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投稿コメント一覧 (834コメント)

  • 2017/09/25 21:14

    >>No. 5465

    kazu****さん、東おたふく山経由で最高峰 お疲れ様です。
    秋のたよりを有難うございます。
    キンモクセイの香り漂いはじめましたね。
    彼岸花といいキンモクセイといい 秋を感じます。
    山の中もいろいろと秋の花を楽しめましたね。
    センブリはこれからの楽しみですね!

    山上はかなり涼しくなったのですね。
    日差しの少ない日は要注意ですね。
    これからは羽織るものを準備していきます。

  • 2017/09/21 12:58

    咲きだしました。

  • 2017/09/19 20:24

    >>No. 5462

    kazu****さん、杣谷経由で森林植物園 報告有難うございます。
    3回の靴脱ぎでの渡渉とは大変でしたね。
    六甲山でも大量の雨が降ったのですね。
    やっぱり雨後の渡渉箇所は気をつけていなければならないですね。

    秋の花が増えてきましたね。
    アケボノソウももうじきですね。
    また探しに行かねばなりません。
    これからはコウヤボウキ、ママコナ、オミナエシ・・・・・・・なども。
    楽しみですね。

    歯痛、
    これは暑い夏は山を休みなさいという警告だったのでは。
    でもだんだん良くなってきているのでよかったですね。
    秋山は十分楽しめますね。

    小生、今週の山は休みでした。

  • 今かなり強い風が吹いています。
    台風はまだ遠くにあるのですが。
    近畿に接近したときはもっと風が強くなるのでしょうか?
    六甲山もまた倒木が増えるのですかね。

    ところで彼岸がちかくになりました。
    草花は毎年この時期を忘れませんね。
    これが咲くころは彼岸!

  • >>No. 5438

    気になる花、
    添付アルバムの最後の写真の花は
    県道宝塚-唐櫃の船坂橋と白水峡の間にある休耕田に咲いていました。
    この季節に濃いピンクの花で
    しかもかたまって咲いているので目立っていました。
    ここを通るたびに気になっていました。
    距離があるので写真のズームで精一杯です。

    で、花の名前は?
    間違っているかもしれませんが
    ミソハギかな?

  • >>No. 5458

    数時間の仮眠で山に登られるなんて
    その体力は羨ましいです。
    今の小生には到底無理ですね。

    ユートピアコースはまだ行ったことが無く
    次は目指してみたいものです。
    蒜山のSAで10時間ほど寝て。
    帰りには豪円湯院で汗を流す。
    楽しみです。

    HP、
    六甲山等いろいろと新しい情報が満載なので
    いつも背中を押されています。

    スズメバチ情報、
    9/10 ヤマレコ参照。
    https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1252012.html
    写真の消防車があるのはカーブNo.97付近で
    全山縦走路の極楽茶屋跡の東側 第三山周り、第四山周りあたりでは。
    現在の撤去状況は確認していません。

  • 2017/09/13 10:07

    >>No. 5456

    aota****さん、HP覗かせていただきました。
    相変わらず東へ、西へ、そして孫守とご活躍で。
    今回の夜行バスでの山行にはびっくりです。
    小生は熟睡ができずまねができません。
    数時間の睡眠での山歩きとはお若いですね。

    やっぱり日ごろの行いが違うのか
    天も味方をしますね。
    あの眺望や花が得られれば疲れも吹っ飛ぶでしょう。
    いい山歩きでしたね。

    最近の六甲山ではスズメバチの情報もあり
    ちょっと敬遠したくなりそうです。
    小生も遠征をしたくなります。
    お子様ルートで。

  • >>No. 5447

    裏側からの六甲山へのアタックは
    バイクでないと不便ですね。
    ルートもいろいろあるので
    どこもピストンをせずにループでいけます!

    最高峰からの小豆島、
    距離は100km弱ですがなかなか姿を現しません。
    この日は魚屋道からも確認ができました。
    ガーデンテラスの見晴らしの塔からも見えますよ。
    摩耶山あたりになると距離がより近くになるので
    最高峰よりも見えるかも。

    東屋のスズメバチの巣、
    当日は表示は見当たらなく、
    また中で人が休憩していたので撤去されたかも。

    次はミノルタのカメラ SR-T SUPERを持って出かけます。
    これなら絶対に写りますね!
    ちょっと古い話ですが昔のCMにありましたね。
    六甲山の楽しみがまた増えました。

  • 熊、
    どこへ行ったのでしょうか!
    高速道路より南下して
    六甲山中でなければいいのですが。
    次の目撃情報に注目です。

    14日午前6時ごろに西宮名塩SAのすぐ西あたりでした。

  • 梅雨明けはまだですかね。
    明けている気がするのですが。
    山麓ではヒグラシが鳴き始めました。

  • 2017/07/14 11:50

    >>No. 5391

    kazu****さん、
    最高峰経由で記念碑台 お疲れ様です。
    やはり小生とは体のつくりが違いますね。
    小生は戸外に出てちょっと歩くと
    汗がドドッと出てもう歩く元気がなくなります。
    現在の湿度には耐えられません。
    これから先、当分は最高峰を踏めないかも。
    でもこれからはホツツジやキツリフネソウが咲くので・・・・・・
    東屋での昼寝はいいかもですね。

    今年も北海道長期間の遠征ですか!
    関西の暑さを逃れられ羨ましく思います。
    体に気をつけて楽しんできてください!
    小生もこの暑さを逃れたく思います。

  • 今世界遺産で話題の。
    沖ノ島 !
    沖の方にうっすら浮かんでいます。
    距離約50km。

    撮影の腕が悪く
    最高峰からの小豆島や友ヶ島など
    いつもうまく撮られません。
    やっぱり一眼でないとだめなのですかね。

  • 2017/07/07 20:52

    >>No. 5383

    kazu****さん、杣谷経由で森林植物園 お疲れ様です。
    六甲山、
    裏側の空気と表側の空気は違いますね。
    今の時期、裏側に行くとやはり涼しさが違います。
    小生、紅葉谷からは離れられません。

    最近はどこも水量が増え
    渡渉も大変になっていますね。
    裏紅葉谷第二砂防堰堤の下流側のルートは
    ルート上にも水があふれ、沢状態となっています。
    魚屋道の吉高神社跡付近はルートに水があふれて
    ベチャベチャ状態です。

    靴、
    いろいろと使い分けられているのですね。
    小生、昨年末に新調した靴が
    どうもしっくりせずウオノメに響いてきます。
    下り時には痛くてスピードダウンするとともに疲れがどっと出てきます。
    買い直しをせねばなりません。
    でも靴にするか遠征にするか悩ましいところです。

    明日の天気が気になります。
    また暑いでしょうね。

  • >>No. 5195

    4.総括
     現状ではそれぞれを検証する術はなく
    こうであったとは証明や断定はできません。

     ただ最後は谷に迷い込んでしまったけど
     有馬温泉につかりたいという一念でしかも不自由な体をおして、
     京から座頭谷までたどり着けたことは
     超人的な勘の持ち主であったのでしょう。
     「座頭市」の世界が浮かんできますが
     座頭さんは当時の冒険者的存在だったかも。
     座頭さんの行動にはいろいろと教えられるものがあると感じます。
     我々は引き返すことができる。と。

     しょーもないくだりのとりとめのない話で!
                           完

  • >>No. 5142

    失念していました。まだ終わってはいませんでした。


    細かなところが気になってしまうぼくの悪いくせ!   で

    3.気になるところ
    3.1 京から生瀬までの足取り
     具体的な持病の内容はわかりませんがこんな状態で歩いてきたのか?
    西国街道~丹波街道~湯の山街道 を。
     または途中は舟を使ったかも?
    淀川~大阪湾~武庫川~~丹波街道~湯の山街道
     健常者でも大変な道なのにどこをどう通ってきたのでしょうかね?

    3.2 まだ見たこともないところへどうして行けたのか?
    たどり着いたところや分岐した道をどのようにして判断したのか?
    地図などはあったのか?
    あったとしても見ることかできたのか?
    健常者でも大変なのに。
    その都度出会った人に聞いたり頼ったりして行ったのか?
    すべて記憶で?

    3.3 どのようにして四十八ケ瀬の渡渉ができたのか?
    四十八ケ瀬は現在の座頭谷4段砂防堰堤の上部の石河原を歩くようなものだったのか?
    難度はよくわかりませんが渡渉箇所がどうして判別ができたのでしょうね?
    現在の座頭谷をテープやペンキマークなどがない状態で遡上していくようなもの。
    杖だけでは識別ができないと思うのですが。
    ひょっとして極端な近視状態などで岩などが判別できる程度の
    わずかであるが視力はあったのでは?

    考えるといろいろ疑問がわいてきます。

    つづく

  • 2017/03/20 10:58

    >>No. 5193

    kazu****さん、杣谷経由で森林植物園報告 ありがとうございます。
    西のほうは森林植物園や洞川梅林など花の話題が絶えず
    暖かくなるほど歩く楽しみが増えますね。

    服装、
    日向はかなり暖かくもう春用への衣替えが必要ですね。
    でも移動中や山上の陰、風のあるところは
    厚着しないといけないので荷物が増えます。

    春眠ですね。
    今頃は気持ちがよくなかなか目が覚めません。
    よっていつも上り始めの時間が遅く
    下山する人に多く出会います。
    小生は近場ばかりなので助かっています。

    十八丁尾根の下り、
    有馬街道(東)からの林道入口が
    ボーリング調査をしているためフェンスで閉鎖されています。
    従って松尾橋バス停や白水峡墓園前(十八丁橋)バス停までを
    どう出るかルートを調べておかないと難儀します。

  • >>No. 5189

    昨年は今年より暖かかったのですかね。
    昨年の同時期の
    有馬・吉高屋の枝垂れ桜の蕾はもう膨らんでいました。

  • >>No. 5186

    鈴鹿の山の写真、
    有難うございます。
    今の時期の鎌ヶ岳は雪の中なのですね。
    小生はアカヤシオを見に鎌ヶ岳から御在所へ行ったことがあります。
    でも地図がなくても歩ける六甲山ならまだしも
    鈴鹿あたりの雪山は小生には無理ですね。

  • 2017/03/18 16:46

    >>No. 5186

    kazu****さん、
    この度はいろいろとご心配、ご迷惑をおかけしまして
    誠に申し訳ありませんでした。
    どうもハンドルネームを触ったことが原因みたいです。
    今後はタイトル右に記載のコメント数と最上位のNo.を確認するとともに
    「最新のコメントは非表示対象です。」の表示を確認します。

    岡本梅林・保久良梅林から東おたふく山・蛇谷北山経由でガベの城 
    報告有難うございます。
    今回もいい青空ですね。
    また、花、鳥、雪と行くところ行くところで遭遇されますね。
    みんなkazu****さんを待っているみたいですね。
    あやかりたいです。
    雪、水曜日はやっぱり雪だったのですね。
    箕面の方から車中で白くなっていました。

    小生も今日六甲山で雪を見てきました。
    別途報告させていただきます。

  • >>No. 5178

    瑞宝寺谷、
    砂防堰堤が沢山ある谷でしたが
    その後写真で確認すると
    上部の入り口から筆屋道の分岐まで
    30基ほどあることがわかりました。

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