ここから本文です

投稿コメント一覧 (718コメント)

  • 2Q決算発表日
      10月23日  15:15分

  • 2Q決算発表日
      10月23日  15:15分

  • PTS
     出来高 300株 16390円 575円高

  •    キーエンス EPS:約1800円  PER:約33倍
       ファナック EPS:  749円  PER:約29倍

     日電産の有望性は上記2銘柄並みか、あるいはそれ以上なので、日電産の
     下限は、最低でもPER28倍程度は確保されるものと推定される。
     従って、14000円を底値として覚悟しておきたい。

  • 米中貿易戦争、金融不安の中で、販売価格を20~30%値上げするのは現実的に
    難しそう。
    これを貫けば、いづれユーザーを失う恐れが有りそう。

  • キーエンスが好決算発表で大幅上昇
     (1)決算内容が評価されたのか
     (2)それとも投資単位の引き下げ発表が評価されたのか
    微妙な感じがする。

    日電産も検討するなら、株式分割ではなく、キーエンスのように投資単位の引き下げ
    で対応してほしい。

  • 決算で上方修正しているものの営業利益、純利益でアナリストのコンセンサスを
    下回っており、これが失望売りになっているようである。
     営利 ;コンセンサスより約100億円不足
     純利 ;  〃   より約130億円不足

    早く、下値をつけてほしい。

  • パナソニックについて
     (1)家電王のパナソニックが掃除機のモーターを外部調達すると言うことは、全ての
        家電メーカーが完成品から部品組み立てメーカーに転換する歴史的な
        分岐点となりそうである。 部品メーカーの地位確立。
     (2)外部発注に踏み切った理由は省エネ追及の結果である。
     (3)世界全電力消費量の47%はモーターが消費しているとのこと(永守会長談)
     (4)原子力に依存出来なくなった現在、電力消費量削減は世界的なテーマ。
        モーターの省エネが最大の解決策。
     (5)日電産がそれに大きく貢献しそうだ。
     (6)日電産の将来は省エネだけですごそう。

  • EPS 500円弱の状況で2万円を目指すには極めてエネルギー不足。(PERも30数倍)

    2万円以上の世界はEPSが700円~800円になってからと思う。

    従って、20年度まで静観したい。
    20年度には4兆~5兆円が意識され、大きく動く。

    日電産は長期銘柄だ。

  • 航空機の電動化について

     乗用車の世界販売台数は、年間約1億台。    電動化の市場は極めて大きい。
     航空機の  〃   は、年間で極めて少ない。 電動化の市場は小さそう。

    従って、あまり日電産の業績には貢献することはなさそうな気がする。

    特に、航空機の駆動モーターは巨大で、JAXAの推進する産官学の共同事業体に参画
    出来なければ、自動車とは異なり、空を飛ぶ安全性の面から実用化の段階で市場
    から評価されないと思う。

  • 決算発表
     7月25日(水) 15:15分

  • 株分割には反対派です。
     (1)永守会長が株主を現在の63、000人から100,000人に増やすことに
       関心を持っているようだとの投稿がありましたが、株主を増やしても、売り上げ
       は全く増えません。
       株主がモーターを買うことはありません。
     (2)永守会長にはモーターのNo1だけでなく、株価のNo1を目指し、キーエンス
        の株価を目指してほしいと思います。
        金持ち銘柄を維持することがブランドを高めると思います。
     (3)3分割して上昇したリクルートのようなケースもありますが、
        リクルートは上場して得た数千億円の豊富な資金をM&Aなどに投資をして
        業績を拡大出来たからです。

  • 今期は既に製造限界近くの状況になっており、決算に大きな期待を寄せるのは
    難しそうだ。
    従って、今年は我慢の年になりそうな気がする。

    来年度は                                            (1)第1段階の1500億円設備増強の効果が発揮できること。                 (2)ワールプールからのコンプレッサー買収事業(約1400億円)が売り上げ
          に立つこと。
       (3)中国でのEV事業がスタートすること。
    以上により、19年度が再スタートの年になりそうだ。

    19年度に期待したい。

  • 株の分割、絶対に反対。
    もう既に3億株にもなっている。

  • 今日の日経朝刊によれば、永守会長が昨日の株主総会後に記者会見を開き
     「2030年の売上高目標10兆円まで経営にかかわっていく」
    と表明している。

    非常に明るいニュースだ!

  • 5分割の情報源は?

  • 3年間で5000億円の設備投資を実施することになったのは画期的な事柄である。

    これに併行して20年度に新卒採用を従来の3倍の1000人規模にするとの計画
    であり、注目すべき点だ。

    この規模は巨大企業で売上高9兆円を誇る日立の新卒採用人員より多い。

    永守CEOが日電産の将来の姿をしっかりと見据えた戦略であり、2兆円は単なる通過点
    に過ぎないようだ。

  • 注文を断っていると言う情報は、日電産のIR担当にTELで色々説明を求めた際、得た情報です。

  • 日経が上昇しているのに、日電産の動きが鈍いのは株価が既に2兆円を先取りし、
    PERが34倍になっているからである。

    日電産は現状の製造設備で限界近い製造をしており、現段階でこれ以上の上値を
    求めるのは難しそうだ。(ある製品では注文を断っている状況)

    今年度から3か年計画で毎年1500億円以上、合計5000億円の大型設備増強
    が実施され、大いに期待したいが、工期が必要であり、増強がスタートするのは
    来年からになりそうだ。

    我慢が大切だ。
    来年から大きく羽ばたきそうだ。

  • 株の分割には反対です。
    分割を行い、既に3憶株になっています。
    今、分割を行うと6億株になり、株がじゃぶじゃぶになり、株、本来の魅力がなくなります。
    分割の話が強まると、株価は上昇するでしょうが、分割後は下降線を続けるでしょう

    ファーストリテーリングは売上2,18兆円、 株数1億株  1株売上  2万円
    日電産         売上1,5兆円   株数3憶株  1株売上  5000円

    分割するには日電産の売り上げはファーストに比べ少なすぎる。
    従って、分割するタイミングは20年度に2兆円を達成し、その時点で発表される
    次期3か年中期計画と抱き合わせで発表するのが良い(但し、分割する場合)と思います。

本文はここまでです このページの先頭へ