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投稿コメント一覧 (17コメント)

  • >>669
    信用買い残が直近の3ヶ月で77400株も減少しています。
    トータルで65600株買い残と良い傾向での改善が進んでいる。多いいときの1/3 以下です。
    多少はやれやれ売りが含まれていると言えるが、これから動意づきそうな局面で勿体気がする。

  • 株価は急激ではないが段々と来期に向けて強ばっている。
    年末高と来期の業績飛躍に期待感が漂うNFTには近年にない動きだ。
    国内株式市場見通しも個人主体で年末高を意識した物色に。

  • 来期業績の大幅な伸張が見えている段階だけに買い安心感に繋がっている。
    長期にわたり重い株価だっただけに動きだすと大きな反発がのぞめる株価だろう。

  • 信用買い残が、先々週228株 先週119株 の改善(売りをこなし)がありながら、出来高が増加しています。
    どちらにせよ善い傾向が現れている。

  • 株価が戻り始めると信用買いの人がヤレヤレと思うのだろうか、買い残が整理されています。   
    良い状況ですが、これから新しい展開が望めるのに少々早く、惜しい気がします。
    二進一退はあるだろうが目先の20~30円欲しさに後々悔いなければと老婆心で思います。

  • このレポートを目にしたのが2月でNFTの山田裕和さんは、新機種MBM-1000開発費を積極的に投入してマルチビーム方式のマスク描画装置を今年末には出すとMBM-1000への自信も見せています。 この時点でほぼ完成済みだったろう。

    10nmから5nmへの開発に4年かかりましたが,他社のIMSの7nmを越して5nmです。
    1nm、 2nm 縮めるのには設計と試作の繰り返しは一朝一夕には出来る技術と作業ではありません。

    NFTの松本裕史氏からも、MBM-1000 開発状況が報告された。
    β装置を3 月末に出荷し評価を進めている事と2017 年Q4 には商品ベースの市場投入が開始されるロードマップが示された。
    Logic 5nm 以下の世代への利用に向け、ショット数の増大やレジスト低感度化を背景として、シングルビーム可変成形(S-VSB)描画法では現実的な描画時間が見込めない可能性があることから、マルチビーム描画方式を採用し10bit 照射量制御を有した10nmサイズの成形アレイビームを重ね合わせて(グレービームを生成)描画する方式で、今回300Gb/s のBAA 開発の完了が報告されてます。

    スループット向上に向けたデータ事前処理、補正処理、描画処理のシーケンスを並列処理する事での高速化の手法を、
    タイムチャートで示した解説がされ、5nm ノードに向けた開発が着々と進んでいる事を示す発表となった。
    7nm ノード以下のマスク製造に課されたデータボリュームの増大に対する課題、ILT に対する処理並びに、帯電補正等を含めた
    技術が確立されている事をアピールし、マルチビーム方式によるマスク製造が現実となっている。
    これで最先端の新機種MBM-1000の投入と情報通信から自動運転車の分野に欠がせぬ技術をフレアは持ち合わせていす。

    業績向上は劇的に来期より鮮明になる。

  • 日刊工業新聞の報道より相場が一変しています。 NFTの独占市場になるだろう。

    電子ビーム描画装置や次世代ウエハ検査装置の開発の他に、他装置の開発も順調なようです... ...
    【NFT、フォトマスク検査機を量産 薄膜形成装置で欧米進出も 】

    ニューフレアテクノロジー(NFT)は、新規事業の立ち上げを加速する。2019年をめどに、処理速度を向上した新型の「フォトマスク欠陥検査装置」の量産を始める。加えて次世代半導体ウエハー表面に薄膜を形成する「エピタキシャル装置」の欧米展開にも着手する。同社は主力のフォトマスク描画装置事業が、売上高の9割超を占める。2―3年で新規事業の比率を2―3割に引き上げ、事業の柱に育成する。
    新規事業の立ち上げと並行し、利益率の向上に向けて開発・生産段階での効率化を進める。共通部品の活用や設計仕様など、装置のプラットフォーム化を進めており、18年頃から実際の開発現場で採用する見通しだ。リードタイムや開発効率の向上、在庫の圧縮につなげる。16年度は営業利益率が18・3%に落ち込んだが、新規事業の育成と事業の効率化で19年度に売上高500億円以上、営業利益率20%以上を達成する構えだ。
    フォトマスク欠陥検査装置は、半導体の回路パターンを形成する露光工程で使う。NFTが開発した次世代機「NPI―8000」は、回路線幅10ナノメートル(ナノは10億分の1)に対応し、1枚当たり60分で検査できる。従来の課題だった検査スピードを向上しつつ、得意とする電子ビーム技術のノウハウを活用して高感度検出にも対応した。
    エピタキシャル装置は、炭化ケイ素(SiC)と窒化ガリウム(GaN)の次世代半導体ウエハーに対応した製品を拡販する。現在は日本や中国を中心に引き合いが好調に推移するが、今後は欧米への展開も進める計画だ。

  • 7300円台を抜けると大きく跳ねる相場だろう。

  • 信用買い残の減少が著しいく改善しています。
    買い方の売りをこなして着実に好ましい方向に進んでいる。
    今日の一休みは佳き一服で明日の展開が楽しめる。

  • 7290円を超えたら次の相場に突入です。
    先ずは1万円でしょう。
    急がずとも自ずと目先は向かうでしょう。

  • 皆さん欲張りですね、会社の財務状況と収益性は分りますが。
    11/3日の来期の売上高と増益が大幅に伸びる会社予想は心強いニュースで評価あり。

    先ずは段階を踏んで7290円超えが見えています。
    ここを通過すれば新たな展開が望めますが私の経験側からして3万円とは夢のまた夢にでしょう。

  • >>864   先ずは7290円奪回です
    出来高の少なさゆえ意図的に売りに支配されている状況だっがだっが、値上がりに伴い出来高が増しています。
    来期業績の拡大予想に火が付く状態に株価に変化が表れている。先ずは7290円奪回です。

  • 出来高の少なさゆえ意図的に売りに支配されている状況だっがだっが、
    来期業績の拡大予想に火が付く状態に株価に変化が表れだしている

  • 18年3月決算まで半年です。
    ここから先を見据えて動き出した感がいたします。 
    さて次の目標をたてる時でしょう。

  • 株価がそろそろ動き出す予兆でしょう。
    来期からは増益に転換です。
    今期売上高予想420億円が19年度に売上高500億円以上、営業利益率20%以上と。
    株価は半年1年先を見据えて読み動く。
    次世代BMB-1000とSRM1000は共に数年に及んだ開発も発売を機に飛躍的に17年以後は増益が見込まれる状況にある。

  • 強気で攻めれば環境がかわるでしょう。
    みなさんは底値で売りたいですか。
    信用売り残は全くなく、この株価はおかしいでしょう。
    出来高の少なさゆえ意図的に売りに支配されている状況だ。

  • ここ流動株(浮動株)が極端に少なく発行株式の6%で、約720000株で100株単位取引なので
    7200枚しかありません。
    大口の機関の取引で恣意に売買気配数が同時に動かされ意図的な相場だと感じています。

    私は今の株価の状況は割安に置かれていると断言できます。
    持ち株の方は、どんな心境でしょうか。

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