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投稿コメント一覧 (2410コメント)

  • >【紅い統一工作(上)】「中国が2020年までに台湾侵攻の準備を終える」 暴かれた習近平指導部の計画 「尖閣諸島奪還は2040〜45年」

    産経新聞

     今年10月、米国で出版された一冊の書籍によって、中国の習近平指導部が準備を進めている「計画」が暴かれた。

     「大規模なミサイル攻撃の後、台湾海峡が封鎖され、40万人の中国人民解放軍兵士が台湾に上陸する。台北、高雄などの都市を制圧し、台湾の政府、軍首脳を殺害。救援する米軍が駆けつける前に台湾を降伏させる…」

     米シンクタンク「プロジェクト2049研究所」で、アジア・太平洋地域の戦略問題を専門とする研究員、イアン・イーストンが中国人民解放軍の内部教材などを基に著した『The Chinese Invasion Threat(中国侵略の脅威)』の中で描いた「台湾侵攻計画」の一節だ。

     イーストンは「世界の火薬庫の中で最も戦争が起きる可能性が高いのが台湾だ」と強調した。その上で「中国が2020年までに台湾侵攻の準備を終える」と指摘し、早ければ、3年後に中台戦争が勃発する可能性があると示唆した。

     10月24日に閉幕した共産党大会で、党総書記の習近平(国家主席)は「3つの歴史的任務の達成」を宣言した。「現代化建設」「世界平和の維持と共同発展の促進」とともに掲げられた「祖国統一の完成」とは、台湾を中国の地図に加えることにほかならない。

     その研究者は、習近平指導部が隠してきた、中国が主権を主張する領土を奪還するための2050年までの予定表を明かした。台湾統一の時期は20〜25年。イーストンの指摘と一致する。

     習近平は、東シナ海や南シナ海、インド、ロシアとの国境周辺などにも版図を広げる心づもりだという。同発表では、尖閣諸島(沖縄県石垣市)を奪還する時期は40〜45年とされている。

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    【尖閣諸島(沖縄県石垣市)を奪還する時期は40〜45年とされている】

    そうか、バカの極みのシー・チンチンピンピンはそんなことを考えていたか。

    ”奪還”というが、そもそも尖閣は日本の領土であることはチナの資料でも明らかになっている。

    シー・チンチンピンピンや、2040~45年には、レッドチナは四分五裂していて、存在しないことが判っていないようだな。

  • >>No. 3886

    > みな、本質的な問題から 意識をズラされとらんか!???????
    >
    > 本当に調査すべきは
    >
    > 決算翌日からの不当な ムービング見せ板でスーパーパワープレーで下げ誘導 したクソ野郎の アカラサマな 犯罪行為じゃよ!!!!!!!
    >
    > あの異常なムービング見せ板野郎の下げ誘導がなかったら、ホルダー達も ツイッターのよう分からん情報一つでここまでパニックになっとらんわいて
    >
    > みなも、今回の決算翌日からの一連の流れは証取に通報しまくった方がええよ
    >
    > 明らかに全てが不自然すぎて違和感ありまくりじゃわ
    >
    > ここ数日、かなり高い確率で クソ機関のバイトとも割る奴等が急に現れてクソ投稿連発しとったクサイからのうぅ

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    なるほど、なるほど。

    そうでしょうね。

  • >>No. 32680

    >莫大な血税が在日外国人に与えらている。
    日本が住み良いからと、いい加減にして欲しいものです。

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    よくぞ指摘された。このテーマだけで、継続的に調査・検討・議論すべきですね。

    小さな地方都市でも、在日朝鮮人、在日韓国人への生活保護費用は相当なものらしい。

    日本の富がドンドン反日国家に奪われるのは看過できない。

    生活保護Gメン制を立ち上げて厳格に処置すべきですね。

  • >中国にしてやられた10日間 トランプ米大統領アジア歴訪

    産経新聞

     【マニラ=黒瀬悦成】トランプ米大統領は14日、10日間にわたる初のアジア歴訪を終えてマニラから帰国の途に就いた。トランプ氏は、最大の焦点だった北朝鮮問題で日韓との連携強化こそ確認したものの、肝心の中国からは対北圧力の強化に向けた表だった具体的確約は得られなかった。また、中国の覇権拡大に対抗する形での明確な「アジア太平洋戦略」も最後まで明確に打ち出されず、中国に「懐柔」された印象が最後までつきまとった。

    ・・・・

     トランプ氏が北京滞在中、故宮で茶を振る舞うなど米首脳に対する前例のない厚遇で歓待し、抱き込みを図った習氏に対し、トランプ氏は北朝鮮問題で中国の協力を取り付けたい思惑から、歴訪中は習氏に対する賛辞に終始。対中貿易赤字の問題でも「悪いのは過去の米政権だ」と述べて中国批判を封印した。

     所詮は日本政府から授かった「借り物の理念」であるインド太平洋構想に「米国第一」の貿易政策を接ぎ木したアジア戦略では、米国のTPP離脱で生じた地域の空白に乗じて影響力拡大を図る中国を押し戻す説得力も実行力もない。

     このままでは「アジアからの米国排除」を最終目標とする習近平体制の長期戦略にトランプ政権がからめ捕られていく恐れは高い。

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    そうかなあ? 黒瀬さんや、あまりに近視眼的な見方は、あなたのジャーナリスト能力を疑われるぞ。

    チナはトランプの怒りを恐れ、国賓以上の待遇でトランプ懐柔を狙ったのですよ。

    紫禁城での待遇、28兆円商談の用意と、シー・チンチンピンピンも必死のおべんちゃらをやったと見るのが正しい。

    招かれたら、そうそう暴れん坊の振る舞いも出来ないことをトランプもさすがに弁えていたのだね。

    所詮、経済力、軍事力は米の方が遥かに上なのだから、シー・チンチンピンピンもトランプには平伏すしかないと知っていたわけだ。

    チナ人民の前で、トランプに平伏すワケにはいかないから、表面上は余裕しゃくしゃくのカッコウはしていたが、真相はそういうことだね。

    トランプの攻勢はまだまだ続くと元米政府高官も言っていた。

    黒瀬さんや、ジャーナリストなら、そう書かにゃきゃあ、笑われるぞ。

  • >【歴史戦】サンフランシスコ慰安婦像、公共物化なら姉妹都市「年内に解消」大阪市長明言 日本、大阪へのバッシング、「信頼関係築けぬ」

    産経新聞

     大阪市の姉妹都市、米サンフランシスコ市が検討している慰安婦像と碑の公共物化への対応をめぐり、吉村洋文市長は13日、産経新聞の単独インタビューに応じ、サ市のエドウィン・M・リー市長に申し入れている面会が実現しない場合でも、像と碑が公共物化されれば「年内に姉妹都市関係を解消する」と述べた。

     在米中国系民間団体はサ市へ寄贈のため、慰安婦像と慰安婦を「性奴隷」などと表記した碑を同市内に設置。この碑について、吉村市長は「サ市として寄贈を受ければ姉妹都市関係を解消する」と明言している。吉村市長は、リー市長と「1対1で話をした上で大阪市としての意思決定をしたい」として11月中の面会を打診したが、サ市側から「都合がつかない」として断られた。12月中の面会を再度申し入れているものの、13日現在でサ市側から返答はないという。

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    若い大阪市長さん、よくやっている。

    サンフランシスコ市長はチナ系米人の票を失うのが怖いから、ダンマリを決め込んでいるのだろう。

    米内の慰安婦像を国際問題化するのはいいことだ。
    問題を大きくして、慰安婦問題を正しくアメリカ人に理解させるのがよい。

    ”日本人も言うべき時は言う”ということを米人に認識させる必要もある。

  • >>No. 32670

    >この問題が端的に表れたのが、南スーダンPKO日報問題と加計学園問題だ。

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    籠池・森友問題で、8億円値引きの根拠となる文書を廃棄していたことに関し、安倍チンがダンマリを決め込んだのが、国民の安倍不信の第一の要因でしょうね。

    南スーダンPKO日報問題についても、安倍チンは正直に真相を話し、謝罪すべきでした。
    これも、勿論、安倍不信を大きく増大させました。

    そして、加計問題で安倍不信は決定的になりました。


    安倍チンはキムジョンウンのお陰で命を長らえたと言えるでしょう。

    安倍チンはキムジョンウンに足を向けて寝ていないことでしょうね。

  • >>No. 32668

    >そして相撲協会とか親方などの関係者を犯人隠避の疑いで逮捕すべきであろう。

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    貴ノ岩の”頭骸骨底部骨折、脳髄液漏出”。

    現場は凄まじい惨状だったでしょうね。

    もう、これは横綱の品位の有無なんぞという上品な問題ではなく、陰惨凶暴な殺人事件ということでしょうね。

    日馬富士は、よくも初日、二日と相撲が取れたものです。

    横綱の殺人か殺人未遂による逮捕と、前代未聞の話になるでしょう。

  • >>No. 32646

    >朝鮮TBSのサンデーモーニングで寺島逸郎が珍説を披露
    米国は従来から実行支配を重要視するので竹島が南朝鮮領であると認識している。
    だから【竹島産のエビを米国側が南朝鮮に提供するように示唆した】

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    私も、寺島実郎という男は、物知り風に大局観的なものの言い方をするが、話は広げるだけで、肚の据わった具体的解決策を言えない日和見男とみていましたが、今朝のコメントには呆れ果てました。
    この男はこんなレベルだったのですね。

    このバカ男は日本の為には消した方いいでしょう。

  • 「独島エビ、話題になるとは全く」韓国外務次官が答弁

    朝日新聞デジタル

     韓国政府が7日に主催したトランプ米大統領の歓迎夕食会に日韓が領有権を主張する竹島の名前を冠した「独島(トクト)エビ」を提供し、元慰安婦の女性を招待した問題で、韓国の林聖男(イムソンナム)第1外務次官は10日、「儀典関連の部署が検討して決める。その過程で、このようなメニューが話題になるとは全く予想できなかった」と語った。国会答弁で述べた。

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    しかし、トランプも後で聞いて、

    ”元売春婦を抱かされた”、”日本領のエビを、韓国産のエビと騙され、食わされた” と怒り狂うでしょうね。

    トランプも朝鮮人は信用ならんと、心底思うことでしょう。

  • >河野太郎外相、習近平主席の「米中で太平洋二分」発言に不快感「中国は太平洋と接していない」

    産経新聞

     河野太郎外相は10日、中国の習近平国家主席が9日のトランプ米大統領との共同記者発表で「太平洋には中国と米国を受け入れる十分な空間がある」と発言したことについて「中国は太平洋と接していない」と不快感を示した。

     習氏の発言は、太平洋の東を米国、西を中国が管理し、太平洋を米中で二分しようとする中国側の膨張政策を念頭に置いたものとみられる。中国が太平洋に進出するには、東シナ海か日本海を経由する必要があり、太平洋への出口に覆いかぶさる日本列島が中国にとっては海洋進出の障害となっている。

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    やはり、シー・チンチンピンピンは相当なバカですね。

    チナが『西太平洋を支配する』ということは、西太平洋にある日本、東南アジア諸国、オーストラリア、ニュージーランド、米領グアム等々を全て、チナの支配下におくということですから、失礼な話で、それを米大統領に臆面もなく言うのは、まあ、”バカの極み”ということでしょうね。

    話にならんバカのようです。

    米ーチナ、日ーチナの武力戦争は、核がある限り不可能ですが、経済や内部崩壊の知能戦でチナを潰さにゃあならんですね。

  • >米中が戦えば世界で一番影響を受ける日本。ともに戦うのか?未来の同盟関係を考える【船橋洋一氏寄稿Vol.2】

    ダイヤモンド・オンライン

    グレアム・アリソン,藤原朝子,船橋洋一

     現代の米中関係への示唆を提示した、アメリカ2017年上半期のベストセラー歴史書『米中戦争前夜 新旧大国を衝突させる歴史の法則と回避のシナリオ』。本書の指摘にある、新興国と覇権国それぞれの同盟関係のもつれが戦争を引き起こしかねない、というのも怖いところです。著者のグレアム・アリソン教授はハーバード大学ケネディ行政大学院の初代学長で、政治学の名著『決定の本質』(日経BP社)の著者として知られ、しかもレーガン~オバマ政権の歴代国防長官の顧問を務めた実務家でもあります。壮大な歴史から教訓を得て、米中関係を中心に世界のパワーバランスはどう変わるのか、そしてそのとき日本はどう動くべきか。同書邦訳版の発売を記念して、船橋洋一氏による日本語版限定の序文の一部(第二弾!)をお届けします。

    米中戦争になったら、そのとき日本は

     米中、もし戦わば……そのとき、世界のどの国よりも影響を受けるのは日本である。

    日本はアメリカの同盟国として、ともに戦うのか。そのとき、日本は中国のミサイルと核の最初の標的となるだろう。中国は標的をまず日本に絞ることで、アメリカと日本を分断しようとするかもしれない。アメリカは本土を核攻撃にさらしてまで、日本を守るために中国と戦うだろうか。

     目下、日本においては、米中が日本の頭越しに取引することや米中特殊関係かを恐れる声が強い。トランプの一国主義的姿勢を前に、1971年夏のあのニクソン・ショックの悪夢を思い出す人も多い。・・・・

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    本当かね?

    こんな妄想本が2017年上半期のアメリカのベストセラー本とはとても思えない。

    チナが、”尖閣”に絡んで、日本に戦争を仕掛ける余裕があるのだろうか?

    チナの経済や技術は、まあ、日米欧に支えられている。

    仮に、チナが日本に戦争を仕掛けたとしても、日本は十分な反撃をする用意をしておき、反撃すればよい。その時、米欧は日本を無視し、チナ側につくだろうか?

    そんなことはないと、ノホホンと油断するのはまずいだろうが、最悪の事態に備える準備をした上で、余りの妄想は一笑に付すのが正しいだろう。

  • >>No. 32601

    >日本人の怖さ、有難さを身に滲みて思い知らせる必要がある。

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    日本の経済界、技術界、投資ファンドらは、いつまでサムソンをノサバラしているのですかね?

    安倍チン政権では駄目ですかね?

  • >>No. 32600

    >米国人青年の血で救われた南朝鮮である。
    また日韓基本条約締結に伴う日本の膨大な各種援助が南朝鮮の近代化に直接寄与した。
    だから【恩を仇で返す、犬畜生にも劣る朝鮮人】である。

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    こういう卑族朝鮮人は徹底的に経済的に傷めつけ、

    日本人の怖さ、有難さを身に滲みて思い知らせる必要がある。

    ・・・

    トランプは南朝鮮に原潜を売るとか?
    バカなことをする。北にあっさり奪われて、丸ごと技術が盗まれるのが判らんのですかね?

    トランプにはもう少し賢くなってもらわねば。

  • 去年だったか、舛添とかいうケチな男が、自分の政治資金不正使用に関し、自分で雇った弁護士に、”第三者調査”をやらせ自分の罪を逃れようとした。

    山尾シオリ議員も、ホテルから出たところで文春記者の直撃を受け、記者の『倉持弁護士と不倫をしていませんか?』という質問に、『事務所を通して聞いて下さい』とクッションを置いて、誤魔化そうとした。

    ”不倫をしていませんか?”などという失礼な質問には、ヒケメがなければ、即座に『失礼な!!! そんなことはしていませんよ!!! どこの記者ですか??? すぐに名誉棄損の訴訟を起こしますよ!!!』というのが当たり前の態度だが、‥‥‥‥。

    山尾婆さんや、ドジをやったな!!!

  • >>No. 32581

    >その場合、在韓日本人救出のため
    に米軍の許可あれば日本自衛隊を韓国に送ることができるのだ。

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    ついでに、海自を竹島に派遣し、竹島奪還と共に、その島陰(島陰だから韓国からのミサイル攻撃も防御できるでしょうね)に、チナ、北を睨むイージスアショアーを設置するのが非常に良いでしょう。

    北海道にイージスアショアーを設置するより、チナをも睨む意味で、余程有用で効果的でしょうよ。

    更に、韓国を経済的に痛めつけ、日本に泣きついてきたところで、済州島を買い取り、そこに、イージスアショアーを設置したいものです。

  • >>No. 32575

    >当人同士が遣ってません~。と言えば誰も何も言えない~!。

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    ではないね。

    政治家の証言と言うのは国民がそれを信じることができてはじめて、証言となるね。

    政治家が『男女の関係はありません』と言っても、国民が信用しなければ、それは真実ではない。その政治家のそれまでの言動が真実か虚偽かを決めるのだ。

    政治家は、普段の言動が大事だね。

  • >トランプ氏夕食会に元慰安婦=歴史問題クローズアップ-韓国

    時事通信

     【ソウル時事】韓国の文在寅政権は7日、国賓として訪韓したトランプ米大統領の歓迎夕食会に、元慰安婦の李容洙さんを招待した。李さんは慰安婦問題をめぐる日韓政府間合意の撤回を求め、積極的に発言している。・・・・

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    数年前、パクパク・クネクネとかいう婆さんが、ヨーロッパに行っては、日本の悪口を言いふらす告げ口外交をしていたが、

    今度は、ムンムン爺さんが、告げ口外交をやり始めた。トランプが悲しい話と同情してくれるとでも思ったかな?

    安倍チンが雅楽の演奏で、イバンカの誕生日を祝ったのに比べ、朝鮮人のやることはなんと品のないこと。

    トランプも呆れ果て、怒り心頭だったのではないかな?

  • そうか、山尾シオリ婆さんや、

    これからは、政策議論と称して、ホテルで倉持弁護士と大っぴらに密会するワケだ。

    あくまで、ウソを通すという態度は政治家としては失格だ。

    次回は落選、決定だな。

  • >「中国人に作れて日本人に作れない技術」がこんなにたくさんあった!=中国メディア

    モーニングスター

     中国メディア・今日頭条は10月31日「中国には作れて、日本には作れない28項目の重要技術」について紹介する記事を掲載した。製造業と科学技術の発展が著しい中国の実力を、日本と対比することでアピールするのが記事の目的のようだ。

     最初の10項目は「核兵器の小型化技術」、「軍用原子炉技術」、「宇宙ステーション」、「対衛星技術・・・・・・ 

    総じて、軍事面での技術が日本よりも進んでいることを強調しているようだが、中国のネットユーザーの中には「米国から製造を許されていない、あるいは米国から買えば済むといった理由で日本は製造しないだけ。実際に作るとなったら、日本人は技術を持っているはず」と異を唱える人もいた。また「日本人には作れて中国人には作れないものがどれだけあるか、挙げてみよ」というユーザーも見られた。(編集担当:今関忠馬)

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    チナ庶民には、ナカナカ面白いのがいる。

    いずれ、レッドチナは四部五裂するだろうが、その後、このようなチナ庶民と話をするのが楽しみだ。

  • >>No. 32535

    >わたくしは、屁理屈など言っていませんよ。

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    〇 例えば、各小選挙区に決選投票制を持ち込んだところで、自民党の得票数が例えば52%あれば、小選挙区の議席は9割ということだってあるでしょう。

    ● 48%の得票率でもゼロ議席もありますね。

    こういうのを詰まらん屁理屈の議論と言うのですよ。

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