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投稿コメント一覧 (3462コメント)

  • 不覚にも見てしまった。

    3決だからって中2日は・・

    3決は3決でも最高峰の3決なのだから、もう一日ぐらい空ければいいのに。

    アザールのゴールを見れて良かったけど

    イングランドが中2日だと考えるとありがみも減、所詮は3決という事か・・

    野暮用で朝早いのでここはダイジェストにしとくべきだった。

    ルカクは不発だった。

  • 代表監督に求めるもの。

    1、采配の現代化、代表運営も同様

    2、派閥闘争に対する耐性(三菱閥古河閥どちらにも顔が利くポリヴァレントな人材を求めたい)

    3、代表マインド

    今思いつくのはこの3要素かな、これを監督だけで全てカバーできるとは限らない、強化された技術部門を含めて全体でこれを満たす事を求めたい。「1」に関しては最近よく聞く可変システムを運用できる能力、あとはIT機器を使いこなす人材が欲しいね、情報収集能力とか分析力にも影響しそうだ、「2」も本当に重要だ、放置したら日本サッカー界の空気が腐る、「3」は言うまでも無いでしょう。

    クリンスマンは「2」に関して非常に興味深い、森保は「3」は期待できるが「1」はどうだろう、戸田に将来監督をやってほしい人も多いようだ、思い切って「今」やって貰えばどう?

    私は技術部門を強化して技術委員長をもっと活躍させるか新ポストを設立して代表運営の「軸」にするべきだと思うのだ、理想を言えば会長選挙にも左右されず、W杯ごとにぶつ切りにならない、継続して代表を見ていく「知恵袋」が必要です、責任者は誰が良いか?

    やはり岡田でしょうかね、でも技術部門もIT音痴じゃダメだと思うので、岡田さんはそっちに強いのか弱いのか・・

    例えば、技術委員長(強化版)に岡田、監督に戸田とか、凄く魅力的ですけどね、

    これからは代表運営の心臓部は技術部門がなるべきだし、強化しないといけない、そこの責任者には岡田や戸田のような知恵者が絶対に必要。

    クラブのSDとかTDのイメージです、そこがノウハウを持ち、欧州に渡る選手などからも絶えず情報を取得し、代表運営を主導し、何よりも日本代表のマインドを持ち続け、それを代表のサッカーに反映させていく。

    技術部門にもっと現場意識と臨場感をもってやってほしい。

    監督よりそっちだな。

    そっちの方が大事な気がするわ。

  • フランス VS ベルギー 3

    ジルーは決定機で良いとこなし、でも守備頑張った。

    ルカクは?

    この試合でもクルトワはグレートなGKだった。

    試合後のコメントはただの負け惜しみだった。

  • フランス VS ベルギー 2

    クルトワがアンチフットボールという言葉を使ってフランスを批判。

    あんなもんはアンチフットボールなんかじゃないでしょ、そんな事言われたら日本代表のあの・・、いや、やめとこう。

    普通に楽しめたし、コメントとか見てても皆様楽しんだ御様子。

    アンチフットボールならファンはそんなふうに楽しめない。

    メルテンスのハイレベルなクロスの質と量、そこにデブライネのトリッキーな変則クロス、ベルギーが打ち込むチャンスボールは非常に魅力的だったがその先が・・、中央にルカク、だがフェライニにはポグバを当てられ、左はアザール、黄金世代にありがちな詰め込みスタメンのバランスの悪さがあったかな・・、反対側でアザールがボールを持ってもそこから続かないし、中にはデブラネが居るけどトップのルカクは不器用に見えたね。

    極めて強力に見えたベルギーの攻撃力がフランスの守備力を前にして限界を見せた、そこから更に絞りだす事が出来なかった、高い城壁を超えるための何かを繰り出すことが出来なかった。

    俺はアンチフットボールのせいで負けたとは思いませんけどねえ・・

  • フランス VS ベルギー

    クルトワとかアザールはフランスのサッカーを批判したけど、ポグバがフェライニを押さえたのは効いたんじゃないだろうか、失点シーンではウンテテにアフロ撃沈だったけど、フェライニはポグバも気にしてたはずだし。

    シュートを外すジルーが大迫に見えた、守りで光るジルーも大迫に見えた、クルトワのジルー批判コメントを見てなんとも言えない居心地の悪さをおぼえつつも思った。

    そういうふうに思ってたんだ・・

    前半の途中から見て、はじめはベルギーが勝つと思っていた、そこから、あれれ様子がw、となり終わってみればフランス強かったなと。

    選手は負け惜しみ爆発だけど、ベルギーの監督は敬意を持ったコメントをしてるようだ。

    あのベルギーの監督、良いなぁ、いろんな意味で欲しいね、候補にいれたいでしょう。

    あれで実は日本人とか、実は先祖が日本人とか、秘かに日本と縁が深いとかなら完璧だったんだけどw

  • 高さを跳ね返され、逆に高さで点をとられた、ベルギーの攻撃力がフランスには通じなかったですな。

  • 相手は10人だった、に一言。

    10人じゃないだろ。

    そんなルールは無い。

    11 VS 11

    当たり前だろ。

    そこから実力による鮮烈極まりない奇襲攻撃で相手をビビらせて100%正当なレッドで退場に追い込んだのだ。

    あの瞬間、フィールドは桶狭間と化した。

    コロンビアのFK獲得は100%不当であった、不当にコロンビアは優遇されていた。

    これは日本サッカー、アジア人種、黄色人種、有色人種全体に対する憎むべき差別行為であり、今大会最大の汚点である。

    マジで書くと単なるバランス調整。

    日本代表は本当は2−0で勝ったのだ。

    それが事実。

    いえーい!!

  • またやっちゃったなぁ・・ 5

    王様選手の扱いの難しさ。

    今回は2006ドイツや2010南アフリカ直前とは違うだろうと思っていた。

    すいません、似てました。

    2010本番と2014は違ったと思う、2014は上手くはいかなったが問題は王様じゃなくてそれ以外だったと思ってる。

    終わって見れば今回はドイツW杯や南アW杯直前と似てる事になってしまった。

    中田は止まらなかった、俊輔は止まった、本田は止まると見せかけて止まらなかった。

    親善ガーナ戦、親善スイス戦は2006ドイツW杯や2010南アW杯の大転換前に似ていた。

    親善パラグアイ、本戦コロンビア戦、本戦セネガル戦は2010南ア本番の逆襲劇に似ていた。

    今回はそこから更におかしかな動きを見せた、なんと揺り戻した!!

    予想外の展開だった。

    コロンビア戦、セネガル戦の活躍で一部のプロヘッソナルが有頂天になってしまったんだろう、自分のレガシーを意識したのだろうか?、セネガル戦の直後にマイケルの命日があって、マイケルが本田の心を何処かに連れて行ってしまった、本田は栄耀栄華の世界に飛んでいったのか、わけのわからない動きをした。(ターンオーバーが可能な戦力は無い、戦力温存を意識するにしても不可解なスカッド、セネガル戦を勝ったと間違えるわけがないのに何があったのか)

    W杯のあと、本田は涼しい顔して有名人たちとルネッサンスしとるようだ。

    にやけ顔がムカつくなぁ・・・

  • またやっちゃったなぁ・・ 4

    日本代表は予想を覆す活躍を見せた、そこまでは良かった、そして勘違いして調子に乗った、ベルギー戦では立ち直ったようには見えたが、その反面で日本サッカー界の実力が正直に出た試合でもあった、ハイレベルなスタメンメンバーを助けられないベンチ。

    経験不足の監督コーチ、サッカー選手なのかどうかさえわからなくなった元王様、Jリーグのベテラン選手さえも世界の壁に苦しんだという重大な事実(世界のトップとJリーグの差が昔より開いてる?)、解説者が褒めちぎった新加入選手も居たけど今の段階では無理があるように見えた。

    ベルギー戦のスタメンは昌子を含めて世界と戦える事を示した、差がついたのはそれ以外、だが、スタメンも日本代表、ベンチ(監督コーチ控え)も日本代表、ベンチに座ってたメンツはスタメンをサポートできる人材として西野が選んだ、事実は少し違うしチョイスにも異論があるだろう、だが四捨五入すればベンチに座ってた連中以上にスタメンをサポートできる人材は居ないのだ。他にもっと居るような、と思ってもここでは仮にそういう事にしておいて。

    その他大勢の1人としてスタメンのメンバーには申し訳ないのですが、ベンチの連中以上にベルギー戦のスタメンメンバーをサポートできる人材は居ないので、居るけど・・、いや、居な・・・居るかな、もう少し居たような気もするな・・。

    大雑把に言うと居ないので!!

    その大雑把な部分、厳選吟味出来ない部分も含めて日本サッカーの実力でありまして。

    香川とか、柴崎とかには申し訳ないのだが・・

    貧乏な家に産まれたと思ってあきらめてください、これが我々の実力であります、ごめんなさい。

    すんませーん!!

    クラブとか次のW杯で頑張ろう。

  • またやっちゃったなぁ・・ 3

    ミランでのベンチ生活とビジネスへの傾倒、メキシコ移籍、W杯合宿開始から敗退まで・・、本田の言動のもとになったのは何か。

    2014の挫折とバッシング、そこで本田の代表への考え方はどう変わったのか。

    ミランでの挫折で上に行くのを諦めてビジネスもはじめた。

    そんな本田がどういう考えでロシアに行ったのか。

    本田はだいぶ変わってしまったように思う、例えばレアルを目指すと言っていた頃の本田は輝いていた。

    でも変わってないのだろうね。

    立場は変わったけど考え方はずっと同じだった。

    踏み台。

    何回か本田が口にした言葉。

    踏み台か・・

  • またやっちゃったなぁ・・ 2

    俺の本田に対する見方も甘かった。本田のパチューカ移籍も気圧の関係でFKCKやミドルの威力を水増しする効果が有る事に目を向けず、メキシコ移籍という突飛な行動、その意図を本田自身の能力の強化とかポジティブなものだとばかり思っていた、高地の効果には疑問も持っていたけど本田の基本姿勢は疑って居なかった、ミランでワンシーズンベンチで過ごした後にまさかW杯本番のパフォーマンスに悪影響のある事をしているとは予想もしていなかった、今思えば当時も考えれば気づくことが出来たはず、だが本田も長友や香川や内田と同じ思いのはずだと、本田も内面でロシアに賭けるものがあるはずという思い込みがあった、その反面メキシコでの活躍は、水増しされたキックの威力で増幅され代表復帰の後押しとなった事実がある、ミドルも復活したように見えたし、プレースキックの調子も良いと思っていた、ロシアでリベンジするためじゃ無く、その時そう思わせることだけが目的ならばそれでOKなのかもしれない、代表に合流し低地に降りて親善試合、本田のキックに大きな異常を感じ指摘もした、そこに高地合宿の追い打ち、コントロールと威力の両面で狂ってた可能性、コントロールはその後取り戻したように見えたが、最後まで威力は戻ったように見えなかった。

  • またやっちゃったなぁ・・

    また王様選手に対する対処を間違えたと思う。

    多少立ち直ったので、勝手に反省してみる。

    どうしたものか、王様選手は本当に厄介だと思い知らされた、彼等が盛んな時は良い、だがその後が・・、こういう事をやっていたらいつまでも負ける側、良くてグッドルーザー、いつまでもアタマをナーデナーデされてそれでいいのか。

    これは岡田が2010を最後に監督をやってくれない原因だろう、2010以降の三菱閥政権の消極的というかリモコン的な代表運営にも関係してると思っている、その結果選手たちは現場に取り残されある意味で孤立無援となった、技術部門も監督も無理解となった、その防御反応のマイナス面を8年見てきた私はどうしてもそれを批判するのだが、それを取り除くには、その先に行くにはそうなった原因を乗り越えないといけない。

    王様選手とどのように向き合うのか、全盛期だけでなく俺様スタイルが通用しなくなった時、どのようにチームの戦力とするのか、それがプラマイでどうか、プラマイでマイナスならばどのような形で代表から去るのか、例えば今回のイブラ。

    王様選手は昔から居る、木村、ラモス、カズ、中田、俊輔、本田・・、木村の前は釜本になるのかなぁ、大きな変化はカズ以降、Jリーグ立ち上げが関係してる、王様選手が絶大な知名度と人気を誇るようになった、子供が大きくなりすぎた親子のように、元気過ぎる孫に振り回され転ぶ爺様婆様のように、サッカー界は彼等だけでなく彼等の信者を含めた巨大な集団に振り回される事になった。

    重要な課題で世界にも多くの例があるのだろう、過去に問題があり、そこを乗り越えていくべきだと認識していたはず、それなのに今回も転んでしまった、なんとか現場が支えたようだけどダメージも大きかった。

    乗り越えていくべきと思ってたポイントで・・

    やっちまった、簡単じゃねーなぁー

  • タイリツノハジマリ?

    マサカトハオモウガ

    タジマガムカシ

    バツクパスキンシトカマジバカスギウケマクル

    トカイッテシマイ

    イヌカイガ

    ゼッタイニユルサンアイツダケハユルサーン

    トカジャナカロウナ

    イガイトヨノナカノアラソイハソウヤッテハジマルノダロウカ

    モウガクブルデス

    マサニオソルベシ

    ハバツトウソウ

    オソルベシイイイイ

  • 多分、2代前の会長ってさ。

    犬飼(三菱閥)の事だと思う。

    だが、犬飼は2代前じゃなくて3代前、2代前は小倉(古河閥)。

    あのお爺さんは田嶋(古河閥)を相当嫌ってるようだね。

    過去に週刊誌でだいぶ批判してたんじゃなかったかな。

    犬飼は三菱閥でも年長で表に出てる中では最高権力かも。

    会長在任時はバックパス禁止で有名、当時は俺も「前向きの姿勢っていいよね」と素直に感心したもんだが

    今考えれば馬鹿馬鹿しい。

    それを真に受けた当時の俺もバカバカしいし。

    今、誰かが意図的に作り上げた「空気」に乗せられて田嶋を批判して気持よくなってる連中もバカバカしい。

    バックパス禁止と田嶋批判の出処はいったい?。

    怪しいぞw

    田嶋が批判されて一番喜んでるのは誰か?その人物はどういう人か?

    考えてみるといいかもよ。

  • 「現代戦」と「弱肉強食」2

    日本はこの経験を十分に活かせるかわからないが、世界のサッカーはこの試合もひとつの養分として進んで行くだろう、その不安。

    とはいえ

    ベルギーがブラジルに勝つとは思ってなかった、俺は心が狭いので今度はベルギーの憎きアフロどもがピッチにひっくり返る番だと思いニヤニヤしていた。

    だが、ベルギーのアフロどもは勝っちまった、さっそく日本代表を栄養にしやがったらしい、おいしく味わいやがった。

    ちっ、外道めがw

    まぁ、マジメに考えると、色々パワーバランスの関係できっかけを待ってたところに日本が動く口実を与えたとかなんかな、レッスンというよりも、そっち系かな、じゃないとそんなにすぐ変わらない、2010の代表もそういう部分があったらしいし。

    ベルギーが勝ち進んでいけば、負け惜しみを言う余地が膨らむのも事実、例えば今回のブラジルベルギーは1−2、ブラジルはベルギーの半分しか点を取れてない、50%です。

    ふふふ、おわかりですね。

    日本代表のほうは2−3、ベルギーの3分の2をとりました、66%です、日本の勝利です、うっかり王国を超えてしまいました、すいません。

    ベルギーのアフロはこれからも日本のために頑張ると考えれば、なかなか良いアフロだろうか。

  • 「現代戦」と「弱肉強食」

    湾岸戦争とか、イラク戦争で戦争が格段に進歩したと言われる、今はもっと進んでいるだろう。

    遅れてサッカーにも現代戦の時代が来たらしい。

    日本代表も世界のトップで苦労しサッカーの頂点の現在を吸収してきた選手がベルギー戦でその知性を見せたと評価されてる様子。

    YTBのW杯番組だったと思うけど、サカキンだったかなぁ・・、現代サッカーは優秀な軍師同士の攻防のような、そんな時代らしい、サッカーは五丈原化の時代らしい。

    とにかくそういう感じらしいぞ。

    だがしかし、非常に困った事に日本にはコアが無い。

    ベルギー戦の後、余裕コイタ相手の上からの反応を見ていて、もちろんごく自然にムカムカするわけだが、それ以上にいやーな予感があった。

    そこにただよっていた「贄」感。

    日本代表が代表を打ち倒したものの養分となる瞬間、漫画で巨人に喰われるアレみたいな弱肉強食。代表の選手のインテリジェンスが今後の代表に活かされず、その一方で日本代表を打ち倒したものの養分、もしくはトロフィーとなる、ハンターの部屋に飾られる動物の頭部みたいな感じ、それじゃダメだろぉ、飾られてる場合じゃ無いだろー、クールなお部屋のアクセント、とか喜んでる場合じゃない。

    自然発生、選手のアイデアだけにいつも頼ればそうなる、いつも狩られる側になる、このままでは負け役から抜け出せない。

    ハラ減った・・

  • 私も安易に外人監督に頼るのは大反対なのですが・・

    どうも今回はそうでも無いような。

    クリンスマンには

    ブッフバルト(元三菱)とリトバルスキー(元古河)

    ハリホジがオシム人脈と見せかけて実は違ったのとは違い。

    今回はガチ。

    しかも、三菱閥、古河閥の2大閥も絡む。

    代表マインドを大切にして欲しい。

    2度とホジホジのような監督はいらない。

    だが・・

    クリンスマンは協会のガチ本気の現れかも知れない。

    本気で次回のベスト8を狙う意思表示かもしれず

    そう思うと安易に否定も出来ないかと

    悩み中

  • https://www.youtube.com/watch?v=p_2F2lKV9uA

    ベタなチョイスですいません。

    権利関係考えたら、あんま貼らないほうが良いかと思ったが、なんかオフィシャルぽい。

    長谷部と高徳、2人共アンダー年代入れたら、代表ユニに袖を通してから、どれぐらいの時間がたったのだろう。

    ちびっ子が先輩達と同じユニを着て、どんな気持ちだっただろう。

    そのちびっ子が今ではオッサンにw

    コチラ側にようこそ、そしておかえり。

    今の2人の気持ち、もちろん俺にはわからんが

    ありがとう。

  • 代表に最も足りないもの。

    GKじゃないだろ。

    もっと大事なものが欠けてる。

    監督だ。

    代表監督に求められるもの

    能力?(岡田)

    人気?(ザケロニ)

    それもあったほうがいい、だが、一番大事なのはそこじゃない。

    求めるのは魂。

    日本代表の魂を持ってないといけない。

    前に仮に「代表スタ」と書いた、ミランに対するミラニスタ、代表に対する代表スタ。

    西野には?

    あったね、眠っていたかも知れない、でも呼び起こされる部分はあったようだ、西野には後輩を思う気持ちがあって、でもその対象が少し偏っていたが。

    代表マン?代表魂?

    それが無いとアカンわ、それが無かったら今回もGL敗退してたでしょ、そう思うわ。

    解説者は能力や理屈を求めがち、ファンは誰にでもなつく。

    今回も能力不足はあった。

    でも1985なんか、能力不足しか無かった、そこには木村のFKしか無かった、大雑把すぎるかw

    それでもここまで来たよ。

    一番大事なもの。

    それを持つことが出来たからだ。

    監督を選ぶ時に最もこだわるべきもの。

    だが「それ」と他の要素を併せ持つ存在は・・

    監督人事は難しい、だがそこで手を抜くべきではない。

    そこで手を抜いてしまうと個々の歩みも、日本サッカーの歩みも踏みにじられる。

    それはバカげた事だ。

    大事なもの。

    それがあれば、また進んでいける。

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