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投稿コメント一覧 (37コメント)

  • 次世代通信「5G」
    総務省は、スマホや自動運転向けの需要拡大が見込まれる次世代高速通信「5G」サービスへの新規参入を促すと報じられている。2019年にも電波の割当制度を見直し、審査基準が外部にわかるようにする。
    5Gの通信速度はLTEの1000倍にあたる毎秒10ギガビット超と言われている。

    JIG-SAW <3914>

    クラウドやサーバーを対象にした自動監視システムを展開するJIG-SAW Gは、イスラエルのAltair Semiconductor, LTD.(アルティア社)との間で同社製通信チップセットの技術ライセンス契約を結び、IoT-LTE分野における先駆者としての役割を果たしてきた。

    2016年2月にSONY <6758> がアルティア社を傘下に置いたことから、同社製チップの信頼性・認知度が飛躍的に向上、国外における拡大にも弾みがついている。JIG-SAW Gとアルティア社との間の包括的な技術ライセンスにかかる関係は従来通りで、LTEから5Gに向けて、一層の展開が期待される。

  • 次世代通信「5G」
    総務省は、スマホや自動運転向けの需要拡大が見込まれる次世代高速通信「5G」サービスへの新規参入を促すと報じられている。2019年にも電波の割当制度を見直し、審査基準が外部にわかるようにする。
    5Gの通信速度はLTEの1000倍にあたる毎秒10ギガビット超と言われている。

    ネクストジェン <3842>

    同社はNGN(Next generation network)と呼ばれる、インターネットなどで使われているIP技術を利用した次世代の通信網に関する、制御システムの開発を行っている。NGNには、IPネットワークの利便性と経済性に加え、電話網の信頼性と安全性が加味されているという。

    5G通信の開発に積極的なNTTドコモ <9437> に対しても通話管理システムを導入しているなど、今後も5G分野では見逃せない存在だと言えるだろう。

  • ドライブレコーダーの穴株 ザインエレクトロニクス

    ザイン、車載カメラ関連として注目

    交通トラブルによる事故が各地で相次ぐなか、ドライブレコーダーを買い求める動きが広がっていると各種メディアで報じられており、前日はカーメイト<7297>がストップ高水準まで買われた。ドライブレコーダーや車載カメラの関連銘柄としてはザイン<6769>なども挙げられる。同社はファブレス半導体メーカーであり、高解像度の画像伝送用半導体に強みがある。テレビ向け主体から、ここ数年は産業機器市場や車載機器市場の開拓に注力している。同社製品はドライブレコーダー用途でも採用実績があり、関連銘柄の一角に位置付けられよう。

    カーメイトが大化けしているけど負けてる場合じゃないよ


    カーメイトがストップ高カイ気配、ドライブレコーダー付きカメラでテーマ買い加速

     カーメイト<7297>がストップ高カイ気配、異彩の急騰をみせている。前日まで3日連続のストップ高を演じ3日間で600円高、きょうの上昇で株価は初動時からほぼ倍化する形となっている。

     同社は車載用品を幅広く手掛けるが、業績は絶好調に推移しており18年3月期は営業利益段階で前期比65%増の7億5300万円を見込んでいる。ここ最近になって「あおり運転」による交通事故が社会問題化しており、ドライブレコーダー機能付き全天周360度カメラを製造販売する同社はその有力関連株として投機資金を呼び込む格好となった。

  • 英国、2040年からガソリン車とディーゼル車を販売禁止へ

    英政府は、2040年からガソリン車とディーゼル車の販売を禁止する方針を26日に発表。これにより、大気汚染対策の一環で電気自動車(EV)への完全移行を目指すと現地有力紙などが報じている。英紙タイムズによると、英政府はモーターとガソリンあるいはディーゼルエンジンを組み合わせたハイブリッド車(HV)の販売も40年までに終了する方針であるとのこと。これより先にフランス政府も、40年までにガソリン車とディーゼル車の販売終了を目指す方針を発表しており、電気自動車(EV)への移行が世界的に本格化していることがわかる。


    ニッポン高度紙工業 (3891)

    電気絶縁用セパレーター(紙)専業大手。アルミ電解コンデンサー用は世界シェア6割。電池用も
    前期2ケタ増だった主力のコンデンサー用セパレーターは車載用の低圧品向けはじめなお順調推移。


    当社は、主要製品であるコンデンサ用セパレータ・電池用セパレータ・回路基板などエレクトロニクス産業に不可欠な材料・部品を供給することにより顧客満足度を高め、エレクトロニクス産業の発展に寄与し、世界に役立つ仕事をしている集団であることを基本理念として高品質な製品をもとに事業活動を展開します。

    当社の主力であるセパレータ事業は、エレクトロニクス業界の動向に大きく影響を受ける業態であるため、短期的には市場変動に大きく左右されますが、中長期的には「環境・エネルギー」をキーワードに下記分野を今後の最重要マーケットと位置づけます。

    ●HEV(ハイブリッドカー)
    ●EV(電気自動車)
    ●スマートグリッド(次世代電力網)等のエネルギー有効利用分野
    ●CO2削減や風力・太陽光発電等の地球温暖化対策分野
    ●電力回生利用用途への応用が期待される蓄電デバイス分野

    高性能アルミ電解コンデンサ用セパレータや、電気二重層キャパシタ・リチウムイオン電池用などの独自性の高いセパレータの製品開発と拡販に努めるとともに、燃料電池用などの電解質膜の研究開発に取り組み、付加価値の向上に努めてまいります。

  • >>No. 385

    ■リチウムイオン電池関連銘柄が注目されている理由
    リチウムイオン電池関連銘柄は、再生可能エネルギー普及やEV開発が前進していることから注目を集めているな。リチウムイオン電池が高性能となり、かつ低コストで入手できるようになれば、再生可能エネルギーやEVの普及も加速すると見込まれるぜ。相乗効果によりリチウムイオン電池ビジネスも拡大することになるだろう。


    クリーンエネルギーへの転換が叫ばれるなか、エコカー(ハイブリッドカー、電気自動車、電動バイクなど)に搭載され、小型軽量でエネルギーをたくさん蓄えられるリチウムイオン電池に大きな期待が寄せられています。

    2009年、ニッポン高度紙は、世界で初めて植物繊維からつくられるセルロース系セパレータでリチウムイオン電池用セパレータ市場に本格参入しました。他社が採用する合成樹脂のポリオレフィン系セパレータに比べて耐熱性、耐久性に優れ、リチウムイオン電池内の過酷な環境に耐えることが可能です。

    今期経常益2.7倍のV字回復
    蘇ってきた隠れ大器、ニッポン高度紙工業がまた跳ねる

  • サイバー攻撃に本気で政府が動き出してきた

    サイバーセキュリティ関連としても買える

  • サイバー攻撃に本気で政府が動き出してきた

    穴株かな?

  • サイバー攻撃に本気で政府が動き出してきた

    テーマ性で巻き返せ

  • サイバー攻撃に本気で政府が動き出してきた

    出口対策セキュリティの世界特許技術でセキュリティ強化だ

  • サイバー攻撃に本気で政府が動き出してきた

    本格反騰期に国策銘柄として背中を押される

  • サイバー攻撃に本気で政府が動き出してきた

    インターネット上のサイバー攻撃に備える情報セキュリティーシステム構築が主要事業のわりにテーマに乗れてない

  • サイバー攻撃に本気で政府が動き出してきた

    動き出せばここは軽いかも

  • サイバー攻撃に本気で政府が動き出してきた

    ラックはド本命

  • サイバー攻撃に本気で政府が動き出してきた

    どうせまた値動き良く動くのがデジタルアーツだろう

  • サイバー攻撃に本気で政府が動き出してきた

    リーダー的企業なのに起きろ

  • サイバー攻撃に本気で政府が動き出してきた

    サイバーセキュリティ対策に必要なソリューションの提供が増える

  • サイバー攻撃に本気で政府が動き出してきた

    FFRI にはもっとがんばって欲しい

  • サイバー攻撃に本気で政府が動き出してきた

    ここはテーマに合わせて遊ばれるのか?

  • サイバー攻撃に本気で政府が動き出してきた

    ソリトンシステムズにはどこかの仕手筋でも介入中か?

  • 死んでる自動運転関連に期待する時が来るか
    グローバル自動運転関連株式ファンド

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