ここから本文です

投稿コメント一覧 (119コメント)

  • 行列の先に「ザ・ノース・フェイス」人気コラボ実現の裏側

  • 従来予想は、65億→誤り。

    従来予想は、62億→訂正します。

    失礼しました(^_^)

  • ゴールドウイン営業益最高

    前期、26年ぶり 65億円、秋冬物伸び


    スポーツ衣料品を手掛けるゴールドウインの2018年3月期の連結営業利益は、前の期比66%増の65億円程度となったようだ。1992年3月期以来、26年ぶりに最高益を更新する。厳冬を背景にダウンジャケットなど秋冬商品が好調だった。リュックサックなども人気を集めた。在庫管理をしやすい直営店舗面積を増やし、採算が改善した。
    従来予想は、59%増の65億円だった。18年1〜3月期で3億円程度の赤字を計上する見込みだったが、在庫処分の減少や広告宣伝費の期ずれで、赤字幅が縮小したとみられる。
    売上高は、14%増の695億程度となったようだ。アウトドアブランド『ザ・ノースフェイス』や『ヘリーハンセン』が好調だった。客単価と客数が伸び、直営既存店の売上高は、10%以上増えたもよう。
    前回最高益だった1992年3月期は、スキーやテニスなどレジャースポーツが全盛期で、スポーツウエアの販売が収益をけん引した。ただバブル期のレジャーブームが終わり、99年3月期まで3期連続で営業赤字に沈んだ。
    営業悪化に伴い、2000年以降は構造改革を実施。在庫管理のしやすい直営店舗の売場面積を拡大した。スポーツ専門店の中に自社製品のみ扱うスペースを確保し、自社で在庫管理をできる売り場も増やした。
    10年前は、27%だった自主管理売り場の売上高比率は18年3月期には55%ほどまで高まった。生産委託先や原材料の調達先の見直しも進め、売上高総利益率が大きく改善した。
    19年3月期は19年に開催予定のW杯を控え、ラグビー関連衣料が伸びそう。新規事業も強化し、増収増益を目指す。
    同社は、21年3月までの5カ年中期経営計画で65億円とする営業利益目標を立てており、前倒しで達成する公算が大きい。


    所感
    1、ゴールドウインのノースフェイス、ヘリーハンセン、カンタベリーをはじめとする数々の製品の信頼性や耐久性、機能性
    2、それに裏打されたブランド個々の『ブランド力』の向上、
    3、さらに老若男女問わない人気抜群のステイタス性の確立
    4、ゴールドウインのアフターケアの手厚さ
    5、販売スタッフの接客力の向上や教育力の強化
    6、日本を問わず海外(中国、台湾、韓国)アジアからの信頼性の確立。平昌オリンピックを見れば一目瞭然


    最後に
    来期に向けてゴールドウインにお願いしたいことは、数々の定番商品は、瞬く間に売れることは、わかっており、日本人体型のSサイズ、Mサイズをこれまで以上に数多く、しっかり作らないと定価以上で仕方なく転売屋から買う方が出てくる。それは、大切なお客様を失うことに他ならない。それを許しては絶対ダメだと思う。ダウンにしろマウンテンジャケット系にしろ、購入したいと思う純粋な消費者に正規に直営店舗や正規代理店で買ったゴールドウインの製品をお届けする体制をしっかりと築いてほしい。来年頃には、中国人にも火がつき、日本のみならず、これまで以上の成長性を私は個人的に感じています。スパイバーとも仲良く、そしてよろしくお願いします。

  • 今日は、しっかり踏み上げてもらって最高値更新と行ってほしいところです。
    今のゴールドウインには、それだけの実力があると思ってます。
    スパイバーについては、ムーンパーカーについて、『かなり最終段階に近づいていることは確か』と関山社長が2017年12月15日のWWDの取材記事で述べていることから何の心配もしていません。むしろ、それがいつ発表なのかそこが楽しみです(^_^)

  • 「シュプリーム(SUPREME)」は4月7日に「ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)」とのコラボコレクションを発売する。両ブランドのコラボは毎シーズンのように発表されているが、「シュプリーム」のコラボシリーズの中でも特に人気のもの。コラボが発表された「シュプリーム」の公式インスタグラムの投稿には、通常の投稿と比べ約2倍の「いいね」が押されているなど、人気の高さがうかがえる。

     今回、両ブランドは“メタリック”をテーマに全8型のアイテムをラインアップ。メタリックな質感が目を引くマウンテンパーカとビブパンツ、キャップ、3型のバッグは、シームシーリング加工を施したナイロン素材による完全防水仕様だ。残るフーディーとTシャツの2型は、両ブランドのロゴがメタリック仕様となって前面にプリントされている。取り扱いは「シュプリーム」旗艦店やドーバー ストリート マーケット ギンザ(DOVER STREET MARKET GINZA)およびオンラインストアなど。

  • SUPREME × THE NORTH FACE 2018 春夏


    国内で4/7から発売されますね。


    ノースフェイスの限定店舗での販売となるようですが、明日の該当店舗は、整理券ないと寄り付けないでしょうね(^_^)
    購入のための長蛇の列がすごいことになりそうです^_^)



  • SUPREME X ノースフェイス

    コラボが発売されます。

    日本では4/7(土)に発売予定。

    計8型が発売予定。
    パーカー・Tシャツ・マウンテンパーカー・オーバーオール・キャップ・ショルダーバッグ・バッグパック・ウエストバッグ

    ゴールド・ピンクゴールド・シルバーの3カラーあり。




    所感
    それはそうと、HYKEとのコラボもこの時期に発売だったはず(^_^)
    SUPREME とのコラボも絶大な人気を誇っていますよね。転売対策お願いしたいものです。
    春から注目されるし、ノースフェイスのブランド価値の向上に寄与するでしょう(^_^)(^_^)

  • 上放れの並び赤とは、窓を開けて陽線が出現し、翌日もほぼ同じ長さの陽線が並んでいる状態のチャートのことです。

    上昇相場でジリ高の局面から上放れて、ほぼ同等の長さの陽線が2本並んだのがこの形です。

    陽線が並んだ翌日に、上寄りすれば、更なる上昇の前兆となります。そう簡単に見られる形ではありませんが、見かけたら要注目です。

  • ユーザーの利便性を追求し、
    「触れる動画TIG」の技術を当社ウェブサイトで導入
    当技術を導入するのは日本初

    株式会社ゴールドウイン(本社:東京都渋谷区/社長:西田明男/東証一部:コード番号8111)は、映像に触れるだけで情報入手が可能なインタラクティブ動画技術「TIG/ティグ」を、3月20日16時より、当社のザ・ノース・フェイスの公式ウェブサイトから導入し、今後は当社が取り扱うブランドのプロモーション動画にも採用していく予定です。

    「TIG/ティグ」は、パロニム株式会社(本社:東京都港区三田/社長:小林道生)が日本で独自に開発したインタラクティブ動画テクノロジーです。
    TIG技術を導入した動画は、動画内の対象物箇所にタッチする(通称TIGる)だけで、ダイレクトに商品詳細ページへ誘導できるため、ユーザーは知りたい情報をすぐに入手することができます。

    近年、動画マーケティング市場がスマートフォンを中心に拡大し続けています。
    当社ではこのTIG動画を先がけて導入することで、視聴ユーザーが知りたい情報まで辿り着けず離脱してしまうケースや、また視聴データの有効な効果測定といった従来の課題を解決し、視聴“以外”にも、楽しみながら知りたい情報へ直観的に辿りつける、ダイレクトに購買行動へつながる、そのような“ユーザーの利便性”を今後も追求します。

  • ゴールドウインでは、このTIG動画を先がけて導入することで、視聴ユーザーが知りたい情報まで辿り着けず離脱してしまうケースや、視聴データの有効な効果測定といった従来の課題の解決へ。視聴“以外”にも、楽しみながら知りたい情報へ直観的に辿りつけ、ダイレクトに購買行動へつながる“ユーザーの利便性”を今後も追求していくとのこと。

  • ゴールドウインは、映像に触れるだけで情報入手が可能なインタラクティブ動画技術「TIG/ティグ」を、3月20日16時より、ザ・ノース・フェイスの公式ウェブサイトから導入。今後は、同社が取り扱うブランドのプロモーション動画にも採用していく予定とのこと。

     「TIG/ティグ」は、パロニム株式会社が日本で独自に開発したインタラクティブ動画テクノロジー。TIG技術を導入した動画は、動画内の対象物箇所にタッチする(通称TIGる)だけで、ダイレクトに商品詳細ページへ誘導できるため、ユーザーは知りたい情報をすぐに入手することができるというもの。

  • ゴールドウイン、映像に触れるだけで情報入手が可能な「TIG/ティグ」採用

  • 石井隆一知事は19日、小矢部市清沢のゴールドウイン本店を訪れ、最先端の設備が導入されたスポーツウエアの開発拠点「テック・ラボ」を視察した。 西田明男社長の案内で、3Dスキャナーで選手の体形を計測し、コンピューターでウエアを設計するシステムなどを見て回った。選手の動きを複数のカメラで撮影し、データ解析を行う「運動研究室」を見学したほか、開発中の人工合成のクモの糸を用いた、軽くて丈夫なウエアについての説明を受けた。 知事は「新年度には県の生活工学研究所(南砺市)にヘルスケア製品の研究施設を整備する。ゴールドウインとも連携できる施設としたい」と語った。 同社は昨年11月にテック・ラボを開設。県から「地方拠点強化税制」の対象に認定された。


    事業は順調のようです(^_^)
    開発中の軽くて丈夫なウエアって何なんだろう(^_^)

    みんな知ってるよ

  • No.712

    Re:Re:優待

    2018/03/14 12:26

    個人的には去年は、靴下が良かったですよ。
    優待なんですが、価格のタグが付いてて、結構なお値段してましたよ。
    さすがゴールドウイン。高価格帯の靴下だけあって、高品質は折り紙つきです(^_^)
    一昨日のカンタベリーのTシャツカッコいいですよね。
    ないものねだりですが(^_^)
    果たして今年はどんな優待でしょうか?楽しみです(^_^)

  • No.711

    Re:優待

    2018/03/14 12:19

    デザインですが、もちろんかわると思いますよ。さすがに同じじゃないと思いますよ。一昨日も違って変えてきてますし(^_^)

  • No.710

    Re:優待

    2018/03/14 12:19

    デザインですが、もちろんかわると思いますよ。さすがに同じじゃないと思いますよ。一昨日も違って変えてきてますし(^_^)

  • 回答になっているか?
    わかりませんが私の知る限りの保証制度についてお伝えします。

    これは、ノースフェイスブランドに適応されるもので、全てのゴールドウインの商品に適応されるものか不明ですが、ゴールドウインのことですから、あらゆる製品についても誠意ある対応をして頂けるはずです。私にはそう確信しています(^_^)

    ノースフェイスの製品を購入してみられては?

    私は個人的にデナリフーディーとマウンテンライトジャケットがお気に入りです。いずれも今年は、完売しているようです(^_^)




    THE NORTH FACE 保証制度

    THE NORTH FACE製品は、素材の選択から縫製、加工など製品の完成に至るすべての工程において厳しい品質管理基準をクリアしたものに限られます。
    お買い上げいただきました製品が通常の使用において機能が損なわれたり、破損した場合は製品の機能回復に対して最良の方法を検討し、当社基準価格にて修理をさせていただきます。
    生地や構造上の欠陥が原因の場合は、代金を一切いただきません。
    これがTHE NORTH FACEの理念であり保証制度です。
    我々の思想や製品づくりに対する姿勢のすべてはここに集約されています。
    * ソックスやアンダーウェア等の消耗品、および経年変化による退色や劣化は対象外とさせていただきます。
    * お問い合わせいただきました製品の状況によっては修理ができない場合もございますので、あらかじめご了承ください。
    修理の受付窓口
    THE NORTH FACE 正規取扱店およびTHE NORTH FACE SHOP
    ・THE NORTH FACE 取り扱いショップリスト
    修理に関してのお願い
    ご要望に確実にお応えするため、汚れがひどい製品については、クリーニングをしていただき(ダウン使用の製品については表面の素材を拭く程度で)修理にお出しください。
    お預かりした製品の汚れがひどい場合は、当社でクリーニングを行うことがありますが、その際は修理代金にクリーニング代金を加算させていただきます。
    修理は損なわれた機能を回復させる為のものであり、デザインを含めた原状回復を保証するものではありません。
    修理にあたっては大幅な外観の変更を伴うことがあります。
    素材のストックが無い場合などは、生地/色調は同じではありませんが、同等の機能を備えた素材での修理をお受けいたします。
    また、お客様の要望による製品の改造はお受けできません。
    ソックス、アンダーウェア等の消耗品および経年変化による退色や劣化は対象外です。
    ご不明の点はTHE NORTH FACE 正規取扱店およびTHE NORTH FACE SHOP、
    またはゴールドウイン カスタマーサービスセンターまでお問い合わせください。
    株式会社ゴールドウイン カスタマーサービスセンター
    フリーダイヤル 0120-307-560 または 03-3481-7266
    受付時間 9:00 ~ 17:30 (土、日、祝日及び当社指定休業日を除く)

  • ゴールドウインが日経プラス10出ていましたよ。
    皆さま見られましたか?

  • 昨夜の日経プラス10 インザマーケット

    『最高益 中小型株に期待 最高益予想銘柄』

    営業利益
    過去の最高益46億に対して2018年3月期は62億円
    最高益比1.3倍

    岡三証券 シニアストラテジストの小川佳紀氏のコメントより一部加筆


    時価総額が小さくても、小粒でもピリッと辛いと言いますが、大企業がなかなか手が届かない分野狭いニッチな分野でもシェアを取り業績を伸ばしている中小型株の会社に期待している。
    また内需株のため為替の影響を受けにくい。
    キリリと光るこういった中小型株に投資妙味がある。

  • もうニーサで買えなくなりましたね(^_^)

本文はここまでです このページの先頭へ