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投稿コメント一覧 (1064コメント)

  • 日本海洋掘削が更正法申請のニュースを見て驚くと同時に、
    東洋経済新報社の「四季報」を見てみました。
    すると、有料の「プレミアム企業情報」に【大幅増額↑↑】と書いてありました。
    これを信じて買った人がいるのだろうかと想像して、
    「会社四季報」が怖いと背筋が凍る思いがした瞬間でした。

  • 株価が騰がりたくて仕方がないと見える形にチャートがなってきた。

  • >>No. 1125

    寄り前の膨大なウリ板、あんな数十億円を超える売り板を出しておいてそれを一瞬で取り消せる個人はいない。
    だからあの寄り板の膨大な売り玉とその板の一瞬での取り消しはたぶん1社の機関投資家によるものだろう。
    さすがに場中の見せ玉は金融商品取引法により禁止されていて金融庁から摘発を受けるので寄り前に取り消したのだろうが、上値を抑えて実際には買いたいという手口があまりに見え見えだね。
    証券取引等監視委に通報しておいたほうがいいかもしれませんね。


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    >寄り前の膨大な売り板、見ましたか?
    >場が開くとそれがスッと消えた。
    >完全な見せ板行為。
    >上値を押さえながら、実はモルガン、少しずつ買っていると見た。

  • 寄り前の膨大な売り板、見ましたか?
    場が開くとそれがスッと消えた。
    完全な見せ板行為。
    上値を押さえながら、実はモルガン、少しずつ買っていると見た。

  • 東海カーボンは黒鉛電極の利益が30倍近くに跳ね上がる見通し。(日経より)

    「黒鉛電極が主力の東海カーボンも「すでに19年分まで完売」(長坂一社長)。設備改修による生産増強に着手した。18年度は電極価格を前年の2~3倍に引き上げ、この事業の利益は30倍近くに跳ね上がる見通しだ。」
    (日経 20日夜配信。)

    きょうの上げはフィスコニュース配信からだったが、もしこの日経記事の利益30倍が本当ならば、たいへんだ大相場がこれから始まることになるだろうね。5桁(万円)近くまで行ってもおかしくないかもね。

  • 本日のフィスコニュースより

    中国政府では、CO2排出量が少ない電炉への転向を鉄鋼業界に促しており、電炉の熱源となる黒鉛電極の需要が拡大しているとされている。一時的なバブルではなく構造変化とみられており、一時懸念された黒鉛電極の先行きピークアウト懸念などが後退する展開にもなっているようだ。 フィスコ

  • 掲示板を利用した「風説の流布」(理由無き「倒産」の連呼など)を見つけた方は、以下のサイトに通報してください。
    通報にもとづき、金融庁証券取引等監視委員会が調査して摘発いたします。

    https://www.fsa.go.jp/sesc/watch/index.html

  • 東海カーボン 理論株価4,893円。
    それがファンダメンタルからのまっとうな理論ですね。

    モルガンはファンダメンタルで売っているわけではなく、
    まったくのテクニカルで売って来ています。
    そして資金を持っている者がまっとうな理論を捻じ曲げることができるというのが
    相場の現実です。
    ただ、巨大資金によってねじ曲げられたこうした相場は永遠には続かないというのも相場です。
    転換点は近づきつつあります。
    それはモルガン自身が一番わかっていることでしょう。

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    ダイアモンド.ザイ8月号に掲載
    東海カーボン 理論株価4,893円だって

  • 倒壊カーボン が
    騰買いカーボン にトレンド転換か!?

  • 15%値上げが待ち遠しいね。
    売り方の機関はその前にドテンすると思うよ。

    ・適用時期 : 2018年7月1日納入分より
    ・改定価格 : 現行価格比15%の値上げ

  • モルガンスタンレーは短期的視野から東海カーボンを売っています。

    アルテミス・インベストメントは長期的視野から東海カーボンを買っています。

    どちらにもそれぞれ理があると思いますが、
    売りは短期なので相場から目が離せませんよ。

    私はアルテミスと同じ買い方なので、安心して旅行に行けます。
    何日も相場を観なくても安心して温泉につかっていられます。

    売り方は毎日1分も相場から目が離せません。いつドテンするかわかりませんからね。

  • 東海カーボンは近々以下のように呼ばれる時が来るだろう!

    騰買いカーボン

  • ここで一句。


    損切りを せずにあす見よ 利をのせよ

  • 日足ボリンジャーバンドのTP移動平均26日線にタッチ完了。

    まあ反発どころではある。
    いずれは2500円を超えてくるとは思う。

    ファンダメンタルは良いし、実際利益剰余金860億円とめちゃくちゃ儲かっている企業なので焦って売らないほうが良いと思いますよ。

  • 祝: 曙ブレーキキャリパーが『第86回ル・マン24時間レース』制覇に貢献!

    『第86回ル・マン24時間レース』は6月17日(日)15時にフィニッシュを迎え、トップチェッカーを受けたTOYOTA GAZOO Racingの8号車トヨタTS050ハイブリッド(中嶋一貴/セバスチャン・ブエミ/フェルナンド・アロンソ組)が総合優勝を飾った。総合2位に僚友の7号車トヨタ(小林可夢偉/マイク・コンウェイ/ホセ-マリア・ロペス組)が入り、トヨタが悲願のル・マン制覇をワン・ツー・フィニッシュで決めている。

    TOYOTA GAZOO Racingには曙ブレーキが改良型「TS050 HYBRID」にブレーキキャリパーを供給してきた。

  • 「トヨタ、ついに悲願のル・マン24時間初優勝!」おめでとうございます。

    以下、曙サイトより:

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    曙ブレーキ工業株式会社(akebono)は、2018年のモータースポーツ活動計画を発表しました。
    ■Formula 1
    akebonoは2007年よりマクラーレンチームへオフィシャルサプライヤーとしてブレーキを供給し、世界最高峰のモータースポーツフィールドにおいて高性能への挑戦を続けてきました。2018年も引き続きテクノロジーパートナーとして、更なるブレーキ技術の開発と精錬を重ねていきます。
    チーム名: McLaren (マクラーレン)
    車両名: MCL33
    提供部品: ブレーキキャリパー、マスターシリンダー、ブレーキバイワイヤ油圧ユニット

    ■FIA世界耐久選手権(WEC)
    akebonoは、2012年より開催されているFIA公認の世界耐久選手権である本レースに参戦しているトヨタチームに、2013年よりブレーキキャリパーを供給しています。
    今回は2018年5月に開催される第1戦スパ・フランコルシャン6時間レースから2019年6月に開催される第8戦ル・マン24時間レースの2年にわたるシーズンとなり、改良型「TS050 HYBRID」にブレーキキャリパーを供給します。
    チーム名: TOYOTA GAZOO Racing
    車両名: TS050 HYBRID
    提供部品: ブレーキキャリパー

    ■ニュルブルクリンク24時間耐久レース
    世界でもっとも過酷と言われるツーリングカー耐久レースです。akebonoは、2010年からGAZOO Racing 「LEXUS LFA」向けに供給を行ってきました。今年の第46回ニュルブルクリンク24時間耐久レースでは、SP-PROクラス(予定)の「LEXUS LC」にブレーキを供給します。
    チーム名: TOYOTA GAZOO Racing
    車両名: LEXUS LC
    提供部品: ブレーキキャリパー、ブレーキパッド

    モータースポーツ活動は、高性能ブレーキ用素材、構造および表面処理技術などの研究開発に活用されるとともに、エンジニアの育成にも大きく貢献しています。

  • レオミア中佐、ここにも居られたのですね。(敬礼!)
    いつもモバファクでお見かけしていました。

    心強いです。

  • 米国のトランプ大統領が中国に対して制裁的輸入関税を課す。良いことだ。

    中国のブレーキ部品メーカー
    http://xn--o1qu10gu1an19f.net/archives/6346144.html

  • 4ヶ月以上前:2月7日に開示した「決算短信」の(偶発債務)の文言を今更に持ち出してくるというのは、
    売り方も必死だね。

  • こういうゲロ吐くような大赤字で「継続前提重要事象」までついた企業が
    いよいよ黒字化して来期再配当するって言っている時に「売り」入れてたら、
    命がいくつあっても足りないと思いますよ。
    ましてや歴史的な発明まで実用化してる時に。

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