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投稿コメント一覧 (2447コメント)

  • 簡単に本決算の売上高がどうなるか考えてみました

    3Q終了時の売上高 13億4700万円
    通期会社売上高予想 売上高21億
    ということは会社予想通りの売上高に
    なる為には4Q単体で7億5300万円の
    売上高が必要

    前期のC&S事業の売上高実績4Q単体が
    2億2700万円
    前期のC&S事業の4Q単体の売上高を参考に考えると
    7億5300万円-2億2700万円で
    サービス事業の4Q単体の売上高は
    5億2600万円必要ということになります。

    サービス事業の前期からの受注残高は
    6億8865万円でしたが普通に考えれば
    3Qまでに消化している可能性が高いので4Q単体で新規の小口か中口か
    本格導入が次年度に後ろ倒しになっているという数件の大口引合いの一部か今期の
    納入途中の大口案件がまだあるならそれの残りかのどれかが少なくとも5億2600万円分納入されていなくてはということになります。
    この辺りはあてがあるから21億の売上高
    予想を3Qで新たに修正して出したのでしょうから心配はしていませんけど。
    どちらにしても本決算発表と共に2019年度の通期予想と2018年期からの受注残高は
    気になるところですね。

  • >>No. 236

    やっぱりさん
    どうもです

    これに限らず水面下では色々しっかりと
    仕事しているものだと期待したいところです^_^
    事業は今日明日でどうなるものではないのである程のスパンは待たなくてはと思っています。
    どちらにしても色々出くるにしても前期からの期ズレも含めてしっかりと業績に反映されるにしても公に出てくるのは秋以降ですかね?

    フライトには期待していますので
    気長に待ちます^_^

  • Posiflex Technology
    本社が台湾の会社ですね

    台湾・台北(ビジネスワイヤ)
    POSソリューションと周辺機器の設計・製造を手掛ける世界的大手ブランドのPosiflex Technology,Inc.
    http://www.posiflex.com/ja-jp/about_company/index

    フライトも一応台湾子会社ありますけどね
    いつになったら動き出すことやら

  • リテールテックJAPAN2018
    2018年3月8日

    Posiflex Technologyは、タッチスクリーン型のKIOSK端末を展示した。クレジットカード(EMV)、日本の電子マネー、デビットカード、非接触型ICによるクレジットカード(コンタクトレスEMV、Apple PayなどのNFC決済)に1台で対応するフライトシステムコンサルティングのマルチ決済端末「Incredist Premium(インクレディスト・プレミアム)」と連携するモデルを展示した。

    KIOSK端末

    非接触型ICによるクレジットカード(コンタクトレスEMV、Apple PayなどのNFC決済)に1台で対応するフライトシステムコンサルティングのマルチ決済端末「Incredist Premium(インクレディスト・プレミアム)」と連携するモデルを展示した。

    KIOSK端末、色々妄想が広がりますね^_^

  • >>No. 219

    情報ありがとうございます
    この情報は見逃していました

    フライト社もこういう情報をNRでどんどん宣伝してもらいたいんですけどね
    なんでやらないんですかね?

  • VISA、日本でデビット決済6倍へ 
    キャッシュレス推進で戦略
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180419/bse1804190500002-n1.htm

    VISAは2020年のオリンピックに向けて
    キャッシュレス推進に力を入れてきましたね。
    フライトの決済端末もVISAからお墨付きをもらっていますし、
    この間の(イオン、パナソニック、VISA)のように(大手企業、フライト、VISA)の様な
    展開を期待したいところですね。
    新製品の発売予定が7月なので動き出すなら秋以降ですかね?

    気長に待ちます^_^

  • 個人的考えでは4月末の本決算は
    前期の3Qと比べ今期の3Q実績をみて
    業績悪いてことはあまり考えられないと
    思っているので、あとは来期の業績予想がどうなるかですね。

    今のところ業績期待で株価上がっていると
    いうことも全くないと思うので(PER14倍)今期の実績、来期の業績予想次第では決算後に期待したいところです。
    新規リフォーム事業と新規店舗数も計画通りに増えていけばまだまだ業績右肩上がりは可能と考えています^_^

    昨年10月には優待新設、3月の分割もしましたし、会社も鞍替えは意識していると思いますので、東証1部か2部への鞍替えも期待したいところです^_^
    知名度を上げるためには鞍替えは有効な手段だと思います。

  • 時価総額300億!
    今期の業績予想からみて現在PER20倍て
    ところですね
    薬王堂と比べればまだもう少し上でも
    問題ないような気はしますが^_^
    今期最初の業績が開示されるのは7月初旬になりますから、そこまでは地合いさえ
    問題なければあまり下げる要素はなさそうですのでじり上げ期待です

  • 今回のイオングループのICカードの国際標準規格「Type A/B」を使った非接触IC決済を導入する計画は写真で見るかぎり残念ながらフライトではなくパナソニックの端末のようですが、
    Incredist Trinityの発表会で
    ビザ・ワールドワイドジャパンの今田氏が
    「今回発表されたIncredist Trinityは、
    コンタクトレスEMV推進のための心強い
    1台になるでしょう」と言っていますし、大手イオングループがICカードの国際標準規格「Type A/B」を使った非接触IC決済導入に舵を切ったということは他の大手もその流れになることを期待したいところです。
    その流れの中で1社でも2社でも契約できるようフライトには営業努力を全力でしてもらいたいところです。

    「Type A/B」を使った非接触IC決済の浸透していない日本で、
    オリンピックを見据えてビザが後押ししてイオングループの今回導入の流れは
    フライトにとっては追い風なのは間違いないと思いますので、このチャンスをしっかりとものにしてもらいたいところです。

    ある意味フライトにとって日本でApple Payがサービス開始した時と同じぐらいの追い風チャンスが来ていると思います。
    あとはフライト次第です。

  • 金曜日は陽線のつつみ線
    月末の決算に向けてそろそろ↑ですかね

  • これは今期も期待大ですね^ ^

    平成30年2月期の連結業績
    (平成29年3月1日~平成30年2月28日)
    売上高126,666
    営業利益1,937
    経常利益2,604
    純利益1,291
    平成31年2月期の連結業績予想
    (平成30年3月1日~平成31年2月28日)
    売上高131,500
    営業利益2,580
    経常利益3,240
    純利益1,460

    平成31年2月期の連結業績の四季報予想
    売上高126,500
    営業利益1,600
    経常利益2,200
    純利益980

  • キリン堂HD、今期経常は24%増で2期連続最高益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ

    キリン堂ホールディングス <3194> が4月13日大引け後(15:30)に決算を発表。
    18年2月期の連結経常利益は前の期比41.9%増の26億円に拡大し、19年2月期も前期比24.4%増の32.4億円に伸びを見込み、2期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。6期連続増収になる。

    同時に、前期の年間配当を25円→30円(前の期は25円)に増額し、今期も前期比5円増の35円に増配する方針とした。

    直近3ヵ月の実績である12-2月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比33.2%増の9.8億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の2.1%→2.7%に改善した。

  • 前回発表予選
    売上高124,600
    営業利益1,520
    経常利益2,110
    純利益920
    今回修正予想
    売上高126,666
    営業利益1,937
    経常利益2,604
    純利益1,291

    特別損失
    4億63百万円

  • <特別損失の内容> 
    当連結子会社が所有している店舗設備等の一部について減損損失3億46百万円を計上するほか、店舗の閉店による店舗閉鎖損失91百万円などを計上する見込みであります。 以上により、通期の連結業績におきまして、4億63百万円を特別損失に計上する見込みとなりました。

  • キリン堂HD、前期経常を23%上方修正・10期ぶり最高益更新へ

    キリン堂ホールディングス <3194> が
    4月12日大引け後(15:30)に業績修正を発表。18年2月期の連結経常利益を従来予想の21.1億円→26億円(前の期は18.3億円)に23.4%上方修正し、増益率が15.0%増→41.9%増に拡大し、10期ぶりに過去最高益を更新する見通しとなった。

     会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した9-2月期(下期)の連結経常利益も従来予想の9.6億円→14.5億円(前年同期は10.8億円)に51.3%増額し、一転して34.4%増益計算になる。

  • キャッシュレス「後進国」に焦り。
    経産省、税優遇や補助金案 訪日客の消費減懸念

    クレジットカードや電子マネーなどで支払うキャッシュレス決済が日本で広がらない。主要国では非現金決済の比率が5割を超える中、日本は2割にとどまる。政府はカードの利用が多い訪日客の購買機会を逃したり利便性を損ねたりしかねないことを懸念。焦る経済産業省内では「現金主義」からの転換に向け、税優遇や補助金を創設する案が浮かんでいる。

     経産省はキャッシュレス決済普及策のとりまとめに向け、5月にも金融機関やカ…
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO29157580Z00C18A4EE8000/

  • 今日フライトがあがったのはこれですかね?

    「将来は買い物の80%をキャッシュレスで」経産省が提言
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180410/k10011396841000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004

  • 会社は2月の下方修正で2018年通期は
    トントンと修正(純利益0円)出していますが、仮に2018年期が若干の赤で着地でも(逆に若干の黒字での着地もないとはいえませんが)
    2019年期の通期予想の方が重要になってくると思いますので、新たな大幅な修正がない限り2018年期(5月の本決算)は織り込んでいるとみています。
    2月中旬での業績修正なので普通に考えてそれ程大幅なブレはないはずですし。

    なので2019年通期予想が本決算発表後の
    当面の株価にとっては一番重要になってくるのではかいでしょうか?
    株価は未来を反映しますよね?
    フライト自体は例年控えめな通期予想を
    出してくる傾向にありますが^^;

    あとは個人的に2019年期を予想する意味でも2018年期からのサービス事業での受注残がどれぐらいになっているかも
    チェックするポイントとしてはかなり重要だと考えています。

    色々想像できるまだ出ていない材料もあることですし、
    2018年期を想定内で終わってもらい
    2019年期が希望を持てる通期予想ならば
    今期は長い目で期待できるのではないでしょうか。

    気長に待ちます^ ^

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