ここから本文です

投稿コメント一覧 (439コメント)

  • 西部劇、野手キャスティングはAクラス、投手陣揃いも揃ってB、Cクラスの頭の悪い大根役者揃いギャラもらう資格なし。甘い浮いた打って下さいの球のオンパレード投球、高校球児でもボカスカ打てるワイ。秋風が吹くころ、このおバカ愚昧な投手陣スタッフのせいで、順位三位にいるのもおぼつかず、結局は4&5位で低迷して終わることになりそう‥それにして昨日のホークスベンチの連中嬉しそうな高笑いシーン、ライオンズピッチャー陣のおバカ間抜けぶりを嘲笑して愉快そうだった。あのメンバーのバッティングピッチャーでもそうそう好球は投げれそうにないサービス投球は、敵に嘲笑されてもしょうがない、バカ丸出し、指導者ピッチングコーチの日頃の薫陶が行き届いてない、もしくは器量に問題があるのか?!

  • 増田のクローザー起用続投に異議ありのと大多数の投稿に賛同!NYやンキースのチャップマンの如く剛速球ならともかく、打者の目に近い球は最も打ちごろで美味しいところ、増田はこの轍の失敗の連続であり、野球ヘッドが悪いし、だからと言ってコントロール、低めコーナーサイドの厳しいところに決めるスキルもないのでは、大事な締めを任せられない、みすみすVゲームをオウンゴールにしてしまうチョンボの失態続きであり、話にならない配置変えは必然的で、素人目でもわかりきったロジックである。チーム全般1軍からファームまで見渡し1イニング(終わり)だけなら、こいつに限るという逸材は、きっといるはずだ。この適材適所なくしては、ライオンズのVの方程式はあり得ない。

  • 鷹戦にはバッテリーの相性が重要。その選択ミスで何度も煮え湯を飲まされてきた。そして、先発陣が持ちこたえて接戦をものにする。昨日の勝ちパターンこそ王道だ。ボカスカ打って勝利など他力本願(相手ピッチャーの不調期待)の幻想である。シビアでしびれる試合を制する者こそ兵(つわもの)だ。大量点でVなども望みたいのもやまやまだが、それはお子様ランチ向け、ライバルチームだってプロ集団、そうそう甘い出血サービスなどせぬもの・・ともにかくにも、日本シリーズ進出には、最大のバリアーが鷹だ。今後も油断なき、総合力での勝利を期す。特に先発陣P(バッテリー)の頭脳プレーに期待する。

  • 打線頼みには、長いペナントレースにおいては破綻が起こるのは、素人にもわかるというものだ。特に頭(先発)ピッチャーに絶対的エースを複数抱えてることが、リーグ制覇には最低条件である。直近外人さんPを獲得したニュース、だがリリーフ型だという。欲しいのは先発だ。今の西武には、いまいちの先発陣の顔ぶればかり、菊池からしてそうで、多和田くらい(榎田も?)か合格ラインは・・「いつまでもあると思うな好調打線」、「まだまだと思う油断がもう限界と知れ」、ファームから出でよ先発Pよ、今井君よ覚醒しろ、一軍の先発ローテーション入りして活躍する朗報をフアンに届けよ!!

  • 相変わらずメヒアは蚊帳の外、スランプじゃなく戦力外的無用の長物(契約金泥棒)ファームの期待の若手と入れ替える時期だろう。彼を使い続ける意味なし。せっかく打線のつながり、活発に水を差すメヒアのお粗末なバッティングはひどい。投手陣に関しては、嬉しい誤算的な先発かリリーフピッチャー現れる(救世主)のを、「泣くまで待とうホトトギス」的、我慢するしかないか・・ウルフの塩梅はどうなの?今井君よ覚性し、五月の連休明けごろ一軍のメンバーで活躍してくれ、頼むぜ・・

  • ライオンズの泣き所ピッチャー部門、相変わらず不安定だらけで、1年間通して今の地位を保てるか疑問である。絶対的エースたらん菊池にして不安定、現況では菊池は今年もホークス戦に勝てない内容を感じさせるし、ストッパーにも不安、ワーグナーもいまいち成績を残せない。Gより移籍の高木もパリーグの打者には通用しそうにない。ドラ1の斎藤などファームでさえ登板なしの実力とは、情けない=スカウトの目、彼をよくもドラ1にしたものだ、目はイボか。カスティーヨぐらか新戦力で当たりは、希望的願いは、自粛明けの今井君のピッチングが一軍で通用することである。連日の猛打で逆境を跳ね返してる打線、もしこれにネヒアが入ってたら絶縁体的存在で、つなぎの野球も出来ぬものであり、彼を外して正解だ。二軍で打撃好調の若手にチャンスを与えるほうが得策というものである。

  • オカワリ君とメヒアが好調打線の中で、そろって蚊帳の外。しかも二人とも高給取り&打率は低打率の皮肉。特にメヒアは酷い。彼のケース去年からのもので、スランプというよりあれが実力で、過大評価でマネー泥棒みたいだと酷評されてもしょうがないだろう。そして、彼と高額契約したフロントの眼鏡違いに喝!ものだ。オカワリが覚醒すれば、まさに恐怖のライオンズ打線に名実ともになるものだが・・

  • ライオンズ・ドラフト6位の立教・田村P、先日の6大学選抜VSヤクルトでの交流戦の結果。{売り}のストレート勝負、全く通用せずのメッタ撃ちの酷さ、プロ入りでのピッチング予想かなり厳しい、凡庸というか現況のファームPより落ちる球威とコントロールのようだ。育成コースで時間がかかりそうだ(即戦力には無理なようである)。西武のスカウトの眼を疑わざるを得ない。代わりと云っちゃなんだけど、パワーピッチング(ストレート)が売りの、新しい入団の髭の外人投手(名前を失念)、球に迫力があって、大いに通用するのではと、こちらは期待が持てそうだ。

  • 今井君に関して、何でもジンクスめいた話に、「甲子園優勝投手は、プロでは大成しない」があるんだそうで、そうかあ?  という思いもある。松坂(L)、桑田(G)、水野(G)、田中(楽)、池永(西鉄)、王&柴田(G)はともに、野手に転向などあるけど・・大成したケースの割合が、全体(優勝投手)から見れば、確立性が低いデーターなのか・・気になるところだ。

  • ドラフト、今年も終わってみれば、パリーグに有力な選手(下馬評の高かった)の指名権獲得の結果の模様で、籤運と巨人、阪神などピッチャー豊作の年なのに、野手優先などチーム事情(野手分野てこ入れ策)であるらしく、勿体無い感じもしたが(有望投手、宝の山を前にして)、まあ、よその事はよその事で・・話題の今井君・西武1位指名、プロ野球解説者でも、見方、分析もそれぞれのようで、元同僚ロッテOBの小宮山氏&里崎氏(バッテリー・コンビ)、夏の甲子園で短期間ピークだったんじゃないかとは小宮山氏評、里崎氏は伸びしろは十分と評価・・どんなもんか来年までお預け・・いえるのは今井君の、スリムな身体、プロは長丁場、タフネスであって欲しい。今井君は、夏場頃までスタミナ課題に取り組んで(ファーム)、同期入団で彼より年配の大社のお兄さんたちの、活躍に期待したいところ。

  • 物事は何でも100%満足など、そうざらにあるものでなし・・今回のドラフト、来期シーズン終わってみて、成功だったと振り返りたいものだ。懸念材料のピッチャー陣の補強、将来のエース格今井君、球がシュート回転するんだそうで、アウトコース球が中に入ってきて痛打を食らわなければよいが、白鳳大の中塚P、急成長だそうで、しかしコントロールに難点もあるそうで気がかり、田村Pも平井Pも先発完投型じゃなさそうで、中継ぎ的存在か・・と考察して行けば、若手の菊池、多和田クラスのように先発ローテーションの一角で、フル回転して勝利をつかみ取ることができるか、懸念し、心配事を優先してしまうのは、慢性的Bクラスのライオンズの体質が不安にさせるものか・・このフアンの心配を払拭すべき、「高橋、本田、誠」など若手の飛翔を願って止まない。

  • 今井君潜在能力は特Aだけど、先行投資の意味合いが濃厚、ほかの複数指名投手特A(下馬評では)じゃなかった。ゆえに、結論じゃ最重要視のピッチャー陣(先発)の充実には、問題が残ったドラフトだった。野手二人ゲットは、後に回し、指名順序投手1位から4位まで有能ピッチャーで固めて、5~6位で野手指名じゃなかったのか?。なんだか、ピッチャー部門の懸念解消には至らないように思えたドラフオの印象。このメンバーを新規に加わって、仮に「岸&ウルフ」が抜けたら、果たして大丈夫かという投手部門の危機感は払拭できない・・岸&ウルフの引き留めは大丈夫か・・このチーム投手部門の貧弱さを、認識してるものか疑問符が付く・・やはり、外れクジの可能性の高い外人ピッチャーに頼るチーム編成になるのか・・何だか、先が思いやられるドラフトの結果であった。勘ぐれば、特AもしくはAクラスピッチャーの複数確保に、球団サイドのマネー事情、貧乏性がバックにあるのか、と思てしまう・・

  • 西武のドラフト戦術、ステディーで堅い選択肢をとって、競合の可能性&怪我の塩梅具合(賛否あった)創価大・田中へのギャンブル的1位指名を避けたようだ。とすれば、2位以下の大社の即戦力実派投手の複数獲得は、必須だ。1位今井投手ゲットは、大変嬉しいが、まさか即1軍レビューなど、プロは甘くないであろうから、当然。うまくいってシーズン後半あたりで、戦力になるかどうかと評価するのが妥当見たい。従って、ライオンズの先発投手のコマ不足は深刻。即戦力実力派の4~5をゲットし弱点を補うのは重要だ。野手候補は一人くらいで、すべてピッチャー候補者を厳選してほしい。

  • 関心ごとのドラフト・・CSや日本Sなどライオンズが関わっていない現況、白けムード、勝手にやってくれ!さて、そのドラフト注目の特A創価大・田中Pの評価・プロで通用できたものかどうか、つまり怪我の具合、回復次第の動向で判断できるものみたい。この(怪我)成り行きがカギを握ってる風で、彼を中心に各球団の1位指名候補者の戦術に影響があるんだそうで、例年なら早々と12球団1位候補者を発表するのだが、田中Pを巡っての駆け引き、思惑(指名するのか避ける{?}のかで)、その戦術が大きく左右されるんだそうで、各球団が出方を窺ってるんだそうだ(某ドラフト情報だと)。結局、田中Pの塩梅など、関係者(チーム、医者など)から情報をとるのは難しいだろうが、そこを何とか探りを入れて、1位指名にゴーとするかパスなのかの判断にする。その情報戦を制する者が勝利する・・ライオンズよ他球団を出し抜くニュースソースを得て、ドラフト戦略を成功してほしいぞ。

  • CSを観ての雑感、昨日のホークスの惨敗、巨人の敗退などの感想・・マネー頼りの他球団の選手の獲得、極論すればマネーで強奪球団の敗者の姿の厳しい現実、対照的にドラフト&外人選手の獲得に、日頃から地道、熱心な姿勢のフロント(&スカウト連中)の成果が出てるハム&カープ(横浜も範疇)の姿に拍手を送りたい気持ち。札束攻勢で球団編成のチームへ皮肉な痛烈の一撃は溜飲が下がる思いもする。これらの出来事は、低迷西武には良いお手本であり、あるいは反面教師(ダメな手抜き編成チーム)にもなり得ることで、スカウトの眼力&選手教育の手腕のさらなる向上を願うものである。

  • 先の投稿にカタカナ語、訛ってた(苦笑)で、訂正。「ポジチョン」じゃなく「ポジション」でした。運命のドラフトも近い・・良い結果が出ることを祈る! NHK総合TV「その時、歴史が動いた」運命のドラフト選択会議・・西武ライオンズの流れを作った男・・なんてなる逸材をゲットして欲しい。

  • FA渦中の岸Pの去就・・辻監督の懸念コメント、ニュアンスでは、残留の線は無さそう・・?ライオンズフアンには&岸P自身にも郷愁ムードが去来する昨今だ。何だかなあ・・日本のプロ野球、アメリカのそれと違い、マーケットが狭い、球団数が少ないゆえに、同じリーグ(6球団)での戦いに、曰く因縁の選手同士の抗争など、見てる方(プロ野球フアン)には、骨肉の戦いのようで、白ける、空疎感が漂う。せめて出て行くなら、かっての和田(中日)、片岡(巨人)のように、セリーグにしてほしいものだ。情報では、当初巨人が熱心だったが、東北楽天の線が濃厚で、撤退したそうだが・・そして、話はCSに移すと、セ゚もパも若手選手の活躍が目立つ、それもライオンズにない足りないポジチョンの連中の奮闘ぶり、横浜のポストシーズンへの躍進の原動力は、若い投手陣の頑張りであったこそであり、西武の若手といえば菊池&多和田のみという寂しさ、頼りなさ・・ホークスで目立つのは今宮(ポジチョンはショート)、彼は打率こそ低いが、ここぞという大事な場面での、値千金の一打が印象的だ。西武のショート、好守で帯に短しタスキに長しの、レベルの低い選手のポジチョン争いという情けなさ・・CSを観てたら、西武の欠点を改めて認識させられることだ。ライオンズのピッチャー部門&三遊間ポジチョンの選手よ、「競艇選手みたいじゃ、チームの屁のツッパリにもならないぜ→ボートしてるだけじゃ、能無しということ」

  • 西武のドラフト会議での「奇をてらう」は結構有名。だが、最近のこの方法もカラ回り気味で、戦力外選手の獲得の傾向(失態)がある。今年はのドラフト候補選手は豊作のようで、ゆえに、あえて奇をてらうようなピエロ役だけはノーサンキュー。確りライオンズの屋台骨になる選手を指名獲得して欲しい。

  • 東スポの情報では、岸PのライオンズからFA離脱の線は、可能性ありだという。前例の涌井のロッテへ移籍のパターン、涌井が信頼するトレーニングコーチが先に出て行ったケースに似た動きがある・・この理由だそうだ。まあ金満球団じゃない西武の泣き所(所沢だあ~・W)。つまらんギャグは置いといて、最悪の事態は覚悟して方がよさそうだ・・ゆえに、投手部門の緊急事態に、手腕の未知数の国内外投手たち(ドラフト、新外人選手など)を当てにせず、今期賭博的な投入でマウンドに送った、(若手)高橋、誠、本田(中堅)野上、十亀などに安定感のあるピッチャーへの変貌を望み先発投手のローテーションの枠に、あるいは中継ぎの役目で活躍してほしいぞ。強固な精神論、ストイックな野球への取り組み云々などお堅いことは置いといて、リラックス的、軽いノリノリなモチベーションで、自他とも認める「やる、やる~」と本番での武勇伝を発揮、互いに刺激しあって波に乗っていって欲しいぞ。それには、キャンプで合理的、効率的な肉体と投球術を磨いて、新しいシーズンを迎える心構えは言うまでもない・・「能ある鷹は爪隠す」、キャンプでみっちり爪や牙を研ぎ、「能ある獅子は、爪も牙も隠す」で本番を迎えようじゃないか?!

  • 辻新監督(佐賀県出身)は、ゴールデン・グラブ賞を何度もゲット(リーリング・ヒッターでもあった実績もあり)、ライオンズの守備のリーグ・ワーストNO1を改善するにはふさわしい人物なり。だが、同郷人である「長江」「鬼崎」(ともに佐賀県)には、シビアな視線で、期待を込めて指導は大いに歓迎モノだが、特に長江など、「守備だけの人」の印象が強い、彼にあまり拘り続けて公式戦レギュラーで先発させるのはどうかと思う。彼の打撃センスのなさは衆目の一致するところ、よほど打撃で開眼せぬ限り、スタメンは外すべきで、打線の切れ目、繋がりを欠くデメリット大だ。鬼崎も同様で、ここ数年目立った活躍のない彼、目をかけるのは言うまででもないが・・昔の人の言葉に「見切り千両」と云うのある。ダメと判断したら、内野ポジションのポストをこの両選手から、他の選手に素早くチャンスを与える決断が重要だと思う。内野手は理想的には「走攻守」の三拍子そろった選手が望ましく、走る(快速)は、ともかく、攻守のバランスの取れたレベルの高い選手が大原則だと思う。この西武の泣き所、守備のお粗末、攻撃面の粗さ三振リーグNO1(ホームラン数&打率はリーグトップクラス成れど)、そして投手陣のチーム防御率の情けない数字など、問題は山積・・前途多難であるが、辻監督は、コーチなどスタッフと綿密な連携体制で、かっての「試合巧者ライオンズ」復活に情熱を燃やして欲しい。

本文はここまでです このページの先頭へ