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投稿コメント一覧 (227コメント)

  • >>No. 471

    それから、
    アンジェス社の投稿
    他社事なので後日削除させてもらいます。

  • >>No. 466

    心配かけたみたいで、ごめんなさい。
    おっしゃる通り仮承認の確率は今回の政府の方針もあり
    高くなった様に思います。
    時期は分かりませんが四季報では来期中。(19年1月~12月)

    株価は
    確か田辺に販売権を供与しており、アンジェスの売り上げ額、
    利益にどれだけ貢献できるかにかかって来るのでは
    黒字化達成で、成長が続けば最高ですね。

  • >>No. 413

    マイルドさん(cliさん、株、教えてさん)
    情報ありがとうございます。良い情報では無いのが残念ですが。
    この時世しょうが無いのでしょう。

    米国での6300臨床試験も「ごり押し型」
    世界中で免疫、遺伝子、又色んな併用治験が花盛り、DDS剤の臨床試験
    は数年前ならいざ知らず、今は隅に追いやられちゃった感じ。
    又例えPⅡ終了しても、導出も難しくPⅢも困難。
    お金かけずに放置し、風向きが変わるか次のチャンスを待つしかないかも。

    それよりナノ社もOEP社も
    出来るだけ早期に6004とキイトルーダの「プル型臨床試験」
    を始めないと又遅れをとる。
    6300は集中超音波療法との併用で十分行けるはず。他社ですが、
    恩恵がある。

    そしてADCM(NanoFect)の完成を急がないと。
    資金調達が出来ない。
    頑張れ、頑張れ、引いてもダメなら押してみな。です。

  • でも不思議な今回のアンジェスの増資。
    つい最近50億位増資し資金作ったばかり、当面の資金は問題ないし
    目的はパイプラインの拡充だそうで急ぐ必要もない。

    仮承認が遅くとも1年以内には出るはずで、その時の方が
    資金作りは容易のはず。

    政府が遺伝子薬開発を今後支援するニュースも出た為、アンジェス
    の遺伝子薬が未承認だと、国内開発意欲に冷や水。
    仮承認だし、承認される可能性が高いと思っていた、、。

    もしかしたら、良くない情報か?、又は承認取得で材料出尽くし
    を危惧して急ぎ踏み切ったか??(ソレイシアのパターン)
    色々考えさせられるケース。 吊り上げたのは立派だが
    今回は露骨すぎ。ひど過ぎる。

  • アンジェス 掲示板 騒いでるけど。
    増資?

  • >>No. 402

    > 記事の泥棒したんだからまずはbanさんに
    > 謝るべきです。

    おはようございます。
    いいですよ、削除してくれたし。

    ○○余って憎さ、、、何とか。
    やり過ぎるとマズイと思うが。

  • >>No. 327

    > 仮にPⅢ治験の失敗原因がもしレジメンのせいだと特定できたとして、追加試験が
    > 必要になるのか、そのまま条件付き承認申請でもできるのか・・・その辺りの方向性がどう
    なるのか??

    臨床試験はGCPの基準である、PⅠ安全性確認・PⅡ投与量とレジメンの確認
    ・P3比較試験。
    VB111はPⅡまではVB111だけを投与し、その後アバスチン併用。
    PⅢは最初から併用で、GCP基準違反。
    FDAとの事前合意と言えども何故変更したのか??

    申請前であり、PⅡのレジメンでの追加試験又はPⅢ再試験は必要なのでは??
    NK105は薬量を増やしての再試験の為、PⅡから始めたようだけど。

    いずれにしてもナノ社は、米国で承認が下りてからで十分。
    手だし無用とおもう。

    ナノ社の選択と集中。難しくなってきたが
    やはり6004膵臓がんを、根気よく最後まであきらめずやり遂げて
    又キイトルーダとの併用は最重要。

    ADCMも核酸はもとより、将来の遺伝子治療、再生医療に必要な技術。
    諦めず、根気よく早期に完成して欲しい。
    本来なら失敗を恐れずやってみる事だが、ベンチャー企業には荷が重い。

  • 海さんでにぎわっているので。
    遺伝子治療薬と言えばアンジェス。
    ナノ社もVB111が。

    HNKけさのクローズアップと言う番組で、
    生まれてから12年間寝たきりの女の子姉妹、一生治らないと言われて
    来たが遺伝子治療で歩けるまで回復。
    脳内の神経細胞がドーバミンを出し体に指示を出すが、量が少なく
    指示が伝わらなかった為、12年間指一つ自分では動かせなかった。

    治療は自治医大
    正常な遺伝子を直接脳に注射、前例の無い治療だったが2か月後の
    12年で初めて左手が動き始め、姉は今では歩行できるまで、妹も
    座る事が出来るまで回復との内容の番組だった。2016年7月番組

    この治療を可能にしたのは、ベクターと言う遺伝子を運ぶウイルス
    等技術開発が進み神経・筋肉などの細胞内に遺伝子を入れられる
    様になったことだ。そうな。(臨床中)

    まさか、本当にこんな素晴らしい効果があるなんて夢にも思わん、、
    これを見るまで思わなかった。
    遺伝子治療もたいしたものと思い直した番組。


    アンジェスの遺伝子薬はウイルスは使わ無いとの事だが、
    BV111はアデノウイルスに自殺する遺伝子を梱包し癌の新生血管細胞内
    に送達させ細胞を死滅させる。 
    理屈的には遺伝子情報にミスが無ければ効果があって当たり前な
    様な気がして来た。

    因みにパーキンソン病も同様に治療後震えがピタと止まったそうだ。
    数年後には実用化が可能だと米国専門家、との事。

    VB111、rGBMは解析結果を待たずとも失敗を覆す事は無理だが
    PⅢ治験のレジメンが失敗原因の可能性が本当にあるかもと思う様に
    なった。 卵巣がんは期待してもいいかも??
    遺伝子治療も大したものだ。

  • >>No. 221

    > そうですが、承認されればナノには0円ではないでしょう。
    > ナノにも莫大なお金が入ります。

    当然ナノ社にとってもプラス、利益です。
    特に6004とキイトルーダの併用治験は大きな資金が必要、
    今回の契約で作り、日本での臨床試験に備えなければ、、。

    6300超音波治療は安価で大きな成果が期待されます、又6004キイトルーダ
    併用治療は高価だが、、、どんな患者さんどんな癌腫にも例外なく効果を発揮する
    事でしょう、が両方とも完璧ではないはず。
    でもこの両方を併用すれば克服かも。

    そしたら次は糖尿病、認知等の脳疾患、ADCMのターゲティング精度が上がれば
    再生医療等々。
    高分子ミセルが道を切り開いて行くのでは。
    人類にとって大きな夢。

  • 本来、片岡先生は高分子ミセルの実用化でナノキャリア社
    を創立、実用化を託した。
    しかし、すでに22年経過で完成したのはアルビオンの化粧品だけ。

    NC6004
    今回ナノ社は、キイトルーダとの併用治験をOEP社と欧米・アジア
    で開始、ナノ社はこの契約でロイヤリティ含め100億の売り上げをと。
    これは実質OEP社の治験。頭頚部ガンで今期IND申請
    来期PⅠ/Ⅱ開始。キイトルーダ併用でありcilさんの言う「プル型臨床試験」
    となる。(募集をかけた途端患者が押し寄せる)金は掛かるが早期に終わる。

    片や膵臓がんPⅢ治験は「ごり押し臨床試験」勧誘しても集まらない。
    キイトルーダとの併用で白金製剤との併用以上の有効性で、副作用も考慮
    すればPⅢ待たずに承認されるはず、これも今の状態が続けば膵臓がんより
    早くなる。

    NC6300は超音波併用臨床で興和と大学病院が、承認は興和。
    NC6004はOEP社の臨床試験で承認はOEP社。

    遅れに遅れた
    DDS製剤は出来る限り早期の実用化が絶対必要、ナノ社が無理なら、
    興和でもOEP社でも何処でも良いい一刻も早期の実用化が必要だし
    一つ承認されたら、後へどんどんつながる。
    ぜひ突破して貰いたい。

    本当はナノ社に頑張ってもらいたい! 
    ナノ社は権利を保有、幾らでも対応できる。

  • 投稿したくも、材料なしで寂しい限り。で
    がんSTD治療。(日本癌学会2012年資料から)
    STD治療、NC6300と集中超音波治療開発 経緯。

    FIRST(最先端研究開発支援P)で片岡教授、サブで西山教授が超音波
    感受性薬剤の開発で、様々な薬剤の中でNC6300にSTD効果がある事
    を発見、動物で確認した。
    (癌で侵され寝たきりの犬が散歩できるまで回復)

    これを受け、臨床に向け対象癌の選定作業、日立・東北大で発信機の
    プロトコル等、PMDAと開発前相談でガイドラインを策定を行う。
    とー以上ー概略

    目指す癌治療は:薬剤と物理力(FATS)
    ★ 表在癌はPDT治療(感受性薬品にレーザー光線治療)
    ★ 表在でない深部癌はSDT治療(NC6300と超音波治療)
    との事。


    ★PDTは感受性剤も2種類承認され、すでに実用化されている。
    ★SDTは2017年より医科大にて初期12名で臨床が開始された。
    SDT治療は何回も繰り返し治療が出来、どんな癌腫でも治療可能
    で便利性も高い。
    このチームになぜか興和が入っており、ナノ社が入って無いのが
    納得いかないが、6300はナノ社から興和へ。
    片岡先生ナノ社が手一杯なので気を利かせたのかも???

  • 朝から面倒事でごめん、でもいくら何でも時間がかかり過ぎた。
    バイオベンチャーは一つのミスが命取りだが
    6004、6300は多少の失敗でも挽回が可能のようだ。

    ★NC6004膵臓がん開発履歴。
    2006年1月 イギリスでPⅠ治験開始
    2008年末 OEP社PⅠ/Ⅱ治験開始
    2011年7月 OEP社PⅡ治験開始
    2013年6月 OEP社PⅢ治験開始、「終了17年秋予定だった」
    2015年6月 PⅢエリア拡大で日本参加、「終了17年末予定だった」
    2016年12月 頭頚部ガンPⅠ治験と放射線併用で重篤問題発生
             膵臓がんPⅢ日本だけ治験中断。
    2017年4月 PⅢ治験再開、新規患者募集は中止のまま。
    2017年8月 新規患者募集再開。だが中止以前の様に患者さん集まらなく
            患者登録終了時期が予想出来ない状況に。
    2018年9月 今だ先が見えない。

    ★NC6300超音波併用膵臓がん治験。
    興和(株)日立制作、東北大、東京医科大、東京女子医大のチーム。

    2017年4月 12名対象で東京医科大で開始、終了次第
    東京女子医大も治験参加で次フェーズ移行、20年承認申請目標。
    活性酸素の癌殺傷効果は偉大、PTD治療同様、以上の効果があるはず
    早期承認の可能性があり、 順調にいけばこちらの方が早そう。

    興和は6300提供、日立、東北大は音波発生器。
    ナノ社は今回の膵臓がんでは蚊帳の外だが興和に6300を卸す。
    他種癌ではナノ社がと期待。

  • >>No. 92

    確かに。
    以前から応援して来たメディア、増資に協力して来た機関含め、
    皆そう言う思いが強いのでは。

    数年前に注目を浴びたため、有頂天になり言いたい放題
    だが、あろうことかミセルに放射線を浴びせ、あろうことか
    VB111に手を出し再度の増資を迫られ,今株式市場では投資不適切
    銘柄に成り下がった感が。

    にも関わらず全く仕事せず、でなく、出来ないと言うのが正解かも。
    片岡先生の失望も大きいと思うが、他社が片岡ミセルを活用し
    成果を出そうと取り組んで、その開発の方が期待が大きいし
    早期に実現する印象さえある。 

    ただ救いは、それらの権利(特許)をもっている事だ。

  • NC6004はキイトルーダとの併用治験で今期中に
    OEP社とPⅠ/Ⅱ治験のIND申請。 日本除く。
    6004によりがん細胞が遺伝子変異を起こすが、薬剤が癌細胞
    に集中する事で、遺伝子変異量が半端なくキイトルーダの免疫力が
    想像を絶するほどUPする可能性がある。

    NC6300は超音波との併用で医師主導の膵臓がん治験開始からすでに
    17カ月が経過。当初12名対象ですでに全員が治験に参加し、
    何回かの治療を受けていると考えられる。
    膵臓がんは従来治療でOSは1年ほど。PDT治療と同様の効果を
    発揮していたら、現在も経過観察中???

    驚く治験結果を出して欲しいし、そろそろ情報も。
    ナノ社は6300を興和に卸しており、多少状況は掴んで
    いるはず。
    もしかして、VB111に手を出した要因かも??。

  • 一寸古いが、2016年11月文藝春秋の記事。
    癌治療革命「副作用の無い抗がん剤」の誕生、P-THP治療。

    記事概要。
    ””抗がん剤ピラルビシンにポリマー(高分子)を付着させたDDS製剤
    で癌細胞だけに到達・副作用が少なく薬効が高い抗がん剤。

    60代の患者さんは転移が無かった為P-THP治療を受け5回目で
    腫瘍が縮小、残りを手術で摘出でき、70代の人は手術で残った
    腫瘍が6回目の投与で消えた、、等々沢山の治療結果が。

    抗がん剤が効かなければ、ただひたすら苦しむだけ、でもPーTHP
    にはそれが無い。
    食事は普通に取れるし、仕事も変わりなく続ける事が出来る。
    この薬だけの投与で完治は無理だが、普通の生活が送れることを
    喜ぶ患者さん、苦しまず最期を迎えられたことを有難く思う家族
    の方々、、、。
    こんな薬がなぜ実用化されないのか?
    製薬会社は大きな利益を生む薬の開発には巨額を投じても、DDS剤
    の様な既存薬では開発費は掛かっても大きな利益は生まない、又
    DDS剤は一時期注目されたが、結果が出ず失敗した治療薬と思われがち
    、今の主流から外れており、製薬会社にすれば20~30億の開発投資
    はリスクが高い。 (ナノ社にも責任の一端があるのでは??と当方思う)

    現状は終末医療に使用されており保険適用外。治療当たり5~7万円で、
    製薬量も限られ誰でも受けれる治療とはなっていない。
    ーーー以上ーーー

    最期は誰にも来る。
    だれしも苦しむ事無く、最期は迎えたいものだ。苦しも姿を見るのも
    耐えがたい、家族も助かる。

    早く本格的なDDS剤であるNC6004、NC6300が実用化される
    ことを願うばかり。
    頑張って欲しい。

  • お疲れ様です。
    本当ですね、時間の無駄でした。
    こちらこそ迷惑かけた様で、ごめんなさい。
    しつこいのでつい。 でも少し反省してくれているのでは??

    武田、ウッズのファンドの件は分かりませんが、投資してくれて
    いれば嬉しい限りです  が

    ナノ社も頑張って仕事して欲しいものです。

  • アンタもここで噛みつき吠えないで、
    youチューブで顔出して思いっきり吠えたら良い。

    そして
    もう絡まない様に。
    恨まれるだけ、掲示板色んな意見が有って当たり前。

    モーmoさん、ご苦労さまです。
    このやり取り削除してENDにしましょう。

  • まあや殿
    掲示板は色んな意見があって当たり前。
    気に食わない投稿が有ったら馬鹿呼ばわりで食ってかかったら
    朝鮮と同じ。どう思うかの国を。

    貴方の考えを聞かせて、言論統制されて嬉しいのか???

  • モ-moさん
    おはようございます。絡まれて大変ですが
    気にしないでドンドン投稿ください。

    当方、TVで食道癌のPDT治療法を見て、感動しました。
    それも活性酸素を発生させて、癌細胞を崩壊させる事
    それは超音波とNC6300の治療法と同じ理屈。

    欧米では癌治療は放射線治療が主流だそうで、これも放射線を
    放射する事で活性酸素が発生、癌細胞を壊し消滅させる。
    正常細胞は酵素に守られている為、活性酸素から守られるが、
    癌細胞は酵素に守られておらず無防備、活性酸素には滅法弱い。

    放射線治療はこの仕組みを利用し、正常細胞を守りながら
    何回か回数を重ね放射を繰り返すそうです。
    ただ50~60Gy(グレイ)が生涯で浴びても良い限界値
    2~3Gy/day放射で回数行ったら治療終了と。

    NC6300は人類を救いそうです。
    ナノも良い思いが出来そうで皆幸せになればいい。

  • 調べてみて活性酸素での癌治療の効果が凄いのに驚いた。

    PDT治療では
    ・食道がん 26名中23名で完治、3年後も再発無(京都大)
    ・脳腫瘍 13名(東京女子医大)
      1年生存率 PDT 100%、 従来治療法 60%
      2年   ”    60%、   ”    30%
      3年   ”    30%、   ”     0%
    本治療はレーザ光線を患部に当てる為、患部が外部又は管腔に
    露出している事と部位のサイズが小さい事が治療条件との制約が。
    医師主導で治験が行われ世界で初めて承認された、
    日本生まれの技術だそうだ。

    活性酸素による治療では6300超音波治療が昨年4月より東京女子医大
    で難治癌の代表的な膵臓がんで医師主導で行われている。
    治療上での制約が無く、どんな癌腫も対応出来、副作用も無い為繰り返し
    の治療が可能で、2020年の承認申請を目指している
    日の丸医療技術だそうだ。

    PDT治療と同様の効果があれば、2~3年後には人類は癌を克服
    出来る様な気がする。免疫CP阻害剤と6004の併用もあるし。

    ナノ社も大変だ。

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