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投稿コメント一覧 (220コメント)

  • ウッズさんの売り玉切れで、後は空売り屋さんだけ。
    たまらず買戻しに何時なるか??
    買い方になったらお祭りになるかも。

  • 2013年10月IR
    JPMは2600円で400万株引き受けナノに100億強
    作ってくれた。ナノが今資金に苦労しないでいる理由だ。
    今度は安値から大量買い上げだ。

    2012年増資時(IRは消去されている)
    ウッズも助けてくれたが、12000000株を298円で37億。
    その内350万株だけ残し、他はJPMに2600円その他にXXXX円
    でたぶん市場で売りさばき100億以上?
    今回ほぼ全てを又市場で売り払い、これでも10億近くの益。
    JPMとは姿勢が全然違う。 

    米国では近年ベンチャーがAmgenの様な大企業に何社かなっており
    JPMが今回のヘルスケア会議でナノ社にもその可能性を感じた
    のであれば最高。

    Amgenの1/10で良いから応援して欲しい。

  • おはようございます。
    今週はジェットコースタだった、来週も楽しみです。

    分からん。想像だが
    BV-111の販路構築での業務提携だが、資本金1億弱の会社
    ウッズへの新株予約権の63億円は必要なくなった? 
    30億円分はすでに行使し入金済み、これでも多い訳で
    これはBVL社への契約金支払いにでも流用?

    これでウッズの資金はほぼゼロ、販路の構築、新薬開発にも
    ほぼ目途が付いた訳で、ウッズは役目を終えたと判断し
    役員を引いた可能性も。

    今回のJPMの動き、以前取得価格より遥かに安く取得して
    おり目的は不明だが、なんか楽しみ。
    発端はJPM主催のサンフランシスコ会議での社長発表から
    来ているよう思える。

    いけると判断したか?
    買い占めて米国で何かしたいのか?
    いずれにしても何かがあって欲しい。

  • 今の株価は過去から出来高の多い価格帯
    半端無く多くなるけど、売りに負けるな!

    長い間損益で我慢して来た訳で、気持ちは分かるが
    もったいない、もったいない。

  • おはようございます。
    朝から大げさ事で、、、。

    日本で近年バイオベンチャーが大企業になった事は?
    BV-111と6004を足掛かりにナノも大きく成長
    して欲しい。

    米国では例えば
    Amgen:
     創業1980年、上場1983年で時価総額128億円
     1988年350億円、2017年時価総額14兆円
    Celgene:
     創業1986年、上場は翌年で時価総額85億円
     2004年5000億円、2017年時価総額11兆円。

    Amgenを目指せとは言わないが、ナノ社も核酸など含め
    大化けする要素を持っている貴重な会社なのでは。
    大事に育てて欲しい。

  • 株価の上下は仕方がない。
    要はBV-111の治験結果がどう出るか。

    PⅢ治験期間は分からないが、256名が参加しすでに13カ月間
    経過観察中。これだけでも大したものだが、PⅠで5年間生存実績も。
    今回のPⅢでも数年生存の事例が何件も出ていれば
    ここからが本番。

    売り方を巻き込んだ、全員参加型の相場になるのでは。
    問題は何時か??? 
    ナノ社の価値が全然違うものに。
    256名、出ていて不思議はない。

  • 訂正。
    昨年12月PⅢ治験終了でなく、2016年12月終了です。



    > 大きく飛躍するのは
    > BV-111の神経膠芽腫PⅢ治験結果の速報後。
    > 今月又は来月、もしかしたら3月かも。
    >
    > 昨年12月にPⅢ治験を予定より5ケ月間も早く終了しており
    > 観察期間は13カ月目。
    > 平均生存期間7カ月をすでに倍近く経過しており、
    > 良い結果が出て当たり前な感じ。
    > 投資にリスクはつきものだが、、、。
    > 慌てない、慌てないです。
    >
    > 6004欧米の治験終了のIRも控えています。

  • やっと販路の構築にとりかかっただけで、まだ何~にも
    始まっていません、これからですよ。

    大きく飛躍するのは
    BV-111の神経膠芽腫PⅢ治験結果の速報後。
    今月又は来月、もしかしたら3月かも。

    昨年12月にPⅢ治験を予定より5ケ月間も早く終了しており
    観察期間は13カ月目。
    平均生存期間7カ月をすでに倍近く経過しており、
    良い結果が出て当たり前な感じ。
    投資にリスクはつきものだが、、、。
    慌てない、慌てないです。

    6004欧米の治験終了のIRも控えています。

  • 情報ありがとうございました。
    光免疫の情報は久しく無かったので、どうなったかと
    思っていましたが、楽しみです。

    薬剤が癌細胞に集まり、光が当たれば結構な効果があるとか。
    抗体に薬剤を結合させる方法はADCと同じで、これをADCMに
    変えたら効果は数段アップするのではと勝手に思っています。

  • おはようございます。
    小林教授の光免疫療法の臨床試験がいよいよ柏で始まる
    んですね、昨日何方かが。 頭頚部がんで。

    オバマさんが絶賛し、楽天社長がその会社の会長に就任。
    色々な治療方法が出る事は将来の安心感、嬉しい事です。

    IR700と言う薬剤を抗体に結合させ癌患部に薬剤を集中させ、
    そこに近赤外線を照射すると薬剤が発熱し癌細胞を破壊、
    破壊された癌細胞により免疫効果も。
    癌細胞は風船が割れるように消滅するそうな。

    ただ光は体内深くには届かず、又薬剤を結合した抗体が癌細胞に
    集中して必要量集まるか?

    ナノ社のADCMも抗体を結合させるが、台湾で良い抗体を物色中。
    この抗体の性能が優越を決めそう。

  • やばいです!
    このIRで焦った別会社が早いもの勝で、先に手を出すかも?
    それも複数社? ”とりっこ” になります。
    高い価格で譲れ!と言われても、当方譲りません。

    何しろ間近に迫っている有望な新薬を2種類も持っている訳で
    やばいです。 

    > 出来高が先週の上がりはじめから今日までで
    > ざっくり3300万株
    > 発行株数が4200万株
    > あれ?(笑)
    > 今日の提携話にVBの結果の思惑
    > やばいかもよー(笑)

  • 危ないです。
    150億もあれば経営権が取れ、傘下にする事出来る訳で
    BV-111の結果が素晴らしく、承認されたら取られるかも?

    大手製会社はどこもかしこも新薬開発が難儀で費用はかさむ
    ばかり、片や新薬以外の薬価は引き下げられ商売できず四苦八苦
    人材も余りだしどこもかしこも早期退職者募集。

    有望なベンチャーは喉から手が出るほど欲しい。

    > あるとすればTOB?未だに時価総額300億
    >     今回の急騰急落出来高急増、
    >     あぶなくね?

  • 販売網の構築IR、素晴らしい。
    今回の上昇はM&A、又は業務提携用資金調達がらみと
    思っていましたが、やはり業務提携。

    15年10月IRで、M&A又は業務提携用資金63億円の調達で、
    ウッズに行使価格1140円で新規予約権を与えており条件は
    基本的にはナノ社の指示で行使される。
    ○M&Aの進捗。
    ○東証で連続10日の出来高加重平均株価が行使価格1140円
     を130%(1480円)超えた場合。

    BV-111、(6004膵臓がんはちょっと遅い?)を20年度
    に売り上げするには、本年から準備して行かないと間に
    合わない訳で、資本の持合いに上記行使するのでは。

  • 証券大手がこんな小さな新興銘柄を 空売り。
    有望な会社も、資金作れずつぶされちゃう。

    株価操作なんか自由自在、何でもできちゃうよね
    狂ってる。 証券取引法を変えてもらわんと。

  • 薬価制度の根本見直しが17年末に。
    ”製薬業界花形職種に冬到来” だって。
    大手製薬会社の希望退職募集に予想以上の応募、見切った若手も。

    新薬開発の難易度、掛かる開発費の上昇で苦境に立っている。
    画期的な新薬には高い値段をつけるが、それ以外(特許切れ)等は
    ドンドン引き下げ。国内外の製薬会社とも同じ様な状況との事。

    画期的なVB-111、NC6004は本当に楽しみ。
    環境的には追い風。優秀な人材を集めるチャンスも。

  • おはようございます。

    いよいよM&A実行かも?
    ウッズとの契約に従った資金調達63億円。
    煮詰まった感じ。

  • 昨日OTSも久ぶりに上昇。
    今朝YAHOOニュースにIPS細胞、癌化の原因を特定の記事。
    幸先の良いニュースで注目浴びそう。

    18年はナノ社も沢山のイベントが目前、又年間に渡り詰まっており
    間違いなくバイオベンチャーの年に。を期待。

    特に核酸に少しでも進歩があれば言う事無し。

  • 嬉しいですね。
    当てにならないと言う人もいるが、PⅠ、PⅡの治験結果を
    公表して良い結果が出ている事は保険です。

    未公表のベンチャーもあり、これに比べれば良心的。
    VBー111も画期的なんでしょうが、NC6004も負けず劣らず
    良い薬だと思っています。ただ遅いだけ。

    BV-111の導入も織り込んでいなかったので、これも今回
    見直しが入っている、又入って来るはずです。

  • 円高が進み一部銘柄には資金は入りづらい。
    依って無視され続けた有望バイオベンチャーには資金が
    入りやすくなって来るのでは。

    ナノ社も6004膵臓がん治験の進捗対策で、治験場所の
    拡大等何か手を打つべき。
    進まない進まないと嘆いている場合ではないし、無策は最悪。

    治験進捗アップで何か手を打って欲しい。

  • 投稿が無かったので心配しておりました。
    残念です。

    助松爺さん様にはこの掲示板で励まされ勇気づけて頂きました。
    ありがとうございました。

    ご冥福をお祈り申し上げます。

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