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投稿コメント一覧 (841コメント)

  • >>No. 8941

    シーチキンファンシー篇
    https://youtu.be/erkVb6SCUfY
    今日という一日が
    また、はじまる。
    あたりまえの日常。
    あたりまえのしあわせ。
    そして、いつものおいしさを。
    かわらない笑顔のために。

    これはうつくしい画ですね!!
    富士山が、そして暖かいあおいちゃんのナレーション。
    >zar*****さん
    日アカ、残念でしたね。「怒り」の作品のよさで、いけると判断しての主演女優シフトだったのでしょうか?シフトしてくださった人たちには感謝です。しかし、5年前ならこれでよかった、いまの日アカはすこし状況が変わってきているように思います。あおいさんには、いい作品に恵まれることを祈っています。

  • >>No. 8938

    宮崎あおいさんearth music&ecology新CM
    ファッションブランド「earth music&ecology」のメインキャラクターを務める女優の宮崎あおいさんに、広瀬すずさん、鈴木京香さんがブランドキャラクターに起用され、3人が出演する新CM「バッティング」編と「タクシー」編が3月2日から全国で放送されます。
     新CMでは、宮崎さんが社会人、鈴木さんが主婦、広瀬さんが学生を演じており、「バッティング」編は、社員食堂でのランチ中に同僚の言葉で不機嫌になる会社員(宮崎さん)、友人とSNSでけんかになり落ち込む学生(広瀬さん)、夫婦げんかでの夫の嫌味に怒りを覚える主婦(鈴木さん)の3人が、偶然同じバッティングセンターに居合わせ、憂鬱な感情を払いのけるかのように、思い切りバットをスイングする……という内容。
     また「タクシー」編は、まず宮崎さんがタクシーを止めようとし、隣で広瀬さんと鈴木さんも同じように止めようとするが、タクシーはそのまま素通りし、3人とも居心地が悪くなる……という内容になっています。
    https://youtu.be/2g61cYVSAfY

    「graphic_gallery」(2017春)はおふたりが加わることで更新され公開です。
    私より、私たちで、生きよう。
    私たち。私のために生きるの飽きた。
    誰かのために生きるの疲れる。
    私と誰かで、私たち。

    私より、私たちのためって、新しい?
    私より、私たちのためにパンを買う。
    私より、私たちのために花瓶に花を。
    私より、私たちのために写真を撮ろう。

    私たち。私より、私たちで泣けばいい。
    私より、私たちで寂しがろう。
    私より、私たちで歌おうよ。

    私たちって考えたら、心が楽になるのかな。
    私たち。年上も年下も、私たち。
    女も男も、そのほかも、私たち。

    公園の猫も、路上の犬も、私たち。
    心の中で、見えないグループつくりましょう。

    言葉違っても、私たち。
    肌の色違っても、私たち。
    宗教違ったって、私たち。
    私と私と私。誰かと誰かと誰か。

    世界中の私と誰かがどこかに集まって、
    私たちはいま、新しい私たちになれるかな。
    なれるといい。
    あした、なに着て生きていく?

  • アース新「graphic_gallery」(2017春)公開です。
    次いで、ドラマ、映画の新作発表があるといいですね!!

    人を落とさず、自分が上がろ。
    もう嫉妬はしないと決めた。
    難しいことだけど、しないと決めた。
    嫉妬、悪口、意地悪、みんな苦しい。しんどい。
    嫌な自分を知らないための、たったひとつの解決策
    自分をがんばること。ただそれだけ。
    ただそれだけ。ただそれだけの春の決意。

    とてもいい詩ですね!! さあ、がんばろう。

  • あけまして おめでとうございます。
    今年もよろしくお願いいたします。
    あおいさんには、公私ともにご健勝にて過ごされますよう祈念いたします。

    TV案内
    「陰日向に咲く」
    日本映画専門チャネル
    1月2日 0845~1100
    http://www.nihon-eiga.com/program/detail/nh10002684_0001.html

    「天地明察」
    日本映画専門チャネル
    1月2日 1745~2020
    http://www.nihon-eiga.com/program/detail/nh10006758_0001.html

  • >>No. 8927

    日刊スポーツ映画大賞授賞式:宮崎あおいさん、「怒り」「バースデーカード」で助演女優賞授賞です。
    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1757908.html

    「いつか仕事ができなくなってもおかしくない世界。「私って無力だな」と思うことばかり。この先も自信を持つことはないんじゃないかな。後悔がないように、また次に進めるように一生懸命取り組むだけです」と重ねた努力、02年に新人賞、11年に主演女優賞、今回の助演女優賞受賞で“3冠”を受賞です。素晴らしい結果を生みましたね!!

    ご本人の嬉しいコメント:
    「えぇっ…ありがとうございます。年を重ねて、自分が母親役をやらせていただくのも楽しいですし、幸せですし、『怒り』という作品に参加しただけでもうれしいのに(今回の受賞という)ごほうびをいただいた。すばらしい出会いに恵まれた。今までに出会った方、今年出会った方…積み重なって、すばらしい1年になった。感謝します」

    「怒り」の東宝川村元気プロデューサーのお祝いの言葉:
    「僕は何回か、お仕事をさせていただいている。淡々と演技に向き合うタイプだが、『怒り』はこんなところに追い込んで申し訳ないと思いながら、何倍もすごいお芝居をしてくれた。完全に次のステージにドーンと言ってしまった。次、どんな仕事を持っていけばいいか不安」と、宮崎の今後の起用について“うれしい悲鳴”を上げた。

    プレゼンターの長沢まさみさんのお祝のことば:
    「宮崎さんは凄く憧れの女優さんで、学生時代とかよく見ていたので、盾を送らせてもらって光栄です。持っている空気感が他の女優さんとは一味違っていて、宮崎さんの作品を好きで見ていました」

  • あおいさん、「第29回日刊スポーツ映画大賞」で助演女優賞受賞です。おめでとうございます。
    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1747969.html
    選考は評は「「『怒り』の独特の浮遊感は、なかなか出せるものではない」(福島瑞穗氏)「心でも体でも表現している」(伊藤さとり氏)と、宮崎が1回目で過半数。」というものですばらしいものです。
    ご本人のコメント:
    宮崎あおいです。この度、助演女優賞を受賞させていただいたこと本当にうれしいです。
    今年は3作品に出演させていただきましたが、どれも現場の雰囲気も違いましたし、出来上がった作品も個性の強い作品で、私にとっても気持ちのよい作品で、このような作品で賞をいただいて2016年をすばらしい形で締めくくれるのではないかと、とてもとてもうれしいです。

  • >>No. 8924

    あおいさんお誕生日おめでとうございます。
    久しぶりに主要役でスクリーンに登場、一層繊細で深みを増した演技を堪能させていただきました。ありがとうございます。
    「怒り」での山路ふみ子映画女優賞受賞と30代に入りいきなりの高評価、謙虚に常に自分磨きに励んでおられる成果と推察いたします。
    あおいさんの潜在能力はこんなもんではない、とてつもない作品に巡り合い、私たちをびっくりさせていただけると楽しみにしています。ご健康で過ごされますよう祈念してやみません。

    こんにちはコンタさん、一緒に頑張りましょう。

  • >>No. 8919

    しばらく休みがあってのこの成果。いい監督に恵まれよかったですね。
    おめでとうございます。
    「宮崎は俳優、渡辺謙(57)演じる漁協の男の娘をすごみのある圧巻の演技力で熱演。賞状と副賞、花束を受け取った宮崎は「『怒り』は特別な作品で、初日を迎えた後、“『怒り』ロス”になり、初めて公開中の劇場で見ました。李監督とこの場に立てて幸せです」と感激。」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161125-00000583-sanspo-movi

  • >>No. 8916

    映画「バースデーカード」の初日舞台
    https://mdpr.jp/cinema/detail/1626689
    橋本愛さんのあおいさんへのリスペクトに関心しました。
    この映画、余命まもない母親が10先の娘にあてた手紙、引っ込み思案の娘に明るくたくましく生きるよう子供の成長に合わせ、チョコマフィンの作り方から、初キスの心得、自分が強くなった思い出、失敗や弱音と自分の人生経験を綴った手紙を受け取った娘が悩みながら成長していく物語。
    母親役のあおいさんは早い段階で亡くなりますが(これ以降ナレーションで出演、この演出がうまい!)、手紙を書くことで娘への10年間の思い出をもって天国に逝った母親の気持ちが伝わって泣けます。橋本愛さん演じる紀子にどこまで母芳恵役のあおいさんの想いが伝わっているか、あおいさんの演技のどこを盗んでくるかと楽しみにしていました。ラーメンを食べるシーン「ごちそうさま」が似ているとおもっていましたが(笑)、「橋本愛さんからあおいさんへの手紙」を読んで納得しました。(#^.^#)

    ○橋本愛さんからあおいさんへの手紙
    「「母・娘という設定にも関わらず、一緒にお芝居する機会はほとんどなく『悔しいな』と思っていましたが、だからこそたったの1シーンは貴重で大切で、私にとっては宝物のような時間になりました。
    時が止まったかのような空間の中、いられたり、頭を撫でられたり、手を繋いできたのだなと、あるはずのない記憶が呼び起こされるようでした。」「一緒にキャンペーンを周っていて、宮崎さん自身が愛情深い人だなと思いました。これからもずっと尊敬しています」。

    あおいさんに子供さんがいたらきっとこの映画の芳恵さんのような思いやりのあるやさしくて、愉しい、しっかりものお母さんでしょう。手紙を書くこと(いろいろと工夫がしてある)、編み物が大好きで、好きな映画「リトル・ミス・サンシャイン」(2006)に似てる雰囲気の家族に囲まれ、幸せなお母さん役でしたね。(#^.^#)

    ○ラストの感動シーン、木村カエラさんのコメントに尽きます。
    木村カエラ×宮崎あおい 映画「バースデーカード」で叶った2人の願いとは
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161022-00010002-tokyofm-ent
    「私、あおいちゃんの気持ちで(歌詞を)書いたしね。あおいちゃんが母親役だから、母親の気持ちであおいちゃんになりきって書きました」

  • 「第40回山路ふみ子映画賞」、「怒り」が受賞。女優賞は宮崎あおいさんです。
    http://eiga.com/news/20161017/10/
    おめでとうございます。
    今年は、沢山期待しています。
    贈呈式
    11月25日、東京・新橋のヤクルトホール。

  • >>No. 8916

    橋本愛&宮崎あおいが母娘役で競演 映画『バースデーカード』
    http://trendnews.yahoo.co.jp/archives/458499/

    とてもいい「インタビュー」に出来上がっています。
    ・あおいさんから見た映画のみどころ
    ・撮影で苦労したところ、見て欲しいところ
    ・子供を持つこと
    ・手紙にたいする想い
    ・自分の人生について
    すばらしい人柄だとおもいます。

  • >>No. 8823

    映画『バースデーカード』(22日公開)完成報告会見
    http://eiga.com/news/20161006/20/
    毎年母から届くバースデーカードを通して、家族の心温まる交流が描かれた物語。あおいさんと橋本愛さんのお互いを思いやるコメントに良い作品の出来上がりを予見します。あおいさんのお母さんぷりに期待しています。
    あおいさんコメント:
    「橋本さんとユースケさんが親子ゲンカするシーンでは、橋本さんの10代後半の“揺れ”が、瞳からものすごく感じられました。そのシーンが凄く好きです。面と向かってお芝居して、揺れを感じたかったというのが見終わった後の思いです」。
    橋本愛さんコメント:
    「現場では会話をすることもなく、同じ空間を共有するだけでしたが、私はそのシーンがとても好きです。(至近距離で合った際)すごく手がきれいで印象的でした。大きな愛情を感じる手で、その姿を見て自然と涙が出てきたのを覚えています。それは宮崎さんだからこそ持てた感情でしたし、そのままシーンに持ち込めました」。

    あおいさん、“大ファン”木村カエラさんと同じ舞台に立て“ルンルン”のようです。(#^.^#)
    http://www.oricon.co.jp/news/2079572/full/

  • >>No. 8879

    「ラストレシピ」、全編クランクアップのようです!!
    ラストは山形県山形市文翔館でのロケ。西島さん、あおいさん、西畑君参加とのこと。
    ハルピンの関東軍本部ですかね。ご苦労さまでした。
    次の作品は何かと期待してしまいます。(#^.^#)

  • >>No. 8911

    「とんねるずのみなさんのおかげでした」
    あおいさんの人見知り、家族にも緊張します。何喋っていいのかとか、目見て喋っていたとか、ちょっと心配になります。今回は謙さんがいてよかったです。
    あおいさんがコーラとポテチが好き、以外でしたね!! 謙さんが告るのがいいですね。
    あおいさん、綾野さんの嫌いな食べ物を当てた理由。制作サイドの読を見抜いたこと、これはすばらしい。理屈っぽく考えるところがいいですね。(笑)
    罰ゲーム、今回は勝ってよかった。でも、負けて、パイだらけの顔も観たい・・(笑)
    「怒り」はすばらしい作品ですのでみなさんに観て欲しいですね。(#^.^#)

  • 「とんねるずのみなさんのおかげでした」ゲスト(渡辺謙・綾野剛・宮﨑あおい・妻夫木聡)
    http://www.fujitv.co.jp/minasan/index.html
    番組案内です。
    フジテレビ
    9月22日(木)21:00~21:54
    久しぶりのあおいさん出演です。東京、千葉対決でしょうか?
    珍芸の披露、楽しみです。

  • >>No. 8907

    映画「怒り」(李相日監督)の初日舞台あいさつの記事、あおいさんの渡辺謙さんへの涙での感謝に関するものが最も多かったように思います。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160917-00000118-spnannex-ent
    本日初回で作品を観ましたが、あおいさんの演技はすばらしいものでした。この感謝の気持ちが分かります。人を信じることのむずかしさ、それゆえの自分への怒り。千葉編が素晴らしかったです。
    良妻賢母役の多いあおいさんにとっては、これまでのイメージとは大きく異なるもの。
    少し智恵遅れ、それだけに純粋。歌舞伎町の特殊浴場で働いていて、客に一生懸命でサービスし過ぎで倒れてしまうという、“危ない”感性の子。この役を父親謙さん、そして恋人ケンイチさんに支えられ、感情むき出しで見事に演じていて、これまで観たことのないあおいさんになっています。(#^.^#)
    あおいさんコメント:
    「あの…あの…あの…寂しくて」と、涙で声を詰まらせ、「今日から映画が始まって、映画が皆さん(ファン)の物になるのはうれしいけど、お父ちゃんに会えないのが寂しい。現場でも支えていただいて、居場所を作ってもらえた。そういう時間があったからこそ、愛子と父ちゃんという関係ができた。お父ちゃんに付いて行けば大丈夫という安心感があった。謙さんの娘を1度でもできて光栄です」

  • >>No. 8834

    SUGAO「ほんわりジュレ感リップテイント」篇公開です。
    https://youtu.be/5DSnjYMLtQk
    あおいさんが、あざやかにスケボでジャンプするSUGAOCM動画、びっくりです。とても可愛いですね。(#^.^#)

  • 「怒り」のジャパンプレミア(9月14日)が東京・東京国際フォーラムにて開催され、監督、出演者の方の熱いコメントがありました。これだけの名優なかであおいさんが中央に立っているのが、すごいですね。(#^.^#)
    とても評判がいいようで、公開をわくわくしながら待っています。
    http://natalie.mu/eiga/news/201785
    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160914-43276155-crankin

  • >>No. 8899

    「火曜サプライズ」の9月13日(火)放送回。渡辺謙さんと宮崎あおいさん出演分(36分間)の感想。
    今日はお父ちゃんと一緒。とっても親しい感じ。とても元気、痩せている。
    ロケ先は比較的収穫が早いという千葉県の田んぼ。初心者にも関わらずコンバインを見事に操縦する謙さんとあおいさん。こんな顔は滅多に見れない。
    さらにナスやモロヘイヤなど旬の野菜を収穫、穫れたての野菜と米で料理作り。謙さんの料理うん蓄がすごかった。あおいさんは野菜たっぷりみそ汁つくり。好評でした。
    炊き立てご飯を頂きながら、「怒り」撮影時の裏話、これはあおいさんの人見知りと減量が主題に。

    あおいさんは映画撮影中、謙さんをお父ちゃんと呼んで役作りをしていて、この番組でも終始お父ちゃんと呼んでいました。とても自然に聞こえ、撮影間いろいろな話をして過ごしたことが伺われ、とてもいい関係が出来上がっているように見受けました。
    あおいさんは謙さんに尊敬の念で自分の全部を預けているように見えます。これまで、このようなあおいさんをみた記憶がありません。今回の謙さんとの共演ではとてつもないものを掴んだと思います。高い目標を意識したことはすばらしいです。(婦人公論でのお二人の対談でも確認できます)

  • >>No. 8890

    「怒り」千葉編の特別映像がGYAO!で配信中です。しっかり公開されていて、ラストシーンさえあれば全部観たという感じですかね。(笑)
    この短いフィルムからも父娘の感情が伝わってくるようでとてもいい作品に出来上がっているように思います。公開まであとわずか、楽しみです。
    (「怒り」公式HPの「特別映像配信中」に載っています)
    http://www.ikari-movie.com/

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