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投稿コメント一覧 (339コメント)

  • U-16アジア選手権準決勝で敗退!
    対韓国戦、後半開始直後に先制して1-0、その後は、押せ押せで日本の追加点のチャンスが数度あったが、ことごとくゴール枠を外す。
    そのうち得点できるだろうという安易な流れだったが、中盤選手の不注意なダイレクトミスパスの連続で相手にパスしてしまうという悪循環リズムになる。(相手が狙っていても、取られないような処にパスして欲しいが、そこまで見ていない、考えていない。)
    しまいにはゴールエリア内で日本DFが我慢できず、韓国選手に不必要なボディアタックを行いPK献上。

    以上の様に、
    日本サッカー界が抱えてる問題が、リトルなでしこにも伝染してしまった結果になってしまった。
    ①冷静にシュ―トを決められない。…これが最大の敗退原因!
    ②相手が狙っている処に、相手にパスする不用意なダイレクトパスの連続。
    ③チャレンジする場面(シュートを打つ体制でもない)でもないのに、ボディーアタックしてPK献上。
    これら、監督および指導者の指導が徹底していない事が最大の原因です。
    少なくても、PKを与えるようなボディアタックはするなと指導するべきだし、それをしない選手を選択すべきだった。
    後味の悪い試合だった。

  • オーストラリアvsタイ戦を見ています。
    オーストラリアは、ポゼッションサッカーをやろうと頑張っています。
    しかし、彼らのポゼッションとは、チャレンジしない崩しを考えてない
    ボールキープのサッカーです。
    そう、ザックJapanとついこの間のハリルJapanがやっていた、ただボールキープするだけで
    崩しを狙わないサッカー。
    これは、ボールに接触しているパセンテージを獲得するだけの自己満足サッカーです。
    つい最近まで日本代表が目指していた、攻めているとした錯覚サッカー。
    ポゼッションサッカーがいかにつまらないゲームという事が、この試合を見てわかりました。
    4年後のタイ代表は、もの凄い強敵になることでしょう。
    それに引き換え、オーストラリアは以前の怖さがなくなりました。

  • ポルトガルにのポルティモネンセに移籍した中島選手、カップ戦に後半の開始から左ウイング?で出場。
    前半に相手選手1名がラフプレーで退場になったおかげで出番が来たようです。

    逆転の起点になるパスや、ラストパス、センターリングなど見せ場が多く活躍しています。

  • >>No. 132021

    2006年のW杯は、監督が馬鹿だっただけ!
    真夏の大会、W杯の試合会場は高温になる事が明らかなのに、涼しいスイスでトレーニングをしていた。
    いくつかの試合で、先制をするも、後半半ばすぎると、バテて足が止まり守備がズタズタになり、3戦全てヘロヘロ状態で敗戦。
    守備が出来ないサイドBKを使ったこともあり、W杯参加史上、最悪の結果となった。

    フィジカルコンディションを軽んじた指揮官の馬鹿さが、明確になった大会であった。
    また、TV解説者も日本代表の方が、スタミナがあるので、相手が先にバテルと言っていた。
    しかし、バテタのは、日本代表であった。

  • ACL 川崎vs浦和戦、雑感!
    浦和のディフェンスは、ボールウォッチャーばかりで手の施しよう無い。
    立て直しは、このメンバーでは、無理、不可能だろう。
    ミニゲームで守備をホッポラかす癖が直らないようだ。
    また、2-1で負けてるにも関わらず、FWは、ボールを追わない。
    関根が、抜けた穴は、特大になってしまってカバー出来合いようだ。
    両チームとも無理をしない省エネサッカーをしていた。
    Best8が精一杯のサッカーしか出来ないようだ。

  • >>No. 132004

    南野選手所属のザルツブルクFC、
    ELのプレーオフに出場できる事が解りました。
    8/4金のドローで決まるそうです。

  • 南野選手所属のザルツブルグFC、
    CL予備予選3回戦で3年連続?のCL敗退決定。
    3回戦の相手は、強豪国クロアチアのリエカ
    先週行われたザルツのホーム戦は、負けに等しい1-1の引き分け。
    先ほど行われた、アウェー戦は、勝つか2-2以上の引き分けでしか勝ち抜けない厳しい状況。
    後半、YABO選手の先制点かと思われた得点が、不可解なオフサイドという判定で取り消され、0-0の引き分け!
    線審のレベルの低さが露になった試合でした。
    2試合合計得点1-1の引き分けだが、アウェーゴールルールで敗退決定。
    毎年、有力選手を引き抜かれるので戦力ダウンはしかたないにしても、余りにも弱い。
    弱小国オーストリアチャンピオンだからしかたないといえば、それまで。
    ここで負けたから、昨年に続きELの予備予選にも出れない?はず。
    今年も、欧州の国際大会に参加できない不完全燃焼ままで1年を戦う事になる。

  • ドルトvsアタランタ試合結果0-1.
    今年のドルトは、最悪だ!
    スーパーカップまでに戦術・フィジカルなど調整できるんだろうか?
    選手各々が、何をしたいのか分からない。
    ラストパスするところで余計なドリブルして取られる、DFからのロングキックは相手にパス。
    などなど目を覆うプレーの連続。
    今年は、EL出場圏狙いの5位で精一杯だろうな。

  • 高倉監督!
    今年は、ガチの試合がな国際親善試合だけなので、選手を見極める時期と割り切ったえすか?
    来年こそ、勝負してくださいね!

  • 高倉監督の采配は、如何なものか?
    ユース以下のなでしこチームの場合は、他の外国チームと対戦しても、采配なしでも選手の能力で勝ててしまうのだろう!
    フル代表の場合は、戦術がないと駄目なようだ!
    日本のなでしこリーグのレベルが、走力含め低いようだ。
    足の遅い北川選手を最後まで使った意味が、わからない。
    監督は、自分の色を出したくて自分がユース時代から起用していた若手を選んでいるのだろうが、そろそろ、現実を見つめて欲しい。
    狭いパスワークは、浦和と同じで、ミニゲームしかしていないのだろう。
    オーストラリアのMVPは、1点目と3点目の正確なロングボールを蹴っていたDF 選手だと思います。
    なでしこも、大きなサッカーをしてもらいたいな。
    昔の中国の様に、落ちぶれていくののだろうな?
    W杯に優勝したのは、ラッキーな奇跡だったんだな!

  • オーストラリアのFW、足が速い。
    ドリブルしていても日本人選手が追いつけない。
    また、失点して1-3。
    ハットトリック達成!
    伸身のバック宙するくらいの身体能力の高い選手なんだから、1対1では勝てないね。

  • いつのまにか1-2で逆転されている。
    なでしこ#19、相手DFにもブッチギられてる。
    味方のパスに追いつけず、後ろから来た相手に簡単に抜かれて取らてしまう。
    選手交代すべきだ。
    なでしこのパス範囲も狭く、まるでザックJapanのような窮屈なサッカーをしている。
    オーストラリアDFが余裕で守備しているし、オーストラリアDFのロングキックが正確だ。
    こんなサッカーでは、逆転は、不可能だろうな
    戦術を変えるべきだな。

  • なでしこ先制したのは良いけど、あっという間の同点にされる。
    19番北川が相手FWにスピードでブッチ切られて、余裕で綺麗なグラウンダーパスのセンターリングを通され失点。
    サイドBKは、守備の時の足が速くなければ意味がない。
    これは、苦戦しそうだ。

  • オーストラリア戦の試合会場、好天気です。
    試合内容も、良くなることを期待しています。

  • ドルト対ミランの試合を見ています。
    両チームとも、ダラダラです。
    ミランのパスワークは、DF間での交換が多く、FWに縦パスを送ったと思ったらドルトに簡単に取られる。
    ドルト2-0で進んでいる場面で、ドルト選手の不用意なバックパスを簡単にミランに取られ
    バッカスに簡単に決められる。
    こんな紅白戦の様な、緊張感の無い試合をやっていて大丈夫なんだろうと心配してしまう?
    ミランは、次シーズンも昨季同じポジションになりそうだ!
    ドルトも次シーズンの優勝は、無理だろうな?
    3位をキープできれば、上出来だろう。

  • セレッソ大阪の選手は、清武選手に最大限の敬意を払わなければいけない。
    彼が、所属しなかったら実現できない試合だったと思います。
    しかし、3失点目はDFの軽率なケアレスミスでした。
    特にプレッシャーの無いクリアーなのに、浮き球でクリアーすれば良かっただけなのに、日本サッカー界のレベルの低さをな痛感した。

  • 相変わらず大ポカ守備をする浦和、3失点目は、最悪の負の連鎖。
    DFは、かぶるは、GKは、ニアーを開けてぶち込まれた。
    今期は、このまま立て直せないまま下位に沈んでいくのだろ。

  • 南野選手が所属するザルツブルクFCが、CL予備予選2回戦の1st Leg1 対マルタのハーバニアン(アウェー)戦に南野選手の得点を含んで3-0で勝利。
    とは言ったものの、試合内容が乏しくてこんな調子では、2nd Legで負けることは無いと思いますが、3回戦では、苦戦しそうです。
    ザルツブルクのゲーム運びは、J1チーム以下のゲーム運びで、パスの精度も低く、まともな攻が出来ない。
    唯一、藩選手が取った点(2点目)が、連携プレーで得られたものでした。
    南野選手の得点は、左サイドのザルツブルク選手強引に打ったミドルシュートがキーパーに飛び、弾いたボールが南野選手に当たってこぼれたのを押し込んだだけのラッキーな得点でした!
    オフサイドだったと思いますが、得点とみなされました。
    また、今年もCLは予備予選で終わり、ELにまで行ければよいのですが?
    昨年は、ELも行けず残念なシーズンでした。
    今年は、EL本戦に出場してもらいたいものです。

    頑張れ、南野選手!

  • 浦和vs磐田
    浦和は、相変わらず試合の進め方がヘボだね。
    3失点目は、プロのパスではないね。
    Jリーグの実力というのはこんな集中力のないパスを平気で出せるものなんだ。
    何も考えないでプレーしていることが明確になった。
    相手が狙っているとこに平気でパスを出す、そこで取られてカウンター、
    あんな不用意なパスを出す事自体、緊張感がない証拠。
    対応したキーパーもヘボだった。
    同じ事を何回も繰り返している浦和、監督も選手もいつになったら反省するのだろうか?
    サッカー馬鹿には、永遠に理解できずに、一生無理なんだろうな!

  • 今日も本田が、外しまくったな。
    コスタクルタが、怒る筈だ!
    たまに得意の左足で打ってもキーパー正面。
    やはりコントロール出来るのは、止まっているボールだけか?

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