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投稿コメント一覧 (1913コメント)

  • >>No. 27959

    見栄えばっかり気にするインスタグラムと言うのは、見た目重視が過ぎて空恐ろしい感じがします。
    フェイスブックは本名がわかるので、怖い。いろんな人がいますから・・.
    それに短い、短い短文。あんなので意や想いが伝わるわけない。
    何事もインスタントですね。

    >ゆっくりとしたペースで文章を書いて交流できる掲示板が私には会っていました。

    私にとってもそうです。
    頭の働きが遅くぶきっちょな私には、ゆっくりじっくり考えて自分のペースで書ける掲示板だからこそ長く居られます

    >新幹線に乗って、特急に乗って、バスに乗って吹屋まで行ったこと、歩いて広兼邸まで行った楽しい思い出です。

    楽しかったねぇ・・私たちの興味が"歴史の裏打ちがあって、そこで暮らした人達の息吹が感じられるところ・・"とすごく似ているので、"こんな燻んで古ぼけたところつまらないのでは・・?"と言う気兼ねもなく思いっきり楽しめて嬉しかった。
    吹屋の町の赤い色、豪壮な見上げるばかりの広兼邸・・今もよく覚えています。
    途中の炭鉱の廃鉱も面白かったし、よく歩いた。

    醒ヶ井の清い流れ、あの冥界の裂け目から飛んできたかのようなお歯黒トンボも忘れません。

    そうそう大山蓮華の花も求めて行きましたね。十年ふた昔です。

  • >>No. 27956

    lalaさんと十数年、ここでお話ししていたでしょうか。
    もしかしたら二十年に近いかも。
    これってすごいご縁ですね。
    お会いしたのも10回はあるかもね。
    日帰りだけど、どれも雰囲気や歴史の趣のある所への小旅行だったよね。

    今日、あの當麻寺のお蕎麦やさんに行ってきました。新そばだからか、ますます美味しかった。
    歳末だしこの寒さだからお客さんは本当に少なかった。
    そしてお手伝いの人もいなくて、店主がお蕎麦打ちから接客まで何から何まで一人で全てやっているの。
    これにはびっくりしたし、気の毒だった。
    私が食べた器を炊事場まで持って行こうかと思ったくらい(笑)
    でもあそこの器、年代物で高価だから、粗相したらいけないしね。
    そんなにまで人手不足なのかしらね。

  • >>No. 27954

    私も劣化が激しいですよ。
    現実を容赦なく写すので、写真を撮るのがますます嫌いになりました(笑)
    でも、精神や中身は大事ですよね。
    本来の造形が美しいとか何とかより、年をとるほどに、生きてきた過程や中身が外側に出てきます。
    恐ろしいほどに。

    >今の環境の中で喜びを見出していくことが大事だと思うようになりました。

    私もいつもそう思っています。
    小さな毎日の積み重ねにこそ喜びを見出すタイプです。

    最近つくづく羨ましいな・・と思うのは、「若さ」ですね。
    これはどうにもしようが無い、アハハ

  • >>No. 27951

    昨日は夫と夫の小学校時代の同級生と三人でラウンドしました。
    本当は高校時代の友達二人とラウンドするべくエントリーしていたのですが、あまりの寒さの予報に恐れをなしてそれぞれキャンセルしてきたのです。
    一人は心臓病を抱えているので寒さの中のラウンドはよくないので致し方ないのですが、もう一人はなんだか頭がフラフラするのだそうです。
    「同級生も年なんだわぁ・・」と改めて感じました。

    同窓会で数年に一度会う程度の小学校時代の友達にlineで連絡したら「行きたい」と言ったので急遽参加が決まりました。

    話ではお名前を聞いていたことがありますが、会うのは初めて。
    ゴルフ場で「どんな方かなぁ」と思っていたら、玄関まで迎えに行った夫と一緒にやって来たのは、風采の上がらないお爺さん。目を疑いました。
    「エ!?この方が同級生なの!?うそでしょ!」ってショック

    ラウンドをし始めたら、下手(まぁ下手な私に言われることはないけど(笑)
    とにかく動きがスローモーでモタモタしてる。
    キャディーさんが付いてないので距離を夫に聞いてばかり。夫が側にいない時は私に聞く。
    グリーンの読みも全て夫に聞いてばかり。
    二人でお世話してる感じ(笑)

    夫が走ると「うわぁ、○○君、若いなぁ!走るなんて」を驚いています
    その言葉には二人で「エッ!?」て目をパチクリ
    「ゴルフ場で走っただけで「若い」ってびっくりされるの!?」とそのことに唖然。

    二人で並んでいるのを見ても、絶対に同年代には見えません。
    どう少なめに見ても15歳以上違う。
    「あぁ、夫が若くて良かった」と心から思いました。

    夫も帰って「どうしてあんな爺さんみたいな考え方かな?あんなになりたくないなぁ」と驚いていました。

    女性も年を重ねると見た目の若さに驚くほどの開きが出ますが、男性も同じなのですね。

    実は二日前に私の大学時代の友達と会ったのですが、驚くほど老けているのにショックを受けたばかりなのです。

    待ち合わせ場所に立っている彼女を見て「似ている」とは思ったけど「違う」と思って他を探してしまった程です。
    髪の毛の頭頂部やこめかみに白髪が目立ち、手入れの行き届いてない感じのおばあさん!

    でも見つからないし、もう一度見直して、やっぱりどこか面差しが似ているので迷いながら「▽▽ちゃん?」とおずおず声をかけたら、やっぱりそうでした。
    愕然としました。
    これがあの大学時代美しかった同級生!?
    背が高いせいか、若い時から前かがみ気味だったのですが、ますます姿勢が悪く、老けている。
    私も同い年です・・端から見たら、この人と同じなのかも・・と情けなくなりました。
    歩いている背中をポンと叩いて、「背筋を伸ばす!」と言いました。
    雰囲気も、出で立ちもお馴染みのオシャレな一流レストランに一緒に行くには恥ずかしくて気が引けます

    彼女は鬱傾向なので、考え方が驚くほど狭くてマイナー思考
    レストランで前に座っていても老けてパッとしないから見ていてこちらも楽しくないし、後ろ向きの話が多くて、おまけに「○○子はいいなぁ」「○○子は若いね」とか羨む言葉が多くて、会っていたらとても疲れます。
    何もしないで、幸せが降って来るわけない。

    「そんなことでどうする。もっと自分自身が前向きに努力しなきゃ!」とドヤしたいけど、鬱に励ましは禁物だそうだから言えない。楽しい時間のはずなのに・・・

    家に帰って「疲れた、疲れた」と言ったら、夫が笑っていました。

    なのに二日後、今度は夫の友達の老い様を見て、夫も私もなんだかすごく考えさせられました。

  • もう築16年も経つのですね。月日の経つのはナント早い。
    浴室のカランや窓の修理の連絡はありましたか?
    年末なのに、早く終えてかたがつかないと落ち着きませんよね。

    出不精な私が三日続いて外出したので、疲れました。
    そのうち1日はこの寒い中、ゴルフのラウンドでした。今年のゴルフ納めです。
    今日は家でゆっくりしてホッコリしています。
    私は喪中だけど、夫の年賀状の図案を選んで、文面の設定まで終えてしまうつもり。
    そしたら年賀状を買って、印刷作業は夫に任せます。

  • >>No. 27946

    「1時間並ぶ」と聞いただけで、もう嫌になります(笑)

    緑豊かな皇居周りを散策したり、走ったりできる人が羨ましいです。

    あそこに行こう・・ここに行こう・・と言ってるだけで、もう今年も終わりに近づきつつあります。
    桜見物も、紅葉狩りも行かなかった。
    先日テレビでやっていて初めて知ったのですが、山形美術館というのはすごい作品が揃っているのですね。
    倉敷の大原美術館は知っていたけど、山形美術館は知りませんでした。
    これも大財閥のコレクションです。
    大原さんといい、こういう本物の文化人の財閥が文化を残してくれているのですね。
    「行きたいな」と言ったら、「今は雪だけしかない」と夫に言われました(笑)

  • >>No. 27944

    そうですね。皇居の緑や存在がすごい。いいことだと思います。
    ここが存在することで、緑も歴史の重みも感じられ、軽薄で無機質な東京砂漠ではなくなっている。

    なのにまだ皇居に行ったことがないのです。
    元は江戸城ですよね。一度訪ねてみたいです。
    根津美術館のある根津にも行ってみたい。以前我が家の近くにあって絶品だったおうどん屋さんの息子が、根津でお店を継いでやっています。
    それに東京にいるなら、足を伸ばして蔵の街、川越にも行ってみたい。

    モテるかぁ・・いい夢でしたね(笑)

  • >>No. 27939

    東京の真ん中でも素晴らしい見所がたくさんあるのですね。
    いい立地に広大な大名屋敷があったのが、大きいですね。
    私も東京に泊まって、ゆっくり廻ってみたいな。

    いい美術展がたくさん催されるのが、何より一番羨ましいです。

  • >>No. 27940

    楽しみにして行ったのに、前回より味が落ちていたらガッカリしますね。
    そういうことが多いです。
    夫もよっぽど美味しいところでない限り外食はあまり好みません。

    うどんの美味しいのって、ホッコリして嬉しいですよね。

    ご主人は鍋がお好きなら主婦にとっては樂ですね。
    昨日はすき焼きでした。
    すき焼きはしつこいので年に二度くらいしか食べませんけど、昨日のは絶品でした。
    夫がポケットマネーでお肉を買ってきたので、超美味しいのです。
    私が買ったら絶対そんなの買えないもん(笑)
    今夜はその肉の旨味の鍋に置いたまま味を染ませている野菜や麩などで、肉なしすき焼きです(笑)
    この貧乏すき焼きも美味しい。二日続いて肉はイヤです。

  • >>No. 27935

    おかえり〜♪
    迎賓館は紅葉もあって、輝いているのでしょうね。

  • >>No. 27933

    東京のイルミネーションはさぞや美しいでしょうね。(田舎者みたいな言い方ね(笑)
    ワクワクして4時半に目が覚めたのかな? ホテルの朝食って非日常で楽しいよね。
    オシャレをして、同窓会で楽しんでね
    私はさっき朝食を終えたばかり。アハハ

  • >>No. 27931

    明日は楽しみにしてらした東京の同窓会なのですね!
    工事も終わってホッとしました気分がわかります。
    これで気がかりなく楽しめますね。
    思いっきり楽しんで、命の洗濯をしてきてください。

  • >>No. 27929

    >何とも気ぜわしい11月でした。

    お互い、11月はスケジュールが立て込んで、目が回る思いでしたね。
    立て込んだスケジュールを見落としたりすることがないように、気持ちが休まりませんでした。
    昨日の最後のスケジュールを終えて、「すべて順調にこなし終えた」という安堵の思いで、ホッとしています。

    >12月はゆっくりしたい。

    掃除も整頓も何にもできていない。ハァ・・・
    暖かいけど、まさかもう半袖は要らないから、衣類の入れ替えをしましょう。
    重い衣類ボックスを天袋に乗せて仕舞うのは、夫の頼めばいいのが楽になりました。

  • >嫉妬や謀反だらけの韓国ドラマも見ませんし

    私も歴史にすごく興味があるので、陳舜臣の中国の歴史や、塩野七生のローマ人の物語など全て読み終えました。
    テレビの韓国ドラマも以前は見たことがあるから、そういうことがわかるのですよ(笑)
    でも、どれを見ても呆れ返るほどの狭い壺の中での、足の引っ張り合いや嫉妬ばっかりで、外国から攻められてさえも国のために結束するなんてことはなく、自分の一族の事だけで、こんな国民性なんだと思いました。
    今も、大統領がやめた途端に手の平を返したように、逮捕とか死刑とか暗殺とか・・まともには終わりません。

    >『英雄たちの選択』とか、『歴史ヒストリア』とか

    私も同じです。ワクワクしますね。

    今日は夫が忘年会でいないので、ビデオに録ってくれてある『歴史ヒストリア』を見ましょう。

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  • >>No. 27923

    忙しいでしょうが、息子さんを徐々に快復させることができ、距離も近くなり・・やりがいがありますね。

    短歌、絵・・まだその上に韓国語のお勉強までして、向上心が旺盛ですね。充実しています。

    私は韓国が好きではないので、嫉妬や謀反だらけの韓国ドラマも見ませんし、言葉も興味がありません。
    きっと偏見を持っているのですね。(~.~;
    ・・と言って日本のドラマも見ません。

    テレビは美術番組や旅番組を主に見ています。
    今月は忙しすぎて、スケジュールを一つ一つこなして行くのだけで精一杯でした。

    昨夜は夫の友達夫妻とイタリア料理店に白トリュフを食べに行きました。
    この白トリュフの短いシーズンに、一週間店を閉めて本場のイタリアのアルバ地方に白トリュフを買い付けに行く店なんです。
    毎年シーズンには白トリュフを食べに行くのは恒例になりました。
    その後ご夫婦と別れてから、夫の行きつけのバーに連れてってもらって水割りを飲んだりして・・夫婦で遊びました。

    明後日はその奥さんと、市立美術館にルーブル展を見に行き、その後長屋を改築した有形文化財の中華料理屋さんに行きます。
    こんなに食べてばっかりいては太ってしまう。

  • >>No. 27921

    >暖かい晩餐っていいね♪

    "楽しいだろう"とは思っていたけど、それ以上のなんとも言えないほどの愛と幸せに満ち満ちた食卓でした。
    私一人が頑張ったってどうなるものでもなし、四人の心がピッタリ合った時間でした。

    二人ともテニスは試合に出るほど上手なのですが、年齢と共にテニスもきつくなってくるだろうし、将来の夫婦でのプレーを見据えてゴルフを始めようと、甥がゴルフの打ちっ放しの練習を始めたそうです。
    奥さんは前から友達と行ってるそうだし、春に甥と一緒のゴルフデビューを約束しました。
    次の春の楽しみができました♪
    私も年取らずに、ガンバロウ!!

  • 昨日は甥夫婦を家に招いて、お食事でした。
    この甥は子供の頃から、私ととても仲良しでした。甥みたいな、姉弟みたいな・・とにかく私の秘蔵っ子。
    現在甥は単身赴任ですし、お嫁さんは東京なので、二人で来れるのが三連休のその日だけ。
    なんと私たちの38回目の結婚記念日でもあります。それもあって、夫の好きなものばかり並べました。

    昨年、長兄夫婦の二人暮らしに限界が来たので、老人ホーム探しに始まって、至れり尽くせりのホームに入っても弱る二人の世話を新幹線で通って心を込めてやってくれ、今年長兄が亡くなってからの諸々の大変な手続きや遺産相続をやっと終えてホッと肩の荷を下ろした二人への慰労と感謝を込めた叔母からのお招きです
    最近高級レストランで流行っている一つ一つの料理にワインを合わせたメニューにしました。
    ワインは夫が選んでくれました。

       とりどりなキノコとドライフルーツのマリネ
            ( ピュイィ・フェッセ)

            アワビのテリーヌ
             野菜サラダ添え
    (リュリュイ)

    森のキノコのスープ パイ包み
    (ミュルソー)
     
          シャラン鴨
             干しイチジク添え
          赤ワインとバルサミコソース
    (バロッロ)
                    
              コーヒー
        栗の渋皮煮とエスプレッソのプリン仕立て

    アワビのテリーヌは、すり身もアワビ、具もアワビという贅沢なものをテリーヌ型一本作るのですが、この絶品をを是非とも彼等にご馳走したかったので、今回のメニューはここから発想を広げていきました。
    この秋行った志摩観光ホテルでもいただき、その絶妙な美味しさにウットリしたものです。
    すり身のアワビ、具もアワビと言ったら、彼等から歓声が上がりましたが、口に入れた途端「ヒー」という声が漏れました。ヤッターーーー
    これでこそご馳走した甲斐があるというもの。

    シャラン鴨は兄のお誕生会で作って、大絶賛だったので
    フランスのシャラン鴨を取り寄せました。
    ソースに赤ワインと共に使うバルサミコ酢は、今年フィレンツェで買ってきた大事なものです。
    結構使ったので、無くなるのが辛い(笑)
    「鴨ももちろん美味しいけど、このソースがまた美味しい!」と言って、全員、パンで拭って洗ったみたいに綺麗なお皿になりました。

    お昼ということでしたが、早めに来たのでもう11時40分から始めて、デザートの終わったのが4時(笑)
    こんなに時間がかかったのは別に食事を作るのに待たせたわけではありませんよ(笑)
    兄のこと、兄嫁のこと、甥の子供時代の私とのエピソード・・と話題が次から次へと沸き起こり、和気藹々とアッと言う間に過ぎた幸せに満ちた時間でした。

    亡き兄も一緒に席に座って、笑顔で聞いている気がしました

  • >>No. 27918

    よかった。
    そうそう、パワーがないと遠出なんてする気になれません。
    親の懐で癒されて、だんだん元気になってらっしゃるのですね。
    お土産なんてことはどうでもいいけど、それが感謝の気持だと思うと嬉しいですね。

    親のありがたみが理解されるのは、子供もある程度年が行って、いろんな経験をしないとなかなか難しい。

  • >>No. 27913

    フリフリ、そうして登録できることは知っているけど、どうすればいいのかわからないしやったこともない(笑)

    以前の携帯の時はほとんど引き出しの中に入れっぱなしで、外出の時だけ時計代わりに使うだけで、夫に呆れられました。
    スマホになったら、毎日これなしでは居られないほど便利に使うようになりました。
    メールや電話ではなく、メモ帳、スケジュール管理として無くてはなりません。

    今月はすごく忙しくて、カレンダーは予定がいっぱいですが、その日の前日に知らせてくれるので助かります。

    甥がくるオモテナシの料理スケジュールもこれで管理していて、今日から、そろそろ始動です。

    来年、料金が安くなるそうですね。
    政府もたまにはいいことを指導する。

  • >>No. 27908

    そうか・・ご長男さんは体調、精神ともに落ち込んでいるのですね。
    よかった・・どんなきっかけからにしろ、それがわかって。
    毎日、帰って食べに来る心と気持の拠り所ができて、(それも素直にやってくるとはよほど弱っていたのですね)
    どんなにホッとしているでしょう。

    >効果はすぐに表れたようで、気持ちも落ち着き顔色もよくなってきました。

    よかった、よかった。あぁ、私まで嬉しい。
    親のありがたさが身にしみたでしょうね。
    災い転じて福となすという諺もあります。これがいい転機なのかも。
    でも彼は今傷ついて、とても敏感になっているでしょう。
    ご主人様に、くれぐれも上から目線の口を慎むようにだけは、お願いしておかなければね。

    >詳しいことは12月初めに別の件でもメールするつもりなのでその時にね。

    うん、私もlalaさんにメールで言いたいことがあるのです。
    やっと言えるようになったから。

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