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投稿コメント一覧 (1234コメント)

  • 安倍くん、各地でハザードマップの改訂に取り組み始めたようですが、河川の樹木の伐採と川底の土砂の排出に予算を計上して下さい。

    役所の怠慢で、何もせず河川管理を放置したままです。

    堤防決壊で尊い人命が失なわれることは絶対に許されません。
    なんとかして下さい。

  • 何かあったら責任を取らないのが役所の仕事ですから。

    カジノ法案でも、事件が起きた場合に責任逃れをするように出来上がっています。

    カジノ法案なんて綺麗事言っていますが、博打法案です。
    🎴もあるのでしょうか。

  • いつものソフトバンクGに戻りました。

  • 堤防決壊による水害の悲惨さは、本人でなければ解らない。

    1階まで水没すれば、家財すべてが失われ生活が一変する。
    心理的損失は、人ごととは思えません。

    こちらでは、昔あちこちで堤防が決壊し床上浸水は毎度のことでした。
    農業の機械化が進んだのは、ここ30年ぐらいだろうか。

    今となれば、多くの機械が失われ再建は不可能に近い。
    小さな河川は、氾濫しても直ぐに水が引きますが、堤防決壊となると広範囲で被害が出る。

    近年の集中豪雨でがけ崩れが多発し、多くの家屋が失われている。
    これだけは、地質調査が行われても防ぎようがない。
    町全体が移転することも不可能に近い。
    数十年、山崩れなど起きたことがない訳で、今後は増加するだろう。

    昔に比べれば、異常気象なのでしょう。
    河川整備とダムの運用で、大水害は防げるだろう。
    しかし、今のままの放置する役所体質では、防ぎようがない。
    今後は、人災で訴訟問題になるだろう。

    やることをやっての事なら、想定外といえるだろが今の状態を放置し、箱物に熱を上げているようでは、犠牲者は増える一方。
    役所は、金が無ければ税金を増やす、怠慢だろうが関係ない、給料は下がることはない。
    痛くも痒くもない。

    箱物行政を見直す必要があるのだが、いったい誰が声を上げるのでしょう。
    やはり、それなりの災害が起き死人が出ないと動かないのでしょう。
    一体、役所とは何なのでしょう。
    多くの尊い命が失われても役所体質は、変わる事はない。

    やはり、先生にお願いするしかない。
    忖度が必要だ。

  • 10000円で100万株の売り物、どこまで騰るのやら!

  • 孫さん、過熱を止めるのに分割お願いします。
    個人の株主を増やす為に、このまま30000円までいくと到底買えません。

  • ハザードマップは、役所の言い逃れです。

    「自分の地域はどうなっているのか、把握する必要がある」、なんて言ってていますが、「自分の河川がどうなっているのかも把握する必要があると」と言っているコメンテーターがいました。

    鬼怒川の堤防決壊と同様だとのことです。

    やはり、河川に樹木が生い茂り、川底は浅くなり、これでは水の流れが極端に悪くなり弱い堤防で決壊するとのことです。

    人災の恐れがあるといっていましたが、河川管理の怠慢ですから、「明らかに人災です」。
    「ダムの放流方法に問題がなかったのか」の質問に、手順通りに実施したとのこと。
    しかし、付近の人の話では、「尋常じゃない水量だった」、橋から見ていたのか夜中に堤防を見に行くなんて超危険な行動です。
    ダムが満杯で決壊を防ぐために、仕方の無いことです。
    クレストゲートを全門開放していたのでしょうか。

    上流にダムがありますが、ダムの無い河川からも流れてきますから、河川がその流量に耐える事ができるか河川管理あり方です。
    それが、管理怠慢で樹木が生い茂り、川底が浅い状態でのハザードマップでは、怠慢の言い逃れです。

    適正な河川管理の状態で、50年や100年の雨量で堤防が決壊するときのためのハザードマップですから。

    ハザードマップ、ハザードマップと安易に叫ぶべきではありません。

  • 20%も税金で取られるのです、役所は汗をかかずに金も使わず丸儲けですから酷いものです。
    これが、5%ぐらいなら買い物により世の中に金が廻るというものです。

    そこで税収も伸びる。

    世のためになるのですが、ものの考え方が根本的に相当間違っていますね。

  • 10000円を超えれば、怖くて買えませんね。

    安定株なら兎も角、ここ全く不安定。
    何が起きるか解りません。

    お金に余裕のある方は、ジャンジャン買って下さい。
    ソフトバンク上場でソフトバンクG長期保有者に株数に応じて無償割り当て、無理でしょうか。

  • 倉敷市の大水害は、本流の高梁川のバックウォーター現象が原因だと話題になっているが。

    しかし、原因の根本は違うだろう。
    河川が浅く、樹木が生い茂り、流れが悪くなったのが原因だ。
    こんな簡単な事をなぜ言わない!
    他に、上流のダムの放流はどうだったのだろうか。

    ハザードマップは、役所の責任逃がれの口実です。
    川底は深く、樹木も無く、流れの良い状況なら兎も角。
    こちらでは、ハザードマップが出来た時点で、河川の吐き出して量が表示されている。
    しかし、同様に川底は浅く樹木で覆われている。

    上流にダムがあるからと安心して放置しているのでしょう。

    誰が、役所を動かすのでしょうか。

    安倍くんでしょうか。
    箱物に精を出すのも良いが、それよりも暮らし優先でしょう。

  • 倉敷市の小田川堤防が決壊は、高梁川の合流地点で流れが悪くなり逆流して水位が上がった為と学者が言っている。

    その流れが悪くなった原因を一言も言っていない。
    一級河川でありながら、「河川に樹木が生い茂り、川底は浅くなり、これでは流れが悪くなるのは当然」、それぐらい言えないものだろうか。

    明らかに、役所の河川管理の怠慢である事。
    これくらい言えないようでは、学者として安易に豪雨と言うべきでない。
    堤防が決壊するという事は、単に豪雨で片付けるものではない。
    こちらの堤防は、度重なる満杯でどうにか持ちこたえている。
    いずれ、このような大水害見舞われるだろう。
    さて、役所は河川整備で動くだろうか。

  • 安倍くん、倉敷市の大規模水害、これは、明らかに人災です。

    河川にあれだけ樹木が生い茂り放置されていますから、堤防が決壊するのは当然です。

    こちらの河川も負けずと樹木が生い茂り、浅くなっています。
    いずれ、同様の水害でTVで全国放送されるでしょう。

    役所の怠慢です。
    雨量が尋常じゃないですが、河川管理の怠慢で言い逃れは出来ません。

    河川の樹木を刈払い、川底を深くする。
    なぜ、このような簡単な事が出来ないのでしょう。
    全国、各地で同様な箇所が多くあります。

    安倍くん、箱物なんかは要りません、河川整備を早急に実施して下さい。

  • 洪水被害は、とんでもない広範囲となっている。
    いたる所で堤防が決壊している。

    近年、国内各地で300mmだの400mmの短時間豪雨が目立っているのに、行政は、何ら対策をしていなかったようだ。

    山崩れによる土石流の樹木流出で橋に引っかかり、流れをせき止めている。
    河川が氾濫し欄干に引っかかり氾濫を拡大している。
    橋の高さは、氾濫しても樹木が引っかからないように道路から高くなっているが、道路と同等の所もある。
    昔なら、橋が流されその残骸が次の橋を破壊し、多くの橋が流された。

    土石流で川底は、岩石で浅くなりますの氾濫の範囲は拡大し、家を破壊する。

    山崩れは、防ぎようが無いように思う。
    家の直ぐ後ろが切り立った山の所が多い。
    今後は、このような民家は危険だ。

    土が多くの水を含み、排水が追いつかないので地すべりが起きる。
    その雨量は、地質によって地中に染み込むか表面を流れ、結局地中の排水が滞れば地すべりが起きる、
    樹木がどれだけ踏ん張れるか、短時間で莫大な雨量となれば表層を流れるのだが地面に空いた穴などが拡大し内部の水脈に到達すれば一気に地下水位は上昇し地すべりが起きる。

    自分の裏山がどのような地質なのか、把握しておく必要がありそうだ。
    これまでは、相当の豪雨でも持ちこたえていたが、近年の雨量は尋常ではない。

    こちらは、水害の危険と背中合わせで不安な毎日です。
    堤防の決壊だけは防ぐような強固な堤防に整備して欲しいものです。
    勿論、堆積した浅い川底を深くすることは早急に出来そうだが、またも他人事で放置するのでしょうか。

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