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投稿コメント一覧 (242コメント)

  • グループの中では比較的堅調なネッツエスアイですら、販売売上、利益率共に頭打ちになる。
    何故かと言えば、連結子会社が少ない事から連結利益が大幅に期待出来ない事だ。
    又他社とは業務提携は熱心だが、リスクを取って出資も買収も子会社増強もしていないから、このままの推移なら
    じり貧に至る。

  • NECソリュージュンイノベータ 社員12,000人抱え、それに見合った売上利益が出ているのか疑問だ。
    関係会社は国内子会社は1社のみ、海外に至ってはNECの系列事業のみ。資本金86億円体制の企業のあるべき姿ではない。この程度あれば単独で他社なら上場している。
    何故振るわないとみなされるのか。
    事業内容を見ればわかる。何にでも手を出すが、如何なるものも世界は愚か日本国内での存在感がない。
    何故そうか、いわゆる骨太の方針が会社として持っていないからNEC関係企業と業務内容に差異が無いためだ。
    偶に出るHPからは革新的な施策も無い。規模、内容、構想力、全てに何もない。結果規模に比し過小売上になり連結に寄与出来ない。諸矛盾を克服するためにイノベータを創設した事業構想、計画の甘さが何も問題解決になっていない

  • >>No. 337

    それは業績見通しがあってのことだよ。

  • NECに比し何故三菱電機は株価が高く業績がまずまずなのか。
    かってはNECに比しパソコンから各種手掛けているがぱっとしない企業だった。
    三菱は家電はいずれ続かないとみて、換気扇のの産業用途化を進めたり、エアコンを続けて確保した。
    エレベーターに然りだ。三菱には産業インフラに繋がる産業部門を十数年以上強化してきた。
    その結果だ。しかるにNECは戦略が真逆だ。不採算、将来性判断で自ら事業縮小、売却で毎年の決算を凌いできた。
    ここには新規事業分野進出が同時に行われなかった。結果売上は富士通の後塵を拝している。
    これを復活するには、保身的経営ではなく、超攻撃的経営方針に立ち事業買収、出資は数年に渡りしなければNECには生存すら困難になる。

  • >>No. 320

    来期営業利益の金額が食わせ物。NEC中計は過去何年も計画と実績が合っていない。
    よって株価罫線で占うことは出来ない。素朴に業績、営業力が強化されない限り計画比プラスは無理。
    何年も株を持っているから敢えて言う。

  • NECは東南アジア各国政府と技術提携し最先端技術の普及に取り組むだけでも効果は違うと思う。
    問題は打開し前進できる営業開発力がどの程度あるかに尽きる。

  • >>No. 313

    ダウが200円も上がっているのに株価は2円上がり株価は279円。
    これを堅調とは言わない。低迷とすべきだろう。ダウに比例しないのは業績見通しが市場に対しメッセージを出せない処にある。

  • 食品ロスプログラムを富士通が販売するという。思うに社会の問題点を洗い出し、ソリュージュンを解決させるために、NECはあるのではないのか?
    とりわけNECソリュージョンイノベータから、ソリュージュンプログラムが連射砲の如く発出しない、スピード感の無い点に違和感を持っている。

  • 2017/03/28 04:59

    NEC AIはIBMワトソンを超えない限り未来は無い。その為にはデータの相互互換性は必須。IBMにない要素を持ち
    操作性、利便性、汎用性、応用性で上回る能力が必要だ。
    世界的にみれば、トヨタ、GMがうらやむほどの超技術の開発が必要だ。NECしか出来ない製品、開発提示が必要だ。
    通信技術での地位確保、向上には不可欠だ。
    AI技術者育成ならフィリピンなどはいずれ人材争奪の場になる、韓国だって就職難の現実がある。
    拠点を設け種をまいておくべきだ。
    NECはグループ全体で18年度までに300人増加させるというが、これは常識的な発想だ。非常識な高い目標と手段で
    1000人の人材を確保する位の行動が必要ではないか。認証技術、サイバー技術の向上の為にも根底にはAI技術が鍵となるからだ。
    無論柔軟に費用対効果で自主開発よりIBMワトソンに乗り世界標準の下で、これを発展させた方が得策なら切り替えて何ら問題は無い。問題は技術のガラパゴス化が非難されることだ。

  • 日立はAI映像解析に注力している。営業力、連携力で結果を出してくることは予測できる。
    新規分野開発にせよ現行分野で、異常な位過激に販売力、世界的連携無しにNECの未来は無い。

  • 住友電工はシーメンスと電力網構築で協業するという。NECはGEとIOT分野で協業している。
    肝心の足許のNECは住友電工と正面から取り組む協業関係を取り立てて結んではいない。
    これじゃあ経営拡大による利益創出の間口が狭いままだ。電工と包括協業を結べばマーケットの認識は異なる。

    又毎度ながら世界五社体制を取っているにも拘らず、日経朝刊月曜朝に、報道されるべき戦略が取れない。
    当然株価は今週も低迷だ。

  • 全国の養鶏場で鳥インフルにかかり、殺処分が数十万羽されるなんて聞くことしばしばだ。
    養鶏場施設の作り方に問題があるのだろうが、こういうのに対しITで解決出来ないだろうか。

  • 富士通は顔認証を強化するという。NTTコムはマイクロソフトと連携しクラウド強化するという。
    NECは相変わらず 音無しだが M&Aには課題あるので、放置すれば消極的な企業運営だとして富士通との差は縮まる処か拡大するだけだ。
    アッと驚くような、政策が打てなければ株価、業績が低迷のままになる。

  • NECの事業発信力は極めてぜい弱。
    例えば 時事通信でNECの関係する記事はバレーとラグビーが主体で本業の成果発信は弱い。
    自社HPでいくら発信しても、対外発信が弱ければ個人投資家からの認知度は上がらない。

  • NECグループ シンシア 現行事業に環境ITを加え、現在事業体制を強化。
    現状売上のまま放置するのは勿体ない為に強化必要。将来的に上場を考慮位あっていいと思う。

  • NECの途中下方修正には不満がある。誰でも同じ気持ちだろう。
    計画比度々の下方修正は何処から来るのか?
    3か年計画、略称中計に問題がある。中計に基づき企業行動しているが、計画に希望的観測が入ったり努力目標が多ければ、それは肝心の計画自体が杜撰だから、当然計画通りに行かない。
    部門管理者の計画認識が緩いからだ。事業計画を立てるに際し、現場の能力、営業能力等勘案し計画と実績とのずれが大きすぎることがある。リストラとか減損とかNECには後ろ向きの経営が多くなるのは計画に無理があるからだ。
    計画は立派だがそれに必要な条件、特に現部門強化には他社への出資買収が殆ど出来ていない。社内の構造改革に費用が必要でしかも抜本改革になっていない。特に上半期売り上げ実績確保には何が必要かの検討が最重要だ。
    NECは計画比上半期の実績が一度も成功した例がない、蓄電池やスマートエネルギーは計画ばかり先行させ受注が取れない、結果安値受注となり全体に寄与出来ない。総じてNECは新規受注能力が弱く競争力にも疑問がある。
    毎週月曜朝刊日経にNECの記事発表は少ない。よって月曜の株価が高騰、出来高急増がない。

  • NECは富士通が関与していない分野に進出し、独自性を高めるべきだ。
    例えば水素ガス製造企業に資本参加がある。長期的にみれば水素の需要は拡大する。そこでの一定のシェアを確保し
    ITで効率運営すればどうかと思う。

  • >>No. 151

    NECの人事政策に偏りがあるのだと思う。エリート系お坊ちゃんが多く、戦場に立てないタイプが多いのでは。
    人事の構造改革なんて、まるで手付かずの結果だよ。なんたって人事は首切り主体だったようだしね。

  • NECはサイバーセキュリティに重点を置くなら、今以上の投資が必要ではないか。
    不正遠隔関連のセキュリティ企業、オプティムなりラック、テクマトリックス等に出資があっても可笑しくない。

  • アビームのユニークさ、将来性から、上場した方が得策ではないのか

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