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投稿コメント一覧 (613コメント)

  • 私信でしたので、一応このタイミングで削除をさせて頂きました。

    よろしくお願いいたします。

  • >>No. 11589

    もう面倒くさいんで辞めときます(笑)

    ここまで書いても屁理屈ですからね〜

  • じゃ、もう一度聞いてみましょう

    問い

    エンジンが完全暖気後の適正温度になった際に、ピストンリング(トップリング)合口のクリアランス部に存在するオイルは、合口を埋める様に存在して気密性を担保しているのでしょうか?

    で、いいか。

  • 例えば、あるエンジンの寸法ですが、ピストンリングとシリンダーのクリアランス0,025mm(片側)表示は5/100、ピストンリングの合口クリアランス0,25mm
    と表示されています。

    当然、合口は暖気が済めば狭くなります。油膜を掻いて行くのでシリンダーのクリアランスよりもリングの上下はオイルが盛り上がります。

    それが流動的に上下に動くとメーカーは言っているんですね〜

    当然合口クリアランスはオイルが満たされる様に流動している訳です。

    笑い者はジジィの方ですね(笑)


  • これはbenか。

    >合口からオイルが吹き飛ばされて問題になるなんて聞いた事がありませんが(大爆笑)

    当たり前だろ。合口にオイルはないんだからな。あった場合は吹き飛ばされると言ってるんだよ。


    これが証拠ですね〜

  • 無いと言ったのはジジィの方です。

    無いと言うのは完全に何も無い事を言います。

    どの様に有るかは、ジジィ以外は理解していますが、それでも知りたいなら再度質問をしましょうか。

    恥を晒すのは誰でしょう(大笑)

  • ソースを出せと言ったのはジジィの方ですね。

    誰が言っても、ソースを出すのなら同じ事です。


    たまたま僕がメーカーに質問しただけで、結果は同じです。

    メーカーの開発部門が「オイルは存在する」と言われているんですね〜

    極まったのはジジィの方です

    こう言うのを完敗と言うんですね(爆笑)

  • いえいえ、こちらこそややこしい書き方でしたね〜

    多分、オイルは合口で変質するんだろ、とか書いてくるんじゃ無いですか(笑)

    大変詳しく書いて頂き、しかもまだ不明な点があれば説明をしますとお返事をいただきました。

    業務に差し障りが無い様に、これ以上はお尋ねは遠慮しようと思いますが。

    考えて見ればわかりますが、エンジンオイルが金属表面に薄く存在している時に(しかも狭い隙間で)、水の様に飛沫になって吹き飛ぶ事は有りませんよね〜

    そのためにも、エンジンオイルの粘度等、クルマごとに設定されている訳ですね。

    エンジンのパーツ全てが最適にチューニングされている訳です。

    だいたいが、ピストンリングの不良でリコールが掛かったなんて聞いたことが有りません。一般的な使用期間ではピストンリングは一生モノだと言うことですね。

  • こんばんは〜

    あっ、ちなみにR&Dは美藤さんのところでは有りませんので、念の為に(笑)

  • 要するに合口隙間の様な場所ではオイルは吹き飛ばされる様な動きではなくて流れる様に動くんだよ。

    当然セカンドリングがダムになるから吹き飛ばされる訳が無いって事だ。

  • スクレイパーで薄く伸ばしたオイルを掻いていけば、進行方向の内側には当然オイルが溜まり盛り上がっていきますね〜

    ジジィ以外の人はみんな知ってる常識ですね〜〜

    ホントに例のパチもんセブンの店で、トップリング合口にはオイルが存在しないと自説を言って反応を見てみれば良いんですよね〜〜〜

  • >>No. 11560

    こんにちは😃

    恥ずかしい投稿、見ましたよ〜

    こんなジジィでも死ぬ間際には恥を知って後悔でもするんですかね(爆笑)

  • 毛細管現象と言えば色々とありますが、ボールペンの芯もそうですね。

    ボールペンの芯の直径とトップリング合口のクリアランスとどちらが大きいでしょうか?

    そんな事も分からないジジィは、やっぱりジジィなんですね〜(笑)

  • コレってジジィ⁇

    7年間ほぼ毎日“キセル” あらゆる駅でクレーム
    テレビ朝日系(ANN) 9月23日(金)18時56分配信
     一番安い切符を購入し、あらゆる駅で降りては駅員にクレームを付けていたということです。

     逮捕された下村聖一容疑者(59)は先月、近鉄電車で150円の乗車券を購入し、大阪の「矢田駅」から三重県の「名張駅」まで乗車するなどし、乗り越し運賃1990円を支払わなかった疑いが持たれています。下村容疑者は7年間、ほぼ毎日、不正乗車を繰り返したとみられます。警察の調べに対し、下村容疑者は「やることも金もないが、150円で一日過ごせる。クレームを言うのが楽しかった」と容疑を認めているということです。

  • トップリング合口のオイルが爆発❗️(あぁ燃焼なのに)して吹き飛ばされるのなら、セカンドリングとの間のオイルも吹き飛ばして、セカンドリング合口の隙間を通って〜

    ほぉほぉ、オイルリングからピストン側に戻って行く訳ですなぁ

    そんでもってリングの熱もピストン側に伝わるんですかぁ

    スッゴイですねぇ(笑)

    これならウォータージャケットも空冷フィンも要らない、冷却なしでも動くエンジンじゃないですかぁ‼️

  • まさに死に損ないとはジジィの事を言う言葉だと確信いたしました(笑)

    ジジィ理論の合口にオイルが有れば爆発❗️(燃焼なんですがね)圧力で吹き飛ばされる。

    あぁ、もしそんな事があっても、ただオイルラインにオイルが戻るだけで問題がどこにあるんでしょう(大笑)

    オイル上がりはケース側から燃焼室にオイルが入る事だし、オイル下がりはシール不良から燃焼室にオイルが入る事ですね〜

    合口からオイルが吹き飛ばされて問題になるなんて聞いた事がありませんが(大爆笑)

  • ここ最近すっきりしないジジィと同じく鬱陶しい天気が続きます。

    ジジィの言い分では、リング外周部とセカンドリングとの間、リング溝にはオイルが存在するが、合口には絶対にオイルが存在するのは都合が悪い様です。

    毛細管現象とか水封現象とか色々と有りますが、ジジィの言い分の「合口隙間にはオイルが存在しない」という理屈は「川口浩探検隊の探した生物が存在する」方が千万倍高い様な気がしますね〜(大笑)

    介護施設の方々の苦労が身に染みてわかるようになりました。

  • ただし、オイル管理を理解してない人も多いですね。

    大都市部なんかは平均速度が低い、チョイ乗りばかりの人も温度が上がるまでにエンジンを止めてします。どちらもシビアコンディションなのに、オイルのランクを安い物に落としたり、距離を守らなかったり。

    オイル上がりの原因の多くはオイル管理不足で、劣化したオイルを上記の様な使用方法を続ける事による、ピストンリングの磨耗やスタックだと思いますね。

    ちなみに昨年まで乗っていた10気筒車ですが、オイル総量10リットルで、走行1500キロで約1リットルくらいのオイル消費でしたね。理由は鍛造ピストンにフリクション低減のために弱めのテンションのリングで、低温でのクリアランスが大きい。

    しかも適正値になると積極的にガソリン冷却もする様で、夏場よりも冬場の方が燃費が悪かったです。フィルターも2連装で5000キロごとに全て取り替えていました。半分レーシングエンジンみたいな物なので、これは特殊な例でしょう。

  • 合口は擦動しますね。

    理由はシリンダーライナーは上下に均等な寸法じゃないからですね〜

    ピストンが上下運動する際に、ピストンリングは開いたり閉じたりの運動をします。合口の隙間が規定値よりも少なければ、直接金属が当たる場合もありますね。

    もちろん冷間時と規定値の温度に上がった時もクリアランスの寸法は変わります。当然その合口の間にはオイルが存在する訳です。

    ここでの話はレーシング専用エンジン等の特殊な使用は考えていないはずなので、一般的に公道を走行する車やバイクと定義すれば、通常の指定されるオイルの交換サイクルを守っていれば、合口隙間からのオイル消費などは車両の寿命から考えて無視しても構わないレベルだという事ですよ。

  • しつも〜ん

    掃気行程時のトップリング合口にはエンジンオイルは存在するんですか〜?

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