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投稿コメント一覧 (134コメント)

  • Uアローズ<7606>は急伸。前日に発表した6月の月次動向が買い材料視されている。既存店売上高は前年同月比11.9%増、3か月ぶりの2ケタ増収となっている。客数が同9.1%増加したほか、客単価も同1.3%上昇している。気温上昇で夏物需要が活発化したことが背景。


    ユニクロは、振るわなかったみたいだけど、若者向けのアパレルは良い感じのようですね。

    ゴールドウインは、悪いはずはないね(^ ^)(^ ^)

  • おはようございます(^ ^)

    ゴールドウインのホームページのスポーツファーストゴールドウイン(←英語表記)の題目の中に、改ムーンパーカがあります。右上腕には、Sエスの文字が浮かんでみえます(^ ^)

  • ライフサイエンス・イノベーション・ネットワーク・ジャパン(Link-J)主催セミナー

    スパイバー講演会するようですね。
    調べてみると規模的には、150名程度の収容人員ですか。

    冨田教授が座長ですね。
    東京の有識者を数多く集めて話するのですね。どんな人たちが来るのでしょうか?

    会場に足を運んでくる有識者の方々に、どんな材料を持って、説得力ある唸らせる話をプレゼンをするのか??とても気になっています。

    さて、鶴岡市のトップ2人が、どう対峙するのか。
    みてみます^_^
    ゴールドウインの関係者はくるのかな?
    パートナーだから来るんじゃないかな?

  • 最近、ゴールドウインのパートナーであるスパイバーの動きが気になる。なぁ。

    当分随分静かだったのに。最近やたらとIR情報を打ち出しているようだし。なんか、アピール的な情報発信してるように感じる。

    もし直近で、最大のアピールをするのなら、それは、世界初の人工クモ糸のムーンパーカの販売発表のIRだろう。

    2015年、2016年、2017年とずっと見てきたけど、大輪の美しい花をゴールドウインと咲かせてほしいね。

  • 皆さんどう思いますか?
    橋下徹氏は、日本は、戦後教育の一環でスポーツを使って支配することに利用しそれを教育として学ばせてきたと話していますね。私も一理あると感じています。

    スポーツは本来、「楽しむもの」とも話しています。

    その通りと思います。

    ゴールドウインの目指しているところと感じています。

  • ゴールドウインありがとうございます。いつも応援しています。

    さて、今日、日本のスポーツ界は、例のアメフト大学問題をきっかけにガバナンス改革、転換期を迎えなければならない時期にきてると感じる日々です。

    ミスターサンデーの東京大学のアメフト監督さん良いこと言っていますねー。橋下徹氏も、うなずき話をしっかり聞いていますね。さすが東大だわ。最高学府の人が言うことはやはり違う。凄い(^_^)

    スポーツ界だからこれまで許されてきた異常なまでも上下関係や教育の一環だからとの名目の元に許されてきたパワハラ等の誤った指導が、今回の事件を誘発させたと解説されていました。また、日本版NCAAと言う組織を立ち上げ、今回の組織体でもって隠蔽しようとする組織を監視制裁する組織を作るやり方も話をしていました。
    アメリカのペンシルバニアで起こった事件が取り上げられていましたが、今回の日本で起こった事件と良く似ています。私の主観も入りますが。御容赦を。

    さらに、ミスターサンデーでのディスカッションの中では、もし学生が部活動の一環の中で重大な事故(死亡事故)等が起きた時、その責任の所在や個人や大学等の組織に対する責任の所在が確立しておらず、明確でないため、今回のような事件が起こり皆が気づく頃には、組織のあり方や危機管理能力といったところにスポットが当たるようになるのです。

    私は、日本版NCAAの創立には、賛成の立場で、その立ち上げには莫大な組織力資金力がやはり必要なようです。もしアメリカのNCAAのような企業が日本でも設立されるかもしれない時は、ゴールドウインに是非ともその一翼を担ってほしいのです。ミズノやアンダーアーマではなく、ゴールドウインに将来の子供たちの安全安心に是非とも協力支援できる素晴らしい企業に成長して頂きたいと思っています。

    この掲示板はおそらくゴールドウインの関係者も見ています。私はゴールドウインの目指している先の一つが、このような事業への積極的な参画だと、企業価値の向上に間違いなく寄与するものと感じています。

  • レーティング

    5500円→5900円


  • 今回の増配は、結局

    今年の85円に対し→106円


    実質21円も増配ということになる。

    これまで業績修正で10円ずつ増配だったけど
    一気に21円の増配は凄い。有り難い。



    ちなみに去年から100株お持ちのホルダーの皆様は、6500円頂いています。
    今年は、8500円でしょう。

    来年は業績通りでいくと最低、10600円かな。


    分割されてからのホルダーの方も53円もらえるなんて凄い。


    来年は、10600円。

    分割して株を割ったけど、分割後、53円ももらえるなんて、去年とかわならないくらいもらえるね。

    来年は、すでに実質106円。これからまた増える可能性あり。
    凄い(^_^)

    分割後の方は、53円です。

  • 昨年度も凄かったのに(^_^)
    今年度も、それを超える予想とは、ブランド力凄い(^_^)

    中間期予想を見ても、昨年度よりも特に売上高が強い予想。春夏物も良く売れてる証拠だね。利益率少ないのは、売上高に対して春夏物の利益率が冬物に比べて少ないためだね。

    春夏物も堅調ということは、ブランド力が備わった証だね。

    実質増配も素晴らしい。

    あとは…

    素晴らしいゴールドウイン

  • 中国や海外での順調な成果が売上高にも現れています。
    市場は、当然世界各国。特に人口が多いそして高齢化率が高まる中国の市場を押さえてることは重要です。
    今年度の業績予想も伸びる予想であり、楽しみなところです。株価はそれを織り込んでいくものと思います。
    中国の検査水準が日本の一般的な水準まで来るには、まだもう少し時間がかかると思いますが、それまでまだまだ成長の伸びしろがあるということで期待して見てます。

  • 5日前にアップされていましたが、内閣府の資料によると、地域再生計画という事業があり、その中で鶴岡市がその対象になっているようです。生産性革命の実現の為に、平成35年まで補助金がその名目において捻出されるようです。

    全体の概要
    慶應先端研の研究教育活動やベンチャー企業が生み出した研究成果を生かし、 官民が連携して、先端バイオを核とした次世代イノベーション都市の形成を促進 する。
    廃校校舎を活用したインキュベーションセンターを整備し、起業を志す若者の 支援や、ベンチャー企業の事業化に必要な IT、広報などの技術を有する地域企業 の連携のための活動環境を確保する。これにより、地域企業の受注機会の拡大、 新商品開発などの生産性革命に繋げるとともに、新産業の雇用、魅力ある仕事の 創出により、若者の流入と定着、強い地域経済の実現を目指す。

    地方創生拠点整備交付金(内閣府)が出るようです。

    インキュベーションセンターを鶴岡市に整備することが主な計画であり、そういった環境を確保した後、優秀な人材を流入させ、強い地域経済を構築するようです。

  • キャンプがひそなかなブームだ。これまでのキャンプのイメージといえば、家族や仲間とアウトドアスポーツやバーベキューを楽しむといったものだった。しかし、最近では一人でまったりと過ごす「ソロキャン」や仲間と大勢で盛り上がる「グルキャン」、ホテル感覚で泊まれる「グランピング」などさまざまなキャンプが楽しまれている。キャンプ場もトイレや炊事場が衛生的になり、風呂やシャワー設備のある施設が増えており、利用者増に一役買っている。

     これに拍車をかけているのが、おしゃれで個性的なキャンプの過ごし方をSNSに投稿している「おしゃれキャンパー」の存在だ。使い勝手がよく、デザインにも凝ったキャンプ用品で居心地が良く、それでいて非日常の世界を楽しむおしゃれキャンパーは、ファッション誌やテレビなどにも取り上げられ“SNS映え”する写真をアップすることで、アウトドアビギナーを呼び込んでいる。さらに、今年1月から3月まで、それぞれの身の丈に合ったキャンプを楽しむ、女子高校生たちの日常をゆるく描いたマンガ「ゆるキャン△」がテレビアニメ化されたことで、さらに裾野が広がっているという。


    所感
    4月の記事だが、今春シーズンは天候も良くブームが長く続いていると見る。

  • 自社株買
    こないかな(^_^)
    様子見てみよ

  • 自社株買
    こないかな(^_^)
    様子見てみよ

  • 行列の先に「ザ・ノース・フェイス」人気コラボ実現の裏側

  • 従来予想は、65億→誤り。

    従来予想は、62億→訂正します。

    失礼しました(^_^)

  • ゴールドウイン営業益最高

    前期、26年ぶり 65億円、秋冬物伸び


    スポーツ衣料品を手掛けるゴールドウインの2018年3月期の連結営業利益は、前の期比66%増の65億円程度となったようだ。1992年3月期以来、26年ぶりに最高益を更新する。厳冬を背景にダウンジャケットなど秋冬商品が好調だった。リュックサックなども人気を集めた。在庫管理をしやすい直営店舗面積を増やし、採算が改善した。
    従来予想は、59%増の65億円だった。18年1〜3月期で3億円程度の赤字を計上する見込みだったが、在庫処分の減少や広告宣伝費の期ずれで、赤字幅が縮小したとみられる。
    売上高は、14%増の695億程度となったようだ。アウトドアブランド『ザ・ノースフェイス』や『ヘリーハンセン』が好調だった。客単価と客数が伸び、直営既存店の売上高は、10%以上増えたもよう。
    前回最高益だった1992年3月期は、スキーやテニスなどレジャースポーツが全盛期で、スポーツウエアの販売が収益をけん引した。ただバブル期のレジャーブームが終わり、99年3月期まで3期連続で営業赤字に沈んだ。
    営業悪化に伴い、2000年以降は構造改革を実施。在庫管理のしやすい直営店舗の売場面積を拡大した。スポーツ専門店の中に自社製品のみ扱うスペースを確保し、自社で在庫管理をできる売り場も増やした。
    10年前は、27%だった自主管理売り場の売上高比率は18年3月期には55%ほどまで高まった。生産委託先や原材料の調達先の見直しも進め、売上高総利益率が大きく改善した。
    19年3月期は19年に開催予定のW杯を控え、ラグビー関連衣料が伸びそう。新規事業も強化し、増収増益を目指す。
    同社は、21年3月までの5カ年中期経営計画で65億円とする営業利益目標を立てており、前倒しで達成する公算が大きい。


    所感
    1、ゴールドウインのノースフェイス、ヘリーハンセン、カンタベリーをはじめとする数々の製品の信頼性や耐久性、機能性
    2、それに裏打されたブランド個々の『ブランド力』の向上、
    3、さらに老若男女問わない人気抜群のステイタス性の確立
    4、ゴールドウインのアフターケアの手厚さ
    5、販売スタッフの接客力の向上や教育力の強化
    6、日本を問わず海外(中国、台湾、韓国)アジアからの信頼性の確立。平昌オリンピックを見れば一目瞭然


    最後に
    来期に向けてゴールドウインにお願いしたいことは、数々の定番商品は、瞬く間に売れることは、わかっており、日本人体型のSサイズ、Mサイズをこれまで以上に数多く、しっかり作らないと定価以上で仕方なく転売屋から買う方が出てくる。それは、大切なお客様を失うことに他ならない。それを許しては絶対ダメだと思う。ダウンにしろマウンテンジャケット系にしろ、購入したいと思う純粋な消費者に正規に直営店舗や正規代理店で買ったゴールドウインの製品をお届けする体制をしっかりと築いてほしい。来年頃には、中国人にも火がつき、日本のみならず、これまで以上の成長性を私は個人的に感じています。スパイバーとも仲良く、そしてよろしくお願いします。

  • 今日は、しっかり踏み上げてもらって最高値更新と行ってほしいところです。
    今のゴールドウインには、それだけの実力があると思ってます。
    スパイバーについては、ムーンパーカーについて、『かなり最終段階に近づいていることは確か』と関山社長が2017年12月15日のWWDの取材記事で述べていることから何の心配もしていません。むしろ、それがいつ発表なのかそこが楽しみです(^_^)

  • 「シュプリーム(SUPREME)」は4月7日に「ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)」とのコラボコレクションを発売する。両ブランドのコラボは毎シーズンのように発表されているが、「シュプリーム」のコラボシリーズの中でも特に人気のもの。コラボが発表された「シュプリーム」の公式インスタグラムの投稿には、通常の投稿と比べ約2倍の「いいね」が押されているなど、人気の高さがうかがえる。

     今回、両ブランドは“メタリック”をテーマに全8型のアイテムをラインアップ。メタリックな質感が目を引くマウンテンパーカとビブパンツ、キャップ、3型のバッグは、シームシーリング加工を施したナイロン素材による完全防水仕様だ。残るフーディーとTシャツの2型は、両ブランドのロゴがメタリック仕様となって前面にプリントされている。取り扱いは「シュプリーム」旗艦店やドーバー ストリート マーケット ギンザ(DOVER STREET MARKET GINZA)およびオンラインストアなど。

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