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投稿コメント一覧 (490コメント)

  • 6勝6敗3分 勝点21 得失点差±0 8位↓

    ボールの奪われ方、失い方が悪かった。前半にも同様のミスをしているにも関わらずボランチ、DFが自陣の高い位置でのパス交換を狙われていた。しかも湘南の選手は攻撃する方向にスピードが乗った状態でボールを奪っているので磐田が失点する危険性が高くなったのは当然です。磐田のDF・ボランチは味方同士の距離が遠い状態でしたからパス交換の失敗、ボールのロストは許されない。

    攻撃では個人の力で点を取る力に乏しい。川又と同等以上の得点力のある選手がいないと7~9月は相当の苦戦が予想されます。リーグ戦15試合中7試合の無得点試合は深刻な数字。このままでは無得点試合が2桁に到達するのも時間の問題でしょう。得点できなければ勝てません。順位も上がるどころか下がります。チームとしてかた攻める形は良いと思う。ただしボランチの負担が大きく夏場の戦いではかなりの消耗を強いられることになる。それからFW。正直言って小川航・中野・モルベッキの成長を待ちたいところだが、川又が離脱するような状態になれば非常に苦しくなり待ってるいられるような状況ではない。試合中の暴行によって解雇となったギレルメに悪いが外国籍FWの獲得をレンタルも含めて行うべきだと思います。

  • 6勝5敗3分 勝点21 得失点差+1 6位→

    お互いの最初の好機をシュートへ、得点へ繋げることが出来たか否かで今節の磐田の勝敗の行方が決まったかのような感じでした。磐田の最初の好機ではシュートを打つこともなく潰えたが、神戸は最初の好機を1度で仕留めた。2点目を奪われた後も神戸のカウンターに苦しみ試合終了を迎えた。


    14試合で6度の無得点試合は多すぎる。

  • 6勝4敗3分 勝点21 得失点差+3 6位→

    柏の伊東は代表に選ばれた事もあるアタッカー。宮崎1人で対応するのは苦しかったかもしれませんが、先制点は宮崎のサイドを破られて奪われました。伊東とクリスティアーノを抑えないと苦しい試合展開になると思っていました。
    先制点こそ奪われましたが、その後は柏の攻撃を凌いで1失点で留め勝利を手繰り寄せました。ギレルメの出場停止(退場処分による出場停止でリーグからの処分は未定、磐田からは謹慎処分中)によって宮崎に出場機会がの巡ってきたのですが、昨年まではスタメンだっただけに戦力ダウンとか弱点だとは思われたくなかったと思います。

    攻撃では松浦の突破から山田(今季初得点)と繋いで同点が失点から比較的早く生まれたことで柏ペースにさせなかった。勝ち越しが84分だったが、逆に柏を追い込むことができた。この場面では途中出場の中野・荒木と繋いで川又が決めた。荒木はリーグ戦初アシストですね。仙台戦はアウェイ初勝利だったが、今回はリーグ戦初の逆転勝利となりました。

    リーグ戦は次節から通常の試合間隔に戻る分、一部の選手は多少の疲労回復が出来そうですね。しかしながら、アダイウトン・中村・ムサエフ・ギレルメというタレントを欠いた状態はまだ続きます。若い選手にとって出場機会が貰えるチャンスがあるだけに頑張ってもらいたいです。

  • 5勝4敗3分 勝点17 得失点差+2  6位↑

    ギレルメの退場について…おそらくC大阪戦も含めての判定に対する不満、苛立ちが爆発してしまったのではと推察しますが、暴力行為はいけない。完全に理性を失ってしまった。横浜の選手だけでなくスタッフにも暴力行為をしてしまったことで良くても数試合、悪ければ長期間の出場停止処分が下される可能性があります。

    守備ラインを高く、GKもセンターサークル付近まで出てプレイする横浜に対した磐田。相手の守備的なポジションの選手にプレッシャーをかけてミスを誘ってボールを奪い、攻撃を仕掛けて37分に松浦、42分に田口が得点を奪った。

    58分にも同様なやり方で奪うと田口がすかさずシュート。遠い距離ながらきっちりと枠内に入れて3-0。試合の主導権をほぼ手中にした。75分の川又と横浜GKとの接触プレイによる中断をきっかけにギレルメの退場処分が発生し騒動になった。この中断で磐田は数的不利となり横浜の攻勢を受けることになったが7分というロスタイムも含めてPKによる1失点のみに留めて勝利を手にしたが、ギレルメの暴力行為による影響がこの試合を含めてしばらく影響がありそうです。

  • 4勝4敗3分 勝点15 得失点差±0 9位↑

    気温が高い中で磐田の選手達は攻守に走り、C大阪にシュートを打たせなかった。今日は運と主審と判定に恵まれなかった。磐田の勝利が遠のき始めたのは前半のギレルメに出されたイエローカードから。イエローを出されるようなファウルではなかったと思うが、その直後にそれより悪質なC大阪のファウルにはイエローが出ない。さらに44分にC大阪のP.A内で松浦が後ろから倒されたにも関わらずノーファウルの判定。これでスタジアムの雰囲気は不穏な気配が強くなる。56分にC大阪・杉本がP.Aで倒れるとPKの判定からスタジアムは騒然。主審の判定基準の曖昧さに勝利を奪われた印象が拭えません。

    先制点の場面は攻守が連動した素晴らしいプレイでした。相手陣内右サイド(磐田からは左サイド)深くでC大阪にプレッシャーをかけてボールを奪いサイドを突破してクロス→川又が頭で合わせて奪った場面は今後の財産になってほしいです。

  • 4勝4敗2分 勝点14 得失点差±0 10位↓

    G大阪戦と似たような負け方。相手の守備が鉄壁だった訳ではない。磐田の決定力が低すぎるからだ。

    得点の入りそうな気配はずっとあるのだが、時間と好機を無駄に消費し疲労と焦りが出た時間に失点。こういう試合が多くては今期はこの順位より上は望めません。悪ければ降格もありうる。外国籍選手・日本人選手のアタッカーの獲得を検討すべきです。アダイウトン・ムサエフは10月以降の復帰だと考えた場合、今期は戦力になるとは言えない。

    2トップに変更し守備ラインの裏を狙うまでは良かったが、その次が続かないしサイドからのクロスも出す側、受ける側の人数と意図がかみ合っていない。川又は今のところ調子が良いとは言えず、小川航も怪我から復帰しての実戦では結果が出ていない。現在の2人にフィニッシュを委ねる攻撃では荷が重いような気がします。チーム事情が苦しいのは分かっていますが、アダイウトンの幻影を残していては得点力不足は解消しません。チームとして得点をと意識の高めて同一レベルにしていくことも必要なのでは? 選手ごとにばらつきがあるような気がします。

    1失点はともかく2失点目はいただけない。ギレルメの軽率なプレイで相手のサイド突破を許し、フリーでクロス→ボレーの場面は試合の流れからして最低最悪でした。

  • 4勝3敗2分 勝点14 +1 8位↑

    今季のアウェイ戦で初得点だとは気が付かなった。

    2位の仙台とのアウェイ戦は仙台にボールを支配されるも要所を耐えて決定機を多くは与えなかった。攻撃面ではまだ連携プレイやパスの精度に課題を残すものの、ようやくアダイウトンの長期離脱を補える兆しを掴めたのではないかと思います。

    松浦の2戦連続先制点、小川大のプロ初得点、田口の加入後初得点はそれぞれ形は異なるが2つは田口の攻撃参加が関わっている。彼の持つセンス、精度の高いプレイは味方としても頼もしく、欠ければ大きな痛手になる存在。長期離脱が彼に無いことを祈りたい。

    勝利数が敗戦を上回り、得失点差もプラスになり順位も1桁になった。次はJ1初参戦ながら3連勝中とでて近況好調な長崎。ここを勝てれば上位集団を伺う位置に行ける。今度は中村と川又の奮起に期待します。

  • 3勝3敗2分 勝点11 -2 12位↑

    先ずは訂正。前回の書き込みで7試合で4度の無得点試合は誤りで正しくは7試合で5度の無得点試合です。


    G大阪戦から川又・櫻内をベンチ外でスタメンで小川航を先発で使ってきた。試合間隔も短いし疲労も考慮していたかもしれないが、得点不足に悩むチームに何らかの刺激、あるいは喝を入れたかったのかもしれません。
    小川は先発フル出場したものの、物足りない。

    守備陣は攻撃参加も含めておおいにチームを支え先制点をお膳立て。3試合ぶりの得点を松浦が決めたものの、まだまだ得点力不足解消の兆しとは言えない場面はいくつか出ていた。小川航の今日の出来が今の磐田を表しているような気がする。

    守備陣は試合終盤に何度も失点の危機が訪れたが、何とか守り切り無失点で終えた。得点力不足解消にはまだ時間がかかりそうなだけに守備陣の頑張りが頼みの綱となります。

  • 2勝3敗2分  勝点8 -3 15位↓ 

    7試合で4度目の無得点試合。川又1トップは止めるべきでは?アダイウトンの代わりを松浦や山田に求めても駄目だと思う。アダイウトンの代わりは居ないことを認識して欲しい。中野や小川航を最初から使って2トップを使うべきです。点を取れなきゃ勝点3は絶対に取ることはできない。

    4分の失点だけでなく試合中に安易なミスパスや連係ミスで失点の危機を招いたことが敗北に直結。それに加えていくつもの決定機を枠内に打つことが出来ないのでは勝てない。

    川又は幾つかの決定機を逃した責任はあるが、彼の近くでプレイする選手、彼より前に出てゴールへ迫る選手は居るのか?川又の動きにどれだけ注意を払っているかも必要だろうけど、点を取れる選手の人数が足りないことは事実です。

  • 2勝2敗2分  勝点8 -1 14位↓

    アダイウトンに続きムサエフが長期離脱となり戦力ダウン必至ながらも若手の登用で困難に挑む。
    清水との静岡ダービーは互いに好機と決定機がありながら得点することが出来ずに試合終了となった。

    磐田はリーグ戦6試合で3度目となる無得点試合。ダービーでは高さと強さのある相手の守備を崩しきれなかった。原因として挙げられるのはサイドからのクロスが多かったこと以外に川又以外の選手が相手の守備ラインの背後を狙う動きに乏しかったことなどが推測される。

    攻撃では今季リーグ戦で対戦した川崎や名古屋のような攻撃ができないと得点は期待できない。今までの川又1トップでのやり方ではこれ以上は望めない。2トップにした方が良いかもしれない。川又の相手候補となるのは小川航、中野
    荒木の3人だと思う。3人とも持ち味は違うしアダイウトンの代役にはなれないが、川又以外の得点源としての役割を彼らの持ち味と可能性に託してみても良いだろう。彼らは予定よりは早かったかもしれないが磐田のこれからを担う選手に違いはないから。

    守備では新里がレギュラーのCBの地位を固めつつある。ムサエフの離脱で不安もあるが、山本とU-21の代表経験のある伊藤のにも出場機会が巡ってくる環境ができた。田口の負担が大きいかもしれないが彼がキーマンになりそう。


    攻撃・守備にも大駒を欠いたものの、それをカバーできるだけの戦力は保持していると思うのでとりあえず中断期間まではしのげるだろう。中断期間までに結果が出せなかったら短期間のレンタルも含めて補強を考えれば良いと思う。ただし7月中に加入させないと手遅れになる可能性はあります。

  • 2勝2敗1分  勝点7 -1 10位↑

    5月半ばまでの過密日程の初戦はエコパでの浦和戦。エコパでの浦和戦は相性が悪く、なかなか勝てなかった。
    2週間の中断期間があったおかげで中村が怪我から復帰したとはいえベンチスタート。アダイウトンは長期離脱したばかりで大南が代表遠征中に負傷してポジションによっては選手層が薄くなりかけている状態で4~5月を迎えることになった。

    試合は8分に浦和にPKを与えて先制点を奪われてしまった。その後に徐々に好機が増えていくが、相性の悪さ故なのかパスミスが多くなかなか得点が入らない磐田。45分に川又がその不安を振り払う同点弾。前半終了間際だっただけに価値ある今季初得点でした。後半の立ち上がりの浦和の決定機を辛くも防いだことが川又のこの試合2点目となる勝ち越し点奪取に繋がった。川又の初得点に5試合かかったが、次戦以降に向けて弾みがつくことでしょう。

    水曜日にカップ戦を挟んで土曜日にはエコパで清水とのダービーに勝って3連勝を目指そう。


    中野が約15分間のプレイでは結果を出すのは難しいでしょう。しかも途中出場で途中交代では勿体無い采配だと思いました。

  • アダイウトン長期離脱。

    広島戦で負傷交代したアダイウトンが復帰には手術後6か月かかるとクラブが発表しました。加入後調子を落とすことはあっても長期離脱がない選手だっただけに戦力が懸念されます。

    アダイウトンの抜けた穴は名波監督の手腕と選手の頑張りに期待するしかない。FWだけでも中野、小川、モルベッキが居るし、OMFでも太田、松浦、山田、藤川、松本、荒木といったベテランから若手まで多くの選手がポジションを争うのだからアダイウトンも復帰しても即スタメンということにはならないはず。

    中村の怪我は軽症で4月中には復帰できるだろう。広島戦にの時にはインフルエンザで欠場した選手もいたが、浦和戦までまだ1週間あるのでコンディションも回復することでしょう。

  • 1勝2敗1分 勝点4 -2 13位↓

    前節から3人を入れ替わったが、中村、上原の故障離脱に因るのでしょう。大南はリーグ戦初出場、初スタメンだった。未熟な面もあるとはいえアウェイで今季出だし好調の広島を無失点に抑えることに貢献。

    一方で攻撃面では今季5試合目で4回目の無得点。シュートの精度を欠いたりするなどもあるが、ゴール前に入ってくる人数が少ない等の理由が考えられますがュートの本数も物足りなさを感じます。
    昨年も無得点試合が多い傾向にありましたが、今年もこの傾向が続くのでは上位進出は厳しいです。

  • 1勝2敗0分 勝点3 -2 11位↑

    今季公式戦4試合目で待望の初勝利。リーグ戦ではまだ3試合目だというのに長く感じました。守備がしっかりと無失点に抑えて52分にアダイウトンがチーム初得点、89分にはムサエフが勝利を決定づける2点目。守備は今季初めての無失点試合。
    水曜日のカップ戦に出た選手は中2日というきつい試合間隔ながらもリーグ初スタメンで良い結果を出せて良かったと思います。

    未勝利と無得点の呪縛からは解放された。連勝を目指そう。

  • 0勝2敗0分 勝ち点0 -4 18位

    連敗だけど川崎戦より内容は良化。攻撃面ではアダイウトンと川又以外の選手がDFの背後を狙う動きがなかった(少ない?)こと、アダイウトンと川又がDFラインの裏を取り抜け出した時にそれ呼応する選手がいない、あるいは反応が遅れているのでアダイウトンと川又の決定力頼みになっている。2列目の選手がP.Aエリア内深くに侵入する場面が少ないのも原因の1つだと思います。セットプレイではP.Aのすぐ近くでのFKがなかったこともありバイタルエリア中央付近の仕掛けも不足気味なのかもしれません。

    失点に関しては不運かもしれないが、キックミスと周辺状況の確認を怠るほどの冷静さに欠けていたのかもしれない。その後も危ない場面はあったが1失点に留めた。


    勝ち点3を取るにはどんな形でも良いから得点すること。昨年の最終戦から3試合連続で無得点を継続している。次こそは決めないと注意報レベルです。

  • 0勝1敗0分 -3 18位

    磐田は2度の先制点を奪うチャンスを逃すと24分に先制点を許した。失点を境に磐田の守備は徐々に崩れ始め43、45分と立て続けに失点して前半だけで0-3。DFラインの背後を狙われただけでなく、ルーズボールの処理に緩慢な動きがあると直ぐにプレッシャーをかけてボールを奪いに来た。

    公式戦を3試合戦ってきた川崎の選手達に比べると磐田の選手達は実戦感覚が足りていなかったというのが勝負の分かれ目になったと思います。5失点以上してもおかしくなかった。むしろ0-3で済んでラッキーだった。

    新戦力ではギレルメが先発、田口が途中出場。ギレルメは守備に不安がある一方で攻撃の方は相手の脅威になることは証明できた。攻撃参加した時にシュートまで至らないと危険を伴う諸刃の剣です。

    田口は途中出場だったが、攻守に奮闘し機能していたようです。先発に出ていればこういう結果にはならなかったかもしれない。次回以降も期待できそうです。

  • 開幕まであと8日。

    川崎はスーパーカップ、ACLの2試合の実戦を積んでいるが、こちらは公式戦は初戦。昨シーズンはリーグ1位の失点の少なさだったが、それはこもう過去の話。ただし昨年得た経験と自信は今期に引き継がれていると思う。
    順位は5位以内が目標らしいが、8位以内でタイトルが1つくらいは関われることを期待します。

    ポジションごとの開幕メンバー予想

    FW 川又、アダイウトン
    MF 山田、中村、ムサエフ、田口
    SDF ギレルメ、櫻内
    CB 大井、高橋
    GK カミンスキー

    SUB 
    小川航
    上原
    山本
    小川大
    森下
    三浦

    システムは4-5-1か3-5-2だと思われます。

  • 鹿児島キャンプも終盤、開幕戦まであと14日。

    長崎との練習試合ではまさかの4失点をしたものの、追いついて見せた。ここまで対戦した相手は自力に勝る相手ばかりだったのでこの4失点はチームの引き締めに働いてくれると思います。

    長崎戦で中野が負傷し開幕戦に間に合わないようです。
    明日は湘南とのTM。疲労も溜まってきているとは思うが、怪我・故障者が出ないように終えて欲しいです。

  • 岩元、現役引退

    22歳目前での引退は早すぎると思うが、JFLやJ3の舞台を経験して思うことがあったのでしょうか。プロサッカー選手としては成功を収めることは出来なかったものの、様々な可能性と選択肢があると思います。次のステージでの活躍を期待します・

  • 磐田の2018年が始動。
    開幕戦の相手が前年優勝チーム、川崎に決まった。開幕戦をエコパで行うのは久しぶりなのでは?

    今季の磐田の戦力については簡単に言えば好守のバランスの取れた陣容になったと思う。怪我・故障による長期離脱者が少ないなら昨年同様の成績が見込めるのではないかと思います。磐田に加入してから得点をしていない選手が多いので初得点を済ませて欲しいです。

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