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投稿コメント一覧 (10コメント)

  • 以下 引用
    こういう事例もあります。
    ベンチャー企業で、これから伸びると予想されている業種では、貸借倍率は異常に高い値を示します。

    20倍などは基本的な数値であって、銘柄によっては過去100倍程度もあったものもあります。

    逆に長期に渡り1倍割れを起こしている銘柄も存在します。これにより踏み上げなどは起きません。

    なぜなら投資家の中には大量保有株主がいて、その人たちは株価の下落リスクを軽減する為に、常に信用で売りっぱなしにしてあるので買い戻しが殆ど起きないのです。

    こういう大株主がいる銘柄では、長期に貸借倍率が低い事があるのです。

    このように、その背景を知る事が貸借倍率を見る上で重要ですが、何度も申し上げますが、投資判断にこれのみを使うのはよくありません。

    株価と言うものは上がれば下がるですから、下がれば上がるですから、下落した時の下落幅や日数を調べて、過去にこのくらい落ちれば反発しているなどの傾向を調べ、日経平均の下落に合わせて投資行動をとっていれば、貸借倍率など見なくても一定の利益を得る確率が高いです。

    ちなみに私は貸借倍率はまったく見ていません。

  • 2月期決算に変更しても、親の安川電は実質増益で決算内容は上々。子の安川情報も正当な市場評価をしてもらいたいね。黒字で復配してるんだし

  • 以下転載
    安川情報システム、黒字回復
    2017/2/17 21:36日本経済新聞 電子版

    【黒字回復】17年3月期は通信事業者向けシステム開発伸びる。倉庫などの自動化システムも堅調。増収。駅向けシステムの子会社売却益発生。最終黒字回復。18年3月期はIoT需要取り込み増益狙う。

    【IoT】生産効率化支援するIoTサービスを今夏開始。生産計画や進捗を一括管理・共有可能に。

  • 安川情報システム デジタルマニュファクチャリング:

    安川情報システムがデジタルマニュファクチャリングへの取り組みを強化、マイクロソフト「HoloLens」などのARデバイスを用いて生産現場の情報を作業者へ伝えることで、作業の効率化や品質向上に取り組む。

    ITmedia 製造業のための製品・サービス情報サイト TechFactory より
    2017年02月02日 08時00分 更新

  • 安川電機のMECHATROLINKが中国の国家標準規格に

    2016年11月30日現在、対応製品を開発する企業とユーザー企業2854社が加盟し、同社とエム・システム技研(本社大阪市)、オリエンタルモーター(本社東京)、キーエンス、デジタル(本社大阪市)、安川情報システム、横河電機、米Texas Instruments社が幹事を務めている。

  • 会社のHPにもニュース掲載されました。
    「安川情報システムのIoT、リンナイが業務用給湯器の遠隔監視に採用 」

  • 日経の地域ニュースで本日掲載。
    ガス機器大手のリンナイが導入したらしい。

  • IoTなど成長分野、外国人人材に永住権特例

    これだけ日々ニュースになるのだから、IoTは浸透してるよね

  • 10/14-17までの窓梅完了(943-1008)

  • 安川情報、IoTで街ににぎわい 人の流れ分析し回遊性向上へ
    2016/9/21 2:00日本経済新聞 電子版

     安川電機グループの安川情報システムは、あらゆるモノがインターネットにつながる「IoT」技術を活用し、街のにぎわいづくりを支援する事業に乗り出す。工場内の作業員などの位置情報を把握して生産を効率化する技術を街の回遊性向上に応用する。来春オープンする北九州スタジアム周辺で実験してノウハウを蓄積し、自治体向けにサービス開始を目指す。

     北九州市の外郭団体「九州ヒューマンメディア創造センター」が産官学連携…

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