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投稿コメント一覧 (15コメント)

  • 為替に動かされてる平均株価相場ですね。
    ここは為替変動にはかかわりない銘柄だけどね。

  • 下げ相場の悪いの中でも上値を取りたがっている値動きで、反騰近し。
    明日から2月相場、化ける感じ。

  • 【好材料】 
    10-12月期(3Q)経常は14%増益。
    今期の決算の通期減益は前々から解っていたので織り込み済みでしょう。
    報道により来期予想は、一転大幅増益の発表待ち状態であり、株取引は既に来期業績に移行で何も心配入りません。

  • 日刊工業新聞の報道 

    電子ビーム描画装置や次世代ウエハ検査装置の開発の他に、他装置の開発も順調なようです... ...
    【NFT、フォトマスク検査機を量産 薄膜形成装置で欧米進出も 】

    ニューフレアテクノロジー(NFT)は、新規事業の立ち上げを加速する。2019年をめどに、処理速度を向上した新型の「フォトマスク欠陥検査装置」の量産を始める。加えて次世代半導体ウエハー表面に薄膜を形成する「エピタキシャル装置」の欧米展開にも着手する。同社は主力のフォトマスク描画装置事業が、売上高の9割超を占める。2―3年で新規事業の比率を2―3割に引き上げ、事業の柱に育成する。
    新規事業の立ち上げと並行し、利益率の向上に向けて開発・生産段階での効率化を進める。共通部品の活用や設計仕様など、装置のプラットフォーム化を進めており、18年頃から実際の開発現場で採用する見通しだ。リードタイムや開発効率の向上、在庫の圧縮につなげる。16年度は営業利益率が18・3%に落ち込んだが、新規事業の育成と事業の効率化で19年度に売上高500億円以上、営業利益率20%以上を達成する構えだ。
    フォトマスク欠陥検査装置は、半導体の回路パターンを形成する露光工程で使う。NFTが開発した次世代機「NPI―8000」は、回路線幅10ナノメートル(ナノは10億分の1)に対応し、1枚当たり60分で検査できる。従来の課題だった検査スピードを向上しつつ、得意とする電子ビーム技術のノウハウを活用して高感度検出にも対応した。
    エピタキシャル装置は、炭化ケイ素(SiC)と窒化ガリウム(GaN)の次世代半導体ウエハーに対応した製品を拡販する。現在は日本や中国を中心に引き合いが好調に推移するが、今後は欧米への展開も進める計画だ。
    NFTの独占市場になるだろう。

  • 今期の決算の減益は織り込み済み。
    来期予想は一転大幅増益の発表待ち状態である。
    ただ今から仕掛けなくては遅れる。

  • ここ4~5年業績のまだら模様にて相場らしい相場がなかったが新機種の発売と半導体の発展と相まって、
    現況は様代わりしつつある。
    市場も来期の業績に移りつつあるので強気に望めばよかろう。

  • 上げを抑えて安値誘導も出来高次第だ。
    株価は段々と来期に向けて強ばってくる。

  • IR活動がないと問われていましたが、曲がりなりにも投資判断の指標として、
    少しは知ることが出来前重光社長より株主には益しか、、、

  • 来期業績の大幅な伸張が見えている段階だけに買い安心感に繋がっている。
    長期にわたり重い株価だっただけに動きだすと大きな反発がのぞめる株価だろう。

  • このレポートを目にしたのが2月でNFTの山田裕和さんは、新機種MBM-1000開発費を積極的に投入してマルチビーム方式のマスク描画装置を今年末には出すとMBM-1000への自信も見せています。 この時点でほぼ完成済みだったろう。

    10nmから5nmへの開発に4年かかりましたが,他社のIMSの7nmを越して5nmです。
    1nm、 2nm 縮めるのには設計と試作の繰り返しは一朝一夕には出来る技術と作業ではありません。

    NFTの松本裕史氏からも、MBM-1000 開発状況が報告された。
    β装置を3 月末に出荷し評価を進めている事と2017 年Q4 には商品ベースの市場投入が開始されるロードマップが示された。
    Logic 5nm 以下の世代への利用に向け、ショット数の増大やレジスト低感度化を背景として、シングルビーム可変成形(S-VSB)描画法では現実的な描画時間が見込めない可能性があることから、マルチビーム描画方式を採用し10bit 照射量制御を有した10nmサイズの成形アレイビームを重ね合わせて(グレービームを生成)描画する方式で、今回300Gb/s のBAA 開発の完了が報告されてます。

    スループット向上に向けたデータ事前処理、補正処理、描画処理のシーケンスを並列処理する事での高速化の手法を、
    タイムチャートで示した解説がされ、5nm ノードに向けた開発が着々と進んでいる事を示す発表となった。
    7nm ノード以下のマスク製造に課されたデータボリュームの増大に対する課題、ILT に対する処理並びに、帯電補正等を含めた
    技術が確立されている事をアピールし、マルチビーム方式によるマスク製造が現実となっている。
    これで最先端の新機種MBM-1000の投入と情報通信から自動運転車の分野に欠がせぬ技術をフレアは持ち合わせていす。

    業績向上は劇的に来期より鮮明になる。

  • 7290円を超えたら次の相場に突入です。
    先ずは1万円でしょう。
    急がずとも自ずと目先は向かうでしょう。

  • 出来高の少なさゆえ意図的に売りに支配されている状況だっがだっが、
    来期業績の拡大予想に火が付く状態に株価に変化が表れだしている

  • 18年3月決算まで半年です。
    ここから先を見据えて動き出した感がいたします。 
    さて次の目標をたてる時でしょう。

  • 株価がそろそろ動き出す予兆でしょう。
    来期からは増益に転換です。
    今期売上高予想420億円が19年度に売上高500億円以上、営業利益率20%以上と。
    株価は半年1年先を見据えて読み動く。
    次世代BMB-1000とSRM1000は共に数年に及んだ開発も発売を機に飛躍的に17年以後は増益が見込まれる状況にある。

  • 強気で攻めれば環境がかわるでしょう。
    みなさんは底値で売りたいですか。
    信用売り残は全くなく、この株価はおかしいでしょう。
    出来高の少なさゆえ意図的に売りに支配されている状況だ。

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