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投稿コメント一覧 (359コメント)

  • >>No. 787

    アマナの魅力は優待もあるんやけど 売上高(企業規模)と比べた時価総額の割安さなんよ
    まともな経営がされ 時価総額が企業規模に見合ったものになろうと動き始めたら 株価上昇は止まらんで 
    誰かはんのいうとおり 進藤社長がいるうちは それはないやろうがな
    米もらって わしは社長があの世行くのを待つこと待ちますわ
    進藤はん あんさん エンディングストーリー考えなあかん年齢やで
    16000人の株主が 社葬で石を投げたりせえへんにな 気をつけや

  • 進藤はん あんさん持ち株減らしてねえか?
    ああん?
    従業員持ち株会も減らしてねえか?
    おいおいおいおい?

    お前ら売りかまして 株を回収出来なんだら 決算遅延させて他の株主に損切りさせようとしとらん?

  • >>No. 393

    期限ぎりぎりに提出しよういうんが そもそもおかしいんよ
    仕事の仕方が間違っとるんよ
    予測せんことあったら どうすんねん…

    それともなんや
    進藤 お前わざとやっとるん?
    ああ?

  • >>No. 385

    ほんまや

    もう1か月やで

    異常事態やで

    状況報告発表せえよ

  • >>No. 345

    ほんまや 上場維持できるんかこれ
    まだ株主総会前やで
    ええんか こんな発表… 

    第48期定時株主総会および継続会の開催に関するお知らせ
    https://www.nikkei.com/markets/ir/irftp/data/tdnr/tdnetg3/20180228/ayyj8d/140120180228479933.pdf

  • アマナはん 
    2/15までの時間と その後の時間は意味が違うんやで
    決算の法定提出期限を過ぎたんやで
    法の定めを破っとるんやで
    ここまできたら休日なんて とったらあかんで

  • 2018/02/22 14:11

    「ART TRAIN PROJECT(アートトレイン プロジェクト)」

    企画、コンテンツ提供、ムービー制作、Web制作

    感性を刺激する印象的なアートフォトの数々。著名人がセレクトしたそれらが彩るのは、誰もが日常的に利用する東京メトロの車内ーー。そんな斬新な試み「ART TRAIN PROJECT(アートトレイン プロジェクト)」が、メトロアドエージェンシー、宣伝会議、アマナイメージズの3社共同事業として実現しました。
    テーマは “Share Feelings”。各界で活躍するアーティストら6名をキュレーターに迎え、それぞれが選んだアートフォトを車内で展示。気に入った写真をWebサイトから購入したりSNSでシェアできる仕組みです。
    メトロアドエージェンシーは1日平均724万人が利用する地下鉄車内を展示の場として、キュレーターをアサインした宣伝会議は多くの企業、著名人とのネットワークを提供。そしてアマナイメージズは、2500万点のコレクションよりアートフォトの提供と、専用Webサイト、PRムービーといったコンテンツ制作を実施。各社の強みを活かしてプロジェクトを推進させました。
    「アートで日常を豊かにしたい」、「見る人に癒しや潤いを与えたい」という想いから始まった企画は、メトロ利用者から好意的な反響を多数いただく結果となりました。今後は他の企業とのコラボレーションなど、さらなるビジネスへの展開を見据えます。

    http://amana.jp/works/detail_357.html

    https://www.youtube.com/watch?v=7ibZ54Hu6MY

  • <2月23日(金)開催>
    ぼくらはこれからもメディアに夢を見ることができるのか?

    登壇者:若林恵(編集者/『WIRED』日本版・元編集長)

    2017年末に突然舞い込んできた、『WIRED』日本版・編集長若林恵さんの退任と休刊(プリント版)のニュース。誌面で展開される独自の視点と鋭い洞察力にファンも多く、存続を望む声も多数聞かれました。

    そうして数々のメディアが生まれては消えていくなかで、テレビ、新聞、雑誌、ウェブマガジン、オウンドメディアと、これまでメディアは時代の要請に応じて、姿形を変えて私たちのもとに届いてきました。いまではSNSを含めたウェブメディアが強い影響力をもっています。しかし、「社会性をもたないメディアに未来はない」と若林さんは語ります。メディアにおける社会性とは一体何なのでしょうか。トークイベントでは以下の事前インタビューを踏まえて、若林さんとその答えを探っていきます。

    当日はトーク中にリアルタイムでtwitterから質問を受け付けます。普段なかなか聞けない質問を若林さんに答えていただくチャンスですので、ぜひご参加ください。

    http://amana.jp/news/detail_313.html

  • アマナの事業は順調や
    楽しい予定がいっぱいやで^^


    <2月28日(水)開催>
    テクノロジーで加速する身体拡張の未来

    登壇者:為末 大 × 稲見昌彦

    華やかな開会式で幕を開けた、平昌冬期オリンピック・パラリンピック。そして東京オリンピック・パラリンピックも残り2年と迫り、世界最高レベルのアスリートたちの戦いを今や遅しと楽しみにしている人も多いのではないでしょうか

    ところで、これまでオリンピックの陰に隠れがちだったパラリンピックが、この東京大会で一躍、脚光を浴びることになるかもしれません。というのも、近年ではパラアスリートを支える義手や義足、車椅子などが、テクノロジーの発展により目覚ましい進化を遂げており、それに応じて記録も飛躍的に向上。いずれはオリンピックの記録を塗り替えるともいわれ、2020年の東京大会で実現しようと世界中の企業や研究者のあいだで開発が進んでいます。

    今回のトークイベントでは、そんな世界最高峰のパラアスリートたちの戦いを支えるテクノロジーに目を向け、テクノロジーが人間の身体能力をどこまで進歩させるのかを伺うために、オリンピアンの為末大さんと、人間拡張工学の第一人者である東京大学の稲見昌彦教授をお迎えします。

    為末さんは2014年に競技用義足の開発をスタートさせ、東京パラリンピックを目指して義足の改良、選手強化を進めています。また、稲見教授はパワーアシストやウェアラブルデバイスをつかった、最新のテクノロジーによる身体拡張で、全く新しい現代の競技「超人スポーツ」を開発しています。

    はたして人間はテクノロジーの力でどこまでの能力を手に入れることができるのか。イノベーションの最先端で起きている身体拡張のいまとその可能性について迫ります。

    http://amana.jp/news/detail_312.html

  • <2月28日(水)開催>
    テクノロジーで加速する身体拡張の未来

    登壇者:為末 大 × 稲見昌彦

    華やかな開会式で幕を開けた、平昌冬期オリンピック・パラリンピック。そして東京オリンピック・パラリンピックも残り2年と迫り、世界最高レベルのアスリートたちの戦いを今や遅しと楽しみにしている人も多いのではないでしょうか

    ところで、これまでオリンピックの陰に隠れがちだったパラリンピックが、この東京大会で一躍、脚光を浴びることになるかもしれません。というのも、近年ではパラアスリートを支える義手や義足、車椅子などが、テクノロジーの発展により目覚ましい進化を遂げており、それに応じて記録も飛躍的に向上。いずれはオリンピックの記録を塗り替えるともいわれ、2020年の東京大会で実現しようと世界中の企業や研究者のあいだで開発が進んでいます。

    今回のトークイベントでは、そんな世界最高峰のパラアスリートたちの戦いを支えるテクノロジーに目を向け、テクノロジーが人間の身体能力をどこまで進歩させるのかを伺うために、オリンピアンの為末大さんと、人間拡張工学の第一人者である東京大学の稲見昌彦教授をお迎えします。

    為末さんは2014年に競技用義足の開発をスタートさせ、東京パラリンピックを目指して義足の改良、選手強化を進めています。また、稲見教授はパワーアシストやウェアラブルデバイスをつかった、最新のテクノロジーによる身体拡張で、全く新しい現代の競技「超人スポーツ」を開発しています。

    はたして人間はテクノロジーの力でどこまでの能力を手に入れることができるのか。イノベーションの最先端で起きている身体拡張のいまとその可能性について迫ります。

    http://amana.jp/news/detail_312.html

  • アマナ制作事例

    アルフレックス ジャパン「Realization」

    CGによる豊かなビジュアル表現で、さまざまなライフスタイルに寄りそうカタログへ

    いつの時代にもどのような環境にも適応する家具でありたいという願いから、「arredamenti(イタリア語=家具)」と「flexibility(英語=柔軟性、適用性)」の頭文字をとって名付けられたライフスタイルファニチャーブランド「arflex(アルフレックス)」。同ブランドが発表した、2017年の新作家具カタログのビジュアル制作をアマナが担当。空間全体をCGで作成し、これまでにない豊かな表現を実現しました。

    http://amana.jp/works/detail_333.html

  • アマナ制作事例
    視聴回数は 905,921 回やで


    RIZAP「高橋さん篇」他

    TVCM制作、ビジュアル制作

    「結果にコミットする」のコンセプトで有名なプライベートジムRIZAP(ライザップ)。本ジムのTVCM、およびグラフィックをアマナが制作しました。
    「RIZAP ボディメイクグランプリ2017」のファイナリストをモデルに制作した本作は、“体型の変化”はもちろんのこと、ボディメイクへの挑戦で手にした“自信”や“新たな人生”に着目。過去の写真と、現在の明るく快活な現在の表情とを対比させることで、インパクトがあり、かつ潜在顧客を共感させる内容としました。
    タレントやセレブ撮影の経験豊富なフォトグラファーが、ムービー、グラフィック共に担当し、モデル6名のCM7本、グラフィック7点を1日で撮影。またファッショナブルな表現が得意なディレクターを起用した、オシャレで洗練された仕上がりにもこだわりました。

    https://www.youtube.com/watch?v=aW83ZELMtvQ

  • これは見とき
    マイクロストックもアマナの勝利やろうな


    アマナイメージズのロイヤリティフリー専門サイト
    「ForYourImages」 取り扱い素材点数を6,000万点に拡充
    - AIによる自動タグ付け機能も導入 -

     アマナグループの株式会社アマナイメージズ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:新居祐介、以下「アマナイメージズ」)が運営するロイヤリティフリー専門サイト 「ForYourImages(フォーユアイメージズ):https://foryourimages.com/」において、2018年1月に取り扱い素材点数が6,000万点を突破したことを発表します。

    「ForYourImages」は、クリエイター登録をすれば、プロ・アマを問わず、どなたでも写真やイラスト作品を販売することのできる、マーケットプレイス型のストックフォトサービスです。これまで、アマナグループならではの高品質な素材を、単品購入250円(税抜)からというお得な料金で提供してきました。
     近年、企業によるオウンドメディアの乱立や個人のSNS利用が増えたことで、画像の取り扱いも増加。そのニーズに応えるべく、取り扱い素材点数を一気に6,000万点に拡充しました。また特に需要の多い「人物イメージ」は、2,000万点以上の豊富なラインナップをご用意しました。
     さらに、登録したクリエイターの素材アップロードをより効率的に行えるよう、AIを利用したタグ付け機能を実装。画像を自動的に解析しタグをサジェストすることで、登録時の手間を削減し、アップロードの促進とさらなる素材の拡充を図っていきます。
     「ForYourImages」では、これからも時代のニーズにあった豊富な素材や充実したサービスを展開していく予定です。

    http://amana.jp/news/detail_311.html

  • アマナ制作事例

    NHK「人体」第4集 万病撃退!“腸”が免疫の鍵だった篇

    ムービー制作

    人体は「巨大な情報ネットワークである」とする新しい視点を骨子に、さまざまな器官にフォーカス、仕組みを紹介していくNHKスペシャル「人体」。第4集「万病撃退!“腸”が免疫の鍵だった」のCGパートをアマナが制作しました。
    医学、医療の専門的な知見を持つスタッフが全体を監修。CG内容や細菌の細かな働き、またカメラワークをクライアントと確認、協議し、スタッフに適切に指示することで、制作をスムーズに進行させました。CGは事実に基づく正確な描写を軸としながらも、ストーリーを意識したエフェクトを加えて表現。細菌の発光感や変化の様子を美しく演出し、視聴者にとってわかりやすく、見ていて面白い動画になるよう制作しました。

    http://amana.jp/works/detail_354.html

  • >>No. 212

    ラファエル・ダラポルタ
    価格はセットで2240万円やで
    これが世界のアートフォトやで

    https://imaonline.jp/imaproject/exhibition/covariance/

  • 話の流れをぶった切ってしまうが お知らせやで
    楽しみやで


    フジテレビ『新・週刊フジテレビ批評』にてアマナが紹介されます。
    1月27日(土)朝5時00分〜放送予定

    「新・週刊フジテレビ批評」はフジテレビの番組やテレビ界について自己検証します。番組内容やメディア界を取り巻く諸問題に対する指摘・質問に答え、スタジオで有識者に意見を聞く、テレビに関する様々なトピックスを視聴者に分かりやすく特集して伝える番組です。

    2018年1月27日土曜日、あさ5時00分〜6時00分放送回において、アマナが紹介されます。アマナのオフィス、カフェ、撮影スタジオまで、五感を動かすビジュアルコミュニケーションを追求し、クオリティの高いコンテンツを提供するアマナのこだわりの一端が見られます。どうぞお楽しみに。

    ■番組概要
    番組名:「新・週刊フジテレビ批評」
    放送予定日:1月27日(土)AM5時00分〜AM6時00分
    放送局:フジテレビ系列(関東ローカル)

    番組内容:
    フジテレビアナウンサー 久代萌美さんが「テレビのナゼ」を解決していくコーナーにて、「テレビの写真提供でよく見る“アマナ”はどんな会社?」を紐解き、どのような会社なのかを、昨年末にオープンした「connection lounge」や「IMAカフェ」のこだわりのコーヒーなどを紹介。日本最大級の写真ストックだけに留まらない、アマナのテレビや広告業界での強みがよく分かる内容になっています。

    http://amana.jp/news/detail_309.html

  • アマナ制作事例

    「東京ベイ東急ホテル」海のホテルの宝物

    ムービー制作、デザイン、ビジュアル制作

    海を一望するベイサイドに立地する「東京ベイ東急ホテル」。オープニング告知用のプロモ―ションムービー、グラフィックをアマナが制作しました。
    「東京ベイ東急ホテル」は各フロアに異なるデザインが施され、非日常が満喫できる“ときめく海のホテル”です。プロモーションでは、実際のホテルをモチーフとした美しい仕掛け絵本を制作。そこに描かれる少女の冒険を通して、ホテルのデザインコンセプト「Collection of Sea『空と海を感じるホテル』」やファンタジーの世界観をよりドラマチックに伝えます。
    アマナは企画段階から参加し、デザイン、コピーライト、ディレクション、作家のスタッフィング、撮影などトータルに対応。事前に細かなキャラクター、バックストーリーを設定することで、ストーリーのある印象的な作品に仕上げました。

    http://amana.jp/works/detail_350.html

    https://www.youtube.com/watch?v=wRRXaZ5zZMA

  • アマナ制作事例

    花王「小さな便り、大きな便り。」

    ムービー制作

    花王の猫用トイレ用品「 ニャンとも清潔トイレ」シリーズ。商品サイトで限定公開中のスペシャルムービー「小さな便り、大きな便り。」の制作プロデュースをアマナが担当しました。
    パラパラ漫画家としても有名な鉄拳さん、透き通る歌声が魅力的な手嶌葵さんを起用。 優しいイラストと歌声でドキュメンタリー感を抑えつつも、猫の健康状態を示すおしっこやうんちを大切な“便り”と捉え、きちんと受け取ってほしいという想いを作品に込めました。飼い主あるあるや、獣医師からのアドバイスを織り交ぜてより納得感を出し、ターゲットの心に響く仕上がりとなっています。

    http://amana.jp/works/detail_352.html

    https://www.youtube.com/watch?v=BSLqY8EI9Bk

  • アマナ制作事例

    日本設計「think++」

    ムービー制作

    建築から都市デザイン、環境計画まで幅広く手掛ける総合設計事務所「日本設計」。創立50周年を迎える同社のコーポレートムービーをアマナが企画、制作しました。
    企業理念や歴史、未来への決意を2分30秒の映像でまとめた本作。 創立以来受け継がれてきたフィロソフィー「ひとを思い、自然を敬い、未来を想う」と、新たなコーポレートタグライン「think++」を 織り交ぜながら、伝えるべきポイントをテンポ良く展開しています。また冒頭では、コーポレートロゴを中心に広がる街と人々の営みをコマ撮りで描き、人が中心の街づくりを強く印象づけました。
    次の50年へ向け「think」を重ね、より豊かな暮らしに貢献する同社の会社像を、手作り感のある温かな映像で伝える作品です。

    http://amana.jp/works/detail_349.html

    https://www.youtube.com/watch?v=v0KLTcpf6-A

  • アマナ制作事例

    NHK「人体」VR おしっこの冒険

    VRコンテンツ制作

    NHKのドキュメンタリー番組「NHKスペシャル」にてシリーズ放送されている「人体 神秘の巨大ネットワーク」。本番組のPRイベントで公開されたVRコンテンツをアマナが制作しました。
    臓器、細胞間の情報伝達物質に着目。あたかも“会話”するように情報を交換し働いている“新たな人体イメージ”を映像化し、紐解く番組「人体」。VRコンテンツは「腎臓」をテーマに、体の中を宇宙船で探索、尿ができる過程を追いかけるアドベンチャーツアーとして制作しました。子供でも楽しんで学べるよう、シンプルで分かりやすい演出、面白いセリフの掛け合い、ジェットコースターのようなライド要素を重視。かつ体内のCGグラフィック、リアルな動きの表現にこだわることで、没入感、エンターテイメント性を高めています。また医学、医療の専門的な知見を持つスタッフが全体を監修し、演出、CGグラフィックが適切なものとなるよう進めました。
    番組の骨子「人体は巨大ネットワークである」とする新しい人体感や仕組みを、楽しく体感できるコンテンツです。

    http://amana.jp/works/detail_347.html

    https://www.youtube.com/watch?v=M15fGXB30vk

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