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投稿コメント一覧 (122コメント)

  • No.206

    昨日、

    2013/09/09 12:55

    台中のインタースタジアムでアンダー18の野球世界選手権の決勝が生中継されていました。アメリカ対日本の一戦です。日本は桐光学園の松井投手が先発、結果アメリカの打棒の前に初優勝を逃しました。
    良い球場です。台湾も野球が盛んでプロリーグもあるし、メジャーで活躍した王健民のような選手も居ます。日本ハムファイターズの陽選手のように日本で活躍する選手も居ます。

    台湾野球のシーズンにあたれば旅行の一日に行っても良いですね。台湾国会と同様野球も乱闘が名物です。

  • 父の三十三回忌なので施主に僕がなります。精進落としはイタリアンですのでそちらが楽しみです。父が亡くなったのは僕が26歳の時、あっさり逝ってしまいました。まだ若僧の僕は結構苦労しました。

    今僕は父が亡くなった年齢になりました。早いと言えば早いですね。僕が順調な20代を送らなかったので母も苦労したと思います。その母も来年七回忌です。

    母はいつも父の法事の精進落としで悩んでいました。誰を法事に呼ぶか、どこで精進落としをやるか。それで加賀料理の店になったり、中華になったり、しゃぶしゃぶになったりしてました。イタリアンは妹の提案です。その店は僕の贔屓の店です。妹は行ったことがありません。三十三回忌ともなると本当の身内だけで執り行う予定です。

  • No.205

    駅弁

    2013/09/05 17:34

    僕は台東の駅で買いました。豚焼き肉定食って感じでした。日本円で400円ぐらいだったような記憶があります。僕は列車に乗る前、待合室で食べてしまいました。日本ほど駅弁の種類は多くないようでした。

    日本語は70代後半の人、若い人でも日本語を学んでいる人、ホテルのフロントなどで通じます。現地に住む人に聞くと三十年前は当たり前に通じたそうです。

  • 1970年の名盤「タペストリー」、僕は高一でこのポップスの最高峰と言えるアルバムに出合いました。1970年代はシンガーソングライターとして鳴らし、その後活躍を続けるが特に90年代以降さしてヒットはありません。でも後期のキャロル・キングも僕は好きです。最後に来日したのは2008年、オーチャードホールにジェームス・テイラーと共に出演。僕には感動的なステージでした。年齢的にはもう来日はないと思いますが、三度の来日公演、すべて行きました。

    あのハスキーな声とリズムに乗ったメロディーが好きなんですね。僕は彼女のアルバムをベスト盤を含めて12枚くらい持っていると思いますが、売れなかった作品にも彼女らしさが感じられて惹かれます。

    「君の友達」は去年、トヌー・ナイソーの澤野盤でもカヴァーされていました。ジャズでも定番ですね。山中千尋も演奏してました。

    話は変わりますがジャズピアニストのシダー・ウォルトンが先月亡くなりました。ジャズ・メッセンジャーズでの活躍、近年のトリオでの来日、よく聴いたものです、合掌。

  • 試合を繰り返していると中継ぎ陣が持たないな。まあ、総力戦なわけなんだが、ここに至るまでに勝負を決めんとあかんな。勝ったから良いようなもの、負けていたら洒落にもならんわ。

  • 大橋巨泉いわく牛も知ってるカウシルズの一発屋的大ヒット。この曲は良いです、ポップスの良い要素を満たしています。ポップスマニアだった僕はこの曲やビージーズを世界的にした「マサチューセッツ」など、1967年のヒット作は懐かしい。ビートルズは「リボルバー」だった。

    僕がジャズを聴き始めるのは1969年のことだ、「スイングジャーナル」誌をむさぼるように読んだものでジャズ喫茶に通い始めた。ちょうどジャズブームがあり、ナベサダ、ヒノテルの時代であった。僕はニッポン放送の「ナベサダとジャズ」の公開録音に通い詰めた。ニッポン放送にはコネがあって一回あたり50人ほどの公開放送の録音にたびたび通えた。ピットインで初めて見たのは白木秀雄クインテットで、まさに伝説のドラマーとなる。晩年不遇の人だった。僕の知るジャズブームは第二次で、白木秀雄などは第一次ブーム来のミュージシャンだ。

  • 昨日は越谷、野田、今日は矢板、鹿沼で竜巻が猛威をふるいました。アメリカでは大竜巻がよくあるようですが、日本では稀で立て続けでニ件も起きたのは驚きます。アメリカには竜巻帯がオクラホマとかにあって、頻発地域では各家に地下壕があるようです。

    僕の好きなナタリー・ポートマンの2000年の映画にアメリカ中部を舞台にした「あなたのために」という作品があります。未婚の母の役でアメリカで一番ポピュラーな大型スーパーウォルマートで出産してしまうという作品です。

    映画の後半部、大竜巻が来てナタリーは恩人のストッカード・チャニング(この方も好きな脇役女優さんでした、ベテランになってからはこの作品ぐらいしか思い浮かびません)扮するシスターの家の地下壕で助かり、シスターは竜巻で不明になり、遺産を受け継ぐと言った内容で、さしてヒットもせずに終わりましたが、なかなか良い映画でした。当時ナタリー・ポートマンはハーヴァートの学生だったはずです。彼女はエルサレム生まれのユダヤ人です、三歳の頃アメリカに移住した秀才でした。

    竜巻と言うと、その映画を思い出してしまいます。日本もゲリラ豪雨、酷暑、渇水、竜巻など異常気象が続きます。どうにかなっているんでしょうね。これは地球規模で起こっている現実です。もの凄いスピードで地球温暖化が進み、世界のあらゆるところで異常気象が起こっている。では冬は暖冬かと言うとここ三年は激寒でした。明らかに春と秋がなくなりつつあります。九月はもう夏ですね。

    季節感がなくなりつつあり、俳句の季語も難しいです。俳句は趣味ですが、季語が噛み合なくなっています。愛媛にルーツのある人間は俳句とは無縁ではいられません。僕は母方は百年続くハマッコですが、父方の祖父は愛媛の内子と言う町で育ちました。祖父が大学進学と同時に愛媛を離れましたが、ルーツは根強いです。未だ本家筋があります、松山に。

    「あなたのために」は佳作でしたが、僕にとっては高得点の映画です。機会があれば是非ご覧ください。ここ数日で起こった竜巻で被害に遭われた方々にお見舞い申し上げます。

  • どんな種類のものかね。こういう事件に適応されるのかな。テキ屋はほぼ賠償出来ないだろう。刑法的には業務上過失致死罪だろうね。民事で賠償を請求出来るが支払い能力なしだろうし、自治会が入っていた保険が下りると良いね。でも直接花火事故でないからおりないかも。

  • 松田はいくら何でも頭使えよと思う。まさに天然。目をぱちくりさせているのがご愛嬌。三割、三十本が当然期待する数字。今年は酷すぎる。それにもまして外国人が。バレンティンとまでは言わないが、ブランコ程度の数字を残す選手を獲得しろよ。ペーニャ、ラヘアとシーズン通じて怪我と不調の外国人選手。松田にしろ柳田にしろ四番は重たい。ズレータクラスで良いから通年使える外人獲って来いよ。

  • まさに国をあげての招致レースですね。皇室も絡んでなんだか凄い事に。今、地震がありました横浜は震度3のようです。さあ五輪、招致チームのメンバー体操の田中理恵は可愛いですね。もう引退でしょうからマスコミ各社の取り合いでしょうね。彼女は喋りが出来ますから争奪戦必至です。

    国立競技場も立て直しだそうで、夢のようなスタジアムが誕生しますね。インフラ整備ですが、やはり老朽化した首都高の対策ですよね。中央道、小仏トンネルのようなことがいつ起こっても不思議じゃないですから。人生の最初の感動が1964東京五輪だとすれば僕の場合、最後の感動が2020東京五輪かも知れません。ただ猪瀬のやらせ的ジョギングには関心しませんね。彼の若い時の作品は随分読みましたが、面白いエピソードを書き連ねて、でも著者が何を言いたいのかがさっぱり不明でした。彼の英語も危なっかしいし、一種のパフォーマーでしょうね。まあ、それでも知事として実績は積んでいますし、東京招致が決まれば最大の功労者になるんでしょうが。

    東京にカジノ特区を作ると言う構想も石原時代からありますが、これも実現しそうです。カジノの経済効果は凄いですからね。でもTOTOが失敗しているように日本人は案外賭け事に慎重です。競馬も宝くじも売り上げの減少が顕著ですし、パチンコも実態現金賭博ですがこちらも売り上げ減です。カジノに飛びつく層がどれぐらい居るでしょうか。まあ、海外からのインバァーンズは間違いなく増えるでしょう。

    今、マカオのカジノ規模はラスベガスを抜いて世界一です。一昨年二十年振りにマカオに行ってその勢いを目の当たりにしました。主に中国本土の客中心です。中国人は元来ギャンブル好きです。日本人はもう少し慎重ではないでしょうか。

    猪瀬、チビです。川平慈英もチビです。まあどうでも良いことですが。

  • シチリア二度目です。前回はカターニャ、シラクーサ、ノート、ラグーサ、カルタジローネ、アグリージェント、タオルミーナって感じで回りました。今回は初パレルモです。

    去年イタリアに行ったおり、パドヴァでユーロシティをボローニャから行って降りる予定が寝過ごしてヴェネチアメストーレまで行ってしまいました。急いで降りて各駅で戻りました。海外で寝過ごすことは滅多にありません。迂闊でした。昔大学生の頃試験で徹夜して井の頭線を吉祥寺と渋谷を何度も往復しました。

    去年、久しぶりにペギー・グッゲンハイムギャリーに行ったら、すっかり美術館らしくなっていました。バポレットは高いですね。

    シチリア、とりわけパレルモ情報をお知らせ下さい。治安が悪いのは承知の上です。ピエンツァ、モンテプルチャーニなど18年くらい前にトスカーナとウンブリア専門に三週間旅しました。ウルビーノとグッビオが繋がらなくてタクシーを利用しました。その後、もう一度、今度はレンタカーでトスカーナとウンブリアを旅しました。それから10年経ってます。イタリアには19度行きました。今度が20度目です。去年サルディーニャに行ったので全州制覇しました。年齢的にも自由旅行は厳しくなって来ました。頑張ります。

  • 2013/09/04 08:22

    東京国際ホテルでは客がある意味日本人に特化していたため、松山空港もまつやまくうこうで通じた。このホテルはフレンドリーで日本語も完璧に通じるしなかなか良い。台湾はタクシーが安全で安価なのが良い。

  • IGアネックスも見事に消滅、マンションになっている。リンディも跡形もない。もはや四角いピザの食べられる店は数少ない。子供の頃ピザは四角いものという風に思っていた。

    エリア1のビル・チッカリング劇場も記憶の彼方に。本町のアメリカ文化センターも取り壊し。なにより馬車道角の珈琲屋がなくJなったのが寂しい。

  • 旧いビルがあり、スリーネーションズという店があった。雰囲気たっぷりの進駐軍的飲み屋だった。
    ホフブロウは県民ホール裏手で営業中。中華街そばにあったコペンハーゲンは跡形もなくなくなった。旧レッドシューズのウィンドジャマーは健在、その前にあったジャズのストークは火災を出して移転、後閉店。

  • 大橋巨泉のビートポップスで、今で言うPVが流された、すっかりミリタリーな格好に驚いたもんだ。これが日本に置ける最初の動画公開だと思う。

  • この点数の失点なら後は打撃陣の踏ん張りにかけるしかないのでは。一点が遠いこと。

  • 良い曲ですよ。このあたりの曲は僕もバンドでよくやりました。ベイビー・イッツ・ユーは得意曲でした。シャラ・ララ・ラ・ラララ、懐かしい。Fうを押さえられると色々な曲が弾けます。CとかAM、G7辺りと組み合わせるとその変形で色々出来ます。ビートルズで一番好きなアルバムは「ラバーソウル」です。ストーンズですと「ブラック&ブルー」ですね。ストーンズの曲はジャズでほとんどカヴァーされないがビートルズの曲はよく使われます。もうすでにスタンダードですね。僕はジャズで演奏されるバ―ト・バカラックの曲が好きです。旅行でiPodを持って行こうかなと思ってます。

    早起きさんが多くなる旅行になりそうです。午前中移動の午後観光、夕食、翌日朝移動、昼観光の繰り返しみたいで、余裕を持って計画したのに、いつの間にか結構忙しい旅のようです。去年は日本ー香港間のキャセイのフライトでビートルズの曲を聴いていました。

  • 彼女は良いね、芯がしっかりしている。顔も良いし、セッターとしては恵まれた体をしている。このまま使い続けてもらいたい人材だ。木村は主将と言うのには不向きだと思う。チームを牽引するタイプの選手ではない。特に攻撃の核になる選手は好不調の波がそのままチームの雰囲気になるから,主将には不向き。

  • 2013/09/03 17:26

    ハドリも忘れない。

  • ニューヨーク特集です。NYの新情報満載です。広島ですか、懐かしいです。僕のように転勤のない生活をしていると、住まいを移されて暮らすのが大変そうです。

    ハンバーガーは横浜にも皿に載ったタイプの店がいくつか出来ています。でもNYの迫力は再現されません。ファイブナプキンズバーガーは凄かったです、でも一枚しかナプキンは付いて来ませんでした。食べ終わるまでに五枚のナプキンが必要ということで命名されたそうですが。

    ドルも98円から100円の間で固定化してきました。旅行には円高の方が良いんですが、日本経済を考えるとこのへんが良い値かも。これ以上円安になると原油価格、輸入価格が上昇します。

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