ここから本文です

投稿コメント一覧 (622コメント)

  • >>No. 1426

    人間 VS 鉄人28号
    鉄人は人間が作った。人間は誰が作った?
    答えは宇宙とか自然とか呼ぶ存在だ
    しかし宇宙はどのような力で人を作るのか?
    宇宙には4つの力が存在する
    重力、電磁力、強い力、弱い力の4つだ
    物理のトピなら人を作るなら重力だとなるでしょう
    鉄人なら電磁力でもいけそうだが
    人の体は電荷をもつもの以外が多く含まれる
    全ての粒子に作用するのが重力だ
    現代物理は重力を説明できていない
    この話興味があれば私の本
    「忘れない宇宙」をご一読ください
    アマゾンで売ってます

  • >>No. 1425

    もう少しわかりやすく説明しよう
    あなたは今夢を見ている
    夢の中に出てくる登場人物(生命)
    町中の建物(非生命)
    この両者 成立原理は同じだ
    どちらもあなたの意識が作成したものだ
    生命も非生命も意識が根源であることに違いはない
    私は意識も脳がATGCの記号(0123の4つの数値)
    DNAと同じと推理したのだ
    パソコンは0と1で動作するが脳は
    4進法で動作するパソコンだ
    夢は意識が空間を歪めて画像を作成
    結果、現実と夢とは成立原理が全く同じだ
    意識とは全ての粒子に作用し
    空間を歪める力=重力
    ー皆空なりー般若心経より

  • 物理学 神は存在するか?yoshiyuki2727です
    私のトピは物理学ですが生物学 数学全ての
    学問をヒントに宇宙の秘密に迫ります
    生物学者はウイルスだのリケッチアだの
    生命に境界線があると誤解している
    私の説は物質であれば全てが生命となります
    重力の正体がDNAであるとする仮説です
    物質は全てが重力を持ちます。つまり物質は
    必ずDNAを持つと考えたのです
    生命には親がいるとの意見ですが
    宇宙にも親が(マザー)が存在するのです
    DNAはATGCの4文字これを0123の4つの数値
    4進法により立体を構成
    生命の周りの空間を歪めて指定通りの3次元立体を
    構成します
    物質が重力を発生させるのでなく
    重力が立体を表現するのです
    地球も太陽も人体も同じ原理で成立します

  • >>No. 5137

    クオークがどう呼ばれるか知らんが
    私が言っているのはコンピューターの0と1
    のような言語のことだ
    ただし色即是空の法則を無視して
    0だけだと主張している人がいたな
    たしかUFOとか?

  • >>No. 5135

    宇宙は0と1で始まるのだ
    最初に空間(0)と粒子(1)が同時に成立
    ここでも色即是空だ
    つまり空間は粒子を認識し
    粒子は空間を認識する
    これが意識だ
    結局DNA=意識であり
    DNAを持つ=意識を持つ

  • >>No. 5134

    0と1は言語のみならず3次元立体も表現できる
    つまり宇宙で起きている現象のすべてを
    2つの数値で表現できるのだ
    しかし次のような疑問が
    人の脳がATGCの4つの数値で成立するとして
    脳が意識を発生させる。きわめて常識的判断
    つまり脳(物質)が意識を発生させ
    意識が物質を作る
    これが色即是空、色=物質
    空=意識は相互に依存している
    これが般若心経の真意であり
    意識と物質は不可分かつ同時成立だ

  • >>No. 5133

    バベルの塔はDNA螺旋を暗示する
    つまりこの物語は人類共通
    いや宇宙共通言語の存在を意味するのだ
    犬や猫の持つ言語もDNA基本言語だ
    これはコンピューターの0と1に相当する
    英語も日本語も実際は0と1なのだ

  • >>No. 25

    パラダイムシフトの前には必ず前兆が?
    それは突然だからインパクト強いのでは
    地動説に前触れがあったとは思えないが
    ちなみに幽体離脱の前には必ず前兆があるが!!!

  • >>No. 20

    >前相対論状況のようなことがあって初めて起こることである<
    相対論状況????具体的には何が起きたのかな
    地動説の前後にも何かが起こった?

  • >>No. 5132

    聖書バベルの塔では
    人は皆同じ言語を使っていた
    しかしおごり高ぶった人は
    天まで届く高層の建物を作り始め
    神は大いに怒り言語を各国語に分けた
    互いに意思疎通が出来なくなった
    人たちはバラバラにされる
    これの意味を次の様に解釈した
    日本語や英語表面上は分かれていても
    人は共通の言語を持つのだ

  • >>No. 15

    パラダイムシフトはいつでも起きる可能性がある
    従って今、常識と思われている出来事は
    誤っている可能性があるということ
    私は単なる物質と生命の境界は存在してないと考えた
    物質が無から発生しないと同様に意識も
    無からは生じない。なぜなら
    物質も生命も重力を必ず持っていて
    その辺の石ころも生命も変わりはないということだ
    もちろん石ころや地球の重力が
    DNAであるとの私の主張は認めてもらおうとは
    思わない。次のパラダイムシフトは
    宇宙も生命でDNAを持つ。これで決まりだ
    ちなみに重力は全ての粒子に作用するので
    これに変更を加えることができるのは人間だ
    つまり意識が全ての粒子に作用するというわけだ

  • >>No. 13

    言っている意味が良く分らんのだが
    科学で常識が覆ることを
    パラダイム転換というのだろう
    言い方を変えただけだが
    何を言いたいのか?

  • >>No. 11

    さすがは物理学者 頭固い
    科学で常識が覆る場合
    最初は非難される
    それが常識

  • >>No. 9

    >生命の歴史をとことん遡って行ったら非生物の物質に辿り着きます・<
    きわめて常識的だ
    しかし常識というものは一度疑ってみたほうが
    良いと思う。生物学者は生命と非生命に
    境界線があるとして盛んに論争している
    一番多い意見はウイルスとリケッチアに生命の
    境界線があるというもの。生物学者の多くが
    ウイルスを生命と認めずその一つ上の
    リケッチアからが生命であると主張している
    私は生命の境界線という常識に疑問を感じた
    ウイルスは自己増殖せず通常エネルギー活動を
    行わないというのが理由らしい
    これも極めて常識的だ。ウイルスは物質で
    リケッチアからが生命。
    しかし自己増殖、エネルギー活動は宇宙も行っている
    生物学者はなぜ宇宙を生命としないのかというと
    DNAを持たないからだろう。
    ウイルスはDNAは持っている
    しかし宇宙は本当にDNAを持たないのか?
    信じてもらいたいとは毛頭思わないが
    重力の正体がDNAであると推理したのだ
    これが正しければ生命と非生命という
    境界線は常識という幻が生んだ大きな誤解だ

  • 地震警報で目が覚めた
    千葉から横浜まで数秒だ
    身構えていたが起きなかった

    昔ある人がこんなことを言っていて
    共感を覚えたことがある
    母親は自分の子供をいくつになっても
    自分の体の一部だと思っているというのだ
    我々は無から生まれたわけじゃない
    宇宙も同じなんじゃないかな

  • 長らくのご愛顧ありがとうございました
    この掲示板およびホームページのジオシティーズ
    両方12月末終了するそうです
    寂しい 、、、、、、
    2005年このトピを立ち上げてから
    早 13年 いろいろなことが思い出されます
    13年前何も怖いものがない自分がいました
    金がなくとも健康面もなんの不安も抱かなかった
    自分。果たして神に感謝しただろうか?
    その間7年もの長期に渡り海外で仕事をしながら
    それでも投稿を続けていました
    カタール、フィリピン、マレーシア、シンガポール
    懐かしい
    今あらためてNO1投稿を見直すと
    私の理論はまだ未完成ではあったものの
    重力と意識がDNA文字列の4進法であるという
    理論の基本があったようです
    皆さまが神についてどのように感じるかは
    それぞれの自由です。それを神も認めているのです
    しかし人の生き方は自分の経験に基づいて
    いなければならないと思うのです
    神の存在それは人類永遠のテーマです

  • >>No. 5130

    今は聞かなくなったが昔デジタル宇宙論なる
    理論が脚光を浴びた時期があった
    しかしデジタルが具体的にどのような数値であるのか
    具体的な説明はなかったように思う
    この数値を私はコンピューターの0と1のような
    単純な数値と推理した。つまり宇宙もパソコンも
    作動原理が同じであるという仮説だ
    実際には0123の4進法であると推理したのだが
    宇宙全体と脳は同じ原理で作動すると考えた
    両者は演算装置で3次元立体も言語も
    全て4進法で処理される
    この推理のヒントとなったのが
    聖書のバベルの塔だ

  • >>No. 5129

    私が主張する重力はDNA文字列つまり
    ATGCの4つの文字だ。これを0123の
    4進法と推理したわけだが
    宇宙は先祖代々このDNA文字列を
    継承してきた。生命のモデルとなる
    我々の宇宙のマザーには地球にそっくりな
    惑星や太陽に似た恒星が存在し
    そこには私にそっくりな人間が存在する
    これはどちらかというと多世界解釈なのだろうが
    両者がそっくりで見分けがつかないので
    輪廻転生とした。
    ブッダの時代には別次元など理解できなかった
    輪廻転生は同じ地球で起きていると理解されたはず

  • >>No. 5128

    次元とは物理学的には空間を現す言葉だと理解している
    別次元とは別の空間という意味だ
    別の空間、一言で説明すると夢がこれにあたる
    夢を他人に見せるのは困難だ
    別の空間だから当然だろうが
    これが大概の場合誤解される
    幽体離脱中に別の部屋の様子を見てくる
    などというばかげた実験が過去に多かったが
    ナンセンスだ。いかにそっくりでも別次元同士
    観察は不可能だ

  • >>No. 5127

    輪廻転生は宇宙の生まれ変わりに
    人が巻き込まれている
    これをどう評価するのか
    迷惑であると考えたのがブッダだ
    解脱は分かりやすく言えば
    完全な永遠の死を求めるもの
    しかし保存則に反して、いや
    物理の法則に反して
    解脱なる理想が実現するだろうか
    神でさえ逃れられない
    物理の法則これから逃れるとは
    神に反旗を翻すものだ

本文はここまでです このページの先頭へ