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投稿コメント一覧 (603コメント)

  • >>No. 5127

    輪廻転生は宇宙の生まれ変わりに
    人が巻き込まれている
    これをどう評価するのか
    迷惑であると考えたのがブッダだ
    解脱は分かりやすく言えば
    完全な永遠の死を求めるもの
    しかし保存則に反して、いや
    物理の法則に反して
    解脱なる理想が実現するだろうか
    神でさえ逃れられない
    物理の法則これから逃れるとは
    神に反旗を翻すものだ

  • >>No. 769

    >面積(体積)を持たないものを、どうやって”点”として認識してるんだい?<

    屁理屈こね放題だな
    我々の常識は量子の世界では通用しない
    体積0でも1個2個とカウントできる
    十分わかっているはずだが
    まだ屁理屈こねるのかい?
    それとも実験結果が間違っているとでも?

  • >>No. 5126

    輪廻転生論は当時のインドでは常識だった
    ブッダからさかのぼること数千年
    ブッダや修行者はこれを前提として
    議論していた
    この輪廻転生論は物理学的に見ると
    エネルギーと質量の各保存則に相当する
    我々の知る全ての事象に必ず始まりと終わりがある
    保存則にてらしてそれらが無限に連鎖している
    つまり輪廻転生論=各保存則
    宇宙が一つだという前提に立てば
    宇宙の始まりに保存則が崩れる
    特異点が発生する
    宇宙が無限に連鎖すると考えれば
    特異点を回避できる
    この考えの基本が人にも通用する
    それが輪廻転生論だ

  • >>No. 5125

    死者は7日間だけこの世とわずかに次元のずれた
    冥界に留まることが許されている
    この間自分の人生の思い出や
    親しかった人と別れを惜しむのだ
    これは神の人に対する配慮なのだろうか
    死んだ人は7日目に2度目の死を迎える
    人は2度死ぬのだ
    聖書には神が宇宙を作るのに6日かかり
    7日目に休んだと書かれている
    宇宙の再生と人の再生は同じ構図であるということ
    7日を超えてこの世に留まる霊は一般的に
    幽霊と呼ばれる。幽霊は7日ごとに
    崩壊と再生を繰り返す。これを7回つまり
    49日目が限界だ
    これを超えるのはいわゆる悪霊のたぐいだ

  • >>No. 5124

    この体験は、ばあさんの記憶と
    死後の世界の解説が混じったものだと思う
    多くの人が死後の世界をイメージするのは
    この死後すぐに行く世界、冥界だ
    ここまで人は人生の記憶を持つのだ
    案内された世界はある種のリハビリ施設のように
    見えたのだ。最後の川の上の橋は次元の境目
    いわゆる三途の川だろう
    ブッダはあの世を否定していたようだが
    輪廻転生を主張する一方であの世を否定
    これが後世大きな誤解を生むのだ
    ブッダの考える死後世界は我々の住む
    地球だ。しかしこの7日間の中間的な
    世界が存在することを彼は見落としていたのだ
    人はこの7日だけ死後世界があることを
    実感できる。自分が死んだのだと
    思い知るのだ。

  • >>No. 5123

    一つ目のドアを開けた
    そこには布団の上にただ寝ているだけの人が
    数人、薄暗かった。2番目のドアを開けた
    大浴場のようだった数人の人がお湯につかっていた
    3番目のドアの向こうは図書館のような場所
    一人の男が何か調べ物をしていた
    次のドアを開けると大通りのような場所に
    侍のような仮想をした人たちが
    その通りの横を先ほどの美少女が
    大正時代の女子学生の姿で通り過ぎた
    いよいよ廊下を抜けると川の上の橋に立っていた
    随分と遠くまで来たと不安になった
    ここで目が覚めた

  • >>No. 5120

    その後その3人を部屋においたままいつものように
    玄関を出た。ここから先は別次元。活動時間は
    およそ3分。しかしこの日はいつもより長く
    行動できた。そこが同一次元だということだ
    玄関を出ると長い廊下のような場所に出た
    その廊下の両脇にはいくつものドアがあり
    そのドアを私はひとつづつ開けていったのだ
    ここは死後の世界、冥界だ。

  • >>No. 5119

    それは私のばあさんが死んだのを聞いた
    夜のことだった。いつもより強烈な
    前兆現象が、これは霊が近くにいる合図だ
    いつものように目をあけるとベッドのわきに
    真ん中に美しい女性その周りをガードするように
    2人の屈強そうな長身の男が立っていた
    私は離脱中相手が、ばあさんだと気づかなかった
    それに気づいたのは朝になってからだ
    ばあさんは自分の若いころの姿で
    私に会いに来たのだ
    目的は2つ、自分が美人であったという
    自慢それと死後すぐに行く世界についての
    解説だ。3人はちゃんと立っていたので
    いわゆる幽霊であることを理解できた
    通常は別次元からの来訪者は
    ソファーなどに横になったまま
    私と会話をするはずだ
    立ったまま話せるということは
    霊子ドームと同次元であるということ

  • >>No. 5118

    玄関のドアがどこでもドアと決定的に違うのは
    行き先を自由に決められないということ
    ドアを開けて広がる異次元は出たとこ任せだ
    私はこの体験でいろんなことを学んだ
    その最大の出来事が人は死後生前の記憶を
    持つ時期があるということ、いわゆる幽霊だ
    私の霊子ドームはこの世とわずかに次元がずれているが
    その次元が幽霊が存在する次元と一致している
    次にばあさんが死んだ夜、ばあさんが
    若いころの姿で現れた話をしよう
    この経験から死者は死後しばらく
    私が冥界と呼ぶ場所に留まることを知った
    初七日とか49日、7の倍数であること
    これは迷信でなく事実だ

  • >>No. 5117

    私は玄関のドアを見つけてそれを開ける
    すると明らかに別次元宇宙が広がる
    これってドラえもんのどこでもドアのパクり?
    外に出た私は急速にエネルギーの消耗を感じて
    やがて眠くなる
    外で活動できるのは体感時間約3分
    これもウルトラマンのパクりじゃねー!!!
    しかし離脱中は私は睡眠中のはず
    睡眠中に眠くなる?
    わけわかんね
    医学的には睡眠時幻覚症というらしい

  • >>No. 5116

    私の幽体離脱は体がブンブンうなる
    勝手にトランスと名付けた
    約10秒ほど待つと最高潮を迎える
    このタイミングで思い切って目を開ける
    この瞬間最高の喜びに包まれる
    タイミングを間違えると離脱は失敗する
    そこで見るのは自分の部屋にそっくりだが
    微妙に違いがある。
    多くの人はこの部屋の中をただウロチョロするだけ
    私も自分の部屋にとどまる限り
    長時間活動が可能だがこの部屋を
    霊専用であることから
    これも勝手に霊子(レイシ)ドームと名付けた
    この部屋現実の宇宙とわずかに次元が
    ずれていると考えている
    いわゆる幽霊などが存在する次元だ
    逆に私の部屋に他人が入ってくると
    エネルギーの消耗が激しいのか
    皆ソファーに寝そべっている
    現実なら大変失礼だが
    このソファーからエネルギーの供給を
    受けているようだ

  • >>No. 5115

    私はこのトピで人間も神と同等の力を持つと
    力説してきた。夢は宇宙創造の縮小版だ
    幽体離脱中の部屋は宇宙を暗示するが
    マンションでいうワンルームのような
    ちっぽけな部屋だ
    つまり人が作れる宇宙空間はこんな程度
    宇宙が空間と物質とを作る手順を示すものだ
    空間は宇宙を示しそこに存在する
    机やベッドは宇宙でいう惑星や恒星
    つまり物質を示している
    色即是空
    色=物質。空=意識
    物質と空間は意識が作り出すのだ
    般若心経はブッダの死後成立するのだが
    ブッダ自身はこれを12縁起で表現

  • >>No. 5114

    離脱と金縛り最大の違いは自由に体を
    動かせるかと自分が見ている部屋が
    離脱では別次元ものだと気づいている点
    金縛りでは現実と混同されている
    この差はでかい。だが明確な理由は分からないままだ
    しかしこの共通の自分の部屋
    いったいどのような意味が?
    私の推理はこうだ。普段自分がいる部屋とは
    自己の存在する場所
    つまり宇宙を意味するのだ

  • >>No. 5113

    オカルトで話。一向にかまいませんよ
    ただ幽体離脱や金縛りはオカルトではありません
    隠されたるものという意味ですか?
    この体験をオカルトとするなら
    宇宙もオカルトでできてます
    幽体離脱中の私の肉体は外見だけでなく
    内臓や細胞の一つ一つまで厳密に再現されている
    そう確信しています
    宇宙も夢も同じ原理で成立
    今までこれらをまじめに研究する人が
    いなかったのでオカルトと呼ばれるのです
    本来物理学の一環として研究を進めるべきです
    私はこれらを20年以上研究しております
    金縛りのサイトも片っ端から調べました
    その結果、縛り中の自分の部屋も離脱同様
    意識が作り出した別次元ものだという事実

  • >>No. 5099

    中断していた夢の分析に戻ります
    夢を最初に学問にしたのはフロイトですが
    彼の夢判断は大きく的を外れています
    夢はその内容ではなく成立原理にこそ
    意味があるのです
    夢は通常はぼんやりしていますが
    形を持つことから私は
    質量0の物質と考えています
    本来物理学は物質を扱う学問です
    なぜ今まで物理学者がこれに着目しなかったのか
    物理学者は頭が固いのです
    逆に重力が物理に入ることが
    私には理解できません
    もし重力子が実在すれば電磁力同様に
    物理の専売となりますが
    私の説では意識つまり精神科学脳科学
    の分野となる

  • >>No. 5109

    意識とは何か?この難解な問いに次のように答えたい
    脳はその細胞同士でどんなやり取りをしているのか?
    最も可能性が高いのがATGCの4文字だ
    なぜなら脳細胞はDNAにより成立すると考えるから
    つまり脳は0123の4進法により動作する
    もちろんその情報がDNAと同じで空間を歪めると
    考えた。これが夢の正体だ。
    夢は別次元の空間を歪めて夢という画像を作成
    私は物質を形を持つもの(体積を占める)
    としたのは夢が質量0の理想の物質であると
    考えたからだ。重力=意識
    重力は物質が発生させていると物理では説明されるが
    これは逆だと考えたのだ。重力が空間を歪めることにより
    物質画像を作るのだ
    結果宇宙はDNAを持つ生命であるとなる
    これが神の正体だ
    人生は夢と同じ原理で成立する
    色即是空(物質と意識は相互に依存する)
    皆空なり(全てが夢と同じコピー)
    仏教思想と重複する
    終わり

    あとは拙著「忘れない宇宙」を読んでいただき
    何なりと質問、反論願いたい

  • >>No. 5106

    人体の周りの空間が歪んでいること
    おそらく物理トピでは全員が認めるだろう
    しかし地球の周りの空間も歪んでいる
    もし私の推理が正しく人体の周りの空間が
    DNA文字列により歪められていたら
    地球も人体も物理的には同じ物質なのに
    成立原理が違うのか?
    しかし幽体離脱体験を次のように考え直した
    離脱中肉体以外の物質、机や椅子
    これらは通常生命と非生命に分けて考えられる
    しかし同じ物質である人体と机
    成立原理が同じだ。なぜならどちらの画像も
    私の意識が作り出したものだ
    そんなこと当たり前だという声が聞こえてきそうだが
    当たり前のことを当たり前のように正しく見る
    仏教ではこれを如実知見という
    宇宙も地球も人体も同じ原理で成立するはず
    それらも我々が意識と呼ぶものが成立させている
    それが重力の正体だ
    次回、意識の考察。最終回です
    「意識とは空間を歪める力だ」
    続く

  • >>No. 5103

    DNAが4進法で立体を表現するとして
    人体の作成にどのような力が加わっているのか?
    鉄人28号なら電磁力でもできそうだが
    人体はそうはいかない。全ての粒子を
    コントロールする必要があるからだ
    それなら重力でしょう
    人体の周りの空間は常に歪められていて
    その歪みに沿って成長を続けるのだ
    CDには0と1の数値が刻まれていて
    スピーカーから音が出るが
    DNA螺旋には0123の4つの数値が
    記されていて螺旋そのものがスピーカーのような
    機能を持ち重力を発生させている
    ここまで来るのに10年
    あと2日ぐらい待てますよね

  • >>No. 5103

    そう、あわてない、あわてない

    私はDNAのATGCの4文字がどのようにして
    人の3次元立体を表現するのか?
    考え続けました
    現在解読可能な部分はたんぱく質レシピ
    RNAメッセンジャーの部分です
    その材料のアミノ酸は20種類です
    ATGCから3文字を選び人間でいう
    (3桁の4進法)
    名詞として指定しますその名詞の数、理論上64種類
    60億文字のDNA残りは昔はジャンクと呼ばれた
    この部分に人の立体形状を指定する部分が
    隠れていると推理したのです
    ATGCの4つは0123の4つの数値を示して
    コンピュータの0と1のように立体を表現
    つまり4進法ではないのか
    続く
    焦らない焦らない

  • >>No. 5100

    ここでは初めましてですね
    私は2年ほど前「忘れない宇宙」という
    本を出しました、アマゾンで数百円です
    これから三回ほどでその概要をまとめます

    私は幽体離脱中に玄関で鏡を見つけ
    自分の顔を映してみたのです
    そのあまりの精巧さに驚きました
    何日も考えた末次の結論に達したのです
    私は離脱中自分のDNAをコピーしているのだと
    自分の肉体はATGCの4文字でできているという
    大胆な仮説です
    しかし問題はそこから肉体はそれで説明するとして
    机や椅子、自分の部屋が再現できるのは?
    それらはDNA以外の手法で説明するのか
    結論はすべてがDNA文字列により成立する
    というものだ。つまり地球も太陽も宇宙全てが
    DNA文字列により成立するという仮説だ
    宇宙が持つDNAその正体は?
    続く
    続く

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