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投稿コメント一覧 (12コメント)

  • >>No. 1043

    仰るとおりです。
    株主で株主優待の付与額を超えて当社を利用する人は、
    殆どOPCの会員になっていると思いますので、
    株主が優待付与以外にどれだけ利用しているかは、
    簡単に分かると思います。
    株主が優待を利用するだけで
    自腹では利用していないのであれば、
    優待の廃止or縮小あるいは割引券への切り替えを
    検討すべきと思います。

  • >>No. 1039

    パプリカさん、

    ご無沙汰です。
    というか直接お話かけるのは、初めてかも知れません。

    私は、株主優待は50%OFF券で良いと思います。

    それでも応援したいという方が株主というのがWin-Winの関係かと。

  • 私は、増資の条件としては悪くはないと思います。

    むしろ、3Qの決算数値のほうが気になります。
    (台風の影響や人件費上昇で悪化していると思いますが)

    8億円の増資資金が入っても
    2~3年後に大槌を減損したら、また債務超過になりますから。

  • 臨時株主総会の招集通知の発送時期も過ぎましたが、
    未だに議案が何かも公表してませんね。

  • 新しい出資者に対する、
    現在の株価より著しい低い価格での
    増資ではないでしょうか。

  • 当社は、良いニュースは早めにリリースし、
    良くないニュースのリリースは期限ぎりぎりのことが多い。

    臨時株主総会の議案も、既存株主にとって良くない議案であるとは
    思いますが、「どの程度良くないか」が分からないので困ります。

    基準日の直前になっても、議案が公表されないなんて・・・。

  • (臨時)株主総会は、会社法296条2項で
    「必要がある場合には」開催できることになっていますが、
    逆に言うと、必要がなければ開催できないということ。

    臨時株主総会の招集の決議を取締役会で行っていると思いますが、
    その際には「必要性=議案」が何かは説明されているはず。

    議案を東証の適時開示に開示しないということは、
    東証及び株主を軽んじているとしか思えませんね。

  • >>No. 26104

    孔明さん、

    孔明さんにはアドバイスをしてくれる人がいないようなので、
    おせっかいですが、アドバイスします。

    孔明さんは、「textream」オフィシャルさんから、
    「今後一切同様の投稿を行わないこと。」を要請され、
    「要請に応じない場合には、法的措置を講じることを検討する。」旨のことを
    警告されています。

    であるならば、同様の投稿は一切停止すべきです。

    仮に、「相手から先にされた」等の主張したい点があったとしても、
    同様の投稿は停止したうえで、「textream」以外の方法で
    オフィシャルさんと連絡を取って主張すべきです。

    ですが、「相手から先にされた」といっても程度や回数、
    現在の状況も承知のうえでオフィシャルさんは要請・警告している筈ですし、
    そもそも、オフィシャルさんは、「誹謗中傷」で法的措置を検討すると言っているのではなく、
    「当社のサイト上で提供されているサービス、広告を妨害する行為」で検討すると言っているのです。

    オフィシャルさんが「妨害されている」と主張した時に、
    孔明さんが「妨害していない」と主張するのも難しいと思います。
    また、その時に「他の人も妨害している」といっても
    オフィシャルさんが取り上げなければ意味はありません。

    どうか、先入観を捨てて、落ち着いてオフィシャルさんの要請・警告文を
    もう一度読んでいただき、同様の投稿を一切停止することをお勧めします。

    ※ 孔明さん以外の人には申し訳ありませんでした。

  • 四半期報告書の提出期限は8/14です。
    四半期報告書には、会計監査人のレビュー報告書が必要ですので
    四半期報告書の提出は遅延すると思われます。

    ただ、決算短信はレビュー・監査対象外ですので、
    数値の計算が出来ているのであれば、
    決算短信を提出できます(むしろ、しなければなりません)。

  • 会計監査人、一時監査人が決まっていないと、
    レビュー報告書付きの四半期報告書が提出できないわけですが、
    法定期限から1か月あるいは
    東証が遅延を承認した期限から8日目までに四半期報告書を提出できないと
    上場廃止基準に抵触するという理解で良いのでしょうか?

  • 既存株主にとっては、
    株主優待があって、株価が高い方が良いわけですが、
    これから出資するスポンサーにとっては、
    株主優待がなく、株価が低い方が良いわけですね。

    立場としては、既存株主(経営者)側よりも
    これから出資する側の方が強いように思われますし、

    これから出資するスポンサーは、
    株主優待の廃止を要求し、
    下がった株価を基に増資に応じるのではないでしょうか?

  • 現時点で監査人が決まっていないということは、
    第1四半期報告書を期限内に提出することは難しいということですね。

    また、アスラポートからの出資を見込んでいたが、
    出資できないと言われたか、
    少なくとも厳しい条件を突き付けられたということですね。

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