www.nihon-eiga.com/program/detail/nh10002684_0001.html

    「天地明察」
    日本映画専門チャネル
    1月2日 1745~2020
    http://www.nihon-eiga.com/program/detail/nh10006758_0001.html

  • >>No. 8927

    日刊スポーツ映画大賞授賞式:宮崎あおいさん、「怒り」「バースデーカード」で助演女優賞授賞です。
    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1757908.html

    「いつか仕事ができなくなってもおかしくない世界。「私って無力だな」と思うことばかり。この先も自信を持つことはないんじゃないかな。後悔がないように、また次に進めるように一生懸命取り組むだけです」と重ねた努力、02年に新人賞、11年に主演女優賞、今回の助演女優賞受賞で“3冠”を受賞です。素晴らしい結果を生みましたね!!

    ご本人の嬉しいコメント:
    「えぇっ…ありがとうございます。年を重ねて、自分が母親役をやらせていただくのも楽しいですし、幸せですし、『怒り』という作品に参加しただけでもうれしいのに(今回の受賞という)ごほうびをいただいた。すばらしい出会いに恵まれた。今までに出会った方、今年出会った方…積み重なって、すばらしい1年になった。感謝します」

    「怒り」の東宝川村元気プロデューサーのお祝いの言葉:
    「僕は何回か、お仕事をさせていただいている。淡々と演技に向き合うタイプだが、『怒り』はこんなところに追い込んで申し訳ないと思いながら、何倍もすごいお芝居をしてくれた。完全に次のステージにドーンと言ってしまった。次、どんな仕事を持っていけばいいか不安」と、宮崎の今後の起用について“うれしい悲鳴”を上げた。

    プレゼンターの長沢まさみさんのお祝のことば:
    「宮崎さんは凄く憧れの女優さんで、学生時代とかよく見ていたので、盾を送らせてもらって光栄です。持っている空気感が他の女優さんとは一味違っていて、宮崎さんの作品を好きで見ていました」

  • あおいさん、「第29回日刊スポーツ映画大賞」で助演女優賞受賞です。おめでとうございます。
    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1747969.html
    選考は評は「「『怒り』の独特の浮遊感は、なかなか出せるものではない」(福島瑞穗氏)「心でも体でも表現している」(伊藤さとり氏)と、宮崎が1回目で過半数。」というものですばらしいものです。
    ご本人のコメント:
    宮崎あおいです。この度、助演女優賞を受賞させていただいたこと本当にうれしいです。
    今年は3作品に出演させていただきましたが、どれも現場の雰囲気も違いましたし、出来上がった作品も個性の強い作品で、私にとっても気持ちのよい作品で、このような作品で賞をいただいて2016年をすばらしい形で締めくくれるのではないかと、とてもとてもうれしいです。

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