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投稿コメント一覧 (398コメント)

  • 中国と北朝鮮問題で取引か
    南シナ海問題でトランプ大統領、強いコメントを出さず
    東南アジア諸国も米国頼りに足らずと判断したようだ、要するにトランプ大統領のアジア戦略は
    北朝鮮の核、ミサイルだけ、長期の戦略はない。政権でアジア戦略を進める責任者も未定
    南シナ海の小さな岩礁など関心なし、持ち駒がない以上、中国に頼らざるを得なく、南シナ海に
    関与しなければ北朝鮮の核、ミサイルは中国が責任を持って解決すると約束したのかも
    だからベトナムの主席に仲介などと言ったのかも、この言葉で東南アジア諸国への米国の
    影響力は激減するかも、トランプ大統領の本質はディール、安保と経済をリンクする政策
    東南アジア諸国が米国と一対一で通商を結ぶなら安保も考えましょうということ
    日本も尖閣諸島があり、日本との通商交渉でうまくいかない場合は安保を絡めてくることは必定
    南シナ海は中国の思いのまま、安倍首相の唱える米国、オーストラリア、インドの回廊政策も
    トランプ大統領はどう思っているか、中国とインドが仲直りし、逆に米国包囲網を築くことも
    考えられる。南シナ海に対するトランプ大統領の態度を見ていると危うい戦略かも

  • 安倍首相はトランプのいう北朝鮮に対する全てのオプションに賛成しているのだろうか
    全てのオプションとは何かをトランプに確認したうえで国民に表明しているのか
    はっきりとトランプに対して軍事オプションについては絶対にNOであると伝えているのか
    ミサイルによる被害の想定が出始めており、なし崩し的に国民を戦争に巻き込ませようと
    しているのか、トランプの軍事オプションに呼応するようなことが、自衛隊憲法明記の
    本心かも、自衛隊が憲法に明記されれば、自衛隊の最高司令官である首相の権限は飛躍的に
    高まり、極端の場合、首相一存で自衛隊の武力行使が可能となり、戦争への道へと続く
    以上はゲスの勘ぐりかも、ただし国民に対して米国の軍事オプションだけは拒否するといった
    声明は聞かれていない。

  • イエレン議長、日銀総裁とは真逆の発言
    日本、米国ともインフレ率2%を目標に掲げているが、イエレン議長は本日、インフレ率2%
    達成まで政策を据え置くことは賢明ではないと述べている。緩和政策の長期化は金融の安定を
    損なうとも言っている。日銀の国債買い入れは異常だし、株式市場にも介入するなど
    緩和政策は世界的にみても突出している。今後どう終結させるのか、政府の政策と対立した場合
    日銀は独立を維持できるのか
    政府の財政赤字を日銀がカバーするような現在の政策は遠からず破たんする。
    そのつけが国民に回されるような事態だけは御免こうむりたい。

  • 金正恩は最高指導者になってから外国を訪問したこともなく、外国の首脳とも会ったことも
    ない様子、プーチン、習近平とは電話会談ぐらいやったのだろうか
    暗殺やクーデターを恐れ国内を転々としているのかも、金王朝が生き延びる手段は核保有とミサイル開発
    しかないと思っており、それが完成するまでは米国との交渉もないのでは
    中国、ロシアとも話し合いを訴え続けているが、何か根拠でもあるのか
    内内北朝鮮側から交渉のサインでも受け取っているのか、金正恩自身の肉声もないし、水面下の
    交渉は始まっているのか、米国は過去、北朝鮮の核開発で裏切られており、北朝鮮を全く信用
    していない。北朝鮮を屈服させるには、中朝国境の閉鎖、原油の供給停止、世界的な貿易停止、
    臨検を伴う海上封鎖、貿易をした国への経済的制裁、要するに陸も海も空も世界が制裁する体制を
    作り上げることだ。核とミサイルは絶対手放さいだろうし、核とミサイルの保有を認めたうえでの
    会談を中国やロシアは認めているのだろうか
    米国がそれを認めて交渉に入れば東アジアの軍事情勢は一変し、日韓とも国民の間に核保有の議論が
    起こってくることは必定、米国の核の傘も機能しなくなる。世界は核の保有連鎖に突入する
    危険性を北朝鮮の核、ミサイルは有していることを世界は知るべきと思う。

  • 北朝鮮は無条件での対米交渉を基本としているので、条件をつけての交渉には応じないだろう。
    米国は過去の推移から北朝鮮を全く信用していない。ただ米国も北朝鮮に条件をつけさせるほどの
    持ち駒は有していない。中国も北朝鮮の核保有は認めていない。この点において両者は一致している。
    両者とも核保有と核ミサイルだけは北朝鮮に認めるわけにはいかないだろう。
    仮に両者が核保有を認める条件で交渉に入れば、東アジア情勢は一変する。米国の核の傘は無力化し
    日本、韓国とも生存のための核保有を考えるだろうし、世界的な核拡散の時代を迎える。
    まさに核戦争が起こる確率が高まる。米国の一部の識者の間では核保有を認めたうえでの交渉に
    入るしか妥結の道はないと論じている。米国にはミサイルも核も止める非軍事的手段は持ち合わせて
    いない、中国もしかり、北朝鮮は当然石油停止を読んだうえでの行動だろう。
    米国、中国、ロシアが水面下で交渉し、北朝鮮に核放棄、ミサイル放棄を迫るしか道はない
    北朝鮮も自国の核保有が隣国の核保有につながることを理解しているのか

  • 北朝鮮は米国との交渉しか頭にない
    米国が北朝鮮を核国家と認めるなら交渉のテーブルに乗るというのが
    金王朝の宿願だから、中国との交渉などあり得ないのかも、米国とロシアがうまくいっていれば
    なんらかの圧力のかけかたができたのかも
    米国にとって持ち駒がないのが今回の事態を招いたのかもしれない。
    北朝鮮をテーブルにつかせるには米中露の関係がうまく機能している時だけだ
    米国が経済、為替を武器に中国に石油禁止等の強硬策を迫ることができるのか
    習近平が共産党大会を乗り切るまで待ってほしい、そこで権力を不動のものにしたら
    石油禁止を含む強硬策を実行するとトランプに約束するから、経済、為替については
    やらないでほしいと裏取引があるか、習近平としてもここで経済を攪乱させれば
    党大会どころではなくなる。トランプが中国に対してどんな最後通牒をだしたのか
    ださなかったのか、逆に中国が経済制裁に反発して貿易戦争の火ぶたになるのか
    持ち駒のない米国も悩むところ、お互い条件をつけずに米北交渉を提案するのか
    戦争はリスクが多すぎるし、日韓の合意取り付けは無理、米国の取り得るカードは
    中国への最後通牒か条件なしの北朝鮮との交渉か、

  • 立大の教授が今日の朝日新聞でコメントしていたが、そもそも国家戦略特区とはいかなるものか
    国民の大多数が知らないのかも、よく特区は新興国で設置されているのは聞くが、日本では特区
    なるものも知られていないのが実情かも、ただし特区に認められると税金が投入されるのは
    真実である。今回の獣医学部新設に対して、いかなる経済成長に寄与するのかいまいち国民には
    理解されていないと思う。今回の特区申請が獣医学部だったのか、それ以外の申請案件はなかったのか
    今治市はなぜ獣医学部にこだわったのか、
    特区関連は内閣府の所管なのに、申請以前から首相官邸が関与していたのはなぜか
    首相秘書官や補佐官が、他の特区申請案件にも同様に関与していたのか、今回のが特別か
    他の特区案件についても野党は調査したらどうか
    開校の期限を切ったことに対してワーキンググループはどのような正当性を与えているのか
    政府はワーキンググループの答申を免罪符のように使用しているが、ワーキンググループの
    議論内容を第三者が精査したらどうか
    期限を切られた段階で勝負あり、期限は誰が決めたのか 期限に問題はなかったのか
    つまり客観的にみると各種の条件が加計学園に有利に働いていったと見て取れると
    国民は感じている。
    胸を張って開校に一遍の曇りもないならば理事長さんは国民に説明すべきと考えます
    補助金という税金が投入されるのですから

  • 憲法改正はレガシー造りか
    改正についての国民的議論を尽くしたのかはなはだ疑問
    三分の二を維持できるのは今しかない、支持率が安定している間にケリをつけてしまえと
    国の安全保障は確かに念仏だけではやっていけない、ただ念仏を越えてやるからには
    国民の覚悟が必要、今後武力衝突もあり得るし、死人がたくさん出ることもあり得るのだ
    安倍内閣の安全保障政策に賛成の人は上記のような覚悟を持った人たちなのか
    小難しい法理論や解釈より、国民は死人が出ることもあり得る改正に覚悟があるのか
    安倍内閣は国民に覚悟はいいですねと説いてから改正を目指すべきだ。
    米国がいつまで尖閣を守ってくれるか、いつまで海上保安庁を尖閣に張り付けているのか
    いくら日米深化を図っても近隣諸国との国境問題を解決せずして日本の平和を維持
    できるのか このままだと防衛費の肥大は続き、国民の生命・財産を縮めるだけ

  • 議会対策失敗により、オバマケア改定取り下げ、税制改革に焦点が移るようだが
    これも簡単にはいかない、やはりトランプ政権のウィークポイントである議会対策が
    問題になるようだ。株式市場も暗雲が立ち込め、トランプ人気の下落に拍車がつき
    トランプ支持者のブーイングも始まるかもしれない。
    トランプとしては早急に一発逆転のホームランを出さないと、オバマケア、税制改革に失敗
    すれば中間選挙に向けてレームダックに陥る可能性がでてくる。
    4月は重要な月になる、米中首脳会談と為替報告書だ
    中国は為替指定国を避けるべく、あらゆる手段を使って回避を目指すはずだ
    経済については米国に大幅に譲歩してもいい、台湾、南シナ海に対しては米国に譲歩を
    してくれと現在、水面下で交渉しているはず
    当面の成果第一主義のトランプが経済と安保でどう判断するか、場合によってはAIIBへの
    参加を表明する可能性も

  • 首相夫人の御付の政府関係者が財務局に問い合わせ、回答のファックスを送付したと
    いうことは、内容は問題なしといえど、この問い合わせについては首相夫人の了解のもと
    問い合わせと回答が行われたという事実は重い、問い合わせを受けた財務局は問い合わせの
    事実を上層部に伝えたことは憶測できる。首相夫人付きの政府関係者からの問い合わせなら
    受付担当者はこの問い合わせを上層部に上げたと推測できる。
    俗にいう安倍案件として、関係者が忖度する条件はあったのかもしれない。
    首相夫人も御付の関係者も甘いと言わざるを得ない。御付の政府関係者はこれは問題に
    なると首相夫人に注意を促さなかったのか、首相夫人は私人だから甘かったのか
    首相夫人の行動に対して、専門の秘書官がついていながら何をチェックしていたのか
    単なるボディガード的存在だったのか
    関与した以上、参考人か証人として国会で証言せざるを得ないかも

  • 週足の観点から
    1月22日に13週移動平均線を下抜き、いったん調整するも3月5日に
    13週移動平均線まで戻すもそこが頭、13週移動平均線を下回ったまま下落
    現在は26週移動平均線のラインまで下がってきており、26週移動平均線が
    現状サポートラインになっている。
    26週移動平均線を下抜くと後は52週移動平均線108.25

  • 2017/03/22 02:21

    111.40円付近にある週足の26週移動平均線がサポートラインか
    材料出尽くしの調整か、日経平均下げれば調整幅深し

  • 真相はよくわからないが、こんな推理はどうか
    お役人が忖度して進めた案件ではないかと雑誌等で言われている
    当然、国有地売却に当たっては国は購入者の身元確認や周囲の人的関係を調査するはず
    そこに安倍首相の夫人や防衛相の夫が出てくれば、出先だけの判断で処理できず、上の判断を
    仰いだことは十分推測される。しかも売却に当たって異例の措置が次々と出てきている。
    誰かが絵図を書いていたのか、それともお役人がこれは安倍案件だと考え、忖度して進めたのか
    首相夫人や防衛相、その夫までが舞台に出てくれば忖度せざるを得ないと判断したのかも

  • 日米首脳会談 懸案は先送りへ
    トランプ大統領自身、ドル高がいいのか、ドル安がいいのか、補佐官に聞いているようでは
    経済、為替政策ではどう対応するかまだ決まっていない様子
    閣僚が全員承認されておらず、手足となる官僚も決まっていない、こんな情勢下、大統領自らが
    為替、通商政策を決めてしまえば、担当閣僚の手足を縛り、政治が機能しなくなることを学んだ
    かも、どの国も政策を機能させているのは官僚、官僚を敵に回しては政治は機能しない。
    気掛かりは米中関係だ、中国が土産をたくさん用意すればトランプ大統領は陥落するかもと
    舵を切ってきたら、米国からの輸入品の大幅買い付け、インフラ投資への中国資金供与
    米国への工場進出等、さらには米国のAIIBの参加打診、北朝鮮やテロへの協力
    あらゆるチャンネルを使ってトランプ陥落を目指すかも
    水面下の交渉が妥結すれば習近平の米国訪問も近々ありうる
    トランプ大統領が経済と安保でどう調和していくのか、中国非難のツィターが少なくなるか
    なくなるとき交渉妥結近し
    日本が梯子を下ろされる可能性もあり、今後のツィターに要注意
    第二のニクソンショックにならないことを祈る

  • 会談の中味より、会談後のトランプのツィターはなにをしゃべるのかが大事
    今後の日米関係を占う意味で会談の中味より、ツィターが重要とは変な話だが
    トランプ大統領の本音を見るにはツィターが一番いい
    会談の中味をどう理解しているのかは共同記者会見よりツィター
    日本政府も中味より、トランプ大統領がどう理解したかはツィター頼みかも
    本来ならこうしたツィターは親族や側近が止めさせるべきと考えるが

  • 会談後のトランプツィターの行方
    為替を含めて会談後のツィターになにをつぶやくのか
    日本側のお土産を絶賛するのか、それとも交渉はこれからだとつぶやくのか
    いずれにせよ、トランプ側では対日通商を仕切るのは誰か、わかっていない
    日本側は副大統領を指名したが、変更ある可能性も
    とりあえず、自分を支持してくれる同盟国日本を形式上、歓待した
    ただし、安全保障に関しては日本に譲歩した、経済・通商は譲歩して俺の顔を立ててくれと
    譲歩してくれれば、安倍さんとは気の合う友人として今後とも付き合っていくよ
    譲歩しなければ関係は終わり、最悪、安全保障の変更もあるよと
    さて、ツィターの行方は

  • 水面下で対中交渉やっているのかも
    キッシンジャーを中心とした対中融和派が巻き返した模様
    台湾問題についてはトランプ降りる
    これで中国はトランプ政権との話し合いの原則ができる
    これ以上台湾問題を堅持しすぎると中国との交渉ができなくなることに
    トランプも焦り始めたようだ
    トランプも中国との軍事的衝突は望んでいまい、イスラムテロとの戦いに
    中国を味方につけたい思惑も隠れている。
    さて、これで南シナ海や経済、為替についてトランプがどうツィートしてくるか
    ツィートがなくなるか、少なくなってくると水面下の交渉が進捗しているのかも
    突然、習近平のアメリカ訪問もありうる。

  • 経済に安保をリンクさせてくるか
    トランプ政権では日本に対しての経済戦略をどうしてくるのか
    閣僚も全員揃っていない段階で決定しているのかよくわからない
    誰が経済の対日戦略の担当者なのか、トランプの口からは語られていない
    首脳会談で担当者が任命されるのか
    いずれにせよ、トランプとしては安全保障、尖閣の問題では切り札を握っている
    日本が経済で譲歩しないなら、いつでもこの切り札を突き付けてくるでしょう

  • トランプ大統領の口から尖閣防衛の言葉は依然として出ていない
    10日の首脳会談で米国の経済的要求と防衛予算の増額、米国の軍事的行動に対する支援を
    条件に出してもいいと総理に言ってくるかも
    それと気になるのは米中関係だ、中国が台湾と南シナ海の権益を米国が飲むならば
    経済、為替の問題は米国に譲歩するとの交換条件だ
    中国は米国製品を大量に輸入し、貿易面の解消を速やかに図る戦略だ
    そんな交渉が水面下で始まっている可能性もある
    トランプ大統領がツィターで中国非難をしなくなったら可能性大
    雇用第一の大統領、優先事項は安全保障より経済的利益と雇用の拡大だからだ
    中国と喧嘩して何も得られなかったら、どうするのか、経済戦争になれば両方ともアウト
    中国を恫喝するより、互いのいいとこどりをトランプ大統領は狙ってくるはずだ
    仮に恫喝に踏み切った場合、南シナ海の作戦に日本も参加しろと、尖閣防衛を条件に
    迫ってくるかもしれない。

  • 安全保障は約束を果たした、経済は譲歩してくれよ
    これがトランプメッセージ
    トヨタをスケープゴートにして日米首脳会談に臨むとみた
    トランプの顔を立てるお土産を持っていく環境が整ったと
    トランプへの説得やインフラ整備のお手伝い等打ち出しているが
    そんなものは直接のお土産にはならないことは日本政府もわかっているはずだ
    トヨタにメキシコ工場建設を断念させると言わせるのがトランプへの最大の土産になる
    いくら日本が米国での自動車生産や雇用に協力していることを力説しても
    トランプには通用しないでしょう。米国のフォードを屈服させておいて、日本メーカーに
    屈服させられれば、トランプの面子は丸つぶれ
    首脳会談の一番の目玉はトヨタのメキシコ工場建設の断念か延期だろう
    安倍さんも尖閣防衛の借りもあり、トヨタとの会談は工場建設の断念への根回しと読んだ
    トヨタも安全保障とリンクされれば従わざるを得なく、断れば、日米両政府を敵に回すことになる
    最悪、米国市場から追い出されかねない。

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