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投稿コメント一覧 (98コメント)

  • 今ならニーサで買えるよ。ゴールドウイン(^_^)

  • スポーツ衣料製造のゴールドウイン(本店・富山県小矢部市)は三月三日、同社が展開する「ヘリーハンセン」で、ロンドンの老舗人気ブランド「アクアスキュータム」と共同開発した商品を発売する。

     両ブランドが互いに強みとする防水衣料の分野で、独自の技術を生かした商品をつくった。ヘリーハンセンの定番のセーリングジャケットに、アクアスキュータムのロゴや伝統的な柄をあしらった。ジャケット二種類は税抜き三万円と八万五千円。ハットは同七千円。

  • 今、スパイバーについてアレコレ言ったり、スパイバーを見てるようではゴールドウインの業績を見極めが出来なくなります。
    ここはゴールドウインの掲示板です。
    今のスパイバーについてアレコレ言ったところでゴールドの株価に影響するのか?不明です。現時点、スパイバーが威力を発揮するのは、ムーンパーカーが出るその時です。
    今、スパイバームーンパーカーの思惑で上昇しているのではないと思っています。
    バルトロや、マウンテンダウン、マウンテンジャケット、アンタークティカパーカー等のダウンジャケットの売れ行きがどうなのか?そこを見極めないといけないと思っています。
    今年の12月は、日本列島は、例年にない大変厳しい寒さに見舞われ、その追い風とブームの域を超えたブランド力でノースフェイスがゴールドウインがこれからどうなるのか、第三半期にどう反映されてくるのか、そこをしっかり見極めたいと思います。
    楽天やヤフー、価格com 等でしっかり上記ジャケットが売れてるかどうか?見てください。東京や地域の市場調査はどうでしょうか?
    ゴールドウインの第三四半期決算の業績が株価を左右するのではないでしょうか?
    ちなみに第二四半期までの業績は前年比8割増しです。

    ノースフェイスが高くても売れるのは、ブランド力や所持着衣することのステイタス性、格好良さ、そして群を抜くその機能性(保温性)だと私は、思っています。高くても売れるのは、そういうところに魅力があるからです(^_^)

  • ここ最近、シュープリームとのコラボ商品が、ヤフオク等でも大人気で高額取引されているようですが、どうやら偽物が出回っているようです。
    この掲示板で皆さんにお伝えしても仕方ないかもしれませんが、偽物を掴まされないように注意して下さい。ノースフェイスの正規商品は、縫製もはっきり言って完璧ですが、ヤフオク等の偽物シュープリームを見ると、やはり縫製のところ刺繍のところが雑で、見る人がよく見ると偽物だとわかりますが、一見すると外面は、わからないかもしれません。残念な事にそんな偽物でさえ、高額でオークションされており、たとえ高額取引で、何名かで競って購入落札しても偽物だったらなんの価値もありません。シュープリームとのコラボ商品は、ゴールドウインが作っているのか私は知りませんが(ノースフェイス原宿店等での販売はしてたみたいですが)、アメリカノースフェイスだとしても、刺繍は完璧なはずです。
    ゴールドウインの偽物の赤紙タグまであるようですから、購入落札される際は、良く良くお調べになって信頼できる方から購入しましょう。
    ノースフェイス原宿店等の直営店で買うのが一番です。
    ただ今年も凄い並んだんだろうな。
    人気過ぎて偽物が出回るって、ブランド価値がある証拠なんだけど。騙されてる方がかわいそうで、せっかくノースフェイスに魅せられてるのに。
    お気をつけください( ◠‿◠ )

  • 東京での市場調査と情報提供ありがとうございます。
    自身の市場調査と照らし合わせ、読みは間違っていないなと感じています。

     一昨年ごろから、決算を見ればわかりますが、ノースフェイスのブランド力に魅せられる方々が多くなり、今冬は、ラニーニャ現象による寒波や景気回復の追い風に乗り、ゴールドウインブランドの一層の飛躍の年となりそうですよね。

    ※11月1日の私の投稿を載せます。

    ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

    28年、29年、30年の3月期第2四半期(累計)を比較することとします。

    28年3月期第2四半期(累計) 純利益  290百万円
    29年3月期第2四半期     純利益  591百万円 前年比 103.8%↑
    30年3月期第2四半期     純利益 1060百万円 前年比 約80.0%↑
    これが、3年間の第2四半期の推移です。

    29年も凄かったのに、30年も、も、物凄いことになっていることが一目にわかる。29年と比較しますが、純利益は驚異の約80%の上昇率ですよ。去年の今頃の倍に満たないにしても凄い利益になっているのがわかりますよね(^_-)-☆
    何回も言ってきましたが、ブームどころの次元ではない。

    以上、?、?から明日どう評価されるか楽しみにしたいと思います。

    ほんと凄い企業になりましたね。
     最後に元アパレル界の父から。春、夏はTシャツくらいしか売れないから利益率は正直悪いはずだと。
    アパレル業界というのは秋、冬に利益率の高いダウンやコートを売り、稼ぐところなんだと。この勢いが冬続けば。

    ↑↑↑↑↑
    上記の投稿内容ですが 、今年は春夏もゴールドウインブランドは、大変頑張っており、利益率がすでに、春夏までで前年度比約80%↑↑です。この勢いは、ブームどころではないですね。
    ノースフェイスのダウンは、一着お買い得でも6万円相当は軽くしますが、今年それがよく売れているのでは?ということになると、父の言う利益率の高いダウンやコートでかなり利益率が出ているのではないかということになります。
    私は、ヤフーや楽天のショッピングサイトをみていますが、「売り切れ」がかなり出ていますね。

    まあ、一番の追い風は、皆が予想だにしなかった、ラニーニャ現象がもたらした寒さかもしれませんが。

    楽しみに上方修正、株価が織り込みに行くのを待っています。

    スパイバーホームページ若干また画像が増えていますかね?
    タンパク質のフィルムの画像が増えてたり、コメントには、タンパク質を人類が使いこなす時代が来る!と書いてますね。

  • かなり最終段階に近づいているのは確か!
    ですか(^_^)

    期待してます。

  •  気象庁は11日、太平洋東部の南米ペルー沖の監視水域で海面水温が低い状態が続き、世界的な異常気象の原因となる「ラニーニャ現象」が発生したとみられるとする監視速報を発表した。

     気象庁によると、ラニーニャ発生時は、日本周辺で西高東低の冬型の気圧配置が強まりやすく、気温が下がる傾向がある。日本海側では雪が多くなる可能性もある。
    とのこと(^_^)


    ◯所感
    今年の日本列島は、特に寒いですよね。(^_^)
    今日夜も寒いですが、明日からまた寒波くるようですね。来週までの一週間、最低気温氷点下の日にちもあるようです(^_^)

  • ゲオが、2017年1月1日から11月30日までセカンドストリートを中心としたゲオグループのリユースショップ直営526店で取り扱ったファッションブランドの売上数量を集計した「2017 年セカンドストリート年間リユース・ブランド売上ランキング」を発表したところ、ファッションブランドランキング1位は「ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)」、2位は「ディーゼル(DIESEL)」、3位は「ニューバランス(New Balance)」。5位に「パタゴニア(patagonia)」、7位に「コロンビア(Columbia)」がランクインするなどアウトドアブランドの人気が高いそうです。ファッションブランド担当者は「多くのショップでアウトドアやミリタリーを取り入れたスタイルが提案されるなど、機能性をファッション性を備えたアイテムが増加し、様々なシーンで使えることから人気が高まっている」とのことです。

    さすがです。ノースフェイス(^_^)

    ヤフー、楽天、ソゾタウン、アマゾンどのサイト見てもダウン系ジャケット系完売してたり良く売れてる感じと見てます。また週末から列島は、寒くなるそうです。今年は、例年よりも寒いと感じるな。
    まだダウンジャケット購入してない人は、是非ともノースフェイスを。
    私はマウンテンダウンジャケットの黒今年買っています(^_^)
    暖かさは間違いなく最高です。

  • 今週の前半は、今季最強寒波到来だそうです(^_^)
    今年もノースフェイスのダウンジャケットが活躍します。アコンカグアとマウンテンダウンジャケットの2強です。ヤフーや楽天の通販サイトの在庫状況見ても好調さが伺えますね(^_^)

  • ノースフェイスとシュプリーム
    ヤフオクで凄い値段で取引されてますね(^_^)
    定価の倍ぐらいなのもありますね。
    欲しい人いるんだなあ。
    ブランド力凄いです(^_^)

  • 明日から12月。
    今年の12月は、平年より気温が低く、寒い日が多いとニュース7で情報がありました。

  • The Protein Era
    A Revolution in Manufacturing

    20種類のアミノ酸の組み合わせにより…
    以下の内容が変更されてますよ。(^_^)

  • スパイバーのサイト
    内容が一部加筆修正されてますね_^)
    なんで?かな?動きがあるのかな?

  • 一週間前に、奇跡的に店で見かけた、黒のマウンテンダウンジャケット、中がダウンで外がゴアテックスのジャケットであるが、全サイズともに完売してる模様。
    今5人程バルトロダウン、マウンテンジャケット試着してる(^_^)

  • おはようございます(^_^)

    テックラボの設立とムーンパーカのテスト検証ミックスさせてくるとは。テックラボの設立がアピールできたね。
    そういえば、いつだったか、スパイバーが11月だったと思うが臨時株主総会開催するって9月頃ホームページに掲載してましたね。今はないけれど。
    ゴールドウインとスパイバーの共同事業なので、スパイバー側の株主に臨時株主総会の場で、事前発表と発売承認頂くのかな?勝手な推測です。
    ゴールドウイン側としては、テックラボを3億円かけて、スパイバーとの次期共同事業施設をも作ったのだから、本気度は、十分にスパイバー側にも伝わってると思いますが。
    まだ冬は、来てませんし、ゴールドウインも別にムーンパーカーで稼ごうなんて考えてはないでしょう。

    それより、スパイバーとこれからも仲良く頑張って欲しいです。
    今しばらくお待ちしますのでよろしくお願いします(^_^)

  • 上方修正きましたね。ホルダーの方々おめでとうございます。

    ①今回の上方修正は、前回の8月3日に出してきた上方修正にさらに上方修正しているものです。
    ここがすごい凄すぎることに気づいているのかな?
    前回8月3日の上方修正で純利益が、従来予想の600百万円から750百万円へまず上方修正され、
    このたびその750百万円が、さらに上方修正され1060百万円へ着地しました。
    昨日のIRでは、前回発表予想と今回修正予想しか書いていないので、前回発表予想の数字が8月3日に上方修正されたものであるのに気が付いていない方がいるのかもしれません。上方修正の上方修正です。しかもその伸び率が41.3%上昇です。これは凄いです。


    ②次に28年、29年、30年の3月期第2四半期(累計)を比較することとします。

    28年3月期第2四半期(累計) 純利益  290百万円
    29年3月期第2四半期     純利益  591百万円 前年比 103.8%↑
    30年3月期第2四半期     純利益 1060百万円 前年比 約80.0%↑
    これが、3年間の第2四半期の推移です。

    29年も凄かったのに、30年も、も、物凄いことになっていることが一目にわかる。29年と比較しますが、純利益は驚異の約80%の上昇率ですよ。去年の今頃の倍に満たないにしても凄い利益になっているのがわかりますよね(^_-)-☆
    何回も言ってきましたが、ブームどころの次元ではない。

    以上、①、②から明日どう評価されるか楽しみにしたいと思います。

    ほんと凄い企業になりましたね。
     最後に元アパレル界の父から。春、夏はTシャツくらいしか売れないから利益率は正直悪いはずだと。
    アパレル業界というのは秋、冬に利益率の高いダウンやコートを売り、稼ぐところなんだと。この勢いが冬続けば。

  • 9月末と10月末の営業日にムーンパーカの発売発表は、ありませんでした。しかし、延期との発表もありませんでした。
    もし、延期なのなら、ゴールドウインのことだから、やはり9月末営業日に昨年のように延期発表をしてくると思いますが、今のところ何ら発表なく沈黙を貫いています。
    さてさて(^_^)どうなるでしょうかね(^_^)
    私は、吉報を待つこととします。


  • フィスコ二期業績予想
    していますね。

    3ヶ月後
    9200円

    ですか(^_^)

  • 第一生命のホームページ ニューリリースされています。

    【インパクト投資】Spiber株式会社への投資 ~新世代バイオ素材開発の支援を通じたインパクト投資第二号案件~


    第一生命保険株式会社(代表取締役社長:稲垣精二、以下「当社」)は、新世代バイオ素材の開発を行う国内ベンチャー企業Spiber(スパイバー)株式会社(取締役兼代表執行役:関山和秀、以下「Spiber」)に対し、ESG投
    資の一環であるインパクト投資(※)として10億円の投資を実施しました。なお、本投資は当社におけるインパクト
    投資の第二号案件となります。
    Spiberは、新世代タンパク質素材の研究・生産を行い、商業利用することを目指す慶應義塾大学発のベンチャー企業であり、世界で初めて人工合成クモ糸繊維の量産化に必要な技術の開発に成功しました。2014年には、革新的科学技術イノベーションの創出と挑戦的研究開発の推進を目的に創設された内閣府による「革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)」にも採択され、オールジャパンで研究・生産への取組みが進められています。また、Spiberは新世代タンパク質素材を開発し普及させることで、様々な環境問題を解決することをミッションとして掲げています。現在、多くの繊維製品には化石燃料を原料として製造された素材が使用されていますが、その製造工程では膨大なエネルギーが消費されており、また温室効果ガスが排出されています。新世代タンパク質素材の開発を通じ、化石燃料の消費や温室効果ガスの排出の削減など、将来的に様々な環境問題の解決にSpiberが貢献していくことが期待されています。当社は、本投資を通じて高い投資収益を期待するとともに、そうした環境の軽減(社会的インパクト)をもたらすSpiberの取組みを資金面からサポートします。当社は今後も、高い成長を見込めるベンチャー企業の発掘・投資に取り組むことで運用収益力の向上を図るとともに、インパクト投資をはじめとしたESG投資に引き続き積極的に取り組むことで、機関投資家としての社会的責任を果たしていきます。
    ※ESG投資とは、環境(Environment)・社会(Society)・ガバナンス(Governance)の要素を考慮する投資手法です。また、当社ではインパクト投資を、運用収益の獲得と社会的インパクトの創出(社会の構造変化等)の両立を意図して投資判断を行う投資手法として定義しています。


    Spiber株式会社取締役兼代表執行役の関山和秀氏は以下のように述べています。
    「地球温暖化をはじめとした環境変動や土地の劣化が現在のペースで進行し続ければ、食糧問題や難民問題はより深刻化し、戦争・紛争・テロのリスクが高まっていくことは明らかです。つまりESG投資は人類にとって真に尊い平和を維持、広げるための投資と言い換えることができます。一日も早く地球規模でインパクトのある結果を出し、ESG分野における世界的なリーディングカンパニーとして広く社会から評価していただけるよう、引き続き全力で事業に取り組んで参ります。」

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