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投稿コメント一覧 (635コメント)

  • ANA: EPS 356円 PER11,96倍  配当60円
    JAL: EPS 305円 PER12,36倍  配当96円

    ANAの配当がJALに比べて低すぎる。
    JALの配当性向は31%
    ANAも配当性向を31%にすれば配当は110円となる。

    せめて配当を100円に増配すれば株価は4500円~5000円となる。

    JALに負けるな!  がんばれANA!

  • レッドが販売間もなく品切れをおこしたとは驚きだ。
    生産過剰を極力少なくするには、永年採用してきた販社に半期分出荷する方式を、四半期分出荷する方式
    に変更することだが、輸送コストが2倍となり、簡単には踏み切れない。
    全国230の販社への輸送コストはかなりの費用だから。

    しかし、今年度は三桁の100億台の記念すべき年になることが期待される。
    IVYが順調に成長し、数百億台になったら、半期分出荷方式では市場の変化に対応できなく
    なるだろう。
    市場は四半期業績を求めているのだから。

  • 感想を述べますので誤りがあったら指摘してください。
     (1)前期はレッドの新発売に舞い上がり、上代金額200億に固執し、200億に相当
        する生産(約74億)をした。
        結果は上代180億となった。
        最初から上代を180億とし、生産66,6億=売り上げになっていたら
        純利が計画の半分以下になることはなかったのである。
     (2)売り上げ66,6億レベルの純利は15%程度であり、会社計画11~14億には
        及ばないものの、約10億は確保できたのである。
        上代金額の差20億円がコスト上昇となり、その大半が純利を押し下げたのである。
     (3)純利10億が確保できていたら、株価は「会社計画の半分」の厳しい評価までには
        至らず、もう少し高い株価を維持していたと思われる
     (4)生産高と売上高の不一致が業績に重大な影響を及ぼすことが証明された。
     (5)以上は結果論であり、急成長する商品の上代金額を予想するのは非常に
        難しいことも事実である。
     (6)IVYは今後一層、販社と緊密な関係を確立し、二度と前期のような重大な
        ミスを犯さないよう切に祈る。
        IVYはお宝株なのだから!
       (販社は全て独立会社であり、無理な押し込みは通用しない)

  • arigatouさん

    早速、販売状況を詳細に投稿していただき、有難うございます。

     (1)今年度レッドの100万個は厳しいとの感触ですが、100万個はあまりにも
        切りの良い数字であり、私も内心不安視していました。
        やはり、100万個は無理なようですね。
     (2)因みに、1Qは前年度比37,8%増の4,2億円でした。
        これは販売強化の推進とレッド効果によるものと思われます
        レッドは今年度はもう新製品ではありません。
        従って、1Qの37,8%増を適用すると、前年度実績65万個の37,8%増
        で90万個となります。
        1割減です。
     (3)90万個になってもホワイトが頑張れば(100万個)、四季報の125億円
        は確保できそうです。
     (4)前年度は上代金額に拘り、上代200億円に相当する生産をしました。
        しかし、売り上げ66,6億に相当する上代は180億円でした。
        1割減です。
     (5)前年度の上代が1割減
        レッドも1割減の可能性
     (6)IVYには何か共通した体質がありそうです。
     (7)いずれにしても今年度が本当の意味でIVYの真価が問われる年になります。

  • arigatouさん

    レッドパーセラムの売れ行きはどんな状況ですか?
    販売に携われている上での率直な感触を教えてください。

    昨年度65万個を発売し、今年度は100万個(54%増)を
    計画しています。

    昨年度はIVYはレッドで舞い上がり、生産と売り上げが異なる歪が発生しました。(この結果、純利が
    大幅ダウン)
    もう二度と同じ過ちはしないと信じていますが、、、、

  • 四季報の影響
     (1)6月号で「会社計画過大」、9月号で「楽観的」と批評され、株価は四季報にほんろう
        されている。
     (2)6月号は今年度の目玉商品であるホワイトパーセラムを全く見込んでおらず、双方
        の予想に大きな差がでるのは当然である。
        四季報の重大なミスが原因である。
     (3)9月号で初めてホワイトを25億織り込み、上方修正した。
     (4)IVYは2月に6か月分を出荷し、35億売り上げ計上する予定である。
     (5)これに対し、四季報は25億と予想している。
        しかし25億には市場性において何の根拠もない。
     (6)35億を認めると135億となり、IVYの発表の130~150億のゾーン
        に入ってしまい、IVYを正当化し、四季報の「会社計画過大」のミスが
        公になるのである。
     (7)従って、130億以上を避ける必要があったのだ。
     (8)四季報のやり方は巧妙で汚い。
     (9)お陰で、IVYの信用は丸つぶれである。
     (10)信用回復には4Q発表まで待たねばならない(ホワイトは4Qである)
     (11)ホワイトのない2Qは期待できないと思う。

  • 今日は期待していたのに前場は冴えない動き。
    9月5日の7300円から今日前場までの9日間で1000円も上昇したので、8000円台前半で
    小休止し、エネルギーを貯めて再上昇するのだろうか?

    がんばれ!

  • (1)注目の四季報9月号が15日発売されました。
    (2)気が早いですが、次の注目は11月9日(木)の2Q発表です。
    (3)四季報の125億を前提にすると
       上半期 50億
       下半期 75億(四季報積み上げ分25億が全てホワイトで4Qで一括計上)
        計 125億
       となります。
    (4)従って、上期の達成率が40%の50億であっても全く心配ありません。(老婆心ながら念の為)
       今年度は4Q突出型なのです。
    (5)IVYはホワイトについて35億(100万個)を計画しており、売り上げが125億
       より上振れる可能性が大です。

  • 15日発売の四季報が今期純益8000万円と発表し、4期ぶりに黒字に浮上。

    明るいニュースだ!

  • 9月の四季報が大幅な上方修正した理由の分析
     (1)6月の四季報はレッドパーセラムのみにスポットを当てたコメント
        をしており、来年2月発売の新製品ホワイトパーセラムに全く触れていない。
        従って、ホワイトを売り上げの対象外として業績見通しを発表している。

     (2)9月の四季報はホワイトパーセラムについて「準備万端」と異常なまでも事細かに
        協調している。(前号で外した反省のようだ)

     (3)四季報が6月号より積み上げた売上高25億円がホワイトの売り上げに相当する。
        ホワイトは来年2月発売で今期は2月、3月の2か月しかないが、IVYは
        2月までに半年分を生産し出荷して、半年分ぶんを一括売り上げ計上する。

     (3)IVYはホワイトについて35億円を計画しており、売り上げは125億円より
        上回る可能性がありそうだ。

  • arigatouさん

    丁寧に補足説明して頂き、ありがとうございます。
    確かに大きな販社さんと交流強化を一段と深めるのは当然のことと思います。
    IVYが今後急成長するかどうかは一重に販社の強化にかかっています。
    その為には、約230社の販社に対し
     (1)まず第一に大きな販社を対象にさらに大きくする。
     (2)つぎに小さな販社に力を注ぐ。
     (3)最後に販社の数を増やす。
    以上のように段階的に効率的良く進めることが肝要と思います。

  • 現体制が
     (1)天才白銀あきらの理念が脈々と受け継がれている。
    意見と
     (2)次男の金儲けしか興味がない性格とその取り巻きの雰囲気
    の2つに分かれていることにビックリしました。

    オーナー会社の成長は経営を引き継ぐ血縁関係の経営手腕が極めて大切です。

    前年度の決算は流通過剰在庫を考慮し、生産高より売上高を尊重し、純利を大胆に
    半減したのは、現経営陣の英断によるものと高く評価しているのですが、、、
    (普通の企業なら流通在庫を無視し、生産高を売上高と置き換えています。
     そう処理していれば前年度の純利は10億を超えていたのです。)

  • 白銀あきらさんは人柄が大変素晴らしい方なのですね。
    IVYは今、花が咲き始めたばかりです。
    不動産同様に化粧品でも卓越した経営手腕され、是非大輪を咲かせてほしいと願っています。

  • (1)四季報は「会社計画は楽観的」と批評しているがIVYの計画値には幅があり、
       売り上げが130億もあり得ると発表している。
       四季報は今回売り上げを125億に修正しており、売り上げは僅差に過ぎない。
    (2)四季報の純利率は売り上げの16,6%で20,8億であるが、
       IVYは130億の純利率を19,2%と計画し25億としている。
    (3)純利率は外部(四季報)の予想より自社(IVY)の利益率のほうが真値に
       近いと思われる。
    (4)従って、125億にIVYの利益率を適用すると純利は24億となり、IVYの計画値
       に近くなる。
       EPS 607円
    (5)四季報の修正でIVYの発表内容は納得できることが証明されたようだ。

  • 8000円の壁が厚い。

    午後にはなんとか突破してほしい。
    突破したら、値動きが軽くなり、視界が広がる。

  • 8000円の壁が厚い。

    午後にはなんとか突破してほしい。
    突破したら、値動きが軽くなり、視界が広がる。

  • morさん

    前号比で大きく上方修正されているとのことですが、具体的な内容を是非、投稿してください。
    お願いします。

  • 昨日、今日の下落が気になる。
    明日発売の四季報は四季報オンラインの内容通りではないのか?

  • 9月5日7300円から今日まで5日連続上昇。
    四季報発売前日まで2営業日。
    明日、明後日までに8000円直近まで上昇すると思われる。
    そして15日発売の四季報の発表内容を待つ感じである。

    8000円の壁は極めて厚い。
    発表内容がサプライズなら、15日に厚い壁を粉砕し、株価は次へのステージに向かう。
    15日に注目したい。

  • 5月11日にIVYが今年度の業績について驚異的な計画を発表し、翌日から2日連続のS高
    となり、11570円をつけ、暫く1万円台をキープしていましたが、
      (1)「6月の四季報が会社計画は過大」と辛口評価(純利はIVYの約半分)
    により、下落が始まり
      (2)1Qの赤字決算発表(株価が1万円近い企業の1Qが赤字の企業は存在しない)
    でさらに下がり続け、6500円(8月9日の終値)まで大幅に下がりました。
    こんなに下がるのはやはり(1)と(2)が原因と思います。

    以上の経過から9月の四季報が大幅に上昇修正されれば株価はそれなりに反応すると
    私は期待します。
    (8月中旬に四季報オンラインが今期の営業利益を26億円⇒42億円に大幅修正
    (しているとの事であり、9月の四季報にその通り、修正されて発売されれば
    (IVYの信頼回復に繋がり、株価にも反映されると思います)

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