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投稿コメント一覧 (1481コメント)

  • >>No. 26743

    色々活発に活動されて、本当にお元気そうですね。
    便りのないのはいい便りと思っていますよ(笑)

    私は暑い時はゴルフを避けていて、今月はゴルフの予定が入ったと思ったら、その日は町会の集まりの日だったので、もし渋滞で時間に遅れてはいけないので、泣く泣く私だけキャンセルしました。(;;)
    だから今月もラウンドなし。

  • >>No. 26740

    コオロギくん、お茄子を食べて元気になったのですね。
    鉢に避難して、台風もやり過ごせてよかったよかった。

    虫の声が台風前後は大きかったですね。
    私も午後から台風の来る日の朝、庭の虫の鳴き声で目が覚めたほどですもの。

    その友達は離婚して、お父さんの資産を元に、学生相手の貸しマンションをしています。
    すごく目先のきくお金持の不動産の指南役がいて、的確な指示をもらったり、カバーしてもらっているみたいです。

    毎年海外に行ってる友達グループは付属中学の時の人たちみたい。
    付属を出る人って、やっぱり成功者が多いのかしらね。

    親が危篤なのに、平然と海外旅行に行って楽しめるような人は、お近づきになりたくありませんね。

  • 前回の時、あまりの対応にびっくりしてしまって、「彼女、ボケたのか」と思いました(笑)
    そうでも、なさそう。

    私みたいなお固い主婦でなく、金額にも時間にも問題なく好き放題世界旅行だろうと、マチュピチュだろうと遊びにも行けるお仲間グループと楽しんでいるみたいです、
    よくまぁそんなに恵まれた友達が沢山揃っているものだ・・とびっくりします(笑)
    周囲を見渡しても、そこまで経済的にも時間的にも恵まれてる人、私には一人もいないわ(笑)

  • >>No. 26732

    その展覧会のことで、疎遠になった友達の経緯。

    絵の教室ってそうなのかしれないけど、毎年秋にいつも、一週間ほど展覧会があるのです。
    「来てね」と言われて、いつも行っていました。その後、美味しい食事をするのです。

    その時も、一ヶ月半ほど前に「来てね、また私の当番で行く日がわかったら電話するわ」と言われていたので、その週は空けていました。
    普段はスケジュールは空いてるのに、おかしなもので、そういう時に限って魅力的なお誘いが入るのです。
    でも、約束は約束なので、いつ言われてもいいように、全て断って空けていました。

    なのに、待っても待っても連絡なし。えぇ〜??どういうこと??
    不思議に思って、電話しても、かからない。

    やっと一ヶ月ほど後になって電話がかかったので、「展覧会約束して待ってたのにどうしたの?」
    と聞いたら「あ! 展覧会に出品しなかった」だって!!

    なんでも自分が出すつもりだった絵と、先生がこれにしなさいと指定された絵が違って、それがいざこざがあって、不満で出品しないことにしたんだって。
    その顛末であまりに腹が立ってる時、ちょうど誘われたで、友達とギリシャだかに旅行に行ってたとヌケヌケと言うの。

    それならそれでいいけど、約束していた私に事情を言って、取りやめたことを言うべきでしょ!!!!
    頭にきました。

    それも後からでも電話して謝ってきたわけでなく、私が電話して聞いて、私をすっぽかしたこと、怒っていることに初めて気づいたみたい。
    謝り方も「まぁまぁ・・」とか適当で、いかにその絵画教室が理不尽で腹が立ったか・・をくどくど説明するのを聞いていて、そのいい加減さに呆れ、「もう二度と見に行かないよ」と言いました。
    そんな人じゃなかったはずなのに、私も不思議でした。だから余計腹が立った。
    誠意のない人は許せない。
    それからは一度も会ってなくて、たまにlineが来る程度でした。

    そんなことがあったのに、また、今回、展覧会に来てねと言って来たのが不思議でした。
    年取って、何か思うことがあったのかな?

  • >>No. 26731

    すごいですね、新しく一念発起してギターを始められるなんてすごく前向き!素晴らしいわ。
    いつかコンサートで聴きたいですね。

    クラシックに興味が出られたなんて、聞いていて私も嬉しい。

    私も日本画を老後の趣味に・・と始めて、もう十年以上習っている友達から先ほどlineで、十月に展覧会があるので見に来てくれない?とお誘いがありました。
    以前、上村松篁の絵画教室で指導を受けていたほどですから、相当なものです。
    十月の後半なので、行けそうです。
    この人とは、五年以上前、この展覧会を巡って納得できないことがあって、気弱な私が珍しく私が「もう行かない」とまで言ったことがあって、会わなくなっていたのですが、今回、誘って来たので、「え?」と思ったけど、誘うにもそれなりの勇気や気持があってのことだろうと思って、都合さえつけば行こうか・・と思っています。

  • 儚いです。本当に儚いです・・・

    鬱になりそうです。

  • >>No. 26721

    施設では特別にリハビリというものはないらしいです。

    三兄も脳梗塞で倒れ、退院してリハビリに特化したことを謳っている高級な老人ホームに入りましたが、特に専門的にリハビリらしいことは何もしなかったそうです(>.<)
    良くなって来たので、また別の老人ホームに移りました。

    しかし、まぁ、詳細を見て、入院費というものの凄いのには驚きました。
    手術をしてもいないのに、請求金額は、八月などは一ヶ月だけで130万円を超えているのです!
    老人の優遇もありますし、健康保険もあるので、もちろんそんなに支払いませんが、営々と払っていた健康保険のありがたみがやっとわかりました。でないと入院もできないところです。

  • 火曜日の昨日、姉は無事に退院しました。
    「ホームと病院だけで日にちを決めてくださって結構です」と言ってあったので、「退院の日が決まりました」とホームのケアマネージャーから連絡があったのが二日前です。
    私の家から姉の病院に行くには、右周りのルートと左周りのルートがあって、どちらも同じ2時間足らずの時間がかかるのですが、右周りの方が乗り換えが三回だけで済むので、ずっと右周りのルートを利用していました。
    11時と聞いていたので、スマホの乗り換え案内で調べました
    いつもの右周りで調べると、あまりにも早く着いたり、予定時間の10分前だったりするのです。
    仕方なく左周りを調べると、ゆとりを持って45分くらい前に着くのがあったので、5回の乗り換えですが、初めて左周りのルートを選択しました。

    朝から、行く方向に「記録的短時間大雨情報」が出ました。なんで選りに選ってこんな日に!!

    家の近くのバスからして10分の遅れです。
    電車のホームに立ったら、案内の電光掲示板に列車も時間も表示がありません。
    なんと、列車が遅れているのです。大変!
    随分待って、やっと到着した電車に乗っても、乗るはずだった列車よりもうすでにずっと遅れています。
    驚いたことにいつも右周りの時に乗り換えている駅が大雨で水浸しになって、地下道に水が溢れ、消防車が出動した・・とニュースで報じています。
    よかった、いつも当然のごとく行ってるルートで行っていたら、水浸しや不通で、それこそ全く身動きも取れなくなって病院にも行けなかったのです。
    なんと運がいいのでしょう。母が導いてくれたんだと思いました。
    次の国鉄の環状線も、また30分遅れとか・・で駅もホームも人で溢れています。やっと目的の駅の一つ手前の乗り換え駅に着きましたが、ホームは待たされた人で溢れかえり、おまけに列車はすごく遅れています。
    お客さんも駅員さんもものすごくピリピリしているし、列車が来たと思ったら回送列車ばっかり。
    私が病院に着いて支払わないと、待っているだろう姉は退院もさせてもらえません。
    もう焦って、焦って・・気が気でないし時計を見っぱなし。
    「タクシーに」と思いましたが、、駅の外に出ても同じ思いの人でタクシーの乗るのも無理でしょう。
    やっと電車が来て、病院に駆けつけたら約束の時間の15分前でした。フーッ
    請求書を取りに4階に行って、また1回のATMに戻ってお金を出して・・では遅くなるので、予想した程度の金額を先に下ろしてから病室に行きました。
    もうケアマネージャーさんは姉を着替えさせて車椅子に乗せて待っています。
    イライラしたことでしょう。
    でもテレビでその記録的短時間大雨情報が映し出されているので、まぁ状況はわかってもらっていたでしょう。
    すぐに支払いをして、看護婦さんにお薬をもらったり、説明を受けて、姉は予定の11時より20分ほど遅れて
    老人ホームの迎えの車で戻って行きました。
    はぁ〜疲れた。

    帰りの電車も、大幅に遅れる上に、乗っても、もう到着駅を目の前にして、ダイヤの調整でしょう長い間信号待ちしたりして、時間のかかるのなんのって。
    往復4時間が、混んだ列車で往復5時間以上かかって、もう疲労困憊して、腰が痛くて痛くて、足がだるくてだるくて・とんでもない目にあった、一日でした。

    「私、なんか悪いことした?」って言いたくなるくらいでした

  • >>No. 26717

    外国製の糸が細く上等のレースだからシルクが混じっていたのでしょう。
    シルクが劣化したのですね。

    我が家のシルク入りのレースのカーテンは、室内に置いたベンジャミンの木が光の方に向かって枝を伸ばした時に、枝や葉っぱがカーテンを突き破ったのです。
    慌てて枝を取り払っても、もう穴はあいてしまっている。
    同じく、糸で同じように綴りました。結構中央部ですが、事実を知っている私でも、よーく見ないとわかりません(笑)
    端だったら大丈夫、知らんぷりを通しましょう(笑)

  • >>No. 26714

    なんだ!!ドールハウス、終わっていたの!!??
    せっかくの機会だったのにね。

    アナゴも残念でしたね。

    あのお寿司屋さんは、覚えています。すし萬ではありませんね。
    道頓堀らしく、もっと大衆的なお店でした。

    先日テレビで知ったのですが、姫路にアナゴの専門店があるらしく、とても美味しそうでした。
    姫路城を時間をかけてゆっくりゆっくり見て回り、お昼にこの店に行くのもいいな・・・と思いました。

  • 脳梗塞で入院中の姉の退院も近いので、金曜日にリハビリの先生が老人ホームのケアマネージャーさんに対して麻痺の程度の説明やリハビリのやり方、看護婦さんから麻痺食事や常日頃のケアなどのレクチャーをするので、私も同席するように言われて、病院に行きました

    約束の1時間前に行って、証券会社に姉の株を売却しててもらう手続きがあります。
    もう書類は送ってあったのですが、当人が電話口に出て名前や住所、株を売る旨を言ってもらわないと完了しません。
    証券会社の人に株を売る旨、宣言してもらおうと姉に携帯を渡すと、変な所を持ってしまうのか切れてしまいます。(>.<)
    これを何度繰り返したでしょう。

    それでは・・と私が持って姉の耳に当てても、スマホを通した音が姉には聞こえないみたいなのです。
    これでは本人確認が取れない!!どうするんだ!!冷や汗がタラーーー
    「スピーカーにしてみてください」と言われて、やってみたら、すんなり聞こえて応対もちゃんとできました!!!!

    「指定の口座に送ります」と言われた時、なんだか信じ難くて「これで無事終わったのですか!?」と聞いてしまいました。
    やっと無事、株を売れたことがわかって電話を切った途端、涙がこぼれ落ちてしまいました。
    ハンカチで拭いていると、姉が「ごめんね、ごめんね」と言います。
    肩の荷がすっと降りました。

    7月の半ばに入院したのですが、「七月・八月分の入院費を支払ってください」と、ロッカーに張り紙がしてあったので、看護婦詰所に請求書をいただきに行きました。

    椅子に座って、請求書の金額を見た途端びっくりして、「ウワッ!タカッ!と口に出てしまいました。
    入院費って、こんなにかかるものなんだ!!! 
    「私、病気になれないわ」と思いました。
    やはり個室代がすごいですね。
    何しろこの年まで入院費なんて、自分で支払った経験がないのです(笑)
    父の時も、母の時も、兄がやってくれてた。
    下のATMに行ってお金を引き出しましたが、一回の限度額を超えるのでなんどもなんども出さないといけません

    証券会社との交渉も終わり、入院費も支払いました。
    一仕事終了。

    約束の時間がきて、リハビリの先生が結構長い間、ずっと立ってベッドから椅子への移る作業などを丁寧に説明・実演されるので、私も座るわけにもいかず、ずっと立ちっぱなして見ていたので腰が痛くなってきました(笑)

    姉は左側が麻痺しているので、ベッドに座っていても、左にずるずると傾いて行くので、落ちないようにケアが必要です。見ていて私の心が痛みます。

    終わったら別室で看護婦さんから、姉の現状の説明。
    トイレも自分で行けず、食事も全て、とろみ食、きざみ食・・をスプーンで・・補助も必要・・とかを聞いていて、めまいがしてきました。

    もう、普通の美味しい食事もできず、ずっとそんなものしか食べられない・・ということが、やっと私の中で現実として迫ってきたのです。

    「私が直接介護して世話するわけでもないのに情けない・・」とは思うのですが、ただ聞いているだけで、どうしようもないほど疲れ果ててきているのが、自分で分かりました。
    とにかく病院というのはやたら疲れる。

    もうヘロヘロで、夕方帰宅する電車の中で、いつものように窓の外の景色を眺めることもなく、寝てしまっていました

  • >>No. 26708

    ドールハウス展があるのを知っていましたが、今はいっぱいいっぱいで、「見に行きたい」と思う心の余裕がありません。
    今年の初めから予期もしない悪い事の対応に追われっぱなしで走ってきたので、疲れてきているのかな・・と思います。
    最近、「まだこの上にこんな事まで重なるのか・・」と呆然としたほど、もっと信じがたいほど衝撃的な事がありました。
    どうしても受け入れきれなくて、落ち込んでしまった。
    鬱になりそう・・と思ったけど、これは自衛本能でしょうか、当面の取り組むべき事務的な事以外、考えることをパタっとやめてしまっている自分がいます。
    知らせを聞いて、lalaさんにメールして聞いてもらおうと思ったけど、それを書くエネルギーも出ない

    すし萬のアナゴの押し寿司が大好きです。
    どうしてもちゃんと作れない忙しい時に、デパートで買うことがあります
    アナゴの素焼きをわさびとお醤油をつけて食べるのも好き。
    こういう時でさえも食事に関しては一切衰えません(笑)。
    支えて応援してくれ、話を聞いてくれる夫といろんな話をして癒されながら、ちゃんと食べる時間があることで持っているのでしょう。
    休日にはちゃんとフレンチも作っています。

  • 今日は、例の高校・大学時代の友達とランチです。
    行ったことがない初めてのお店なので、ちょっと不安ですが、評判もいいし雰囲気は良さそうなので、
    そういう雰囲気と美味しいお料理と会話で息抜きして来ます。

    実は、ホントは今週は大変なのです。
    昨日病院から電話がかかって、そろそろ退院を見据えて、これから戻る施設の人に金曜日にリハビリのレクチャーをするので、私も同席してほしいとのことでした。
    その日は、姑の所に経理に行く予定でしたが、そんなこと言ってたらまた退院が遅れます。

    本当は明日姉のところに行って、証券会社との交渉をするつもりでしたが、それなら金曜日に早めに行って1日でそれも済ませたいと思います。(この方が、ずっと大変で重荷ですが)
    奈良に行ったついでに、印鑑証明証も役所に行って取らないといけません。
    あれもこれも・・いっぱい押し寄せて、ため息が出そう。

    前倒しして、木曜日は小切手を切りに姑のところに行きます。

    今日くらい、私を解放してあげよう。
    さぁ、オシャレして素敵な空間で美味しいものと会話を楽しんで来ます。

  • >>No. 26701

    こういう日があって自分にお水をやってこそ、姉のことでも頑張れるのです。

    肺炎ワクチン、副作用はありませんでしたか?

  • 九月に入りました。
    暑いのは暑いけど、どこか空気も違います。

    昨日はお休み恒例のフレンチだけど、やっぱり食卓ででも初秋を感じたい。
    夏の間使っていた白の食器はやめて、ざんぐりした茶色っぽい土もののダンスクに替えました。

    金曜日に、夫が例のお魚屋さんで「国産の松茸が出てる」とlineで言って来ました。「でも明日はフレンチだから、使わないよね」というので、大好きな貝柱と松茸のメニューを提案したら、ちょうどお造り用の貝柱もあったので、松茸3本と貝柱を買って帰って来てくれました。
    口に出さないけど、きっと最近の姉のことでの私の悪戦苦闘を労ってくれてのことだと思いました。

    お魚屋さんだけど、ハモなどを売っているせいで、それと合わせて使う為でしょう、国産の松茸をたまに置いていて、すごく美味しいのです(私は見ても買えないけど(笑))

    ○菊菜とマッシュルームとベーコンのサラダ仕立て
    ○冷たいかぼちゃのポタージュ
    この写真の細長い緑のものは、庭にできたシブレットです
    ○貝柱と焼き松茸のバルサミコソース
    お造り用の貝柱をポワレして、焼いた松茸を上にのせ、上質のバルサミコ酢とフォンドヴォーを煮詰めたソースを添えるのです。
    最後にバゲットで、ソースを拭っていただきます。
    二人で「ム・ム・ム・・」と言いながら、時折、目をつぶって味わいました。

    松茸は和食・・と思っていた数十年前にフレンチの名店で食べた時は、目から鱗みたいな衝撃でした
    大好きなのに、昨年は松茸は和食のあれこれで使ってしまって、洋食にまで至らず、なんだか忘れ物をしたみたいに恨みのメニューだったのです(笑)

    今年初めての松茸に敬意を評して、ワインはいつものハウスワインじゃなく、取って置きのピュイイフェッセを夫が選んでくれました。

  • 水面を通して見る金色の鯉って幻想的ですね。

    親鳥や雛はどこに行くのでしょうね。まだ飛べないだろうし。

    今朝、首を長くして待っていた、ホームからの保険証のコピーが届いたので、もう記入済みだった証券会社の書類と共に、今日、やっとポストに投函できます。
    今週の火曜日に保険証がいることがわかり、すぐにお願いしたのですが、ファックスで送ってもらったものは画像が潰れて証明にはならず、改めて郵送でお願いした結果やっと今日届いたので、それを今から証券会社に送る・・という有様で、遅々としてなかなかはかどりません。
    来週の半ばに姉の所に行って、姉に電話を代わって名前や住所を確認してもらったりして、改めて証券会社との交渉をします。あぁややこし。

  • >>No. 26689

    観光客が来る前に、あの醒ヶ井の風に吹かれて、静寂の中でせせらぎを堪能できてよかったですね。

    私も今、あの清流に手を浸して癒されたい心境。
    でも、もうちょっと、もうちょっと・・・。

  • >>No. 26691

    >菓子パンなどと言わずもっと豪華なお菓子でもいいと思いますよ~

    はい、一件落着したら、ずっと行きたかった美味しいお鮨屋を自分におごっちゃおうと思っています(爆)

  • "やっとこれで解決しそう"と勢い込んで,
    朝早く出かけて姉の病院に行きました。

    姉はリハビリも終えて、ベッドに横たわってテレビを見てくつろいでいました。

    事情を説明して、住所を言う練習をしましたが、契約時のマンションと今のホームは車で10分ほどの近くですし、ホームの方にはもう二十年ほど住んでいるので、市の名前を言うと続いて自動的に今の住所が口から出て来てしまうのです(~.~;
    なんどもなんども練習しました。

    証券会社に電話したら、すぐに手持ち株もわかりました

    本人が横にいます。"株を売りたいのです"とお願いすると、即、手続きにかかってくれたので、これはスムーズに行くな!と内心、安心しました。

    しかし、そうは問屋がおろさなかった!

    姉の住所に証券会社から通知などを送っても、全て受け取られることなく戻って来ているので、所在不明者のボックスに仕分けられてしまっているので、すぐに売れないのだそうです。

    マンションから老人ホームに移って長年過ぎ、証券会社の郵便物は規則として転送不要になっているせいで、全く手元に届かず証券会社に送り返されてしまっていた事情を説明しました。

    私に書類を送るのでそれに記入した上、保険証のコピーと共に送ってくださいとの事です。
    それらが終わってから再度、姉の所に行って、姉が同席した上で手続き開始が必要らしいです。
    また、来週仕切り直しです。

    帰宅してすぐに、ホームに保険証のコピーを送ってもらうようお願いしました。
    あとは証券会社からの書類を待たねばなりません。だから早くても、やっぱり来週まで持ち越しでしょう。

    でも、この過程を踏まなければ次には進めなかったので、無駄足ではなかったのです。
    もう解決できることは目に見えています。もうそれだけでも満足。

    前進が一旦、止まっただけ・・おつかれさま、ワタシ。

    暑い中奮闘したご褒美に普段は禁じている菓子パンを許してあげたかったけど(なんとまぁ安いお駄賃でしょう)(笑)美味しいパンを買いにデパートまで足を伸ばす元気も出ずに、帰って来て、お昼を食べて、バタンとお昼寝してしまいました。

  • 先日書いた、姉のホームにあった領収書、手紙、書類のゴミ類を持ち帰った後日談です。
    姉は若い頃の網膜剥離で目がろくに見えないので、整理も何もなくて、ただ突っ込んであるのです(>.<)

    何もない家に居れる日に、決心してゴミみたいな紙屑の山を目の前に据えて、一枚一枚確かめました。
    大きなゴミ箱とシュレッダーを横に置いて、チェックの後、不要なものは処分して行きました。
    どうでもいいデパートの領収書から重要な書類までが混ざっていて、見落としがあってはいけないので、目を皿のようにして疲れます。

    数時間かかって、持ち帰った大きな袋の紙類が後5枚ほど残すだけになりました。
    「あぁ、やっぱり無駄だったな・・」とガッカリしていたところに、ナント! 最後の、最後に、10年以上前の証券会社の契約が奇跡的に出て来たのです!!
    株券の電子化の時に、証券会社と契約したのでしょう。
    ペラッペラの一枚ですが、確かに姉の契約番号も証券会社の名前も支店名も、担当者の名前も入っています。
    もう、どれだけ嬉しかったでしょう!
    一人で叫んで飛び上がりました。

    すぐに証券会社に電話しましたが、契約者ではないので、当然、株を預かっているかどうかすら教えていただけません

    でも、姉が入院している現状を言うと、解決できる方法を教えてくださいました。
    姉の病院に行って、本人を横に置いて電話をかけてから本人に代わって、本人が姓名や住所を言い、私を代理人にすると言う事と、株を全部売ってくださいとお願いすればいいらしいのです。
    脳梗塞で左半身が不自由になったので、言葉も不自由ですが、でもなんとかわかる程度ではあります。
    口は明瞭ではなくても姉の意思は伝わるでしょう(・・・と願います)

    明日、朝から姉の病院に行って重要なミッションを果たして来ます。

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