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投稿コメント一覧 (352コメント)

  • ACL決勝 アルヒラルvs浦和戦
    浦和先制するもアルヒラルの猛攻に耐え切れず失点し1-1の同点。
    相手自陣の左センターライン当たりからからのロングクロスから、浦和左SBの宇賀神が何度も裏を取られっぱなしで右側からのセンターリングであわやおシュート場面があったが、GK西川が3回もファインプレーで凌いでいたが、やはり宇賀神が競り負け失点。
    Jリーグでは、このような制度の高い、早めのロングクロスが来ないので注意していないようだ!
    何回も裏を取られているのに、注意ししない宇賀神を、早く変えた方が良い。
    このままでは、
    ポゼッションがアルヒラル73%対浦和27%なので確実にやられれる、失点するのは時間の問題だ!

  • ポルトガル杯
    ポルトvsポルティモネンセ
    90分までは、ポルティが2-1でリードしていましたが
    ロスタイム7分で、2失点で2-3の敗戦。
    ロスタイム20秒で、ポルティモ全体が前がかりになりすぎて、CTRバックが、逆をつかれ失点し2-2の同点。
    ロスタイム5分40秒にポルティモのBKが、トラップミスでポルトFWにナイスパス
    そこからグラウンダーのセンタ―リングを逆サイドに通され失点し2-3でまさかの逆転負け!
    やはりポルトは強かった。

  • ポルトガル杯
    ポルトvsポルティモネンセ
    中島選手、FWの1TOPで出場しています。
    後半23分頃、中島選手が起点となりポルティモの追加点で2-1とリード。
    ポルト相手に、勝ち残れそうです。

  • シュッツvsドルト
    後半途中で2-1でシュッツリード
    多分、このままで終了するのだろうな?

    現在のドルトは、判断が悪過ぎる。
    ・相手が予想している狭いところに無理な縦パス、案の定、相手に取られる。
    ・狭いところでボールを持ちすぎて取られる。
    ・ダイレクトパスが少なすぎる。
    こんなサッカーしてたら勝てる訳ない。
    今日、負けたらドル監督解任だね。

  • トルシエ時代より全く同じ事を繰り返す日本代表。
    狙われている処に不用意な、横パスとショートパスを多用の連続!
    小笠原選手、宮本選手間で良くやられていた。
    Jでは、これらを狙う選手がいない為なのか、多用される。
    山口選手が、この横パスを何回も繰り返し数回掻っ攫われている。前半の失敗は、相手選手のシュートミスで得点にはならなかっものの、絶対しないで欲しい。
    失点していないので、これからも続けるんだろうな?
    落としのパスなども相手選手がそばにいるのに注意をせず、あやふやなパスを出し相手に渡ししている始末。
    井手口選手も、触ればいいみたいで中途半端なプレーに終始し、相手にパスしていました。中途半端なプレーをするならばベンチに下げるべき。
    森岡選手、久保選手は、ベルギーリーグ程度の選手相手でしか活躍出来ない選手のようですね。
    浅野選手、もっと仕掛けろ。
    ロシアW杯、この様子では3連敗決定ですね。
    所詮アジアでやっとしか勝てない日本代表!

  • 井手口選手、Jとアジアでは通じたが、世界レベルでは、まだまだですね。
    世界レベルでは、判断の遅さ体の張り方と使い方が、まだまだ未熟だと分かった事でしょう。
    クリアーは、大きく蹴りたいものですね。
    滑ると分かっていたならスライディングクリアーして蹴れば、シュートされず2点目は、無かったでしょう。
    今後の精進に期待しています。

  • クロアチア対ギリシャ戦
    日本代表以外の話ですみません。

    ギリシャがどうクロアチア挑むか期待してみています。
    残念ながら、前半1-3、後半開始4分に追加点を奪われて1-4と万事急須。
    1失点目=ギリシャ左サイドBKからのGKに対してのゴールエリア内へのバックパス。これをGKがトラップミス、クロアチアFWに詰められギリシャGK足払いの痛恨ファールをしてPKを与えて失点。
    レッドが出なくてラッキーでした。
    4失点目=ギリシャ左サイドBKが相手センターリングを胸でカットしGKへバックパスしたところ相手FWに掻っ攫われてセンターリングされ失点。
    ギリシャ左サイドBKの不注意なバックパス2本で自滅!
    大きなミスになってしまった。
    クロアチアは、大きなアドバンテージを拾ったな。

  • ヤングなでしこU-19、悲願の優勝!
    予想どうりに前半0-0で、後半1-0で逃げ切る。
    北朝鮮も強かったです。
    体力は落ちず、終了間際の猛攻にヤングなでしこもタジタジでした。

    来年のフランスで開催されるU-20W杯で頑張って下さい。
    アジアからは、
    日本
    北朝鮮
    中国
    となりました。

  • ヤングなでしこU-19が、5-0で勝利し決勝進出!
    決勝の相手は、予想どうりの宿敵北朝鮮。

    アジア選手権準決勝対中国戦で予想どうり?予想以上の5-0(前半0-0)で勝利!
    来年開催されるW杯出場決定。

    ここ2試合、前半0-0が続き、勝てるのか?と心配した。
    両試合とも後半に得点して勝利
    対韓国 2-0
    対中国 5-0

    後半に対戦相手の体力が、落てしまっての勝利。
    作戦(狙い)どうりなのでしょうかね?

    長野風花選手が、出場していたのが解らないくらい目立たなかったのが残念です。
    オーストラリア戦と同じように活躍して欲しいです。
    ポスト宮間として期待しています。

  • 昨晩U-19選手権中国大会の対オーストラリア戦の1時間ハイライトをCS朝日で観ました。
    途中から見たので、0-1で負けているところかで、先輩のフルなでしこの
    アメリカ戦、オーストラリア戦同様に相手FW選手にぶち切られて負けているのかと思ったのですが、試合が経過していくと、実際は真逆で、相手DFをぶち切っていました。
    長野風花選手の活躍が目立ちましたね、近い将来、なでしこ入りになるでしょう、期待しています。
    次戦は、Gリーグ3戦目、10/22(日)16時~対韓国戦(CSテレ朝2CHで放送)です。
    ケーブルTVに加入している人は、見れるでしょう!
    この試合に勝って、Gリーグ1位抜けすれば、A組2位になるであろう中国と準決で対戦になります。
    頑張ってください。

  • デュセルドルフの宇佐美選手、やっぱり守備しないままだ!
    チーム内で走行距離が少ない選手なんだろうな?
    攻守の切り替えも、動き出しも遅い。
    何故、すぐに動かないのか理解できない?
    日本人が多くいるこの街だから、客寄せパンダ的にスタメンで使ってもらえるのだろうなと改めて思う。

  • デュッセルドルフの宇佐美選手、やはり客寄せパンダ的な補強のようだ。
    前半2-0、後半は、相手チームが反撃してくる。しかし、決定力に欠けシュートが、ゴールマウスにいかない。その後、デュッセルに3点目を決められた。
    この時点で、宇佐美選手の出番は無いと思い寝る事にした!
    ヤフースポーツのニュースにも出ていないので出番は、無かったのだろう?
    体力の不足か、守備が、下手で計算できない事が、原因なのだろうね?
    体力を付けるのに、後2年は、必要だろうな?

  • ポルティモネンセの中島選手、また得点しました。
    それも、CL決勝トーナメント進出常連チームのポルトのホームゲームでです。
    前半3点取られてから中島選手の1点を取り前半終了!

    毎年優勝争いするポルトと1部復帰したばかりのポルティモネンセでは、当然ですが、技術力と判断力には大きな差があります。
    守備の判断も遅く後手後手でですね。

    トラップ(ボール・ストップ)もろくに出来ず、相手にパスしてしまう事が多く、パスの精度も悪く相手に渡す、パスをすべきところを強引にドルブルを仕掛け簡単に取られるなどなどボールロストの多い試合です。
    中島選手の技術の高さが良く分かりますね。
    これまでの3試合で目立っていましたが、相手が強豪になるとボールロスト多く、ボールが回ってきませんね。
    結局、ポルト5-2ポルティモネンセで終了。

    次節の試合は、最下位のチームと対戦、中島選手の活躍を期待しましょう!
    ゲームでは、目立つのですが

  • U-16アジア選手権準決勝で敗退!
    対韓国戦、後半開始直後に先制して1-0、その後は、押せ押せで日本の追加点のチャンスが数度あったが、ことごとくゴール枠を外す。
    そのうち得点できるだろうという安易な流れだったが、中盤選手の不注意なダイレクトミスパスの連続で相手にパスしてしまうという悪循環リズムになる。(相手が狙っていても、取られないような処にパスして欲しいが、そこまで見ていない、考えていない。)
    しまいにはゴールエリア内で日本DFが我慢できず、韓国選手に不必要なボディアタックを行いPK献上。

    以上の様に、
    日本サッカー界が抱えてる問題が、リトルなでしこにも伝染してしまった結果になってしまった。
    ①冷静にシュ―トを決められない。…これが最大の敗退原因!
    ②相手が狙っている処に、相手にパスする不用意なダイレクトパスの連続。
    ③チャレンジする場面(シュートを打つ体制でもない)でもないのに、ボディーアタックしてPK献上。
    これら、監督および指導者の指導が徹底していない事が最大の原因です。
    少なくても、PKを与えるようなボディアタックはするなと指導するべきだし、それをしない選手を選択すべきだった。
    後味の悪い試合だった。

  • オーストラリアvsタイ戦を見ています。
    オーストラリアは、ポゼッションサッカーをやろうと頑張っています。
    しかし、彼らのポゼッションとは、チャレンジしない崩しを考えてない
    ボールキープのサッカーです。
    そう、ザックJapanとついこの間のハリルJapanがやっていた、ただボールキープするだけで
    崩しを狙わないサッカー。
    これは、ボールに接触しているパセンテージを獲得するだけの自己満足サッカーです。
    つい最近まで日本代表が目指していた、攻めているとした錯覚サッカー。
    ポゼッションサッカーがいかにつまらないゲームという事が、この試合を見てわかりました。
    4年後のタイ代表は、もの凄い強敵になることでしょう。
    それに引き換え、オーストラリアは以前の怖さがなくなりました。

  • ポルトガルにのポルティモネンセに移籍した中島選手、カップ戦に後半の開始から左ウイング?で出場。
    前半に相手選手1名がラフプレーで退場になったおかげで出番が来たようです。

    逆転の起点になるパスや、ラストパス、センターリングなど見せ場が多く活躍しています。

  • >>No. 132021

    2006年のW杯は、監督が馬鹿だっただけ!
    真夏の大会、W杯の試合会場は高温になる事が明らかなのに、涼しいスイスでトレーニングをしていた。
    いくつかの試合で、先制をするも、後半半ばすぎると、バテて足が止まり守備がズタズタになり、3戦全てヘロヘロ状態で敗戦。
    守備が出来ないサイドBKを使ったこともあり、W杯参加史上、最悪の結果となった。

    フィジカルコンディションを軽んじた指揮官の馬鹿さが、明確になった大会であった。
    また、TV解説者も日本代表の方が、スタミナがあるので、相手が先にバテルと言っていた。
    しかし、バテタのは、日本代表であった。

  • ACL 川崎vs浦和戦、雑感!
    浦和のディフェンスは、ボールウォッチャーばかりで手の施しよう無い。
    立て直しは、このメンバーでは、無理、不可能だろう。
    ミニゲームで守備をホッポラかす癖が直らないようだ。
    また、2-1で負けてるにも関わらず、FWは、ボールを追わない。
    関根が、抜けた穴は、特大になってしまってカバー出来合いようだ。
    両チームとも無理をしない省エネサッカーをしていた。
    Best8が精一杯のサッカーしか出来ないようだ。

  • >>No. 132004

    南野選手所属のザルツブルクFC、
    ELのプレーオフに出場できる事が解りました。
    8/4金のドローで決まるそうです。

  • 南野選手所属のザルツブルグFC、
    CL予備予選3回戦で3年連続?のCL敗退決定。
    3回戦の相手は、強豪国クロアチアのリエカ
    先週行われたザルツのホーム戦は、負けに等しい1-1の引き分け。
    先ほど行われた、アウェー戦は、勝つか2-2以上の引き分けでしか勝ち抜けない厳しい状況。
    後半、YABO選手の先制点かと思われた得点が、不可解なオフサイドという判定で取り消され、0-0の引き分け!
    線審のレベルの低さが露になった試合でした。
    2試合合計得点1-1の引き分けだが、アウェーゴールルールで敗退決定。
    毎年、有力選手を引き抜かれるので戦力ダウンはしかたないにしても、余りにも弱い。
    弱小国オーストリアチャンピオンだからしかたないといえば、それまで。
    ここで負けたから、昨年に続きELの予備予選にも出れない?はず。
    今年も、欧州の国際大会に参加できない不完全燃焼ままで1年を戦う事になる。

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