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投稿コメント一覧 (360コメント)

  • U-23対パレスチナ戦見ています。
    U-23森保監督に期待しています。
    今日のゲーム、ゲームメーカー不在のショートパスだけのしょうもないゲームです。
    ショートパスばかりで、相手選手に当てたり読まれたり大きな展開なし。
    非常に不安な、戦術です。

  • >>No. 133234

    > 2006、2014大会で日本は恥ずかしかった。

    そうですね、本当にだらしない試合ばかりでした。
    この2大会の惨敗原因は、監督に国際大会を任せられるだけの素質がなかった。
    弱小の自国リーグでは、優勝できたりもしたが、アジアクラブカップでは、結果なし。

    2006は、監督の準備/調査不足⇒真夏の大会なのに、大会前のキャンプは涼しいところで練習。本戦は、涼しい場所で生温い練習していたツケが来て、体力不足で後半途中からバテバテで動けず、連続失点の連戦でした。また、帰化したSBの選手が、守備をしなかった為、そこから崩され負ける。
    2014は、ホラ吹き選手に踊らされて、失点の連続。⇒前年のコンフェデで守備の脆さが暴露されたにも関わらず、修正できなかった監督/選手の怠慢。

  • CLのGリーグで超惨敗しても、ELの決勝トーナメント32チームで参戦できる超ラッキーなチーム。

    H組 ドルトムント勝ち点2、得失点差-6⇒昨年からの守備崩壊を立て直しできないまま、アントラーズより弱いかも?
    B組 セルチック勝ち点3、得失点差-13⇒井の中の蛙大海を知らず(毎年、CLで惨敗しているが立て直せず。)。⇒スコットランドSPLでは、2年間無敗。SPLの各チームの攻撃力が遅いので余裕で守れるが、国外チームの攻撃の速さについて行けないので、簡単に負ける!

    こんなチームに、EL出場権与えて良いのだろうか?

  • トッテナム対アポエル
    アポエル前半2失点でCL-H組の4位決定的!

    それにしても、
    ドルトとアポエルは、CLのGリーグに出場する力量ではなかったね!
    余りのも、守備が脆く、攻撃が単調。

    H組の3位勝ち点2のチームが、ELの決勝トーナメント32チームに入れるというのはどんなものかと?
    少なくとも勝ち点6以上に設定しないと、ELのGリーグで勝ち点7~8で3位になったチームが怒るよな?

  • レアル対ドルト ドルトがEL出場かけての世紀の対戦。
    7失点以下で負ければ、たぶんアポエルもトッテナムに負けるのでEL出場可能!
    余裕と思って見ていたが、ドルト立ち上がり12分間で怒涛の2失点。
    寄せが甘く、失点の連続。
    相変わらず、香川選手は、歩いているだけ、守備はさぼる。
    お情けで出場できたにも関わらず、相変わらず軽いプレーというか軽率なプレーの連続!
    自分の立場を理解しておらず。
    この冬、放出リスト決定だろうな!

    しかしドルトの守備は、酷いな。
    Jチームと比較してもDFについては、レベル低いでしょ?
    JリーグTOP4と同レベルまで落ち込んだようだね。

  • レバークーゼン対ドルトムント戦
    香川選手やっぱりベンチ。
    ボールを貰う予備動作で動こうとしない選手は、当然です。
    いつになったら理解するのかな?

  • >>No. 132796

    守りに徹する岡田監督の出番ですね!
    あとは、選手の自覚で2010年の様に、専守カウンター
    2014年は、優勝を狙うなど身の程をわきまえない、浮かれたバカがいたためにケチョンケチョンにやられた。
    2018年は、自分たちの立ち位置レベルが、やっと解ったようで何も目標を立てられないようですね。
    GL勝ち抜けに期待が持てます。

  • ドルトムントの香川選手、対トッテナム戦で相変わらず足元貰いのプレーに終始して、役にたたず。
    ドル監督、チンタラプレーしているのでたまらず後半21分にカストロ選手と強制交代。
    香川選手は、いつになったらボールを貰う時の動く出し(予備動作)を行うのだろうか?
    このまま、なら、日本代表には、呼ばれないだろう。

    それにしても、ドルトDFのプレーは、酷すぎる。
    ボール持ちすぎて相手FWにボール取られて失点したり、
    相手FWのボールをドルト2人で取りに行って抜かれた後、簡単にアシストパス出されてソン・フンミンに点を取られ1-2の逆転された。
    ドル監督の指導が、判断の遅い個人プレーとチンタラプレーい対して否定していないようだ。
    ドルトの反撃は、もう期待できない。

    ドルトのCLリーグは、終了。
    ボス監督、選手にこんなチンタラプレーを終始させてれば、解任決定だね。
    果たして、ELリーグに行けるのだろうか?

    アポエルvsレアルは、0-6でレアルの勝だからELにはいけそうだ。
    ドルトは、そのまま敗戦おなった。
    それにしても、ソン・フンミンは、シュートは下手だけど、動きが良いね!

  • ACL決勝 アルヒラルvs浦和戦
    浦和先制するもアルヒラルの猛攻に耐え切れず失点し1-1の同点。
    相手自陣の左センターライン当たりからからのロングクロスから、浦和左SBの宇賀神が何度も裏を取られっぱなしで右側からのセンターリングであわやおシュート場面があったが、GK西川が3回もファインプレーで凌いでいたが、やはり宇賀神が競り負け失点。
    Jリーグでは、このような制度の高い、早めのロングクロスが来ないので注意していないようだ!
    何回も裏を取られているのに、注意ししない宇賀神を、早く変えた方が良い。
    このままでは、
    ポゼッションがアルヒラル73%対浦和27%なので確実にやられれる、失点するのは時間の問題だ!

  • ポルトガル杯
    ポルトvsポルティモネンセ
    90分までは、ポルティが2-1でリードしていましたが
    ロスタイム7分で、2失点で2-3の敗戦。
    ロスタイム20秒で、ポルティモ全体が前がかりになりすぎて、CTRバックが、逆をつかれ失点し2-2の同点。
    ロスタイム5分40秒にポルティモのBKが、トラップミスでポルトFWにナイスパス
    そこからグラウンダーのセンタ―リングを逆サイドに通され失点し2-3でまさかの逆転負け!
    やはりポルトは強かった。

  • ポルトガル杯
    ポルトvsポルティモネンセ
    中島選手、FWの1TOPで出場しています。
    後半23分頃、中島選手が起点となりポルティモの追加点で2-1とリード。
    ポルト相手に、勝ち残れそうです。

  • シュッツvsドルト
    後半途中で2-1でシュッツリード
    多分、このままで終了するのだろうな?

    現在のドルトは、判断が悪過ぎる。
    ・相手が予想している狭いところに無理な縦パス、案の定、相手に取られる。
    ・狭いところでボールを持ちすぎて取られる。
    ・ダイレクトパスが少なすぎる。
    こんなサッカーしてたら勝てる訳ない。
    今日、負けたらドル監督解任だね。

  • トルシエ時代より全く同じ事を繰り返す日本代表。
    狙われている処に不用意な、横パスとショートパスを多用の連続!
    小笠原選手、宮本選手間で良くやられていた。
    Jでは、これらを狙う選手がいない為なのか、多用される。
    山口選手が、この横パスを何回も繰り返し数回掻っ攫われている。前半の失敗は、相手選手のシュートミスで得点にはならなかっものの、絶対しないで欲しい。
    失点していないので、これからも続けるんだろうな?
    落としのパスなども相手選手がそばにいるのに注意をせず、あやふやなパスを出し相手に渡ししている始末。
    井手口選手も、触ればいいみたいで中途半端なプレーに終始し、相手にパスしていました。中途半端なプレーをするならばベンチに下げるべき。
    森岡選手、久保選手は、ベルギーリーグ程度の選手相手でしか活躍出来ない選手のようですね。
    浅野選手、もっと仕掛けろ。
    ロシアW杯、この様子では3連敗決定ですね。
    所詮アジアでやっとしか勝てない日本代表!

  • 井手口選手、Jとアジアでは通じたが、世界レベルでは、まだまだですね。
    世界レベルでは、判断の遅さ体の張り方と使い方が、まだまだ未熟だと分かった事でしょう。
    クリアーは、大きく蹴りたいものですね。
    滑ると分かっていたならスライディングクリアーして蹴れば、シュートされず2点目は、無かったでしょう。
    今後の精進に期待しています。

  • クロアチア対ギリシャ戦
    日本代表以外の話ですみません。

    ギリシャがどうクロアチア挑むか期待してみています。
    残念ながら、前半1-3、後半開始4分に追加点を奪われて1-4と万事急須。
    1失点目=ギリシャ左サイドBKからのGKに対してのゴールエリア内へのバックパス。これをGKがトラップミス、クロアチアFWに詰められギリシャGK足払いの痛恨ファールをしてPKを与えて失点。
    レッドが出なくてラッキーでした。
    4失点目=ギリシャ左サイドBKが相手センターリングを胸でカットしGKへバックパスしたところ相手FWに掻っ攫われてセンターリングされ失点。
    ギリシャ左サイドBKの不注意なバックパス2本で自滅!
    大きなミスになってしまった。
    クロアチアは、大きなアドバンテージを拾ったな。

  • ヤングなでしこU-19、悲願の優勝!
    予想どうりに前半0-0で、後半1-0で逃げ切る。
    北朝鮮も強かったです。
    体力は落ちず、終了間際の猛攻にヤングなでしこもタジタジでした。

    来年のフランスで開催されるU-20W杯で頑張って下さい。
    アジアからは、
    日本
    北朝鮮
    中国
    となりました。

  • ヤングなでしこU-19が、5-0で勝利し決勝進出!
    決勝の相手は、予想どうりの宿敵北朝鮮。

    アジア選手権準決勝対中国戦で予想どうり?予想以上の5-0(前半0-0)で勝利!
    来年開催されるW杯出場決定。

    ここ2試合、前半0-0が続き、勝てるのか?と心配した。
    両試合とも後半に得点して勝利
    対韓国 2-0
    対中国 5-0

    後半に対戦相手の体力が、落てしまっての勝利。
    作戦(狙い)どうりなのでしょうかね?

    長野風花選手が、出場していたのが解らないくらい目立たなかったのが残念です。
    オーストラリア戦と同じように活躍して欲しいです。
    ポスト宮間として期待しています。

  • 昨晩U-19選手権中国大会の対オーストラリア戦の1時間ハイライトをCS朝日で観ました。
    途中から見たので、0-1で負けているところかで、先輩のフルなでしこの
    アメリカ戦、オーストラリア戦同様に相手FW選手にぶち切られて負けているのかと思ったのですが、試合が経過していくと、実際は真逆で、相手DFをぶち切っていました。
    長野風花選手の活躍が目立ちましたね、近い将来、なでしこ入りになるでしょう、期待しています。
    次戦は、Gリーグ3戦目、10/22(日)16時~対韓国戦(CSテレ朝2CHで放送)です。
    ケーブルTVに加入している人は、見れるでしょう!
    この試合に勝って、Gリーグ1位抜けすれば、A組2位になるであろう中国と準決で対戦になります。
    頑張ってください。

  • デュセルドルフの宇佐美選手、やっぱり守備しないままだ!
    チーム内で走行距離が少ない選手なんだろうな?
    攻守の切り替えも、動き出しも遅い。
    何故、すぐに動かないのか理解できない?
    日本人が多くいるこの街だから、客寄せパンダ的にスタメンで使ってもらえるのだろうなと改めて思う。

  • デュッセルドルフの宇佐美選手、やはり客寄せパンダ的な補強のようだ。
    前半2-0、後半は、相手チームが反撃してくる。しかし、決定力に欠けシュートが、ゴールマウスにいかない。その後、デュッセルに3点目を決められた。
    この時点で、宇佐美選手の出番は無いと思い寝る事にした!
    ヤフースポーツのニュースにも出ていないので出番は、無かったのだろう?
    体力の不足か、守備が、下手で計算できない事が、原因なのだろうね?
    体力を付けるのに、後2年は、必要だろうな?

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