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投稿コメント一覧 (5278コメント)

  • >>No. 677

    この例えでいうと、腰が悪くなって痛い訳ではないのに、脳がストレスなどによる思い込みにって腰が痛いと錯覚するのですね。
    なので、腰に物理的な治療を行っても効果が出ないとなる。

    サンバイオのSB623の場合は、慢性期脳梗塞も慢性期脳損傷もその疾患の要因は脳の障害によるものなので、脳内の神経伝達物質は関与が出来ないと思います。
    ストレスなど心理的な影響が関係しているなら、慢性期でも動けるようになったという症例があってもおかしくないと思います。

  • 造詣が深いか浅いかどうやって判断するのでしょう? 深いのは製造しているメーカーって事かな。

    私的には、まだ何も表向きには始まっていないAMD向けはアングラのままでいいけれど、
    眼科領域でのスペシャリストがサンバイオ社の役員として加わるのは面白いですけどね。

  • どういう事ですか?
    参天製薬が加齢黄斑変性の薬を売ってると書いてましたっけ?
    アイリーアを手掛けているって書いてましたっけ?

    「AMDに深い造詣がある人なんかいないと思いますけどね」って誰に対して書いたのかよく分からなかったですよ。だから、探してきたのに・・・。

  • 参天製薬株式会社(本社:大阪市、以下参天製薬)とバイエル薬品株式会社
    (本社:大阪市、以下バイエル薬品)は本日、眼科用VEGF阻害剤「アイリーア®硝子体内注射液
    40mg/mL」[一般名:アフリベルセプト(遺伝子組換え)、以下アイリーア]を発売しました。2012年5月7日
    に締結された販売提携に関する契約に基づき、参天製薬が販売を行い、医薬品情報提供活動はバイエ
    ル薬品と参天製薬の両社が共同で行います。


    深い造詣の人がいない? そうかなぁ・・・

  • 落ち着いて考えると実際のヘッドハンティングの流れとして、先週に結果が良さそうと分かったから、今日の早朝に「じゃ、契約します。よろしく!」だなんて有り得ないでしょう。
    自分で書いてて少し恥ずかしかったです・・・。

    参天製薬のHPを見ると9月12日付けで代表取締役の役職変更に関するお知らせがIRされています。
    これは適正使用と安定流通を研究する5社の資本業務提携の時期と一致します、この頃にはこの人事は決まっていたでしょうね。

  • 辻村氏就任のIRは、10月1日付けだからキリが良いといえばそれまでだけど、
    ひょっとして、結果は届いているのかも・・・そうじゃないと、辻褄が合わない気がする。

  • 当社執行役員及び米国子会社SanBio, Inc.における人事のお知らせ
    多様な企業との販売ライセンス契約の締結やM&A、海外展開の実行など、製薬企業でのビジネス経験も豊富に有しています。

    当社は、(中略)当社米国子会社Sanbio IncではCEOとして組織の運営、当社執行役員としては今後のサンバイオのグローバル展開の推進を期待しています。

    就任に際し、辻村氏は以下のよう述べています。「”再生細胞薬”で未来を創造する。この言葉に代表されるように、医療業界が再生医療により大きく変わりつつある中、
    再生細胞薬により長年挑戦を続けているサンバイオは、私にとってエキサイティングな場であると同時に自身の今までの経験を充分に発揮できる場であると考えています。
    マネージメントチームの一員として、サンバイオが日本のみならず世界に羽ばたけるよう全力で取り組む所存です。」

    当社代表取締役社長の森は以下のように述べています。
    「辻村昭広氏をサンバイオグループのマネジメントチームに迎い入れることができ、大変嬉しく思っております。
    当社が研究開発フェーズから製造・販売フェーズへと大きな変革を遂げている今、辻村氏が有する大企業での経験と大きなビジネスを仕掛ける能力は、
    当社の今後のグローバルな発展に寄与できるものと確信しています。」


    サンバイオが大きな仕掛けを行い世界に羽ばたく準備をする時期にさしかかったようですね!

  • モーニングサテライトで検索すると動画が見れますね
    どこの会社とは言ってませんが、間違いなくココです!

  • これから毎日、15時以降はいつ適時開示が出てもおかしくないのだから、枚数減らしたまま過ごしたくないですね。

  • 2018/09/28 13:06

    レーティングを引き上げはカタリストではないので、翌日の株価に影響を及ぼすと考えない方がいいですよ

  • MUSEは慢性期だと血液脳関門を通れないでしょ。
    現状はSB623のライバルとはなり得ない。

    SB623は慢性期で着実に前に進んでいる。

  • みずほ証券のは、
    「19/1期以降に外傷性脳損傷の現在のPhase2試験が終了し、製薬企業等との契約に伴う契約一時金等によって、一時的に大きな収益が得られる可能性がある。」が、その予想です。

    今期か来期か、いつ契約するか公表されていないです。
    米国や欧州、アジア等へ製薬会社といつ契約するか気になりますね。

  • 2月の年初来高値から期待感は大きかったのに、ダラダラと下げていたんだ。
    F351の新たなストーリーを思うと、ここでトレンド転換しないとおかしい!

  • 特許の保護は永遠ではないので、SB623のような模倣するのが難しいものほど後発医薬品に対して強いと株主総会で説明していました。

    物質特許が切れたらジェネリック医薬品メーカーから攻められるような低分子薬とは比較できないらしいですよ。

  • 4月2日付けのIRで、6か月の経過観察期間を経て早期承認を目指すとあるので、それが10月上旬となるのです。

    キーオープンしましたというIRは出ないと思いますけど。

  • 出てますね! ありがとうございます。
    帝人さんの影響力が減るのは、この先を考えると良いことですね。

  • 業界トップ級ではないから、サンバイオと同じ目線で検討出来るという面はありますよね。
    トップ級だとサンバイオ側が仕切れなかったり、価格交渉で不利になる事もあり得るかも。
    SB623が先進的な薬剤だけに、売上規模にこだわる必要はないかも。

  • 説明できない売り煽りって悲しいなぁ・・・

  • 昨夜のケアネットの動画を見たのですが、
    サンバイオのSB623に賭ける強い意志が読めますな。

    慢性期脳損傷(TBI)と慢性期脳梗塞のどちらも手掛ける事を想定していて、
    1000億円を超えるブロックバスターに育てようという意気込みが感じられました。
    脳梗塞は、米国の慢性期脳梗塞を踏まえた戦略を明言しているのが心強いです。

  • サンバイオ社が自社でSB623をどのように売っていくのか?

    製造体制構築準備は日立化成グループと進めていていますが、造っただけでは病院には届きません。
    昨日のIRでは、安定流通を確立するための検討及び研究をするとあります。
    単に供給する技術だけなら、国内で臨床試験を行えているので問題ないです。

    流通業者もサンバイオ社から将来の見通しを聞かないと設備投資が出来ないと思います。
    国内各地に最適な設備を設置するには、いつぐらいにどのくらいの需要が見込めるのかを
    知る必要があります。おそらく売り上げに直結する極秘情報も含まれるでしょうね。

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