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投稿コメント一覧 (42コメント)

  • >>No. 19347

    こんばんは^^
     大本営なみのインチキ報道だね。あほらし。

  • こんばんは^^
    貴乃花の立候補した今回の理事選挙ー記名投票だったというではないか^^
    筆跡で分かってしまう壁を作って投票者にプレッシャーをかけたわかだ。
    まさにそういう組織のやりかただ。なにいわん。BS朝日の3人衆はお金目当てのコメンテイターというわけだ。稼がなくてはね。テレヒ消し。

  • >>No. 15690

    こんばんは^^
    白鵬さんは休場するでしょう。稀勢の里はもしかして引退覚悟かも。あるいはこのまま出場するかも。休んでしまうと余計に不安なんですね。

  • >>No. 15359

    こんばんは^^
    きょうの逸ノ城は”かわいい逸ノ城”ではなかった。変身したような素早さで、稀勢の里を追い詰めた。もう以前の逸ノ城ではないようだ。みなと親方はうはうはしてるだろうな。モンゴル・チームの一員なんだという意識が芽生えてるよね。白鵬にはさわらぬ神だ。それと照ノ富士のことも意識にあるのかな。

  • >>No. 15134

    こんばんは^^
    かわいいでしょ^^。逸ノ城もそうだった。十両の豊響もそうだった。

  • >>No. 14915

    こんばんは^^
    いやぁ、よく見ておられますね。
    NHKのアナウンサーも今場所はつらそうですね。今日も”つま先”が出たかどうかで、”微妙ですね”なんていってましたよ。琴奨菊の取り組みだったと思います。実は先場所にもあったのですよ。そんときには解説者(北の富士だったかな)と話しに夢中で見逃してました。テレビを見ていた私でさえ”あ!”と思ったのに^^。あのときのトンチンカンには唖然としましたよ。
    まだ初日ですからあと14日いろいろあると思います。昭和天皇がご覧になったら”春日野、あれはどうなのか?”とご下問なされると思いますよ。

  • >>No. 14757

    おはようございます^^。
    理事長は部屋にこもっているだけではなく、幕内後半戦だけでも良いから、土俵際の見やすい位置に鎮座してる日を設けるべきだ。それが大相撲ファンへのメッセージになる。いろいろ御用がありまして、なんてことを言ってはダメ。時間にして1時間未満ではないか。楽をして理事長室に居られる状況ではないだろうがー。

  • >>No. 13017

    こんばんは^^
    稀勢の里は調子悪そうですね。休んだことがないから、完全に調子がくるってしまったのかな。体がボロボロになってしまってるようだ。
    それに反し調子よさそうなのが、鶴竜さんだ。モンゴル勢のバックアップもあるから優勝するかも^^。白鵬が鶴竜お前行け!って言ってるようだね。
    前よりはテレビ見ないと思うが、日本人力士の若手、しらけないでがんばってほしい。

  • >>No. 12402

    こんばんは^^
     そういう理不尽は今更ではないのです。だから貴乃花氏は相撲協会に対し抵抗したのです。そのやり方は確かに稚拙なところもありましたが、理不尽さを経験してるから、貴乃花氏としてはそうせざるを得なかったのだと思います。
    あの元政治家の女性の語り口を聞けば、今回の事件の始末は相撲協会、政府当局、それにNHK、三者一体のものだと納得できます。それが正しいかどうかはひとそれぞれの判断でしょうが、そういう風な決着が相撲協会のやり方なのだと思います。口でまるめこむ、強引な取り決めーむかしのヤクザの世界ですね。まぁ、日本社会っておうおうにして、そういうやり方で動いてるのかな。あのTBSテレビに出てくる元NHkのひとを見てると、なんとも変わりようはないのだと思います。甘い蜜からアリさんたちは離れようがないのですからね。彼らは”一体何が悪いんだ!”としか思ってないでしょうね。
    これからは現場でしょう(初場所)。何が起きるかわかりませんよ。

  • こんばんは^^
    今日のお昼のTBSに、いつものNHKの関係者が出てましたね。相撲協会の情報なら何でも知っているという感じ。実に実に大いなる違和感。NHKが送り込んでいるのだろうが、受け入れてるTBSといい、恥も外聞もない。それでも関係者は何とも言わない。生きるために司会者してるのはわかるけど、あの地鳴り声はいただけない。元裁判官なら番組を切れ!あとのことはあとのことだろう。

  • >>No. 10811

    こんばんは^^
    >貴乃花、もうテレビに出るのはやめたほうがよい。
      ↑
    これって事実に反してますね。テレビ局が勝手に映してるだけ。とんだお笑い種です。
    わたしも貴乃花を応援しているわけではない。かといって、黒い黒い相撲協会を支持してるわけでもない。ただ、こんなに世間を騒がせていて、相撲協会を優遇したり(公益法人)国民から強制的に徴収したお金をつぎこんでいるNHKに対して不信感を抱いているだけです。両方とも即手を引くべき。あと相撲協会がヤクザまみれになろうとシラン!と宣告すべき。そういえば昔、相撲ってのがあったのう、という時代が来るのが正常である。

  • >>No. 10051

    こんばんは^^
    貴ノ岩は白鵬の差配に従わないからやられたんだね。八百長は星勘定にもよるからそうは目立たないでしょう。でもここぞというときには、バッチリとやってましたね。日馬富士、鶴竜が横綱になれるかどうかの大一番、白鵬は力をぬいてましたね。反対に、稀勢の里が優勝しそうなときには、三横綱の連携プレーで阻止してましたね。それはモンゴル力士と日本人力士の物言い相撲では、土俵下の親方連がほとんど日本人力士を優勢と見てたから、仕方ないのかなと思ってみてましたよ。事は起こるべくして起こったということですね。立行司は切腹のための小刀ですが、さて理事長は大刀持参でいつでも駆け付けるぐらいの人がいいですね^^

  • >>No. 38


    「絢爛たる奔流」読ませて頂きました。   
      この小説の主人公は、角倉了以です。すみのくらりょうい。
      時代は徳川幕府のできたばかりで、まだ家康が存命の頃、豊臣氏も
      秀頼が大阪城にいたころのことです。
      登場人物も様々出てきます。家康をはじめその配下たる大久保石見守
      とか本多上野介とか。しかし中心はあくまで主人公ー非武士で商人の
      角倉了以ー。彼はなぜか地元の川を整備して舟を通そうと決意します。
      いままで誰もやったことのないことを志したのです。一口に言えば川の  整備ーしかし実際には綿密な計画と試算がなければなりません。でない  と己の資金のみでやるのですから、たちまちに行詰まってしまいます。
      身内をはじめ周囲の者は、ほとんど反対ー何故そんな危険なカケをする  のだ、今の商売を続けてれば一族安泰ではないか、と。しかし主人公は
      かたくなに己の意志を曲げません。そこから物語は展開していきます。
      主人公のそれからの奮闘は読ませます。戦国の武将ものとはちがって、  主人公の苦労話は、読者たる者にもじかに伝わってきます。川を開削す
      るということは大変なことなのです。
      主人公は土倉(金貸し)ですから手代等を全く異なる仕事に投入するこ
      とになります。息子との意思の不疎通とか孫の病気(ハンセン病)とか
      本家とのかかわりとかー作者はようがんばってるなぁ、と思わせる筆運  びです。世に生きるもろもろの人が共感する内容です。特に幕府との関  係で前記の、大久保石見、本多上野とのやりとりは興味深かった。更に
      当時の文化人・学者も登場しますがなかなか読ませます。最後まで一気  に読ませて頂きました。人の一生も川の流れのようなものかもしれませ
      んね。

  • 哀悼犬養道子氏

       昭和生きし女逝けり百日紅

         松緑

  • >>No. 37

    司馬遼太郎氏原作とのことでした。訂正します。ごめんなさい。

  • 椋鳥の朝の旋回盆明くる

    松緑

  • >>No. 37

    「家康の遠き道」を読む
     久方ぶりに氏の著作にありつきました。
     氏の筆が「家康」に来るとは居思いませんでした。
     でも氏の筆は前作の中でのように、「秀吉」「家康」に関しては冴えているのです。この作品は「家康」の晩年ー秀忠に将軍職を譲って駿府に引いたころから大坂の陣を経て家康の死までーを描いてます。まさに老人の心理に分け入ってあれこれと。さもありなん、と思うばかりにー。実によく書けていると思います。
    例によって氏の参考文献の多さにも驚きます。それらを消化しての筆ですからなんとも、という感じです。
    愛読者として一言言わせてもらえれば、氏の作品は少しく変わったかなとー。氏もずいぶんと書いてきたわけですから、変わって当然ですがー僭越覚悟で言わせてもらえればやはり”達観”したような感じに受けとれます。鑑賞者のわがままと流してください。

  • >>No. 36

    こんばんは^^
      テレビでちらと見たのですが、夏?ごろに三成映画が上映されるみたいですね。関ヶ原を描いたものだそうです。もしかして、この映画の原作は氏の作品である「三成の不思議なる条々」ではないでしょうか?それでお忙しくてなかなか書く時間が取れないのかなと・・・。それなら納得です。

  • こんばんは^^
    岩井三四二氏の単行本の発刊を待ち望む者です。
    氏はあまた書いてきたのですから、発刊速度が多少遅くなっても気にするものではありませんが、すこしだけ気になるので・・・。ただの読者ですから立ち入ったことはいいのですがー。
    わたしは戦国時代小説というのは一大ジャンルだと思ってます。小説に史実は大切ですがーBSの歴史検証とか盛んですねー小説は大枠で史実を踏まえてもそれはフィクションですから、大いに想像の羽を伸ばして書いてもらいたいものです。これは鑑賞者の願いです。だってそうでしょ?99.99999パーセントの非権力者が居たのですから、戦国時代には。ほんのごくごく少数の、描き手垢のついた支配者のことだけではないと思いますが・・。これは鑑賞者のわがままでしょうね。
    氏にはご自愛をお願いして、単行本の発刊を待ち望む者です

  • >>No. 28

    この小説は。秀吉の奉行だった長束正家のことを書いている。作者は”算用者”というふうに正家を呼んでいる。すなわち、戦に際しての兵糧の用意とか、税のもとになる田地の測量とか、必要な計数を調べて秀吉に示すのが仕事である。題して「天下を計る」-最新刊である。
    おりしも大河ドラマの進行にかかわる部分もあるので、興味はそそられる。しかしこの物語は”関ヶ原”をもって終わる。主人公は敗者の側であり、死んでしまうからである。物語はずんずんと読む者を引っ張て行くー。まるで戦国史の内実をなぞるように、なるほど、なるほどとうならせられる。数々のテレビ・ドラマでおなじみの秀吉、家康のことは実によく描けてると思う。「権力者」というものの恐ろしさも然り。四の五の言ったら殺されてしまう。これは現代でも同じだと思うが・・。現代では”首切り”の意味が違うし、”干し殺し”の意味も違うだろう。
    秀吉の朝鮮攻めに際しての兵糧運搬の話はすごい。
    秀吉が死んでしまえば家康の出番である。奉行である正家は三成と行をともにすることになる。そして”関ヶ原”はやっぱ大勢の赴くところーなるほどな、と思う。現代の今にも通じる話である。
    最後になりましたが、作者の今後の健闘を祈るものです。

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