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投稿コメント一覧 (244コメント)

  • ホルダーにとっては難しい局面が続きます
    現在は東証1部大型株に資金が集中し
    新興小型株は好業績銘柄も売りが継続しています
    需給バランスが良くなるまでガマンです
    売りが止まり反転するのを待ちましょう
    下手なナンピン買いは自分の首を絞めることになります

  • 高度紙の月足20年チャートを見ると
    2500円辺りが壁として機能している
    再度ここを突き破ると大相場が始まる
    他の業績好調小型株も同様に20年振り30年振りの大相場になりそうだ
    ここからは押したら買いのスタンスでOK!

  • 世界的好景気時に業績が拡大しているここを
    空売りするメリットは今のところ発見できていない
    空売り玉を十分溜め込ん後には仕掛けがはいるはず
    次に2500円を超える時は
    三社電機製作所と同じように窓を開けて上昇開始すると考えている
    四季報の浮動株は16.2%だが表にでないファンドの存在があるはず
    実質的な浮動株は10%を割っているのではないか
    まあ私的な想定ですが・・・

  • 記憶が曖昧なのだが
    2014年12月の長い上ヒゲは、
    全固体電池の材料がでて株価急騰になったのでは?

  • いちよし証券の8/24公開レポートの内容再確認です
    結論:コンデンサ用セパレータの需要好調、想定を上回る収益性改善
    1.見掛けの限界利益率は64%、増産効果が大きく利益改善が著しい
    2.コンデンサ用セパレータ売上高は10年振り水準も増産余地大きい

    アルミ電解コンデンサの需要は、自動車、産業機械、生活家電(エアコン等)の分野で増加している。中でも自動車向け電装化が追い風になり今後も需要拡大が期待できる。
    電解コンデンサの需要は、年率5~8%程度の伸びを想定し、年6~10億程度の増収と同4~7億程度の営業増益効果が期待できる。
    2012年に稼動した米子新工場の稼働率は7割程度であり今後の増産余地は十分にある。
    以上。


  • 【本日のおすすめ銘柄】ニッポン高度紙工業、トヨタの全固体電池への実用化姿勢受け

    10月26日(木)12時58分配信 フィスコ

    ニッポン高度紙工業<3891

    トヨタ自<7203>が25日に、電気自動車(EV)等向けの次世代電池である「全固体電池」について、2020年代前半の実用化を目指す方針を明らかにした。EVの航続距離を飛躍的に伸ばすため量産に向けた開発を進めているという。同社は、固体電解質シートと全固体二次電池でサムスン日本研究所と共同で特許出願するなど、関連銘柄として意識されている。国内自動車最大手の全固体電池への実用化姿勢を受けて、物色の矛先が向かう可能性もありそうだ。

    (アナリスト 雲宮祥士)

  • 株価は3倍を達成しているから
    数ヶ月間の日柄調整は当然のこと
    コンデンサの車載化需要拡大に備えた
    新工場稼動、設備増強、人員増員はとっくに終えている
    受注が急拡大していることは粗利率の上昇を見れば判る
    ここからは限界利益率がどんどん上昇する
    生産能力はまだまだ余裕があるはずだから
    来期の売上利益は今期の3割増しくらいと見ている
    売り方さん、せいぜい頑張って!

  • 今日は終値が重要。

  • 決算短信を比較するなら受注残高も比較しなくちゃ
    平成28年3月期 受注残高 2409 前年同期比 -18.6%
    平成29年3月期 受注残高 3954 前年同期比  64.1%

  • 日本鋳造の動きだけでなく相場全体の動きを見るべきです
    鉄鋼セクターは確かに買われており、買われる理由もあります
    この中から次の人気銘柄がでてくる可能性があります
    日本鋳造はその候補のひとつではないでしょうか

    7/10の出来高、吊り上げた高値の異常性に注目すべきでしょう
    昨年2月の安値から仕入れた筋は
    7/10の高値で仕入れコストをほぼ回収した可能性があります
    今回の目標値は以外に高いと妄想しています
    月足の雲を突き抜けた位置から大相場が始まるような気がします
    (あくまで妄想です)

  • No.595

    買いたい

    7/10 買残 364000…

    2017/07/12 09:50

    7/10
    買残 364000 -196000
    売残 196000 +178000
    倍率 1.86倍

    日証金の信用倍率は、7/7の31.11倍から7/10は1.86倍に推移しています
    ウルフ氏の呟きに乗せられたのは、売り方の個人だと思う
    150円台の買いは助かるが、130円-140円台の売りは助からないと思う
    ウルフ氏は株価位置を確認してなくて呟いた可能性がある
    出来高の演出のために利用されたと推測している

  • 3月末からネット証券各社の追証件数が急増しており、
    特にマザーズの人気銘柄の売りが止みません
    昨日の日特の急落はその余波を受けたようです
    暫く軟調な相場が続くと思いますが
    昨日の下ヒゲで底は一旦確認したと判断しています

  • 日経会社情報のQUICKコンセンサス予測(4社)では
    18年3月の1株益は、150.8円
    19年3月の1株益は、173.5円、と記載があります
    今期も大型FAシステムの受注が順調に伸びていくなら
    1年以内に株価は4000円を超える可能性は高いと考えています
    日特の主な取引先はトヨタグループ、パナソニック、TDK、と記載がありますから
    現在の自動車関連の部品工場の設備投資環境から行けるはずと楽観的に考えて買っています

  • 先週末から激しい揺さぶりが続いています
    今日はストップロス狙いの下げでしょうか
    決算発表までは激しい動きを覚悟しましょう
    日特のようなボラの大きな小型成長株は
    MA25あたりで指しておいて玉を増やして行くのも
    ひとつの手かもしれません

  • 日柄調整後の上昇過程で押し目買い煽り?の投稿を読むと
    多少ゲンナリした気分になります
    日特は現在17年振り高値更新中です
    大相場にオーバーシュートは付きものと割り切り
    相場に付いていく前向きな姿勢が大事だと思います

  • >>No. 166

    たとえバブルがおきても
    半導体関連会社全ての株価が上昇する訳ではありません
    利益を生み出せない会社は当然市場から見捨てられます
    信越化学のウエハの営業利益率は常に20%を超えてます
    SUMCOの株価が化けつつあるのは
    信越化学との利益率の差を埋める可能性が高いからです
    伸び白を評価している訳です
    だから今期1Qで市場が期待している実績がでなければ
    当然株価は暴落します
    今期1Qの市場の期待値は1株利益10円ではないはずです

  •    決算期 売上高 営業益 経常益 純利益1株益 営業利益率 純利益率
       15.01-03 60,415 8,855 7,471 5,148 18.9 14.66%  8.52%
       15.04-06 62,659 9,495 7,868 5,765 21.3 15.15%  9.20%
       15.07-09 58,915 7,175 6,955 4,812 17.3 12.18%  8.17%
       15.10-12 54,837 3,922 3,244 4,022 14.3 7.15%  7.33%
       16.01-03 51,779 3,612 2,675 1,576 5.4 6.98%  3.04%
       16.04-06 51,436 2,581 1,631 731 2.5 5.02%  1.42%
       16.07-09 52,201 2,398 1,320 1,116 3.8 4.59%  2.14%
       16.10-12 55,945 5,455 4,293 3,165 10.8 9.75%  5.66%
    17.01-03予想 59,000 7,000 4,500 3,000 10.3 11.86%  5.08%

    SUMCOがこれから半導体メーカーとシリコンウエハの価格交渉を進める上で
    2017年度1Qの業績予想を高めに設定できないこと
    また通期の業績予想を市場に発表できないことは理解できますが
    2016年に一気に低下した利益率が果たして回復できるのか?
    今期1Qの予想で現在の株価が維持できるのか?
    この辺りに空売りが減らないない理由があると思います
    300mmウエハ値戻した後、2015並みの利益率回復のめどが立つまで
    株価2000円は壁として機能するかもしれません
    私の感覚では2000円以上の株価は、
    2017年通期の1株利益を80~100円まで上昇させる必要があります

  • >>No. 140

    SUMCOのHPもCMも基本色は寒子色ですね
    自ら招いた大氷河時代は終わったのだから
    思い切って春色に変える努力も必要かな
    また母体が鉄や金属だから硬いイメージしかない
    IoT時代に必要とされるやわらかなイメージがあってもいいね

  • 2/7提出の大量保有報告書では、
    フィデリティ投信の保有割合は6.3%となり
    昨年12/22から1.2%増加しています
    約1850万株の保有ですね
    GSを抜きフィデリティが第3位の大株主となりました
    確実に市場の不動株数は減少しているようです
    一方売り方は・・・笑い・・・止めておきましょう。
    今日の高値で1450万株の出来高があることに率直に驚いていますが
    フィデリティ投信の平均買値から推定すれば目標値はずーと上であることは確かです

  • SUMCO
    野村  1000円→1780円 NEUTRALに格上げ
    GS  1500円→1600円 NEUTRAL継続
    日興  900円据置 3継続
    三菱  850円据置 UNDERWEIGHT継続
    みずほ 740円据置 NEUTRAL継続

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