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投稿コメント一覧 (3360コメント)

  • デュエルもハリホジが使用したせいでイメージが悪くなりましたね。

    デュエルという言葉自体に罪は無いのに。

    それだけじゃ不足ですが、時に激しいプレーも必要なのは事実なのに。

    本当に迷惑なやつだった。

  • まだデュエルとか言ってるんですか・・

    まぁね、ザケロニの頃のインテンシティもそうですけど、言葉が変わっただけ。

    フィジカルの部分、ずっと不足してたのは事実です。

    そんな問題は10年とか単位で前からありました、俊輔の頃とか一番ヒドかったかな、本田の時も本田しかいなかった。

    ハリホジを教祖にしてありがたがるのはおかしな話、強いほうが良い、そんなの当たり前。

    ハリホジは口ばっかりで、実際には弱フィジカルの選手やデュエルしない選手も呼んでました。

    そこで呼ばないことが大事でしょう、呼んで使ったら意味ない、シカトするんです、そんな選手はガン無視すればいいのです。

    今はデュエルやフィジカルだけの欧州クラシカルじゃやっていけない時代だと思いますよ。

    そこも必要、だがそこだけにこだわる時代じゃない。

  • 1ゴールアシスト決めた時はさぁ・・ 2

    何から逆算したのか知らないけどさ。

    ベスト8か、ベスト4か、それともそれ以上か。

    政治家か、何かの運動家か、それとも国連事務総長か。

    逆算の中の計算間違えたら全部オジャンだ。

    そうなるとこだった。

  • 思ったより点差がつきました。

    クロアチアはやっぱり疲れてたのかな。

    欧州強豪国 VS EU圏内国

    の構図。

    クロアチアやベルギーのEU圏内国の実力はかなり高いものがありそうです。

    EU枠、うらやましい。

  • 1ゴールアシスト決めた時はさぁ・・

    良かったなぁ

    て思ったわ。

    本人も代表も難しい状況の中で最後のW杯でどこかでキラっと光ることが出来ると良いとは思っていた。

    有終の美、というやつを飾って欲しい。

    けどかなり難しいなと。

    そこで決めたわけで。

    チームも軌道に乗り、本田も機能した。

    欲張らず、これでいけるとこまでいけばいいと思ったし、それでそこそこ行けたはず。

    だが

    多分逆算してしまったんだろうな。

  • ベルギー戦の評価。

    2−3の敗戦をどう見るか。

    2点差から3点とって勝つチームは普通に強いですね。

    逆は・・

    あの試合で日本のサッカーファンが喜んだのは事実ですし、ポーランド戦のモヤモヤが解消できましたし、日本サッカーの名誉回復をできたのは本当に良かった、非常に意義の有る試合ではありました。

    解任(俺は当然だと思うがw)で世間と三菱閥にボロクソ叩かれ。

    ガーナ戦スイス戦とハリホジ采配に対して優位性、正当性を示すことができず。

    チーム編成を変えて、パラグアイ戦、コロンビア戦、セネガル戦でやっとエンジンがかかり。

    ポーランド戦で調子こいて負けそうになり、いや実際に負けて。

    命からがらGL敗退を回避も世界から批判され。

    そしてベルギー戦で見せた強さと弱さ。

    今回は代表の波の荒さ、本田の波の荒さ、両方にゲッソリ。

    特に本田。

    あそこまでフィジカルコンデションとメンタルコンデションが乱高下するとは。

    いくらなんでも、あれは無い・・

  • 届きそうで届かない。

    この4年、日本代表は様々な顔を見せた。

    2014の時もそうだったけど予選敗退してW杯に出られない可能性も小さくなかったと思う。

    2018、出場できたけどGL敗退の可能性もかなりあった。

    「手のひら返し」

    とは言うけれど、チームの中身が変わってるので、それにより結果が変わり、反応が変わるのは当たり前。

    変えることが出来た事実が大事。

    ベルギーとかイングランドを見れば、意外と世界との距離は近いようにも見える。

    そう見える時、代表は上手く回ってるわけだけど、いつもそうとは限らない。

    それどころか、そうじゃないほうが多い。

    日本人監督と王様選手、そして外人監督。

    指導力の不在を本田がカバーしてきた部分も大きい、2014は途中まではそうだったと思う、2018も予選は本田の仕切りが有効に働いた場面があったと思う、それは外人監督だからだろう、それが日本人監督に変わり・・

    長くなるからやめよう。

    代表の運営のありかた、そこが弱すぎるから揺らぎすぎるから、時にアジアでさえ危機的状況に落ちるし、逆に整えば世界の強豪ともなんとか戦えたりする。

    この不安定さ。

    これが日本代表の最大の弱点でしょう。

  • 中2日って悲しいなぁ・・

    モウリーニョが「3決なんていらねーんだよ」とか言ってるようで。

    個人的には日本代表が3決に回ったらそう思わない事は容易に想像がつくのでいらないとは思わない。

    中2日は無くせないのだろうか、全然無くならないもんなぁ。

    不利だから順当にいけば負けるし、疲労が抜けてないとこに疲労が重なり、しかも負けるわけで、余計に疲れそうだ・・、かなり上手く対処しないと肉体的だけでなく精神的ダメージが重なりやすい、そこから崩れていくこともありそうだ。

    クソ日程で有名なプレミアを自国に抱えてるせいで中2日に文句も言えないのかな・・

    イングランド、少し気の毒だなぁ。

    是非、変わってあげたかったw

  • 不覚にも見てしまった。

    3決だからって中2日は・・

    3決は3決でも最高峰の3決なのだから、もう一日ぐらい空ければいいのに。

    アザールのゴールを見れて良かったけど

    イングランドが中2日だと考えるとありがみも減、所詮は3決という事か・・

    野暮用で朝早いのでここはダイジェストにしとくべきだった。

    ルカクは不発だった。

  • 代表監督に求めるもの。

    1、采配の現代化、代表運営も同様

    2、派閥闘争に対する耐性(三菱閥古河閥どちらにも顔が利くポリヴァレントな人材を求めたい)

    3、代表マインド

    今思いつくのはこの3要素かな、これを監督だけで全てカバーできるとは限らない、強化された技術部門を含めて全体でこれを満たす事を求めたい。「1」に関しては最近よく聞く可変システムを運用できる能力、あとはIT機器を使いこなす人材が欲しいね、情報収集能力とか分析力にも影響しそうだ、「2」も本当に重要だ、放置したら日本サッカー界の空気が腐る、「3」は言うまでも無いでしょう。

    クリンスマンは「2」に関して非常に興味深い、森保は「3」は期待できるが「1」はどうだろう、戸田に将来監督をやってほしい人も多いようだ、思い切って「今」やって貰えばどう?

    私は技術部門を強化して技術委員長をもっと活躍させるか新ポストを設立して代表運営の「軸」にするべきだと思うのだ、理想を言えば会長選挙にも左右されず、W杯ごとにぶつ切りにならない、継続して代表を見ていく「知恵袋」が必要です、責任者は誰が良いか?

    やはり岡田でしょうかね、でも技術部門もIT音痴じゃダメだと思うので、岡田さんはそっちに強いのか弱いのか・・

    例えば、技術委員長(強化版)に岡田、監督に戸田とか、凄く魅力的ですけどね、

    これからは代表運営の心臓部は技術部門がなるべきだし、強化しないといけない、そこの責任者には岡田や戸田のような知恵者が絶対に必要。

    クラブのSDとかTDのイメージです、そこがノウハウを持ち、欧州に渡る選手などからも絶えず情報を取得し、代表運営を主導し、何よりも日本代表のマインドを持ち続け、それを代表のサッカーに反映させていく。

    技術部門にもっと現場意識と臨場感をもってやってほしい。

    監督よりそっちだな。

    そっちの方が大事な気がするわ。

  • フランス VS ベルギー 3

    ジルーは決定機で良いとこなし、でも守備頑張った。

    ルカクは?

    この試合でもクルトワはグレートなGKだった。

    試合後のコメントはただの負け惜しみだった。

  • フランス VS ベルギー 2

    クルトワがアンチフットボールという言葉を使ってフランスを批判。

    あんなもんはアンチフットボールなんかじゃないでしょ、そんな事言われたら日本代表のあの・・、いや、やめとこう。

    普通に楽しめたし、コメントとか見てても皆様楽しんだ御様子。

    アンチフットボールならファンはそんなふうに楽しめない。

    メルテンスのハイレベルなクロスの質と量、そこにデブライネのトリッキーな変則クロス、ベルギーが打ち込むチャンスボールは非常に魅力的だったがその先が・・、中央にルカク、だがフェライニにはポグバを当てられ、左はアザール、黄金世代にありがちな詰め込みスタメンのバランスの悪さがあったかな・・、反対側でアザールがボールを持ってもそこから続かないし、中にはデブラネが居るけどトップのルカクは不器用に見えたね。

    極めて強力に見えたベルギーの攻撃力がフランスの守備力を前にして限界を見せた、そこから更に絞りだす事が出来なかった、高い城壁を超えるための何かを繰り出すことが出来なかった。

    俺はアンチフットボールのせいで負けたとは思いませんけどねえ・・

  • フランス VS ベルギー

    クルトワとかアザールはフランスのサッカーを批判したけど、ポグバがフェライニを押さえたのは効いたんじゃないだろうか、失点シーンではウンテテにアフロ撃沈だったけど、フェライニはポグバも気にしてたはずだし。

    シュートを外すジルーが大迫に見えた、守りで光るジルーも大迫に見えた、クルトワのジルー批判コメントを見てなんとも言えない居心地の悪さをおぼえつつも思った。

    そういうふうに思ってたんだ・・

    前半の途中から見て、はじめはベルギーが勝つと思っていた、そこから、あれれ様子がw、となり終わってみればフランス強かったなと。

    選手は負け惜しみ爆発だけど、ベルギーの監督は敬意を持ったコメントをしてるようだ。

    あのベルギーの監督、良いなぁ、いろんな意味で欲しいね、候補にいれたいでしょう。

    あれで実は日本人とか、実は先祖が日本人とか、秘かに日本と縁が深いとかなら完璧だったんだけどw

  • 高さを跳ね返され、逆に高さで点をとられた、ベルギーの攻撃力がフランスには通じなかったですな。

  • 相手は10人だった、に一言。

    10人じゃないだろ。

    そんなルールは無い。

    11 VS 11

    当たり前だろ。

    そこから実力による鮮烈極まりない奇襲攻撃で相手をビビらせて100%正当なレッドで退場に追い込んだのだ。

    あの瞬間、フィールドは桶狭間と化した。

    コロンビアのFK獲得は100%不当であった、不当にコロンビアは優遇されていた。

    これは日本サッカー、アジア人種、黄色人種、有色人種全体に対する憎むべき差別行為であり、今大会最大の汚点である。

    マジで書くと単なるバランス調整。

    日本代表は本当は2−0で勝ったのだ。

    それが事実。

    いえーい!!

  • またやっちゃったなぁ・・ 5

    王様選手の扱いの難しさ。

    今回は2006ドイツや2010南アフリカ直前とは違うだろうと思っていた。

    すいません、似てました。

    2010本番と2014は違ったと思う、2014は上手くはいかなったが問題は王様じゃなくてそれ以外だったと思ってる。

    終わって見れば今回はドイツW杯や南アW杯直前と似てる事になってしまった。

    中田は止まらなかった、俊輔は止まった、本田は止まると見せかけて止まらなかった。

    親善ガーナ戦、親善スイス戦は2006ドイツW杯や2010南アW杯の大転換前に似ていた。

    親善パラグアイ、本戦コロンビア戦、本戦セネガル戦は2010南ア本番の逆襲劇に似ていた。

    今回はそこから更におかしかな動きを見せた、なんと揺り戻した!!

    予想外の展開だった。

    コロンビア戦、セネガル戦の活躍で一部のプロヘッソナルが有頂天になってしまったんだろう、自分のレガシーを意識したのだろうか?、セネガル戦の直後にマイケルの命日があって、マイケルが本田の心を何処かに連れて行ってしまった、本田は栄耀栄華の世界に飛んでいったのか、わけのわからない動きをした。(ターンオーバーが可能な戦力は無い、戦力温存を意識するにしても不可解なスカッド、セネガル戦を勝ったと間違えるわけがないのに何があったのか)

    W杯のあと、本田は涼しい顔して有名人たちとルネッサンスしとるようだ。

    にやけ顔がムカつくなぁ・・・

  • またやっちゃったなぁ・・ 4

    日本代表は予想を覆す活躍を見せた、そこまでは良かった、そして勘違いして調子に乗った、ベルギー戦では立ち直ったようには見えたが、その反面で日本サッカー界の実力が正直に出た試合でもあった、ハイレベルなスタメンメンバーを助けられないベンチ。

    経験不足の監督コーチ、サッカー選手なのかどうかさえわからなくなった元王様、Jリーグのベテラン選手さえも世界の壁に苦しんだという重大な事実(世界のトップとJリーグの差が昔より開いてる?)、解説者が褒めちぎった新加入選手も居たけど今の段階では無理があるように見えた。

    ベルギー戦のスタメンは昌子を含めて世界と戦える事を示した、差がついたのはそれ以外、だが、スタメンも日本代表、ベンチ(監督コーチ控え)も日本代表、ベンチに座ってたメンツはスタメンをサポートできる人材として西野が選んだ、事実は少し違うしチョイスにも異論があるだろう、だが四捨五入すればベンチに座ってた連中以上にスタメンをサポートできる人材は居ないのだ。他にもっと居るような、と思ってもここでは仮にそういう事にしておいて。

    その他大勢の1人としてスタメンのメンバーには申し訳ないのですが、ベンチの連中以上にベルギー戦のスタメンメンバーをサポートできる人材は居ないので、居るけど・・、いや、居な・・・居るかな、もう少し居たような気もするな・・。

    大雑把に言うと居ないので!!

    その大雑把な部分、厳選吟味出来ない部分も含めて日本サッカーの実力でありまして。

    香川とか、柴崎とかには申し訳ないのだが・・

    貧乏な家に産まれたと思ってあきらめてください、これが我々の実力であります、ごめんなさい。

    すんませーん!!

    クラブとか次のW杯で頑張ろう。

  • またやっちゃったなぁ・・ 3

    ミランでのベンチ生活とビジネスへの傾倒、メキシコ移籍、W杯合宿開始から敗退まで・・、本田の言動のもとになったのは何か。

    2014の挫折とバッシング、そこで本田の代表への考え方はどう変わったのか。

    ミランでの挫折で上に行くのを諦めてビジネスもはじめた。

    そんな本田がどういう考えでロシアに行ったのか。

    本田はだいぶ変わってしまったように思う、例えばレアルを目指すと言っていた頃の本田は輝いていた。

    でも変わってないのだろうね。

    立場は変わったけど考え方はずっと同じだった。

    踏み台。

    何回か本田が口にした言葉。

    踏み台か・・

  • またやっちゃったなぁ・・ 2

    俺の本田に対する見方も甘かった。本田のパチューカ移籍も気圧の関係でFKCKやミドルの威力を水増しする効果が有る事に目を向けず、メキシコ移籍という突飛な行動、その意図を本田自身の能力の強化とかポジティブなものだとばかり思っていた、高地の効果には疑問も持っていたけど本田の基本姿勢は疑って居なかった、ミランでワンシーズンベンチで過ごした後にまさかW杯本番のパフォーマンスに悪影響のある事をしているとは予想もしていなかった、今思えば当時も考えれば気づくことが出来たはず、だが本田も長友や香川や内田と同じ思いのはずだと、本田も内面でロシアに賭けるものがあるはずという思い込みがあった、その反面メキシコでの活躍は、水増しされたキックの威力で増幅され代表復帰の後押しとなった事実がある、ミドルも復活したように見えたし、プレースキックの調子も良いと思っていた、ロシアでリベンジするためじゃ無く、その時そう思わせることだけが目的ならばそれでOKなのかもしれない、代表に合流し低地に降りて親善試合、本田のキックに大きな異常を感じ指摘もした、そこに高地合宿の追い打ち、コントロールと威力の両面で狂ってた可能性、コントロールはその後取り戻したように見えたが、最後まで威力は戻ったように見えなかった。

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